ありがとうございました。  投稿者: Kumiko(管理人)  投稿日:12月31日(土)20時16分9秒 

皆様、長い間ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします! 


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しみじみと  投稿者: Kumiko(管理人)  投稿日:12月26日(月)21時10分1秒 

*どみさん
ありがとうございます。 新たな出発と言っても、新しいことは何もしないのですけど…まあ、気持ちだけ。
時間が経つのがどんどん速くなっている今日この頃ですが、ほんとうに5年はあっという間でした。
これからもよろしくお願いします。

>もしも「マキシマス農場」にインターネットがあったら
「ブドウの刈り入れ時期を決めるスレ」とか「【麦畑】今年も豊作だ!【黄金色】」とか「ワイン新酒試飲会専用スレ」とか立つんでしょうか。(<それじゃ「2ちゃん」) 


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ありがとうございました  投稿者: どみ  投稿日:12月25日(日)09時13分14秒 

Kumikoさん、今までお疲れさまでした。そして5年一区切りでの新たなご出発にお祝い申し上げます。
書きこみのほうはしばらくご無沙汰していましたが、いつも楽しく読ませていただいてました。
もう5年経つと思うと感慨深いものがありますね。少し寂しい気もしますが、サイトは続けて下さると
のことで安心しています。

ところで「農繁期」というフレーズですが、昔「グラ」話をしているそういうネタがありましたね。
懐かしさにちょっと笑ってしまいました。

(もしも「マキシマス農場」にインターネットがあったら、将軍様は「農繁期臨時掲示板」を開設して、
近隣農場との連携や親睦、使用人達への通達等の目的でバリバリ活用しそうです)
それでは、Blogのほうでも宜しくお願い致します。 


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ありがとうございました  投稿者: Kumiko(管理人)  投稿日:12月19日(月)21時31分11秒 

*じゅうばこさん
お風邪ですか〜。ここ数日は寒くて大変ですね。じゅうばこさんのお住まいの辺りは雪はどうですか。相変わらずお忙しそうですが、あまり無理なさらず、ゆっくり休んで治して下さいね。

サイトについて、もったいないお言葉ありがとうございます。私のサイトで「正しい理解」と言われるとちょっと焦りますが…まあ、「楽しい理解」ならいいかな。もともと、ちゃんとしたファンサイトは他にあるから、すき間産業的なところを狙って作ったサイトだったのですが。

今のところサイトを閉鎖したり縮小したりするつもりはありません。ラッセルサイトの更新は、あまり出来ないと思いますが。(忙しいというより、『ネタ不足』で)

いずれにせよ、ここまでやってこれたのはひとえに、じゅうばこさんをはじめ、掲示板やメールで反応いただいた方々のお陰であることだけは間違いありません。

*いばらさん
久しぶりに行ったサイトが「ページがありません」になっていると、淋しいものですよね…あまり行っていないのに文句は言えませんが。

煩悩が盛り上がった時に、語り尽くせる相手がいるというのはよいものですね。この掲示板は常連さんに恵まれて、本当に幸運であったと思います。長い間ありがとうございました。

また「農繁期」になったら別の掲示板をオープンするかもしれません。(その時は、もう少し宣伝書き込みしにくい所を探します。)それまでは、細々まったりと続けて行きたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

*ペコさん
こちらこそ、長い間、お喋りにつきあっていただいてありがとうございました。ペコさんが世界中のあちこちで発見されたラッセルつながりを読ませていただくのも楽しみでした。

5年間で一区切りということで、来年からはまた新たな気持ちで続けてゆきたいと思います。これからもよろしくお願いします。 


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本当にお世話になりました  投稿者: ペコ  投稿日:12月18日(日)17時42分21秒 

Kumiko様
ご無沙汰しておりました。休止なさるそうですね。寂しいです。でも、ブログを残してくださってどうもありがとうございます。

エリクソン様
私も数年前に一人旅にイギリスへ行った時の泊まったホテルは地下鉄ピカデリー線のラッセル駅の近くにあり、ラッセルスクエアという公園のそばだったので、思わずうふふふしたのであります。何でもラッセルつながりがあるとうれしいですよね。ラッセル様と共演した俳優たちの活躍ぶりにもうれしくなっちゃいます。 


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夏のクリスマス  投稿者: いばら  投稿日:12月18日(日)12時33分0秒 

この時季に行かれるなんて、なかなか味わえませんよね、夏のクリスマス。
こういうお話が皆様とできて、とても楽しく過ごさせていただきました。
掲示板休止になさるんですか、残念です。
五年のうち私がお世話になったのは三年くらいでしょうか…。
煩悩の命ずるままに語り尽くし、楽しませていただきました。ありがとうございます。
ここのところ、久しぶりにラッセルの外国のサイトさんをいくつか回ってみたんですが、休止されているサイトもいくつかあってさみしく思います。
また次の作品では盛り上がって語りたいものです。
それではまた、日記のほうを拝見に伺いますね。 


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こちらは風邪をひきまして  投稿者: じゅうばこ  投稿日:12月17日(土)08時32分12秒 

なかなかごあいさつもままなりません。

掲示板休止はとても淋しいですが、日記の方でまたお話させていただくのを楽しみにしています。それにしてももう五年とは感無量です。
書き込む時間はなくても毎日必ずのぞいて、あちこち見ては楽しんでいたので、どうかお忙しくて更新できなくても、このサイトはいつまでも健在でいて下さるようお願いします。

いろんなサイトをのぞいていると、ラッセルの新しい映画や見てファンになった方がDVDやビデオを探してごらんになって、ますます興味を抱き、彼のサイトを訪れるというケースがとても多いと感じます。
マスメディアが必ずしも正しく紹介してくれていない部分もあるだけに、ラッセルのファンサイトの存在はとても貴重だなと実感します。

この掲示板の過去ログもそうですが、Kumikoさんの映画感想、写真館(笑)、スーザンさんのファンフィクション、M&Cのあらすじ紹介、予告編問題、「グラ」の間違い字幕の指摘など、ラッセルファンになった方の初等から高等コースまで役に立つおいしい内容が満載です。これがラッセルの正しい(楽しい?)理解のために果たしている役割はほんとに、はかりしれません。

お仕事のご多忙、体調などいろいろあるとは思いますが、どうかこれからもこのサイトをこれまでどおり楽しませて下さい。
掲示板もいつかまた再開されることを期待しています。
まだまだ書き足りない思いだし、他の皆さまへのごあいさつもしたいのですが、今からまた飛び出さなくてはならなくて、今日はこれで失礼します。 


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お久しぶりです。  投稿者: Kumiko(管理人)  投稿日:12月16日(金)22時13分15秒 

>ロンドンでクラーイ日々を過ごしていた私に光を与えてくれたのがラッセルとこちらのサイト&掲示板でした。
わっ、そうなんですか!少しでもお役に立てたのなら、とっても嬉しい…心が暖まりました。こちらこそ、ありがとうございました!

グレート・ラッセル・ストリート、ラッセル・スクウェア…そうそう、私も「マスター&コマンダー」を観にロンドンへ行った時「ウふふ」となっていました。
大英博物館のある通りってところがいいですよね。

体調は大丈夫です!風邪は治りましたし、目もほとんど良くなってます。ご心配おかけしてすみません。

シドニーで真夏のクリスマスですか。いいな〜。「人生は上々だ!」で、短パン姿のジェフくんがお父さんとツリーを買っているシーンを思い出しますね。シャワーシーンは本人だと思いますよ。若かったし…若さ溢れているわりに、微妙にユルいナチュラルな身体の線がたまりません。「シンデレラマン」の、きっちり鍛えた体とは対照的ですね。どっちも好きですが。 



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えっ、あと半月!?  投稿者: エリクソン  投稿日:12月15日(木)09時10分26秒 

Kumikoさま ごぶさたしておりました。休止のお知らせ、寂しいです。ちょうど2年前、ロンドンでクラーイ日々を過ごしていた私に光を与えてくれたのがラッセルとこちらのサイト&掲示板でした。お仕事もお忙しい上、このところお加減も芳しくないのかなと勝手に心配しておりました。これからはブログの方にお便りします。ありがとうございました。

ペコさま 超々遅レスですが、「ラッセル氷河でウふふふ」わかります!私は大英博物館の前を通る度、「グレート・ラッセル・ストリート、ウふふふ」でしたもの。

グラ3枚組DVDで、ラッセルが音声解説で称号について苦言を呈していましたね、もちろんこれまでの日本語字幕は知らないでのことでしょうが。関係者もさすがに「あのまま」じゃまずいと思って今回訂正したのでは。

ところで、私ごとですが、このたび流刑大陸へ参ることになりました(追放じゃないですよ、シドニーだけですし)。年内に戻ってきますが、クリスマスはシドニーにおります。
これはもう「人生は上々だ!」を見なければ! で、アマゾンなるところでGETしました。結構きわどい台詞が出るのでTV放映は難しそうですね、この作品。買ってよかったです。ストーリーもいいし、ラッセルの若さったら!シャワー後のドアの隙間にチラッと見えるあの後ろ姿は本人?(だったらすごいサービス・ショットだぁ)

ひさしぶりに来て、長々とすみません。 


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お知らせ  投稿者: Kumiko(管理人)  投稿日:12月14日(水)20時22分26秒 

この掲示板は今年いっぱいで休止とさせていただきます。
長年のご愛顧に感謝いたします。

来年以降は、何かありましたらブログ(下記URL)のコメント機能をご利用ください。 
http://navy.ap.teacup.com/kumiko-meru/



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そろそろ復活  投稿者: Kumiko  投稿日:11月23日(水)20時11分34秒 

…しないと。

>いばらさん
お気遣いありがとうございます。風邪はほぼ治りました。(流行っているようで、会社でもあっちでごほごほ、こっちでずるずるやってます。皆様もお気をつけて…)

