ラッセル・クロウ掲示板過去ログ24
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 24
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マキシマスみたいにして下さい。 投稿者:あずき  投稿日: 6月 3日(火)11時24分12秒

こんにちは〜。
お久しぶりでございます。
ご無沙汰している間にも、時は流れて、もう半袖かよっ。
って感じですが、皆様はいかがお過ごしですか?

最近暑くなってきたので、子供を初めて床屋に連れていきました。
それまでは、自宅で刈っていたので。
どういう風にしますか?  と聞かれ、DVDを差し出して
この人(マキシマス)みたいにして下さい。 と言いました。わははは。
出来はですね、これが(髪型だけは)そっくりに。ふっふっふ。
恥をしのんだ甲斐があったというものです。

Kumikoさま>
ヒーロー&悪役、見てきました。
私の場合、ヒーローは言うまでもなく決まっていますが、悪役って意外と難しいかも。
これでもかっ、てくらいの悪役にするべきか、色気さえ漂う哀愁の悪役にすべきか。
悪役って、主役を喰ってしまうこともあるので、そういう場合悪役のヒーロー化でややこしく。


曲が揃って新アルバムができそう 投稿者:いばら  投稿日: 6月 1日(日)12時17分42秒

Kumiko様
その歌はきっと強制的に大合唱ですね。「ルシウス歌唱バージョン」もやると演出効果抜群ですね。

せんべい様
花びらが散ったあと? それともその前の歌ですか? 前者は悲しく、後者は情熱的に…。どちらにしても、こちらは強制じゃなく自然と湧き起こる大合唱ですね。もちろん私も…。
もう一度会いたい〜! 猿の手でも持ってきたい。でも「グラディエーター2」は見たくないな〜。あの企画はどうなったんでしょうね。


Kumiko様
1周年は9月10日なんですか。去年のそのころは「ABM」をとことん語るのが楽しかったですね。私はひとり一周年記念として、先のばしにしていた新しいCDの注文を、やっと出しました。

「ヒーロー&悪役」見てきました。どの役もすごいラインナップで、このメンバーの中に入っているのは誇りですね。もちろんマキシマスに1票入れてきました。ジョン・マクレーンもいいんですけど、彼は巻き込まれ方で、ヒーローと言うには普通の人っぽいかな〜と。でもアラン・リックマンとのねちっこい対決は大好きです。他にも、ハリソン・フォードがヒーローで三役なら、ジャック・ニコルソンは悪役で三役ですね。やっぱり「シャイニング」かな〜。でも結局、悪役は「時計じかけのオレンジ」にしてしまったのでした。

そういえば、ギャングスターナンバー1が始まりましたが、あれにもマルコム・マクダウェル出てるそうですね。ポール・ベタニーさん、こちらもなかなか素敵ですね〜。
編集済


とび入りでルッシラの熱唱 投稿者:せんべい  投稿日: 5月31日(土)19時20分53秒

>Kumiko様 いばら様 交じらせて下さい。

帰ってこいよぉ♪(マキシマスに捧げる歌→私の胸に帰ってきて。作詞・作曲/マキシマスの妻  歌/ルッシラ バックコーラス/スタンドの女性客とこのサイトの訪問者(時々ソロの声をかき消す)


負けずにコモも一曲 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月28日(水)23時52分45秒

私をコロシアムへ連れて行って(剣闘観戦の喜びを歌う歌。作詞・作曲・歌/コモドゥス バックコーラス/コロシアムの観客)>いばらさん

>じゅうばこさん
あ、そうでしたね〜。(<LAC上映)私は行き損ねましたが。「LAC」は既に映画館で見てるし、DVDも持っているからな。私も実は今は東京には住んでいないのですが(首都圏内ではあるけど)。

>いばらさん
そういえば、すぽっつさん…改めいばらさんは逆ワールドカップ効果でファンになられたから、もうすぐ1年ですね。私はもうすぐファン歴3年になります。あっという間でしたね。

1周年といえば、このサイトは創立記念日が9月10日なので記念日を祝い損ねているのでした。

TVガイドの主催する「映画史上のベストヒーロー&悪役」の投票にマキシマスがノミネートされてます(アルファベット順でMのところ)。ジョン・マクレーン(ダイ・ハードのブルース・ウィリス)のちょうど隣ですね。ノミネートの一覧をつらつら眺めると面白いですね。ハリソン・フォードが三役もノミネートされている(インディアナ・ジョーンズ、ハン・ソロ、ジャック・ライアン)とか、同じ映画の悪役とヒーローがノミネートされるのは意外に少ないとか−悪役がヒーローを食っちゃうか、ヒーローがいいと悪役が物足りなかったりとかのパターンが多いのですね。その点、「ダイ・ハード」のジョン・マクレーンとハンス(アラン・リックマン)は名勝負だったなあ。私はヒーローはマキシマス、悪役は「ダイ・ハード」のハンスに投票したのですが、悪役はシド6.7にしても良かったかな。

http://www.tvguide.com/magazine/issues/030526/magftr.asp


では一曲 投稿者:いばら  投稿日: 5月27日(火)12時21分00秒

マルクス・アウレリウス皇帝讃歌(作詞・作曲・歌/マキシマス)バックコーラス/グラディエーターども


FLIXの期待の映画が少〜しだけ数が増えて、嬉しいわ〜。
期待度が高いと映画が公開された時に特集が増えるんじゃないかな〜とはかない望みを抱いているので、これからもポチします。最近映画雑誌は読んでないけど、FLIXの特集はインタビューなど充実してるので好きです。

海ものといえば、私は「ファインディング・ニモ」ってのが見てみたいです。

rainbow様
Q&Dの感想ありがとうございます。もし読んでみたい方いらっしゃいましたら掲示板を、すぽっつのメルアドが出ているところまで戻ってくださいまし。


ビューティフルマインドから1年なのですね。
私もそろそろファン歴1周年が近づいてきました。新しいCD買うかな〜。


それはですねえ 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月25日(日)23時25分44秒

Kumikoさん
「LAC」なんて映画の上映がそちらではあったのでしょう?あ〜〜〜〜〜あ。会いたかった、バド刑事。

戦う前に一曲歌うマキシマス…お願い、思い浮かべさせないで〜。しかし歌うとしたら何かな。まさか「埴生の宿」ではあるまい。(結局のっている)

rainbowさん
書き込み拝見して、すぐ「あー、こちらも大変で、身につまされ」とか書き込もうと思っていたのに、その暇さえもない毎日でした…お互いに、ほんとに身体だけは大事にしてましょうね。と言いつつ、今夜もまた徹夜かも。皆さまもどうか、お身体に気をつけて下さいませ!


