ラッセル・クロウ掲示板過去ログ22
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 22
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あれっ、すみません 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 2月10日(月)15時56分32秒

明子さん
↓むろん「前編」じゃなくて「全編」のまちがいです。
まあ、あの映画に劇画調の「前編」があったら、そりゃすばらしいけど。


ばたばたばた 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 2月 9日(日)13時39分50秒

PCの調子がまともでないので、大急ぎで書き込み。

フクさん
彼が大型犬みたいにヘロッドんちの階段につながれて、変に落ち着いてるのも、けっこう好きよ。

明子さん
まー、Kumikoさんもおっしゃっておられるように、あの映画自体が前編、劇画みたいなもんですからねー(笑)。

すぽっつさん
そうそう、ダルタニアンです。が、いつものバーンとはちがいますもんねえ。私は映画館で見た時、目が点になり、「そんなことする人じゃなかったのに、監督にのせられたな」って思いました。

Kumikoさん
↑と言っても、バーンが変なことしてるわけではなくて、ただその…いや、見て下さればわかります。あんなに大真面目で照れもせずロマンティック路線をやれるとは、しかもそれで決まってるとは…映画館でディカプリオめあてに来てた女の子たちが皆ぽーっとなってましたが、私は一人あぜんとして「どうかしちゃったのあんた…」と言うてました。
あ、しかし「ミラーズ」もなんだかだ言って、歯の浮くようなとこ(彼がカッコいいとこ)もけっこうありましたからねえ。私もバーンの中では、あれが一番好きかも。あれは私、「現代版キャメロット」と思ったりしてました。男女の愛と男同士の愛があんなに密着してからみついてる設定も珍しく、その点よくできてたなと思ってます。


わらじを編みながら 投稿者:Kumiko  投稿日: 2月 8日(土)17時39分51秒

*フクさん
コートの手の甲の黒い跡は、前日にラッツィーに銃で叩かれた跡かと思っていたのですが、その前のシーンからありましたっけ?ちょっと今見直している暇がないのですが…

キッドのガンショップのシーン、そう言えばアドリブっぽいですね。ラッセルとジーン・ハックマン、レオの掛け合いが絶妙で、妙なケミストリーが湧き上がっています。きっとノリノリで撮影したんだろうなあ。

「クイック&デッド」はラッセルにとって初のハリウッド作品で、共演は大スター…だけど、あんまり物怖じしていた気はしません。遠慮なく自分の意見を言っていたような気がします(知らないけど、何となく…)

*じゅうばこさん
ガブリエル・バーン、実は私も好きなのです。何が好きかと言うと「ミラーズ・クロッシング」ですね(怪しさ妖しさ爆発の映画でした。)でも「仮面の男」はまだ観ていないので、今度レンタルしてみます。

コートが腕を交差して後の敵を倒すシーン、私も大好きであります。「んなわけないやろ!」ってつっこみたくなるんですけどね(笑)。

しかし、ウィルスが入ると画面が赤くなるって…どんなウィルスなんでしょうか?(皆様、ウィルスチェッカー入れてますか〜)

*明子さん
はんなりとして、桜貝色…素敵な表現ですね。私はこの壁紙を見た時「チョコの包紙みたい、おいしそうだな〜」と思ったのですが(笑)。

>ツーショットにこだわっていられるって、いい感じですね。テーマそのものではないか、と。
そうなんです、原作ではテーマそのものなんですよねー。映画ではどの程度そうなるのか、まあ、見てのお楽しみですが。

「クイック&デッド」は、本来もっと全体が劇画タッチになるはずの映画だったのでは、と思います。それが、クセ物俳優を集めてしまったためにもっと別のテイストも出てきてしまった、と。でも劇画タッチのところも随所に残っていて、それもまたキライじゃないんですが、私は(笑)。

*すぽっつさん
ノベライズ本の情報ありがとうございました。入手出来る可能性もあるようですね。安いし、申し込んでみようかな…

袖をまくった下にある腕…あれから、筋骨たくましい腕はもちろんいいし、ガリガリに痩せた腕もそれはそれとしてまた良いし、筋肉と脂肪がほどよくブレンドしてる腕もまた…なんだ、結局全部いいんじゃん、なんて考えていましたが−そうですね、確かにロビン・ウィリアムズの腕はいやかも。あと脂肪オンリーの腕とか。

「イギリス人はおかしい」は暴露本というわけではないのですね…うーんでも、やっぱり(本人の意思かどうかはともかく)それを売り物にされているのでしょうし、ちゃんとした比較文化論を書きたいのなら、個人的に知っている有名人を実名で出すこと自体ルール違反ではないのか、などと考えてしまいます。

その愛人のジャニーナさん、マキシマスの妻役の時「本当はラッセルとラブシーンがあったのだけど、ラッセルは女癖が悪いのでスコット監督が心配してそのシーンをカットした」なんていうゴシップがまことしやかに流れたこともあったような…


いくぜ〜 投稿者:フク  投稿日: 2月 8日(土)14時28分39秒

こんにちわ〜久々にのんびりしています。
おお、コートの話がこんなにいっぱい・・・(嬉)

Kumiko様
確かラッセルにとっては初メジャー映画ではなかったですか?共演者も大スターばかりで・・・
さぞ気合が入っていたことでしょう

じゅうばこ様、明子様
そう、ガンショップでのあの2人が醸し出す妖しい雰囲気がたまらなく良いのです〜(^^)

すぽっつ様
おお、「Q&D」本購入された暁には是非、感想をお知らせ下さい。
手の甲の黒い跡(関節のところなんですが)、ナンなんでしょうね〜(謎)

ヘロッドとの決闘シーンで会話後、定位置に歩いていく途中でコートが屋根をチラっと伺うシーンがあるじゃないですか?コートの視線に気がついたヘロッドの部下が屋根から「ちゃんとわかってるぞ」とばかりに銃をジャキーンと構えながら狙いを定めるシーンが好き〜
ヘロッドの部下の名無しのガンマンさんたち黒ずくめのコート(外套)を着て、決めてらっしゃて良いのだわ・・・(^^)


ノベライズ 投稿者:すぽっつ  投稿日: 2月 7日(金)18時13分27秒

皆様
アマゾンの頁をリンクしてみます。出版社とか参考になりますか?
新品はもう扱ってないようですが、ユーズト商品は出ているようです。

バーチュオシティ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198905118/qid
バーチャルリアリティとかナノ細胞とか今では古くなったSF用語を駆使しようと頑張っているところが、なんだか痛々しいです。

クイック&デッド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4924880523/qid
文庫ではないようです。

また、古書の検索サイトで引いてみると何冊か出品されているようですよ。
「クイック…」の本、注文してしまいました〜! 楽しみ〜!
コートの過去! エレンの年齢! あの笑顔は原作にあるのか!

明子様
農閑期にわらじを編むのです

フク様
手の跡はなんなんでしょうね。私は鎖の擦れた跡か手首を縛られた跡かな〜と思ってましたけど、手の甲のところがよくわかりません。殴った跡かな?

じゅうばこ様
「仮面の男」見ましたけど? …えっと誰? あっ ダルタニアン? あの中ではジェレミー・アイアンズが好きです。 年末(でしたっけ?)TVでやってましたよね。あのちょっと前に「ナインズゲート」の原作を読み終えてまして、この本はもとの題が「呪いのデュマ倶楽部」って言うんですよ。悪魔本と三銃士の話が交錯していくんです。(ラストはいまいちでしたが)。それで三銃士をひろい読みしたりして(家には子ども向けしかなかった)ました。
腕を交差して倒す…すごくいいです〜。ショットガンで後ろの敵を撃つのも好き。でもKumiko様がおっしゃるように右手の驚異の回復力を示しているシーンなので、なんか納得いかないのですう。

Kumiko様
まくった下にある腕にもよる…ロビン・ウィリアムズの腕は嫌
そういえば、出来上がった映画と本を比べると違和感ないのですが、素ラッセルとシドちゃんはどうみても結びつかないですね〜。どこからキャスティングされたんでしょうね。
「イギリス人はおかしい」はスコット邸の話はその人がイギリスで出会った人とか出来事の一環として出てくるだけで、特に中心というわけではないように思いました。やっぱりイギリス人と英国国家の話が中心です。あえていえばイギリスの暴露本かな。後半に出てくるスコット氏の母親との交流の話はほほえましいと思いました。ミス・スコット当人が書いて欲しいと言ったそうです。愛人とうまくいかなかった話は今は書きたくないらしく、ごく短くぼかしてましたね。でもいつか書くと言ってたから、いつか書くんだろうな〜。こういう比較文化論ぽいエッセイはわりと好きなんです。階級意識の話がリフレインのように何度も何度も出てきて、それ抜きには英国は語れないところなのかしら?と思いました。



冬もコート 投稿者:明子  投稿日: 2月 7日(金)15時05分46秒

すぽっつ様。
ラッセルの新作を語れない、いわば「農閑期」(などとのんびりして、いいのか?)にも、着々と収穫を積み上げていらっしゃるすぽっつ様のご様子に、多少焦り(笑)を感じながらも、すがすがしく、拝見しています。(うーむ。かなり、年上風の発言で、ヒンシュク(笑)かしら。)
フク様。
そんなことないですよ。私も知らない事が多いのは、自認(笑)しているところです。こちらこそ、よろしかったら、色々教えてくださいね。