「シンデレラマン」、上映は終わってしまいましたが、ムービーウォーカーの「見てよかった!」のランキングに長いこと2位で入っていて(今は10位)、なんとなく嬉しかったです。

情報ありがとうございます。お近くの方は是非。

感想、読ませていただきました。「いい映画なのに、なぜか感想が書きにくい」というのは、私もすごく感じました。
私もいばらさんを見習って、書きにくいとばかり言っていないで早く書かなければ… 
http://www.walkerplus.com/tokyo/movie/index.html



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風邪はお大事に  投稿者: いばら  投稿日:11月18日(金)14時01分57秒 

お久し振りです。
「シンデレラマン」の上映も終ってしまいましたね〜。
本当にラッセルの良い表情がたっぷりありました。

越谷のサンシティというホールで12月の16・17日に「シンデレラマン」の上映があるそうです。
私は遠くていけませんが、一応お知らせまで。
http://www1k.mesh.ne.jp/suncityhall/index2.html

感想をやっと書きましたのでよろしければ読んでみてくださいませ。
http://www.geocities.jp/bellota3jp/rcc.htm 


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そうしたら、  投稿者: Kumiko  投稿日:10月29日(土)15時56分21秒 

真水で洗って、ガマの穂にくるまってお休みください(笑)

(昔、高校の文化祭で「因幡の白兎」の人形劇をやって、ワニザメの人形とか作ったのを思い出してしみじみしていました。関係ないですね)

シンデレラマン、もう一度見て来ました。思ったのですが、ハワード監督の演出も、ラッセルの演技も、今までにないほど直球勝負ですね。でも、直球勝負で三振をとるのには、実はすごい技術がいるんじゃないかと思いました。 


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で、  投稿者: じゅうばこ  投稿日:10月24日(月)01時31分2秒 

皮をはがれるんですね(笑)。

この感覚は何なんだろうと思っています、「シンデレラマン」。これまでの映画では感動しながら、その照れかくしもあって、いつもおちょくれたのですが、マキシマスでさえも、とことん。でもジムは、そういう気になれない。でも親しみやすいし、色っぽいし。
大人になったのかなあ。結婚して、親になって。まさかそんな単純なことじゃないだろう。

即、返事してすみません。くれぐれもお気遣いなく、当分放っておいて下さい(笑)。 


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ありがとうございます。  投稿者: Kumiko  投稿日:10月23日(日)20時07分57秒 

>じゅうばこさん
ありがとうございます。アレルギー性の目のかゆみで、大したことはないのですが、寝ている間にごりごり擦っちゃうようなのでなかなかよくならないのですよねー。

サメがうじゃうじゃ出てきたら、因幡の白兎のように跳び越えて行って下さい。

あ、私も「シンデレラマン」には、安易に感情移入させないものを感じました。最初はちょっと途惑ったのですが、後半になってそれが効いてきたというか…やっぱり、うまく表現できないのですが。そのへんのところを、もう一度観て確認したいのですが、なかなか行けないでいます。 



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いまさらながら  投稿者: じゅうばこ  投稿日:10月20日(木)01時26分18秒 

Kumikoさん
お大事になさって下さい。
私も嵐の海を泳いでおります。さめだの、ふかだの(同じものか)うじゃうじゃいそうな。

「シンデレラマン」は、何回か見ましたが、何度見ても味が出るのに驚きます。最初見た時から、どこか硬質な、拒絶されているような、不愉快ではないのですが、安易にこちらを慣れ親しませてくれないような不思議な印象があって、これはどういうことなのか、うまく表現できません。ボクシング映画が持つストイックさなのでしょうか。でも「ロッキー」はそうじゃなかったしなあ。ラッセルは、また何か新しいことをしてくれているのかもしれません。 


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私の…ではないと思いますが  投稿者: Kumiko  投稿日:10月11日(火)20時23分35秒 

またまた遅レスすみません。いろいろ、とっちらかってまして…
仕事以外ではなるべく目を休めないといけないので、映画鑑賞もDVD鑑賞もネットもままならない状態です…

*エリクソンさん
>カメラマンはほとんど殴られるようにして撮影していたそうです。
WOWOWの「最新シネマチェック」でやってましたね。防具をつけて、ほとんど選手と同じように動きながら撮影していました。その甲斐は十分にあって、迫力ある映像になっていたと思います。

あ〜、私もマキシマスが入墨を削っているところの笑顔、大好きです。「グラ」の中でも「やられた〜」ポイントのひとつでした。

*あずきさん
あずきさんのような若い方に「若かったあの頃」と言われたら私はどうしたらいいのか(笑)
いや、今でも十分若いつもりではありますが…
長男くん、たくましくお育ちのようですね。将来はマキシマスよりブラドックのような体型に育つかしら?

「シンデレラマン」の娘役の子、かわいかったですね〜。

*ペコさん
こんどはオーロラを見にグリーンランドですか!相変わらずアクティブでいらっしゃってうらやましい〜
ラッセル氷河の氷は、さぞ美味しかったことと思います。
私も、海外旅行で映画の看板の写真を撮ったことは何度もありますよ。ロンドンでも「マスター・アンド・コマンダー」の看板を撮りました。

まだ「グラ3枚組」を見ることができずにいるのですが、誤訳が一箇所直っていたのですね!とりあえずよかった。

*じゅうばこさん
よかったですね。早く細かく確認したい… 


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そうなんです!  投稿者: じゅうばこ  投稿日:10月 3日(月)06時54分57秒 

ペコさん。
字幕、よかったですね!胸がすっとしました。 


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Kumiko様のおかげ様で改善されてる!?  投稿者: ペコ  投稿日:10月 3日(月)06時27分9秒 

おはようございます。皆様、本当におひさしぶりですね。ロムだけはしておりますが、カキコはサボリ気味で失礼いたしました。あ、あずき様、お元気でなによりです。
先週まではオーロラの見えるグリーンランドとアイスランドへ行ってきました。そしたら、グリーンランドには“ラッセル氷河”というのがあってその上に歩いて一人でウふふふと喜んでしまったのでございます。地元の運転手兼ガイドさんがアイスピックで何年前の氷の塊を掘ってもらい、それを食べてみたらミネラルウォーターよりも凄くおいしかったです。次に、アイスランドへ行き、泊まったホテルのすぐそばにはシネコンの映画館があってデッカイ看板にはなんと『シンデレラマン』でした。嬉しくて現地の観客の青年たちに不審と思われながら撮影してしまいました。きっと「頭の変な東洋人観光客のおばさん」と思われたのに違いはありません(涙)。観ようと思ったけど、時間が無い上に言語はアイスランド語なので字幕の無い『シンデレラマン』を観るのはちょっとと諦めました。

帰国して2ヶ月前に届いたUS版グラDVD3枚組に続けて、日本版グラDVD3枚組が届いて嬉しくてさっそく鑑賞してみました。残念なことに、字幕翻訳は○田氏でした。しかし、Kumiko様の誤訳指摘のサイトのお蔭様かと思われ、こっそりと一部だけは字幕が訂正されていました。コロッセオにてマキシマスがコモドゥスに妻子のことを侮辱されて、嫌味っぽく「ハイネス(殿下)」と言い返すところが前では「陛下」だったのに、いつのまにか「殿下」と直してありました。こればかりは嬉しかったです。(ねぇ、じゅうばこ様!)映像の方は、まだあの謎のジーパン男がそのままでした。リドリー・スコット監督とラッセル様のコメンタリーによりますと、ファンの指摘で知ってたけど、面白がってるらしくそのままにしちゃったようです。ジーパン男の正体はスタッフのアダムさんだそうです。
久しぶりなのに長く書いてしまって失礼いたしました。 


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そうでした!  投稿者: あずき  投稿日: 9月29日(木)17時16分18秒 

わあ、みなさん息子たちのことまで覚えていてくださって嬉しいです。
最近上の子は髪質が変わってしまって、マキシマスカットは下の子に受け継がれました。(笑)
あの髪型って、柔らかくて少々くせ毛気味じゃないと、うまく決まらないみたいです。(発見)


じゅうばこさま>
わあ、お久しぶりです。
じゅうばこさんのが、まだ鑑賞2回?! しかも、1回の予定だったとは。
相当お忙しいとみました。
私、結構ボクシング好きなんですよ。
本当のボクシングの試合って、興奮して心から面白いと思えるのって少ないです。
世界タイトルでさえ。
だからこそ、フィクションのボクシングが面白く感じるのかもしれません。
あー、でも「シンデラマン」ってボクシング映画なのかしら。

しかし、じゅうばこさんのような戦う女(笑)に決意が足りないなんて言われたら。もう、どうしていいか分かりません。

Kumikoさま>
そうそう、そうでした。二つの作品がごっちゃになってました。訂正ありがとうございます。
そうか、幻の作品「フローラプラム」ね。映画って作ると一度決まったら、何があっても作るものだと思い込んでいた、若かったあの頃。って感じですが。
最近のラッセルはわりと仕事をする気になってくれている様子、のような気がしますが、嬉しい限りです。

子供とのボクシングシーン、娘からパンチをもらうところで、周りから笑いがおきていました。
最近気づいたのですが、子供が出てくる映画を見ると、昔は自分が子供の頃と重ねてみていたのが、最近は自分の子供に重ねてみるようになり、映画の見方も変わってきたようです。
甘い恋愛映画に入り込めなくても、これはこれで悪くないかな、と思います。わはは。

エリクソンさま>
エリクソンさんにまで覚えていただいていたなんて、嬉しいです!
1日6食(!)食べまくっている長男も、運動量が勝りムッチリ二の腕は消えてしまいました。が、それも次男に引き継がれています。長袖の季節になって、隠れてしまうのがもったいないわ〜。(笑)

私も、あの入墨シーン大好きです。
エリクソンさんもDVD購入されたんですね。いいな〜。 


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笑顔  投稿者: エリクソン  投稿日: 9月29日(木)11時51分54秒 

