ラッセル・クロウ掲示板過去ログ21
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 21
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賀正ーん 投稿者:rainbow  投稿日: 1月 5日(日)22時27分36秒

Kumiko様、皆様
今年もお世話になるばっかりですがどうぞよろしくお願いします。
>ジャックを好きになるのって
じゅうばこ様、ラッセル本人が、自分と近いキャラだと言っていたオーブリーですから、相変わらず、恋のライヴァルは多そうですね。公開後はすべてのファンが敵でしょう。でも今年の勝者はダニーになるのでしょうね。。。でもでも結婚するまでまだわからんぞー。
>フク様
えへえへえへいらっしゃったのですね、、えへえへ(嬉)


謹賀新年 投稿者:にっけ  投稿日: 1月 5日(日)19時03分00秒

一応松の内だから大丈夫ですよね。相変わらず忘れたころにしかやって来ませんが、またよろしくお願いします。

お正月はめずらしくレンタルビデオ店へ行き、こちらで紹介されてた「ザ・パイロット」を探しましたがなかったので(実は他の諸作品もみあたらず)、ポール・ベタニーねらいで「ロックユー!」を見ました。面白かったです。スティーブンは大演説をぶつことはなさそうですが、とりあえず「舌がよくまわる」ことだけは確認、何故か安心したのでした(←それだけかい?!)

>ジャックを好きと言ってるのって
思わず呼ばれた気がしてしまいました。わたしも好きです。ご紹介頂いた予告編映像がみんなしかめつらだったのでそれが心配。ジャックの太陽並の笑顔が見たいのです〜

Kumikoさま、今年も要約、お世話になります。正月中に何とか8章へ突入・・・がどうやらぼろぼろ間違えてるようでした(ぼろぼろ滂沱)。新年早々オブライアン氏に翻弄されました。


明けましておめでとうございます 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月 5日(日)14時23分09秒

正月休みから戻ってまいりました。みなさま、今年もどーぞよろしくお願いします!

正月休み中は読書三昧で、都合5冊読み終えました。そろそろ身体も動かさねばやばい…

>マルコさん
あのappleの予告編サイト、今日行って見たら形式が変わっていて私は前より綺麗に見えました。やっぱりQuicktimeなんですけど。マルコさんはもうお休み終わってますね…お疲れ様です。今年もめげずにがんばろー!

>すぽっつさん
去年はすぽっつさんの書き込みで大いに楽しませて頂きました。ことしもどうぞよろしくお願いします。

本、超お忙しい中を読み終えられたのですね。凄い!翻訳とオブライアンさんの文体…とっつきにくさの原因はまあ、両方だと思うのですが、特に第1巻はきついかも…2巻からはラブストーリー要素も加わってより面白く(やや)読みやすくなるんですけど、早く出ないかな。旦那様が帆船に詳しいのですか。いいですねー。

イーストは野生馬ですか。それは納得。でもやっぱりグレースって変かも。

>rainbowさん
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。「サウスパーク」遅くなってすみませんでした。私、インターネットでみんなが意味のない伏字を使うのは何故かと思っていたのですが、アレは検索にひっかからないようにするためか、と思い当たりました。ま、ひっかからないと思うのですが。

結婚予定は5月だとか3月だとか…年末にやってしまうのでは、という噂が流れてやきもきしましたが、ひとまずそれはなかったようで、ほっ。

>じゅうばこさん
あ、あの要約ですが…初めて日本語で1巻後半を読んで気づいたのですが、一箇所勘違いしてましたね(汗)。こっそり直しとこ。それから、航海長のマーシャルさんのことが要約にはちっとも書けなかったのが残念でした。「艦長は並外れて上品な体つき」には笑ってしまいましたわ。しかし、ジャックってみんな嫌いですかぁ?そんなことないよねー??可愛いじゃないですかぁ〜

でも、スティーブンに浮気(?)している私に言う資格ないかも…

>フクさん
はじめまして!こちらこそ、どうぞよろしくお願いします!こんなサイトですが、時々おしゃべりに来ていただけると幸いです。

>ペコさん
今年もよろしくお願いします!映画の原作は基本的に10巻だそうですから、1巻の「新鋭艦長」は多分映画のネタバレにはならないとは思うのですが…映画の脚本の内容がわからないので何とも言えませんが。しかし、日本公開はいつになるのでしょうね。

「キス・キス・バン・バン」は私も見たいと思ってます。でも、ベタニーさんはどの映画で見ても「スティーブン」の面影を探してしまうのですよね…ジャクリーン・マッケンジーって、あのラッセル史上最悪のセックスシーン(ラブシーンとはとても言えない)の相手ですよね。出ているの知りませんでした。チェックしてみます。


ポール・ベタニーファンなら必見です!!! 投稿者:ペコ  投稿日: 1月 5日(日)01時17分28秒

>Kumiko様、皆様へ
今晩は!今日『シャーロット・グレイ』と『キス・キス・バン・バン』を観てきました。そしたら、前者には『インサイダー』の悪徳最高経営者役を演じた俳優が出ており、後者は『ビューティフル・マインド』のポール・ベタニーと『ハーケンクロイツ/ネオナチの刻印』のジャクリーン・マッケンジーが出ていてビックリしたんです!!!どちらも美味しい役柄を演じておりますので、ご関心の方々ならお薦めします。ポール・ベタニーの役柄は美しい殺し屋という感じで素敵です!!!


ご無沙汰しておりました。 投稿者:ペコ  投稿日: 1月 3日(金)00時40分35秒

>Kumiko様,皆様へ
今晩は!お久しぶりです。あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。やっとM&Cの小説を買ってきました。なかなか面白そうな気がしますが、映画公開まで読まないことにしています。読みたい読みたいと誘惑があるけど、耐えてみます。


新年の御挨拶 投稿者:フク  投稿日: 1月 2日(木)01時11分20秒

初めまして!あけましておめでとうございます。
れいんぼ様からこちらのサイトの事を教えていただき、コソコソとロム参加していたのですが、新年を迎えて、いい区切りとBBS初カキコです。
管理人様、どうぞよろしくお願いします。
あちこちでお会いしている皆様、私も仲間へいれていただけると嬉しいです、よろしく〜〜


今から年賀状を「作る」ので、 投稿者:じゅうばこ  投稿日:12月30日(月)20時06分29秒

もう、ほんの一言だけっ!
Kumikoさま、皆さま。
いろいろ、ありがとうございました!
私も「新米艦長」と言いまちがえてます。が、何とか読み終えました。あらためてKumikoさんの「要約」の腕に脱帽しています。しかしジャックは・・・まったく・・・ひいはあ(笑)。この人を好きとはっきり言ってるのって、ひょっとして今のところ、Kumikoさんとrainbowさんと私だけ?そんなことないですよねえ。でも何かそんな気がする(笑)。

陸では、普通の生活ではダメで、海上の戦闘では超人的、という設定がすごいと思うのは、この小説、それを言葉で説明しないで、事実で語るじゃないですか。これがもう、あの帆船用語を駆使する作家にしか絶対できないワザですね!などと書いていたらまた長くなるので、ここまでに。
皆さま、よいお年を!来年もよろしく!


お世話になりました 投稿者:rainbow  投稿日:12月30日(月)00時13分12秒

来年もお世話になります(*^▽^*)ゞ
ラッセルのファンになってここのサイトでグラディエータープレクエルを見つけてから、ネットでの物語探し&読書の楽しさを知ってしまいました。普通は出版されなければ読めない英語の物語が翻訳された状態で見れるとは…Kumiko様、本当に本当にありがとうございます。
サウスパークもわざわざありがとうございます。トラボルタの宗教ってやばいのですね、なんか。「フェノミナン」の映画評で、なんかそれらしいことを読んだ記憶が…。
>すぽっつ様
ドッグケリー即答いただき、ありがとうございました。立ち姿ですか…。見直してみます。私はまさか、あの男があんなに早くエンドロールに名前をだしてもらえるとは…。あの、木曜洋画劇場の解説の女性、昔はもっとおもしろかったように思うのですが、ばばばばっと紹介しただけでしたね。あの人ならラッセルの事を絶対言うだろうと思ったのに、言わなかったですな。
すぽっつ様の漫画や本にとてもくわしい書き込み、とても楽しく興味深く読ませていただきました。そう、結婚なさるのは喜ばし…くない!まだ結婚式予定の5月(になったのですよね?)まで間があるから、その間に…<<何をする気だ私!ゆっくりと心の準備かあ?
>明子様
もう、どこでよいお年を&いってらっしーを言おうかと思っているうちに、お帰りなさいの時までお会いできなくなってしまいました。来年も変わらずラッセルのネタころがしの遊びの仲間に入れてください。ごまめでもいいですから。
>どみ様、マルコ様、あずき様、じゅうばこ様
一括りですみません。おっちょこちょいで場当たり的な書き込みしかできない私ですが、来年も書き込んでしまうことをお許しください。それと、お仕事頑張って下さい。私はやっとお正月休みに入った気の緩みから、お腹を壊してしまいました。<やはりおっちょこちょい
それでは皆様、よいお年を!


