ラッセル・クロウ掲示板過去ログ38
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 38
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あけましておめでとうございます! 投稿者:せんべい  投稿日: 1月 1日(土)21時55分40秒

と同時にご無沙汰して申し訳ありません。
ROMだけは欠かさずにいたしておりましたが〜〜

大晦日の大雪が今日はピンカンの青空。
銀世界の眩しさに目を細めながら犬共と朝の散歩を楽しみました。

昨年の今頃を思い出しながら妙な感慨にふけっております。
変な言い方ですが、充実した年明けの去年でした・・・表現を変えれば、過ぎてしまえば良い体験をした思いです(もうしたくはありませんが)。

今また流れている世の中の悲惨な出来事を、単なるニュースとしてではなく受けとめたいと思いつつも、また日々は始まっております。

Kumiko様、皆様にもどうぞ幸多き年でありますように!!


よいお年を! 投稿者:Kumiko  投稿日:12月31日(金)19時59分30秒

*ペコさん
お久しぶりです!前にNHKの自然番組で、ホッキョクグマの母子が飢えているのをやっていました…かわいそうでした。スティーブンが見たらほんとうにショックでしょうね〜

ラッセルと共演した俳優さんたちの活躍は嬉しいですけど、来年こそご本人の新作が観たいですね!

*Drifterさん
今年のアカデミー賞は、各部門本命不在の混戦のようですね。「シンデレラ・マン」が今年公開だったら、チャンスだったのにな〜。しょうがないですけど。

私も年末はDVD&衛星放送三昧しようと思ってます。

*じゅうばこさん
あれからちょうど一年経ったのですね。こちらこそ、今年はいろいろとお世話になりました。思えばたいへんな年越しでしたけど、そうですね、「楽しかった」と言ったら語弊があるかもしれませんが、やりがいがあったというか、インターネットをしている意義を感じた一件でした。こちらからも、ロイヤル・サルートを返させていただきます。

じゅうばこさんは相変わらずお忙しそうですが、どうかご自愛下さい。よいお年を。

*エリクソンさん
お帰りなさいませ〜。カナリア諸島、寒かったですか…風邪は大丈夫ですか?でも、青い海でリゾート気分を満喫なさったようで、よかったですね。ラクダにもお乗りになったのですか!

ポール・ベタニーのインタビューに、ダーシー氏の写真…本人もちょっとがっかりかもしれませんね(笑)。彼のことだから、ジョークにしそうですけど。

*いばらさん
「クイック・アンド・デッド」、イギリス版DVDはラブシーン入りなんですね!日本版も、そっちを元にしてくれればよかったのに…

ミスター・インクレディブルとジャックは、顔が似ているわけではなくて、何となく雰囲気というか立場というか、そういうところが似ているかな〜と思いました。私だけかもしれませんが。監督さん、たしかにそっくりですね。

それでは皆様、ぎりぎりになってしまいましたが、よいお年をお迎え下さい!


来年こそは良い年でありますように… 投稿者:いばら  投稿日:12月31日(金)16時13分11秒

エリクソンさん、お帰りなさい〜。カナリア諸島、羨ましいですわー。
さて、エリクソンさんから教えていただいた情報により、私、アマゾンUKに注文してました品物が届きまして、皆様にご報告に伺いたくてしょうがなかったんですけど、なかなか時間がとれなくて今日になってしまったんですが…、「The Quick and the Dead」UK版DVDにチャレンジしてみました〜。結果は・・大当たり〜。ラブシーン入っていましたよ〜。久しぶりに観ると、益々素敵ですねー。まだそこだけしか確認しておりませんが…。
でも、私が注文した時は「24時間以内に発送」になっていたのに、今行ってみると「2005年2月7日リリース」となっています。再発売するのかも? しかし、再版されたものがどの版になるのかは、わかりません…。役に立たない御報告で申し訳ない…。
http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B00004CX4M/026-9829382-4703642?%5Fencoding=UTF8


ミスターインクレディブルはジャックに似てますかー。そうなんですかー。確かに金髪だし、髪を切ったらあんな感じかも…。性格は、まだ見てないのでわかりませんが…。
でも、監督さんにもよく似てると思うんですよ。
http://movies.yahoo.co.jp/interview/200411/interview_20041118001.html
以前にこの映画のアニメーターの方々をチラッと見たんですが、そりゃもう濃ゆい方ばっかりで、DVDの特典映像は見逃せないねーと思ってます。でも来年も公開中だったら劇場にも見に行ってみようかなー。


本当にいろんな事があった一年でしたねー。私も人生の中でも五指に入るようなことがいくつか起こった年でしたよ。来年はラッセルのお仕事のニュースがたくさん聞けますように…。それでは皆様よいお年を。


帰ってまいりました 投稿者:エリクソン  投稿日:12月31日(金)07時05分50秒

 カナリア諸島は思ったよりサムかったです。ロンドンとは比べものにならないほど暖かいのですが。半袖でいられるのは陽の当たる時だけ、日陰では要長袖でした(こんな状況でもガイジン客は海やホテルの屋外プールで泳いでいる!)。今年は生憎の気象条件となってしまったので、ホテル側が気を利かしてSPA(屋内プールにサウナやソラリウムを備えた施設)を無料で宿泊客に開放してくれました。ただし、このプールの温水がぬるくてまた風邪をひいてしまい、帰国日は這々の体で帰って参りました。
 でも、青い青い海をクルーズ(気分はM&Cそのもの!)したり、「砂漠の船」駱駝に乗ったりと、今までにない経験ができて楽しかったです。「ネルソン提督伝」を読み直して、初回より少しは分かった気になったり…。のんびりと時を過ごしてリゾートとはこういうものなのかと思いました。
 で、やはりここはハネムーンとかで来るべき場所だな〜と痛感致しました。

 余談ですが、機内誌にポール・ベタニー氏のインタビュー記事が載っていて、M&Cの写真も載っていました。しかし、ラッセルの隣にいるのは「ナイキの君」ことプリングス海尉のジェームズ・ダーシー氏でありました… おいおい。

 今年初めて掲示板に書き込みさせて頂きました。管理人のKumikoさまをはじめ、皆様にいろいろ教えていただき、ありがとうございました。来年もどうぞよろしく。よいお年を!


少し早いかな? 投稿者:じゅうばこ  投稿日:12月30日(木)12時29分32秒

でも、明日はとっても来れそうにないし。
一年間、お世話になりましたっ!
思い起こせば、去年の今ごろ、「M&C」の予告編見てぼーぜんと町を歩き、ふらふらとネットカフェに入って、気がついたらここに「あんまりだ。ひどすぎる」と書き込んでいた私。私は会議の席で自分の意見が通らなくて泣いた女の人がいると聞いたとたん、「え、私なら泣く前に脱ぐ(つまりそれほど考えられん)」と発言したほど涙とは無縁の女で、そもそも口惜しい時に泣くという海戦じゃなかった回線が頭の中に成立していないもんで、泣くといっても泣きようがわからないんですが、そうでなければ、きっとあの時ネットカフェでぼろぼろ涙流してたと思います。口惜しくて、許せなくて、情けなくて。
その後、こちらで抗議するページを作って下さった時も、きっとうれし泣きしてたことでしょう。

まあそうやって砲声とともに年が明けた一年で、その後もずっと何だかだ戦いつづけの年だったような。
それもそれなりに愉快だったのですが、忙しいのには参りました。おかげで皆さまのお話を楽しく拝見しても反応を書き込めなくて、失礼したり残念だったり。
来年はもっとひどくなりそうで、でも、きっといつもお邪魔していますので。
そういうわけで、皆さま、来年もどうぞよろしくお願いいたします。
Kumikoさん、そういうわけで、今年は特にいつにもまして、ありがとうございました。礼砲撃ちつつ、敬礼いたします。来年もこのサイトのご発展を心より祈っています。お忙しそうですが、くれぐれもお身体には気をつけて下さい。では、よいお年を!