待ちくたびれて。 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月24日(土)00時10分15秒

*じゅうばこさん
>悪人合成してあれだけ後ろめたさも負け犬根性も皆無の前向き、全面自己肯定のキャラ
「おれは美しい!」ですものね。全面自己肯定だから、悪役なのに見てると元気が出るのかな〜。ワイガンド博士のように悩める人も、それはそれで色っぽいですけど(笑)。

東京に住んでないことを実感した?何かしら。何にせよ、お疲れさまです。

*せんべいさん
せんべいさんも「シカゴ」舞台をご覧になったのですね。映画版、この間二度目を観ましたけど、よかったです。最初は舞台と比べて期待しすぎたかな?レニー・ゼルウィガーは、「日記」では貶してしまいましたが、あの甘ったるい声はロキシーのキャラに合っていると思います。(舞台の人はちょっとオバサン声で怖かった。)でも体型があんまり色っぽくなかったなあ。胸、何か入れるとかしたらよかったのに…

熊図鑑、あと数頭は増やそうと思ってますが、何時になることやら。

*いばらさん
陸軍さんですか。何でしょう?私も、別に海軍が好きなわけではないのだろうと思います。かといって陸軍が好きなわけでも…軍隊ものはどっちかというと嫌いかも。ただキャラクターに惚れ込んでいるだけなので、時代も背景も本当はどうでもいいのかも。キャラの魅力に惹かれてその背景を勉強したくなるって事はありますけど。

>世が世なら歌でも唄っていられたのにね。
ファンサービスとして闘う前に一曲歌うマキシマスが頭に浮かんでしまって…そういう意味ではないと思うのですが。

ビービィ氏とジェフ君と艦長の首の傾げ方、本当に同じですね。ラッセルの癖なのか、そういう写真を選んでしまった私の趣味なのか…

*rainbowさん
何か、大変だったようですね。世の中不景気ですね…というか、私も実は、言ってられない立場でして。お互い大変ですが、がんばりましょう。こういう時だからこそ楽しむ事は楽しまなきゃね。

ほんと、「ビューティフル・マインド」から1年以上経っちゃったのですね…待ちくたびれちゃった気持ち分かります。せめて、次(M&C)を観てから次の次(シンデレラ・マン)までは間が空かないように、さっさと撮影に入って欲しいものですね。

ディズニーの「宝島」は「トレジャー・プラネット」ですね。あれはSF版のようですが。「パイレーツ・オブ・カリビアン」は…ディズニーランドの「カリブの海賊」の映画化ですよね?予告編ではよくわからなかったのですが、子供向きなのかな?
編集済


お久しぶりでございます 投稿者:rainbow  投稿日: 5月21日(水)22時25分14秒

勤務先があぶなくなって、うだうだ長引いてつぶれて、解雇され、なんとか派遣で食いつなげることになってやれやれと思っている間にラッセルは結婚し、その後撮影にも入らずどこで何をしているのやら…。で、完全にファン度が盛り下がってもーどーでもえーかなーと思い始めていたのですが!昨日今日あたりから、まるで懐かしい男を見るように、じわじわっと復調の兆しでございます。クレアという女性誌の映画の特集の号を読んだせいかもしれない…。
すぽっつ改めいばらさん、クイックアンドデッドの原作面白かったです!<遅すぎますか?私好きですあの世界。西部劇小説というものは読んだことがないけれど、あんな感じなら探して読んでみようかしらという気になりました。改めてサムライミ、トラフィックのドラマ版の脚本家、ディカプリオ、ハックマン、ラッセル・クロウとそろったあの映画がDVDにならないのは間違ってる!と強く感じました。あ、それからミスキャストシャロン姐さんも。
えーっと、話が見えない方がおられたらすみません、いばらさんが数ヶ月前、Q&Dの原作(希少)を手に入れられ、興味のある人に紹介してくださったのです(感涙)。
ところで、期待の映画で頑張ってポチされているのですね。もう待ちくたびれて期待も擦り切れましたよ、私は…で、M&Cは来年くらいの日本上映になってしまうんでしょうか。
海洋物では「パイレーツオブカリビアン」というやつが先に公開されちゃうんですね。
ディズニー製作の、「宝島」はどうなったんだろう?まあ、どうでもいいですが。
ABMを劇場で観て感動してからもう1年以上経ってしまった…。
編集済


下巻読み終わりました 投稿者:いばら  投稿日: 5月21日(水)10時31分16秒

勅任艦長になったところで止まっていたんですが、途中、よりにもよって陸軍さんにコロんでしまいまして、11冊一気読みしてしまいまして、なかなか戻ってこれませんでした。私って泥まみれ血まみれの陸軍のほうがあってるのかなあ。ドラマ化されたものにも手を出して浮気してしまいそうです。
ふぅっ。

さて、ジャックなのですが、スキップでもしそうになって喜ぶ所は可愛いですね。でも、さてこれから!っていう時になってなぜ手紙になってしまうのでしょう…。今までにも戦闘に突入するとか、さあいくぞって手を握ると次の頁では回想になってしまって、握った手のいきどころがなくなってしまいます。船の操縦に関してはキッチリと描いていただけるのにね〜。うううっ。私はやっぱりkumiko様というフィルターを通ってから読ませていただいたほうが、楽しいのかもしれません……。

FLIXのサイトの期待の映画という投票コーナーで「M & C」の1日1ポチを続けているんですが、最近とみに順位が下がってきて寂しいです。

Russell crow さんという方もいるんですか〜、eがつくほうがカッコいい(ような気がする)。間違えられるでしょうね〜。

tofogコロシアムコンサート、やっぱ笑いしか出ません〜。
でもTVで熱狂するコンサートの映像を見たときは、「マキシマス!」と叫ぶ群衆を思い出したのでした。世が世なら歌でも唄っていられたのにね。

「インサイダー」老け役の下からのぞくなめまかしさって本当ですね〜。肩の線とか首筋とか好きなんですけど、それは「若さ」だったのね。

悪役、ほんとにシドちゃんは真っ白でしたね〜。暗い過去やトラウマがない殺人鬼っていうのが新鮮でしたね。純粋の悪だから「悪魔みたい」って言われたんだけど、「悪魔」っていうのとも違うような気もするんですよね〜。

熊図鑑、あらためて見直してみて、ジョンBBとジェフ君と艦長の小首のかしげかたがそっくりで、なんとなく笑っちゃいました。

デレデレ写真は、すでに別れたあとにしか見たことがないんで、こんな証拠写真が残っちゃうなんてセレブも可哀相だな〜と思いました。
編集済


お久しぶりです。 投稿者:せんべい  投稿日: 5月19日(月)11時01分53秒

>熊図鑑二版目拝見。何度見ても可笑しいです。ぜひぜひ、もっと飼育頭数を増やして下さい。

>「シカゴ」、実は私も99年だったか、00年だったかに、香港で観ました。夜、なにもすることがないので、暇つぶしに。人気ミュージカルとも知らず、偶然、席が取れたので。
それだけに、あの迫力、素晴らしさには、ただただ圧倒されました。残念ながら台詞は全く判らずでして・・・(笑)
でも、劇場全体が緊張と興奮の繰り返しで沸き返っていたのを覚えています。つい、Tシャツまで
買ったりちゃいました。
そうか、映画は、少し割り引いて観るくらいの気持ちで行ったほうがよさそうですね。