よい御年を! 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月29日(日)23時10分53秒

仕事も終わり、溶け残った脳で書いております。
Kumiko様
お気持ちで肩のほうは和らぎました〜。ありがとうございます。
サウスパークの訳も読ませていただきました。トラボルタのええと「アレ」を見てみたくなっちゃいますね。
本はちゃんと平積みになってましたよ〜。一週間目の昨日も見たらもうなくなりそうでした。まだの方は早く入手を!
思ったより時間かかりましたが読み終えました! 翻訳のためなのか、オブライアンさんの文体なのか、それとも帆船や時代背景に不馴れなせいなのか、もう一つ乗り切れないところもありましたが、そんな時にKumiko様のあらすじで行間を埋めつつ読ませていただきました。判り易い! 乗組員の名前も覚えてきたので、もう一回読んでみます。それと、うちのダンナが実は帆船に詳しいということまで判ってしまいました。今、大砲の構造だの、ヤードとかマイルの距離感の話だのと、ダンナの講義を拝聴させられてます。しかしわからないものはわからない〜。それに、いっぱいに詰め込まれているというKumiko様のお話も納得できました。いろんな冒険をもう少しゆったりと読みたいな。早く続巻が出て欲しいですね。きっと10巻にはラッセルの写真が…。
明子様
私こそ言いたい放題で申し訳ないです。いつも暖かいお言葉ありがとうございます。
「ハマーアウト」はもともとAlan Marshall作(あの少年と同じ名前ね)の小説なので、視点が少年にあるのはしかたないのでしょうね。日本で言えば「野菊の墓」とかそんな感じの小説なのかなあと思いました。少年の過ごした日々の出来事の一つとしてイーストの事もあったということなのではないでょうか。もちろん私達としては、イーストに視線が集中してしまうのだけれど…。イーストとグレースの恋の始まりみたいなものがもう少し具体的にあればなぁ、私ももっと感情移入できるのだけど。少年の視点にそこまで要求するのは無理…なのでした…。私は、グレースはやっぱり、イーストに野生馬と同じような力強さと美しさを感じたんじゃないかと思います。冒頭の裸で野生馬をつかまえるシーンは、野生馬とイーストを同系列と見せる手段なんじゃないかと思います。グレースって射撃とか調教とかそういう男っぽいこと好きそうなので、野生馬のようなイーストを調教してみたかったのかも…なんて。あ、また言いたい放題! 来年こそは気をつけます!かな?
rainbow様
「クイック&デッド」ですが、新聞にラッセル・クロウの名前が入ってなかった〜、解説でも何も言ってくれなかった〜、悲しい〜。昔ならいざしらず、今ではアカデミー俳優なんだから一言ぐらい言ってくれてもいいのに〜って思いました。レオ君目当てで放映するなら、なぜ銃砲店のシーンをカットするのよ〜、とも思いました〜。今度は明日深夜の「ザ・クロッシング」の放映ですね。英語版しか持ってないので、実はどんな話なのか、やっと判るぞ!というわけで、とても楽しみです。それから、ドッグ・ケリーが冒頭でエレンにどなるあの立ち姿、かっこいい!と思います。実は私の「コートだけ編」になぜかこの姿も入ってるんですよ。

いや〜今年はラッセルのおかげで嫌なことも忘れられて、とっても楽しい年でした。もう今年の思い出はラッセルしかありませんわ。ラッセルを知った6月より前はいったい何をしていたんでしょう、私ったら…。故郷に引っ込むとは言わずに、私たちをずっとドキドキさせて欲しいです〜。結婚なさるのは喜ばしいですけど、仕事量が減るのは嫌なの〜〜! オーストラリア映画でもいいから出て〜!
Kumiko様、皆様、こんな私ですが、どうか来年もよろしくお願いします。


ありがとう! 投稿者:マルコ  投稿日:12月29日(日)20時13分19秒

表紙の画像ステキです。映画の中のラッセルはどのラッセルよりもカッチョイイネ!
予告編はQuicktimeで見られなかったのですが、Media Playerで見ることができました。ちょっと、画面が暗くって、陽気なオーブリーが見られませんでした。早く新鋭艦長を読みたいのですが、やたら忙しくって読む間がないので、まだ、購入してません。なにしろ、年内休みなし、お正月も元旦と2日のみ(泣)。え〜〜んえ〜〜ん(大泣)連休が欲し〜〜〜い!!(グチをこぼしてしまい、失礼しました!)

Kumikoさん、こちらに訪れる皆様
いつも楽しい話題を提供してくださって、ありがとうございます。
自分の書きたいときだけの訪問で、いつも、皆様へのレスなしでごめんなさい!
こんな、マルコですが来年もよろしくお願いします。


よいお年をお迎え下さい 投稿者:Kumiko  投稿日:12月29日(日)16時53分42秒

>rainbowさん
あの画像は、予告編のキャプチャーのページから頂いてしまいました。しかし、あれだけいっぱい画像があるのに、スティーブンはたった2コマにしか映ってないのよね…

もうすぽっつさんが書いて下さってましたが、ドッグ・ケリーは一番最初のシーンに出て来て、あとでエレンの1回戦の相手になるあの人です。

rainbowさんに頼まれた宿題、年を越さないうちにやっておきます。

****「サウスパーク」のグラディエーターパロディ(大雑把な要約ですが)****

カシウス:ローマのみなさん、コロラドはサウスパークから来た5人いたずら坊主ども!トラのエサにしよう!挑戦者はマキシマスと仲間たち!
マキシマス(オーストラリア訛りで):おい、おれはスペイン人だ!
コモドゥス:なんでみんなマキシマスを応援するんだ?どうして僕じゃないの?
マキシマス:突撃!(マキシマス、ケニーを殺す)
スタン:何てこった!ラッセル・クロウがケニーを殺しちゃった!
マキシマス:残りの連中を片付けよう!
スタン:どうしよう?
カートマン:死ぬしかないよ!
(宇宙船登場)
スタン:あれ誰?
カートマン:ジョン・トラボルタとサ※エント※ジー教会だ!
スタン:ありがとう、サイ※ントロ※ー教徒!
トラボルタ:いいんだよ。それじゃこの「パーソナリティ・テスト」をやってみてね。
カートマン:いいけど…
マキシマス(オーストラリア訛りで):またあのサイエ※ト※ジーの連中か。やっつけろ!
トラボルタ:サイ※ントロジー教会に入信しなさい!
マキシマス:死んでも嫌だね!
トラボルタ:OK!(マキシマスの仲間全員を撃ち殺す)これで片付いたみたいだね。じゃあ、パーティだ!(踊り出す)
カートマン:(「パーソナリティテスト」を見て)これは便利だね…トイレット・ペーパーとして。
****おしまい****
…というわけで、かなりヤバイ内容なのでした(笑)。思わず普段は使わない伏字を使ってしまう私でした。

>すぽっつさん
お仕事大変そうですね。がんばって下さい。脳が全部溶けてしまわないない程度に、ほどほどに…(無責任発言)肩でももんでさしあげたいところですが、気持ちだけ送っておきます。

予告編のジャックはあくまでシリアスで、可愛いところは見せてないないけど…でも予告編にそんなシーンまで入れたらまとまらなくなりますね。スティーブンの映りが少ないのが不満だけど、海戦のシーンだし…戦闘中のスティーブンのお仕事を見せたら、ホラー映画と勘違いする人もいるかもしれないし(笑)。

>どみさん
新鋭艦長…新米艦長…ほんと、間違えそうですね。

「80年代ベストヒット」は良いですか〜。やっぱり買ってしまって、思い切り過去に生きることにします(笑)。私、昔も今も洋楽にはあまり詳しくないんですが、あの頃は珍しく熱心に聴いていました。

そうですね、ウィアー監督がお船に愛情を注いでいる感じがすごく出ている予告編でしたね。(ちなみに予告編の「彼女」はソフィー号ではなくオーブリー艦長の古女房、サプライズ号です。)この映画、キャストを見ても女性が一人もいない男ばかりの映画になりそうで…サプライズ号(ローズ号)はまさにヒロインの座を一人(?)占めですね。

>ネット上での私の「母港」みたいなものかなと時々思います。
くう〜、嬉しいことを言って下さいますね。

>みなさま
映画のオフィシャルサイトが出来たようですね。まだ準備中のようですが、ステキな画像が載ってます。(下のリンク)

それでは、これで2002年は書き込み収めとさせていただきます。来年もよろしくお願いします!

http://www.masterandcommanderthefarsideoftheworld.com/


「新鋭艦長」買いました 投稿者:どみ  投稿日:12月28日(土)20時20分29秒

「新米艦長」じゃなくて良かったと思っているのは私だけでしょうか。

▲Kumikoさん
「マスター&コマンダー」の予告編のご紹介ありがとうございます!
ラッセル=オーブリーだー! おお、ベタニー=マチュリンだ!(予告編の出演
時間はちょびっとだけど)と狂喜してます。でもやっぱり一番の美人さんはお船の
ソフィーさんっすね!
映像の詩人、ピーター・ウィアーに愛されまくってくる感じがビシバシ伝わってきま
したよ。
ラッセルネタではありませんが、「日記のようなもの」を毎回楽しみにしています。
「80年代ヒットCD」を買おうと迷われているのですね。実は私もケーブルTVで
あの宣伝CMを見るたびに、電話番号をメモりそうになるのです。
でも実際にダイヤルを押すのはためらいますね。やはり私も同じく「過去に生きてる?」
と自問自答してしまいます。いや実は、身近にアレを実際に購入した友人がいるんですよ。
彼女も購入する際に迷ったそうですが、「買った今は後悔してない」そうです。
やっぱりアレはいいみたいですよ。買えば買ったできっとラクになると思いますよー
(何の話かわからなくなってきた)。
それから先日、レンブラント展を見に京都まで行ってきたのですが、Kumikoさんの
ご意見を参考に音声ガイド機器を借りてみました。予想以上の便利さに驚きました。
まだいろいろと語りたいことはあるのですが、それはまたの機会に。