レディース・デイで観てきました。シネコンほぼ満席。隣席のおばさまは拳闘シーンで顔を覆うことしばしば。迫力ありましたもの。メイキングの一部をTVで見たのですが、カメラマンはほとんど殴られるようにして撮影していたそうです。
今回は少し細かいところまで観られました。「あの富士額はツケ毛だ」とか「最後のバケツへの一吐きでコツンと音がしたのは折れた歯を吐き出したんじゃないか?」とか(ラストの笑顔では1本だけお歯黒したんですかね)。

あずきさま こんにちは。長男君の「二の腕」はご健在ですか?
私もあのびみょ〜な笑顔にドキドキしてしまいます。特にマキシマスが入れ墨を削っている(イタソ〜)時の自嘲的な表情にやられてしまいました。3枚組DVD購入するも、まだそこまで観てないんですけどね。 


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お久しぶりです!  投稿者: Kumiko  投稿日: 9月28日(水)00時30分27秒 

>あずきさん
お久しぶりです!お元気でしたか?マキシマスカットの長男くんも、ハッピーベイビーの次男くんも、すくすくとお育ちのことと思います。
「シンデレラマン」、子供たちと遊ぶところの笑顔がよかったですね。
「シンデレラマン」の撮影前(2004年春頃)、ラッセルは怪我を再発させて撮影が遅れましたが、それは1ヶ月ぐらいだったと思います。数年前に怪我で中断(中止)になったのは「フローラ・プラム」じゃないかな。

グラ3枚組、ちょっとづつしか見られないので、見終わるには時間がかかるかと思いますが、随時感想を書きますね。

>じゅうばこさん
私も映画館では1回のつもりだったのですが…なんかもう一度観たくなってきました。

ボクシングは…実際の試合を見たら、やっぱりつまらないというか、わからないかな、私も(笑)。
この映画のボクシングシーンは、たいへんな死闘ではあるのに、スポーツとしての爽快感もちゃんとあるというか…そういうところが、今までのボクシング映画では感じたことがなかったところでした。何というか、非常にポジティブな気分になるというか。
それを戦う決意につなげることができるのは、じゅうばこさんの若いエネルギーだと思います。(こんなこと言うと引かれそうですが・笑) 


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わー。  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 9月26日(月)23時44分46秒 

と、管理人さんをさしおいてごめんなさい。
あずきさん、お元気でしたか!マキシマスカットのご子息は大きくなられたことと拝察いたします。

シンデレラマン、私も絶対一回しか見る余裕はないはずが、うっかり二回め見たのがまちがいで、この分ではどうなることか。
あれからつい、見たこともなかったテレビのボクシング番組見ちゃうんですが、あんなに面白くないんで(あたりまえですね)、あの最初の試合の観客みたいに「あーあ」と退屈してチャンネルを変えてしまいます。

それで、小娘みたいなこと言いますが、この映画見て、私はまだ戦う決意が足りなかった!と自覚・反省したりしています(はあ?と回りの皆から引かれそうですが。笑)。 


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観てきました  投稿者: あずき  投稿日: 9月26日(月)22時46分50秒 

お久しぶりです。
というか、あんた誰ですか? って感じですよね。

シンデレラマン、やっと観に行くことができました。
多分、この一回しか見ることが出来ないと思いますが、何もかもを頭に叩き込もうと集中して上映に望みましたよ。わはは。
良い作品に仕上がっていて、とても安心しました。
しかし、ラッセルは、はにかんだようなシャイな笑顔をさせたら天下一品ですね。

確か、シンデレラマンって数年前にラッセルの肩の怪我で中断した作品でしたよね?
あの頃のラッセルだったら、どういう風に演じたかな、と考えてしまいました。

Kumikoさま>
ちょくちょく覗かせていただているのですが、なかなかご挨拶できなくて・・・。
グラの三枚組みDVD忘れてました!
新たに購入する価値があるものか、すごく迷っているので、感想を聞かせてくださいね〜、お願いします。 


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グラディエーターESE  投稿者: Kumiko  投稿日: 9月26日(月)21時11分5秒

グラディエーター3枚組が届きました!これからゆっくりじっくり観る予定ですが、とりあえずパッケージだけでうっとりしている私でした。

>Beniさん
お久しぶりです。ご来訪ありがとうございます♪
毎日新聞にインタビューが!情報ありがとうございます。残念ながらウチはとっていませんが…毎日新聞を取っていらっしゃる方はチェックお願いします。

ジョニー・デップといえば、「チャーリーとチョコレート工場」は大人気ですね〜。観たいと思っているのですが、混んでいるみたいなのでもうちょっと待とうか、とか思っています。「コープスブライド」も楽しみです。

『マスコマ』原作は、よろしかったら是非。
解説の方は、ちょっとモチベーションが下がり気味なので、しばらく休もうかと思っているところですが。 


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お久しぶりです♪  投稿者: Beni  投稿日: 9月25日(日)12時11分8秒 

管理人さんのkumikoさんの『マスコマ』の原作本の丁寧でわかりやすい解説を読んで、原作を読んでみたくなりました☆

ところで、ラッセル・クロウのインタビューが毎日新聞の日曜版についてくるBACKSTAGEの22&23面に載っていました♪わたしが好きなジョニーデップは確か影も形もなかったように記憶しています(笑い)まずは、お知らせまで。

kumikoさんは最近ご多忙のようですが、お身体ご自愛くださいませね(^^) 
http://jns.ixla.jp/users/knightcream666174/



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遅ればせながら私も  投稿者: Kumiko  投稿日: 9月22日(木)23時07分59秒 

「シンデレラマン」を観てきました。
いい映画でしたね。まあだいたい、考えていた通りの映画だったのですが、意外だったのは私がボクシングシーンを楽しんだことでした。生まれて初めて、ボクシングという競技の魅力が少しわかった気がします。

>はやまとーこさん
情報ありがとうございます。
ロン・ハワードとの話は前に出ていましたね。「Power of Duff」でしたっけ。決まってほしいな。ハワード監督と言えば、今は「ダ・ヴィンチ・コード」を撮っているはず。ベタニを演出して、次はラッセル…となるのかな?
どうせならまた共演させてほしいけど。

>じゅうばこさん
言われてみて考えてみたのですが、私って、俳優のファンになったことは前にもあるはずなのに、毎回新作映画を見てうっとり、というファンをやったことは一度もないことに気づきました。だからラッセルファンは続いているのかな? 



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私もようやく  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 9月18日(日)09時53分13秒 

「シンデレラマン」見てきました。
前評判の通り、いい映画でほっとしました。
戦う女(守るものは猫と老母だけ)としては、ストレートな感情移入はちょっと工夫がいりますが(笑)、それでも素直に共感できました。

でも、いつものことながら、ラッセルのファンというのは、新しい映画を見るたびに「あー、ラッセル、よいわー」という、うっとり没入ができないんで困りますね。だって、例によって別人ですもん。よく知ってる、好きな俳優に会えたというのではなく、まるで新しい俳優の映画を見ているような緊張感と新鮮さ。決してこちらを慣れさせてくれない、淋しささえも感じます(いやー、贅沢な悩みです。笑)。 


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ひとこと情報  投稿者: はやまとーこ  投稿日: 9月16日(金)12時27分45秒 

Kumikoさま>
リドリー・スコットの次はまたロン・ハワードらしいです。
こっちはまだ決まってませんが、ハワードはもうその気で発言しているようです。
(この記事は英国の新聞のどれかに載っているようです。シンデレラのロンドン・プレミア関連で出た記事のどれからしいです。読み流してたので私もそこまで詳しくチェックしてないんですけど) 


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失礼、  投稿者: Kumiko  投稿日: 9月15日(木)23時34分45秒 

ラッセル&リドリー・スコット監督の新作、もう撮影に入ってたんですね。
本決まりになったことも知らなかった…

教えてくださった方、ありがとうございました。 
http://us.imdb.com/title/tt0401445/combined



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ZEN MASTER  投稿者: Kumiko  投稿日: 9月13日(火)20時34分21秒 

掲示板に顔出さない最長記録を作ってしまったかも…ほんと、ごぶさたしていてすみません。

>エリクソンさん
北京にいらしたのですね。(本当に、遅レスすみません…)北京は暑いそうですね。
暑いところほどエアコンが強烈で、ほんとに体がついて行かないですよね。白人は寒いところに適応した体質ですから、高温多湿はキツいでしょうね…なんか、知り合いのヨーロッパ人を見てると、熱を作る体内器官の構造が違うという感じです。

試写会、よかったですね!「青い瞳と脚」…楽しみです。

あ、グラ3枚組も予約しないと…
試写会に行けなくて公開までお預けだし、いろいろと出遅れている私。でももうすぐですね。

>いばらさん
「クイック&デッド」どうでした?ラブシーンちゃんとあったようですね。
NHKの衛星放送で放映された時(ノーカット)のを保存版にしています。

>じゅうばこさん
「パンプキン」私も読みました(立ち読みですが)
あの記事の写真で着ていたTシャツの「ZEN MASTER」という文字が妙に気になる今日この頃です。
ZENの境地を目指しているのかな?(笑)

>秋林さん
「銀行家や医者やパイロットとかが」というところが…そういう人はオブライアン・ファンが多いのでしょうか。
契約はしていないとしても、続編が作られるとすればラッセルはきっと出てくれると思うけど、問題は製作されるかどうかですね。希望は捨てずに待ってます。
何より、「シンデレラマン」の次の映画が決まってもいないのがなあ…(泣) 


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NEXT  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 9月12日(月)20時22分21秒 

こんにちは。
「シンデレラマン」の公開が近づいてきた中、こんな話題が出てました。

↓Crowe Considers Aubrey Return(IMDb)
http://us.imdb.com/news/wenn/2005-09-12/#celeb7

私も会ったら「次の航海はいつ?」とか訊いちゃいそうです。 


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試写会行って来ました  投稿者: エリクソン  投稿日: 9月 8日(木)17時05分17秒 

