ラッセル・クロウ掲示板過去ログ26
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 26
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今日のうふふ〜 投稿者:Kumiko  投稿日:10月16日(木)11時57分36秒

下のリンクに、メイキング本からの写真があります。

えへへ、私、この本Amazonに注文したもんね〜届くまであと1週間、楽しみ…

http://www.dreamworksfansite.com/gladbb/showthread.php?threadid=9946&pagenumber=2


ラッセルとクリケットとラグビー 投稿者:Kumiko  投稿日:10月12日(日)02時00分32秒

>いばらさん
うーん…嬉しいですけど、直接とフィルター通すのと、両方読んでほしいです…

「other ways of speaking」が日本発売に?しかも「めざましテレビ」でやるなんてすごいですね!やっと日本でもメジャーと認められたのかしら?私はまだ買っていないので、この機会に買おうかしら。

ゲートボールに似ているのは「クリケット」じゃなくて「クロッケー」です。私も昔は混同していたのですが。

クリケットと言えば、ご存知の通り、ラッセルの従兄弟、ジェフ&マーティン・クロウ兄弟はナショナルチーム級のクリケット選手だったのですよね。ラッセルもクリケットは好きそうです。あ、それで思い出したのですが…先日彼がシカゴ・カブスの始球式をやった時(ここの写真を参照)、私は「野球の投げ方にしてはヘン」と書いたのですが、これはクリケットの投げ方だったのかな。「肘を曲げずに上投げをする」のがルールだそうですから。

ラッセルは「M&C」撮影中、役者の結束を深めるためにラグビーの試合をしていたそうですが、原作に従えばクリケットをやる方が正しかったかも。なにしろジャックは漂着した無人島でもクリケットやってましたから…映画はほとんど海のシーンばかりみたいだから、まさかクリケットのシーンはないでしょうけどね。

ラグビーといえば(無理やりなつなげ方ですが)、今オーストラリアでワールドカップラグビーやってますね。ラッセルはこの間the Creamというオーストラリアのテレビ番組でラグビーの話をしていたのですが、彼はリチャード・ハリスと、ラグビー・ワールドカップで一緒にアイルランド対ニュージーランド戦を見ようと約束していたそうです。その約束は果たせなかったけれど、ラッセルはその試合を見に行くと言っていた…と思います、たぶん。実はこの番組のクリップがmurphsplaceにあったのですけど、もう一度見ようと思って行ったら消えていたので(泣)。1度しか見られなかったし、音が悪くてよく聞き取れなかったので自信がないのですけど。

Premiere11月号にも載っていた「M&C」の葬式のシーンのことも言っていました。葬儀シーンの撮影の直前に、彼はリチャード・ハリスの死の知らせを受けたそうです。このシーンでラッセルは死者を悼む感動的なスピーチをして、みんな涙を浮かべていたそうです。映画が公開されてそのシーンを見たら、感慨深いものがありそうですね。それにしても早く観たいよ〜


クリケットってゲートボールみたいなもんかと思ってました 投稿者:いばら  投稿日:10月10日(金)08時51分00秒

M&Cの頁が続々と更新されて嬉しいです。
やっぱりオーブリーはKumikoさんフィルターを通すのが一番面白いわ…とか思っちゃダメですか?

今朝、お弁当を作りながらボーっとめざましTVを見ていたら、ラッセルが映って思わず目が釘付けに…。
日本で「other ways of speaking」が発売になるそうで、POLのインタビューで音楽について話す様子と、船で唄うプロモが映ってました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000C9VLE/qid=1065740588
日本で発売ですかーー! でも何故今の時期に?? 知名度がアップしたんでしょうか?(嬉!)
何か日本での特典は付くのかな〜。でも、私はすでに持ってるしなーー。

「ザ・パイロット」のバドは翻訳者のお遊びなんですね〜。英語のほうでもバドって聞こえるからあれ〜?と思ってたんですけど、「LAC」より随分前ですもんね〜。


おまけに魚座です 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 4日(土)03時50分01秒

「Master and Commander」の公式ページが、ようやく形になってきました。
まだ中身はComing Soonになっているところが多いのですけど。↓

http://www.masterandcommanderthefarsideoftheworld.com/

*秋林さん
>ラッセルって素晴らしい役者さんだと思います。
そう!その通り!
常々そう思ってはいるのですが、最近それが当たり前になっちゃって、取り立てて考えることがなかったのですが…秋林さんのお言葉を読んで「うん、うん」とうなずいてしまいました。ラッセルは作品によって演技を変えますよね。外見を変えることばかりが注目されがちだけど…
「バーチュオシティ」の演技も、あれはあれで映画に合わせた絶妙の演技だったと思います。

ダニー・アイエロ=柴犬?合ってるかも。かわいい〜

ウェイトレスの彼女がホアキンの妹だというのも、バーテンダーさんがリチャード・ハリスの息子だというのも、去年10月のどみさんの投稿にありました。自分の記憶力のなさにがっくりきております。

*いばらさん
いばらさんはO型でしたか〜。大いに叫んで下さい、暴走してくださ〜い(<無責任)

あ、「アメリカン・ビューティ」は隣のおっちゃんでしたか。ふふふ、それならわかるかも。バイオレンスなスラッシュ(?)になりそうですね。

>エルロイの登場人物はいつも、女とは肉体で繋がってるけど、心は男同士…のような感じで、
そういう世界、ほんのり好きです♪

>「小さん」の人って「ガラスの仮面」みたいに、素の時は静かで変人で目立たないタイプが多いように思うんですが、ラッセルって全然そのタイプじゃないですねーーー。

そうそう、ラッセルって、普段の言動がとことん演技派らしくないんですよね。なにしろロックスターだし、ゴシップキングだし(これは引退してほしい…)。こういうタイプって、他に覚えがないです。それとも、普段の生活で思い切り「ラッセル・クロウ」を発散しているから、映画では別人になれるんだろうか。

「ザ・パイロット」の日本語吹き替え版を初めて聞いてみましたが…おお、はっきりくっきり「解説のバド・ホワイトさん」と言ってますね!ひょっとして吹き替え版を作った人のシャレかも?(もしそうだったとしたら、こんなに後になるまで気づかなくて悪かった。)


私はO型だから 投稿者:いばら  投稿日: 9月29日(月)10時30分26秒

ベランダで仁王立ちして好きだーと叫ぶつもりで出てきてます。(実際にはやらないけどさ)
Kumiko様
花びら風呂のバド…うわっ〜。そんなふうにフルと、私はもう暴走してしまいますよ〜。
「アメリカン・ビューティー」では、言わずもがなでしょうが、隣のおっちゃんがダドリーです。そのケがあったとしても、必死で隠すタイプだと思いましたんで…。それで、バドに拒否られて銃を持ち出し…。でもバドもムザムザやられるタマではないので、両家族を巻き込んで銃撃戦に…。あ、これではもうスラッシュではないわいな。
ジェイムズ・エルロイの原作では結構ホモっけのある人が出てくるので、LAC自体でその傾向を考えるのはそんなに無理がないのですが、ラッセルが加わると突然無理っぽくなっちゃいますね〜。
エルロイの登場人物はいつも、女とは肉体で繋がってるけど、心は男同士…のような感じで、女としては疎外感感じちゃいます。

「ザ・パイロット」のラジオは、日本語版では割とはっきりバドって言ってますよ。私も最初は耳を疑ったんだけど。

「小さん」タイプ…誰がいますかね〜。エドワード・ノートンなんかはどうでしょう。アンソニー・ホプキンスも「円遊」よりは「小さん」かなあ。すると「レッド・ドラゴン」は見なくちゃいけませんね〜。まだ見てないわ…。
ショーン・ペンの映画って実はあんまり見てないな〜。「俺たちは天使じゃない」くらいかしら? キライなわけじゃないんですけども…。「アイアムサム」はちょっとどうも…。
「小さん」の人って「ガラスの仮面」みたいに、素の時は静かで変人で目立たないタイプが多いように思うんですが、ラッセルって全然そのタイプじゃないですねーーー。

秋林様
23日、台風の中でしたか、大変でしたね〜。
私も23日、レイトショーに挑戦してきました。帰りは終バスがなくて歩いて帰りました。風邪ひきました。
観たのは、「カラヴァッジオ」、ショーン・ビーン目当てです。すんません。

>オーバーアクトになってないギリギリの演技
そうなんですよ〜。このバランス感覚が凄いですね〜。
「ビューティフルマインド」の中で、病状が進んできて歩き方を学生にからかわれるシーンがあるじゃないですか〜。あれは、下手な役者さんがすると、学生が真似してるほうの歩き方をすると思うんですよね〜。それが、ナッシュさんは滑稽にならないギリギリの範囲で自然に歩いてて、なんて絶妙なんだろう!!っていつも思います。
それに映画の中のその役の重要さも、上手にバランス取ってると思うんです。目立ったほうが映画がおもしろくなると思えば、キッチリ目立ってみせるし、コンビネーションを大事にしようと思えばとけ込むことも出来るし。自分が一番ではなくて、映画の出来を一番に考えてるような気がします。でも、存在感のアピールも忘れてなくて、「アンボンで何が裁かれたか」の中で、特に重要な役でないのに、さりげなく目立ってるのは凄いなあ。出てくるとちょっと伸びをしてみたり、どこか触ってみたりしてる。でもそれが話のジャマになるほどじゃなくて、上手いなあ。「LAC」でエドがロウと話している時に、後ろでただ立っているシーンなのに、指先を動かすだけで「居るぞ!!」って言ってるところも凄いです。
(私がファンでもあるブルース・ウィリスにも見習ってほしいよ〜。彼はちょっと油断するとすぐ暴走するから、良い映画の時はきっとバランス感覚のある監督さんの時なんだろうな〜って思ってます。昨日はダイハード3をまた見ちゃった。)

朝日出版社様の本にも興味を惹かれました〜。でも、今月は予算を10月分まで使い込んでしまったので、ちょっと無理かな〜? 最近は、本も生鮮商品だからな〜。


私もAB型なので、こっ恥ずかしいのですが… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月27日(土)12時55分58秒

ラッセルって素晴らしい役者さんだと思います。

すべてが揃っていると云うか…俳優なんですから、映画にあわせて役を作るのは当たり前なのかもしれませんけど、彼の場合、ルックスだけでなくセリフの間とその云い回し(アクセント含む)、視線の投げ方、立ち居振舞いなど…そういった「俳優として求められるもの」すべてを、作品によって絶妙に変えてきてるな〜と。しかもそれらの演技はすべて、(現代劇だろうと時代劇だろうと)オーバーアクトになってないギリギリの演技なんですよ(「バ−チュオシティ」での彼は、映画自体が問題外なので除く)。クドさがないのに印象的なのです。う〜む!スゴイ!!…「カンのいい俳優」って、彼みたいな俳優のことを云うんだろうと、ラッセルが好きだと自覚する前から思ってました。

ちなみに「グラディエーター」DVD特典のR・スコット監督による音声解説を聞いてたら、監督も「ラッセルは俳優としてすべてが揃っている」みたいなことを云っていて、やっぱ監督にもそう見えたか〜と、ほくそ笑んだ私でした(笑)。

あとそれから…kumikoさんの日記にあった「ディナーラッシュ」ですが。
私は映画館で観ました。90分台で上手くまとめた群像劇だな〜と。それにしても主演の俳優さんって、実際にイタリア系なのに薄い顔立ちでしたよね(笑)。なんて云うか…柴犬みたいでカワイイ♪

そして画家志望のウェイトレス。彼女…リバーとホアキンの妹だってご存知でした?(名前はサマー・フェニックス)。彼女やホアキンを見てると、つくづくフェニックス家におけるDNAの神秘を感じます。ホント、リバーだけがまったく違う顔立ちでしたよね…。彼は橋の下の子だったのかしら…(←ちとシャレにならないか)。


いつも遅レスすみません 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月27日(土)00時02分20秒

*いばらさん
「アメリカン・ビューティー」と言うと、バドが薔薇の花びらを浮かべたお風呂に浸かって……?
それともダドリー警部がバドのためにウェイトトレーニングをしてマッチョマンに…?
…ちがいますね。すみません、忘れて下さい…

ラッセルは「名前で客が呼べる」スターなのに、ひとつひとつの役を見ると役の中に埋没しているのが凄いですよね。この間「ビューティフル・マインド」を再見して、やっぱりすごいなーと思いました。途中でラッセル・クロウを見ているってことを忘れてしまうんですよね…ファンなのに。
他には、ショーン・ペンなんか「小さん」タイプかな。あと昔のロバート・デニーロとか…