▲皆様
今年ももう残すところあと3日となりましたね。
オーブリー船長映像を見たから思いついたというわけではありませんが、この掲示板は、
ネット上での私の「母港」みたいなものかなと時々思います。
時々現れてはくだらない発言をするだけで、皆様からせっかくレスをいただいて
も、タイミングがずれてお返事できないという失礼を重ねまくっている私ですが、
Kumikoさんや皆様の発言を読んで、色々考えさせられたり、笑ったりと、毎日楽しい
時間をいただいて感謝しています。どうか来年も宜しくお願い致します。


溶けた脳に帆船用語は辛い 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月27日(金)08時16分57秒

おはようございます〜。なんかちみっとお久しぶりです〜。拝見はしてたんですが、徹夜があると脳が溶けてしまって書けないのでした。

ジャックの予告編素敵でした!!
表紙も素敵です。予告にチラッと写ったシーンですね。きちんとしてる姿もいい!!
この姿は本の中の陽気なジャックと重なりそうです。本も読んでますよ〜。
1巻の中ほどの帆船用語はやっぱりいぢわるだったのね〜。1日で読めるかな〜、と思ったらあそこで四苦八苦してしまいました〜。
rainbow様
クイックアンドデッド見て(仕事しながら聞いて)ましたよ〜。カットひどかったですね〜。
ドッグ・ケリーはエレンと最初に戦う男、あの荒野の車輪にくくられた男でしょう。

今、私の肩がもうキーを打つのは嫌〜って言ってるので、この当たりで…。仕事が一段落したら、またゆっくりおじゃましたいと思ってます〜。


クイック&デッド 投稿者:rainbow  投稿日:12月26日(木)22時36分03秒

テレビでカット版が放送されていますね。
ところで、またもや質問なんですが、もう何十回も見たのに、
Tobin Bell .... Dog Kelly <この人どの役だかわかりません。( p_q) 
ドッグ、ケリーって誰?お医者さんより先にタイトルロールが流れる…ディカプリオのあと。
どの登場人物なのかわかりませんー。Kumiko様が教えてくださったサイトで、この人の
他の出演作も見てみましたが、全然知らんやつばっかりで、わからない。
なぞの人物なのです。お願いします〜。続けて書き込んですみません。


きゃー!! 投稿者:rainbow  投稿日:12月26日(木)19時36分30秒

あの表紙のがぞー!!
どこどこどこの画像ですか〜!
んもーう、早く会いたい〜ジャックもまちゅりんもお〜<崩壊女
Kumiko様、土曜まで仕事同じです!しかし、土曜はネットは見れないけれど。
ありがとうございます。トップの画像。うれしいー。(見るだけでこんなにうれしいとは)


Merry Christmas....おっと1日遅れだった。 投稿者:Kumiko  投稿日:12月26日(木)18時48分43秒

もうご存知かと思いますが、「マスター&コマンダー」の予告編がQuicktimeで見られます→ここ

Quicktimeの見られない方はCrowe Graphicsの方にキャプチャ画像もあります→ここ

うーん、かっこいい〜!けど…ラッセルファンの私がこう言うのもなんですけど、スティーブンももうちょっと出してくれてもいいのになあ。でもまあ予告編なのだから、ラッセル中心、戦闘シーン中心になるのもしょうがないかな。

>じゅうばこさん、rainbowさん
私も再読中です(4回目)。面白いけど、訳が古くて読みにくいかも…それから第2章後半の、意地悪されているのかと思うほどの帆船用語の洪水を乗り切るのがなかなか大変ですね。私は初めて読んだ時は適当に飛ばしてましたけど(笑)。でも、二人のキャラクターを掴んでから出会いのシーンを読み返すと、また味わい深いものがあります。まあ、ジャックのキャラクターは最初の10ページぐらいで把握できるのですけど(笑)。

帯に写真…は今の段階では権利を取るのが難しいのではないでしょうか。アメリカで公開されればきっと載るのでは…と今から楽しみにしています。続巻の帯にね。

あ、それから上巻に無料で出せるアンケートハガキが入っていますので、皆さん出してね。「続きを早く、飛ばさずに順番に出して下さいね!」と書いて。

>明子さん
明子さんは今年が「はじめまして」だったんですね。なんだかそんな気がしないです。「甘え」だなんてとんでもないです。いつも楽しい書き込みをありがとうございます。(あ、書き込みの「お直し」が出来るようにしてくれたのは私ではなくレンタル掲示板運営のTeacupです。私も助かってます。)それでは早めですが−来年もよろしくお願いします。

ちなみに私は土曜日まで仕事なので(泣)、必然的に明後日までネットにも出没いたします。仕事中にやってるって意味ではないですけど(…絶対やってないっていう意味でもないけど)


艦長、明日お目にかかります!(笑) 投稿者:明子  投稿日:12月25日(水)00時17分33秒

皆様。今年の「はじめまして」以来、ありがとうございました。
これから来年まで、書き込めないので、はやめに年始のご挨拶を申し上げます。(笑)
来年も皆様にとって、どうぞ良いお年になりますように。
kumiko様。
遅いレスになってしまい、いまや、沈黙の方がいい話題のような気もします。が、ダニエルとラッセルが何時よりを戻したのか、不思議ですねえ。このあたり、なんかすっきりさせてほしい。(笑)
『ABM』のタイトルに関する質問依頼以来(笑)、本当に色々とお世話になりました。それ以前にも、スーザンさんの翻訳を、このサイトで、読ませていただき、「グラ」を何百倍も楽しめました。そのたいろいろ。自由にオシャベリさせてもらって、時には自ら脱線かもと、思いながら、なんとなく、kumiko様に、「甘え」させていただいきっぱなしでした。ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い致します。
あっ、もうひとつ忘れてました。この掲示板で、編集(お直し)が出来るようにしてくださって、大変ありがたいです。
すぽっつ様。
素敵なレスをいただいて、うれしいです。ありがとうございました。いろんなことをかんがえたけど、結論のようなものは、まだです。まず、そうですね、テイストについては、脚本やスタッフ陣やら、映画の歴史が浅い所為かしら?などとおもってみました。ヨーロピアンテイストを志向しながら、ハリウッドも無視できないというようなところで、ますます、結果的に、独創性がなくなってしまうのではないかなどとも。(でも、とにかく、ラッセルのものでも、オーストラリアの作品は、一部しか見ていません。ハリウッドの映画しか、見る気がしないというのは、基本的にいかんぞと思うには思うのですが、、、)「鉄は打たれて、、、」のところ、実は、私もさっぱりわからずでした。(なんか、恥ずかしいなあ。)視点を、あの男の子に置くしかないからかなあ、などと、、、イーストとグレースの恋愛だけでは、映画としてもたない?というか、上手くいえないけど。
イーストがなぜグレースに恋をするのかも、ちょっと謎です。でも、あのダンスはすばらしかったし、彼のグレースへの恋情は、字も書けない粗野な田舎男という以上の何かを、彼が持っていたということの解説なんでしょうかねえ。でも、グレースがイギリスからながれながれてきたあげく、なんでイーストに残りの生涯を捧げる気になったのか、贖罪以上のなにかがあるのか、私たちは、ラッセルのファンだから、不思議は無いけど、他の観客から見たら、?かも知れない、などと思いました。マア、コレは、悪口ではありません。感想の範疇にも入らないです。とにかく、ラッセルしか、関心が湧かなかったから。ということで、なんか、あしからず。(この作品のお好きな方がいらっしゃるとおもうけど、ほんとうに、言いたい放題で、、、。語る資格ないです。ごめんなさい。)
すぽっつ様とお話できるの楽しみで、コメントにいつもすごく手ごたえが有って、わくわくでした。私も、すぽっつ様とおんなじように、読み応えのある文章を、来年は目指したいものです。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
rainbow様。
私も買いました!明日から読み始めます。


うわっうわっうわっうわっ2 投稿者:rainbow  投稿日:12月21日(土)23時00分29秒

私もゲットお!
前前からアナウンスしてくださってたKumiko様のおかげです!
とにかく、二人がココアを飲むところまで読みましたが、祝日も、年末28日も仕事があり、
お正月休みに入ってからの楽しみになりそうです。
帆船の概念図、見取り図がまたわくわくしますね〜。
それにしても、帯にちょっとでも写真のせてくれたらええのに〜<まだ言ってる。


うわっ、うわっ、うわっ 投稿者:じゅうばこ  投稿日:12月21日(土)21時30分07秒

Kumikoさん
ジャック・オーブリー、読んでます、最高です!(笑)


「新鋭艦長、戦乱の海へ」 投稿者:Kumiko  投稿日:12月21日(土)01時07分47秒

上下巻、さっそく買って来ました。表紙が原書と同じジェフ・ハントの美しい絵なのが嬉しかったです。(これ。)ちょっとデザインは違うけど。帯にはちゃんと「大型映画化 主演ラッセル・クロウ 監督ピーター・ウィアー」と書いてありました。