でてきましたね!あのガンショップシーン。反応せざるを得ません。(笑)なんか、コートの手を上げる動きは、お利口な幼児が、親に、お洋服を着させてもらう時の、自然なんだけどいつもそうだから、みたいな動きを、連想させるところも、あるんですけど。

kumiko様。
読むほうは毎日、覗かせて、いただいています。
壁紙、はんなりとして華やかで素敵!と思います。(その上、色が、桜貝色というか、私が、小さい時から、大好きな色で、、、)
ところで、冒頭写真のツーショットにこだわっていられるって、いい感じですね。テーマそのものではないか、と。まだまだ、皆様のようには読んでませんが。(汗)

コートのそでをまくるシーン
「嬉しそうに笑っている」っておっしゃるとこ、面白かったです。決闘で嬉しがっちゃいけないのに、、、ねえ。>フク様。
最後の猛烈強いガンマン・コートのシーン。
そうかあ、劇画タッチだったのですね。このシーンは、コートの見せ場のはずなのに、なぜか、一人で見たくなる(ここで、喜んでるところを、だれかに見せるのは、かっこ悪いような気がして)訳が、分かりました。(笑)>じゅうばこ様。


そーかー。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 2月 6日(木)23時53分53秒

フクさん
言われてみるとアドリブっぽい。
しかしそれだと、なおいやらしい(笑)。

バネッサさんは、若い時からあんな顔です(いいのかそんなこと言うても。骨格しっかりしてるんでしょうねえ。

すぽっつさん
「ユージュアル」のあの人ですけど、「仮面の男」まだでしたら、ぜひ見てあげてくださいませ。

Kumikoさん
壁紙すてきです!でもね、あのね、ウィルスが入ったら画面が赤くなるといつも脅かされてたので、最初、一瞬、とび上がりました(笑)。

「イギリス人はおかしい」は、おもしろかったけど、言われてみればたしかにそうですね。使用人があんなこと書いちゃ、主人側はたまらんかなあ。

コートのお気に入り場面はありすぎて選べません。最後に腕を交差して後ろの敵を倒す場面なんかも、まるで劇画ですけど、かなり好き。


冬はコート2 投稿者:フク  投稿日: 2月 6日(木)22時08分50秒

いや〜やっぱり冬はコートに限りますなあ〜
というわけで、さらに!!
コートの手の甲になにか黒い後があるではないですか?イレズミなのかやけどの跡にもみえますがあれは何なんでしょうか〜
あとコートの過去は私もとってもとっても気になるのであります(*−−*)

キッドのガンショップでの二人(ハックマンとラッセル)の演技はすごくアドリブ入っていたような気がするんですが、これについも如何思われますか?あの有名なガンベルトをつけてもらうシーンは怪しさモード炸裂でしたけど、アドリブっぽいと思いませんか?

ノベル本
バーチュオのノベル本、すぽっつ様の名解説のおかげで私も是非読んでみたくなりました。
シドちゃん、確かにかわいらしかったです。可哀相なラストにも興味あり〜〜


男の腕まくり 投稿者:Kumiko  投稿日: 2月 6日(木)20時44分29秒

>フクさん
「クイック&デッド」の冒頭の(いやだから冒頭じゃないんだってば)酒場のシーンは撮影に16時間もかかったそうです。何度も何度もやり直したのでしょうねー。ラッセルなら、監督が「OK」と言っても「いや、まだドアにぶつかる強さが足りないからもう一度」とか自分から言い出しそうですね。

コートの2回戦の「袖まくり」のシーン、私も大好きです。男の人が袖をまくる仕草っていいですよねセクシーです。まくった下にある腕にもよりますが。

*すぽっつさん
>甘い香りが漂ってきそうですね〜。今のラッセルにぴったり…かな?
あっ…そうか、しまった。婚約を祝福してこんな壁紙にしたつもりはないのに。(<まだこんな事を言っている心の狭いやつ)

「バーチュオシティ」のノベライズがあったとは!すごく読んでみたいです。メタリックブルーの瞳、白く輝く歯並び…美しいシドちゃんが目に浮かびます。金髪シドが血まみれになって生首をお手玉する(違)ところも見てみたかった。しかし、この役にラッセルをキャストした人って偉いなあ。「クイック&デッド」のノベライズはさらに読みたいです。コートの過去とかさらに詳しく掘り下げてあったりすると嬉しいですね。

↓以下やや辛口

リドリー・スコットの元家政婦の本は、前に聞いたことはあるけど読んではいません。それっていわゆる「暴露本」ですよね?なのに「家政婦は見た!リドリー・スコット家の真実」みたいな題じゃなくて、「イギリス人はおかしい」なんて題をつけて文化や国の批判みたいにしてしまうのは、なんかちょっといやらしいような…(読んでもいないのにごちゃごちゃ言ってすみません)


冬でも腕まくり 投稿者:すぽっつ  投稿日: 2月 5日(水)11時19分55秒

Kumiko様
新しい壁紙は、甘い香りが漂ってきそうですね〜。今のラッセルにぴったり…かな?
マストの上からの風景も映画で絶対見れるはず!楽しみですね〜。

おととい古本屋さんで20冊ほど仕入れてきました。その中でラッセル関係の収穫が2つ!
一つは「バーチュオシティ」のノベライズ本です。そんなものあるとも思わなかったので、書棚で見つけた時は(顔には出さず心の中で)狂喜乱舞してしまいました。読んでみましたら、シドちゃんは「美しい金髪、メタリックブルーの青い眼、白く輝く歯並び」ともう、美しい美しいのオンパレードで、ああ!やっぱりシドちゃんは美しいんだわ〜。「空の色を映したような青い眼」とかいろんな表現でシドちゃんを表していて素敵でした。−−ああ、やっぱり映画を見た印象は間違ってなかったわ。ということは「美しいシドちゃん」をラッセルが的確に表現したんだわ。眼の色や髪の色は少し違うけど、美しいという印象はしっかり表現されてますよね。それに原作のシドちゃんはもっと冷たい感じなのですが、それにお茶目で可愛い要素をプラスしたのもラッセルですね〜!。
ただ一つ(私にとって)大きく違うところは、シドちゃんの血が赤いこと。これは随分と印象が違いますよ。青い血だといかにもSF仕立てという感じですが、赤い血だとホラー色が強くなるような気がします。それに本では、183人の殺人鬼の複合人格だという要素がもっと出ていて、いろんな殺人鬼のコピーをしています。映画だと単なる映画オリジナルの殺人鬼(マシュー・グライムズでしたっけ?)が中心になってしまいましたけど。生首で遊んだりして、全般的にもっと血まみれ。うふふ、私はそのほうが好きだけどなあ。鏡の前でドレスアップしている時にシドちゃんは、血などが自然に消えず、洗い流さないと消えないことが不思議だ、と思っているようです。そういえばそうだね、面白いな〜。スーツ姿の素敵なシドちゃんですが、最初のバーチャルリアリティの中で着ているのはTシャツにジーンズなんです。あらっ、インパクトがない、グリーンのスーツのほうがずっといいわ。ラストは映画よりもっと可哀相なの。これが映像化されなくて良かった〜と思います。

ノベライズって結構何でも出てるんですね〜。念のため検索してみましたら、「クイック&デッド」にも本がありました。いつか手に入れるぞ〜。
フク様
ソデをまくりあげる! いいですよね〜。私、男の人の腕まくりは大好きで〜、ナッシュさんがアリシアからデートのお誘いを受けるシーンも腕まくりしてるので好きです。コートのあのシーンは「服を脱いでいく」の一環として記憶しています。最後に襟元を少し開くのもいいですよね。ドアに当たって入ってくるのは銃砲店の場面もそうですよね。あれも痛そうです。鼻をノックアウトするタイミングも難しそう。

もう一つの本は「イギリス人はおかしい」というリドリー・スコット氏のハウスキーパーをしてた日本人の方のエッセイです。この人が辞めたあと「グラ」の撮影に入ったようで、直接は「グラ」の話は出てこないのですが、文庫本版の為の増補の「あとがきにかえて」の中で、その後「グラ」を見てマキシマスに感激した、とありました。だけど、リドリー・スコットの愛人のジャニーナとうまくいかなくてスコット邸の仕事を辞めたので、その人がマキシマスの妻役なのには納得いかない、とありました。「マキシマスの妻」として感じるイメージと、本人はまた違うのかもしれませんね。またイギリス人気質や階級意識についても私の知らないことが沢山書いてあって、日本人はイギリスを紳士淑女の国と思っているかもしれないが、七つの海を支配できたのは実は盗賊の国だったからだ、という所とか、ちょっと「M&C」を彷彿とさせました。


遅くなりましたが・・・ 投稿者:フク  投稿日: 2月 4日(火)23時15分20秒

壁紙変えたのですね、バレンタイン・デーにあわせてでしょうか?
そして皆様はラッセルにチョコを送るのでしょうか〜?
ハリボタで盛り上がっていますね〜私、まだ見ていないので見る楽しみができました(^^)

ちょっと遅レスですが
バネッサ・レッドグレーブはお顔は知っていますが、若い頃は知らないのです〜〜

冬はコート(メイン!)
スポッツ様、Kumiko様
初登場の回転レシーブ(?)シーン、よく見ると自分からドアにぶち当たって転がってくるのです!!あれ何テイクやり直ししたんだろう〜(TT)とつい思ってしまいます。
スポウテッドとの対決前にシャツのソデをまくりあげるところがあるじゃないですか?あそこもすごくセクシーにうつるんですけど、如何でしょうか・・・
ニヤっの笑いは本当に嬉しそうに笑っているので妙な気分になりますな〜