顔がそいだように細くなっていて、黒髪でも無精ひげでもマキシマスとは全然ちがう!青い瞳と脚もたくさん観られました。次男坊くんが最初に出たとき、おっと思いました。
ネタばれ回避のためこのくらいで。
>じゅうばこさま 「女性層にアピールしようとしている」…そうですね。ボクサーが主人公だから男性向きと思われそうなので、女性誌主催の試写会や記事をふやしたのではないかと。私が行ったのは新聞社主催でしたが、圧倒的に女性が多かったです。脇役の女性(ナイショ)の台詞にしみるモノがありました。

Q&D ラブシーンあったんですけど、あんなとこでしてるとは以外でした。 



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遅まきながら  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 9月 3日(土)23時03分58秒 

「パンプキン」の9月号(NO174)読みました!あと、「マリクレール」の9月号、「FRAU」の7月20日号にも記事があって(まだ注文で買えました)、女性層にアピールしようとしている「シンデレラマン」なんだなあと感じます。
「クイック&デッド」大好きな作品なんですけど、特にあのラブシーンが。テレビでは絶対カットしてほしくないなあ… 


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わーい!  投稿者: エリクソン  投稿日: 9月 2日(金)14時23分44秒 

>いばらさま、情報ありがとうございます。私にとっての初「Q&D」楽しみです。やはり「シンデレラマン」公開関連での放映なのでしょうが、テレ東に謝々です。ああ、TV買い換えておいてヨカッタ(←貧乏)。この時間帯なのでラブシーンはあるような無いような…
 あ、それから、試写会に当たりました!7日に行って来ます。 


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9月に入りましても  投稿者: いばら  投稿日: 9月 2日(金)10時38分44秒 

まだ暑いですね。
さて、9月5日(月)テレビ東京にてPM1:30〜PM3:30「クイック&デッド」放映されます。
どのくらいカットがあるかが気がかりなところですけど、DVDには入ってないラブシーンは是非放送してほしいところですね。

エリクソンさん、北京に行ってらっしゃったんですか〜! 日本人は湿気に強いですけど、ガイジンさんにはキツイのでしょうね。

9月に入って「シンデレラマン」の公開が近付いてきた…とわくわくします。サントラCDが出ていたのでつい注文してしまいました。でも聞くのは映画を見たあとにしようかな。 


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8月もあと少し  投稿者: エリクソン  投稿日: 8月29日(月)15時18分54秒 

 こんにちは、お久しぶりです。10〜17日北京に行っておりました。15日の終戦記念日も特にデモ等にも遭遇せず、快適とは言わないまでもそこそこ楽しかったです。「北京の夏は暑いけど乾燥してる」と聞いていたのですが…金髪のガイジンさんがノビてて気の毒でした。湿度高かったデス。かくゆう私めは高温多湿よりも、ホテルの強烈な冷房のせいで風邪をひき、帰国後1週間ほど咳と痰に悩まされました(サーズが流行っていた頃だったら大変!)。しかし、文明の利器についていけない私のカラダって…。
 ところで、漸くDVD買いました。低価格の再生オンリーですが。「もちろん初体験はラッセルもので!」とソフトの売り場へ行くと「グラ」の3枚組9/23発売ポスターが!早速予約しました。少し先になるけれど「シンデレラマン」公開ともども、指折り数えて残暑をしのいでいます。

>いばらさま 月刊パンプキン買いました。「勲章のお祖父さま」(スコットランド系)はやはり母方でしたね。その奥様(ラッセルのお祖母さま)はENGLISHだそうで、GBルーツも濃いですね。 


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情報ありがとうございます  投稿者: Kumiko  投稿日: 8月22日(月)20時37分32秒 

>いばらさん
情報ありがとうございます!健康雑誌ですか〜。今までにない種類の雑誌ですね。ラッセルファン層の平均年齢が比較的高いことを考慮にいれているのだろうか…
「母を語る」というのも、今までにない話題のインタビューのような…
本屋に行ったらチェックしてみます! 


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暑いので健康雑誌もチェック  投稿者: いばら  投稿日: 8月20日(土)13時12分57秒 

新聞の雑誌広告を見ていましたら、
こころとからだの「健康マガジン」月刊パンプキン pumpkin で、ラッセルの記事が!
“母を語る”ですって。
これから本屋に行きますので、まだ内容についてはわかりませんが、
こういう年代の雑誌にも載るようになったのですね。
普段のチェックでは絶対見逃しちゃうわ。 


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ほんとにほんとにほんとに…  投稿者: Kumiko  投稿日: 8月12日(金)20時50分44秒 

暑いですね。そのせいではないのですが、レスも更新も滞っていて申し訳ありません…

*エリクソンさん
>某女性誌
講談社(だったか?)の「C」です。なんでこの映画に限って、食べ物やファッションではなくXXXのアンケートなんだ!と思いました(笑)
今の若い女の子は、こういうのに平気で答えられるのかしら。年なのかなあ…(ため息)
9月はいろいろ楽しみがありますが、それまでにエネルギーを回復したい…

*いばらさん
映画館ではまだトレーラーにめぐり合っていないのですが、ネットのはダウンロードして何度も見ています。ほんと、すごいなりきりぶりですよね〜。

青池保子さんの海軍ものといえば、「トラファルガー」の入っている文庫版の「魔弾の射手」を買いました。なつかしかった…公式サイトの日記によると、やはり青池先生は「ホーンブロワー」のファンでいらしたみたいですね。テレビ版のヨアン・グリフィスはイメージじゃないって書かれてましたけど。画集が復刊になったのですね。チェックしてみます。

*じゅうばこさん
字幕改善連絡室を見ました!よかったですね〜。これほどちゃんとしたまともな返事、M&C予告問題の時ももらいたかったなあ…
でも、会社によって温度差はあるにしても、配給会社の中に今までのことから教訓を学ぼうとしている人もいるということのようで、心強いです。 


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ほんとにほんとに暑いですね  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 8月 9日(火)21時53分30秒 

その中ですこうしの涼風になるといいのですが、「キングダム・オブ・ヘブン」のDVD字幕改善要求の署名に対して、20世紀FOXからわりと、かなり前向きの回答が来たようです。詳しくは「字幕改善連絡室」をごらん下さい。まだDVDが出るまでわかりませんが、「M&C」の予告編から続いてきたこういう要求の成果が、やや実りはじめているのならいいですが。

それにしても、この手の話題の時によく、「M&Cの予告と同じくらいひどい」というように引かれることがあって、そのたびに「いや、あれに比べりゃまし」と思わず言い返しそうになる一方、そういう場合のめやすになるのが何かありがたいような気もしたり、複雑です(笑)。 


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暑いですね  投稿者: いばら  投稿日: 8月 6日(土)18時28分0秒 

こんにちは〜。
私も映画館のロビーでやってた予告編は見ました〜。やっぱりまたジム・ブラドックそのものでしたね。子供たちも可愛すぎず味がある顔しててよかったですね。

さて、以前に青池保子さんのお話がちょくちょく出ていましたが、復刊ドットコムから「PLUS ULTRA 青池保子画集」が復刊されたとのお知らせがありました。私はあまり知らないのですが、海軍ものもたくさん入ってるといいですね。 


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あ、いいな〜  投稿者: エリクソン  投稿日: 8月 4日(木)19時33分54秒 

>ペコさま こんにちは、おひさしぶりです。もう試写会ご覧になったなんてウラヤマ!
 8/1(映画の日)に「エピソード3」を観に行ったものの、またまたトレーラーにもチラシにも巡り会えなかったエリクソンであります。

>Kumikoさま 私も某女性誌(もしやE?)サイトの試写会に応募しようとして、会員登録したのですがうまくアクセスできず諦めました。ほかでも試写会はあるようなので地道に応募したいと思っております。もちろん封切り後も行きます!
 亀レスですが、「マコノヘー」の発音ありがとうございました。「へえ」ですね。

早く9月にならないかな〜(暑いし…)。皆様時節柄お体に気をつけて。 





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シンデレラ・マン  投稿者: Kumiko  投稿日: 8月 3日(水)22時44分19秒 

*じゅうばこさん
>「シンデレラマン」の字幕は松浦美奈さん
そうですか。ほっとしているっていうの、わかるなー(笑)。「ビューティフル・マインド」の時は、まあ、すごく問題があるってほどでもなかった(と私は思った)けど、ちょっと違和感あったから…

*ペコさん
もう「シンデレラ・マン」をご覧になったのですか!いいなあ〜 やっぱり素晴らしいのですね。ますます楽しみです。
ネタバレお気遣いありがとうございます。

私は女性誌サイトの試写会に応募しようとしたら、とっても答えにくいアンケートがついていて、途中で泣く泣く断念しました。残念… 



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完全に別人でした。  投稿者: ペコ  投稿日: 8月 2日(火)00時53分20秒 

今晩は!今日試写会『シンデレラマン』を観てまいりました。じゅうばこ様の仰った通り、松浦美奈さんの字幕が良かったこともあって、素晴らしい映画でした。リング版グラディエーターかと思ったら、大違いでした(>当たり前ですが)。重量級『マスター・アンド・コマンダー』から、ガラリと変わりかなり顎が尖って見える程痩せて、まるで別人みたいでした。トランクス一枚の姿になっていても、マキシマスとは違っていました。もうジミー・ブラドックのそのものでした。苦しい家計の為に、プライドを捨て、ある行動するシーンがあって涙がとまりませんでした。ネタバレになりますので、この辺で失礼いたします。 


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ちょっとだけ。  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 7月31日(日)10時02分13秒 

2ちゃんねるをのぞいたら、「シンデレラ・マン」の字幕は松浦美奈さんだそうですね。戸田奈津子さんの字幕をおちょくるスレッドで読んだのですが、ほっとしている人たちもいるようで、苦笑しました。
私は予告編にはまだあたらないのですが、ポスターの方には先日映画館でお目もじしました。例によって、顔がまるきり別人でした。知らなきゃ絶対見逃してるわー。 