へたへた〜 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月18日(日)00時43分06秒

Kumikoさん
コロセウムでコンサート、剣闘士のかっこう…やっぱりいやですよお、それ。と言いながら声もなく笑ってしまったけど。

メグさんのべたべた写真は私も「わかるー」とか「今となっては悲しいだろうけど、でもこんな思い出があるだけでもあんたいいやんね」とか思って見てしまいました(みのほどしらずー)。

「インサイダー」のスキンヘッド写真、映画見た時もちょっと思ったのですが、見事な演技でカバーしても、身体はどこか若々しいですね。この写真とか見るとますますそう思います。老け役の下からのぞく若さって、変になまめかしい(笑)。

悪役は、劣等感や弱さを抱えて屈折したやつが多い中、シドはまったくそうじゃないもんなあ。あのピュアさはマキシマスとも一致するほどで。コンピューターで悪人合成してどうしてあんなきれいなヒップ?とKumikoさんが前におっしゃいましたが、悪人合成してあれだけ後ろめたさも負け犬根性も皆無の前向き、全面自己肯定のキャラができるのかも謎ですよね(笑)。

あー、東京に住んでないことをいやってほど実感した一週間が終わります。


坊主可愛きゃ袈裟までラブリー 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月16日(金)00時36分51秒

>いばらさん
ロビーに花びらが散っているっていいですね。客が入ってきたら従業員が花びらを撒いてくれるとか…やっぱりいやかも。
マッカートニーがコロシアムでコンサートですか。TOFOGもコロシアムでコンサートなんてどうでしょうね。ラッセルは剣闘士の格好で…やっぱりいやかも。

ラッセルの名前の綴りは「Sを重ねてLも重ねて最後にE」と覚えたのですが、実はRussell Crow(Eなし)という俳優さんもいるみたいですね。名前には同じ発音でEがつくのとつかないのと2パターンある場合が多いようです。(BrownとBrowneとか、PennとPenneとか、RowとRoweとか)

「悪役」っていうのは、やっぱり主役と対比してこその「悪役」ですからね。ハンドーは悪い奴だけど主役だし、シドに対抗するデンゼルさんの警官はあまりにキャラが弱くてシドの独壇場になっているし−だから「悪役」って気がしないのかな。

読売新聞のコラム、私も読んでみたのですが「???」でした。これって英語の勉強のためのコラムなのでしょうか?それにしては英語の説明が全然ないし、そもそも何が言いたいのか、さっぱり。「ビューティフル・マインド」の話をしているのに統合失調症(精神分裂病)のことには一切触れないで、いきなりブッシュ大統領の話をされてもなあ。

>まりえるさん
ハンドー君は恐怖の生臭荒法師ですね。それか僧兵?今回の写真は、袈裟なんかも似合いそうですね。「インサイダー」DVDの特典インタビューでは、たしかに野球帽をかぶってましたね。ちょっと脱いでみてほしいなあ、と思ったものです。

「メグのスターバックスでデレデレ」写真を見たときは、なんかかえって好感持った覚えがあります。正直だなあというか、気持ちはわかるというか。


さえた知性(ABM)の記事 投稿者:いばら  投稿日: 5月15日(木)12時16分56秒

昨日(5/14付)の読売新聞の夕刊の【英語ホントの使い方】(155)というコラムに「ABM」が載っていました。いつもは読まないコラムなんですが、紙面を見渡していたら「reason」という単語が目に入って、あれ?ナッシュさんのセリフ?と思って見たらばやっぱりそうでした。「You're the reason I am.」は字幕に従ってと注釈の上で「今、私があるのは君のおかげだ」と訳してありました。文法的には「You're part of the reason Why I am.」となるそうです。私にはさっぱりわかりませんが。しかし何故今、「ABM」?

まりえる様
荒法師と修行僧って雰囲気はぴったりですね。二人とも悟りの境地には達してないみたいですけども。


お坊さんが好きです。 投稿者:まりえる  投稿日: 5月14日(水)10時07分28秒

いばら様
ご挨拶が遅れました。まりえると申します、どうぞ宜しくお願いします。

kumiko様
無事お引越しもされたご様子でよかったですね。
ラッセルの坊さんスタイルいろいろイメージが湧いて楽しくなります。「ロンパー・ストンパー」は荒法師で今回の写真は永平寺の修行僧なんてね・・。

あの剃り上げたくりくり坊主のお話は、映画雑誌で読んだのですが、実物は初めてでした。
DVD/インサイダーでのインタービューで野球帽を目深に被ってヘアースタイルを隠していて、おかしいとは思っていたのでこれで長年のもやもやが解消しました。
どんなヘアースタイルでもいいから新しい写真を早くみたいですね。

トップ画像「おまけ」のメグさんのデレデレぶりなんだか身につまされて切ないです。ラッセルにぞっこんだったのね。


コロシアムといえば 投稿者:いばら  投稿日: 5月13日(火)09時44分14秒

「とくダネ!」でポール・マッカートニーがローマのコロシアムでコンサートを開いたって言ってました。50万人ですって。

エレベーターが人力だとか、ロビーに花びらが散ってるとか、鎖に時々人が繋がれてるとか?あればいいのにね→いいのか?

パソコンの辞書機能で遊んでいてthornが「植物性のとげ・とげのある植物・イバラ」と知った時は感動してしまいました。「とげ」だなんて、テリーらしいじゃない! それも「植物性の」だなんて華やかでストイックでぴったりだわ〜。
普通の名詞が名前になると「e」がつく場合が多いのかしら? 「crowe」もそうなのかな? するとやっぱり「烏」?

「バーチュオシティのラッセル・クロウって悪役ですよね」と言われた時にすごく新鮮に感じたんですよ。普通の感想なのに、なぜかラッセルの映画にはあてはまらないような気がして…。
善と悪っていうより、シドちゃんはシドちゃんの、ハンドーはハンドーの価値観に従って行動しているだけで、悪って意識はどちらもないように思いました。類型にあてはまるようなキャラじゃないですね〜。
ミスキャストもありませんね〜。どんなキャラも自分で納得するまで消化してから表現しているような気がします。

下巻はちょっと停滞中。
ナポレオンの頃の戦記ものって、ナポレオニックって一分野になっているみたいですね。
戦いの様子は、史実に基づいた部分もあるのかしら?