壁紙変えました。 投稿者:Kumiko  投稿日: 2月 2日(日)11時16分32秒

*じゅうばこさん
ハリポタの中ではハグリッドはあんまりお気に入りのキャラとは言えないのですが、じゅうばこさんの書き込みを読んでラッセルの顔を想像すると可愛く思えてきました。

*rainbowさん
はい、ヒースは「ヒース…わたしを見て」のヒース、「イブの息子たち」のヒースです。貴族的かつワイルドな雰囲気が合うかな、と思ったのですが、そう言えば「嵐が丘」のヒースクリフも合いそうですね。「嵐が丘」の映画はローレンス・オリヴィエとレイフ・ファインズのを観たけど、どちらも演技は抜群なんだけど適役かと言われればイマイチ…でした。

デーブリー…ひどいわ(泣)

*すぽっつさん
ジャックのゴーストなら、出るだけじゃなくて船の指揮を執っちゃいそうですけど…そういうのって、地縛霊ならぬ海縛霊とか船縛霊っていうのでしょうか。

>ナイフは洗ったほうがいい
イルカだか人間だかの死体を解剖していたナイフを、ちょっと拭いただけでローストビーフ切って食べていたのはウケました。スティーブンの唄にヘビがうっとり聞きほれているところも…ドクターは船室の隅に座っていたりもするけど、よたよたとマストに登って鳥の観察をしたりもします。さぞ鳥のフンだらけになっているんだろうなあ…ドクター、好きだ(笑)。


ヒース…わたしを見て 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月31日(金)00時08分03秒

じゅうばこ様 rainbow様
ハグリッド、やっぱりハマってますよね〜。きっと皆さんそう思ってて、でも絶対口に出したくない!!って思ってたのかしら? バイクに乗って飛んできたり、嬉々としてドラゴンの世話してたり…そうよ! ぴったりよ。
デーブリー…うわーー!
「ゴーストシップ」、私もなんか船といわれるとつい眼をやる癖が最近あって…。ディズニーで「宝島」のSF版もあるんですよね。ジャックのゴーストが居るなら捜してでも乗りに行きたい…(楽しそうよ)。ダンナが幽霊船はやっぱり帆船だよな〜って言ってます。この映画は結構好き。ビデオが出たらまた見るかも。俳優さんはよく知らない人ばかりだけど。「ユージュアルサスペクツ」で見たことある人だ〜くらいで…。
Kumiko様
ハグリッドは北欧かと思ったらオージー訛りだったのか〜。
驚異の右手の回復力…あそこだけは不満だ〜! かっこいいから許すけど。
アイデア…最初のプロットで絶対そんな細かいことまで考えてあるはずないって思うんですよ。あの映画では特に。だからあそこは絶対ラッセルのアイデアだわ。あそこでコートがただの脇役からヒーローになったんだわ!
野田さんは、(1)かつての「夢の遊眠社」は東大出身劇団だし(2)ホントは肉体派だけど一見細いし(3)TVに出る時は良い人を装っているけど、エッセイを読んだら絶対大変人だし(4)舞台では可愛い子供から大悪人からおじいちゃんまでこなすけど、素の本人が一番爬虫類系の目つきに似てるんではないかと思うし…ぴったりです。
スティーブンって本と動物と医療器具に囲まれて船室の隅に埋もれるように座ってる気がする。(ナイフは洗ったほうがいいけどなあ←実はすごく気になった)


ハグリッドは 投稿者:rainbow  投稿日: 1月30日(木)23時27分58秒

そう、ピッタリ…イーストのような内面に現在の本人のような太った外見。と私も思ったのですが、それをいったらおしまいで…というじゅうばこさまの言葉を、いくらラッセルが婚約してデーブリーだからといっても、まだまだファン心理では2の線で、ガッチャマンでいうところのミミズクのリュウみたいな役は失礼だ!とおっしゃっているのかと思いました。。主役を食ってしまうからか。いかにも。
Kumiko様
ヒースってカリフォルニア物語?それともとってもマイナーな感じで途中で終わったけれど、「嵐が丘」の正統ヒースクリフ?<アメリカの若者より、絶対イギリスの荒野の方が似合うヴィゴ(指輪物語でしかみたことないので)それとも、、、あれ、イブの息子達にもヒースっていましたっけ?あの方かあ。
すぽっつ様
そう、もののけ〜をみたときは、アシタカに目がハートになっていました。
コナンはよかったなあ。小学生のとき見た時はむずかしいところもあったのですが、最近見返して、こういう話だったのねと理解しました。原作の小説がちゃんとあるんですね。
ああ、またラッセルから離れた雑談ばかりを…。


だんだんその気に。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月30日(木)17時34分39秒

Kumikoさん。
もしハグリッドがラッセルだったら、大事な怪獣のために法廷で弁明するのに、口下手でできなかったり、過去の無実の(無実でないのもあったかな)でトラウマ負ってたり、校長先生いちずだったり、「おれはバカだから」とすぐ涙ぽろぽろこぼしたり…なんて場面、どれもすごく名演技してくれて、主役を食ってハグリッドの映画になってしまうかも。ほらもう、だからいやなんだよー(笑)、けっこうはまるんだもの。
でも、あのハグリッドの役柄って、実はかわいそうぶりが、かなりラッセルの役柄なんですよ、基本的に。そう思われませんか?

バネッサは「キャメロット」の時から見てるけど、たしかに、あの頃ならばっちりエロイカですけど、「ジュリア」の頃のイメージも私の中ではひとつながりです。そうそう、アカデミー賞の会場で政治的な大演説して攻撃されたんでしたよねー。あれに比べりゃラッセルのしてることなんて、てんでまだ、おとなしいって思うんだけどなあ。

すぽっつさん。
私も「ゴースト・シップ」見たばかり…ガブリエル・バーンが出てたのもあるけど、最近、船の映画や小説はついふらふらと見てしまいます。どっかにジャックが乗ってそうな気がして(笑)。


冬はやっぱりコート(く、くだらなすぎ…) 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月29日(水)20時59分27秒

*フクさん
ラッセルはセリフのないシーンの演技がほんとに上手いのですが…「もうダメだ、俺〜」には笑ってしまいました。彼の目がフクさんにそう訴えていたのね。

*じゅうばこさん
バネッサ・レッドグレープと言えば、私は「ジュリア」の勇敢な女性の役と、その役でアカデミー助演賞獲った時のバッシングにもめげず自分の意見を堂々と述べている男っ前な姿が浮かびます。たぶん、じゅうばこさんが仰っているのはもう少し若い頃だと思うのですが。

ラッセル・ハグリッドは…髭もじゃな姿はともかく、「イッチ年生はこっちだ!」という喋り方は合うような気がします。というか、訛りはそのまんまかも。

帆船については、例によって図書館と子供向きの図鑑が役立っています。知らないことを勉強するのもなかなか楽しくて、「前は知らなかった帆船の事が今はわかるようになったんだ〜」と喜んでいたラッセルの気持ちが分かる気がします。あちらの掲示板にもぜひいらして下さいね。

*rainbowさん
キャスティング・ディレクター…役得はあるのかしら(笑)。安達裕美かぁ〜…まあ、北島マヤを演ったヒトですから…(<意味不明)ヴィゴさんは、やっぱりヒースかな。ってマンガが違うけど。

*すぽっつさん
思わず「湯船でゆったり気分」と読み間違えてしまいました…温泉行きたい。

コートの初登場シーン、私も大好きです。というか、私にとって「クイック・アンド・デッド」のファーストシーンはあそこです(みんなそうかも)。手錠をかけられて突き飛ばされた割には、回転レシーブのように鮮やかに転がってましたよね。手だけのアップも好き!アクション映画のお約束とはいえ、前日に潰された筈なのに驚異の回復力を見せる右手が…(笑)こういう映画ですし、ラッセルはいっぱいアイデア出していそうですね〜。大半はボツにされてるような気がするけど(笑)。

私の独断と偏見によるスティーブン役の条件は(1)頭良さそう(2)一見弱々しそう(3)変人(4)爬虫類系の目つき−です。野田さん、当てはまっているでしょうか。


お船でゆったり気分 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月29日(水)18時14分56秒

今日は「ゴーストシップ」を見てきました。やっぱり海はいいなあ。適度な刺激でリラ〜〜ックスしてしまいました。1ケ月に2度も映画館に行ったなんて何年ぶりでしょう。先日は野田秀樹さんの芝居「オイル」のチケットも2時間電話を掛け続けた末に無事getできたし、今年は幸先がいいわ。なんかスティーブンは野田さんが似合うような気がしてきた…。
じゅうばこ様
だってわからないんですもの〜。
フク様 Kumiko様
初登場シーンもいいですよね。コートはどの姿もいいんですが、初登場なら部屋にころげ入ってきて引き立てられる所がイイわ。
ニヤッと笑うとこ、さらに妄想してしまいました。
あれって元からプロットにあったものだと思いますか? ラッセルが加えたものなんじゃないかな〜? なんかラッセルのアイデアのような気がする。そうだといいなあ。
ここで、ただの悲壮感のままラストを迎えるんじゃなくて、「本気出したらお前なんかに負けるわけねえだろっ」って本来のコートの姿に戻ってる感じがいいわよね〜。重要なシーンだと思うわ。
あとね、決闘の時の手が好きなのよね。(これは他の人も…)手だけのアップ! 色っぽいわ。コートのは4回の中では最後の左手で構えるところが好き。
rainbow様
「ハク」いいですよね。凛々しいってああいうことよね。映画を見た時にハクのグッズでもあれば買おうと思ったのに、グッズはどれも豚ばっかりで(それもリアルな…)購買意欲が起きませんでした。ツツジの中のハクと千のシーンでもあれば買ったのになあ。「コナン」は昔々まだビデオがない頃、どこかの大学祭で上映してたのを見に行った記憶があります。満席で4時間立ち見で見たなあ…。「もののけ…」のアシタカの松田洋治さんも好きなんです。
明子様
こちらこそお騒がせしてます。「ラフ・マジック」もいつかじっくりお聞きしたいです。