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暑中お見舞い申し上げます  投稿者: Kumiko  投稿日: 7月25日(月)20時57分8秒 

近頃、ご無沙汰気味ですみません…

*秋林さん
遅レスごめんなさい。
自分に酔っているというのは、言い過ぎだったかなあと思います。イーストウッドに対する偏見かも…イーストウッドって、どんなにうらぶれた男をやっても、そのうらぶれ方がいちいちカッコいい。(「許されざる者」の時もそう思ったのですが。)そのカッコよさが、男性には憧れの的なのでしょうが…私はいつも、これが自分の監督作で、つまりこの人は自分をこう見ているんだな、ということが常に意識にひっかかってしまって。損な観かたですけどね。

ネタバレ…私は尊厳死の是非、ということはあまり考えていませんでした。考えてみれば、私の映画の観かたってすごく子供っぽくて、一生懸命努力していた人がそのためにかえって不幸になり、怠惰に生きてる人がそれなりに生き残る、という話には、なんか納得できないのです。マギーがボクシングとは関係ない事故であの怪我をしたのなら、かえって納得できたのだけど…現実の世界は、必ずしも納得の行くものではないとは分かっていますが

*じゅうばこさん
またまた遅レスごめんなさい。

「翻訳を意識させない翻訳」なんて、私はなかなか出来ないのですけどね、まあ自分のことは棚に上げさせてもらって。
文章に魅力のある大作家でも、翻訳に自分の色を入れようとしちゃいけないと思います…というか、そういう人はかえって自分の色を出そうなんてしないのでしょうね。
以前、ある方に「翻訳夜話」という本を頂いたのですが、その中で村上春樹氏(彼が文章に魅力のある大作家だということは、誰にも異論がないと思いますが)がこう言っていました。

「僕は小説家で、日本語の小説を書くことを本職にしていますが、日本語の小説を書くように翻訳するなんてことはできっこないです。とにかくそういう考えは全部捨てて、自然な美しい日本語を書こうみたいなものは全部捨てて、原作者の心の動きを、息をひそめてただじっと追うしかないです。もっと極端に言えば、翻訳とはエゴみたいなものを捨てることだと、僕は思うんです。」

私が最近字幕で上手いと思ったのは「マスター・アンド・コマンダー」ですね。これはそれこそ、繰り返し観てそのたびに原語と字幕を(自然に)比べていて、はじめて思ったのですが。

*エリクソンさん
マコノヘーは、マコノヘーが正しいようですよ(笑)。俳優の名前の発音は、アカデミー賞で呼ばれた時に初めて「ああいう発音だったのか」と気づくことが多いのですが、「マコノヘー」と呼ばれてました。あと、ライアン・フィリップは「フィリッペー」でした、どう聞いても(笑)。日本語にするとどうしてもカッコ悪い音は、変えて定着することが多いですね。まあ、外国名前の読み方は約束事なので、それはそれでかまわないかと思いますが。

「宇宙戦争」はあまり面白くなかったですか?この間NHKで「ジョーズ」を観て(7回目ぐらいかと思いますが)やっぱり怖がらせ方が上手いな〜と思ったので、どちらかと言うとそっち方面で期待しているのですが。

とは言え、観たい映画ばっかりでちっとも観に行く時間がない(泣)

*ペコさん
お久しぶりです!お元気でしたか〜?九州一周旅行、いいな〜。
いつか本物の帆船に乗ってみたいですね。(停泊中なら乗ったことありますが、帆走中はないので。)海の状態によっては、気持ちいいどころの騒ぎじゃなくなりそうですが…

「シンデレラマン」の原作本があるのですね。映画を観た後で購入を考えます。 


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ご無沙汰しておりました。  投稿者: ペコ  投稿日: 7月23日(土)12時01分57秒 

Kumiko様、皆様へ
今日は!お久しぶりです。先週の連休に九州一周旅行に行ってきました。佐世保にて『マスター・アンド・コマンダー』の気分を味わいたくて50分間だけで帆船風の遊覧船パールクィーンに乗って九十九島めぐりしてきました。本物の帆船に乗って回ると最高なのにと思ってしまいました。ぼちぼち映画館には『シンデレラマン』のポスターやチラシが出始めていますね。色々な映画を観まくっておりますが、今まだ予告編に出逢えておりませんでした(涙)。原作本も発売されました。 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812423031/qid=1122087542/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl15/249-7235016-6639564



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暑中お見舞い申し上げます  投稿者: エリクソン  投稿日: 7月21日(木)15時20分42秒 

お暑うございます。生ししゃも足で一人クールビズしております。
先週「宇宙戦争」を観てきましたが特に感動とか無かったんですね。恐ろしかったのはパニックになって人の心が荒れていくところですか。Tさんの字幕のせいではないのでしょうが…  ちなみにまた「シンデレラ・マン」のトレーラーには当たりませんでした。

>Kumikoさま 遅レスですが、「スクリーン」誌の俳優名表記で「マシュー・マコノヘー」にも笑わせてもらいました。原音を知りたいです。 



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表現力  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 7月18日(月)08時25分25秒 

Kumikoさん

>あと、何度も原語と字幕を比べたのならともかく、一度見ただけで「翻訳が上手い」などという気持ちを起こさせる翻訳は、私は実は下手だと思います。翻訳のことなど考えさせもしないのがいい翻訳かと。

ほんとにその通りです。もろ手を挙げて賛成します。
で、落合さんのとこの、あの書き込みを拝見した後、私は、
「戸田奈津子さんの字幕を見て、『うまい』なんて感じたことは、これまでただの一度もないけどなあ」
「でも、そう感じさせないところが、すぐれているのかもしれないよなあ」
と、ややこしいことを迷っていました。
(こんなこと書くと、「そうそう、字幕のプロにしかわからん表現の見事さなのだ」と言われそうなので、つけ加えますと、私も字幕じゃないけど一応は文章書くのや読むのを仕事にしてる人間で、そして、そういう仕事に関わる人なら、翻訳の場合の最優先は「正確」だと思うと思うんですけどねー。もし、誤訳しても何しても許されるぐらいの、その人の文章に魅力ある大作家ならともかく。そういう場合はちゃんとそのように謳ってほしいですしね。「あの○○さんの創作字幕」とか何とか。ああ、だんだん性格が悪くなる私。)

秋林端佳さん
私はもう、あの手紙もらう娘の気持ちになったものですから、その時点でげっそりしまして…映画ではなく、あの男に(笑)。
ですが、あの映画のうまいところは、「こいつ嫌い」と思っても、「ああでも、こういうやつなんだろなあ」と、あきらめがつくんですね。まるで実在の人みたいに。そこがすごいと思いました。それは、監督が(本人だから当然か)、あの男に愛情と尊敬を抱いて、そしてもしかしたら、正しい距離と冷たさも保って描いているからかな、とも思います。

私が元気が出た一つはマギーのせいもあったのかな、考えてみると。彼女は彼とは対照的に、まっすぐで、強引で、無駄がなくて、すごい。求めたものは最後まですべて手に入れている。私があの状況になったら、彼にああいう要求はしませんよ。できません。相手にどれだけの負債をおわせるかと思うと。でも彼女はそのへんが情け容赦ない。家族への親切でも拒絶でも、全部マイペースで押しつけ、押し切る。さわやかでした(笑)。最後まで彼女が負けたとは思えなかったです。あれは勝利の人生です。ちっとも哀れに思えなかった。彼に最後の要求をした時は「あんたたいがいにしとけよ」と思ったもんですが、この図太さは見習わなければ、私は気が弱すぎるとつくづく思いました。

いけない、どんどんとんでもないこと書きそうなので、このへんで(笑)。 


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ミリオンダラー・ベイビー  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 7月17日(日)01時07分27秒 

>謝りつづける自分に酔っているような気もしました。また、謝ることになった理由をはっきり描かず、謝りつづける主人公だけを見せることで、まるで許さない娘の方が悪いように思わせるのは、描き方としてズルいと思います。

私ははっきり描かない、娘との背景をぼかしてるあの描き方でいいかな、と感じました。だからと云って別に許さない娘が悪いとは思わなかったし…よっぽど彼は家庭をかえりみない、自分勝手に生きてきた、どうしようもない父親だったんだな、どうやら彼はなにかしら事情があって家族から見放されている男で孤独なんだ、と思わせるだけで充分じゃないかなと。娘が悪いかどうか、そこまで描写はいらないようにおもえます(なんか、アンジェリーナ・ジョリーとジョン・ボイドみたい)。謝り続けることで許されるなんて思っていないけど、でもなんとか思いは伝えたい――人生の最終章に入った人間が、そう願うことに「甘え」があってもいいんじゃないでしょうか。私は、イーストウッドのように家族から見放されるようなことはしたくないけれど、人生の最後になったらたぶん…自分が過去にしでかしたでっかい間違いを悔い、許されるのを願いそうな気がします。弱い人間ですから。

まあ、映画の場合でいうと、そんな人生の最終章に入ったひとりの老人(男性)の視点なので、どうしても酔ってるように見えちゃうのは仕方ないし、もともとそれは昔からイーストウッドに求められてる姿のひとつでもあり…そしてそういうイーストウッドが、みんな(とくに男性)大好きなんでしょうね。

彼自身の「なにかしら」の理由やエピソードは、逆に描いたらクドイ、見せないままでいいと感じました。イーストウッドの家庭の事情より、ヒラリー・スワンクのホワイトトラッシュな家庭を、残酷にそして徹底的に描くことで、自分と違った形だけど、ここにも家族から見放されている人間がいる…とイーストウッドに、そして観る側には、なんて最悪な家族だ、彼女は本気で愛されてないんだと思わせることのほうが(ラストに向かっていく上で)重要だからで、イーストウッドの背景は、家庭の事情よりアイリッシュだとかカソリックだとか…そっちの方面のほうが、あとからストーリーのボディに効果的なブローを浴びせる結果になったように思えます。

ネタバレ…また「短い間だったけど輝いたからよかった」と思いながら、ヒラリー・スワンクが死んだとは私には思えませんでした。最後の最後、「人から愛されたことのない、愛されるはずのない人生だと思っていたけれど、ここに愛してくれた人がいた、愛されるとはなんて幸せなことなんだろう」と、「輝いた自分」ではなく「愛された自分」を自覚して、死んでいったんだと感じました。命を大切にしなかったことが許せない人は多いでしょう(そしてここで主人公がカソリックというブローが効いてくる)。ただ、最後に「愛された自分」を知ったヒラリー・スワンクとを描いたというところで、尊厳死の肯定/否定というより、最後は愛と孤独の物語で終わったような印象を持ちましたね。
…ネタバレ終わり。

でっかい打ち上げ花火ではなく、線香花火を最後まで見届けるような…あるいは蝋燭の炎の、赤くて温度の一番高い外側の部分ではなく、青くて温度の低い内側の部分をじっと見つめるような、俳優はみんな名演だけど熱演していない――よどみ萎え、枯れて舞った映画だったなと。

こればっかりは個人の感じ方次第、私は「ミリオンダラー・ベイビー」を観てこう感じただけという話で、その…押し付けや断固たる主張をするつもりはありませんので。

ちなみに私――「ミスティック・リバー」、大っ嫌いです! 