Sail These Same Ocean♪ 投稿者:Kumiko  投稿日:12月19日(木)22時50分23秒

*マルコさん
性格の悪さが滲み出ている私の書き込みですが、皆様の気持ちを代弁できたのなら幸いです。いや、これでは皆様が性格悪いと言ってるみたいか。私も結婚自体は祝福してるんですけどねぇ。だったら何なんだ?…私も多くを語らない方が良いようです。

*rainbowさん
いいのですよ、素直におめでとうと言えなくて当然。一緒にハンカチをかみしめましょう。

>電源,リセットスイッチ類は「押して〜ん」、コード類は「引っ張って〜ん」キーボードは「全部、はずして〜ん」
あはは。経験者の言葉は重みがありますね〜。「赤ちゃんからパソコンを守る方法」というテーマのHPも、探せばあるかもしれませんね。

*すぽっつさん
年末進行のあるお仕事、たいへんですね〜。お疲れ様です。

私は古風という言葉にはあまりいい印象はないのですが…「ダニーとなるべく長く一緒にいたい」って事ですから、結婚したら当分は仕事量は減ると覚悟した方がいいのではないかと。家庭を離れなきゃ出来ない仕事だし。でも、しばらくしたらまた海に出たく…いや、映画に出たくなるに違いない、と信じているんですが。

すぽっつさんが二人をスティーブとモニカに重ねているように、私はどうもジャックとソフィーに重ねてしまうようです。いくら古風と言っても19世紀の人間と一緒にしては…(笑)

*じゅうばこさん
いえいえ、どういたしまして。いい記事でしょう?


感謝! 投稿者:じゅうばこ  投稿日:12月19日(木)21時23分35秒

Kumikoさん
「マスター&コマンダー」のインタビュー記事拝読。何だか心が洗われるようです(笑)。


遅くなりましたが、おめでと! 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月18日(水)13時46分00秒

Kumiko様 マルコ様 rainbow様
婚約報道にキャーキャーとひとりで叫びつつも、出てこれずにおりました。決してショックを受けたからではなく、お仕事の年末進行の浪に押し流されておりましたのよ。どちらかというと、結婚はお祝いしたいです。彼は古風なタイプだと思えるので、結婚したら落ち着くんじゃないかしら? お仕事に専念してほしいですぅ。
プロポーズの時はひざまづいたのかな〜。この展開は「ターニングラブ」のもう一つの結末のような気がしてしかたがない。もちろん、映画のようにっていうんじゃなくて、映画とは別のハッピーエンドってことですよ。モニカとスティーブがもう十年付き合ったらこんな感じかな〜と…。
本ももうすぐ発売ですね。忙しくて本屋に行けないので予約もできないのですが、発売日には行ってみなくちゃ〜。平積みに…なるかな〜。

どみ様
「連結クラシック研究室」ありがとうございました。楽しいサイトですね〜。カノンとワルツィングマチルダは雰囲気がぴったりでしたね。その他にも斬新な組合せもありそうですね。お正月にゆっくり聞かせていただきます。

あずき様
「バッハベルのカノン」じゃなくて「ラクランのカノン」のほうがここでは通りがいいみたい〜(笑)。日本語の歌詞もなかなかいいですね。娘が合唱部にいるんですが、今年の春の演奏会で「カノン」をスキャットで歌ったそうです。「ランララ、ランララ、ラ.ラララララララ」の「ラララララララ」が口が回らなくて大変だったと言ってました。
六本木の話、おかし〜。自分の魅力だけで充分いけると思ったのが、お水の花道はそんな甘いものではなかったのかしら。アンボンのあのつるっとしてた頃から田舎のあんちゃんだったんですね〜。

明子様
不思議なテイスト…私も感じます。それはつまり脚本が弱い、編集がうまくないってことかしら? やっぱりハリウッドは上手いってことかも。ハマーアウトも「鉄は打たれて蹄鉄になる」とかいう言葉が何度も出てきますけど、試練があって男になるってことだろうけど、それが映画の中の何の比喩になってるのかいまひとつハッキリ判らない。ハリウッドものならきっと、これでもかっていうほど判り易く見せてくれるだろうに…と思いました。久しぶりに見てみたんですけど、通して見たのは3回目です。う〜ん、で、やっぱり、ごめんなさい。私、イーストってあんまり好きじゃないわ。容姿はかわいいんだけど…。直情形の、一直線の、自分の立場からしか物事を考えてない感じがして、そういうのって私ダメみたい。グレースも家庭を捨てるつもりはさらさらないし、イーストには綺麗な野生馬以上の関心は持ってないように思えるし、あまり共感できないなあ。それよりアラン少年と友達の話のほうが好感が持てます。最後にちゃんと仲直りさせてほしかった。(もう一度見て思ったのですが、オーストラリアの子はあのくらいのラブシーンは全然OKで、これはやっぱり思春期の青少年がターゲットかしらん?)


どうしても 投稿者:rainbow  投稿日:12月17日(火)21時49分02秒

なかなかおめでとうと言えません。
どみ様
「連結クラシック研究室」とても面白かったです。リンクありがとうございました。
作る人いるんですね〜わざわざ。カノン以外のも、聞いていこうと思ってます。
あずき様
渡辺氏のお話、ありがとうございました。こういう話大好きです。
渡辺氏自身を知りませんが、きっといい俳優さんなんだと思います。
田舎のアンちゃん大好き〜持ち帰って〜(タダでもいらんて聞こえそう)
息子さんが起きている時は、パソコンはあきらめた方がよいです。
電源,リセットスイッチ類は「押して〜ん」、コード類は「引っ張って〜ん」
キーボードは「全部、はずして〜ん」(今はそんなキーボードないですね)
と息子さんに訴えているのですから。私は息子一歳代の時、すべてのこと
(それ以上のことも)やられました。


ラッセル☆祝婚約☆ 投稿者:マルコ  投稿日:12月17日(火)15時19分37秒

Kumikoさんのカキコミ読んで笑っちゃいました。ラッセルとダニエルの婚約のこと、私の気持ちを代弁してくれてるようで、いちいち頷いておりました(そう!!私も複雑なんです)。ラッセルの結婚自体は祝福できるのですが???でも、これ以上は多くを語らないほうが・・・いいですね?


でもシドニーは夏だ 投稿者:Kumiko  投稿日:12月16日(月)22時29分26秒

*どみさん
そーですね、これで妙なゴシップが減るといいですね。ラッセルがガンガン働く気になるよう、ダニエルさんにはここはひとつ、「金遣いの荒い妻」を目指していただきたいものです。それが原因で結婚生活が危機に陥ったりしても、それはそれで…あ、いや。

結婚はいつになるのかな。ひょっとして、マスコミの目がそれることを狙ってアカデミー賞授賞式の日とか。あるいはトムちんとペネロペの結婚式にぶつけるとか。そうすればトム&ペネと結婚記念日が同じになって、それは縁起が悪いかも…いやその。

ちとそれますが、
>「連結クラシック研究室」http://www.geocities.co.jp/Hollywood/8562/index.htm
↑このサイト最高ですわ〜♪「並行演奏」のコーナーもいいのですが、「連結クラッシック」が傑作ですね。「トッカータとフーガ」が「必殺仕事人」に変わったり、「アラベスク」が「こがね虫」になったり、「パッヘルベルのカノン」が「TUNAMI」になったり…一番感動したのが、「カノン」→「かしまし娘のテーマ」。(「うちら陽気なかしまし娘〜♪」って、今の若い人は知っているだろうか。)

*明子さん
>いつもクールで知的なkumiko様にして
何か、大きな誤解があるようなのですが…まあ、そういうことにしておきましょう(笑)。ダニエルとラッセルがいつヨリを戻したのかは謎ですが、やっぱり2001年のアカデミー賞に一緒に来たあの頃でしょうかね。メグと別れたのがその前の年末で、その数ヶ月後ですが…

そういえば、ふと思い出したのですが、去年の今ごろ、ラッセルはオーストラリア国籍を取得しようとしているって言ってなかったっけ?あの話はどうなったのでしょう?ダニエルってオーストラリア国民ですよね?彼女と結婚すれば、ラッセルは問題なくオーストラリア国民になれるはず。…はっ、それってひょっとして…?(<冗談ですよ〜本気に取らないように)

どうも、素直に祝福しているとは思えない言い草ですが…でも祝福しているのよ。(本当か?)

*あずきさん
お久しぶりです。息子さん、パソコンを破壊するほどに元気一杯でいらっしゃるのですね。よかったよかった。…よくない?