>兵舎の中で聞こえるラジオで「では、戦況について解説員のバド・ホワイト氏になんちゃらかんちゃら」って言ってませんか?
スコッティさんの恋人の写真が床に落ちているのに気づくシーンですよね?「バド」って言っているような気もするのですが、よく聞き取れません…

*秋林さん
ほんとにいきなり秋になりましたね〜。野外ライブご苦労さまです(<遅い)。

>「マトリックス」のエージェント・スミス/ネオ、というのもありました。……。
「グラディエーター」にはマキシマス/コモドゥスというのがありましたから、驚きませんけどね…
(↑ちなみに読んではいません。というか、最初の1文でびっくりして閉じてしまいました。)

*朝日出版社さま
掲載に当たり、いろいろ条件をつけてすみませんでした。

ラッセル以外にも、メグ・ライアンやニコール・キッドマンなど盛り沢山ですね。みなさま、よろしかったらどうぞ。


新刊書籍のご案内 投稿者:朝日出版社  投稿日: 9月26日(金)12時19分51秒

これからご案内させていただく商品とこちらのサイトとは
関係はないのですが、
管理人様の許可をいただきまして、
書き込みさせていただきます。

この度、「CNN English Express」の増刊号として、DVDとCDが付いた
「SHOWBIZ SPECIAL」が発売されました。
ラッセル・クロウをはじめとしたハリウッドスター、セレブのインタビューがもりだくさん。
作品への思いや私生活に関することまで語るラッセル・クロウの本音、魅力を伝えるに
十分な映像と音声。
作品の中でのラッセル・クロウも魅力的ですが、
インタヴューに応じるラッセル・クロウも大変魅力的です。
定価:1500円

詳しくは下記アドレスへどうぞ
http://fmv.asahipress.com/asahi/ee/SHOWBIZ/showbiz_top.html



すっかり涼しくなりましたね〜… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月23日(火)21時30分44秒

こんばんは〜。
…台風の中、野外ライブに参戦してきたため疲れきっております…。トホホ…。

■kumikoさん
>「LAC」のソレって、やっぱり相手はエドなんでしょうか…読みたくない…(笑)
ソレのお相手は…やっぱりエドでした(笑)。スゴイ描写にぶっ飛び!(←死語)
そして日本語訳なさった方もスゴイな〜と。ちなみに同じサイトには、「マトリックス」のエージェント・スミス/ネオ、というのもありました。……。今秋「レボリューションズ」あるのに…。


ホワイト氏 投稿者:いばら  投稿日: 9月22日(月)13時02分02秒

「男」は「Egan」なんですね〜。ありがとうございます〜。メモしておきましょう。
子馬の父説、皆様御賛同ありがとうございます〜。英語版で見てると、どうしてもそう見えますよね〜。そして母は「ゴールデン」なんですね〜。

ラクラン・カリーは知ってましたよ〜。翼の形の隊員章か何かを渡す時に、カリー二等兵って呼んでますもん。そういえば、隣のベッドの友達が振られたところで、兵舎の中で聞こえるラジオで「では、戦況について解説員のバド・ホワイト氏になんちゃらかんちゃら」って言ってませんか?

「LAC」…ダドリー・スミスはちょっと妄想しそうですわん。「アメリカン・ビューティー」みたいなのを考えてしまって…………恐い恐い…やめとこ………暗号で呼びたくもなっちゃいます。

名前で客を呼べる人ってほとんど円遊だと思うけど、小さんタイプって脇になることが多くて、名前が冠になる人ってなかなかいないですよね〜。(必死に上品ぶる…)


イーガンさんとカリーさん 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月22日(月)01時09分40秒

*じゅうばこさん
>字幕で見てたら一回だけ「イーガン!」とダーシーさんが呼んでたような。
そうですか。実は今回途中で「ご飯落ち」してたので、真ん中あたりは観てないのです。あとでチェックしてみますね。

キャナルシティーは1度だけ行ったことがあります。出張中に朝食を食べに行っただけなのですが。

実はわたくし、キャナルシティーではありませんが、そういう噴水みたいなきれいで浅い水にうっかり落ちたことがある(泣)ので、わざわざ浸かろうって人の気持ちがわからないですが。まあ、川よりは安全なのが何よりです。

*どみさん
調査ありがとうございます。やっぱり「イーガン」さんだったようですね。ラストネームかな?まあまあ、柄に合っているような気がします。

「ラクラン・カリー」は…なんかカレーの商品名みたい(そんなカレーがあったら食べたいが)。

>相手がステンズランドだったりしたら、もーっと怖いですよ〜。
ダドリー・スミス警部っていう手もありますよ。でもやっぱりイチオシはジャック・ビンセンス(ケビン・スペーシー)かな。…って、冗談でめちゃくちゃ言ってるつもりでも、実は実際にあったりしそうなのが怖いのよ。


男イーガン 投稿者:どみ  投稿日: 9月21日(日)17時24分02秒

▲じゅうばこさん、Kumikoさん
私も「男」が「イーガン」だったとは初耳でしたが、Googleで検索したらやっぱりそういう
役名のようですね。↓
http://www.google.com/search?hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&c2coff=1&as_qdr=all&q=Egan+%22Russell+Crowe%22&as_q=Silver&btnG=%8Di%82%E8%8D%9E%82%DD%8C%9F%8D%F5
この検索結果で最初に出てくるRussell Crowe Purchase Listにも"Egan"と出てましたが、
それよりびっくりしたのが、For the Moment(ザ・パイロット)のラクラン君の名字が
"Curry"だったことです。
ラクランくん実はカレー好き?それとも「ロッキー・ホラー・ショー」で同じ役を演じた
ティム・カリーに敬意を表してラッセルが考えた役名なのかっ?と思いましたが、
調べてみたら英語圏では特に珍しい名字ではなかったようで、ちょっとがっかりです。

▲Kumikoさん
>「LAC」のソレって、やっぱり相手はエドなんでしょうか…読みたくない…(笑)
相手がステンズランドだったりしたら、もーっと怖いですよ〜。
そういうのが存在するかどうかは恐ろしくて調べてませんが。

▲いばらさん
実は私も、初めて「伝説の白い馬」を見た当時、「ラッセルが馬をはらませたか?」と
一瞬思ったのです。その疑問をどこかのBBSか、どなたかへのメールに書いた
覚えがあるのですが、どこに書いたのか忘れてしまいました。
あれはやっぱり怪しいですよね。
それはそうと「#の/」って、既に暗号の世界ですね。
編集済


ちょこっとだけ。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月17日(水)01時25分26秒

Kumikoさん

字幕で見てたら一回だけ「イーガン!」とダーシーさんが呼んでたような。

キャナルシティーの運河は、にせもので、人工で、噴水みたいに浅いですから、きれいはきれいですけどね。この前の優勝の時もファンが芋の子を洗うように、ばしゃばしゃつかっていました。そんな感じになるわけです(笑)。

いばらさん

笑いました〜。あの馬(ゴールデン)きれいでしたもんねえ。


やー、めでたいめでたい 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月16日(火)22時19分25秒

*秋林さん
北陸はフェーン現象で暑かったようですね。関東も暑かったですけど。「伝説の白い馬」は一服の清涼剤になったのではないかと。(特に、川で水浴びするシーン。)

>「Lost in Translation」
くされトマト92%!凄い。大絶賛ですね。IMDBによると、藤井隆ではなく「マシュー南」が出演しているようです。

「LAC」のソレって、やっぱり相手はエドなんでしょうか…読みたくない…(笑)

*どみさん
>阪神優勝
ありがとうございます♪甲子園は声援だけならコロセウムに負けてないですね。(というより遥かに勝っているかも)星野監督いい男ですね。一番感動したのは、星野と田淵の抱擁でした。

*じゅうばこさん
ダイエー優勝のあかつきには、ファンがキャナルシティーの運河に飛び込んだりするんでしょうか。道頓堀よりは水がきれいかな。

あの「男」、名前出てきましたっけ?

*いばらさん
「伝説の白い馬」、改めてラッセルの乗馬の腕にほれぼれしました。

>見るたびに馬の妊娠の父がラッセルのような気がしてしまって…。
あはははは(汗)。生まれるのはケンタウルスか?

>メグと共演予定の映画のオファーを断った
うーん…正直、オファーがあったと言うのも疑わしいし、断ったにしても、ダニエルが何て言ったかなんてどうしてわかるんだろ。メグとつきあっていた頃は「メグの希望でシャロン・ストーン共演の映画を断った」って記事が出たし。最近ゴシップもパターン同じでつまらないな。

>ラッセルは小さんだ!
いい記事ですね。ありがとうございます。落語の話だけど、演技論としても当てはまりますね。とすると、円遊は誰だろう…


やっと、ついに、優勝! 投稿者:いばら  投稿日: 9月16日(火)09時45分30秒

トラさん優勝おめでとう!
寝る前はマジック1だったのに朝起きたら優勝してました〜。じらしましたね〜。

WOWOW見られた方、良かったですね〜。男の人に名前があったんですか〜。「伝説の白い馬」はラストの大疾走がいいですね〜。見るたびに馬の妊娠の父がラッセルのような気がしてしまって…。

あずき様
フランスへのプチ旅行楽しませていただきました。ラッセルのおかげでオーストラリアはもちろんのこと、イタリアだのロシアだのいろいろ行かせてもらってますわ。

「バーチュオシティ」より「殺しのプログラム」のほうがいいなあ。「ブッチャーズワイフ」はあんまりな題名ですよね〜。「M&C」も邦題はどうなるんでしょうね。

Kumiko様
写真ありがとうございます〜。ポスターに使われた写真ですね〜〜。オーブリーらしさが出てますよね〜。

「/」、あるんじゃないスか〜? 探してないけど…。映画が出来たら増えるんじゃないかと…。ホーンブロワーもありますもんね〜。(♯もあるし…)


昨日の読売新聞に夏目漱石の「三四郎」の紹介が載ってた中に、「三四郎」の一節で小さんと円遊という落語家の芸を比べる話が載ってました。『小さんは天才である。(中略)円遊もうまい。しかし小さんとは趣が違っている。円遊のふんした太鼓持(たいこもち)は、太鼓持になった円遊だからおもしろいので、小さんのやる太鼓持は、小さんを離れた太鼓持だからおもしろい。円遊の演ずる人物から円遊を隠せば、人物がまるで消滅してしまう。小さんの演ずる人物から、いくら小さんを隠したって、人物は活発溌地に躍動するばかりだ。そこがえらい』う〜ん。ラッセルは小さんだ!