来年は良い年でありますように・・・ 投稿者:Drifter  投稿日:12月26日(日)18時45分24秒

気がつけばクリスマスも終わっていました・・・
あとはもう、新年を迎えるばかり。来年は「シンデレラマン」の公開ですね!
待ち遠しい、けど、その前にラッセル不在のアカデミーだわ・・・今年はどうしよう。

ペコさん、「AVP」、つまらなかったですか?
うふふ、あの監督さん、こけおどし上手?で案外好きです。
「戦争の始めかた」は面白そうですね〜♪

年末はちょっとゆっくりしてDVD鑑賞かな〜・・・
「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」とか「アマデウス」とか、
音楽が全面的にフィーチャーされた作品が、おめでたい感じで
年末年始にはいいですね。新作は・・・?

そんなこんなで、皆さま、良いお年を・・・


現代版サプライズ号!? 投稿者:ペコ  投稿日:12月25日(土)09時29分24秒

Kumiko様
おはようございます。ご無沙汰しておりました。
昨日、現代版サプライズ号と思わせるカナダの3本マストの帆船の冒険科学ドキュメンタリー『アークティックミッション/白熊はみていた』を観てきました。150年前の遭難した英国のフランクリン隊の辿った航路を進みながら、北極圏の破壊された自然を観察するドキュメンタリーです。マチュリン軍医が見ていたら、ショックを受けるのに違いはありません。温暖化により、エサを十分に得ず、餓死してゆくホッキョクグマの死骸が現れ、何だか、ラッセル様扮したワイガンド博士を連想してしまって胸が痛くなりました。
最近、ラッセル様と共演した俳優たちの新作をよく観ています。ジェニファー・コネリーの『砂と霧の家』、ホアキン・フェニックス&エド・ハリスの『戦争のはじめかた』(2001年作品だが、問題作の為に長い間お蔵入りでした。)、グラのキケロ役を演じたトミーさんの『エイリアンVS.プレデター』(下らない映画でした。)などを観てきました。本当はラッセル様の新作を早く観たいです。


カナリアン・クリスマス 投稿者:Kumiko  投稿日:12月23日(木)22時39分4秒

*エリクソンさん
こちら東京は、12月はじめにいきなり25度という日があってびっくりしましたが、このごろはそれなりに寒くなってきました。なかなか、ジェフくんのクリスマスとはゆきませんね〜「LAC」なら、「血のクリスマス」ですね。「Merry Chrismas, Officer!」とリンに呼ばれた時のバドの顔がたまらんです。
Lieutenant(陸軍なら中尉、警官なら警部補)はアメリカ映画でよくルテナントと発音されていますね。「ダンス・ウィズ・ウルブス」のケビン・コスナーが中尉で、スー族が「狼と踊る男」という名前がつくまえ彼を「ルテナント」が訛って「るーたんたん」と呼んでいたのが可愛かった…
イギリスではレフテナント…はっきりこう発音されているのは「M&C」で初めて聞きましたが。

「インクレディブル一家」は本当に面白かったです。

カナリア諸島のクリスマス…うらやますぃ〜!
カナリア諸島はオーブリーにも出てきますけど、なぜか昔の大滝詠一の「カナリア諸島にて」という歌を思い浮かべてしまいます。
「♪薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべて…海に向うテラスでまどろむ…」ああ、いいなあ。

それでは、よいバケーションを。

*秋林さん
メリルのラビは、言われなければ絶対に気づきませんでした…!エセル・ローゼンバーグの亡霊役も、よ〜く見ないと確信がもてなかったくらいで。

>撮影時、エキストラが誰も気が付かなくて、彼女が衣装を取ったとたんにどよめきが起きたそうです。
それはびっくりしたでしょうね〜

ジャスティン・カークが「MI−3」に出るのですか。トムちんのことだから(?)きっと敵役でしょうね。

それではみまさま、メリー・クリスマス!


続・天使 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日:12月22日(水)21時16分44秒

>エリクソンさん
いってらっしゃいまし〜〜!!

>kumikoさん
メリル・ストリープって、インタビュー記事読んでもスゴイとゆーか…知性とユーモアをビシバシ感じさせる人だな〜と。ところで、第一話目に出てきて説教(とゆーか演説とゆーか)してたユダヤの年老いたラビ。実は彼女だったって気付きました?…撮影時、エキストラが誰も気が付かなくて、彼女が衣装を取ったとたんにどよめきが起きたそうです。

プライアー役のジャスティン・カークは、トム・クルーズの「MI-3」に出るようです。敵役なのかな?まだわかんないですけど。


暖かなクリスマス 投稿者:エリクソン  投稿日:12月21日(火)03時53分18秒

 今年は日本は全体的に暖かというか暑かったそうですね。「12月に関東地方に夏日!」とか聞くと、ジェフ君のように夏の装いでプレゼントを買いに行った人も?、「人生は上々だ!」観たいなと思っていたら、TVで「LAC」の方が放映されました。昨年11月にはM&Cがらみで放映があったのですが、今回は純粋にクリスマスに因んでセレクトされたのでしょうね。バドはOFFICER、エドはLIEUTENANT、ジャックはSERGEANTと呼ばれていて、刑事にもいろいろ役職があるのねと思いました。そうそう、M&CではLIEUTENANTはレフテナントと発音していましたが、こちらではルーテナントと聞こえました。

 Kumikoさま 貴日記にありましたMr.Incredible(当地ではThe Incrediblesのタイトルで公開されています)、リージェント・ストリートの今年のイルミネーションで堂々活躍中です。

 ロンドンはサムイので、今年のクリスマスはカナリア諸島で過ごします。でも、ネルソン提督ゆかりのテネリフェではなく、もっとヘンピな島送りです。静養が目的なので(げほげほ…)
 それでは皆様、メリー・クリスマス! (乱文にて失礼しました)


天使と怪人 投稿者:Kumiko  投稿日:12月20日(月)20時33分4秒

*秋林さん
「エンジェルス・イン・アメリカ」のパトリック・ウィルソンというと、ジョー役の人ですね。たしかにラウル役には合っている感じですね。

「エンジェルス〜」は素晴らしかったです。今更ですが、メリル・ストリープはすごい…!はじめに出てきたときは、単なるガチガチのモルモン教徒かと思ったのですが、ホームレスを迫力で一瞬しゃんとさせてしまうシーンで、「このオバさん、只者ではない」と。もちろんいい脚本のせいもあるのですが、彼女の演技は、数行のセリフだけでその人の性格や背景までがぱーっとわかる気にさせてしまうところが凄い。