そうですか、六本木のおねいちゃんと…でも結局、お持ち帰りはできなかったのですね。結婚したら、もうそんなこともしなくなるのでしょうか。ちょっと寂しいなあ。でも、結婚しても気にせずどんどんやるよ、っていうのもそれはそれで困るしなあ。


おめでとう。でも・・・ 投稿者:あずき  投稿日:12月16日(月)13時01分27秒

お久しぶりです〜。
実は、息子にパソコンを破壊されて、ずーっとネットができなかったんです。
結構中毒気味なので、この半月というもの、本当に辛かったです。
でも、やっと来られたら・・・、素直になれない、私。くぅぅぅぅぅぅ〜〜。

そうそう、ちょっと前になるんですが(11月くらいだったか)ラッセルと「アンボン」で共演した、渡辺氏(←でしたよね)が来日エピソードを、夕刊タブロイドに書かれてて、なんでも「来日したおり、呼び出されて旧交を温めた。食事のあと、六本木の、おネエちゃんがいるような所に案内した」んだそうで、そこで「お持ち帰りするなら、もっとチップをはずまなくちゃダメだ、とアドバイスするも、ヤツはケチって、失敗してた」そうです。それで、「ハリウッドの人気俳優になっても、こういう田舎のアンちゃん的なところは変わらないな〜」と、思ったそうです。ハイ。
ちょっと、想像するといかにもありそうで、笑えましたが。


kumikoさま>
ご無沙汰してます。なかなか、じっくりと書き込みはできませんが、更新を楽しみに、隅から隅まで読ませていただいてます。
じつは、ラッセル婚約のニュースは、妹から聞いたんですが、その瞬間閃いたのは、くやし〜!ってのと、kumikoさんは、どんな反応してるかしら?でした。ほほほ。

すぽっつさま>
なかなか、有意義な時間をすごされましたね〜。うらやましい。
ラクランのカノン(パッへルベルのカノン)って、実はアレンジされて日本語の歌詞があるんですよ。それも、けっこうこの映画に合う感じの。
♪人はただ〜、風の中を〜、迷いながら〜、歩き続ける〜♪
って。


復活した春 投稿者:明子  投稿日:12月15日(日)23時48分18秒

すぽっつ様。
あたたかいお言葉をいただき、ほんわかしてます。遅くなりましたが、どうもありがとう。
「ハマーアウト」ですが、全体通してみると、たしかに不思議でした。オーストラリア映画の鑑賞は数は少ないですが、時々そういう不思議さを感じます。ちょっとつぎはぎな感じなんです。テイストも。で、あの映画では、どこがお好き?私は、ダンスのシーンがものすごく好きです。不思議な音楽(と私には聞こえる)にのった、結ばれるはずの無い不思議な出会いをしたのに、命が燃え尽きるように苦しい、切ない二人の関係の象徴のようなダンス。ダンスの時の二人の、あの見つめあい方も、いいなあ。特にラッセルの視線は、すごく痺れます。

kumiko様
サイトのご紹介ありがとうございました。辞書みたいで、必携ですね。色々発見があります。面白いです。
複雑って、どんな心境ですか。なーーんて。いつもクールで知的なkumiko様にして、感慨ありか。そりゃそうですよね。
どみ様。
こんばんは。もうおやすみなさいの時間ですが。永すぎた春、まさしくですよねえ。でも、復活した春とかいううわさもあるようですね。他の方からうかがった話ですが、、、

ああそうだ、本来の姿に戻って、、お正月の楽しみは、この本ですね。読んで色々オシャベリしたいでーーーす。


永すぎた春 投稿者:どみ  投稿日:12月15日(日)18時04分54秒

↑……って言い回しは最近あまり聞かないですね。

>Kumikoさん
ダニーと結婚しても、ラッセルのライフスタイルには急激な変化はないような気はしますが、
「既婚者」としてのお墨付きをもらったことによって、変なゴシップのターゲットになる
確率が少しでも減るとすれば、やっぱりめでたいことです。
私としては、ラッセルの生活の基盤が整って、これから映画にどんどん出るぞ!という気に
なってくれさえすれば、結婚しようが不倫しようが何も言うことはなしでございます。
オーブリー&マチュリン本楽しみですね。年末年始は上下巻を読破したいです。

>すぽっつさん
「ラクランのカノン」というフレーズで思い出したのですが、
「連結クラシック研究室」http://www.geocities.co.jp/Hollywood/8562/index.htm
というサイトに、
『パッヘルベルのカノン』(ラクランのカノン)と『ワルツィング・マチルダ』を同時演奏
したMIDIファイルがあります。
「ワルツィング・マチルダ」は、ラクランが人妻といいことした後にバスタブで歌ってた
曲で、オーストラリアの第二の国歌と言われる曲だそうですが、この曲と、「ザ・パイロット」
のテーマである「パッヘルベルのカノン」のメロディーラインは見事にハモっているそうです。
単なる偶然だと思いますが、それにしてもよくできた偶然なので、とりあえずご紹介させて
いただきます。


ホントに婚約したみたいですね。 投稿者:Kumiko  投稿日:12月15日(日)15時45分47秒

心中、複雑ではありますが…ここは素直に祝福したいと思います。

I wish his future would be... PURE PARADISE!

http://www.murphsplace.com/crowe/news.html


結婚結婚と、噂はかまびすしいですが… 投稿者:Kumiko  投稿日:12月15日(日)03時04分43秒

平常心でゆきましょう(笑)。

>rainbowさん
今日、久しぶりに本屋さんに行って、ハヤカワ文庫の「ローダンシリーズ」にはさんであった新刊案内のリーフレットをぱくって来ましたら(<こらこら)、ちゃんと載ってました。

<NV1025,1026>英国海軍の雄ジャック・オーブリー新鋭艦長、戦乱の海へ(上・下)
新任艦長オーブリーと友人の医師マチュリンの活躍を描く新帆船シリーズ。二○○三年夏、映画全米公開!本体各700円(20日発売)

英国海軍の雄かあ〜。ふふふ。値段が既報とちょっと違いますね。訂正しておきました。今の段階ではラッセルの写真が帯に載る可能性は少なそうですが、名前は載るかもしれませんね。

>すぽっつさん
あ、いいなあ〜そういう鑑賞会。ラッセルファンを一人増やしたようですね。しかし、午前だけで名場面とラブシーンとは、濃い一日ですなあ。

「ハマーアウト」のターゲット層ですか…考えたことなかったけど、そういえば謎ですね。今これを観るのは、圧倒的に女性層だと思いますが。


鑑賞会 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月14日(土)11時04分10秒

Kumiko様
店頭にはならばないかな〜。やっぱり予約すべきでしょうか。
予約したほうが版元にも印象が強くなる(かもしれない)から、私も予約しようかな。
でも、私も本屋で受け取ったら思わずにまにましてしまいそう。

rainbow様
フランス語の息づかいみたいな言葉が、今 気に入ってます。英語よりもっとわかんないけど。
あの獣ね〜。なんか「シンドバッドの虎の目大冒険」のようでしたわ。

例の友達が先日来まして、ラッセル三昧の日を過ごしました。
「逃走遊戯」を見ようと思ってたのですが、彼女があまりにも知らなさ過ぎたので、良いものから見せてあげたいな〜と思いやめました(笑)。それで最初はテリー(笑)から始まって名場面の上映会となったのでした。テリーにバドにイーストにナッシュさんの名場面にラブシーン。お昼ごはんの時はラクランのカノンに乗せて。午後はその変身ぶりをワイガンド博士とマキシマスのカッコでしゃべりまくるラッセルで確認。その合間に集めたパンフと雑誌を見て、TOFOGも聞いて、私の集めた画像も見せて堪能しました。彼女はバドとコートは見ていたらしいけど、「ええっこれってラッセル・クロウだったの!?」という皆様お馴染みの反応を見せてました!! 帰ってから「あれからラッセルが目の前にチラチラしてる」とメールが来ました。よし!良い反応だ!
それにしても、彼女とも話したんですが、「ハマーアウト」という映画は、どんな層をターゲットにした映画なんでしょうね。女性客狙いにしては話が青いし、少年層にはラブシーンがハードだし…、と思うのですが…、原作に忠実な文芸路線なのかな?
友人は、(一部では有名な)「マンガ作成ソフト」を持ってるんですが、それにスクリーントーン作成機能(模様等のパターンを作って貼り付ける)というのがあって、帰ってからそれであのラッセルチェックを作ったんですって(白黒だけど)。さっそく影響があらわれてるな〜。


あ、すいません 投稿者:rainbow  投稿日:12月13日(金)22時06分20秒

2003年上陸ですね。。。つまらない書き込み増やしてしまいました。ごめんなさい。


12月20日かあ。 投稿者:rainbow  投稿日:12月13日(金)22時04分43秒

金曜日ですね。どこの本屋に予約しよう…。
アマゾンで取り扱っていなければ、ネット上のどこの本屋もだめなのでしょうか。ジュンク堂とかに行って見ましたが新刊でも紹介されていませんでした。パトリック.オブライエン著で精神病の話とイギリス史の本がでてきました。
早川文庫だったら、もしかして、本の帯にラッセルの写真なんかが載るでしょうか???
あの、海の男風の…。映画の原作本ですから、新鋭艦長、2002年夏(秋?)上陸!なんてキャッチコピーで。ラッセルの最近の印刷物に飢えている私、本屋でめろめろになったら恥かしいなあ。


お知らせ: 投稿者:Kumiko  投稿日:12月11日(水)20時25分48秒

オーブリーの1巻「新鋭艦長、戦乱の海へ」は12月20日発売だそうです。日本アマゾンでも取り扱ってないようなので、本屋さんに予約、かな。

*明子さん
IMDb(インターネット・ムービー・データベース)は、私も最初見つけたときは感動しましたわ。これは英語のサイトですけど、原題や綴りがわからない時なんかは日本のオールシネマ・オンラインもお役立ちです。ほんと、インターネットって便利〜

*すぽっつさん
ラッツィーはなかなかいい味を出してましたね。コートに二度も鼻折られたりとか。名前通り、「ネズミ男」みたい。最期はちょっとかわいそうでしたね。ああいうタイプは逃げ足速くなくちゃね。