編集済


主役、悪役、老け役… 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月12日(月)21時42分00秒

>ペコさん
お久しぶりです!お陰さまでようやく引越し荷物は片付きました。蓼科のコロシアムに行ってらしたのですね。せっかく「コロシアム」という名前なのに二本の柱だけとは寂しいですね。もうちょっとコロシアムらしくしてくれたら面白いのにね。…トラがいるとか、エレベーターが人力だとか(<無茶)

LACとメメントとは素敵な二本立てですね。しかし、両方ボーッとしているとストーリーについて行けなくなる映画だから体調を整えて行った方がいいかもしれませんね。

>いばらさん
新しいお名前、Thorn(Thorne)だったのですね。気がつきませんでした。

ラッセルの悪役って少ない方ですよね。シドやハンドーは迫力満点だけど、いわゆる「悪役」という型にははまってない気がする。私もラッセルの役柄についてあんまりヒーロー・悪役・脇役とかいうふうに分けて見たことはないですね。本人が区別してないからかな。どんな役でもなり切っちゃうから…そういえば「ミスキャスト」って感じたこともないんですよね。(映画の出来は悪い、とか元々脚本がつまらない、っていうのはあるけど。)

野田さんのお芝居にはタイムリーなメッセージもあったようですね。マイケル・ムーアといえば、「ボーリング・フォー・コロンバイン」見ました。(感想がなかなか書けていないんですが)素晴らしかったです。

>せんべいさん
前に読んだ記事によると、ラッセルは最初は抜いて薄くしようとしたけど、元々の髪が多かったせいかなかなかうまくゆかなくて、結局は剃ったそうです。よかったわ。(ほら、抜くと生えてこなかったりするじゃないですか…デニーロは大丈夫だったようですけど。)


知りませんでしたぁ 投稿者:せんべい  投稿日: 5月10日(土)20時33分10秒

>あの役のために頭を丸めていたとは。画面を観ていて、てっきり抜いたのかと・・・
デニーロがアル・カポネを演じた時、太った上に年齢相応の髪の分量にするため、わざわざ抜いた、ってなことを読んだ記憶があるもので。
貴重なお写真、ありがとうございます!

ご無沙汰しております。
引越しの後片付け、大変ですよね。次の時まで開いてないダンボール箱があったりするんです(笑)。荷物の少ない生活を心がけているつもりなのに、ガラクタばかりが増えていく・・・
再開、楽しみにお待ちしています。


スキンヘッドにちゅ☆ 投稿者:いばら  投稿日: 5月 9日(金)22時33分31秒

Kumiko様
トップ、めずらしい写真ですね〜。スキンヘッドから今のロングまで、いろいろに変わりますね〜。でも次回作のイメージが決まるまで切らないと思うな〜。


バーチュオシティでお話した男の子とは、さすがにbeautiful behindのお話はしなかったのですが、ラッセルの悪役初めて見たんですって。私はファンになる前にも見ていたので、別に違和感とかは感じなかったのですが、ヒーローな彼だけを知ってる人には悪役ってまた新鮮なのかもしれませんね。ラッセルの役をヒーローと悪役って分け方で見たことなかったな〜。(熊似度で分けたりはしても…)。悪役っていうと、シドとハンドーとキムくらい? ハンドーを見たらびっくりするだろうなー。キムはあの中で一番まともな考え方をしてると思うので悪役には見えないのですが。

ペコ様
「LAC」の上映教えていただいてありがとうございます。行けるかな〜。もう少し上映期間が長ければね〜。

新しい名前はテリーに捧げてます。

まりえる様
ご挨拶が遅くなりましたが、はじめまして。よろしくお願いします。ラッセルの造るキャラクターに厚みがあるから画面に映っていない部分も想像することができちゃうんじゃないかしらと思いました。オーブリーもどういうふうに造ってくれるのか楽しみですね。


前にちょっと話題に出した野田秀樹さんのお芝居「オイル」行ってきました。野田さんの役はマチュリンさんではなく、神話学者の先生でした。
松たかこがすごい迫力でした。
内容は出雲の国ゆずり神話と終戦直後の日本での米の占領政策と、イラン戦争と9.11の話が渾然一体となってました。
野田さんらしい言葉あそびがたくさんあって、『「石油」と書いて「自由」と読むのよ。「自由」の為にアメリカは戦争するの!』というセリフが、この前のマイケル・ムーア監督の話のようでおかしかったわ。WOWWOWで7月にやるらしいです。


上映時間変更 投稿者:ペコ  投稿日: 5月 9日(金)00時28分51秒

>皆様へ
今晩は!早稲田松竹のサイトを見てみたら、上映時間が変更されたようでした。本当に失礼致しました。
http://www.h4.dion.ne.jp/~wsdsck/contents/program.html


お疲れ様でした。 投稿者:ペコ  投稿日: 5月 8日(木)02時32分54秒

>Kumiko様
今晩は!お久しぶりですね。引越しなさったそうですね。お疲れ様でした。遅まきながら、グラディエーター・プレクエル続編完結で本当にお疲れ様で、どうもありがとうございました。ゴールデンウィークに『グラディエーター』つながりのある「コロシアム蓼科」というホテルに泊まってきました。といっても、イタリアのコロシアムの2本の柱をホテルの前に立てただけのものでしたが・・・。

>いばら様
名前を変えたようですね。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

>皆様へ
もうご存知かと思いますが、一応です。5月10日から16日まで早稲田松竹にて『L.A.コンフィデンシャル』と『メメント』を2本立て上映されるそうです。
LAC11:15/4:30
メメント1:50/7:05〜終9:30


GWも終わったのに 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月 7日(水)23時08分34秒

ゴールデンウィークには復活するって言っていたのに、相変わらず更新もなし、レスも遅くてすみません〜ぼちぼち更新再開しますので見捨てないでね。

>いばらさん
「勅任艦長への航海」…原題がPost Captain(勅任艦長)ですから、ネタバレとは言えないのでは。私は原書と比較して用語をチェックしながら読んでいるのでゆっくりなのですが、ようやく5章まで来ました。やっぱり熊のとこ、最高ですね。

「バーチュオシティ」はTVで時々やってますね。久々にシドちゃんを堪能しました。ラッセルのBeautiful Behind(あえて婉曲な表現)を初めてご覧になった方も多かったようで。ファン以外の人からラッセルを褒められると嬉しいですよね。それが演技力であっても、お尻であっても(?)。


これから下巻を… 投稿者:いばら  投稿日: 5月 4日(日)12時01分07秒

5月に入ったので、やっと買ってきました。「勅任艦長への航海」。しかし、この題名はネタバレではないのか? 上巻だけ読み終えました。
訳者さんが変わったせいなのか、専門用語が少ないせいなのか、読みやすくなりましたね〜。しかし、やっぱり陸にいる時より海に出ると生き生きしますね〜。(きっと作者さんが生き生きしちゃうのね。)
恋と熊、あはははは。そのとおりですね〜。特に熊が〜〜!! こんなヒーロー見たことない〜! 大の字に寝て愚痴を言う熊ーー!! 映画でやって欲しいな〜。

1日には「バーチュオシティ」をTVで見て、別のところで映画ファンの男の子と話していて、やっぱりラッセル・クロウは上手いね、と言われて幸せ。

にっけ様
レンタル屋さんにラッセルコーナーがあるんですね〜。いいな〜。私のところでは、アカデミーコーナーでもバラバラに…。せめて「グラ」と「ABM」くらいは並べてくれ〜。「LAC」はケビンのところのままでもいいからさ〜。「ザ・パイロット」でラクランにも会えるといいですね〜。


引越しは 投稿者:Kumiko  投稿日: 4月29日(火)22時37分23秒

ようやく済んだのですが、まだまだ片付きません。言い訳、言い訳…

>すぽっつさん改めいばらさん
ハンドルネーム変えられたのですね。改めてよろしく〜。24日に引っ越して、ダンボールはなんとか開いたのですが、なかなか片付かないですねー。
うん、ラッセルの結婚写真、留袖の親戚が写っていても不思議はないような雰囲気でしたね(笑)。