Flixのサイトにラッセルがメグと共演予定の映画のオファーを断ったって載ってました。新妻の頼みらしいです。そりゃ、やっぱり嫌だよね〜。焼け棒杭に火がつきそうだし。
「In The Cut」もなかなかセクシーな映画だそうで、メグって方向性迷ってるのかしらん、と思いました。可愛い女路線のままでいいじゃないですかねえ。


博多では 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月16日(火)00時34分51秒

キャナルシティーという繁華街に、大きな虎と鷹が戦っている模型が飾ってあって、その前におさいせん箱がおいてあって、絵馬が書けるようになっています。よくわからない趣向ですが、立派な虎です。名前からわかるように、そこ、人口の運河なんですよ。飛び込めと言ってるようなものですね。

あ、ゆうべは、「伝説の白い馬」堪能しました!あの男の人、名前あったんですね(笑)。


Kumikoさん、阪神優勝おめでとう! 投稿者:どみ  投稿日: 9月15日(月)19時59分34秒

何十匹もの猛虎が喜びに暴れ回るコロセウムもいいもんですね〜。
今夜は星野監督の顔がマキシマスに見えました(想像の方向が安直かしら?)。


まだ暑いです… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月15日(月)13時49分34秒

暑いです…。
私の住む北陸ではつい先日、「今夏最高気温」を記録しました。………。

昨日、WOWOWで「伝説の白い馬」を観ました。
…本当に馬が主役でした。

>kumikoさん
ネットで検索すると、マジ出てきそうでコワイです<「AM」シリーズのslash

けっこう前ですけど、ラッセルに関して検索をしてたときに、「LAC」のそれが出てきて(日本語訳付き)大変驚きました。…世界には想像力のたくましい人がいるもんですね…。

話は変わりまして。
大好きなビル・マーレイ主演の「Lost in Translation」という低予算ロマンティック・コメディ。情報だけはずっと追いかけていたのですが、全米で公開されたところ、やたらと評判と評価が高く(ベネツィアで大評判、腐れトマトのメーターはとっても赤い状態、yahoo!は総合A-評価、IMDbでも8に近い数字)、これは期待できそうだと楽しみになりました…が、日本公開は来年2月だとか。…ちょっとショック…。

ちなみに舞台は日本で、オール日本ロケ。
(トレイラー観てたら、藤井隆が出てて大笑いしました)
はやく観たいな〜…。

↓下は公式サイトです
編集済

http://www.lost-in-translation.com/


壁紙をなかなか秋バージョンにできません… 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月13日(土)16時23分44秒

*じゅうばこさん
あ、あの展開ですね。私も最初読んだときは「え〜っ!え〜っ!」でした。ふふふ。

*あずきさん
「肉屋の女房」って、日本では「夢の降る街」でしたっけ?主人公のフルネームの題名が多いのは、アメリカの個人主義を表しているって言った人もいましたっけ。でも私は最近では、邦題の方が「どういう感覚しとるんや」と思うことも多いのですが。「バーチュオシティ」が「殺しのプログラム」って、わかりやすいですよね。「バーチュオシティ」って聞いて、すぐに意味がわかる日本人が何人いるんだろうか…(でも、「バーチャル凶悪犯 シド6.7を追え!」みたいな題名の方がわかりやすかったかも。)

>本格的にマキシマスごっこができるように、親子で体を鍛えるんだ〜
うらやますぃ〜

*秋林さん
>リドリー・スコット's グラディエーター2
ここですね。

スコット監督の構想では2005年公開で、ラッセルは出ないみたいです。残念。剣闘士は出てこないそうで、それじゃ「グラディエーター」という題名にはならないのかな?中心人物は…ルシアスくん?

>メグ・ライアンと共演の人
「プルーフ・オブ・ライフ」の激しいラブシーンはカットされていた筈だが…マーク・ラッファローさん、何か勝手に妄想していたのでは?…まあ、本当にこういうコメントをしたのなら、話題づくりのためにしたのでしょうね。やらしいやっちゃな〜(笑)メグももちろん、こういうことを言われるのは嫌だろうし。仲悪かったのかな。

>名前の間にスラッシュ入れるの、ちょっと抵抗あるな〜…
スラッシュはまずいかもしれませんね、スラッシュは。「&」か「−」にしておきましょう。しかし、このslashも、ネットを探せばありそうな気がしてコワい。(<あ、意味の分からない人は気にしないでね。)

http://www.so-net.ne.jp/news/reuters/entertainment/html/JAPAN-124808-1.html


ネットサーフしていたら… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月13日(土)01時42分27秒

こんばんは〜♪

もうみなさまご存知のネタばかりなのですが。

いつものようにIMDbニュースを見てたら、R・スコット監督が「グラディエーター2」について、今まで以上に語っていたので、つい読むこんでしまいました(「2」で誰が中心人物となるのか…うんぬん)。でもとーぶん先の話ですよね。

あと、ラブシーンが話題のM・ライアン主演映画「In The Cut」(日本の公開は来年春頃ですが、今秋の東京国際映画祭で上映されますね〜)。メグの相手役を演じたマーク・ラッファローのコメントに、「びびびび!」と来てしまいました。

――以前ラッセル・クロウと交際していたライアンとのラブシーン撮影で「クロウと比較されたらどうしよう」などと考えていたことを明らかにした(yahoo!より引用…日本語ソースやっと見つけた♪)

そんなに激しかったのでしょうか〜?<ラブシーン
(ま、別に興味はナイんですけど)

それから…今日、本屋さんで「オーブリー/マチュリンシリーズ」(←名前の間にスラッシュ入れるの、ちょっと抵抗あるな〜…)の3巻をゲットしました♪


プチ旅行 投稿者:あずき  投稿日: 9月12日(金)20時57分11秒

ネットの森をさまよっていると、迷い込んで抜け出せなくなったハイカーのようです。
しばし、休憩せねば。
気力体力が充実したら、再開しよっと。

Kumikoさん>
あのサイトって、他写真もきれいですよね。(二コール・キッドマンってやっぱり美しい)
Kumikoさんご推薦のタレ目スマイルって、日差し(照明?)の具合とか、表情がすごく自然で、生写真っぽくて、素敵ですよね。
外国の映画のタイトルの付け方って、日本じゃ考えられないくらい素っ気なくて、唖然とさせられること、多しです。「肉屋の女房」とか。主人公の名前だけ、とか。
あちらの人って、それで別にいいんですね。不思議だ。

いばらさん>
そう、あのサイトって、おフランスみたいです。(すでに、Kumikoさんが書いてらっしゃいますが)。ネットをさまよっていると、ちょっとした旅行気分が味わえたりしますわ。ほほほ。

じゅうばこさん>
すっごい亀ですが、息子の二の腕は健在です。ははは。
明日、体操教室を体験しに行くんですが、もし良さそうだったら、本格的にマキシマスごっこができるように、親子で体を鍛えるんだ〜


え〜っ!え〜っ! 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月12日(金)00時11分46秒

Kumikoさん
「M&C」のあらすじ、もうもう、なんちゅう展開だー!
ちょっともう、今日はこれだけ読んでこけました。皆さまにもいろいろお話あった気がするけど、また出直します。
し、しかし、すごいテンポというか何といおうか。まあ、これはこれで私は好きですけど、でもしかし、なんなんだそれは(意味不明ですねー)。


オヤジじゃないぞ〜 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月11日(木)02時32分23秒

*じゅうばこさん
「黒ひげ大旋風」って、実は題名だけ知っていて観た事はないんですが。面白いのですか。探してみます。

>灰皿の上のマキシマス
や、彼は「マキシマスは灰になっている」ということを言いたかったのだと思いますが…Ashtrayって、ねえ。吸いかけのタバコじゃないんだから。

*あずきさん
わ、すてきなサイトをありがとうございます。タレ目スマイルでは、こんなのも素敵ですね(<かつてのトップ画像よりリサイクル)。

七変化のサイトはフランス語ですね。言葉はわからないけど、画像は素敵です。ラッセルの映画のフランス語題名がわかるのも興味深い…だいたい英語題名と同じですが、「ビューティフル・マインド」は"Un Homme d'Exception"(特別な男)、「プルーフ・オブ・ライフ」が"L'echange"(交換)、「バーチュオシティ」が"Programme pour Tuer"(殺しのプログラム)。なるほど〜(笑)

*ペコさん
なんと、「ハリウッド・エクスプレス」てラッセルネタが??見逃してしまいました。たまたま録画していた時に流れるなんて、ペコさんの日頃の行いのよさでしょうね。

ジェイミー・ベルくん。子役がつつがなく育つのは難しいと言われていますが、よい映画に出てよい俳優になって欲しいですね。

*秋林さん
そういえば、「刑事ジョン・ブック目撃者」のハリソン・フォードとか、「トゥルーマン・ショー」のジム・キャリーとか、ウィアー監督は俳優に新境地を開拓させることが多いですね。ラッセルがどのような新境地を開拓しているか、楽しみです。

*いばらさん
>EW誌
表紙だけでしたら、これをどうぞ。実寸大まではいきませんが。

あ、私は別にベタニーさんに魂売ったわけでは…あくまでスティーブンに売っているのです。でも、シャープは見たいなあ。う〜〜ん…(<激しく考え中)

>ブルースはオヤジでもしぶしぶ許すけど、ラッセルはチガ〜ウ!
そうですよね!取り消せ、しりあがり寿。(<結構好きだが、WOWOWプログラムガイドの漫画は超つまらない)それにしても、ラッセルはトム・クルーズより二歳若く、ジョニー・デップより一歳若く、キアヌー・リーブスとブラッド・ピットと同い年だということを、日本では何人の人が認識してくれいているのだろうか…(涙)

>それにバドって早死にしそうなタイプだと思うんです。酒かケンカで…。
いやいや、リンがついていれば大丈夫!…と思いたい。


ふ〜む 投稿者:いばら  投稿日: 9月10日(水)11時51分32秒

Kumiko様
雑誌を探してみたんですけど、仕入れてないのか売り切れたのか丸善にはありませんでした。そんなにいい写真なんですか〜。

キャスト全員にシャツを配って…とか、そういうことって監督の仕事のような気もするんですが、自分の役だけじゃなくて映画全体に気を配ってるんですね〜。

「M&C」の本も今月ですね〜。今月分は使い過ぎたので、kumikoさんの感想を読んでしばらく我慢。

ベタニーさんに魂売ったんなら、ぜひ「Sharpe」の14巻を! お尻もちょっと出てます(笑)。バカ殿役ですけど。

それでもって、ブルースはオヤジでもしぶしぶ許すけど、ラッセルはチガ〜ウ!。でもオヤジ的な書かれ方多いですよね〜。少し身体をしぼってアドニスをやって欲しいわ〜。

みなさんが「英雄」と比較してらっしゃる「グリーンディスティニー」を見てみました。我が家の統一見解としては、「ももんがのラブコメ」。ももんがの考えることはわからん。
「英雄」のワイヤーアクションは、あくまで話をしているシーンということで、白髪三千丈的な誇張なんだな〜ということで理解したんですが、「グリーン…」はももんがでした。

じゅうばこ様
赤+青+白ということですか、ラベンダー色ですね〜。
私はやっぱり、赤で信じやすそうな話をし、次に別の見方を話し、最後に本当の姿を話したと思うんですけども。
今思ったのですが、赤の段階でもし皇帝が信じていたら、その程度なのかと、決行したかも…。

バドの11年後ってほんとにやるんでしょうか? エルロイの原作なのかな〜オリジナルかな〜?
どちらにしてもこういうタイプの映画の続編は、あんまり好きじゃないな〜。
それにバドって早死にしそうなタイプだと思うんです。酒かケンカで…。

あずき様
このサイトはふらんすですか?

ペコ様
「ハリウッドエクスプレス」いいですね〜。私も「特ダネ!」で結婚式の様子を数秒見たのですが、やっぱり動いてる姿を見られるといいですよね〜。

秋林様
「英雄」は大きなスクリーンで…というのが結構重要ですよね〜。TVサイズだと乗れないような気もします。
「デス・フロント」は私の好きな兵士+ホラー+かわいい子で絶対見たいですわ。もちろんレンタルビデオで…。


えっと… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月 9日(火)20時46分56秒

こんばんは〜♪

>kumikoさん
記事紹介、ありがとうございます♪
ウィアー監督作におけるヒーロー(主役)って、たしかにナイスなキャスティングされてるな〜といつも思います。ああ!「M&C」楽しみだ〜〜♪

私もちょっと前に「HERO」を観てきました。
中国古典文学や歴史物語、漢詩の世界を、スケールのでっかい、そして中国的な美しい色合いを楽しめる映像で、いっぱいいっぱい精一杯見せてくれました…という感じ。映画という形で観たけれど、終わってみれば「歴史大河ロマン小説(原文)を書き下し文で読みました」という印象が強烈に残っていたのでした。

なんて云うか…アクションとストーリーの絡み具合や中国の様式美に、どれだけ自分が同調できるかで、この映画の好みはスッパリわかれるような気がします。私は正直って…感情移入できず、スクリーンを観て「スゴイな〜」と思うだけにとどまってしまいました。中国の様式美は好きなのですが、スクリーンで展開されているストーリーとアクションに追いつけず、もうちょっと観てる側に「息継ぎ」をさせて欲しかったかな、と(抽象的な言い方ですみません)。でもでっかいスクリーンで観れてよかったな〜とは思っています。

>ペコさん
こんばんは♪
「デス・フロント」を観に行くかどうか、いまひっじょーに悩んでいます。
むむむむむむ…。


追記 投稿者:あずき  投稿日: 9月 8日(月)08時16分47秒

すみません。
七変化写真のリンクがうまくいかなかったようです。
ここの、上にあるgaleriesの、一番下のgaleries photos des films の写真たちのことでした。

ペコさん>
そうそう、たまたまラッセルの映像が流れたりすると、とっても興奮しちゃうんですよね。
つい、年甲斐も無くキャアキャアと黄色い声を出して、家人にあきれられてます。
ペコさんが以前メールで送ってくださった、椅子で美脚写真、アングルとポーズが少し違うバージョンを発見したんですが、どこで見かけたのか分からなくなってしまって。(ウインドウを開けすぎてしまったせいで)
もしかして、ペコさんなら、見たことはあるかもしれませんが、また見つけたら、リンクしてみたいと思います。