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まったくですよね〜  投稿者: Kumiko  投稿日: 7月16日(土)00時27分47秒 

>秋林さん
あのコメントですが…う〜ん、本当にちゃんとチェックしていれば、あれが「上手い」と思うはずは…というか、上手い下手以前の問題だとわかるはずなんですがね。自社の配給作品だけでなくて、問題になっている他社の作品をちゃんとチェックした上で「上手い」とか言っているんでしょうか。何度も英語と字幕を見比べた上で言っているのでしょうか。どうも信用できません、いろんな意味で。(と、いうような事はコメントがたくさん寄せられているようなので、少し安心ですが。)

あと、何度も原語と字幕を比べたのならともかく、一度見ただけで「翻訳が上手い」などという気持ちを起こさせる翻訳は、私は実は下手だと思います。翻訳のことなど考えさせもしないのがいい翻訳かと。

私はてっきり「政治力とコネと、あと(質はともかく)とにかく仕事が速い」という理由で彼女が選ばれているのかと思っていたのですが…本当にあれを「上手い」と思っているとしたら、それは余計に救いようがないと思います。

>じゅうばこさん
「怠惰狭量傲慢」その通りですね!怠惰と傲慢…七つの大罪のうち二つだわ(笑)。特に罪が重いとされているのは「傲慢」ですよね。

今までの字幕問題でも、あの宣伝問題でも、配給会社が「誤りを認めた」ことは、今までに一度もないのですよね…「ロード・オブ・ザ・リング」のDVDの時も、「誤訳だったから訂正しました」ではなく、「DVDは字幕を沢山出せるので変えます」と言っていた。それこそが根本的な問題で、何度も同じような問題を繰り返すのはそのせいだと思います。プライドはプライドでも、悪いプライド。

「ミリオンダラー・ベイビー」について…そうでした、私もあの主人公が嫌いだったのでした!(いつも、じゅうばこさんに言われて初めて自分の感想が分かるのが情けないところですが・笑)私はもともと自分の監督作品のイーストウッドが好きではないので、偏見かもしれませんが…謝りつづける自分に酔っているような気もしました。また、謝ることになった理由をはっきり描かず、謝りつづける主人公だけを見せることで、まるで許さない娘の方が悪いように思わせるのは、描き方としてズルいと思います。ネタバレ==>あと、最後に死んでしまって「短い間だけど輝いたからよかった」という映画、私はど〜〜しても好きになれないのです。命は大事にしようよ。<==

電車男、期待せずに観に行ってみます♪

>Drifterさん
スター・ウォーズ・シリーズには林完治さんという、誰が見ても文句ナシの人がいるのに、なぜまた(前にも同シリーズで問題を起こしている)女王様なんでしょうかね〜。ヒット確実なメジャー映画はかならず女王様のところにゆくのは、やっぱり政治力なのか…(同業者さんのコメントをみると、ずばりそのようですね。)

電車男、テレビドラマも(珍しく)みているのですが、舞台もやっているのですね。あとはハリウッドでリメイクされれば完璧か。いや、ありうると思います。 


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あらら、ほんとに・・・  投稿者: Drifter  投稿日: 7月13日(水)14時26分24秒 

すごい事になってるんですね、また。
スターウォーズ・エピソードVでもやらかしてるみたいですよ、字幕の女王様。

先日、TBSラジオの番組で在米映画評論家の町山智弘さんも話題にしてました。日本にいないのでしがらみ少なく、発言しやすいのかもしれませんが、20世紀FOXに復活したお偉方(シスって呼んでた〜、女王様の友達ですって)については、これ以上話すと命が危ないと言ってましたね。冗談でしょうけど・・・
その事については町山さんのHPに詳しいです。

Kingdom of Heaven は映画館で見てないので何も言えないんですが、当然DVDは欲しいので、字幕は直ってないと嫌だわ〜。(キューブリックが字幕にダメ出しした話は有名ですが、リドリーはそこまではしてないのかしら?それとも、最も営業力ありそうな業界人とはやはり縁を切るわけにはいかないのかな?)
私も微力ながら、賛同意見を秋林さん紹介のサイトに寄せさせて頂きました。

話題の「電車男」は各メディア競作状態になってますね。映画はまあ、いいんですが、舞台の電車男役は武田真治!!どの電車男役よりハンサムなのに、一番「オタク」っぽい・・・そこが、彼の役者としてのキャラなのね〜、と妙に納得致します。 



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連続ですみません  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 7月13日(水)11時09分9秒 

ゆうべはパソコンの調子が悪くて中断しましたので、少しだけ(大したことじゃないことばかりですが)追加を。

エリクソンさん
読んでいただきこちらこそありがとうございます(笑)。ところで2ちゃんねるのNHKの大河「義経」では平家とトロイの類似性が話題になったりしてますね。も一つついでに言いますと、義経の家来で漁師上がりの駿河次郎が合戦の時、網を使って戦うのはグラディエーターのようだって指摘もされてました。

Kumikoさん
「ミリオンダラー・ベイビー」は、もうあそこまで行きますと何というかまあもう元気になるしかないかというような感じでして…泣く勇気も元気もないというのがあたってるかもしれません。
私あの主人公(男性の方)が嫌いなんですよね、多分。どっかですごく甘えてる気がして。謝りつづけたら許されると思ってる、それか、許されなくても謝りつづけるのが義務だと思ってる。そんなんだから、自分に対しても願いつづけ、執着しつづける相手を拒絶できない。情けない。そういうのって、ちっとも優しくなんかない。
まあ、もう何回か見たらちがった見方もできるのかもしれないけど、こんな見方する人ってどのくらいいるのか全然いないのかわからないけど。私が元気になった中身を分析するともしかしたら、「誰がこんな生き方するかっ!」だったのかもしれません。

「電車男」は、あまり期待されると不安になるのですが、特に後半は。でも、だめもとみたいな軽い気持ちで行かれたら、そんなにがっかりはしないと思います。私は不覚にもこの映画かなり好きになってしまっていて、欠点もそれなりに好きという、いやな症状が出始めているので、責任もって勧める自信がありません。でも、気軽に見るには悪くないです、多分。 


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そういうあんたは完璧なのか?  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 7月13日(水)01時40分52秒 

と言ってくる人がきっといる、というKumikoさんの予測が、あまりにあたって不謹慎にも笑いました(落合さんのブログ)。

私は大人げないのは好きなのですが、この担当者の方のコメントは何だかそういう私の好きなのじゃなくて、大人げないなあ…別に誰の字幕がうまいとかそういうことはどうでもいいんですけどねー私としては。中学生なみの英語しかできない私でさえわかる、そして作品の質を決定的に左右してしまう、明らかな誤訳を何とかしてよと言ってるだけで、表現のうまい下手の議論はまた別にやってほしい。
何より私はいつでもずっと、「まちがうのはしかたがない、それはあること。だからこそ、はっきりしたまちがいは即、直してくれ」と言ってるだけなんだけどなー。まちがうのは、そんなに恥ではないけど、まちがいを直さないのは怠惰狭量傲慢な精神でしかないと思います。 


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すごいことになってます…(ため息)  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 7月11日(月)22時09分5秒 

>じゅうばこさん
今、すごいことになってるんですけど…大丈夫なのかな…ちと心配です<落合さんのブログ

>エリクソンさん
おお!開通、おめでとうございます!
「シンデレラマン」のトレイラーに当たった私は、ラッキーだったのかも…。

>kumikoさん
落合さんのブログに、配給会社の字幕製作担当者のコメントが書かれているんですが…やっぱりとゆーか、いろんな面で温度差がありますね。でもこのコメントを読む限りじゃ、東宝東和は「翻訳家のあげた原稿をきちんとチェックして字幕を作っているメジャーな(=名の知られた)配給会社」に入るのか…。メモしておかねば。 



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またですか〜(ため息)  投稿者: Kumiko  投稿日: 7月11日(月)20時49分11秒 

>秋林さん
またしても、またしても、あの方ですか。ほんとにひどい話です。
実は私、最近ほとんど字幕を読んでいないのです…問題があるかどうか自分ではわからないことが多いので、こういうサイトはありがたいです。

それにしても、同じ業界に関わっているとほんとーーに言いにくいのですよねこういう事は。「自分に仕事が来るように同業者を貶しているのだろう」とか「そういうあんたは完璧なのか?」とか言ってくる人が必ずいるし、良心的な人であるほど、自分の仕事がいつも100%完璧だとは思っていませんし。たいへんなことだと思います。