ばたっ。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月28日(火)16時12分39秒

rainbowさん
ジェイムス君=安達裕美はすごすぎます。妙に合いそうなのが、なお。
エロイカ=バネッサ、シガニー=少佐というのは、これまで浮かんだ中で最高のキャストかも。

とってつけたようですが、もう一つの掲示板の方でのすぽっつさんをはじめとした皆さんの、帆船への研究ぶりには、もう脱帽、感動しています。


エロイカキャスティング・ディレクター 投稿者:rainbow  投稿日: 1月28日(火)00時29分00秒

の皆様
Kumiko様>指輪版エロイカ 真剣に見てみたいです。でもヴィゴは?
じゅうばこ様>バネッサと聞いて、シガニー・ウィ-バーも連想しました。筋肉質で筋張った大きな女。でも毛色が少佐系だけど。
フク様>
もう、少佐>天海祐希、エロイカ>藤原紀香、ツエット君>鈴木杏樹 ジェイムス君>ううう安達裕美 とかで宝塚でどうでしょうか?あまり日本の女優知らないのでなんですが。
あの、CMだらけの「千と千尋…」を見て美少年「ハク」に惚れてしまいました。宮崎駿ってあざとすぎてなあ、と思うところがあるのですが、そういいつついつも、男の子は、気に入ってしまいます。それはコナンとジムシィから罠にはまったのです。女の子はロリが入ってる気がして、あんまりですが。ああー、ラッセルの話ができない〜。


最近、一言だけが多いですが、 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月27日(月)09時47分18秒

思いついた時、書かないと忘れそうなので。

フクさん、皆さん
エロイカですが、昨日、車の中でひょっと思いついたのですが、バネッサ・レッドグレープの若い時ならいけるんではないかと。背も高いし、髪は金髪というより赤毛だけど多いし、優雅だけどパワフルだし。「その人、誰?」なんて言わないでー!

すぽっつさん
ハグリッドは・・・私もちょっと頭をよぎったのですが、そっ、それを言ってはおしまいで・・・(笑)。


ニヤリ(−ー−) 投稿者:フク  投稿日: 1月26日(日)23時10分37秒

こんばんわ!
すぽっつ様
迫害の集大成としてのニヤッっていう表現がいいですね、受けました。そこも好きなのですが、私のお気にはやはり初登場シーンですかね、ヘロッドから「吊るせ!」と言われて「!(セリフ無し)」驚いてる表情とか、銃で椅子を撃たれて「もうダメだ、俺〜(ここもセリフ無)」みたいな表情とか、細かいとこ見てますが(ーー;)。あとスポウテッドホースとの決闘シーンも捨てられません・・・ストップモーションとかがなんかアニメみたいな演出で。

明子様
いえいえ、とんでもございません〜私一人しつこく話しているような・・・見捨てないでね。

Kumiko様
お遊びキャスト、これまた受けました。ショーン・ビーンの少佐はハマっていると思います。
そうですね、エロイカも筋肉質でしたね・・・エロイカは本当に難しいです〜>キャスト


私も〜 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月26日(日)16時23分07秒

>rainbowさん
あ、いいなあ…いい感じ。いっそのことオーランド・ブルーム=伯爵、ショーン・ビーン=少佐、イライジャ・ウッド=ジェイムズ君で「指輪版エロイカ」とか…ヘイデン・クリスチャンセン=少佐、ユアン・マクレガー=伯爵、ジャージャービングズ=ジェイムズ君で「スター・ウォーズ版エロイカ」…遊びすぎ?

なにげに書いたけど、ショーン・ビーン少佐すごく合うような気がしてきた。

>じゅうばこさん
私もシリウス=オールドマンは受け入れられないのですよね…それこそ視覚的に。痩せさえすればラッセルの方がまだしも、だなあ。あ、これもショーン・ビーンなんて良くないかしら?あるいはショーン・ペンとか?

私もミーシャはずっとテリー・サバラスのイメージです。声は森山周一郎さんです。きゃ〜

>フクさん
ケイトはケイトでも、私はケイト・ウィンスレットを思い浮かべました。「線の太い」イメージですね〜。エロイカって美しいけど、他のマンガの細々しい「美青年」に比べたらちゃんと筋肉もついていそうな感じしないですか?そゆところが好きだったんだけど。それでもフクさんの一言以来、女優ばかり探してしまう自分が…(笑)

>すぽっつさん
ゲーリーは実力あるから、フタを開けてみたら納得の行く演技をしてくれるとは思うんですけどね…ぱっと思い浮かぶイメージが違うのですよ。うーん…

横レスですが、コートの「ニヤッと笑うところ」名シーンですよね〜。あれこそ主人公の微笑み!

>明子さん
「日記のようなもの」のレスは、ここにしてくださってかまわないですよ〜。トップ写真、いいでしょ、うふ。そろそろいろんなスチル写真が出てきていますが、私はツーショットにこだわっております。


早くラッセルの新作が見たい! 投稿者:明子  投稿日: 1月26日(日)12時48分35秒

と言ってしまったら、元も子もないのですが、、、

kumiko様。
お世話になっています。
・「日記のようなもの」おもしろく読ませていただきました。でだしも、漱石風で、素敵と、印象に残りました。そのページへのレス(笑)は、無しですか?印象に残った本や作品については、(そうなのよねえ)などと、私も独り言で、応えながら、楽しんでます。
・ラッセルのkumiko様がお選びになった冒頭写真、とても、オーブリー艦長のイメージにぴったりで、にんまりしてしまいました。(ちょっと遅い?)

すぽっつ様。
色々お騒がせしてます。
ところで、ずいぶんと、遅いレスで恐縮ですが、ラフ・マジックの原作本の超常現象は、映画と、同じように、自然な感じで、私には読めました。原作で、私が面白い着眼点だと感じたのはそこが、主です。
丁寧に、オーブリーシリーズお読みになってるんですね。とても参考になりました。

フク様。
関連の無い書き込みを割りいれてゴメンネ。ブルックと、ケイトしか、情けなくも、知らないんです、、、


キーファーが出てたので… 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月26日(日)12時36分10秒

昨日TVで「ダークシティ」を見てて思ったのですが、ダンブルドア校長は、ドナルド・サザーランドなんかはどうでしょう(もう決まってるからしょうがないけど)。怖すぎ? ジェニファー・コネリーは「ABM」のほうがずっと美人ね。
Kumiko様 じゅうばこ様
ゲイリー・オールドマンのシリウスに納得できるまでは、私も少し時間がかかりました。でも、基本的に好きだからでしょうか、やつれた感じとかよく似合うように思うんですけど…。デビット・シューリスってピンとこなかったけど、調べてみました…うん、似合うかも。年齢不詳な人ばっかりだから、きっと同級生に見えますよ。34歳は全員無理だと思うけど…。
ラッセルは何でも出来ると思うけど、シリウスだけは、痩せてないといけないし…。いっそウォルデモードとか…。それよりハグリッド…あ、ごめ…。
rainbow様
「11人いる」はその昔NHK教育で(忘れもしない夕方6時から)やった萩尾ファンの気持ちを萎えさせたドラマです。安っぽい黄色のカツラといかにもの銀色の宇宙服! 当時の少女マンガの扱いなんてこんなものよ…。「アメリカン・パイ」は作品中に唄が出てくるんですけど(あ、「アメリカン・パイ」という元歌もあります)、それがどう作曲されるか、それこそイメージ通りになるかが疑問なところです。
フク様
「Q&D」で一番好きなのは、やっぱり最後のヘロッドとの決闘の前にボロボロになりながらもニヤッと笑うところでしょう! この場面だけを取り出すんじゃなくて、全部いろんな迫害を見てきたあとの集大成としてこの顔があるところが好きです。フク様はどこ? 


ごめんなさい〜 投稿者:フク  投稿日: 1月25日(土)13時38分24秒

rainbow様、じゅうばこ様
いや〜以前のカキコ、お二人の意見を否定するつもりではなかったのですが、とにかくすみません〜ヒンシュクとか全然ないので・・・。ジョッシュの少佐が受けました。カツラ姿想像してしまった・・・

Kumiko様
B・シールズはタッパ(身長)的には申し分ないですね〜ただ彼女に伯爵の華やかな能天気さ(笑)を出せるか・・・・私はウマ・サーマン、ケイト・ブランシェットなんてどうかな?
線が細すぎますね

すぽっつ様
宝塚のエロイカ・・・とってもいいですね〜少佐編、エロイカ編といろいろ出来そう・・・
トップスターのダブル共演なんてのもあって良いかも・・・
「Q&D」はこちらでたくさん話されていると思うのですが、どこが1番お好きですか?