流れたの、ご存知ですか? 投稿者:ペコ  投稿日: 9月 8日(月)00時09分13秒

>Kumiko様
今晩は!英文の苦手な私には、ちょっとした翻訳は本当に助かりました。相変わらずラッセル様のコメントは面白いですね。そうそう、先日にラッセル様の可愛がっていたジェイミー・ベル君の新作B級ホラー映画『デス・フロント』を観てきました。こんな作品に出ていいのともったいないなあと思っちゃいました。第一次大戦に参戦する16歳の少年兵役でした。英国俳優って平気に安っぽい映画でも出演しちゃうみたいですね。もしジェイミー・ベル君が有名じゃなかったら、おそらくお蔵入りしそうな作品でした。

>あずき様
昨日WOWOWのシネマ情報番組「ハリウッドエクスプレス」を何気なく録画していて今日再生してみたら、ラッセル様の結婚式やプライベートの面々シーンが流れていてびっくりしちゃいました。たぶん新妻の妊娠の知らせをしたくてこういう場面が流れたかもしれません。たまたまに録画していたので、興奮しちゃいました。私も、あずき様のリンクなさったスマイル写真がお気に入りです。素敵でしたわね。


この男、七変化。 投稿者:あずき  投稿日: 9月 7日(日)22時54分13秒

ふらふら、Russell Crowe Wallpaper photo でググって、ネットの海を泳いでいたら
こんなのを見つけました。いや、ホントに、この男七変化です。

Kumikoさん>
私が壁紙に使っているのは、この写真です。
結構、あちこちで見かけるので、写真自体はご覧になったことがあるかと思います。
かなり前、これが壁紙になってる所があったんですけど、行ってみたらリンク切れになっていて、見つかりませんでした。残念。
ちなみに、もう一つのお気に入りスマイル写真はこの写真です。ふふふ。
こうやってみると、私はどうもタレ目・目じりにシワ、が好きなようです。
で、ラッセルの場合、髪はダークでなるべく短め、おでこは出して、というのいいらしい。


魂の行方 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月 7日(日)22時17分48秒

Kumikoさん

>半分っていうか、7割ぐらい売っているかも…(笑)。

やっぱり〜。

「黒ひげ大旋風」は傑作です!
学生時代、数回見ました。DVDもこの前買ってしまいました。ばかばかしいけど、笑えます。

「HERO」は冗談ぽくはないですけど、皆さま絶賛なさる闘いの場面が私はきれいすぎて迫力なかったです(笑)。でも、迷っておられるなら、見とかれた方が・・・かな?

バドがあの重傷で11年後に足ひきずってるだけなのもあんまりだけど、灰皿の上のマキシマスはもっと謎ですね。


続編? 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月 7日(日)18時10分23秒

*ペコさん
あの表紙、本当にほれぼれしますね〜。首まで生えた無精ヒゲがまたいいわ。すりすり(ずりずり?)したくなる…

インタビュー全文は↓のリンクに載ってますが、もうひとつ面白かったところを…カッコ内は私の心の声

−この映画にはシリーズ化の噂が出ています。何と言っても、20巻あるのですから。また出たいですか?
クロウ:まあ、まずこの映画がどれだけやるか見てみないと。もう一度やってもいいと思っているキャラクターはいくつかあるよ。カーティス・ハンソンとバド・ホワイトをもう一度演じる話をしたことがある。でも、そのアイデアの素晴らしいところは、どれだけ時間がかかってもいいってことだ。今から11年後にやったらどうなるか想像してごらん。バドは白髪でシワがあって、ちょっと足を引きずっている。きっと素晴らしいだろう。(そんなに先じゃなくて、すぐやってくれ〜。)

−リドリー・スコットが「グラディエーター」の続編を企画しているという噂がありますが、あなたも出るんですか?
クロウ:どっかのシーンで、僕を灰皿に乗せておくつもりかもしれないな。(は、灰皿…?)

*いばらさん
「クイック&デッド」のリンク、ありがとうございます。さっそく直しておきます。このサイト、なくなったのかと思ってました…もっとこまめにリンクチェックしないとだめですね〜(反省)。

>アドニス
ロン・ハワード監督が何かのインタビューでナッシュのことを「アドニス的存在」と言ってましたね。「だからラッセルがふさわしい」とも言っていたような…ラッセルにもアドニス的なところがあるってことですか。

まあ、アドニスではないとは思うけど…でもWOWOWプログラムガイドのマンガで、ラッセルのことをブルース・ウィリスと同列に並べて「オヤジ」と書いてあったのには思わず「ちが〜〜う!」と叫んでしまった(笑)。

「クックロビン音頭」は「ポーの一族」のパロディなのですか!知らなかったです。勉強になりました(ぺこり)。

>バルボッサ、バルバロッサ@カリブの海賊

おお、「Barbarossa」で引いたら出てきました。赤髭船長ですか〜。医者を兼ねている海賊…なわけはないか(笑)。昔、「黒ひげ大旋風」っていうディズニーの海賊映画(?)があったような。

*あずきさん
私のケイタイも待ち受け画面を取り込めないやつなので(私も「話せればええやん」のツーカーです)よく知らないのですが、取り込めるといいですね。
私もタレ目スマイルに弱いです〜♪でも、ラッセルの写真って笑ってるのが少ないのですよね。残念。
その壁紙、よければURLを教えて下さいね。

*じゅうばこさん
香港映画を見慣れていない私は「グリーン・ディスティニー」は「これ、真面目な話なのかな?」ととまどってしまったのですが、「英雄」はどうでしょう?観に行くかどうか考え中…(だいたい考えているうちに時間切れになるんですが。)

>にしても、これはスティーヴファン=ベタニーファンが読んでも楽しめるだろうなあ。Kumikoさん、すでに魂半分、あの軍医に売ってるでしょう?!
ありがとうございます。ベタニーさんのファンの方で、読んで下さっている方っているかしら?

半分っていうか、7割ぐらい売っているかも…(笑)。

3巻、各情報ページではいまだに日付特定なしの「上旬」になってますね…ということは10日かな?

http://www.murphsplace.com/crowe/aubrey/ew-8-03.html


追加します 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月 6日(土)22時07分47秒

Kumikoさんの「章別感想」楽しんでます!思わずにやにやしたりして。にしても、これはスティーヴファン=ベタニーファンが読んでも楽しめるだろうなあ。Kumikoさん、すでに魂半分、あの軍医に売ってるでしょう?!
9月の「M&C」の新刊、まだ出ないのかなあ?


「英雄」の楽しみ方 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月 6日(土)21時40分54秒

Kumikoさん
私も「グリーン・ディスティニー」は、何じゃこれと思ったのですけど、「英雄」は好きでした。でも私の周囲でも評価は分かれてるようですから、責任は持てませんが(笑)、Kumikoさんはお好きではないかなあ。

いばらさん
残剣って、赤みたいな情けない人間としての面もあり、青みたいな冷徹な思想家の面も持ち、それらすべてを包み込み、突き抜けたところに白の世界がある、ということではないのかと思ったんですよ。だから、赤も青もまったくの嘘ではなくて、それあっての上での白だと思うんですね。残剣も、あとの三人も。
そう、コモがあの映画の王様みたいなんだったら、マキシマスは白みたいなことしたと思います。
んでも、今この時期にああいうこと言うと、どこぞの国のグローバリズムを認めることにならんか、と言った友人もいましたね。でもその人またすぐその後で、でも「ブッシュさん、あんたこの王様ほど考えて決意してやっとんのか」という強い皮肉もあるのかもしれん、などと言ってましたが。

と、いうようにいろいろ遊べる映画です。
でも、くりかえすけど、トニー・レオンの残剣、イメージとしては悪くないんだけど、うーん、やっぱりマキシマスかラッセルにやらせたかったよー。あ、Kumikoさん、何見てもマキシマスに結びつけたくなるのはたしかに認めるけど、でも残剣は特に「やらせてみたくなる」んですよ。マキシマスの演技なら、この役、この映画、納得できたのになあ、って。


ありがとうございます 投稿者:あずき  投稿日: 9月 6日(土)13時32分48秒

皆々様、ケイタイの待ち受け画面のことで、すっかりお騒がせしまして、
どうもありがとうございました。

せんべいさん>
どうもありがとうございました。
あいにく、私のケイタイはツーカーなので、とりこめるかどうかわかりませんが、
これから、チャレンジしてみようと思います。

Kumikoさん>
私の壁紙は、照れ笑いしたような黒い背景の壁紙です。
なぜか、浮気せずにコレ一本。
あー、私ってやっぱりタレ目のスマイルに弱いんだわ〜。


英雄 ネタバレあります 投稿者:いばら  投稿日: 9月 4日(木)11時10分04秒

「クイック・アンド・デッド」のサイトさん、私もまた見てみましたが、フィルモグラフィーからはリンク切れてますね〜。サイトは存続してるんですけどもね。私のお気に入りに入ってたのをアップします。

http://www.thequickandthedead.net/

シュワちゃんに演技ぃ?(笑) 存在感はありますよね〜。でもコートとヘロッドの微妙な関係はジーン・ハックマンならではですね。

「ビューティフルマインド」はトムが後でしたか! 以前トムちんのファンサイトに迷い込んだ時に出演予定だったと書いてあってびっくりしたのですが…。

ハンサムな主役級の役って、アドニスって表現よく使うんですかね〜。「ビューティフルマインド」の時も監督解説か何かでアドニスを誰にするか…という話があったと思うんですが。何かアドニスっていうと美少年って感じで、ラッセルには背中がムズムズしちゃいますね〜。
でも、さらに太れとか言われなくてよかったよかった。やっぱりダイエットに一番時間がかかりますよね〜。

「Proof」も放映してくれたらいいですね〜。少なくとも字幕をつけて欲しい〜。最近人気のヒューゴ・ウィービングも出てるのにね。ヒューゴのファンの方も「プリシラ」は知ってても「Proof」までは知らない方が多いみたいですね〜。

クックロビン→ →ぱぱんがぱん  ……  直結ですね〜。ええ〜ん。
       ↑ 
       この間に萩尾望都「ポーの一族 小鳥の巣」と入れてください〜〜。なぜパロのほうが有名?

暇にまかせてバルボッサ(Barbossa)の意味を調べてました。最近、バルバロッサって言葉を耳にして、似てるからきっと何か関係あるに違いないと検索してみましたら、バルバリア海賊にバルバロッサ兄弟というのがいたそうで、バルバロッサ(Barbarossa)というのはラテン語で「赤髭」のことだそうです。ちょっと綴りが違いますが、これに由縁しているに違いないと思います。雀に鍛冶屋に赤髭船長ですね。我等が金髪船長も楽しみですね。


じゅうばこ様
<以下、「英雄 HERO」ネタバレかもしれません…いえ、書いてるうちに確実にネタバレしました>






残剣役がマキシマスですか! 白ならぴったりかもしれないですね〜。コモドゥウスがもっとローマを託すに値する人物だったら復讐しなかったのだろうな。あ、その前にそんな大人物だったらこんな悲劇自体が起こらないですね。でも、マキシマスは赤には似合わないですね〜。ラッセル自身はどの役でも出来ると思うけど。
ラッセルが赤を演じてくれたら色っぽいだろうな〜。ドキドキ。
私は、青はいまいちイメージが掴みきれてなくて、理論ばっかり先ばしる活動家みたいに思うんですが、それは始皇帝の評価が過小評価だったってことなのかな?
残剣は剣の達人だって話なのにほとんど戦わないな〜と思ってたんですけど、それは伏線だったってことなのでしょうかね。
それにしても英雄って誰? 命を賭けて諭した人々のこと? それとも素直に始皇帝って解釈でいいんでしょうか? (アホなことばっかり尋ねてスンマセン)全部ひっくるめてかな。始皇帝って暴君で残虐で疑い深くて、コモドゥウスがもっと酷くなったようなイメージだったんで、そんな人に託していいのかーー!!とも思ってしまったのでした。






あの表紙はかっこいいですね! 投稿者:ペコ  投稿日: 9月 4日(木)01時45分45秒

>Kumiko様
今晩は!私も今日予約したEWをやっと入手しました。英文は分からないけど、ラッセル様の麗しき勇姿を眺めてうっとりしてしまいました。プレミアなどの表紙に飾ってくださるといいですね。


いろいろ。 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月 2日(火)19時05分04秒

*せんべいさん
おお、お久しぶりです。待ち受け画面ありましたね。かとぷーさんのところは時々のぞかせていただいているのですが、気がつきませんでした。ありがとうございます。あずきさん、取り込めましたか?