オーブリーの2巻、確かに文庫としては高めですけど、その価値は充分ありますよ。シリーズ中でもお気に入りベスト5に入る一冊ですけど、中身の濃さ、盛り沢山さでは一番かも。M&Cのページについては、どうするかちょっと迷ってます。お気に入り場面の抜粋というのはいいアイデアかも。皆様も、ご意見・ご要望がありましたらメールでお願いしますね。

「クイック&デッド」が図書館にあったのですね。誰がリクエストしたのかなー。ラッセルファンか、それともレオファン?(<シャロンのファンという可能性は考えてないのか)

>まりえるさん
はじめまして!「プレクエル」読んで下さったのですね。ありがとうございます。「想像や連想をかきたてる俳優」と言うのは、言いえて妙ですね!これからも楽しみです。

>じゅうばこさん
「読んだというより見た気になる」っていうのわかります。映画化のニュースを聞いて読み始めたせいか、すごく画面が浮かびますよね。私なんかもう脳内映画が100時間分ぐらい出来てます。「Master and Commander:The Far Side Of The World」は、私の脳内では「シリーズ10作目」ぐらいだったりして(笑)。本人にもつかなくなってたら怖い(笑)。でも、結婚式の時さえ切らずにいつまでもオーブリーヘアにしているラッセルをみると、髪型だけじゃなくてキャラも気に入ったのかなぁ、と勝手な想像をしてしまう…ドリーム。

>にっけさん
「ミステリー、アラスカ」をご覧になったのですね。小品ですが中々面白かったでしょう。じゅうばこさん同様、このジョン・ビービィ氏の方がマキシマスよりジャックを想像しやすいというのなんとなくわかります。100%カッコいいマキシマスと違って、ビービィさんはホッケー選手として引退勧告受けて落ち込んだり、奥さんに怒られてしゅんとしていたりするヘタレなところがあるから。でも、やるときゃやるぜ、みたいな。

「勅任艦長への航海」、私は2巻は唯一、ちゃんと原書で読んでいないので、今は原書と翻訳を比べながらゆっくり読んでいます。3巻を読んでから2巻を読み返すとなかなか味わい深いものがあります。特にスティーブンとダイアナのからみが。
編集済


あ、 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 4月28日(月)23時08分24秒

にっけさん(はじめまして、かな?ちがうかな?)
わ、私もラッセルを知っているわけではないけど(あたりまえやがな)、裁縫箱を持っているかどうかも知りませんけれど、不器用さ、のんきさ、そのくせ繊細さが、私の感じるラッセルのイメージとかなり近い。マキシマスとは相当ちがう…と思います。「ミステリー」を見た方が連想できるというのは何だか深くうなずけます。


氷と海の上 投稿者:にっけ  投稿日: 4月28日(月)22時48分46秒

また、こっそり寄らせて頂きました。
kumiko様もお忙しいご様子ですね。復活お待ちしております。(あらすじも〜)

>「勅任艦長への航海」
入手したものの、読みかけの3巻が一区切りついてからにしようと、まだ冒頭しか見てません。(でも前に読んではいるのですが)
スティーブンの分も家事をきりもりする艦長。いいですよね。冒頭の貸し家広告をめぐる二人の会話は何度読んでも楽しいです。

>ラッセルとあまりに重なるので
そ、そうなんですか?

GWだからなのか、近所のレンタルビデオ店は俳優別コーナーを作っていました。目当ての「ザ・パイロット」はありませんでしたが(苦〜)、「ミステリー、アラスカ」を借りてきました。
すごく面白かったです。一気に見てしまいました。
仲間に檄を飛ばすシーンを見ながら、ラッセル・クロウの大声は独特だなあと思いました。この声でジャックをやってくれるのかと思うと嬉しいですね。
「グラディエーター」の役柄の方が立場的には船の艦長に近いはずなんですが、「ミステリー・・」の檄の方がジャックを想像しやすかったです。雰囲気が「野郎ども!」という感じだからでしょうか。


買いました〜。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 4月26日(土)21時15分51秒

読みました〜。
「勅任艦長への航海」。面白いです。熊の場面もしっかり見ました(読んだというより見た気になってる)。ジャックって、ほんとにエプロンかけて皿洗いして、自分の裁縫箱も持ってて、そして堂々と艦長なんですね。ものすごく魅力的。人気あるのわかります。しかしこれは危ない。ものすごく危ない。ラッセルとあまりに重なるので、区別がつかなくなりそう。本人もつかなくなってるんじゃないのかー!?


せんべい様に続いて。 投稿者:まりえる  投稿日: 4月25日(金)21時17分05秒

kumiko様 皆様
初めまして、まりえると申します。こちらをROMさせて頂いて、あの壮大な物語を読ませて頂いていました。掲示坂にもいつかお礼の書き込みをと思いつつ失礼していましす。カナダの女性作家のパワーもですが、翻訳されたkumiko様の力量も凄いと思いました。文章を書く苦しさも楽しさもただラッセルを想う心が支えていると思うとラッセルのオーラ恐るべしです。世界の俳優の中でもファンエッセイの多さはラッセルがダントツではないかしら・・。

映画を長い間見てきましたが、こんなにも想像や連想をかきたてる俳優は今までいませんでした。
これからもどんなに楽しませてくれるかワクワクします。

「M&C」の復刻版の投票もしました。まもなく発売されるようでメールがきていました。早速買うつもりですが、映画を見てからゆっくり読みますので長い長い封印です。

お引越しだそうですね、お疲れのでませんように。


はじめまして 投稿者:いばら  投稿日: 4月25日(金)20時57分58秒

ではありません。旧すぽっつです。名前替えましたんで、よろしく。

Kumiko様
お引っ越しですか。大変ですね〜。一週間で片づくとは素晴らしいです。私なんか3ケ月はダンボール積んでありましたもんね。

親戚の結婚写真…その通りだわ〜。
私も親戚のおばさんみたいに、留袖でコーヒー飲みながら「いい結婚式だったわね〜」なんて言いたい。
オーブリーヘア、いつ切るんでしょうね。でも今までのラッセルの写真を見てると、キャラクター作りの為に切って、映画が終わったら伸ばしっぱなしって感じがするんで、次の映画まで切らないんじゃないかしら?

オーブリーさん、3巻と10巻の出版が決まっているとのこと。楽しみですね。出版社も映画の公開が伸びてほっとしたんじゃないかしら。年末に10巻なら、十分間に合いますよね〜。
復刊ドットコムからメールが来てましたが、各840円ですか〜。今の私にはキツイな〜。
あちらの頁で4巻がなくなって3巻の形式が変わっていたのは拝見したのですが、また全部変えられるんですね〜。でも4〜9の出版は、また来年以降ですから、あらすじ、もしくはお気に入り場面の抜粋なんかがあると嬉しいかも…と思いました。

図書館でノーマン・ロックウェル画集見てきました。でも考えていた絵は見つからなかった。昔はよく見たように思ったんだけどな〜。残念です。
試しに検索してみましたら、「クイック&デッド」も市内の図書館に1冊だけありました。
結構あるもんなんですね〜。

コートは原作通りだと35歳くらいなのかな〜?