>じゅうばこさん
「ミリオンダラー・ベイビー」は確かに隙のない映画ですね。優れた映画であることは間違いないと思います。でも、私はへこみました。あの映画で元気が出るとは…「私は修行(?)が足りないなあ」と思ってしまいます(笑)

電車男、やっぱり面白かったですか?見る気はまったくなかったのですが、なかなか評判がいいので迷っています。やっぱり行こうかな…

ほんとにそうですよね〜
あの翻訳家自身がどうこうというより、酷いと思うのは、これほどいろいろ問題が起きているのに、まったく気づいてもいない(ように思える)日本の映画配給会社です。

>エリクソンさん
お久しぶりです。「光」開通おめでとうございます!これからもよろしく♪

久しぶりに日本にお戻りになったので、邦画にココロが動くのでしょうね。私はめったに邦画を映画館に観に行きませんが、行ってみようかな〜。

そうそう、「スクリーン」誌は、まるで意地になっているかのように独自の読み方を貫いてますね。それが正しい(元発音にちかい)かというと、そうでもないようで…

スクリーン誌と言えば、「グラディエーター」の特集で題名のつづりが間違っていたことと、「マスター・アンド・コマンダー」の記事で「監督:スティーブン・マチュリン」と書いたナイスボケが印象に残ってます(笑) 


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ご無沙汰してました  投稿者: エリクソン  投稿日: 7月11日(月)13時26分22秒 

6月半ばに「光」がつながるも、やっとおじゃますることができました。この間観た映画といえば、
「電車男」…ロンドンで度々日本語情報誌の記事で見かけて気になっていたので。ネットも本も読んでなかったのでちょっと?なところもありました。
「戦国自衛隊1549」…オリジナルを知っている世代なので、つい。鈴木京香の役は男性が演じてもよかったのでは?←あ、テイストがちがうかな。
「砂の器」…VTRを購入後、最初に観た作品でした。スクリーンでは初めて観ました。
 久しぶりの邦画づくし。で洋画は、
「DEAR FRANKIE」…ロンドンで観たのですが、「オペ怪」のファントムが出ているとは全く知りませんでした。で字幕つきでもう一度。

>じゅうばこさま
 私も「シンデレラ・マン」の予告に当たりません(邦画が多かったから?)。早く観たいです。
 それから「大学総長マキシマス」の続き、ありがとうございました。そういえば去年の今頃は「TROY」を観てたっけと思い出しました。

>いばらさま
 スクリーン8月号、ラッセルのインタビュー読みました。依然として「クロー」なんですね、ここの表記。 



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ありがとうございます  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 7月10日(日)18時52分45秒 

秋林瑞佳さん
字幕翻訳家の方のサイト、まだ少ししか拝見していませんが、いろいろと勉強になり、考えさせられます。
私は字幕も予告もとてもいい制度と思っているので、大事にしたいんですよね。だからこそ注文もつけているのに、そういう声を大切にしない制作者の姿勢はほんとにまずいよなと思います。

Kumikoさん
「ミリオンダラー・ベイビー」はすきのない映画で、私は泣くより妙に元気が出ました(笑)。「電車男」はなかなか面白くて、あろうことか二回観ました。これで忙しいと言っても誰も信じてくれそうにないですが。
そんなにまめに映画館に行ってるのに、「シンデレラ・マン」の予告に会えないのがくやしいです。 


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なんとも…  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 7月 9日(土)14時22分8秒 

私もロン・ハワード、好きですね!うんうん♪

ところで。
「キングダム・オブ・ヘブン」の字幕で(また)騒動が持ち上がっていることをご存知ででしょうか?

↓『キングダム・オブ・ヘブン』字幕改善署名
http://miyako.cool.ne.jp/cgi-bin/koh/shomei.cgi

字幕翻訳家は…あの方です。
とりまとめ役の方のサイトで内容の確認をした際、「ああ、そっか〜」と頷いてしまいました。「だから、私も観たとき(内容が)わかんなかったんだ〜」と。

で、今回の騒動でビックリしたのは、現役の字幕翻訳家の方がこの件についてコメントしていることです。彼の嘆きが伝わってきます。

↓Heather 落合寿和の字幕翻訳日記
http://blog.livedoor.jp/heather1/ 


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ナける映画  投稿者: Kumiko  投稿日: 7月 7日(木)00時10分24秒 

>秋林さん
ほんと、暑くなったり涼しくなったり、身体に悪いですね。みなさまご自愛下さい。
大雨の被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。

秋林さんがボーっとするほど泣けたということは、大丈夫!
安心して(少なくともその点では…)公開を待ちたいです。そういえば、この間「ミリオン・ダラー・ベイビー」を観たとき、映画館に大看板が出てました!等身大以上のラッセル!のボクシング姿と、レニーとのツーショット、だったと思います。

いつもの別人ぶりで、この看板を見たラッセルファン以外の方は、なかなかラッセルだとはわからないのでは…と思いました。

>3枚組み
日本リリースは9月です。シンデレラマン公開と重なりますね。待ち遠しい。

私も「泣ける映画」という言い方は苦手…というか大嫌いです。「泣きに行く」っていう感覚、なにか根本的ないやらしさを感じてしまう。

泣ける映画という売り方をしていない「ミリオン・ダラー・ベイビー」ですが、不覚にもぼろぼろ泣いてしまいました。「不覚にも」というのは、私、この映画、やっぱり嫌いだからです。釈然としないというか、納得が行かないというか…こういう感覚はおかしいかなあ。やっぱり私、イーストウッドよりロン・ハワードが好きだ。 
http://www.universalpictures.jp/gladiatorextended/



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ぐぐぐ。  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 7月 4日(月)20時06分39秒 

暑いわ、大雨だわで、大変なここ2〜3日です。

>どうでした?涙が出たってことは、ヘンではなかったということでしょうか…(<まだ心配している)

たぶん大丈夫だと思います…ってか、もう泣いちゃってボーっとしてしまい…。
私は「泣ける映画」という云い方がニガテなのですが(「(私が)泣いた映画」という云い回しはしますけど)、ついホロリとなってしまう瞬間ってあるんですよね。

>ラッセルの音声解説つき3枚組
うわ!やっぱこのバージョン、やはり日本で初リリースだったのですね!
(発売リストを見たとき、「あり??これって??」だったんです)
情報有難うございます!>kumikoさん 


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DVD  投稿者: Kumiko  投稿日: 7月 2日(土)23時37分53秒 

遅レスすみません…早くも暑さにめげてます。

>いばらさん
ラッセルのコメンタリー、初めてなのでとても楽しみです♪どんなことを語ってくれるのでしょうか。

スクリーンの今月号にインタビューが?早いですね。情報ありがとうございます。

>Drifterさん
日本版、3枚組としては嬉しいお値段ですよね!たぶん、コメンタリー以外にはそれほどめぼしい特典はなさそうですが、それでもこのお値段なら十分買いですね。…といっても、私はもっと高くても買っていたと思いますが。貧乏なんですけどね〜

私も「泣けると評判」の映画は敬遠するほうですね。でも、私は映画館でけっこう泣いてしまいます。(ひとりでビデオで観ているときはもっと泣きます。)単に涙腺がゆるいんでしょうね。でも、泣いたからといってその映画が好きとは限らないのですが。 
http://www.universalpictures.jp/gladiatorextended/




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日本版  投稿者: Drifter  投稿日: 6月28日(火)10時52分36秒 

こんにちは、暑さで死にそうです・・・

日本版が出るんですね!買うならやっぱりこちらですよね。
価格が圧倒的に安いし、本編には英語字幕もついてるし、今まで米版でもなんの不都合も感じなかったんですが、残念ながらコメンタリーや特典映像には字幕がつかないんですよ〜。ネイティブはそんなもの必要ないでしょうから当然の事なんでしょうが・・・
今回の3枚組は日本版としては驚異的にお安くありませんか?これなら貧乏してる私も買えるかも〜。いばらさん同様、他の方たちも同様?いくらつぎ込んでいるんでしょう、わたしも。でも内容は、ラッセルと監督の掛け合いコメンタリ以外は2枚組のとさほど変わらないでしょうね・・・

S・サランドンがそろそろ本性を表わし出した「テルマ&ルイーズ」が大好きです。もちろん彼女目当てではなく、R・スコットと言う事で見に行ったわけですが、ラストで不覚にも泣いてしまって(私は映画館ではめったに泣かないです。「泣ける」と評判?だったりすると絶対近づきませんし)、テーマが微妙なだけに、一緒に行った女友達に警戒(?)された事を思い出しました(笑)。 


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インタビュー  投稿者: いばら  投稿日: 6月27日(月)11時42分17秒 

「グラディエーター」の3枚組DVD、楽しみですね〜。私もグラを何種類持ったら気が済むのか…と思うほどです。ラッセルのコメンタリーがすごく聞きたい。また語りまくるんでしょうね。

SCREENの今月号に「シンデレラマン」の特集がありました。載るのはまだ先だろうと思っていたので不意打ちでした。3頁ですが、インタビューの中で、辛さを闘争心に転化すること…について語ったところが彼らしいと思いました。 


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グラディエーターDVD  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月24日(金)21時39分27秒 

ラッセルの音声解説つき3枚組み、日本でも発売されるようですね。よかった〜〜あわててアメリカ版買わなくて。

>じゅうばこさん
私も好きです、若い頃の、わりと猫かぶった(?)役をやっていたスーザン・サランドン。「華麗なるヒコーキ野郎」とか、「ロッキー・ホラー・ショー」とか…
でも一番好きなのは「さよならゲーム」かな。カッコいいです。

「グラ」の戦車がひっくり返るシーンの方が、ひっくり返るものはずっと小さいのに迫力がありましたね。スピード感の違いかな〜。個人的にはリドリー・スコットの戦闘シーンはカット割りすぎで何がどうなっているのかよくわからないことが多いのですが、「グラ」はそんなこと感じる間もありませんでした。