ヘンな天使のエマ・トンプソンも素敵。メリルとエマのキスシーンという、見たいんだか見たくないんだか微妙なモノも見てしまいましたが…(笑)(あのホームレスはエマ・トンプソンなんですね…!キャスト表を見て初めて気づきました。)

ジャスティン・カーク、ジェフリー・ライト、ベン・シェンクマン、パトリック・ウィルソンの若手4人組もよかったです。特にプライアー役がよかった…


映画 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日:12月18日(土)10時23分37秒

こんにちは〜♪

>オペラ座の怪人
現在、トレイラーが日本の映画館で流れてます。アンドリュー・ロイド・ウェーバー自身がジョエル・シューマカーに、90年代初めから「監督してよう!」とずっと云っててやっと実現したそうですけど…シューマカー作品は「低予算・短尺・短期撮影」なほうが面白いので、正直「ファントム」は心配です。でも彼なら基本的に水準以上のものは作るし(「バットマン」シリーズはともかく)、原作者自ら関わってる作品だからダイジョブかな…。

現在、日本のWOWOWで「エンジェルス・イン・アメリカ」というミニシリーズが放送されてまして、演技派のみなさんによるバケモノ演技を見ては「スゴイ…」と驚いてます(とくにメリル・ストリープ、いつもながら恐るべきバケモノ…)。で、これに出ているパトリック・ウィルソンが「ファントム」のラウル役なんですね。ルックスを見る限りじゃ、ピッタリな感じなだと思ってます。

>「HOUSE OF FLYING DAGGERS」
「Lovers」のほうが内容と合ってるような気がします。チャン・ツィイーのプロモーション映画とゆーか、彼女の魅力が爆発してた作品でした(金城武は良くも悪くも、いつもの「金城くん」な演技)。ちなみに私は、上映中ずっと竹内まりやの「けんかをやめて」が頭から離れませんでした。だって…ごにょごにょごにょ…。


オペラ座の怪人 投稿者:Kumiko  投稿日:12月15日(水)20時39分0秒

恥ずかしながら、アンドリュー・ロイド・ウェーバーの「オペラ座の怪人」が映画になったことも知りませんでした…日本公開は来年1月末のようですね。
せっかくロンドンにいるなら、映画じゃなくて舞台を観たほうがいいと思ってしまうのでしょうか。舞台ミュージカルの映画化って、難しそうですね。「シカゴ」は、わりとうまくいってましたけど…

「House of Flying Daggers」は、日本では「Lovers」という題で公開された映画ですね。私は予告編しか見ていませんが…「グラ」の曲はよく別の映画の予告編に使われていますが、この映画には合わないような?英国人の感覚は違うのかしら。


映画「オペ怪」を観てきました 投稿者:エリクソン  投稿日:12月11日(土)02時24分44秒

昼間の1回目のためかガ〜ラガラ(たぶん10人以下!今日ロンドン初日なのに)ここはM&CもTROYの時もこんな状態。
ミュージカルの忠実なというか、更に充実させた内容でした。良くできていると思いますが。
以下ネタバレ



・冒頭の、オペラ座が半世紀の時を遡るシーンはやはり映画ならでは!(もちろんナマの舞台でもこのシーンは音楽と相まって何度観ても鳥肌たっちゃうのですが)
・クリスティーヌ役は若いのでUPに堪えられるけれど、ちとUP過多。
・お墓参りのシーンはやや冗漫にして、かなりヘン。
・舞台版にはなかった劇場の内側(楽屋やソデなど)が描かれていて、結構ナットク。
・怪人の過去もちょっと出てきます(でもイマイチよく分からないのは私の英語力の乏しさ故か?)
・プリマドンナのカルロッタ役はイタリア人に見えない。大屋政子+松田聖子か?
・シャンデリアを落とす場面が舞台とは異なっています。

 余談ですが、「HOUSE OF FLYING DAGGERS」(中国武闘モノ;金城武が主演の1人)のトレーラーが流れて、そのBGMがなんと『Now We Are Free』…Drifterさまの「火縄銃」、いばらさまのサイトにあった「今、私達は暇」に匹敵するぐらい脱力しました。
編集済


まだみぬシンデレラ男 投稿者:Kumiko  投稿日:12月 8日(水)23時09分32秒

*いばらさん
夫婦のシーンとか、ほんと、「ビューティフル・マインド」を彷彿とさせますね。
モブシーンは、ストライキかなにかでしょうか…走っているシーンも気になります。
素のスナップでは、髪を切ってからぐっと若くなったな〜と思っていたのですが、このキャプチャでは若いような老けたような…
想像するに、青年期から初老まで長い期間を演じるのではないかしら。
レニーの別人ぶりにもびっくりです。とにかく、楽しみ!
でもあと1年近くかかるのね…はああ。

リンク、こちらこそありがとうございました。
これからも楽しみに読ませていただきます。


襟足で見分けられる! 投稿者:いばら  投稿日:12月 7日(火)08時06分52秒

シンデレラマンのキャプチャ、ありがとうございます〜。
ビューティフルマインドのあのシーンとかあのシーンとかに、そっくりなアングルがありますねー。
すっごく若く見えたり、ちょっとフケたかなーと思えたり、まだまだ謎多きシンデレラですね。


リンクもありがとうございます! 本当に、思いがけないところに自分の名前を見るとドキッとしますね(ぽっ)


シンデレラマン 投稿者:Kumiko  投稿日:12月 3日(金)23時58分40秒

アメリカのTVで「シンデレラ・マン」のプレビューが放送されたみたいですね。
キャプチャ画像がMurphに出てました。(動画もどこかにあるかも。)
うにゃっ!すばらしい!

*いばらさん
こちらからも貴サイトをリンクさせていただきました。これからもよろしく♪

「電車男」は…デートにこぎつけるまでが面白いので、二人の行く末は「知らぬが花」って感じですね。

>ミスアラジャケット
ビービィだったらいいなあ。でも、あの女性の足はビービィの奥さんぽくないような…奥さんとは限らない?(こらこら)

*エリクソンさん
ミスアラジャケット、いわゆる足タレさんでしょうか?キレイな足ですね。
ほんとにマネしたらしもやけになりそう…どこがとは言いませんが…

http://www.murphsplace.com/crowe/braddock/etfirst.html


Q&D 投稿者:エリクソン  投稿日:12月 3日(金)04時04分16秒

いばら様 HNとは申せ、私ごときの名前を載せていただきありがとうございます(なんかテレます)。ご参考までに、出典は「RUSSELL CROWE THE BIOGRAPHY」のP.114の第2段落です。
ところで、本日VIRGIN・MEGAで「ミスアラ・UK版DVD」ジャケットを確認し、ついでにQ&Dもチェックしたところ、違うンです。US版の4SHOTではなく、シャロン姐とハックマン爺だけ。ディカプリオの写真は裏面には出ているいるけれど、ラッセルは全くナシ!「ちょっと、まさかラブシーンCUTされてないでしょうね!?」と心の中で言いました。アマゾン等で購入予定の方は確認された方がいいかも。