せんべい様
はじめまして。よろしくお願いします。ROMだけとおっしゃらず、お話できたら嬉しいです。


ごぶさたです。 投稿者:Kumiko  投稿日: 4月21日(月)21時28分57秒

ごぶさたしていてすみません。実は事情によりまた引越し準備の真っ最中でして、ダンボールの谷間です。今週中には完了しますので待ってて下さいねー。

>すぽっつさん
遅レスですが、結婚式の写真キレイでしたねー。スターの結婚というと、マイケル・ダグラス&キャサリン・ゼタ=ジョーンズ夫妻のような超豪華なパーティか、でなければいつのまにか届けだけ出している…っていう両極端なパターンが多いのですが、ラッセルのは「普通に豪華」って感じですよね。どちらかというと、知り合いか親戚の結婚式写真を見せてもらっているみたい。いい意味で。

「マスター&コマンダー」の撮影はとっくに終わっているはずなのに、ラッセルはずっとジャック・オーブリー・ヘアのままですね。気に入ったのかしら?

ノーマン・ロックウェルのそういう構図の絵、私も確かに見た事がありますが、著作権の切れていない現代の画家の場合はあまりネットに画像がないのですよね。画集、買うほどでなければ、図書館で探すか無ければリクエストしてみるのも手です。

「クイック&デッド」、ストーリーはだいたい同じなんですけどちょっとテイストが違いますよね。サム・ライミはマンガチックに味付けしているけど原作は結構シリアスなような…改めて読むと面白いです。詳しい感想はまただらだらと書きますので、気長にお待ち下さい。オーブリーの方は…どうやら翻訳出版されそうな感じなので、HPで先走ってネタバレするのは自粛することにしました。私生活の方が落ち着いたら、「語り」中心のコンテンツを作ろうと思ってます。

>せんべいさん
初めまして!ご来訪ありがとうございます。2年前からお読みいただいていたのですね。こうして書き込んでいただいて、本当に嬉しいです。元気の素です。これからもよろしくお願いします。

>皆様
オーブリーの2巻「勅任艦長への航海」は23日発売です。よろしく〜


今晩は。初めまして。 投稿者:せんべい  投稿日: 4月20日(日)22時35分30秒

>せんべい、と申します。
2年前ほどからラッセル・クロウのファンとなり、このサイトに出会いました。以来、スーザンさんの長大な小説を楽しませていただき、また、M&Cの翻訳も心待ちにして読ませていただいておりました。その他の小説・レポートも同様です。
さんざん喜びを頂戴しておきながら、黙っているのが心苦しく、ようやくお礼を言う度胸が出来ました。どうも有難うございます。

掲示板を読んでいますと、今、色々とお取り込み中のご様子、どうぞ無理をなさらず、私のようなROM者もいるので、体力を取り戻してからの元気な継続をお待ちしています。


結婚式の 投稿者:すぽっつ  投稿日: 4月16日(水)19時22分07秒

写真もひととおり出揃ったようですね〜。
盗撮されたものじゃなくて、ちゃんと観る方を意識して撮ったものだけに、どの写真も美しいわ。さすがに見せ方を心得てるな〜と思いました。
「古風な」という言葉がやっぱり好きなんですが、どんなにお金かけても教会建てちゃっても、アットホームで古風な感じの式だったな〜。ものがたりの一頁のようだったと思います。やめていなければまだ続いているでしょう、って結び文句好きなんですよ。
髪が伸びましたね〜。ジャックの時はまだ箒の先のようでしたが、今は毛先がきれいに巻いていい感じですね。綺麗な髪。指で梳かしてみたいわ。


全然違う話なんですが、最近ノーマン・ロックウェルの絵を探してます。「Q&D」のエレンが最初に酒場に入ってきたところで、酒場の主人が棚に品物をならべていて、娘が下からものを渡しているシーン。同じ構図がノーマン・ロックウェルの絵にあったように思うんですが、検索しても見当たらないんですよ。本屋で画集を見ようとしてもビニールで開けられないようになっているし(買うほど欲しいわけでもないし…)。多分そうだと思うんだけどな〜。どなたか御存知ありませんか?
Kumiko様 読み終わりましたか。微妙に違うでしょ? 感想いただけると嬉しいです。オーブリーさんの続きも気長にお待ちしてます。
編集済


May his future be pure Paradise! 投稿者:Kumiko  投稿日: 4月13日(日)12時04分54秒

いつもいつも遅いレスすみません。メールの返事も更新も滞ってますが、GWあたりには少し余裕ができると思いますので…

>マルコさん
チャペルを建てたって聞いた時はどんな派手婚かと思ったのですが、写真を見ると「日本の結婚式場の付属チャペル」って感じですね。結婚式の写真をいろいろ見ましたが、思ったより普通ぽくて好感が持てました。

それにしても、結婚式の写真もいいけど早く映画が観たいですよねー。あと半年(日本ではプラス数ヶ月?)の我慢。長い…

>すぽっつさん
4日にわたる宴、すごいですよねー。式が長く続いたぶん、結婚も長く続きますように。

「Q&D」の本、読み終わりました。面白かった!いろいろバタバタしていて、感想を送るのが遅くなっていてすみません。


熊さんのwedding 投稿者:すぽっつ  投稿日: 4月 8日(火)11時03分14秒

王子様とお姫様は結婚して、その宴会は幾日も幾晩も続きました。
終わっていなければきっとまだ続いていることでしょう。

お幸せに


おめでとう! 投稿者:マルコ  投稿日: 4月 7日(月)21時55分09秒

ラッセル結婚&お誕生日、おめでとう!
ファンが望む・望まない関係なく(まだ、言ってるよぉ!おばさん)、結婚式は滞りなく済んでるんでしょうね〜。kumikoさん、写真のこと「楽しみなような、そうでないような」複雑な気持ち、よ〜くわかりますよ。結婚式の写真より、仕事人ラッセルの画像が早く見たいですよね〜♪


いよいよ今日ですね 投稿者:Kumiko  投稿日: 4月 7日(月)01時26分39秒

…アトムの誕生日。いや、ラッセルの誕生日。いや結婚式。(<ボケになってない)
あと24時間もすれば写真が出回るんだろうなあ。楽しみなような、そうでないような…

*じゅうばこさん
>「今度やる役の人、熊のぬいぐるみ着て踊るみたいな人よ」
いやジャックの人格を、その一言で片付けてしまっては…(泣)でも適切な表現のような気もする。

>これをラッセルがやったんだったら、マスコミは大騒ぎでとりあげるんでしょうけど。
そうですよねぇあれに比べたら詩を読むぐらいいいじゃないのねえ。(いや、詩を読んだことが問題なのではないけれど。)
エイドリアンは外見的に「野獣」には見えないんですけどね。外見は修行僧、中身は野獣…私の好みかも(笑)。でもやっぱりハルは嫌がっていたんですね。顔しかめて口拭いてましたものね。

*すぽっつさん
>お店の人が各作品のキャラが同じだってホントに気づいてないからなんじゃないかと
あっそうかもしれませんね。だからこそ、ビデオを並べて置いて、知らない人に続けて観てもらえれば彼のすごさがわかってもらえるかもしれないのにね。