*いばらさん
>「ミスター・ルーキー2」
いや、今年は大丈夫だと思いますよ。でも、今から作り始めたら公開される頃には元の木阿弥、ってのはあるかも。(<ホントにファンか?いや、ファンだからこそです。)

>出産立会い
妊娠後期には飛行機に乗れないので、行くとしたら今頃から生まれるまでずーーっと行っていなくてはならないから、さすがにそれは…ってところでしょうね。陣痛が始まっているのに出発なんて、兵隊さんはつらいですね。ちょっとマキシマスを重ねてしまいます。

>クイック&デッドとシュワ
自分でリンクしておいてそれには気づいていませんでした。しかもさっき行ってみたらリンク切れでしたね。不注意な管理人で…(汗)シュワのヘロッド、外見的には迫力あるかもしれませんね。葉巻が似合うし。しかし、私はシュワの悪役演技はあんまり買っていないので。「ターミネーター」みたいに黙って襲ってくるだけの役ならいいんですがね。さて、知事としてはどうなんでしょうか?

>配役っていろいろ紆余曲折があるんですね〜。
ラッセルの場合、ファースト・チョイスであることが多いみたいですけどね。「ビューティフル・マインド」でも第一候補だったようですよ。トムちんはやりたがっていたようですが…

*じゅうばこさん
私は「英雄」は観ていないのですが(「グリーン・ディスティニー」が好みじゃなかった私にはあんまり向かない映画かな?と思ったので)、何を見てもマキシマスを思ってしまう気持ちはわかります。

パパンがパン…みんな連想することはいっしょね(笑)。

*秋林さん
日本でビデオリリースされているものだけ…でも、ご覧になっていないのは"Proof"ぐらいですね。"Proof"はおすすめです。これもWOWOWでやらないかな〜。ラッセル関係のビデオはほとんどはNTSCで出ているのですが、廃盤が多いのが難点ですね。

「Xメン」の原作は知らないのですが、映画を観る限りではウルヴァリンは一番のもうけ役ですね。私もけっこう好きです。

>結婚式準備、結婚式、ハネムーン、子作り、ダイエット…いったいどれに一番時間をかけてたんでしょうか〜?
それはやっぱり4番…(けほん、けほん)

「Entertainment Weekly」のインタビュー、それほど長くはないんですが、けっこう面白かったです。写真はあまり新しいのはなかったかな?全部紹介するのはアレなので、特に(個人的に)面白かったところだけ↓

(前文から)…それでも、ひとつだけウィアー監督が確信していることがある。彼の映画のヒーローには、これ以上完璧なキャスティングはないということだ。「ラッセルが部屋に入って来た時、私は思った。『これこそ彼だ。彼には生まれつきの威厳がある。彼は指揮を執るのが好きだ。彼は俳優の中のキャプテンだ。」

(インタビューから)−この役のためにかなり体重を増やしましたか?
クロウ:そのつもりだった。しかし、6週間くらい後でピーター(ウィアー監督)が「なあ、少し体重を減らそうと思うんだ」と言った。彼はオーブリーをアクティブな、索具を登れるような船乗りにしたかったんだ。
−どのぐらい太るつもりだったんですか?(マーロン)ブランドぐらい?
クロウ:いいや、でも、僕の体格で17ストーンあったらそのぐらいに見えただろう。でも、それじゃ、どうしようもない。階段の昇り降りもできやしない。だからそこまではやらなかった。僕(の役)はアドニスじゃないけど、「ベイリーのランポール(英TVドラマの太った主人公)」でもないんだ。


ふむ… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 9月 1日(月)21時23分14秒

みなさま、こんばんは〜♪

来年1月に奥さまがご出産、3月あたりから撮影…ってことは、2月の日本公開に合わせての来日キャンペーンはムリなのかな……。「カリブ〜」でも最初はジョニー以外の全員が来日するはずだったのに、結局全員来なくてブラッカイマー(製作者)とヴァービンスキー(監督)だけ…。華のないことと云ったら!

>ラッセルの昔の映画をほとんど観ていらっしゃるとはすごいですね!
言葉足らずですみません〜!日本でビデオリリースされてるものだけなんですう〜。
ウチのTVやビデオはPAL/NTSC互換式でないし、海外通販もしてナイので…。ぐふ!

>ファンだと自覚せずに『伝説の白い馬』以外は全部ご覧になっていたとは…
自分でもスゴイかもしれないと思えてきました(笑)。やっぱなんだかんだと気になってたんでしょうね〜。同じように、キアヌの映画もほとんど(未公開作品含めて)観てることに最近気付いたのですが、「気になる俳優」というよりは、「気が付いたら、キアヌがいた」という感じ。「ビル&テッド」からだもんニャ〜…。

>ジャックがカツラをかぶるシーン
「カリブの海賊」を観ていたら、ジャックのヅラが取れちゃったシーン(そーです、1巻のあれです)をなんでか思い出してしまいまして、「そういや(映画の中で)かぶるシーンってあるのかな〜?」と思ったんです。…ちょっと観てみたい気もする…。

>ウルヴァリンはもっとごついイメージだったんですが…
あの黄色のタイツ姿だとゴツイですよね〜(ちなみに身長160cm…でもヒュー子ちゃんは190cm近く)。映画版のウルはイーストウッド系ヒーローというか…スナフキン系なミュータントでしたけど、あーゆー孤独なヒーロー像は全世界で人気があるのね〜と思ってしまいました。でも「X2」で一番カッコよかったのはミスティークだったかな〜と。

>生まれる前に余裕で1本撮れていたような気がして…
同感です。トム・クルーズなんか撮りっぱなしなんですけどね〜…。
結婚式準備、結婚式、ハネムーン、子作り、ダイエット…いったいどれに一番時間をかけてたんでしょうか〜?

>「Entertainment Weekly」
本屋さんで「洋雑誌は、月刊のみのお取り扱いとさせて頂いております」と云われてしまいました。


ひ、ひとこと…(またかよ) 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 9月 1日(月)19時42分57秒

いばらさま
私も「HERO」好きでした。で、残剣役の人が(あの役大変な役なんだけど)、ふさわしいように演じててくれたら言うことなかったし、こんなに評価が分かれなかったのに、とも思いました。でもって何が言いたいかというと、あの役はラッセルが、というよりマキシマスが演じたら観客はとても納得したのではないかと思ってしまって。途中からマキシマスにおきかえて見ていたら大変監督の言いたいことがわかった気がします。って、こんな見方はいけないんでしょうが(笑)。

クック・ロビンかあ…パパンがパン、あ、それ!私もパタリロしか思い出さないよー。


それはわたし、とすずめがいった 投稿者:いばら  投稿日: 9月 1日(月)12時25分23秒

題名と本文は何の関係もありません。

『ミスタールーキー2』は今年の結果次第ですね〜。

私の携帯は画面とりこめないので、待ち受けに出来る方はいつでもラッセルに会えていいですね〜。

>トロントで撮影している間ダニエルにNYに来てもらうことも計画してた
そうなんですか〜。やっぱりそのほうが合理的ですよね〜。病院の関係とかもあって駄目だったのかしら?
昨日『SAS戦闘員』って本を読み終わったんですが、軍務で出発の日にちょうど彼女の出産日が重なってて、陣痛は来てるので出発時間のギリギリ15分前まで待つんだけど産まれなくて心残りのまま出発するシーンがあって、ちょっと重ねてしまいました。ラストのほうでの中南米の山奥の麻薬精製工場への襲撃シーンではテリーを重ねて読みました。


シュワちゃんの話はフィルモグラフィーの中でKumikoさんがリンクしてくださってる『The quick and dead』 のページで「The stars」の中で「The Rest」の中のさいごにシュワちゃんの名前が入ってます。

何の役だったんでしょうね。当時大人気のはずですから、殺される挑戦者の一人ってことはないだろうなーと思うんですが。『クイック…』の本を読んだ時にヘロッドの雰囲気が、長身でサディストで冷血漢で誰もが見ただけで震えてしまうような恐さというイメージでした。ジーン・ハックマンのヘロッドはボスって感じはあるけれど、そこまで恐くないな〜と思ったんですよ。〈グレーのフロックコートを着た背の高い大男がひときわ目立っていた。彼は無頓着に長い葉巻をくわえて〉〈皺ひとつない黒いスーツの上に白テンの毛皮の縁取りのついたコートを羽織り〉…という原作の描写もジーン・ハックマンとは少し違う気がして。それでシュワちゃんの話を当てはめてみると、彼ならそこまでの恐さも出るかもな〜と思ったんですよ。ターミネーター悪役のほうって感じでね。それなら町の人やエレンの怯え方も、納得いくかな〜とも。まあ、原作は原作、映画は映画ですが。


配役っていろいろ紆余曲折があるんですね〜。
『Xメン』はコミックのほうが印象深いので、ウルヴァリンはもっとごついイメージだったんですが、映画になった時は、ヒーロータイプだったのね!と思いました。ラッセルだったらどうなっていたでしょうね。スター・ウォーズもラッセルという話もあったのでしょう? でもSFって世界観の説明のほうが重要で、芝居のしどころがないような気がするのです。SF映画自体は好きなんですけど。
あと、『ABM』はトム・クルーズだったって話を聞きました。


『英雄』見てきました。
感想書いてもいいですか? ネタバレはしてないつもりですが…。


綺麗でしたね〜。評判の衣装もでしたが、景色が素晴らしかったです。あの広がり…。映画館で見てよかった〜。
観ていると、漢詩を読んでいるような気分になりました。小説を読んでいて映像が浮かぶことはよくあるんですが、映画を観ていて文字が浮かんでくるってのは初めてだわ。「翠」とか「静」とかね〜。あの一場面一場面が漢字八文字ぐらいで表せるんだろうな〜と思いました。映画全編が見開き2頁ぐらいの漢詩で表せるんじゃないかな〜。(それは内容が少ないってことじゃなくて、漢字に含みが多いって意味で…)
それから音がよかったわ。最初の水琴窟のような雨の音、風の音、竹の音、さらに鞘鳴りの音。
ただ、残剣役の方が、それほどの人物には見えなかったのがちょっと心残りでした。
それと始皇帝の人物像が今まで読んだものと違っていて、そういう見方もあったのかな〜と思いました。


あ、それと前回の書き込みで、『Sharp's Tiger』でした。sが抜けてたわ。


ええっと 投稿者:せんべい  投稿日: 8月30日(土)22時37分34秒

凄おく、お久し振りです。ROMだけはしているのですが・・・いつも有難うございます。
それで、気になったので、ちょこっと。

>あずき様
携帯の待ち受け画面の件、お使いなのがdocomoならば、「かとぷーさん」のサイトからダウンロード出来ます。
確認したら、まだコーナーは残っています。以前、私もそれを使わせていただきました。
「ラッセル・クロウ」で検索して出てくる5つのサイトの一つです。

http://www.interq.or.jp/www1/rk1/Russell_i.htm なんですが、試してみて下さい。
お役にたてなかったら、ごめんなさい。


Entertainment Weekly ゲット! 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月30日(土)20時19分51秒

木曜日にラッセル表紙の「Entertainment Weekly」を手に入れました〜♪インタビュー+写真で4ページでした。あとで時間があったら内容も書きますね。

*秋林さん
「M&C」撮影中のラグビー試合ですが、「サプライズ号乗組員チーム」(ラッセルがキャプテン)と「フランス艦乗組員チーム」に分かれて試合をして、もちろんサプライズ号が勝ったそうですよ。

そういえば、ウルヴァリンの役はラッセルにもオファーされていたんですね。ラッセルなら、ちょっと違ったイメージのウルヴァリンになっていただろうなあ。EW誌に、「The Boy From OZ」の記事があって、ノリノリでマラカスを振っているヒュー子ちゃんの写真がありました。オーストラリア出身の伝説的エンタテイナーの伝記ミュージカルのようですね。