リンクさせていただきました 投稿者:いばら  投稿日:12月 2日(木)09時15分24秒

またまたお久しぶりです←この御挨拶ばかり…。
Kumikoさん、やっとこさリンク頁をつくりました。リンクさせていただきましたのでよろしくお願いします。マスコマの頁からもリンクさせていただきました〜。

電車男は、ずーっと以前に某所からリンクされてて読みました。私はただただ爆笑で読んだのですが、そのリンクがあった50〜70代の男性中心の場所では、皆さん、学生時代のノリを思い出して涙涙でした。ふうん。
書評をちらっと読んだら、ネットにあったラストの部分が載っていないそうですね。純愛のまま終るんだそうです。そのほうがウケルのかな。
映画化…どうなるんでしょうね。またいつもの日本映画のノリかな〜。


エリクソンさん、先日の情報を「クイック&デッド」の頁につけ加えさせていただきました。ありがとうございます。
サイトが見えなくなりましたか? はて? 重複してたてていたサイトを削除したからだろうか?
こちらから、よろしくお願いします。
http://www.geocities.jp/bellota3jp/index.htm

「ミスアラ」のジャケット、すごいこと…でしょう? スカンク?それとも若い二人?雪の上なのはビービィだが…あれあれあれ、想像しすぎ…。


ちょっと目を離したスキに 投稿者:エリクソン  投稿日:12月 2日(木)01時43分23秒

いばら様 貴サイトが見えなくなってしまいました。メモしておいたアドレスをベタ打ちしてみたのですが、検索できなくて…申し訳ありませんが、再度こちらへ掲示して頂けないでしょうか? 今度は「お気に入り」に登録しますので。よろしくお願い致します。
 >「ミスアラ」のジャケット  ペディキュアしてる方の足、きれいに甲が伸びていますね〜。
これまたウラヤマ(←こればっかり)。マネしたら足がつりました。


情報ありがとう 投稿者:Kumiko  投稿日:11月22日(月)21時06分31秒

*しょーめいさん
はじめまして。おお、情報ありがとうございます。5枚組でこの値段とは、なんとお買い得な!速攻買ってしまいました。ザッツ・ダンシングは、昔マニアックな品揃えのレンタルビデオ店で借りて見たきりです。早くDVD化されるといいですね。

*秋林さん
おひさです♪
そうなんですよ〜〜
熱いラブシーンをやったからって、それが「肉体で売る」ってことにはならないのにねえ。「あのシーンはそれ以上のものがあったよ」とシャロン姐に言ってあげたいです。
(ま、それ以上を感じたのは姐じゃなくラッセルのせいなんですけど、もちろん。)


そんなアホな… 投稿者:秋林 瑞佳  投稿日:11月20日(土)12時39分2秒

お久しぶりです♪

で。
え〜〜〜〜〜〜〜〜!?
そんなバカな理由からだったんですか!?<ラブシーンカット

すみません、バカな理由過ぎて叫んでしまいました…。


はじめまして 投稿者:しょーめい  投稿日:11月20日(土)00時48分23秒

突然ですが、検索サイトで「ザッツダンシング」を検索していたら、ここの過去ログにたどり着いたので、寄り道させてくださいw
その過去ログで「ザッツエンタテインメント」のBOXが出たらといったことを書かれていましたね。出ましたよ!DVD−BOX!それも今日!!(日付が変わったから昨日か^^;)
ザッツエンタテインメント1〜3+特典ディスクなんですが、残念ながらザッツダンシングの方は入っていませんでしたTーT
もう何度も観たのに、また全部通して観てしまいました。

もう知っていたかもしれませんが、ご報告まで〜♪


ご賛同ありがとう 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:11月20日(土)00時28分15秒

*じゅうばこさん
「そんなバカな」ですよね。
どう見たって、ノリノリでやっているようにしか見えないのにシャロン姐。
何で後から「肉体で売りたくない」なんつーことになるんでしょうか。

相変わらず、お忙しそうですね。
ひとこと書き込みでもいいですよ〜励みになりますので。

*Drifterさん
そうなんですよね…ラッセルを引っ張ったのは彼女なので、文句は言いにくい。
でも言いたい(笑)。
アメリカでカットされたとしても、DVDには入れればいいのに、と…これは何度も言っている気がしますが。

>あの〜ああいう模型を買える人って、どこで何をしてる人?
「なんでも鑑定団」に出てくるような人かしら。

*いばらさん
うち、バナーないんですよ。何度か聞かれて、そのたびに欲しいなあとは思っているのですが、悲しいかなデザインのセンスが(技術も)なくて…
それでよかったら、リンクして下さいませ。私からも、近日中にリンクさせていただきます。

「ミスアラ」のイギリス版ジャケット、またえらいことになってますね〜この脚はスカンクと町長の奥さんでしょうか。いくらなんでも寒そうだ。(一瞬、両方とも選手の足かと思った事は内緒。)

私はオランダ版の方が好きだな。

変わり雛いいですね!ジャックとスティーブンとサプライズ号で。どっちを姫ととるかは…まあお好みで(笑)


わたしも同じく! 投稿者:いばら  投稿日:11月18日(木)23時11分36秒

あなたの肉体目当てじゃなくってよ <のけぞって笑ってしまいました〜。
レオ君と一緒のシーンでは胸出してるくせに〜〜。

Kumikoさん リンクしていただけたら嬉しいです〜。もうすぐ(12月のアタマまでには)私もリンクページ作ります。バナーも即席ですが作ります。Kumikoさんのバナーはどこにあるんでしたっけ?

エリクソンさん 見ていただいてありがとうございます〜。熨斗もありがたくいただきました!(クイック&デッドのページにお名前と共に付け加えていいですか?) と、すると欧州バージョンには入っているのかしら? そんなことを思いながらアマゾンUKを見ていたら、ミスアラのDVDのジャケットがすごいことになっているのに気がつきました…。
http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B0001MIQGM/

ラッセル熊手もいいですね〜。じゃ、開運・かわり雛はどうだろうか…と思い、ジャックの隣はスティーブンね、もしかしてジャックが姫? なんて思いました。羽子板もいいですねェ。

じゅうばこさん お時間のある時にでも見ていただけたら嬉しいです☆
編集済


同感・・・! 投稿者:Drifter  投稿日:11月18日(木)21時42分9秒

あの映画について、どうして彼女はそこまで発言権が?
あ、プロデューサーの一人でしたっけ?
確か、ラッセルを引っ張って来たのも彼女だし・・・

あの〜ああいう模型を買える人って、どこで何をしてる人?