*ペコさん
「スクリーン」誌、ウケを狙っているのかと思うほど見事な間違えぶりですよね。「監督:スティーブン・マチューリン」ですもの。医師、自然学者、諜報員に加えて映画監督もやっているのか彼は…さすが天才(笑)。「七つの海に海賊を追う」ってのも違う、違う。こういう文って、一体何を元に書いているのでしょう。謎ですわ。


私もなんです。 投稿者:ペコ  投稿日: 4月 6日(日)09時41分52秒

>じゅうばこ様
ええ、スクリーンを買って『M&C』の画像が日本で初めて掲載されて興奮してたのですが、文を注意深く読まなかったんです。ある方の指摘で気がつきました。ま、愛嬌だと思って・・・。

>皆様へ
今、ついにラッセル様と同じお誕生日の『鉄腕アトム』の放送が開始されましたね。


あっ、それはいい解釈ですねえ。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 4月 5日(土)17時45分47秒

すぽっつさん
お店の人が気づいてないっての。それに案外ほんとかもしれない(笑)。
ラッセルの結婚式はそろそろ前夜祭かなんか始まってるのでしょうか。

Kumikoさん
思いっきりどうでもいいニュースですが、アカデミー賞んときのエイドリアンの熱烈キス、ハル・ベリーは怒って、彼は謝罪した、と芸能ニュースに載っていました。
もしもほんとだとしたら、いや、ほんとでなくっても、やっぱり、そういうキスだったのだなあと思って、いちはやく注目紹介されたKumikoさんの慧眼に敬服しています(笑)。
でも、だからって、彼を「野獣!」とかは誰も言わないんだよね。これをラッセルがやったんだったら、マスコミは大騒ぎでとりあげるんでしょうけど。


スクリーン見ました(笑)(笑) 投稿者:すぽっつ  投稿日: 4月 3日(木)12時02分47秒

じゅうばこ様
そんな情報を先に教えたら、今後何を見ても熊にしか見えなくなっちゃうじゃないですか〜!(笑)

Kumiko様
ラッセルコーナーがないのは、(案外)お店の人が各作品のキャラが同じだってホントに気づいてないからなんじゃないかと、思ったりもしています。以前にオーストラリア映画の紹介の本を見た時に、ジェフとハンドーが同じ頁に並べて乗っているにもかかわらず、書いている人が全然同一の俳優だと認識してない感じでした。だからこそ、一カ所に並べてこんなにいろんな面があるんだぞー!って見せたいのにな〜。


らしいですね。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 4月 3日(木)00時51分30秒

「マスター&コマンダー」の監督は(笑)。それって、わざとまちがえたのではないですよね。
私も本の発売かんちがいしたけど。でも、もうすぐですよね。

先週、久しぶりに会ったラッセルファンに(あまりラッセルの情報は知らない人)、「今度やる役の人、熊のぬいぐるみ着て踊るみたいな人よ」と教えたら、「えっ」と言って絶句してました。


今月号の「スクリーン」誌に 投稿者:Kumiko  投稿日: 4月 2日(水)16時28分17秒

「マスター&コマンダー」の記事がちょっと出てます。スターの期待作、みたいな感じのカラーページで半ページなんですが、文章がねー(笑)。思い切りのよい勘違い具合が爽快です。笑わせていただきました。皆様もぜひ、立ち読みでいいからお読みになって下さい。

いやー、「マスター&コマンダー」の監督がだったとは。ますます楽しみになってきました。

*じゅうばこさん
はい、ありがとうございます。無理せぬように頑張ります。

オーブリーの2巻は4月下旬発売です。ジャックは…カッコイイって言うよりカワイイ感じなのですが、本当はカッコイイ人だと私は信じております。

*すぽっつさん
はい、ありがとうございます。これからものんびりまったりと続けてゆきたいと思いますのでよろしく。

>恋と熊が並列にならぶのを見るのは始めてです
ほら、なにしろ主人公が恋人と大砲を並列にならべちゃう人ですから(笑)

今日は「戦場のピアニスト」を観てきました。「ボウリング・フォー・コロンバイン」は来週に。「ザ・パイロット」、観る人が増えるといいなあ。ラッセルの俳優別コーナーがあるビデオ屋さんって本当に少ないですよね。なぜだー!


皆様お忙しい… 投稿者:すぽっつ  投稿日: 3月31日(月)13時07分13秒

Kumiko様
サイトの存続にかかわるような忙しさなんですか! 私はゆっくりで結構ですので、続けてくださいませ〜。私も癒しの場です。

恋と冒険とかいう組み合わせはよく聞きますが、恋と熊が並列にならぶのを見るのは始めてです(笑)。お船を復習しながら、発売を待ちますわ。これで復刊はなんとかなりましたね〜。あとは3巻以降がちゃんと訳されるかですね。本に読者カードがあったら、私も出版社にお願いします。

「ボウリングフォーコロンバイン」は、戦争とか銃規制とかのこともなんですが、情報の受け取り方について考えさせられました。鑑賞は時間のある時がいいです。その後に数時間話し込んじゃうから。

じゅうばこ様
よろしければ、どうぞ〜〜!


久しぶりにビデオ屋さんに行きましたら、なんと『ザ・パイロット』(VHS)が新作のラベルをつけてならんでいました。別に再発売された様子もないようなんですが、今まで入荷されていなかったのが、(今さらながら)新入荷になったということなんでしょうね。なんかやっとTowerビデオにも認められたんだな〜という感じで嬉しいです。アカデミー賞コーナーでもバラバラに並んでいるし、俳優別コーナーも作ってもらえないし、なんで〜と思っていたので、新作コーナーを見てはニマニマしてしまいます。稼働率を上げるためにっと思って、借りてしまいました〜。
編集済


正念場ですか。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 3月29日(土)11時49分23秒

それ、私もひとごとではない。
くれぐれも、お身体だけは気をつけて。

オーブリ―さん、もう本出てるのですね?買うぞ!(「クイック&デッド」は、どこかで買えないかと、まだ悪あがき。そろそろ、すぽっつさんにすがろうかなあ。)
でも、熊の場面もあって、なおカッコいいのですと?あの人まったく謎ですね。


遅レスすみません 投稿者:Kumiko  投稿日: 3月27日(木)21時35分01秒

実生活で今までのんびりしていたツケが廻って来たようで、いろいろと正念場を迎えておりまして、更新やマメなレスをする精神的余裕がなく失礼しております。しかし、ネットは私の貴重な癒しの場ですので、止める気はありません。これからもよろしくです。

>ペコさん
もう「シカゴ」をご覧になったのですね。いいなー私も早く見たいな。アカデミー賞も受賞したキャサリン・ゼタ・ジョーンズのパフォーマンスがとても楽しみです。デビッド・シューリスのことはよく知らないのですが、ルーピン先生を演じると聞いて、私の中で一躍注目度No2になりました。(<No1はマチュリン先生=ポール・ベタニーな訳ね。)