ラッセルの昔の映画をほとんど観ていらっしゃるとはすごいですね!かなりの映画ファンとお見受けしました。

*いばらさん
>「ミスター・ルーキー」
今頃は「2」を企画しているような気が(笑)。

>ジャックがカツラをかぶるシーン
1巻にありましたねー。挨拶をしようとして帽子を取ったら一緒にカツラもついてきちゃうんでしたっけ(笑)。でも、ほんとはカツラをかぶっているのはスティーブンの方。医者である印のカツラがあるみたいで。いつも面倒くさがってそのへんに放り出したりしてますが。

え、「クイック&デッド」にシュワちゃん出演予定があったんですか?まさかコート役ではないし、ヘロッドもちょっと違うような…「来なかった」ってことは、カメオ出演する予定だったのかしら。

3月撮影開始なら、日本公開時の来日はありえなくなりましたね。ま、私は来日するよりも早く映画撮って欲しいですけど。

シャープシリーズ面白そうですね。WOWOWに入ったので、WOWOWでもいいからやってくれないかなー(<ワガママ)。

>クック・ロビンを射殺したのがスズメだってくらいしか
おお、「だ〜れが殺したクックロ〜ビン♪」ですね?(<それはパタリロ。)

*あずきさん
>ラッセルの待ち受け画面
私も見た事があるような気がするのですが…検索してみましたが、改めて探すと見つかりませんねえ。壁紙はあちこちにあるようです。今の私のPCは「マスター&コマンダー」壁紙です♪

EW誌のインタビューによると、ラッセルは、トロントで撮影している間ダニエルに(すぐ行けるように)NYに来てもらうことも計画したそうですが、うまくいかなかったそうです。「(その時は)そばにいたい、僕にとってこれ以上大切なことはない("I want to be around.There's no higher priority for me.")」と言っていました。

撮影を始めてしまったら何日も離れるわけにいかないし、まあこれはしょうがないですね。でも、生まれる前に余裕で1本撮れていたような気がして、それがくやしいです。(共演のレニーなんか今年2本撮っているのに)


探し物はなんですか♪ 投稿者:あずき  投稿日: 8月28日(木)21時31分34秒

それは、仕事熱心だった頃のアナタ〜Y

いや、違った。
今、ケイタイを新しくしたので、ラッセルの待ち受け画面を探しているんですが、
以前、どこかで見かけたような気がするのに、見つからないんです。
夢でも見たのか?
ついでに、パソコンの壁紙にも、ラッセルを復活させてやろうと、以前クラッシュさせて無くしてしまった、ラッセルの画像も取り戻すべく、あちこち見て歩いてます。
いや〜、海外のファンサイトって、たくさんあるのね〜。
見たことない写真もあって、ついつい時間を忘れて見入ってしまいました。
結構、M&Cの写真のコーナーも作られてて、興味深かったです。

Kumikoさん>
私も、猛烈に前倒し希望です。
できれば、嫁に「私とベビーのことは心配しないで、あなたはこの子のために趣味はほどほどにして、しっかり稼いできて」と、糟糠の妻っぽいところを見せてほしい。
M&Cの写真を見ていたら、もう期待が高まって高まって、禁断症状で暴れだしそうです。
うがー。

どみさん>
どみさんの大暴れ・・・。
それはそれで、見てみたいような気が。ワクワク。
いや、延期は困るんですが。


バースゥ〜〜 投稿者:いばら  投稿日: 8月28日(木)12時08分57秒

↑『Mr.ルーキー』を見た感想です。
エキストラ参加のファンも、俳優さんも、選手達も、みんな楽しそうにやってましたね〜。
日頃映画をみない野球ファンの方も、毎年この時期になると見ちゃうタイプの映画になるんじゃないでしょうか。ストーリー云々はともかくとして、こういう方向性もアリかな〜。

『逃走遊戯』の野球といえば、チケットをV字型に開こうとしてなかなか開けずに諦めたところが何故か印象に残ってしまっています。


秋林瑞佳様
ファンだと自覚せずに『伝説の白い馬』以外は全部ご覧になっていたとは、すごいですね〜。なかなかいらっしゃらないんじゃないかと思います。

WOWOWの特集、いいですよね〜。私は衛星放送入ってないので、ダンナにこれを機会に入りたいと言ったら、家計に余裕があるの?と聞かれてしまいました。ハイハイないですよ。今回はあきらめますよ〜だ。
『ラフマジック』の字幕スーパー版は、先日中古ビデオ販売会で見つけましたので、『伝説の白い馬』の字幕版が見たいのですが、英語版でなんとかガマン致します。ラッセルはほとんどしゃべらないし、いいもん…。

原作にはオーブリーさんも確かカツラ被るシーンありましたよ〜…ね? 髪がコゲたかなんかで。


そういえば、シャロン・ストーンが、シュワちゃんの選挙のことで先日インタビューに答えてたんですが、「政治は誠実にやってほしいわね」とか言ってました。たしか『クイック…』にシュワちゃんも出演予定だったのに、来なかったってことありましたよね〜?(確か『クイック…』のスタッフの方のサイトにあったと思う…) ヘロッド役だったのか?などとも思いましたが…。


じゅうばこ様
娘の好みはもっとヘナチョコ野郎なんで、違うと思います。ただ、好きな事に関しては全力を傾けるというのが彼女の好みなんであります。「身を引く」なんて彼女の辞書にはないの。


Kumiko様
映画のお仕事は自宅とは離れた場所で撮影しないといけないので、困りますね〜。産まれたからちょっと帰って顔見てくるってわけいかないですもんね。立ち会い出産はともかくとしても、産まれたのにダンナが顔も見に来なかったら、私だって怒ってしまいますね〜。(うちのダンナは退院の時に電話で呼びつけるまでこなかったけど…。)でも産まれたら産まれたで可愛いから仕事しないとか言いかねないですね。『M&C』が公開されたら、そのあと1年くらいならなんとか待てるかもしれないけど…。Kumikoさんの言うとおり、40歳ころってアクションもラブストーリーも無理なくできるギリギリのお年頃でしょう? もったいないですよね〜。

軍艦の名前がスズメですか〜。英国人のスズメの印象は私たちとは違うんでしょうかね〜。英国とスズメといえば、クック・ロビンを射殺したのがスズメだってくらいしか知りませんわ。


どみ様
夏の祭典は、ホントいろんな分野がありますよ〜。え〜と、ラッセル関係もごく少数ですが、ありました。詳しくは色々パイレーツなので言えないですが。ショーン・ビーンと指輪関係はいーっぱいありましたよ。(ハリポタもね)。三日間のうち、私の行った二日目は一番いろいろあって、映画・小説・児童文学などなど、これが好き!という人が一人でもいれば、もうジャンルが成立してしまうんですね〜。表現方法もマンガあり小説あり評論ありで、見てて圧倒されますね〜。あと、オリジナル創作のマンガ・小説・旅行記・ペット本・ミリタリー本、なんかも面白かったです。今度の大きな祭典は年末ですが、ポストイット片手にカタログを熟読の上、飲み物食べ物を持参し暑さ寒さ対策万全で行くことをお薦めします。

シャープシリーズ、いいんですよ〜〜。でも、TVドラマなのでちょっと作りが粗い。だからドラマそのものよりも、シャープ(ショーン・ビーン)の風になびく髪だとか、キスすると画面につむじしか映らないところとか、はだけた胸元とか、細腰とか、大地を踏みしめるとちょっとヨロヨロするところとかを目に焼き付けて、原作を読むのが一番楽しいと、私は思います。

最近はずっと『Sharpe'Tiger』を、読めないくせに読んでます。英語の本を読んでいると、脳が非常に疲れてしまいます。レスを書くにも、脳が痺れてて…文章にならない。


情報ありがとうございます♪ 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 8月27日(水)00時12分29秒

こんばんは〜♪

>kumikoさん
「M&C」メイキングですが、ラグビー対抗戦でラッセルチームはハカやってましたね〜♪
でもどっちが勝ったのかな?

それから、私もベタニーはマチュリン(たしかに身長はともかく)合ってるな〜と。金髪イメージが強かったので、スチールやトレイラー観るまでは「?」だったんですけど。ラッセルもジャックにぴったりだと思うんだけどな〜…。そういえば、「X-MEN」のウルヴァリン役も「ラッセル→D・スコット→ヒュー子ちゃん」と変遷がありましたが、最終的にヒュー子ちゃんになった際、どれだけ「ウルヴァリンはもっと背が低い!」とケチつけられてたことか。でも今となっては「彼以外には考えられない」。…ったく!

>いばらさん
お若いラッセルの映画…観てないのは「伝説の白い馬」あたりかな?…ファンだと自覚する前から、なんだかんだと観ていることに今気付きました(笑)。ちなみに「人生は上々だ!」はDVD持ってます(ピクチャー仕様DVDでビックリ!)。「カリブ〜」は、船が出てくるたびに身を乗り出して観てました。「ブラックバール号って、何型になるんだろう?」とか「ジャックもあの将校さん(?)みたいなカツラかぶるのかしら?」とか。

>どみさん
初めまして♪…そして情報、本当にありがとうございました♪
…WOWOW入るので、チェックします!
「クイック&デッド」でのラッセルの印象はですね…「ほう!これがS・ストーンご推薦俳優か〜」でした(笑)。私は小学生のころから映画館通いしてたくらい映画が好きなので、新人(?)チェックは欠かしません!(笑)


こんなところで吠えていてもしょうがないけど… 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月26日(火)20時47分57秒

*どみさん
私が「クイック&デッド」を初めて観たのはTV、それも地上局だったと思います。だから「LAコンフィデンシャル」を映画館で観た時より後だったかも。いずれにせよ、同一人物だとは夢にも思っていませんでした。気づいた人は偉い!

>阪神のユニフォームを着せて六甲おろしを歌わせてみたいです。
そうするとオマリーコーチになってしまいます(笑)。

星野監督がお好きなんですか。彼はその昔「ハリソン・フォードに似ている」とか言われてませんでしたっけ?今はちょっと想像力を働かせないと似て見えませんが。

>父親として、そして夫として、出産の瞬間に立ち会いたい気持ちは自然なことだと思いますが、売れっ子俳優が「しばらく休む」と言う時、その期間は下手すると一年くらいに及ぶ可能性もなきにしもあらずですからね。

私も、出産の時にそばにいたいってのは、まあしょうがないかな、と思うのですが…それにしても、ラッセルは育児休暇とかなんとかいう以前に、「マスター&コマンダー」の撮影終了が去年の11月ですから、すでに1年近く休んでいるわけで。(あ、コンサートとかは仕事とは認めませんから。あれは趣味。)育児休業だって普通1年なのに、結婚休暇が1年3ヶ月なんていくらなんでも長すぎですよねえ。

それに、俳優で40前後っていったら、一生の内でも最も貴重な時。そりゃあ50代でも60代でも出来る役はあるだろうけど、現在の映画の世界では30代〜40代前半にオファーされる役が最もおいしいのは間違いないし。こんな時に1年も休むなんて、スポーツ選手が20代半ばで長期休業するようなものだわ。あー、もったいなくてもったいなくて、私も暴れてしまいそうです。

*じゅうばこさん
「パイレーツ」の将校さん?そんなに素敵だったかしら?ああいう役どころにしては嫌味がなくて、まあカッコよかったですけど。

9月のWOWOWラッセル特集、楽しみですね♪実は引っ越してからケーブルTVと一緒にWOWOWをやめてしまっていたのですが、9月14日に間に合うように再加入を申し込みました。(もともと、秋にフレンズの新シーズンが始まるまでには再加入するつもりだったのですが。)デコーダを持っているので、インターネットから申し込めばもう翌日から見られるんですね。便利になったものです。「ラフ・マジック」は一度しか観てないし、「伝説の白い馬」は初めて日本語字幕つきが観られるので楽しみです。

トラ…ちょっと心配な状況が続きますね。ここのところ(トラ関係では)落ち込んでいたので、「ミスター・ルーキー」を観て癒されました(笑)。


一言だけね〜 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 8月23日(土)23時19分36秒

それもとってもしょうもないこと。
いばらさん、お嬢さまはもしかして、あの将校さんがお好きなのでは?私も好きだったのでつい、そういうこと思ってしまった。ちがっていたらごめんなさい!