すみません、関係ないことを。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月24日(金)17時26分16秒

あれー?シリウス、好きだったのに!
でも、誰がやっても不満だろうなあ。
これこそ、いっそ、ラッセルが?とか思ったりする。

エロイカのヘイデン君、いいですね。見たい。
でも、伯爵はたしかに、もっとずぶとくて、能天気でないと、とも思う。
少佐も好きだけど、私はやっぱりエロイカなんですよ。
あの人、確信犯ですもん、すべてにおいて。それがたまりません。
ミーシャのサバラスもいい!宝塚初のスキンヘッドでやってくれませんかねえ。
話はごちゃごちゃ、支離滅裂。ご、ごめんなさい。


ラッセルのエロイカが 投稿者:rainbow  投稿日: 1月23日(木)22時47分22秒

顰蹙を買ったのでおそるおそる…
絵的にいえば、少佐はオーランド・ブルームが黒髪のままでというのはどうでしょうか?若すぎるし、キャラは違うんですが。ジョシュ・ハートネットも眉毛が少佐っぽい。そうなると、エロイカも若すぎだけれど、ヘイデン・クリスチャンセンとか。もっとつきぬけた明るさが必要ですが。小熊のミーシャは、刑事コジャックでしょう。青池保子氏がテリー・サバラスを意識して描いておられたような気がする。それで、ジェイムス君は、トビー・マクガイア。はずしてますか?

すぽっつ様
「11人いる!」の実写版はいつかどこかで読んだことがあるような…。日本製ですよね?
「アメリカン・パイ」は歌があるんでしたっけ?あー200冊以上は持っていたマンガ本をすべて手放したことがくやまれるー。小学館の萩尾望都全集もあったのに…ばかばかっ。
あれ、ラッセルの話題がぜんぜんない!すみませんでした。


「イメージ通り」は難しい 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月23日(木)19時12分06秒

*フクさん
女装姿が「大輪のバラのよう」と言われる伯爵ですから、ごつめの女優さんの方が合うかもしれませんね〜。ブルック・シールズなんてどうでしょ(笑)。あるいはすぽっつさんの仰る通り宝塚とか。伯爵は派手好きだから喜びそう。でも、そうなると「子熊のミーシャ」も宝塚の男役が演るんでしょうか…「宝塚初のスキンヘッド役」とかなったりして(笑)。

18〜19世紀ごろのヨーロッパ貴族男性なら、本当は長髪ではなくカツラですね。でも、そのへんの時代考証はあえて無視している映画(or漫画)が多いかも。現代の目で見るとあまり、かっこよくないからね。

*すぽっつさん
そうそう、スティーブン単体(?)では別に背が高くてもいいんですけど、ジャックと並ぶと頭一つ低いイメージなんですよね。ラッセルとポールの背だと逆転しちゃうから、そこはムービーマジックでなんとかしてほしいです。

以下ハリポタ話↓
シリウスがゲイリー・オールドマンって言うのは、実は私的には激しくイメージ違うのです。わたくしご贔屓のルーピン先生(<またM系か…?)はデビッド・シューリスだそうで、こっちはまあ、近いイメージかな?スネイプ先生のアラン・リックマンはいい味出してますけど、でも実はこの3人、全員同期で34歳っていう設定なんですよね…アラン・リックマンのイメージに合わせて年齢を引き上げるか、原作の設定に近く若くするか、難しいところ。(個人的には後者を希望。)ダンブルドア校長(150歳)はリチャード・ハリスのイメージが出来てしまっているので、誰になっても違和感あるでしょうね。


キャスティング〜 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月23日(木)09時25分43秒

風邪を口実に家事をいい加減にして、オーブリー二回目、やっと読み終わりました〜。感想はあちらの掲示板に書きます。
Kumiko様
愛ですね愛。私も初めて「POL」の原作を英文で読んだ時は自分で「愛って偉大だわ」と思いました。
そう、スティーブンの顔はポウル・ベタニーさんでぴったりはまるんですが、(頭の中で)視線が下に下がると画面がふにゃふにゃするのですよ〜。映画 観てからなら揺れなくなるかな〜。

風邪引きついでにハリポタの第4巻(上下)も読み終えました。11月に買ってからずっとほっぽりっぱなしで気になって気になって…。
古い話題ですが、リチャード・ハリス亡きあとの二代目ダンブルドア校長が決まったんですってね。「インサイダー」に出てた方なんですか? でも、ダンブルドアって威厳があるのにもかかわらず、悪ガキが大人になったような感じがあるじゃないですか〜。お茶目というかいたずらっぽいというか、だからハリーへの採点が多少依怙贔屓っぽくても、まっいいか、と思えるんじゃないかな〜。新しいあの人って重役とか高官とかには似合うような気がするけど、そんな可愛らしさが出るのかしら?
ゲイリー・オールドマンもハリポタに出演か? という話も見ました。最初聞いた時は「え、ワームテール?」とか思っちゃって(酷っ)、でもシリウスらしいですね。シリウスってもっと正当派二枚目を考えてたんですが、よくよくよく考えるとゲイリー・オールドマンもいいかな〜って思えてきました。アラン・リックマンとゲイリー・オールドマンが同じフレームで写るなんてわくわくしますよね。すねいぷらぶ!
フク様
フッてフッて〜 なんて。ご期待に添えるかわかりませんが…。
マンガのイメージ通りで映画化…難しいですよね〜。アニメならともかく、実写でそのマンガのイメージ通りになったものなんてあります? あの伝説の「11人いる!」の実写版を御存知ですか? 恐ろしい恐ろしい…。エロイカはベルバラみたいに宝塚ならイケルのではないかしら? 今度「アメリカン・パイ」が宝塚になるそうですね。


エロイカキャスト 投稿者:フク  投稿日: 1月23日(木)00時34分59秒

こんばんわ
Kumiko様、じゅうばこ様
エロイカは女装姿も美しく決まる俳優でなければいけません(キッパリ)、だけど実際問題そんな俳優は思い浮かばないので、男顔の女優さんが男装すれば(ややこしい)様になるのではないかと思いました。男顔の女性って美人が多いんですよね・・・
あとは、中世(ヨーロッパ)を舞台にした映画を見て思ったのですが、当時の貴族って長髪なんですよね〜、このあたりから連れて来れるかな、とも。「王は踊る」のブノワ・マジエルとか


えーと 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月21日(火)03時01分34秒

*すぽっつさん
風邪は大丈夫でしょうか?お大事に…

うーん、確かに1巻だけでは、ジャックの魅力はあんまり出ていないかも…早く2巻が出るといいな。私もジャックとスティーブンはラッセルとポールのイメージで読み始めたのですが、頭の中ではジャックは常にラッセルの顔なのに、スティーブンはふらふらとイメージが揺れ動きます。やはり背の高さがネックかなあ。でも、あの「目つき」はかなりスティーブンぽいと思っているのですが。

*じゅうばこさん
あちらの掲示板、あまり手入れが行き届いておりませんが、ぜひ、お待ちしております。

あー、美しい誤解はそのままにしておきたい誘惑にかられますが…ちゃうんですよ。私も初めて読んだ時はあまり理解してなかったのです。いや今でも背景や状況を把握しているかどうか心許ないのですが、いくらか理解出来ているとしたらそれは何度も読み返しているからです。強い愛情は、知性が分からない事を教えてくれることがある、なんてね。

エロイカ、懐かしいですねー。あれをリアルタイムで読んでいた少女の頃は、私は断然「少佐」派だったのですが、エロイカの可愛いナルシストぶりもなかなか良いですよね。ヒュー・グラント、いいのですけどたしかにパワーが足りない感じ…どっちかというとミスター・ロレンスかな彼は。伯爵はケーリー・エルウィスなんてどうでしょ。

*フクさん
楽し過ぎて止められませんね、キャスティング遊びは。視覚的に受け入れられない…というのは分かります。でも、視覚的にエロイカっていう俳優、この世にいるだろうか(笑)。探索の旅は続く。(<何て無駄な努力)


う〜ん・・・ 投稿者:フク  投稿日: 1月20日(月)19時23分55秒

こんばんわあ〜

Kumiko様、じゅうばこ様
私もKumiko様に同意見です。
私はマンガを映画化するにあたっては、そのマンガのイメージを求めます。
だからラッセルのエロイカは、視覚的に受け入れられませんの〜〜(;;)演技する以前の問題なんです。>あくまで私的には、です。
エーベルバッハ少佐の方がまだ受け入れられます。でもやはりキャラが違うのですね〜
今の体型ならボーナム君あたりでしょうか?

すぽっつ様
「ヒース、私を見て」なんて懐かしいんでしょう〜
「Q&D」については同意見です、私的には、あれが1番好きだったりするので
フッていいのですか(笑)

明子様
コンバンワ、こちらでもよろしくお願い致しますね!