賛成!(あんたが目当てじゃない) 投稿者:じゅうばこ  投稿日:11月17日(水)12時53分44秒

Kumikoさん、エリクソンさん
そ、そんなバカな理由で、あのラブシーンがカットされたのですか。

たまに現れてこういうことだけですみません。いつも読んでいるのですが、時間が時間が(泣)。
いばらさんのところも、まだじっくり拝見できていなくて、失礼しています。
「M&C」の「あらすじ」もだんだん、いろいろ、いよいよで、どきどきしています。


くまで 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:11月16日(火)23時04分59秒

*とーこさん
おひさです。日記読んでくださってありがとうございます。
どえぇぇ、148万円(or37万円)ですか!しかも1.6m…私の身長より高いではないか。(私の体重よりは軽いでしょうけど)
さすがに世界が違いすぎて理性の失いようがないです。
でも、この3分の1の大きさで(37万円の方の)5分の1の値段なら買うのだけどな。
だれか作ってくれないかしら。

*エリクソンさん
ほ、ほしいですその手。だれか作ってくれないかしら。(こればっかり)
すごく海運もとい開運しそうです。

「もう肉体で売りたくない」だあ?何を言っとるんだシャロン(<えらそう)。
第一、あのラブシーンの目当てはあなたの肉体じゃなくってよ。(聞こえてないって)


気がつけば二の酉も過ぎ 投稿者:エリクソン  投稿日:11月15日(月)22時03分50秒

 今年は三の酉まであるので火事が多いでしょうか? 皆様火の用心下さいませ。ところで、「開運・ラッセル熊手」なるものが頭に浮かんでしまい、言いたくてたまらなくなってしまいました。亀は勿論オーブリー・トストゥード、笹は熊笹、お多福の代わりにグラの仮面…本当にアホネタで失礼しましたー。
 
いばらさま 
 サイト開設おめでとうございます。取り急ぎラッセルの作品の項だけ読ませて頂きました。ファン歴やっと1年、観た作品も微々たるものである私には僭越すぎて感想を述べることはできませんが、お祝いノシ代わりに、バイオ本からの受け売りで下記。
Q&D…ラブシーンがカットになった理由は、シャロン・ストーンの「(もう)肉体で売りたくない」という意向からだったそうです。ただし、欧州向バージョンには残されたそうで、日本でVTR化・放映されたの
はこちらだったのですね。
No Way Back…スクリーン上、初の父親役。やはりそのようです。

 


サプライズ号の模型 投稿者:はやまとーこ  投稿日:11月15日(月)12時25分39秒

Kumikoさま>
日記拝見しています。じつは11月9日付けで結構うるっと来てしまいました。

で、お探し(?)のサプライズ号の模型ですが、実は海の向こうにはあります。
http://www.enpitu.ne.jp/usr2/bin/day?id=27941&pg=20031002
でも、お値段が…。置いておくスペースが…。
よ〜く考えてから決めてくださいね(笑)。


ホンモノ 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:11月14日(日)22時16分31秒

*いばらさん
何度ものパソコン故障を乗り越えての開設、おつかれさまでした。
私も、思い立ってから実際にサイトを立ち上げるまで何年もかかってました。でもいざ作るときは、事情があって大急ぎで一晩で作るハメになったのですけど。
こちらからもリンクさせていただきたいです。

エクアドルは「プルーフ・オブ・ライフ」のロケ地でしたね。撮影は大変だったそうですが。たいへんすぎて恋が芽生えてしまったのか…

やっぱり本物ですよね!(<「ミスアラ」のオランダ版ジャケ写真)
そうにちがいない。もうそう決めました(笑)。これからはありがたく眺めることにします。


ありがとうございます! 投稿者:いばら  投稿日:11月11日(木)15時46分30秒

Kumikoさん 早速、サイト見ていただいてありがとうございます!「プルーフ・オブ・ライフ」の感想、気にいっていただけて嬉しいです。はじめて見てから、パソコンのお気に入りがエクアドルの観光ページでいっぱいになっていた頃を思い出します。
作ろうと思いたってから2年位かかってしまいました〜。何度もこちらでパソコンが壊れた〜と嘆いていたと思いますが、そのたびにはじめからやりなおしでした〜。作りながら、こちらの掲示板で書いたことを見直したり、作品を見返したりするのが、実に楽しかったです。まだまだ出来ていないところも多いので、ちびちびと足していきたいと思っています。いずれリンク頁を作ったら、リンクさせてくださいね。よろしくお願いします。

「ミステリー、アラスカ」の写真は、体型からして本人じゃないでしょうか??? 西洋人でこういう体型の方は、なかなかいないと思うんですよねー。背中のホクロが見えたらいいんだけど(笑)。実に着物が似合いそうですね。

パイレーツの続編、主演の父というのはスズメ船長の父ということですか? それはぴったりですね〜。昨日は「シークレットウインドウ」を見てきました。


サイト開設おめでとうございます! 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:11月 8日(月)21時05分11秒

*エリクソンさん
ロンドンも寒くなったでしょうね。去年「マスター・アンド・コマンダー」を観るためにロンドンを訪れてから、そろそろ1年になります。あれからいろいろありましたが、1年は早い…

>ビービィ氏
ロッカールームのビービィさんのぶっとい腕、腕枕に適度な固さ(やわらかさ)に見えました。触ってみたい。帽子は熊毛製ですか(笑)

>「金髪碧眼の戦国武将」
そんな企画があるのですか。実現の可能性はともかく、想像してみると適役かも。前から思っていましたが、ラッセルは白人の俳優の中では最もキモノが似合うと思うので。金髪もOKだし。

>全員ホンモノだとしたら中央の人がラッセルでしょうか?
右から3人目の人の方が、後姿(参照:バーチュオシティ)が似ていると思いました。(ホンモノがいれば、の話ですが)

*Drifterさん
江戸期の武器に、「ラスト・サムライ」はともかく「グラディエーター」はミスマッチですね(笑)。でも、とにかく勇壮な気分になれればいいのかな。

>ジェフリー・ラッシュ
彼の降板は本当に残念ですね。代わりは誰になるのかな…ともかく、早く撮影開始してほしいです。「シンデレラ・マン」の後、また2年も待たされるのではたまらないから。

「No Way Back」を試写で?それは貴重な経験ですね。東京では劇場公開されたのか…まったく記憶にないです。

*いばらさん
サイト開設おめでとうございます!早速、拝見させていただきました。
ラッセルの映画の感想、楽しく読ませていただきました。ちゃんと全部書いていらっしゃるし。いつまでも抜け抜けのまま放ってある私とは大違い…(反省)。特に、ファンになられたきっかけだけあって、「プルーフ・オブ・ライフ」の感想が素晴らしいです。以前に掲示板でいろいろ話したことを思い出しました。

そういえば、ジョスリン・ムーアハウス監督の「ユーカリプトス」が公開されれば「Proof」の日本版DVD発売につながるかもしれませんね!気の早い話ですが、楽しみです。


妄想てんこもり 投稿者:エリクソン  投稿日:11月 5日(金)23時48分42秒

Driferさま こんにちは。
 <ラッセルの顔はちょっと深刻すぎるかな?…ビービィには既にマキシマスが憑依している気がしました。
 <火縄銃…黒澤明監督の遺稿から、「鬼(仮称)」が映画化されるそうですね。「金髪碧眼の戦国武将」かなり荒唐無稽だけれど、是非ラッセルに…と思いましたが、オーデ公募で2006年公開予定じゃスケジュール的にもムリでしょうね。「地毛で髷結いたい!」とか言い出してクランクイン遅らせたり←ああ、妄想が暴走する…
 <パイレーツの続編 SUNによりますと、K・リチャーズは主役の父を演じるそうです。ジョニデは若い頃のリチャーズのイメージを基に海賊の役作りに励んだそうで、続編への出演も彼が懇願したとか。