アカデミー賞ではラッセルの顔は見られなかったけど、ニコールがスピーチで名前を出したのを始め、助演女優賞のクリップの音楽が「ビューティフル・マインド」、主演男優賞のクリップの音楽が「グラディエーター」と、ちらちらとカラミがあって楽しかったです。

>すぽっつさん
晴々してるんですか。いいなあ…私はこれからですわ(いろいろと)。

オーブリーの2巻は良いですよ〜。恋あり熊あり。ジャックも1巻よりぐっとかっこいいし、恋に溺れるマチュリン先生も…3巻以降のことは、考えていてもわからないのでこの際早川書房さんにお手紙しようかと思ってます。

「クイック&デッド」読ませていただいております。ありがとうございます。読み終わったら感想書きますね〜(皆様も、読みたい方はすぽっつさんにメールをどうぞ。)

「ボウリング・フォー・コロンバイン」は実はまだ観てないのです。近いうちに必ず。しかし、マイケル・ムーアのスピーチにはTVの前で拍手しそうになりました。戦争に反対ならば「1日も早く平和が来る事を祈ります」なんていう無難な言葉じゃなくて、あのぐらい言わなくちゃ。

エイドリアン・ブロディはハル・ベリーにディープキスしてましたね。あれに比べれば、去年のラッセルのハグなんて、何て紳士的で控えめなことよ(笑)。


よかったよかった 投稿者:すぽっつ  投稿日: 3月26日(水)10時14分55秒

「ボウリングフォーコロンバイン」は先日娘と見たので、受賞はとても嬉しいです。スピーチもなかなかでしたね。
ニュースはワイドショーだのみの私としては、「千と千尋」とマイケル・ムーア監督と主演女優・男優のスピーチしか流れなかったので、ニコールがラッセルの名前を出したのは見られなかったのですが、なんだか嬉しいですね。ラッセルも喜んでいるでしょうね。こんな時だからこそ、芸術は必要だとか言ったスピーチも良かったですね。それにしてもエイドリアン・ブロディのまゆって筆で書いたような八の字眉ですね〜。スピーチより、それが気になって気になって…。


ひとことだけ。 投稿者:Kumiko  投稿日: 3月24日(月)13時40分20秒

…見てますよ。あんまり書き込む余裕がないのですが…今年はマイケル・ムーアにつきるかな。

ニコール・キッドマン、「ラッセル・クロウは泣くなと言ったけど…」って言ってましたね。


わーい 投稿者:すぽっつ  投稿日: 3月24日(月)11時36分31秒

ペコ様
 めざましテレビ、私も見てました。嬉しかったわ。
 特ダネ!では昨年のお髭のラッセルがチラッと映りました。思わず声をあげてしまいました。
 「千と千尋…」やったね!


いよいよ今日ですね。 投稿者:ペコ  投稿日: 3月24日(月)06時31分14秒

>Kumiko様
おはようございます。今日は第75回アカデミー賞授賞式が開催されますね。今まで以上緊張で混乱を起きそうですね。かなり混戦とも考えられますね。

>すぽっつ様
そうですね。これから4月7日はラッセルのお誕生日&結婚式&アトムのお誕生日を思い出すのに違いありませんね。あら、今フジテレビで2年前のオスカー授賞式のラッセル様の模様が映っていましたわ!


もうすぐですね(いろいろと) 投稿者:すぽっつ  投稿日: 3月21日(金)11時06分16秒

もろもろの事も一段落つき、晴々としております。
Kumiko様
第2巻も出るんですね〜。熊がとても楽しみ! 3巻も着々と訳してくださっているのでしょうか??
「ギャングスター…」は先生共演なわけですね。題材的にも私も好みかも。

ペコ様
結婚は直前ではなく同じ日になったのですね。最近アトムのことがガンガン話題になるので、そのたびにラッセルも同じ日なのよ〜と必ず付け加えることにしてます〜。

マルコ様
私はゴシップが吹き荒れてる頃のラッセルは知らないので気楽なのですが、余計なゴシップに煩わされずに早く落ち着いて仕事に専念してほしいなあ、と、もうそればっかりです。でも、次々と若い恋人に乗り換えるハリウッドスターと違って、昔の恋人に落ち着くラッセルっていいなあ、と思います。しかし、なんか世の中も騒然としてきて、慶事は延期なんてことになってまたゴタゴタしたら嫌だなあ。


まだ「Q&D」を引きずっておりますが、娘の地図帳を貸してもらって、地名を調べてみました☆
(地名は地図にあった読み方です)
アリゾナ州のフェニックスの少し南にトゥーソン(Tucson)、そのまた南の国境付近にノガレスがあります。(そしてノガレスの少し東にはバドとリンのいるビスビーが…。こんなにアメリカのはずれのほうなのね)そこからメキシコに入ってずーっと南に下った所にエルモシーヨ(Hermoshillo)があります。原作に出てきたヘルモジーリョのことですね〜。コートはこんな奥まで逃げたのね〜。ソノラはテキサス州にあります。これはずいぶん離れてますね。だから場所の設定が変わったのかな。それとも別の場所なんだろうか? それともメキシコに似たような名前があるのかな?

リデンプションの保安官(エレンの父)がヘロッド(最初ヘロッドは保安官に捕まっている)をツーソンへ連行して裁判にかけようとしているので、リデンプション(もちろん架空の町だと思いますが…)はその近くだと思います。
別のところで、ヘロッドがリデンプションの次は北へ行ってプレスコットにでも行くか、と言っているのでリデンプションはフェニックスのあたりなのかもしれませんね。
(ああ、英語の次に地理が苦手だったのにぃ〜)(あ、もし原作のほう気になる方は前回のハンドルのところのアドレスからメールを…。別に早い者勝ちとかではありませんので…)


きゃああ! 投稿者:ペコ  投稿日: 3月21日(金)00時25分11秒

>Kumiko様
今晩は!今日試写会『シカゴ』を観てきました。久々のミュージカル映画でなかなか楽しめました。デビッド・シューリスですか!久しぶりに聞く名前ですね。ずっと前に『太陽と月に背いて』『セブン・イヤーズ・イン・チベット』を観て一時的には気になる男優の一人でした。『ギャングスターNo.1』の公開はGWになりそうです。


ラッセルと先生 投稿者:Kumiko  投稿日: 3月19日(水)00時27分09秒

>ペコさん
お気持ち、複雑で当然です。わたくしもです。いそいそと結婚準備に励むラッセルは何だか別人のようでもありますが、反面、何にでも夢中になるとやりすぎるほど一生懸命になってしまうのは彼らしいとも言えるかもしれません。(私のまわりで「ラッセル・クロウは結婚式のためチャペルを建てている」と言うと必ずウケます。)

「ギャングスターNO1」は、私もとても楽しみにしているんです。なぜなら、この映画にはポール・ベタニーとデビッド・シューリスが出ているからです。ポール・ベタニーは「オーブリー&マチュリン・シリーズ」のマチュリン先生、デビッド・シューリスは「ハリー・ポッター」のルーピン先生と、私の最近読んだ本の中で大ヒットだった二大先生を演じているからです。いやー楽しみ楽しみ。