>それにしても、音楽聞こうと思ったら自分で弾くしかないっていうのは、なかなか大変なことですなあ。
このシリーズのどこだったかに、仕事は無能な上に嫌な奴なんだけどバイオリンがやたらに上手い主計長(事務官)をジャックがつい雇ってしまって、でもあまりに使えないんで困っていたら、やはり音楽好きの陸軍大佐が喜んで引き取った…というエピソードがあって、「ああ、当時は楽器が弾ける人って貴重だったんだ〜」と思ったのでした。

あ、「横レス」は気にする人もいるかもしれませんが、ここでは全然かまいませんので、楽しい横レスならどんどんして下さい。

*rainbowさん
>あのお店はあの若さで一人で仕入れて一人で売っていたのね
父親があれですから、早くから自活の道を求めざるを得なかったのでしょうね。かわいそうなキッドくん。キッドって、何歳ぐらいの設定なのでしょうね。17ぐらいかな。

>あんまりにもいろいろしてもらって、申し訳ないです。翻訳料をはらわねば。
いえいえ、お言葉だけで充分でございます。


ジェボーダン 投稿者:rainbow  投稿日:12月10日(火)23時12分08秒

私も先週末に見ました!なかなかあの帽子がいなせな感じで、映像がまとまっていましたよね。ヨーロッパの、ハリウッドを真似たいけれど(例えばあの中途半端な獣)ヨーロッパ色も出したい!という映画のつくり、好きです。ヴァンサンカッセル、アクション俳優なんですね。
Kumiko様
感謝感謝感謝です!そういう調べ方もあるのですね!サイトも教えて下さってありがとうございます。ジェシー・ジェイムスだったのか。じゃあ、あのお店はあの若さで一人で仕入れて一人で売っていたのね…。あの、キッドの彼女も名無しの役になるのですね。
お医者さんも、映画の中で、エレンが呼びかけていた?気がしたので、エンドロールの一時停止で必死で見ていたのです(これはWで始まってるよな…)とか。いままでで一番強く「クイック&デッドのDVD化」を念じた瞬間でした。
サウス…の要約は、いつでもいいんです。<あんまりにもいろいろしてもらって、申し訳ないです。翻訳料をはらわねば。
プレクエルもアップしてますね…週末の楽しみです。


役名 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月10日(火)10時29分22秒

Kumiko様
…のページ、ありがとうございます。少年は名前ないのですね。
私、ラッツィーが結構好きなんですよ。あの最後に「オー シェット、オー シェット」っていいながら駆けてく姿はどうしても笑っちゃう。
それにしても、音楽聞こうと思ったら自分で弾くしかないっていうのは、なかなか大変なことですなあ。
明子様
「法廷」はつづりが違うんですか〜。でも、監督意図を読み解いているわけじゃないし、私たちの勝手な妄想なんですから、楽しいことは何でもありじゃないかと思います〜。
「クイック…」の関係者のサイトに「昔コートと呼ばれていた男がいた」っていうような話があったような気がします。コルテスとかいう名だったような気が(おぼろに…)。

私、宛名も一応書きますがそれはツリーを判りやすくする為で、皆さんに発言してるつもりだし、気になるお話があればレスつけちゃうことにしてるし、あんまり横とか縦とか気にしてないんですけど、もっと気にすべきなのかしら? いろんな方の情報とか感想とか、いただけるのが良いとっこっろっと思います。
前回の訂正です(恥っ)。18世紀じゃなくて1800年代は19世紀ですねー。
昨日は「ジェウォーダンの獣」を見ました。こちらは18世紀。音楽がなんとなく「グラ」に似てる感じがしました。帆船も少〜しだけ出てオーブリー気分も少しだけ味わえました。女性たちが、お嬢様はレンブラント風、娼婦はルノアールとかゴヤ風って感じで絵画のようでした。それにしてもフランス映画って今カンフー流行ってるんでしょうか? アクションがなかなかでした。


私も。 投稿者:明子  投稿日:12月 9日(月)23時30分29秒

すぽっつ様。
いえいえ、お気づきにならなくてあたりまえなんです。コートは、スペルも違いますし。英語力ではなく、私の無茶な連想力のせいなんです。「これからは、想像です」とかきちんと区別して書くようにしますね。ごめんなさい。
kumiko様。
ありがとうございました。横レスじゃなくて、人助けです。それに、ご紹介のサイトもはじめてです。こういうありがたいものがあったんですね。あわせて、感謝しております。


とりあえずのレス 投稿者:Kumiko  投稿日:12月 9日(月)22時54分41秒

*rainbowさん
横レスですが、「クイック&デッド」の役名について−IMDbで調べた限りでは、盲目の男の子は『盲目の男の子』という役名−つまり、名前はついていないようです。ドクターは『ドクター・ウォーレス』のようです。それからキッド君の言っている『ジェシー』はジェシー・ジェームズ、有名な西部の無法者です。「おれとジェシーのお墨付き」…銃を誉めるのに、自分と有名なガンマンを並べて、カッコつけてるわけですね。「サウスパーク」の要約は、もう少々お待ち下さい。

*すぽっつさん
>(しかし、二人はこんなに上手いのか?)
いや、かなり上手い筈ですが、ここまで上手いかどうかは…しかし、昔はCDはおろかレコードもラジオもなかったから、音楽を聴こうと思ったら、周りに演奏できる人がいなかったら自分で弾くしかないのですね。


映画のサントラ、ではないのね 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月 8日(日)19時03分03秒

Kumiko様
不思議、偶然ですね〜。
イメージCDみたいなものなんですね。試聴ができるようになっていたので、私も二人のバイオリンとチェロをイメージして聞きました〜。18世紀の世界が浮かんでくるようでしたよ。(しかし、二人はこんなに上手いのか?)公開まで待てなくなったら購入してみてもいいかもしれませんね。
rainbow様
「グラ」とtofogの「BLOC」のCDを繰り返しかけていましたら、ダンナに「それはもう飽きた」と言われたので、他のサントラないかな〜といろいろ検索していたら見つけました。他にも「クイック…」とか「バーチュオシティ」とか「ロンパー…」のサントラとかその他、見つけちゃった。買うかどうかは未定。「LAC」のスコア版が欲しいなと思ってます。
伝道所のこと、小さいお子さんがいると気になりますよね。私も昔はそうでした。ごめんなさいね。
名前、私もわからないんで、もう一度見てみよう! DVDだったら一時停止も楽なのにね。
明子様
コートが「法廷」だってのは気がつきませんでした。それもありね。英語がダメな私…。
私は正義のヒーローとして見るより、普通の迷える小羊と見るほうが可愛いと思うので、そう見てます。
私の文章の中の「つい」と「〜しちゃう」と書いたところが全部「よわっ」と思う箇所で、そこがまた、私が「可愛いっ!」と思う箇所でもあるのです。
チェイスの登場人物は悪も善もみんなカッコイイんですよ。現実感はあんまりないけど、セリフもしぐさも、昔の映画みたいにカッコイイ。


オーブリーのサントラ? 投稿者:rainbow  投稿日:12月 8日(日)00時59分03秒

それとも朗読ですか?いや、音楽ですからサントラのようですね。Kumiko様、さすがに早い−入手。スポッツ様もいつもあらゆるサイトをサーフィンしてらっしゃいますね。
ところで、お願いがあるのですが、
>Kumiko様、もういつでも(来年でも)いいのですが、あのサウスパークのグラの簡単な要約みたいなものを教えていただけませんか?ぜんぜん聞き取れないのです(T_T) (それでもおかしいんですが)。
>すぽっつ様、明子様
コートについてのお二人のお話、面白くて、しかも細かいことまで覚えていらっしゃて感心します。ちょうど今、コートにはまっているんですが、映画の役名を教えていただきたいのです。エンドロールを一時停止しても、ダビングのテープなので、画面が揺れて、読取れないんです。役名があるのでしたら、ですが、
・コートに弾を投げた盲目の少年の役名
・エレンの芝居に荷担した町の医者の役名
それと、キッドが銃の店で、「俺とジェシーが…」と言っている、ジェシーとは、キッドの彼女のことですよね?それとも、銃の店をいっしょにやってる男性がいましたっけ?
で、焼かれた伝道所ですが、私は子供達は殺されてはいないと思います。
無法者の多いあの時代の西部ですが、お金もからんでいないのに、コートを連れてくるためだけに、むやみに子供を殺したりする無駄なことはしないと思います。(現代の方がよほど残酷)ただ、伝道所で寝泊りしていたのなら、雨露をしのげるあったかい寝床を失って、病気になって死ぬ子がでるかもしれないですね。コートは心配だったでしょう(多分)。


艦長と共に過ごす音楽の夕べ 投稿者:Kumiko  投稿日:12月 7日(土)14時57分37秒

*すぽっつさん
いや、今ちょうどそのCDを聴きながら掲示板を開けたらすぽっつさんの書き込みがあったので…不思議だなあ。

"Musical Evenings with the Captain" (vol.2もあり)
私はアメリカのアマゾンで買ったのですが、これは映画のサントラではなく(映画の音楽はまだ作っている最中だと思う…)、原作のイメージに合わせて集めたクラッシック音楽集(バイオリンとチェロ中心)です。ロカテリとかボッケリーニとか他ではあまり聴けないので、いいですよ。ジャックとスティーブンが演奏している姿を想像しながら聴いてます♪

*明子さん
結婚って、彼とD嬢のこと…ですよね?うーん、するんならしてもいいけど、マスコミが押しかけたりしたら気の毒だなあ。1年後ぐらいに子供と一緒に現れて、「実は去年の暮れに結婚してました」って言うほうがいいな。無理か?(<私は話の前後がよくわからないので見当ハズレの事を言っているかもしれない。)

*rainbowさん
私は年末大掃除はしません。だって、寒い盛りにわざわざ大掃除なんて理屈にあわないもの。じゃ、春にするのかって?しません。

「サウスパーク」のグラディエーターパロディ、ありがとうございました。うーん、マキシマスがケニーを殺してる…You bastard! どちらかというと、トラボルタのサ×エン×ロジーをからかったギャグでしたね。さすが「サウスパーク」、面白いわ。トラボルタが踊りだすところで笑ってしまいました。

*すぽっつさん、明子さん、rainbowさん
「クイック&デッド」のコート君については、いろいろ長くなりそうなので、またいずれまとまった時に。


サントラ? 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月 7日(土)12時31分49秒

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000083U/250-0159850-9049041
とりいそぎ
アマゾンを見ていたら、こんなものを発見したのですが、これはオーブリー?