あー、 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月19日(日)19時04分15秒

できたんですね、とうとう!ジャックの掲示板が。
その内、甲板によじのぼりに行きます。

すぽっつさん
わからないんですよー、ほんとうに。私、前からKumikoさんてもーのすごく頭いいんじゃないだろうかと思ってたけど、今回それをもう確信しました。
それはいいのですけど、くやしいのは、こういう背景や状況を完璧に把握したら、ジャックの魅力って今私が感じてる何倍にもなるんじゃないのかなあ、いや、なるに決まってるなあ、ということで、これはまったく、く、くやしい。

Kumikoさん
↑失礼な発言はひらにご容赦、お見逃し下さい。
あの、私もラッセルは「しょーさ」かなあと思ってしまいます。が、エロイカもやれんことはないと思うよ、フクさん。
ちょっとヒュー・グラントでもいいかなとか思ったけど、あのエロイカのキャラって、青池さんのキャラの中でも秀逸ですよね。青池さんの初期の作品見たらよくわかる、健全なまっとうなエネルギーが、ああいうかたちで炸裂してるのが何ともすごい。異常ですけど健康な明るさがあって、とことん華やかで、良心が美の前には欠落して。あの賢いけど能天気なパワフルさは、いじけた俳優(別にヒューさんがそうだとは言ってないけど)では絶対だめ。すると案外いないんですよ、やれそうな俳優。シドをやったラッセルなら、基本的なことははずさないでいけそうな気がする。

rainbowさん
おおっ、私も何としたこと、ジェイムズ君を忘れるとは!!!
あの海賊写真は私も見て、買いました。ほほほ。


なんだか久々ですが、 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月18日(土)11時23分36秒

「TEXAS」が届いてそれに時間を費やしてました。友人が映画館のタダ券を持ってるというので「マイノリティーリポート」見てきました。コリン・ファレルって黒髪のブラピみたいですね。その後紫煙の中で三時間ダベったら、見事に風邪をひきました。ゴホゴホッ
Kumiko様
青池保子さんは「ヒース私を見て!」しかわかりませんので皆様のお話を拝見しとりました。でも巻き毛のカツラをかぶったラッセルとは…どうなるんでしょ〜。扮装しなれているブルースでもあんなになっちゃうのに、ラッセルだったら…………「イブの息子たち」に出演可能かも…アミタイもよく出てたし…。(あの年代のマンガで出てたアミタイってロッキーホラーのパロそのものですよね)
すごく昔の話題ですが…、「クイック&デッド」は世間的な評判を見るとドーモいまいちのようなんですが、全体的なストーリーよりも隅々を見るととても楽しいと思ってます。ラッセル以外のキャラも楽しいですよね。
ナッシュさんとオーブリーさんは数学に共通点があったのですね。どちらも理論はすでに通り過ぎて実用として使っているところが一緒ですね。オーブリーさんも不得意と言ってる割りにはよく計算してますね。
でもオーブリーさんは私にはやっぱり恐い人の印象が強くてう〜ん…。Kumiko様の要約の中のオーブリーさんは可愛くて楽しくて好きなんですけどね。第四巻も楽しみにしてます。本の方も巻が進むとまた印象が違ってくるかもしれませんし、次巻を待ちます。それにラッセルが映画でどう解釈してくれるか楽しみです。ラッセルの作る人物像で、好きさの度合いはあっても納得できない人はいなかったので、きっと私の思う人とは別のオーブリー像を創ってくれるでしょう。それが楽しみ。
スティーブンもポール・ベタニーの印象で読み始めたので本の中の印象(小男)と混乱してます。本を読んでる最中は小男のほうがしっくりくるんだなあ〜。御結婚おめでとうございます。アカデミー賞には並んで出席!ですね。
じゅうばこ様
オーブリーの話のすじが、何でそうなるのか、誰といつ今戦ってるのか…ああ、同じで良かった〜。じゅうばこ様もそうなら私なんかわからなくて当然ね〜。ホントにKumiko様のあらすじは判り易かったです。専門用語だけでなく人間同士の関係や国同士の慣行やら何やら、英文だけで読み取られるとは、すごいです。
フク様
話題を振っていただければいくらでも…(笑)
明子様
「ラフ・マジック」読み終えられたのですね〜。超自然現象はやっぱりあるんですね(笑)謎な原作ですな。私も年末年始には実家に行ってチェイスの本を探してきました。ほとんど捨てられてたんですけど、数冊見つけて読んでみました。軽いノリだけどカッコ良かったですよ。通俗的ではありますが、いかにも娯楽という感じでした。ロスは私も好きなキャラです。内容はいまひとつよくわからないけど、カッコいいです。
夢に見るほど気になることって何でしょう? 先輩、体育館裏に呼出しですか?(笑)そんなことを書いてしまったかしら? 気になることがありましたら申し訳ありません。メルアドKumiko様に送りますのでよろしくお願いします。


寒中お見舞い、エロイカ、メイキング本。 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月17日(金)20時14分15秒

(↑単に題名に迷った)

もう皆さんご存知かと思いますが(いつも情報が古くてすみません)、英国アマゾンで6月にアメリカで公開予定の「Master and Commander:The Far Side Of The World」のメイキング本の予約が出来ます。まだ公開されていない映画のメイキング本を予約するのも気が早すぎか?とも思ったのですが、やっぱり予約してしまいました。(ついでにハリー・ポッターの5巻も予約してしまった…つい)よろしければ下のリンクからどうぞ。

>rainbowさん、フクさん
ラッセルのエロイカ…ラッセルのエロイカ…
だめだ、数ヶ月前に話題になったブルース・ウィリスがかぶっていたくるくるの巻き毛カツラを唐突にかぶって、紫のマントかなんか着ている姿しか思い浮かばない。(ほとんど罰ゲーム。)少佐の方がまだいけそうです。

でもラッセルがエロイカ(または少佐)ならジェイムズ君はぜひホアキン・フェニックス君にやってほしいですね。

>明子さん
ご丁寧なご挨拶、痛み入ります。「ラフ・マジック」のロスはカッコいいキャラクターなのですね。映画のロスのキャラは、正直私にはつかめなかったのですが…カッコ良さは出ていたと思います。

メールアドレスを公開せずに連絡を取る方法でしたら、お二人ともが私にメール頂ければ仲立ちしますが、いかがでしょうか?

http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/0007163983/qid%3D1042196934/sr%3D1-4/ref%3Dsr%5F1%5F0%5F4/202-2504741-3356610


寒中のご挨拶 投稿者:明子  投稿日: 1月17日(金)09時38分51秒

kumiko様。皆様。
お久しぶりです。今年もどうぞよろしくお願い致します。
「ラフ・マジック」の原作本、読み終えました。今は、大変、時期外れですが、、、。
原作の中では、ロスのほうが、主人公めいています。それにとても、決断が早くて、行動力や自信が有って、後ろを振り返らず、超自然現象(笑)にもたじろがず、多少通俗的な「男らしい」かっこよさを持っているキャラであるようです。ロスは、マイラをいろいろ助けます。そして、ロスとマイラは、お互いにまあ、ひとめぼれのようです。愛の告白は、マイラからですが・・・。つけたしですが、映画のほうは、とてもいい感じに脚色されていると思いました。

kumiko様。
昨年も温かいお言葉で、〆のレスを戴き、心から感謝しています。今年も、お背中が見えなくならないように、がんばりたいものです。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

rainbow様。
昨年のレスへのご挨拶を、大変遅まきながら、申し上げます。ありがとうございました。
ことしも、各分野で、(笑)、よろしくお願い申し上げます。

すぽっつ様。
すばらしいレスを、いつもありがとうございます。ところで、「ハマー・アウト」には、そういう原作本があったのですね。まったく、汗顔の至りです。でも、知らない事をたくさん教えていただいて、ありがたいことです。事情があって、レスが遅くなってしまったのですが、自分なりに、気になっていたのでしょう。小心者の私は、夢にまで見てしまいました。ちょっと、お話できればと思うことも有りますので、もしよろしかったら、メルアドを、教えていただけませんか。公開しないで、連絡しあう手配は、私のほうでも、考えてみます。すぽっつ様のお返事が、OKなら嬉しいけど、だめでも、お気遣い無く。その件へのレスがなければ、その旨、了解いたしますので。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

フク様。
こちらでははじめましてです。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


そう、、そうですねすみません。 投稿者:rainbow  投稿日: 1月16日(木)23時08分28秒

ラッセルが「ロッキー・ホラー・ショウ」の舞台で、網タイツをはいた写真をイメージしていました。(エロイカもよく網タイツ姿やバニーガールになっていたと…)それに、金髪を一つに束ねたり、ダーツの入った(フレアの入った)白ブラウスを着たり、海賊の格好をしたり(だからジャックは海賊ではないんですけどね)なんか、イメージしてしまったんですよ…。太さがネックですが。


いや、それはちょっと・・・ 投稿者:フク  投稿日: 1月15日(水)00時19分13秒

こんばんわ!(横やりですが)
ラッセルのエロイカはちょっと(いや、かなり)無理があるように思えます・・・はい。
っていうかあ〜想像すると笑えるゾ>ジェイムズさん


どうでもいいことなら 投稿者:rainbow  投稿日: 1月14日(火)23時01分55秒

Z(ツェット)君が主人公の時、ロバート・レッドフォードの髪型をすごく意識してるよなー、と思ったことがあります。(私が連想するのは年のいった俳優ばかり)
それと、スパイ映画で「ケージービー(KGB)」と聞くたび、ちゃうちゃう、カーゲーベーやろ!と何が何でもカーゲーベー読みしていました。
現在、小熊のミーシャのように、腹をこすり合わせて挨拶する体型になりつつあり、家族の残飯をすべてたいらげ、カシオの電卓ならぬ表計算ソフトでちまちまと家計簿をつけ、バナナの腐った部分も平気で食べる守銭奴ジェイムス君化も進んでいますが、守銭奴なのに金はたまらんです。
まったくどうでもいいこと、すみません。とってつけたように、
ラッセルは金髪を伸ばし続け、カールして、ダイエットして、色っぽーいエロイカを演ってもらってもよいかも。


青池保子おそるべし 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月14日(火)22時55分27秒

いや、よくもまあこれだけみんな読んでるな、ってことで。

*どみさん
おお、さすがはどみさんの四次元物置ですね(<懐かしいネタ)。しかし、「ノルウェイブルーの夢」という題名だったのですね…「ブルー」しか合ってないやん、私。そう言えば、漫画で海洋モノって、青池保子以外には思い当たらないですね。