いばらさま こんにちは。か、過激なお写真ありがとうございます(さすがオランダ仕様)。これって吹き替え?全員ホンモノだとしたら中央の人がラッセルでしょうか?でも、このサポーター、フロントどうなっているのでしょうね。男性ダンサー用のものはTバックなのですが、このタイプの方がHIP・UPしていいかも。などとヘンな方向に思考が…


私もなんだかお久し振りです 投稿者:いばら  投稿日:11月 5日(金)16時53分43秒

最近、グラの曲だ〜! と思って注目すると、パイレーツのことがよくあります。似てますよね。

エリクソンさん 私も見る前はどういうことなんだかわかりませんでしたが、「ミステリー、アラスカ」を見たら皆さんの願望も納得しました〜(笑)
もうご存知かもしれませんが、露出度満点のお写真はいかがでしょう。
http://www.geocities.com/Hollywood/Cinema/1501/indexma.html この頁のずーっと下までスクロールしてください。ふふっ。
今、IMDbの写真はビービィですね。

豪華共演陣の新作も楽しみです。オーストラリアだけの小品かと思っていたんですけど、これなら日本公開も夢ではないかも? 「Proof」も大好きなんで、これを機会に日本でも発売してくれるといいですね〜。

「逃走遊戯」は、私の手に入れましたパンフレットによりますと、コロンビア・トライスターから全米での拡大公開が決定したって書いてありますけど、実現しなかったんでしょうか? 日本では陣内孝則さん主演の「のぞき屋」って作品と併映だったようです。


ところで、
わたし、このたび、サイト作ってみました…。いろんな趣味がまざりあって雑多になっておりますが、Kumikoさんの掲示板に書かせていただいたラッセルの出演作の感想を一度まとめてみたいと思ってましたので、そんなコーナーも作ってみました。あーー恥ずかしい。お目汚しですみません。皆さんとお話したことも混ざっていると思います。他の俳優さんのコーナーもあります。これからもちびちびと足してゆく予定です。
編集済

http://www.geocities.jp/bellota3jp/index.htm


お久しぶり?です。 投稿者:Drifter  投稿日:11月 5日(金)10時56分7秒

なんだかあっという間に11月になってしまいました〜。
今年もあと2ヶ月ですね・・・ほんと一年が早いです。

エリクソンさん、
こちらも秋の催し物が多くて、つい先日行った秋祭り?何故かラストに火縄銃と江戸期大筒の実演?射術がありまして、登場する皆さん、ほとんどコスプレ甲冑姿だったんですが、入場のBGMが「グラディエーター」でした〜(笑)、それと「ラスト・サムライ」ね。もうここしばらくは、勇壮な音楽といったらこれに決まりでしょう。でも、火縄銃にBGMは必要かしらね〜?
「ミステリー、アラスカ」ご覧になったのですね。冬景色好き、わが身も寒冷地仕様なもので、あの作品はけっこう好き。ロケーションと撮影は素晴らしかったですよね?でも、ラッセルの顔はちょっと深刻すぎるかな?あの作風には。これはもう、好みの問題でしょうが、メル・ギブソンくらい明るくて軽くて田舎っぽいとぴったりね、というのが個人的感想でした。

Kumikoさん、
J・ラッシュの降板は本当に残念ですね。どんな役柄でも画面に登場するだけで、その場全体がリアルに引き締まる稀有な役者さんですからね・・・でも、まあ、娯楽大作「パイレーツ」にはK・リチャーズも出るそうで、二人の異相合戦もそれなりに楽しみかな?では、父親役はいったい誰に?と興味尽きません。

「No Way Back」は少なくとも東京では劇場公開されたはずです。もう昔の話なので定かではありませんが・・・実はその頃知り合いだった方のツテを使って、銀座の某試写室で見たもので、そのあたりは確かではありませんが、アメリカ本国では劇場公開にもなってないんですよね?俗に言うビデオ・ムービー?ラッセルの出世のおかげで、世に出た作品のなんと多いことよ・・・

遅ればせながら・・・只野さん、お帰りなさいませ。良い旅だったようですね〜。
来年3月までにロンドンに行ければ、エリクソンさんにパブを案内してもらえるのかな〜・・・なんて、姑息な事を考えていたのですが、ううう、今の状況ではとっても無理そうなので、悲しいです。


世の中を三日見ぬ間に冬が来た! 投稿者:エリクソン  投稿日:11月 5日(金)03時50分2秒

Kumikoさま ご回答ありがとうございます。そういうことだったのですか。「人の口に戸は立てられぬ」、狭い社会では尚のこと、あっという間に噂は広まるものですしね(しかも尾ヒレがついて)。
「暖かそうなラッセル」…冬眠前の栄養満点熊を想像してましたが、「着ぶくれ」しているというカンジに見えました。ロッカールームで逞しい二の腕、寝床(?)の中で厚い胸板をちょっと見せてくれただけで露出度が低かったので本当に太っていたのかは?でした。二葉亭四迷ばりの毛皮の帽子はなかなか似合っていたような。熊毛製でしょうか。
 ロンドンもサマータイムが終わり、冬の気配が感じられる今日この頃です。ビービィの着ていたような手編みのセーターを引っぱり出して着ています。


こちらも遅レスすみません 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:11月 1日(月)21時17分50秒

*エリクソンさん
「ミスアラ」の彼は、「ロッカールームで話したことは、外では他言無用」という掟を破って、スカンクが寝た相手のことを「太っている」と言っていたのを恋人に話してしまい、その話が当人に伝わってスカンクがスコップでどつかれたので、その罰を受けていたのです。
それにしても、寒そうでしたね〜

「グラディエーター」の曲は歴史モノなら何でも合うらしく、日本のテレビでもよく使われています。それでも、あれがかかるたびに「おっ」と注目してしまうのですよね。条件反射。
編集済


遅レスですが 投稿者:エリクソン  投稿日:10月27日(水)03時07分19秒

「ミステリー、アラスカ」観ました。以前この掲示板で「あれがビービィだったら…」というカキコがあって、???だったのですが−−意味がわかりました! でもなぜ彼はあんな格好で?何かの罰だったのでしょうが…英字幕付きでも分かりませんでした(勉強不足です、恥)。どなたか愛の手を。

 先日BBCニュースで、クリミア戦争150年記念で再現された騎馬隊の行進シーンが流れました。なんとBGMは「グラ」の冒頭の曲でした。時代がちがうでしょ!とツッコミながらも、ちょっとうれしかったワタシです。そして明後日は「ラスト・ハログラ」ふっふっふっ…(←アホ)


おかえりなさい〜 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:10月25日(月)21時28分1秒

*エリクソンさん
ほんと、この長い長い待ち時間にワラを編んでいるとロングブーツになりそうです。(わらでできたブーツ…あれ何と言うんでしたっけ?)あるいは、浅草寺の門に下がっている巨大わらじ?