無事な年越しになりますように(笑) 投稿者:明子  投稿日:12月 6日(金)23時19分32秒

すぽっつ様。
すごい!圧倒されてしまいました!どうもありがとうございます。読み応えがあって、うーん、すばらしい!とうなりました。
コートと一緒にいた子供たちも殺されてる、そうですねえ。私は、へロッドの名前から、なんとなく、ヘロデ王を連想してたので、すぽっつ様の見方を、とりいれさせていただきたいです。ますますおもしろいですね!それに、コートが余計かわいくなるのだけど。どうしよう。
で、私も冒頭から早回しを交えて(笑)、見返したんです。
まず、私の言い方が、逆向きで、分かりにくかったし、言葉も粗かったなあ、と改めて反省してしまいました。ごめんなさい。そのうえでなのですが、決闘シーンでの、コートの揺れについてです。彼は、へロッドしか知らない時は、「無法者」ですけど、命を救われて、いわば、善とか正義とかを知ってからは、時々の「法律」の範囲内でしか、殺人を犯してない。神父殺しも、決闘での殺しも、正当防衛と、思えます。(もちろん、牧師としても、人間としても、人を殺してはいけないのですが。)彼の決闘は、コートという人物の特徴で、彼は、決闘をして、善と悪の決着をつけると言う宿命(今はコレしか言葉が浮かばないんです)を持つ人だと、私は見ます。へロッドが恐れ殺そうとする理由の一つも、そこにあるのではないか。最後には、コート(法廷。(笑))は、その本来の宿命と名前にふさわしく、フェアなルールの中での、裁きの場としての決闘を、エレンとへロッドに提供する、っていうふうに、思うのですが、、、
けれど、牧師としての弱さやエレンへの彼の「弱さ」を、素直に、意志の弱さとして見るのも、趣があって、ファンとしては、いいーーーーーっ!わけですが。
ところで、ロスは、マイラに、はじめから、思いっきり迫るんですよ。Angel skinとか呼んじゃって(多分そうだと思う(笑))。彼女を、依頼されて、つれもどそうとする設定はおんなじですが。
rainbow様。
私は、もちろん褒めてます。(きっぱり)わあ、クールといって戴いて、うれしい。意味が違うか。でも、私だって、内心は、燃えてますよお。「グラ」見ると、いつも、焦げそうです。(笑)
お祝いできそうですね。大掃除キャンセルメッセージに使える「言い訳」を教えてくださって、ありがとうございます。(笑)


大掃除は 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月 6日(金)17時27分28秒

早めにすませて、何かあったら年越しやけ酒を飲む…と。祝い酒かも?あれ?
rainbow様
サウスパークのグラ拝見しました。探されたんですね〜。まあ、サウスパークってこんな感じだからね。出たってことは人気者ってことで…。トラボルタも出てましたね〜。
私の裏15の本は、映画の写真が表紙に載ってます。なかなか可愛い子たちですよ。

明子様ふたたび
この話は一回戦二回戦とわかりやすい構成なので、「コート編」も楽だと思いますよ。細かい登場シーンは機材というより、登場場面のタイミングをメモする気力と、失敗してもやり直す根性と、少し長めに入っちゃったりしても許す心の広さです。だから人にお見せできるようなもんじゃないですよ。
ラクランは可愛いです!
ロス、カコイイですか!わーい。


こんなことばっかり考えてます 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月 6日(金)17時22分18秒

明子様
(以下↓ 今さらですが、ストーリーに添って完全ネタバレです。)

ああ、そうか。意志が強いっていうのは、あの首つりのシーンのところからくるものなんですね〜。私の解釈はね〜…とその前に、
コートが連れてこられた時に、伝道所が焼かれたわけですが、そこに居たはずの孤児たちのことをコートが全然心配しないんですよね。それは何故かな〜と考えました。(もちろん映画がへっぽこなんだ、という解釈もありますが)私は、すでに孤児たちは心配する必要がない状態になっているのでは?と考えました。つまり、全員殺されたとか…。だからそこには映画には描かれないが、とっても悲惨なこと、コートの目の前で子供達全員撃ち殺されたとか、があったんじゃないか。コートはもう涙も枯れはててるような状態なんじゃないか、と思ったわけです。それで、もう生きているのが嫌になってて、死にたいと思ってる。でもキリスト教者だから自殺はできないので、殺してくれたら本望と思ってる。で、殉教者のように、取り乱さずに立派な態度で死を迎えたいと思ってる。だから、生き残るためにヘロッドの命令に従うなんてこと絶対にしない。だって殺してくれって思ってるんだから。でも実際に首つられると、ちょっと苦しいな〜とか思っちゃう。
だけどエレンのおかげで助かっちゃう。あーあ死ねなかった。広場につながれちゃう。このあたり無気力ですよね。
それで一回戦。銃砲店にて。「昔使ってた銃に出会った」っていうのはあったかもしれないですね〜。私はキレイな銃を見てガンマニアの血が騒いじゃった、と見たんですが…。あのチラッと見る顔は、うちのダンナがパソコン売り場で配線図とかを見た時と同じ顔ですわ。ガンさばきもついやっちゃうし。テーブルの上の銃をいたずらっこみたいにチョロっと触るのもいいなあ。
最初ヘロッドに見いだされた時はね、それこそガンさばきがうまくて、キッド君が見惚れるほど的あてとかも上手くて、得意になってトンガッてたと思います。それで強盗やらなんやらに連れていかれて、(このへんよくイメージできないんだけど)よその町の知らない人間を撃つのは、あんまり罪悪感がなかったのかな〜。(人間の命が軽かった時代だし)。でもケガをして牧師さんに助けてもらっていろんな話を聞いて、その接し方もヘロッドの接し方とは全然違ってたと思うんですよね。初めて信頼とか安らぎとかを知って。そしたらその人を殺せと言われて、初めて人を殺すっていうのはこういうことだったのか、と判ったんじゃないかしら。それでヘロッドと決別して、もう絶対銃なんて撃つものか…と思ってるのに、決闘の場になると手が動いちゃうのよね…それでまた落ち込んだりして。
二回戦。一回戦で銃は撃ってるから、とりあえずやる気満々で上着脱いじゃったりして。でもトドメを刺すつもりはなかったんだけど、自分の命が危険になると、つい身を守っちゃったりして…、でもこのあたりで生きる意欲が出てきた。
売春宿にて。エレンに誘われて…でも拒否するでもなく、つい身を任せちゃう。
三回戦。エレンのおかげで本能も甦ったから、昔の自分に戻ってきた。ヘロッドを殺す!って言ってるし。決闘の前にエレンと何か話したような場面があるけど、トリックのことまでは話してないと思うのよね。
きっと「撃つならココを狙ってね」なんて話をしたんじゃないかな。トリックまで知ってたら10数えるまで待つ必要ないもんね。それで、ここでも迷った末に結局撃っちゃうのよね。
それでこの後逆上する。首つりの時の冷静さとは違うわ。押さえつけられようとした時に抵抗もする。つまり生きる残る気になったってことだわ。
夜。ラッツィーに殴られてるけど、心の中はヘロッドを殺すことでいっぱい。アドレナリン目一杯出てると思うわ。
夜明け。「おまえと戦いたかった」って言われた時の、あの口の片はしをあげてニヤッとするところがいいのよね。この顔のために今までの前振りがあったのよって感じです。この時は迷いはは無いわ。意志のかたまりよ。でもアクシデントの時には撃たないのよね〜。何故かしら? また迷ったの?
エレンが出てきて…、そしたらもうエレンに譲るわよね。きっと寝物語で過去の話なんかも聞いたんだろうし…。バックアップ態勢。この時のガンさばきもいいわ。
そして保安官バッジを託される。この時も「任せてくれ」と言うでもなし、黙って悩む。うーむ、いわゆる巻き込まれ方ヒーローなんじゃないかしらん。
それで、ここには世捨て人だったコート君が現実世界に復帰するまでの迷いに迷う姿が出ているのであります。
↑というのが私の解釈です、ゼーゼー。