>でもマチュリンはそれなりに美形に描いてもらえそうですが、ラッセルは「エロイカ」の「ごり押しディック」みたいに描かれてしまうような
うーん、マチュリンは、なぜか「魔弾の射手」という少佐が主役の短編に出てきたロシアの殺し屋みたいな顔を思い浮かべてしまったのですが…あれは美形とは言わないか。それにしても、「ごり押しディック」は酷いわ(笑)。でも、他に思いつかない。少女漫画で太めの主人公って絶対いないからなあ…

そう言えばジェニファーはオスカーウィナーだから、今年のオスカーにはプレゼンターで来ますね。目立つだろうなああのカップル。ラッセルも来て欲しいけど、どうもああいう席はあんまり好きじゃなさそうだから、今年は行く義務はないからパス、とか言いそうだなあ。うん、でも来て欲しいです。今年の司会はスティーブ・マーティンだそうだし(<何を期待してる)

*フクさん
再びこんばんわ!私もかつて「エロイカ」にハマっていたのですが、そういえば冷戦終結後の話は読んでいないです。…というか、続いてたのを知らなかった(<こらこら)

*じゅうばこさん
マキシマスはけっこう陰険で勘が良くて…に一票(笑)。ジャックは…映画版のジャックは原作のニュアンスが消えて、ストレートにカッコ良いキャラになっていそうで不安です。でも、まあ、映画の短時間でそうそう複雑なことは描けないだろうし、しょうがない部分もありますけどね。


よくもまあこんなにどうでもいいことばかり 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月14日(火)14時36分41秒

ぺコさん
そうだ、「七つの海七つの空」!な、なつかしい。

Kumikoさん
「紫の柿」でわかられてしまうとは…

なんか、マキシマスって、ああ見えても、けっこう陰険で勘が良くて、意地悪したらしかえしてきそうな気がちょっとするんです。ファンの方ごめん。ジャックは…でも、映画見てから言おう。

どみさん
いましたねごり押しディック。ちょっと前のラッセルだったらZ(ツェット)君でもいけたかしれないのになあ。

フクさん
ソ連崩壊後のあのシリーズ読まれました?「こぐまのミーシャ」と少佐がいやいや共同で仕事してますよ。


こんばんわ〜 投稿者:フク  投稿日: 1月13日(月)00時55分46秒

皆様の歓迎が心に染み入ります。どうもありがとうございます〜
Kumiko様、ペコ様、どみ様
私も青池保子先生にハマっていたクチです。ソビエト連邦が崩壊した時に真っ先に思い浮かんだのは「エロイカ〜」シリーズはどうなる!?でした、不謹慎ですね・・・
すぽっつ様
こちらでもよろしくお願いします。明子様達とのコート論こっそりのぞいて受けておりました〜(^^)またやって下さい。
rainbow様
デヘヘヘ・・・(*^^*)ゞ、来てしまいましたよ。こちらでもヨロシクね。
じゅうばこ様
おお!!じゅうばこ様とは初めてお会いした気になりません〜(当たり前)

他の皆様もあらためてよろしくお願いします。


「ノルウェイブルーの夢」 投稿者:どみ  投稿日: 1月12日(日)17時49分14秒

↑というタイトルでしたね。青池保子さんのムック本。
ちょっと遅くなりましたが、Kumiko様、皆様、あけましておめでとうございます。
私も 青池保子ファンの端くれとして、確かこの本を買っていたはず……とミラクル物置
(古いネタだけど、どなたか覚えていらっしゃるでしょうか?)をあさってみたら、
幸い見つけることができました。

このムック本のメインは、ペコさんも挙げてらした「トラファルガー」全編なのですが、
最初のほうに「エロイカ」などのカラーイラストが載ってました。若き日のエーベルバッハ
少佐がサッカーをしてるイラストがあったのですが、私はそれを見ただけで、
「少佐もNATOに入らなければ、もしかしたらブンデスリーガで名選手になって、引退後
にドイツ代表監督に選ばれたりして、カーンと対立したり連帯したりしながら一緒に大暴れ
して、スポーツ紙に『イノシシとゴリラのケダモノ・コラボレーション』なんて書かれてた
かもね。そんでもって成績の悪い選手はアラスカのチーム行きなのね」
なーんて、いちいちしょうもない妄想を膨らませてたので、全編を再読するのに時間がかか
りました。でも本編の「トラファルガー」は、この本を買った当時よりも、再読した今のほ
うが面白く読めました。

少女マンガで、こういう海洋ものを手がけた方って、青池さんの他にどなたかいらっしゃる
のでしょうか? 青池さん作画の「マスター&コマンダー」をちょっと見てみたい気も
します。でもマチュリンはそれなりに美形に描いてもらえそうですが、ラッセルは「エロイカ」
の「ごり押しディック」みたいに描かれてしまうような嫌な予感がします。

ポール&ジェニファーのご結婚のお知らせはネットのニュースにも出てましたね。
今年3月のアカデミー賞には二人で出席してくれるといいですね。


ポールとジェニファー、結婚したそうです。 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月11日(土)11時30分35秒

いや〜、ラッセル&ダニより先に結婚するとは思わなかったなあ。とにかくおめでとう!

*じゅうばこさん
わかります(笑)。実際に将軍様を前にしたら、からかうなんて至難のワザでしょうね〜。彼にはあんまりツッコミどころがないんで、何とか作りたくなってしまう。ジャックはそのまんまでツッコミどころ満載なんで、からかいたくなる。しかし…モリー・ハートかダイアナのようにもてあそびたいのかしら?それともスティーブンのようにからいたい?あるいはナマケモノのように…(<ちがう)

紫柿−ティリアン・パーシモン氏ですね。ええ、ちゃんとコミックスも持ってます。でも、ティリアンは可愛気がなさ過ぎてどーもやっぱり嫌いです(笑)。

*ペコさん
青池保子といえば…10代の頃エーベルバッハ少佐のファンで、海洋物はむしろついでだったんですが。『七つの海七つの空』と『エル・アルコン』は16世紀が舞台でしたが、『トラファルガー』はずばりフランス革命〜19世紀初頭、オーブリーと同時代でした。たしか「何とかブルーの海(<う、記憶が…)」とかいうイラスト集に収録されていたと思ったのですが、実家のバミューダ・トライアングルに落ちてしまったようで見つかりません。ペコさんはお持ちでしょうか。

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&ncid=799&e=1&cid=796&u=/eo/20030110/en_celeb_eo/11096


青池保子マンガなら 投稿者:ペコ  投稿日: 1月 9日(木)05時50分52秒

>Kumiko様,じゅうばこ様
おはようございます。私も青池保子マンガを愛読してました。海のものなら、『トラファルガー』『七つの海七つの空』『エルアルコンー鷹ー』ですね。懐かしいです。小説のほうはやはり我慢します。

>すぽっつ様
そう言われてみれば、雑誌やネットでの情報氾濫の今ではネタバレしないのが難しいですよね。それでも予告編と画像だけは見ても映画公開まではあらすじも小説も読まないことにしています。『グラディエーター』は予告編しか予備知識がなかったので、封切日に観に行ったら、めちゃくちゃ良かったんです。


いやあのその。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月 8日(水)09時47分24秒

Kumikoさん
マキシマスももてあそびたい・・・うっ、新年そうそう、きびしいつっこみ(笑)。マママママキシマスはですねえ(しどろもどろ)、ことばや文章ではこねまわして、もてあそびたいのですが、現実には(って何や?)、そうっとしといてあげたいのです。対してジャックは、文章やことばでは、もうあのまんまにしときたい、つけ加える何ものもないのですが、現実には(だから、それって何?とは思うのですが)、ひどいこと言ったり、嘘ついてからかったり、おどかしたりしてみたい。肩章かくしたりとか(笑)。私はこういう、強い恐そうな人見ると、子犬のようにわくわくして、ちょっかいかけて怒らせたくなる性格なんだと、あらためて思い知りました。
Kumikoさんもおっしゃるとおり、ジャックって、人の上に立つことが当然で自然な性格ですよね。まあ、時代もあるのでしょうけど。指揮官が孤独の責任の重圧のと、甘ったれたこと言っとった日にゃ、下のもんは逆にたまらんぜよ、って時代だったんだろうな、って感じます。士官と同じ立場でなくなって、ちょこっと淋しいと思うジャックがむしろ珍しいのかも。このあたりの性格はどこかマキシマスにも似てるところがある気がします。

青池保子のマンガって、「エル・アルコン」?紫の柿の彼ですか?


私の腹の中にはいろいろと… 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月 7日(火)20時51分08秒

*にっけさん
「ロック・ユー!」のベタニーは最高ですよね。ベタニーが監督とビール飲みながらほろ酔いで音声解説しているのが聞きたくて、DVD買ってしまいました。原書のどこだったかにスティーブンがチョーサーを引用しているところがあって、思わずにやにやしてしまいました。スティーブンは舌のよくまわる人ですからね…喋る気になった時は。

あ、8章突入と言う事は、あれはお読みになったのですね…それで滂沱?