11月3日にダーウィン特集ですか。情報ありがとうございます。メモメモ

「Eucalyptus」はオーストラリアのベストセラー小説の映画化で、ラッセルの名作「Proof」のジョスリン・ムーアハウス監督です。ラッセル監督予定の「Long Green Shore」は、まだ製作に入ったという話もないですね。IMDBのフィルモグラフィーにも入ってないし、やるとしてもユーカリプタスの後になるのではないでしょうか。

プチオフ会、楽しまれたようでよかったです。

私信:さりげないご指摘、感謝にたえません。こっそり直しました…はずかし。

*Drifterさん
オーストラリアのスター大集合ってかんじですが、ジェフリー・ラッシュは降板したという噂が出ていますね。本当なら残念です。

ラッセルって今までのところコメディはイマイチですよね。でも本職のコメディアンではないのだから、コメディで役者を生かすも殺すも監督と脚本次第かも。個人的にコメディは一番好きなジャンルなので、いつかいいのにめぐり合ってほしいです。

「No Way Back 逃走遊戯」はこの間DVDが届きました。トヨエツと並んでいるパッケージはなかなかカッコいいですね。(でも、この映画の後半は実は今までで一番コメディっぽかったりする…笑)恥ずかしながら、この映画が「全国劇場公開」されていたのを初めて知りました。全国って、どのへんまでやったんだろう。

*只野 四十郎さん
お帰りなさいませ。ビクトリー号の甲板を歩かれたとは羨ましいです。この前「輪切り図鑑:大帆船」という図鑑を買いましたが、たしかに大きいけど中は狭そうです。ジャックやパディーンやポール・ベタニーはさぞ背を屈めて歩いていたのでしょうね。

ロンドンのパブでエールを飲みながらM&C談義…まさに楽園ですねえ。


行ってきましたロンドン 投稿者:只野 四十郎  投稿日:10月24日(日)20時40分36秒

昨日ロンドンより帰国いたしました。
無事エリクソン様とランデブーしパブでエールを飲みながらM&Cを語ってまいりました。美味しいエールと面白い語りで楽しいひと時でありました。

HMSビクトリーを始めて見た時は感涙でありました。HMSビクトリーは1等級戦列艦ですので、当時としては大きいほうなのですが、現代基準からすると狭いです。特にオーロップは私でも背をかがめないと歩けません。手術室のコックピットにはマチュリンの道具も並んでおりました(^^;;

エリクソン様
ロンドンでは、大変お世話になりました。おかげさまで初めてのロンドンも不自由なく過ごすことが出来ました。ありがとうございました。
>只野様はたいへん温厚な紳士でした。
おほめいただきましてありがとうございます。でも私が紳士なら世の中の男性はみな紳士になってしまうような・・・エリクソン様こそ、素敵なレディでありましたよ。

http://www.sailingnavy.com


ああ、何も思いつかない・・・ 投稿者:Drifter  投稿日:10月21日(木)20時13分58秒

「ユーカリプタス」のキャストは本決まりでしょうか?年齢的にも、原作には反しても(なにしろ、19歳の娘と若い男!?)この二人ならぴったりですよね!そしてあのJ・ラッシュの異相が父親役を怪演?いや、楽しみであります〜。37歳(驚くべき美貌!)のキッドマンのために、脚本を書き直している、との事ですから、いろんな報道はあるものの、本決まりでしょう!期待を込めて・・・!

エリクソンさん、プチオフ会いいですね〜、羨ましいです。
ラッセルの監督する戦争映画、「Long Green Shore」ですね。何しろ題材が題材だけに(第二次大戦中の日本軍掃討作戦だそうで)見に行く勇気あるかな〜。彼は従軍していたオジイサマをとても誇りに思っているらしいので、どんな作品になるのか楽しみではありますが、実は「Thin Red Line」も名作との評判にもかかわらず未見の臆病者なので・・・

Kumikoさん、その気の早い新聞、読みましたよ。今からワクワクですね!
あのコンビの、まさか「招かれざる客」の頃とも思えませんから、もっと若い頃のラブコメ元祖みたいなテイストが見られるかも!どうもコメディーはイマイチなので(あ、いや「M&C」ではちょっといい味出してたカナ?)ここで、新境地を見せて欲しいものです。
え〜、恥ずかしながら「No Way Back」はトヨエツ目当てに見てしまったのですよ〜。(ずい分昔の話。「Night Head」ではまったもので)でも、「LAC」で認知するまで、私も一人の俳優として像が結べませんでした。実質的にファンになったのは、「グラディエーター」は作品として、その後の「ビューティフル・マインド」でそのレンジの広さに驚嘆してからかな?「リトル・ダンサー」の少年に向けたオスカー授賞スピーチも感動的で印象に残っております。

あ、この「かまわぬ」ですが、どこかで見たと思っていたら、代官山に本店がある和小物屋さん(手ぬぐい専門店)の屋号でもありますね。でも、この優しいピンク色がいい感じなんだわ・・・

ところで、ラッセル相似系関係図でも書けそうですね。
マキシマスの彼はR・バートン似、バドではビッグVと区別がつかなかったと言う人もいるくらい。個人的には、「ビューティフル・マインド」のでは、演技の質がG・オールドマンに似てると思いました。外見は全然違いますが・・・

あわわ・・・長々と失礼しました。仕事明けで、ただ今超ハイ!なのです・・・



わらじどころかワラ・ブーツ 投稿者:エリクソン  投稿日:10月20日(水)02時10分12秒

もちろん「ししゃも脚」用の極太ふくらはぎ対応特注モデルです。

Kumikoさま 
M&C10巻の解説ありがとうございます。映画のCDを流しながら読ませて頂きました。ところで、先日日本から来た友人から聞いたのですが、11月3日の文化の日に、TBSでダーウィンの
特番があるそうで、ガラパゴスも映るとか。いいな〜。

N.キッドマンと…オーストラリア人間国宝同士の共演ですね。「ユーカリプトス」はラッセルが初監督すると言われている戦争映画のことですか?

余談ですが、只野様はたいへん温厚な紳士でした。いろいろと教えて頂きました。ああ、ご尊顔が今も脳裏に…


どうやら 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:10月18日(月)21時56分58秒

ニコール・キッドマンとの共演は本決まりになったっぽいですね。
楽しみです。早く撮影スタートしてくれないかな〜


鉄が熱いうちにわらじを編め 投稿者:Kumiko(管理人)  投稿日:10月17日(日)23時35分19秒

(↑ジャックのオリジナルことわざ風に…意味はないです。)

*Drifterさん
この壁紙は「No Way Back 逃走遊戯」の感想のバックにも使っているのですが、あそこではほとんど見えないのでリサイクルしてみました。
「ストイックなミッキーローク」…形容矛盾ですが、たしかにちょっと言えてますね(笑)。

私も「Q&D」をはじめてみたのはTV(地上局)だったので、映画館で観た「LAC」より後だったと思うのですが、バドとコート、どちらもちょっと気になっていたのに同一俳優だとはまったく気づいていませんでした。ラッセルをはっきり意識したのは「インサイダー」からです。
Drifterさんはその前に「No Way Back」も「アンボン」も観ていらしたのですか?すごいですね。
「ユーカリプトス」にニコールが出るっていう噂は本当でしょうか。出所がVarietyだから、まったく根も葉もないゴシップネタではなさそうですが。まだ確定はしていないようですが、ニコールは好きなので、共演となったら個人的には嬉しいです。

「スペンサー・トレーシーとキャサリン・ヘプバーンのようなコンビになる」なんて書いている気の早い新聞もあるようです。それって、私生活のことも含めて言っているわけじゃないわよね…?