年末大掃除の前? 投稿者:rainbow  投稿日:12月 5日(木)21時33分14秒

の結婚ならば、私は年末大掃除はしない(傷心のため)
結婚しなかったら、大掃除はしない(お祝いのため)
よって家の中はこてこてだあ。
>すぽっつ様
ほんとうに、たくさんの本や漫画をご存知ですねー。ランサムのファンサイトもあるのですか。
私も実は「ツバメ号アマゾン号」何冊まで読んだかさだかでない。なんかお金持ちの家の子が(いとことかと)湖に帆船ででる話だったような。お金持ちの子供達ってところにかちんときた小学生だった私…。裏15は、がーん!とくるほど、面白かったのに忘れてます。(職場でもリフレッシュ早すぎと言われた)映画化もされたんですね…<蝿の王です、遅レスですが。
>明子様
なんだか誉めて?!いただいて、ありがとうございます。明子様はラッセルに関しては、クールな方なんですね。私はHot!Hot!って頭振るなんて、古すぎやがな。
>サウスパークのグラディエータ
を見つけたので、それだけのHPを作ってUPしてみました。ばかでかいMPEGファイルですが、Winユーザーの方は右クリックでダウンロードしてから見た方がいいかもです。マキシマスが酷い扱いなのが我慢できない方は、ご覧にならない方がいいかもしれません。すでにご覧の方、すみません。
1週間くらいで閉じます。
http://www62.tok2.com/home/rainbow/


年末大掃除の前の結婚はやめて!(笑) 投稿者:明子  投稿日:12月 4日(水)17時22分53秒

すぽっつ様。
レスありがとうございますう!結婚って、意地悪してるわけじゃなく、まだはっきりしてないだけです。(笑)
悩んでること?面白そうです。(なんて)
コートのことは、私は、勝手にすごいやつと思いたいからです。(ここまでが動機。ここからが妄想です。)で、彼は不運にも、最初に、へロッドに育てられるような境遇なのです。けど、ものすごく切れて使える若者だったから、そのうち、あの若さで、へロッドに大切にされるようになる。銃の買い与え方なんかでの妄想です。コートは、あの安い銃を与えられる時、以前使ってた銃に再会してますよね。たぶん。でも、それに、心を動かされない強さはもう既に持ってるし、自分が、神父(牧師?)として生きてきた数年を壊されても、やけにならない強さも身に付けてる。刷り込まれたのが、「悪」の倫理としたら、そこから、立ち直って、得た何かを、命がけで(つまり最初首つられそうになる)守れるちからは、彼にそれだけのものがはじめから有るからではないかと思います。けど、彼はなぜかどうしても、決闘には誘惑を感じる。けれど、それが、コートという人なの。(笑。じゃなくて、ここら辺が、私は、コートを色っぽいと思ってしまうので、ただ楽しんでるのですが。)しかし、もう一度彼が銃を手にするのは、自分のためではない。彼は、既に、へロッドから、自力で離れてて、何かそれ以上の存在になってるんです。だから、へロッドも、彼を自分の世界に引きずり戻せないなら、殺した方がいいと思っている。ってなところで、荒っぽいきわどい感想ですが、どんなもんでしょうかあ。
コート保安官編は、すぽっつ様のイメージに全面賛同!ほんとそうなりそうですねえ。
「コート編」私もトライしたんですけど、結構ショットが短い。アレは運動神経といい器械が要るるのでは?(笑)
ラクラン?私には若すぎます!(笑)
『ラフ・マジック』昨日から一生懸命に読んでます。(笑)原作は、一人称の語りで、それがロスなんです。いい男ですよ。映画以上に。いまのとこ。


結婚って誰の話ぃ? 投稿者:すぽっつ  投稿日:12月 4日(水)15時56分13秒

Kumiko様
もちろん、H氏が離さなかったのはC君ですよ。きゅっっと。…違うか…
明子様
私もどうして?と悩んでること、ありますが、告白しません…勇気ないので(笑)
コートって意志強いんですか?う〜ん、私は最初っから右へ左へ翻弄される人だとしか見てないので、イメージがわかないな〜。妄想してみたいから教えてくださいませ。
一人になれない…そうかもしれないわ。でもあの町の人は結構曲者が多いからな〜。
保安官になっても、よそから来た無法者なんかはキッチリ追い返してくれそうですが、顔見知りの町の人同士のもめごとなんかは、裁けないんじゃないかな〜。「あ〜あ〜、あの〜」とか言いつつ最後は「俺が金出すから…」とか言って全部自分がかぶってしまいそう。
「テリー編」よりも前に「コートだけ編」は作ってました〜。
私も外見ならアンディとラクランが一番好き。二人とも好青年だし。綺麗。コートも泥まみれだけどカッコいい。でも私、陥落するのは35−40歳くらいの人なんですよね〜。*30くらいじゃまだ子供っぽくてさぁ〜(笑笑笑)*
「ラフ・マジック」ずい分前から探してらしたんですね〜。私はそのころまだラッセルを知らなかったわん。案外似てるってのは映画と原作の関係としてどうなんでしょ(笑)。やっぱりファンタジー系なんですね。チェイスと言えばギャングと銃と美女と思ってましたけど、こんなのもあったんですね。フレドリック・ブラウンみたいに探偵物とSFファンタジーと両方手がけてみたかったのかしら? でも元の路線に戻ったってことは人気出なかったのかな? ロスは結婚するんですね〜。ただの遊びじゃなかったのね。いつそこまで深い中に?? 映画でラスト近くの回想シーンにキスシーンがありますけど、そのあたりカットされたんでしょうかね。


先日また立ち読みに行きました。ブルータスに映画の特集があったのですが、ちまちました記事をじーっと立ち読みしましたところ、監督のグチが聞けるDVDという欄に「POL」が…、トホホ。ハンス・ジマーの曲が聞ける映画という欄に「グラ」が…、これは納得。  また別の頁には、最近はやりのトーガ映画だけれど、ちゃんと筋肉を作らないと似合わない。ちゃんと筋肉作って臨んだラッセルは偉い、と書いてありました。えへん、鼻高々!


結婚しちゃうのかな? 投稿者:明子  投稿日:12月 3日(火)19時41分36秒

色々遅いですが、レスをさせてください。お願いします。(笑)

カンボジアでお花摘みをしても、地雷は踏まなくてすんだ?ようで、ありがたいことに、元気です。25日に仕事納めにしてやると、張り切っているとこです。デ、しばらくビデオも映画もほとんどお休みです。

kumiko様。
レスを有難うございました。おそれおおいのですが、『狂っちゃいないぜ』『マイハート、マイラブ』『Mr.&Mrs.ブリッジ』意外と悪くないんですよ。お暇なときちょっと見てみても、一興かもです。マデリーン・ストウご賛同戴きありがとうございます!『マイハート・マイラブ』でもちょっと潤んだ目がいいんです。けどさすがに、「12モンキーズ」と「不法侵入」は、私の中ではがっかりです。ご存知だと、またまた思いますが、彼女、コスタリカ人とのハーフで「リベンジ」のとき33才なんだそうですね。いろんな意味で意外でした。コモドゥスのキャスティングの件、初耳でした。ジュード・ロウですか。ファンの方も多いと思いますが、彼がやったら、ホラーっぽくなったんじゃないかな、と心配しちゃうとこでした。一応良かった!(笑)
おそらく、ハリス氏に対してそう評価できない私は、自分でちょっと悲しいんですよー。(笑)

すぽっつ様。
レスをありがとうございます!勇気?ありがたくちょうだいします。どうしてこう感じるの?とまじに悩んでるんです。(笑)
はい。「レオン」の時のゲイリーは最高でしたねえ。(ため息)ブルースも「崩れている所」に魅力あり全面的にそう思います。其の時セクシーなんですよね。Mの人はSに通じるんですか。なるほどね。そうねえ。マキシマスがいじめられてるとこもいいですものね。(笑)
コートは意志強いんですよ。けど、自分に気づいてない。本当は何がすきかとか。それで揺れちゃうんですよ、きっと。なんて。彼は、「一人にはなれない」キャラとみました。回りがほっとかないから、一人になれない。かわいそうなんだか羨ましいんだか。(笑)あっ、この映画のシャロンは、私もそう見ました。同じだア。
「POL」編集版いいですねえ。私も編集版はいくつか作りました。「ロンパー・ストンパー」でしょ。あと「ヘブンズ・バーニング」「no way back」「ターニング・ラブ」かなり多いかなあ。テリーかっこいいけど、私はもう少し若い時の方がもっと好きなんです。「クイック」や「ラフ・マジック」のころ。1995年頃かな。でも、どうしてかなあ?(笑)
あのときのヒューよかった?そういわれればそうだし、かっこいいけど、、、、やっぱり、わたしは、コメディ系のヒューが好き。
『ラフ・マジック』の原作本は今年の初めから探してました。原作?あまり進んでないけど、案外映画に似てるっていう印象です。いまんとこ。と言うより、似てないとこは、どんどん飛ばしてます。(笑)一番いいのは二人(マイラ&ロス)はやっぱり結婚できるとこです。
チェイス、わりと、悲惨な事も書く恐い作家なんですね。全然知らなかったです。

rainbow様。
私の欠点の一つはお世辞がいえないことです。いろんなとこで、コメント拝見するたびに、うずうず褒めたくなるけど、かえって、流れに反するかなあと、自制してるんです。