九月のWOWWOWは私も楽しみです。

に、してもKumikoさん、やっぱり私のトラバッグに、トラの勝つ映画見せた方がいいような気がしてきました。


ラッセル秋のスペシャル 投稿者:どみ  投稿日: 8月23日(土)22時32分49秒

今日届いたWOWOWの9月分番組表の表紙は「ビューティフル・マインド」でした。放送日は9月14日。「伝説の白い馬」と「ラフ・マジック」も一緒に放送されるそうです。ビデオにタイマー録画される方はちょっと悩むかも。

秋林さん
はじめまして。宜しくお願い致します。
「クイック・アンド・デッド」からラッセルに注目されてたのですか! すばらしいです。
私は「LAコンフィデンシャル」でラッセルファンになったのですが、「クイック・アンド・デッド」は確かWOWOWの初放送で見たのが最初です。オヤジ好きな私はその時はジーン・ハックマン目当てだったので、ラッセルに関しては「知らない顔だけど、この人かっこいいわ〜。特定のシーンでシャロンの言いなりなところもかわいいわ〜」くらいにしか思ってなかったんですよ。もしかしたら「LAコンフィデンシャル」を見たほうが先かもしれませんが、いずれにしても同一人物とは気づいてませんでした。
というわけで、私にとって「クイック〜」からラッセルに目をつけていらした秋林さんのような方は、無条件に尊敬の対象なのです。
オーストラリアで野球がそこそこ盛んなのですね。そういえばラッセルは確か「逃走遊戯」では野球観戦が好きという設定でしたが、野球のユニフォームも似合いそうですね。阪神のユニフォームを着せて六甲おろしを歌わせてみたいです。
いばらさんとKumikoさんもおすすめのヤングラッセルですが、もしもWOWOWに加入されているなら、9月14日放送の「伝説の白い馬」をぜひご覧下さい。スレンダーで寡黙なストックマン(オーストラリアのカウボーイ?)姿のラッセルが堪能できますよー。
私も輸入盤のビデオしか持っていないので、今回の放送をじっくり鑑賞するつもりです。

いばらさん
実はつい最近まで、例の夏のビッグな祭典をアニメの祭典と勘違いしていた無知な私です。でも映画や海外ドラマなどのジャンルも取り扱われていると最近知り、突然行ってみたくなりました(とは言っても今年は終わっちゃったんですね)。
ラッセル関係グッズはありましたか? 今年はショーン・ビーン関連本もいっぱいありそうですね。
「シャープ」シリーズは私も見てみたい作品です。ちょっと古い作品なので、NHKが放送してくれる可能性は微妙ですが、スーパーチャンネル(ケーブルかスカパー)あたりなら可能性はありそうなので、今度リクエストしてみようかと思っています。
「グラディエーター」は、家族で鑑賞するのにいい映画だと漠然と思ってましたが、そう言えばそういう盲点がありましたか。

Kumikoさん
高校野球が終わると、そろそろ夏も終わりだなーと思いますが、阪神も今日あたり「死のロードジンクス」から抜け出せそうな気配ですね。私は特にどこの球団のファンというわけではないのですが、星野監督は昔から好きなので、阪神が優勝するのは大歓迎です。
ダニーご懐妊ニュースを聞いた時から、ラッセルが「育児休暇を取るから、仕事はしばらく休むよ」なんてほざく言うのを覚悟してましたので、とりあえず「出産の時にそばにいたい」ということで撮影がちょっと延期になる程度?で済んで安心しました。私も待たされすぎて仙人の境地に達しているのかな。
父親として、そして夫として、出産の瞬間に立ち会いたい気持ちは自然なことだと思いますが、売れっ子俳優が「しばらく休む」と言う時、その期間は下手すると一年くらいに及ぶ可能性もなきにしもあらずですからね。
「シンデレラ・マン」の撮影がアメリカだとしたら、ラッセルは(たぶん)オーストラリアで出産するであろうダニーと赤ちゃんとはそうしょっちゅう会うわけにもいかないのかな。単身赴任の悲哀はマキシマスに通ずるものがありそうです。
しかーし!「やっぱり赤ちゃんの顔を見ちゃったら、かわいくって、僕はもうオーストラリアを離れられないよー。撮影もっと延期して! いいよねロン?」なんてラッセルが言い出したら、暴れさせていただきます。Kumikoさん案の「撮影前倒ししてよロン」なら許しますが。
それにしても「ロンとラス」と言うと、懐かしの「ロンとヤス」みたいでちょっと変。<大きなお世話か


前倒しにせい! 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月23日(土)03時23分57秒

ラッセルは「子供が生まれるときにそばにいたいから『シンデレラ・マン』の撮影を延期する」とか言っているみたいですね。

その気持ちはわかる、わかるけどね…
だったら、「前倒しにせい!」と、私は言いたい。
(まあ、他の人のスケジュールの関係でそうはいかないってことは分かってるんですけどね。)

でもあ、そういう理由で仕事が少なくなるのはある程度しょうがないかな、とも思います。私はどちかというと音楽活動の方をやめて、その分を映画に向けて欲しいな。バンドのファンの方には申し訳ないですが。

あ、私もいばらさんと同じくヤングラッセルのオーストラリア時代の映画をオススメします。このページのフィルモグラフィーを参考にして下さいませ。>秋林さん

*いばらさん
タテジマ球団の夏バテは酷いようで、さすがに心配になってきました…(泣)

「カリビアン」の事前アナウンスですが、聞いていなかったか、聞いても意味がわかってなかった人もいるらしく、結構ぞろぞろ席を立ってましたよ。それでも、さすがにいつもよりは座っている人がずっと多かったかなあ。でも、「お楽しみ映像」と聞いて期待してしまうと、かえってがっかりしないかなあ、という気もしました。私はおまけ映像は「エンドロールをいつも最後まで見る(私のような)人へのご褒美」みたいに思っていたので、事前アナウンスされてしまうとちょっと複雑です。

はい、スパロウはスズメです。でも、ボライソー艦長のシリーズに「軍艦スパロウ号」っていうのも出てきましたので、英国人の「スズメ」に対する感覚はちょっと違うのかも…「バルボッサ」の意味は、私もわからないです。見た後この名前が思い出せなくて、「バルバドスじゃなくて、何だっけ?」となっていたので、思い出させてくれてありがとうでした。

ネタバレ==>オマケ映像、私も、もうちょっと笑えるものを期待していたかも…まあ、アレは明らかに続編へのネタふりでしょうけどね。将校さんの物分りの良さも、確かにちょっと拍子抜けでしたね。

>スパロウ船長を追ってウィルが海に飛び込み、それを追ってミス・スワンが飛び込み、それを追って将校さんが飛び込んで海の上を走る!
そのラストなら、まさに最高ですわ。
<==


海賊についてネタバレあり 投稿者:いばら  投稿日: 8月22日(金)12時22分49秒

秋林瑞佳様
「リベリオン」ちゃんと発売になるんですね〜。よかったわ。予約しました〜。
秋林さんはyoungなラッセルはご覧になりました? また新たな衝撃と感動がありますよ〜。

Kumiko様
タテジマさんは今年も(笑)夏バテしてるんですか? 私も急激にぶり返した暑さで何もする気がおきません〜。

海賊さんの感想拝見しました。以前の秋林さんのお話でも思ったんですが、ジャックがいなかったら、気の抜けたような映画になったでしょうね〜。ホントにジャック・スパロウで持ってる話ですね〜。
おまけのラストについてアナウンスがあったんですか〜。私の行った映画館ではありませんでしたよ。みんなどんどん帰って行くんで落ち着かないったらありゃしない。まだあるんだから待ちなさいよと立ち上がって言おうかと思っちゃいましたよ。
ところで、見に行った時に、「スパロウって鳥の名前のような気がするけど何だっけ?」と娘に言ったら、「ツバメ!」と即答されたので、「へえ〜」って思ってましたが、英語苦手な家族なので一応家で調べたら「スズメ」でした。「バルボッサ」はどういう意味があるのかわからなかったけど、あんな大仰な名前の副長の上司に「スズメ」なんて名前の人がいたら、絶対反乱起こしたくなるだろうな〜と変に納得したのでした。


ラストについて、ネタバレなので少し開けます。







ラストについて、娘が大変憤慨しておりました。あの将校さんはあきらめが良すぎる、好きならもっと怒るべきだ!と言うのです。熱い娘です。私は長いものには巻かれるタチなので、まあジェントルマンだから貪欲じゃないんじゃないの?とか言ってみましたが、確かにそうだなあとも思いました。最初っからあの将校さんは振られるだろうというのは予想されてたので、どんな風に振られるんだろうというのがちょっと楽しみでもあったりしたんですが、カッコつけすぎですよね〜。
娘に言われたあと、スパロウ船長を追ってウィルが海に飛び込み、それを追ってミス・スワンが飛び込み、それを追って将校さんが飛び込んで海の上を走る! 画面が丸くなって、だんだん小さくなって、おわり、というカトゥーンのラストのような光景が思い浮かんでしまいました。
おまけのラストについては、息子が「孤島にサルが居ても無意味」と呟きました。冷めた息子です。








わたしは「グラ落ち」 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月20日(水)23時54分53秒

下のリンクで、「Master and Commander」のメイキングがちょっと見られます。

http://filmfreak.com/filmfreakvault.htm

*いばらさん
>始球式のラッセルはタテジマですね〜。なんだかバースを思い出してしまいましたわ。
同感です。私は前から「ラッセルがタテジマユニホームを着て帽子を目深にかぶったら、バースそのものだろうな〜」とか思っていました。それにしても、ここのところは去年までのタイガースに戻ってしまったような戦いぶり、バースがいてくれたら…(それは禁句。)

おお、いばらさんの「グラ」初鑑賞にはそんなエピソードがあったんですか。うーん、その気まずさはすごくよくわかります…家族で映画鑑賞されるのは羨ましいですが、意外な落とし穴かも。

*秋林さん
>よく海外の掲示板で「私はオブライアンのファンだが、クロウもベタニーもミスキャストだ」なんて書き込みを見ますけど
そうそう、そういう書き込みはよくありますね。でも、誰なら満足なんだろう…そういう人は誰が演っても結局不満なんでしょうね。観る前から批判するなんて、結局、映画化されることそのものが不満なのかな、と思います。観なければいいのにね。(あ、ちょっと本音が…)ラッセルは、映画化が決まる前からファンの掲示板で「ジャック役にいいんじゃないか」って名前が挙がっていたこともあるし…ベタニーの方は確かにちょっと意外な選択だけど、背はともかく雰囲気は合っていると思います。他に誰って言っても思いつかないし。

オーストラリアでは、野球はそれなりに競技人口がいるんですか。じゃ、スポーツ好きのラッセルなら見たことぐらいはあるかもしれませんね。でも、記事にも書かれていたように、ラッセルがプレイするスポーツは1にラグビー、2にクリケットのようです。(たしか従兄弟が有名なクリケット選手だそうです。)

え、「わたし落ち」ですか?責任を感じます(笑)


涼しい毎日… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 8月19日(火)21時11分36秒

こんばんは〜♪

>あずきさん
初めまして♪ レスありがとうございます〜。
麻薬…最近ようやく好きだと自覚したあたり、どうやら私にはじわ〜りと効いてきたようです。これじゃあ確実にあとを引くでしょうね〜…はははは♪

>kumikoさん
本当に観に行きたいんですよ〜〜!うわ〜〜ん!!<「M&C」と「The Boy From Oz」

それにしても…Entertainment Weeklyは私も欲しいな〜。よく海外の掲示板で「私はオブライアンのファンだが、クロウもベタニーもミスキャストだ」なんて書き込みを見ますけど(気持ちはわからないでもない)、私は映画化を知って小説を読んだクチなので、すっかり「ジャック=ラッセル」「マチュリン=ベタニー」です(ラッセルが陽気に笑ってくれることを期待しつつ)。ただ、ベタニーは金髪マユゲなし(あるってば…)高身長俳優なので、最初「へ?」とは思いましたけど。

ラッセルさんの始球式。なにげにバースっぽい…。
オーストラリアの野球って、マイナーながらもそれなりに競技人口がいるといった話を聞いたことがあります。…オリンピックにチームが出てたのは覚えてるんですけど(あとオランダとか)、今度オーストラリア人の友人に訊いてみます♪

>いばらさん
今日、やっとamazonで検索に引っかかりました<「リベリオン」DVD
10/24で決定のようです。よかった♪

でもって、私も「クイック〜」のコートと「L.A.コンフィデンシャル」のバドが、同一人物だと気が付かなかった人です(笑)。なんだかんだと彼の出演している作品は全部観てたのに(未公開作は除く)!ずっと気になってたのに!…好きだと自覚したのはつい最近…しかもkumikoさんのおかげ…よって私は「kumikoさん落ち」!