*エリクソンさん
歌舞伎に造詣などとんでもないです。好きな事はオタク的に詳しいが、興味のない事には徹底的に無知、でもなぜかくだらないトリビアは知っているというのが私の頭の構造ですので。この手ぬぐいの柄が「かまわぬ」のシャレなのは知っていましたが、市川家の家紋なんですか。へぇ〜

「ミステリー、アラスカ」はこのあいだDVDを買ったので見直しました。ビービィさん、かわいいですね〜

ビクトリア&アルバートミュージアムは、わたしも大好きです。Tipoo's Tigerとはこれですね↓
http://www.fathom.com/feature/60886/
モロに食べられてますがな。これはオルガン?オーブリーの原作にも、人が虎に食べられている柄の布が出てきますが、わからん趣味だわ…

ではプチオフ会、楽しんで下さいね。

*いばらさん
若い頃のマーロン・ブランドとラッセルって、やっぱり似てるかしら。「戦艦バウンティ」は見逃してしまいました。残念。

私も一時ブルースのファンでした。やっぱり系統が似ているのかしら…ミッキー・ロークは好きだった事はないのですけど。ミッキー・ロークが来日してボクシング試合をした時のスケスケトランクスとネコパンチ、一時有名でしたね。ラッセルには絶対やらないでほしいです。

ラッセルは映画によってイメージががらりと違うから、吹き替えの人はなかなか一人に決まらないのでしょうね。日本人で彼みたいな声の人ってあまりいないし。私としては、あまり他の役のイメージがついていない人がいいです。
でも、声優さんってそれぞれ全然違う役でもこなしてしまうのがすごいです。


貴重なワラ 投稿者:いばら  投稿日:10月16日(土)11時06分54秒

エリクソンさん ありがとうございます。ロンドンで…ですか、いいですねえ。ロンドンに居たらアレもコレも見ることができるのですねえ…。あったかそうなラッセルを堪能してくださいませ。
ミッキー・ロークのボクシングはネコパンチって言われてました。ネコボクシングってのはそのことです。「トラレスリング」ではマスクかぶっちゃいますねェー。
トラに喰われるレッドコートの自動人形?の写真は見たことがあります。シャープ・シリーズの「Sharpe's Tiger」にも出てきます。いつか行ってみたいですわ。


ではワラを1本 投稿者:エリクソン  投稿日:10月14日(木)20時55分22秒

いばらさま
ロンドンでは20日(水)に民放・地上波・CM入りで「ミステリー、アラスカ」が放映される予定です。帰国後、DVDかヴィデオでしか見られないと思っていたのでとてもうれしいです。わくわく。
あ、その前に只野様のアテンドが。こちらももちろん楽しみにしております。極上の晴天を用意できるといいのですが…

「ネコボクシング」って何ですか?ラッセルはやはり「トラレスリング」の方が。ところで、ヴィクトリア&アルバートミュージアムに、Tipoo's Tigerなる展示品があって、木造工芸品なのですが、マキシマスのかわりにM&Cの海兵隊員のような人がトラにのしかかられています。ご来倫の方は何かのついでにご覧になってみて下さい。


ワラにすがって(ちっちゃいネタで妄想を広げて)わらしべ長者 投稿者:いばら  投稿日:10月14日(木)09時55分1秒

エリクソンさん Kumikoさん、そんなにわたくし名言金言(うひゃぁ)吐いとりましたか…(汗汗)お恥ずかしいです…。わらじを編もうにもワラが無い…なんて言ったら贅沢ですか〜。

画像は、私は特に支障はなかったですよ〜。

只野さんとのイギリスオフ、羨ましいですわ。楽しみですね。
それから「グラ」も楽しみですね〜。私、まだ大画面で見たことないんです。いいですね〜。


おととい3:30頃買い物から帰ってきてTVをつけたら、え?ラッセル? とびっくりしたのでした。よく見たら、それは「欲望という名の電車」のマーロン・ブランド。やっぱり似てますねえ。ラッセルが若い頃マーロン・ブランドになぞらえていたって感じがわかりました。午後のロードショーは今週は亡きマーロン・ブランド特集のようで、昨日は「戦艦バウンティ」でした。「M&C」の仕事をを受けた時、これを意識していたのかしら? (バウンティ号って、映画では良識派の反乱のような感じですが、最近のニュースを見ますとなんだかなぁって感じです。http://cnn.co.jp/world/CNN200409300009.html

ミッキー・ロークは昔ブルース・ウィリスと似てると思ってました。私、ブルースも好きなんですけど、ラッセルとも似てるとしたら、そういうタイプが好きなのかなぁ。(昔、ブルースは「欲望という名の電車」が似合うんじゃないか、と書かれていたのを思い出しました。)
でも、シンデレラマンでボクシング好きになってネコボクシング…なんて展開はやめてねー。(もちろんやらないと思いますけど!)

「Q&D」の声の吹き替えは土師孝也さんという方でした。作品ごと、キャラクターごとに似合った方があてていて、決まった方はいないようですね。あれだけいろんなタイプを演じわけられて、しかも低いいい声の方がいたらいいんですけどねー。


Kumikoさまは歌舞伎にも造詣が? 投稿者:エリクソン  投稿日:10月13日(水)20時31分42秒

 「鎌・輪・ぬ」は「構わぬ」にかけたシャレと聞いたことがあります(何を「構わない」のかは知らないのですが)。たしか市川家の家紋の一つだったような…

Drifterさま 
私も昔のラッセルの写真を見て、M・ロークに似てると思ったことがありました。スケスケ・トランクスでボクシングやりに来日したことがあったっけ。(ラッセル、マネしないでね)

ラッセルの声の吹き替えは、どなたが演っているのですか? 雰囲気はあっていますか?


寒いですね〜・・・ 投稿者:Drifter  投稿日:10月13日(水)09時22分18秒

只野さん、今週末ですか!この時期イギリスもかなり寒そう・・・
でも、パブでちょこちょこ温まりながらっていうのもいい旅ですよね。
いいなあ、ロンドン・・・羨ましいです〜。お気をつけて、楽しんらしてください!
ちょこっと、こちらにも報告レポートお願いできますか?

Kumikoさん、
壁紙、かわいいですね。これは絵解き?「かまわぬ」と読めますが・・・
「Q&D」のラッセルは、ファンの方は怒るかもしれませんが、ストイックなミッキ−・ロークみたいで(ほとんど反語なのに、ラッセルにはそれがあり得る)出番は少ないものの、とっても気になったんですよね、初めて見た時。まさか、それが「No Way Back」の彼で、「アンボン・・」の坊やで、「LAC」のあいつだったなんて・・・

いばらさん、
「ブラック・ダリア」で年越しですか?なかなか壮絶?な一年の始まりでしたね〜・・・
デ・パルマ監督ですからね、男の友情より「運命の女」に翻弄される男の戸惑いとマゾヒスティックな喜び?快感が中心になる気がしますが、さて、どうなりますやら・・・

次回作のキャスティング、なかなか難航のようです。
ラッセルの相手役にN・キッドマン?との噂も・・・ほんまかいな?!