*rainbowさん
>今年の勝者はダニー
「今年の」勝者ですか…では毎年戦って勝ち抜かねばならないのかしら(笑)。モテ男の妻の座もたいへんですよねー、同情しますわ(<言葉にトゲがあるって?いや、気のせい、気のせい…)

*すぽっつさん
>車輪の人・エース、インディアン・黒人はいいとして、子だくさん・くさい人・色魔…
あははは。全部どの人かわかります。1回戦は車輪の人対エレン、子だくさん対コート、エース対ヘロッドで、2回戦は色魔対エレン、くさい人対キッド、インディアン対コート、黒人対ヘロッド…ですね。すぽっつさんの表現力もさることながら、「クイック&デッド」という映画の脇役のキャラ描写がうまいってことでしょうね。

>ナッシュさんの、いろいろ考えすぎて腹の中に溜め込んでしまってゆがんでしまう姿となんて違うんだろう!
でも、ナッシュとジャックにはひとつだけ共通点があるんです。それは「数学が好き」ということ(レベルは違いますが…)。ナッシュとジャックはまったく逆の理由で、「数学の美しさ」が好きなのかな〜なんて考えていました。

*マルコさん
5冊と言っても、そのうち3冊は「ハリー・ポッター」なんで…(あれ、1日で読めるんです。)「Master And Commander」の予告編見られてよかったですね〜。早く日本でも大画面で見られるといいなあ。

腹の中になんにもない人というのは、陸ではトラブルに巻き込まれやすいようですね。ラッセルの今年の幸運を祈りつつ…

*じゅうばこさん
>海事関係の職場におつとめですか?
まさか。私はオーブリーと出会うまで帆船ものといえば青池保子のマンガしか読んだことがなく、今でも帆船がどうして風上に進めるのかよくわかってないようなlandlubberです。第1巻、私も初めて読んだ時はさっぱりわかっていなかったような…

社会のルールが違うって、ほんとにそうですね。20世紀以降の世界で軍艦が敵国の商船を攻撃したら非難轟々だと思うのですが、それが許されるどころか、賞賛されてお金も入る。あと、現代日本人としては階級社会というか、平水夫と士官(+士官候補生)の身分差−まるで違う生き物みたいな扱いの差というのも理解し難いし。

ジャックは確かに厳しいかも…海の上では。彼は初めて艦長として絶対権力を持っても、「果して自分に勤まるのか」というプレッシャーってあまり感じていないのですよね。他の士官と仲間じゃなくなって寂しい、と思うだけで。自信があるというより、自分が全ての決定を下すのがむしろ自然みたいな…そういうところが凄いのかも。

ところで…じゅうばこさんはマキシマスももてあそびたいのだと思ってましたが…違う?失礼しました〜


新年そうそう、じゃなかった、 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 1月 7日(火)08時54分40秒

年の暮れのあわただしい時、「ジャックが好きな人いないのお!?」なんて、皆さんを挑発してすみませんでした。えー、今年もよろしくお願いします。

◇Kumikoさん
海洋小説、読む方だと思うんですよ。いや、昔はよく読んだのかな。「ヒーブツー」なんてことばが出てきた時、「わっ、なつかしい!」と思ったけど、何で読んだか思い出せなかったくらいだし。多分、童話だったと思うんだけど。
なのですけど、オーブリーさんのお話ときた日にゃ、私、読んではしまいましたけど、話のすじがわかってるのか実は不安なのじゃ(笑)。何でそうなるのか、誰といつ今、戦ってるのかさっぱりわからなかったりして、だから、あの「あらすじ」に感服してます、マジで。もしかして海事関係の職場におつとめですか?いや、まさか(笑)。

◇ホーンブロアーのシリーズもその昔、途中まで(ははは)読んだのですよ。その時も思ったのだけど、今と、いろいろ、世の中の、社会のルールがちがうやないですか。捕虜の考え方とかにしても。それにのっとって皆が動くから、「は?はあ?」の連続。まあ、それが面白いんですけど。
でも、その、SF読んでるみたいにわけわからん世界の中で、なぜかもう燦然と光り輝くようにわかるのは、ジャック・オーブリーのキャラですね。すぽっつさんのおっしゃるとおり、たしかに厳しい人だけど、まあ、あんだけの船うごかしてるんだから、あんなもんなのでは?「戦艦バウンティ」にしても、「ケイン号の反乱」にしても、艦長って、もーーーのすごい権威もってる怪物みたいな存在で、いかに理不尽なやつでも、絶対反抗許されない(詳しいすじがわからないと、そういう印象だけがやたら強くなる)って感じでしたもん。
ジャックはどうも私は、その俗っぽさもふくめて、抱きしめたいほどかわいい。マキシマスは大事にしておきたいけど、ジャックはもてあそびたい。(二人はどっちも不満だろうけれど。)
マーシャルさんは、私もなかなか共感できるキャラクターです(笑)。そのひたむきさがいじらしいです。ラッセルがこんなに有名でないならば、脇役で演じてほしかったような気も。

あー、お一人お一人にお返事できずに失礼します。皆さまへのお返事ということで、気持ちは伝わると甘えさせてください。あ、一言だけ。フクさん、ここでは初めてでした?おっしゃらなければわからなかったですよー!!(笑)


観ました! 投稿者:マルコ  投稿日: 1月 6日(月)22時04分10秒

Kumiko様、皆様、今年もよろしくお願いします。
Kumikoさん、予告編サイトのリンクありがとうございます。形式が変わっていても、我家のパソコンではセキュリティの関係で観られませんでした。でもでも、ネットカフェーで観てきましたよ〜♪お正月の2日しかないお休みの1日を、家族をほっといて、映画鑑賞(8人の女たち)をして、それから、ネットカフェーでオーブリー艦長と対面してきました〜♪。大・大・大満足で〜す!
それにしても、5冊も読んでしまうとは!!!読むの早いんですね。

すぽっつさん
いつも、レスありがとうございます。今年も楽しい話題やら、映画感想のカキコミをいっぱいしてくださいね〜☆オーブリーの腹の中なんにもないって、ラッセルそのものだよね。だから、正直すぎて歯に衣着せない言い方するから悪く言われちゃうのよね。

rainbowさん
励ましの言葉、ありがとうございます。↑にカキコミしたように、適当にストレス解消しておりますので・・・それに、ここに訪問すれば、ラッセルのこと話せて嫌なことも忘れていまいます。rainbowさんこそ、お腹の具合は良くなりましたか?寒いので風邪にも気をつけてくださいね。


寒中お見舞い申し上げます 投稿者:すぽっつ  投稿日: 1月 6日(月)15時41分27秒

Kumiko様 皆様 今年もよろしくお願い致します。
本は二回目はまだですが、読み返したら専用板のほうに感想書きますね。マーシャルさんもいい味だしてましたよね。眠ってる艦長にそっとクッションを添えてあげる…とか、ふふっ。
トレイラーはあのぐぐっと旋回してくるところがいいですね〜。ふゃぁ〜かっこいいわぁ〜。
じゅうばこ様
オーブリーが好き!かどうかは最終的には映画を見てみないとわからないですが、読書一回目の印象では、実はずいぶんと厳しい人だなという印象です。船上の仕事に対しても、軍人としての規律なども、結構厳しいんだな〜と思いました。そして、真っ当な事以外の余計なことはあんまり考えない、腹の中になんにもない、そのまんまの人という感じでした。表紙の正装の姿を見ても思ったのですが、前回のナッシュさんの、いろいろ考えすぎて腹の中に溜め込んでしまってゆがんでしまう姿となんて違うんだろう!と思いました。読書の印象と今まで出た画像の厳しい顔の印象はよく合っているように思いました。さて実際は?
rainbow様
年末はドキドキしましたよね〜、ひと安心。トムちんのところも結婚直前で暗雲がたちこめてるから、どうなるかわからないですよん、なんて… 私はそうゆうこと望んでなくってよ(笑)。
そういえば、ドッグ・ケリーのこと、私は車輪の人と書きましたが、以前に映画を見ながらメモした紙が片づけをしていたら出てきました。それには、車輪の人・エース、インディアン・黒人はいいとして、子だくさん・くさい人・色魔…など、どの人かわかりますよね(笑)。
マルコ様
お仕事大変ですね。私なんか12月と3月だけしか忙しくないのに泣き言ばかり言って申し訳ないです。
どみ様
私もKumiko様の日記のようなもの楽しみに見ています。映画のことはもちろん、こんな御趣味があったのね〜と新たなKumiko様を見る思いです。
フク様
こちらでもお会いできるとは! 嬉しいです。よろしくお願いします。
にっけ様
ラッセルの昔の映画はレンタルではなかなか見つかりませんよね〜。特にオーストラリアものだし。うちのそばのレンタル屋にも全然ありません。辛いですよね。「ザ・クロッシング」は英語版を買ってしまいました。だけど字幕がないのでストーリーがだいたいしか解らなかったのですが、年末のTV放映でやっとわかりました。メグの気持ちはジョニー寄りなのかと思っていたのですが、まだプロポーズも承知していない仲だったのですね。メグって名前は二股かけるのが多いのかしら。
PS2をクリスマスに買ったので、やっとTVでDVDを見られるようになり、初鑑賞にダンナと「ザ・パイロット」を見ました。途中で「恋愛ものはつまんない〜」と席を立とうとするダンナに「ほら、もうすぐ飛行機でるよ〜」と…子どもみたい…。でもなんとか最後まで見通せました。やっぱりラクランは素敵です。機会があれば是非御覧になってみてください。
ペコ様
私って驚かされるのが嫌いなので、目一杯予備知識をつけてから見るタイプなので、公開まで情報を入れないようになさる方ってすごいなと思います。情報を入れないようにするほうが今は大変ですよね。