あと、ヒュー子ちゃんという呼び名の由来はですね、4月の「X2」ロンドンプレミアに現れたロン毛のヒューが、共演者のファムケ・ヤンセンより可愛く写真に写ってたからです(下のリンク先にその写真があります)。まるで「ファムケ姐さんとヒュー子ちゃん」だわ!…というわけでヒュー子ちゃんなのです。

http://uk.fc.yahoo.com/030424/46/dyhyg.html


雨が続きますね 投稿者:いばら  投稿日: 8月19日(火)10時48分03秒

日本の夏、有明の夏。と書いてわかって下さる方がいらっしゃるかしら? 先日は大雨の中、久しぶりにコミケに行きまして、1時間半会場の外でたちんぼのまま雨に濡れ、じっとりと充分湿気を吸い込んだ後に、会場の熱気でそれがすべて乾くという状況を味わってきました。会場では、世の中にはいろんなジャンルがあるもんだな〜とあらためて感動いたしました。

Kumiko様
始球式のラッセルはタテジマですね〜。なんだかバースを思い出してしまいましたわ。
「ミスタールーキー」も地上波でやるんですか。それはタイムリーですね〜。この機会に見なくては。
シャープさんも、ほんとにBSでもなんでもやってくれないかしら〜。

「…カリビアン」の時に映画館のCMで見た「英雄」がなんだか良さそうでした。これも是非映画館で見たいわ。今月は映画に行き過ぎかな〜。(カリブの黒真珠ってのもいいですね〜)

秋林瑞佳様
「リベリオン」のDVDのスケジュール消されてるんですか? そんな〜! 楽しみにしてるのに。そんなに邪険にされるいわれはないですよね〜。ガンカタの発想も楽しかったし、ちょうど戦争のさなかのアカデミー賞で芸術の大切さを再認識した後だっただけに、なんとなくじーんとしてしまったのであります。
ヒュー子ちゃん(笑)のリンク! ほんとに銀ちゃんみたいでしたね〜。
私も「クイック…」で初めて見てカッコイイと思い、「LAコンフィデンシャル」でも気になったクチです。同一人物とは思わなかったですけど…。
私も「クイック…」の最初はTVの吹き替えでした。レオ君がタイタニックで人気になってからTVで放映したんですよね〜。
それで、「グラ」は通りすぎちゃったんですが、「プルーフオブライフ」で落ちました。


「グラ」の初めての鑑賞は今考えると最悪の状況でした〜。アカデミー賞を取ったと聞いたので、日曜のお昼ごはんを食べながら、家族で鑑賞。だってチャンバラ活劇だと思ったんだもん。最初のゲルマニアの戦いはみんな食事に夢中でほとんどビデオに注意が向かず、地方コロシアムで戦いだしてからやっと画面に集中。ところが、このあたりからルッシラとコモドゥスの場面が増えます。ところで我が家には思春期の2歳違いの姉弟がおります。この姉弟の場面が出てくると食卓にいや〜〜な雰囲気が流れます。その雰囲気を最後まで引きずったまま、爽快!とはいいがたい悲しいラストに向かい、なんとなく消化不良の昼ごはん鑑賞会は終わったのでした。
そののち、一人で見たときは、マキシマスの心の動きがよくわかって、まったく違う印象を持ちました。画面と一対一で向き合って、ラッセルの表情とか演技とかぜ〜んぶを鑑賞してこそ、「グラ」を吸収できるんだな〜と思いました。でも私、「グラ」は悲しすぎて、以前に歌に詠んだようにまた生きている姿が見たくなってエンドレスで見てしまうので、逆になかなか見る機会がないのです。
                  (これがず〜っと以前に言っていた地雷な話です)


始球式 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月17日(日)20時20分41秒

ラッセルはTOFOGのコンサートで行ったシカゴで、シカゴ・カブスとドジャースのゲームで始球式をやったみたいですね。

http://www.murphsplace.com/crowe/chicago/ballgame.html

ちょっと野球の投げ方にしては変です。グラブしてないし…やったことないかな?
オーストラリアでは野球ってどうなんでしょう。阪神のウィリアムズ投手はオーストラリア出身ですが。


寒い夏をホットに 投稿者:Kumiko  投稿日: 8月16日(土)16時43分32秒

Entertainment Weeklyの8月22-29日号はラッセル表紙で、「M&C」の特集みたいです。絶対買うぞー、と思うのですが、日本の書店に入るのはちょっと遅いので買いに行くタイミングが難しいです。来週ぐらいかな?

http://www.murphsplace.com/crowe/aubrey/images3/ETcover.jpg

>じゅうばこさん
「カリビアン」、見に行けるのは来週になってしまいそうです。漏れ聞く話によると、ジョニー・デップの役が秀逸だそうですね。早く観たいよ〜

いえいえ、トラはちょっと一休みしているだけですので大丈夫です。今年はまだまだ余裕っすよ。トラが勝つ映画っていうと…「ミスター・ルーキー」とか?意味が違う?(25日に地上波でやるみたいです)

>秋林さん
そうそう、ラッセルって役によって声の出し方が違うのですよね。「グラ」と「ビューティフル・マインド」なんて、全然違う…いい俳優です。

「The Boy From Oz」…「オズ」ではなくて「オージー」からきた男、ですね。ヒュー子ちゃんって、ジャックマンかグラントかどっちだろう…と思っていたのですが、ジャックマンくんの方ですか。わたしもかなり好きです。

それにしても、ヒュー子ちゃんの舞台と「Master and Commander」…魅力的ですね。私もめちゃめちゃ見に行きたいです。NYも行きたいし。停電したらいやだけど。

>あずきさん
ほんとに冷夏になっちゃいましたねー。私は嬉しいけど、各方面に困る人がいらっしゃりそうで、ちょっと気が咎めてます。そういう時こそ「グラ」で熱くなるのがいいかもしれませんね。息子さんと剣闘士ごっこなんて、なんて羨ましい!ルシアスくんみたい。

「M&C」の新トレーラー、ほんとにカッコいいですよね!待ち遠しいですが、8ヶ月なんて意外とあっという間に過ぎてしまいそうな気も。先の話ですが、また専用掲示板を作るつもりですので、その時は心ゆくまで語り合いましょうね。


あんなところに、 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 8月16日(土)02時30分15秒

Kumikoさん
つまり恵比寿に、トラのバッグ持ってったから、トラがマキシマスにびびって負けがこみだしたのかしら・・・と、すっごく気がとがめています。何か厄ばらいをしないといけませんね。トラが勝つ映画とかないですよねー。困った。

秋林瑞香さん
ああ、やっぱり?「クイック」を映画館で見た方、けっこういらっしゃるのですよね。くすんくすん。私の友人が、ディカプリオはあの映画が最高!と絶賛していました。

あずきさん
わ、お子さんはもうそんなに大きくなられたのですね。たくましい二の腕はその後いかがでしょう?(笑)
(あ、ちょっとご連絡したいことがありまして、しょうもないことですが、よろしければ私のとこの掲示板のぞいて下さいませ。なんだか、ここ数日はサーバーの調子が悪くてつながらないみたいなんですが、その内に復旧すると思いますので。)


寒い夏は、グラディエーターで 投稿者:あずき  投稿日: 8月15日(金)22時21分51秒

こんにちは。
毎年この時期には、暑くて暑くて溶けそうだ〜。
いやいや、私なんて脳みそが溶け出して・・・。
なんて書くのが、お決まりというか、お約束だというのに、
今年は寒いくらい涼しくて。
昨晩なんて、毛布をかぶって寝ました。ぶるるる。
そうだ、こんな時には「グラ」を見て暑くなるのよっ、と、
DVDを引っ張り出して、息子と二人で、久々に見ました。
(いや、子供は傍で遊んでいただけですが)
その後、二人で剣闘士ごっこ。結構楽しかったかも。(いい歳して)

Kumikoさま>
とっても遅レスですが、新しいトレーラー、カッコイイですね。
夫がいるときに、見たんですが、あまりのカッコ良さに、(まじで)ブルブル
震えて「カッコイイ〜(悶絶)」してたら、しら〜っとした目で見られましたが。
来年の3月までは、病気と怪我には細心の注意を払わねば・・・。
実は、何の前知識をないまま映画を見ようと思って、本は買ったけれど、まだ読んで
いないんです。
早く映画を見て、心ゆくまで語り合いたいです。

秋林瑞佳さま>
初めまして。
ラッセルは、麻薬ですよ〜。一旦ファンだと自覚したら、もう重度の中毒患者になるはず。
仲間が増えて、うれしいです〜。
管理人のKumikoさんのお人柄か、センスの良い、居心地抜群のサイトですよね。
これからも、よろしく。

じゅうばこさま>
お久しぶりです。
いいな〜、グラ見てきたんですね。しかも、遠方からわざわざいらして・・・。
さすがだわ。恵比寿に行ったら、じゅうばこさんに会えたかもしれないのね。
やっぱり、無理してでも、いくべきだったかも。(笑)

ペコさま>
お久しぶりです〜。
おお、恵比寿ではペコさんにも会えたのか。う〜ん、ますます惜しいこと。
さすがのペコさんも、屋外上映は初めてでしたか。
「パラダイス オブ シネマ」みたいで、素敵ですね〜。


みなさま…ありがとうございます♪ 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日: 8月14日(木)11時23分22秒

急に涼しくなってきました…でも涼しいのは北陸(私が住んでいるところ)だけ?

>いばらさん
お言葉(レス)、ありがとうございます♪
え〜っと、私も「カリブ〜」観て来ました(字幕と吹替版の両方)。
ジョニー・デップに救われた映画だな〜と感じたのですが、どーしてオーリは男同士でつるんでいるときのほうが活き活きとして見えるんだろう…(他だとブラピなんかもそう)。私の目が腐ってるからか…ぐぐぐぐぐ…。それから「リベリオン」、私大好きです。10/24にようやっとDVD化すると聞いたのに、なぜかそのスケジュールが消されちゃってるので、心配です。

>kumikoさん
お言葉、ありがとうございます♪(メールもありがとうございました!)
「グラディエーター」でのラッ…セルは、本当に素晴らしかったです。演技以外だとそうですね、彼の声って時代劇にぴったりだと思いました。アクセントもそうですけど、映画の内容に合わせて、幅広い声が出せるのはいいな〜と。いい俳優ですよね〜♪(しみじみ…)

そして、今秋のNY行きは――友人のスケジュールが空かないのでムリかも…(行きたいよ〜!)。
私の目的は2つあったんです。

1.「Master & commander」を観る
私…筋金入りのピーター・ウィアーのファンでして。
社会派だと云われた彼が、活劇をどう演出するのか――気になるところです。

2.ヒュー子ちゃんの舞台「The Boy From Oz」(Ozと云っても監獄は出てきません)を観る
私…ヒュー子ちゃん(ヒュー・ジャックマンのことです)も好きなのです。

↓The Boy From Oz
http://www.theboyfromoz.com/intro.html
(↑鎌田行進曲の銀ちゃんみたいなヒュー子ちゃんが見れます)

新作「Van Hersing」の日本公開が来年9月になった以上(全米は来年5月)、やっぱ観に行きたいと。それにしてもなんで世界同時公開にしてくれないのか(「M&C」も)。「マトリックス」のフファンがうらやましい…うぐぐぐぐ…。

>じゅうばこさん
お言葉(レス)、ありがとうございます♪
えっと…「クイック&デッド」は日本でも公開されたんです。1995年の秋頃…だったかニャ、私、レオ(ナルド・ディカプリオ)のファンの友人と一緒に観に行ったことを覚えています。


ひまわりも涼しげ 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 8月14日(木)00時01分52秒

さわやかに新しい方もいらして、うれしいです。
秋林瑞香さま、よろしくお願いいたします!

私は「クイック&デッド」ではっきり好きだと思ったので、それは自慢できるのだけど(笑)、でもそれ、テレビの吹き替えだったんですよ。もしかしてこの映画、映画館で見られたのですか?そうだったら、やけるなあ。

いばらさん
私も「カリビアン」見て、その名も同じジャック・スパロウ船長のキャラに大うけしています。

Kumikoさん
実は私も恵比寿に行ってまいりました。とらバッグも連れて行きました。画面や音は映画館にはかなわないけど、ちょっと雰囲気あって楽しかったです。おかげでまたマキシマス熱がぶりかえしそう。