いやいや、新盤DVDが楽しみだ〜 
http://www.universalpictures.jp/gladiatorextended/



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いっ!?  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 6月22日(水)00時46分28秒 

Kumikoさん
あれ、スーザン・サランドン!? 言われてみればそうだわあ。好きだったんですよ、あのペギー。

あの塔がどどどっと次々倒れて行く場面は、「グラディエーター」で戦車がひっくり返る場面を思い出しました。「倒れるわけないものが倒れる」爽快感をねらっているのも同じかな。話が「グラ」ほど単純(いい意味です)じゃないので、あれほどストレートな迫力には欠けるけど。 


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予告編  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月20日(月)23時51分8秒 

>じゅうばこさん
そのペギーは、若き日のスーザン・サランドンでしたね。

それ、ありうると思います。あ、リドリー・スコットがスーザンさんのファンフィクションを読んだことではなくて、いつかどこかで「攻城塔」を出したいと狙っていたこと!大規模な戦闘シーン好きそうですからあの監督は。

>秋林さん
おお、「シンデレラ・マン」の劇場版予告をご覧になったのですね。どうでした?涙が出たってことは、ヘンではなかったということでしょうか…(<まだ心配している)

「シンデレラ・マン」ならわかるけど、私は「電車男」の予告編で泣きそうになってしまいました。重症かも。 


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う〜ん。  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 6月19日(日)00時52分4秒 

今日、アダム・サンドラー主演の「50回目のファーストキス」を観に行ったら、「シンデレラ・マン」のトレイラーが流れました。

そのトレイラーを観ていたら…涙が出ちゃいました。
よっぽど疲れていて、心が渇いていたんでしょうね…。 


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ペギー?Who?  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 6月18日(土)01時49分33秒 

つまり、「ペギーって誰のことだ?」とジャック・レモンが言う場面が最高でした。「フロント・ページ」。
「黒ひげ大旋風」は先日私が出来心でビデオを衝動買いしましたから(DVDだっけ)、あるとは思いますが、お知らせしといて言うのも何ですが、ほんっっと〜〜〜うにバカバカしいですから、くれぐれも脱力なさいませんように。

ところで日記の方で、「キングダム・オブ・ヘブン」の「攻城塔」にふれておられましたが、ほんとにわさわさ出てきましたね。私が妄想するにリドリー・スコット監督はスーザンさんのファンフィクションを読んだ…かどうかは知りませんが、「グラディエーター」で、あれを出せなかったのがくやしくて、「自分が出すまで誰も出すなよー」と思いながらこの日を待っていたのではないでしょうか(笑)。 


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そうかも  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月17日(金)20時25分24秒 

>じゅうばこさん
そうなんですよね…おそらく誰も気にしないであろうことを「こう思われるのではないか」とかぐるぐる考えて、実際に言わてもいないのに勝手に腹を立てたりしているしょーもない性格の私です。

「フロント・ページ」は大好きです。「黒ひげ大旋風」は見ていないです。ビデオあるかな?探してみます。 


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これって  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 6月15日(水)00時13分30秒 

Kumikoさん
ほんとにむずかしいですよ(こういう事件の時のファンサイトの対応って)。
私もいろいろ、ファンとしてどういう態度をとるべきなのかなあ?などと、聞かれもしないことを一人でくるくる考えている内に、もう、身内がいつ不祥事を起こしても周囲やマスコミに、どういう対応すればいいのか少しも迷わないような気がしてきました。これというのもラッセルのおかげです(やけ)。

ちょっとかったるいけど「フロント・ページ」なんて笑えるかも。ディズニーの「黒ひげ大旋風」も、ばかばかしいけど笑えます。 


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なんか  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月14日(火)22時34分12秒 

>秋林さん
みまさまお疲れ気味のようで…そうゆう年なんでしょうか、そうゆう世の中なんでしょうか(じゅうばこさん、真似してすみません)
なんか、ストレス解消に思い切り笑える映画はないですかね〜。

ジョークにされるのは、私はかまわないというか、むしろほっとします。 



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私も本音を  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 6月13日(月)19時25分4秒 

実は私もここ数日(6月に入ってずっとですが)、公私共にストレスを感じてウンザリしてます。

>じゅうばこさん
私が事件を知ったのは、たまたま事件のあった日の夜、Yahoo!(US版)にアクセスしたらTOPのトピックスに出ていて、それを読んだからです。逮捕の第一報だったんだろうなと思いますが、ホントたまげました。朝起きたら、ニュースでもやってたし…。

>kumikoさん
同感です<ファンとしてのダメージのくだりから


ちゃんと謝っても、彼に対する電話ネタのジョークは続くんでしょうね。 


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ちと本音を  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月11日(土)23時32分5秒 

デビット・レターマン・ショーに出て謝罪したそうですね。逮捕の翌日にテレビに出るってのも凄いけど、こうやって謝る機会がすぐあるのは、とってもいいことだったと思います。

*じゅうばこさん
>「あいつ、きっと死んじゃったんだ…」
わー!死んでなくてよかったですね(笑)

私はふだん、自分のサイトのアクセス数もチェックしていないのですが、久しぶりに「忍者ツール」を見にゆくと、たしかに6月7日は2倍ぐらいのアクセス数になってました。私のところはYahooにも載ってないし検索してもあまり上位には出ないはずなので、ニュースで思い出して久しぶりに来てくれた人が多いのかしら。フクザツ…

まあ多分、じゅうばこさんの大変さに比べたら私のストレスなどたいしたことはないと思います。幸か不幸か、おっしゃる通り投げる電話もないので、その意気でがんばります(笑)。

*いばらさん
私が一番最初に知ったのは、いつも頼れるMurphsplaceでした。翌朝そのニュースで目が覚めましたが(テレビのタイマーを目覚まし代わりにしているので)、その時知ったわけではないので、まだよかったかも。

よく考えてみると、私は「ファンとして」はこの出来事にはなんのダメージもないのですよ。もともと素の彼の人間性に惚れてファンになったわけではないですから。

でも、「ファンサイトをやっている人間として」どうすべきなのかとか考えたらいやな気持ちになったのです。こういうとき「ファンとして支えるべきだ」というのは、私はなんか嫌いなのです。「理由があったのだろう」とか庇うのも嫌ですね…どんな理由があったのしても電話投げるのはいけないと思うし。以前、日本のあるタレントが女性を殴ったとかの事件があったじゃないですか。あの時に、「xxさんがそんな事をするにはよほどの事情があったのだろう、その女性の方が失礼だったのではないか」と庇う連中の方に「失礼だったら殴ってもいいんかい!」と、そのタレント自身の10倍ぐらいむかついた覚えがあるので。(今でも、私はそのタレントの番組を一切見ていません。)まあ、ラッセルの場合は幸いあれほど悪質なことではありませんが… 


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同じ寝起きでも  投稿者: いばら  投稿日: 6月10日(金)11時48分53秒 

「シンデレラマン」のトレーラーで起こされるならいいですが、こんなニュースでは嫌ですね〜。私はと言えば、ここ数日TVから遠ざかっていたので素通りしていました。ラッキ。
でもラッセルのこんなニュースって、私には何のダメージにもなりませんが、世間ではまたいろいろ言われてしまうのでしょうね…。でも作品を見直せば、大丈夫って気分になります! 


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いずこも同じ  投稿者: じゅうばこ  投稿日: 6月 9日(木)12時23分20秒 

Kumikoさん。
まったくどうして皆さんこう忙しくて、ストレス満載なのだろうか?と思ってしまいます。私自身、「仕事という名のトラにまつわられてコロセウム状態」なんて言ってた昔がなつかしい。今に比べりゃ、あんなの日なたで猫と遊んでたようなものでした。
こんなに目まぐるしいのは、私の周囲の人たちだけかしら、そういう年令なのかしら、そういう世の中なのかしら。それでも私は電話も投げずにがんばって「作り笑いがー、うまくなりまーしたー♪」って毎日なのに、あんたはなあもう…って誰に言ってるんだ私?

幸か不幸かわたくしめは、daifukuさんのファンサイトのアクセス数の突然の増加にびびって、「また何かやらかしたな」とニュースをネットで探したのですが、手際が悪くて見つからず、その内「あいつ、きっと死んじゃったんだ…」とマジで思い始めてたものですから、事件のニュースをやっと発見した時はすごくうれしかったです。自分で馬鹿だと思いました。

しょーもない書き込みでごめんなさい。私と同様、多分投げる電話もないKumikoさん、くれぐれもお身体に気をつけて、ご健闘を祈ります。
「エロイカ」風に言いますと、私は毎日ストレス感じまくってますが、絶対に私の周囲は私以上にストレス感じてると思います。Kumikoさんも、どうぞその意気で(何のことやら)お元気でいらして下さい。 


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まったくねえ  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月 8日(水)22時29分4秒 

*Drifterさん
>TVに出まくってたストレスから
そうかもしれませんね。それにしても、もういい年なのだから、ちょっともちつけ!と言いたいです。
いばらさんではないけど、私はこのニュースで朝起こされました。まじで心臓に悪いですよ。
私めも、どっちを向いてもストレス満載な今日この頃で、マジで受け止めると凹みそうです。こういう時に現実逃避先にもなってくれないおっさんです(泣笑)

Drifterさんはゲーリー・オールドマンがお好きなのですね。「ハリポタ」の4作目にも出ますね。
「バットマン」の新作はケン・ワタナービとリーアム・ニーソンも出ているやつでしたっけ。他にもモーガン・フリーマン、マイケル・ケイン…ひゃー、豪華版ですね。誰がどんな役かは見てのお楽しみにしておきます。 



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あらら〜・・・  投稿者: Drifter  投稿日: 6月 7日(火)21時14分18秒 

全米でTVに出まくってたストレスから、あんな事になってしまったのかしら・・・
まあ、それはおいといて、どこでも評価が高くて一日も早い日本公開が待たれます。

秋林さん、
ワーナーの「近日公開リスト」ありがとうございました。
すみません、ベタニ氏の新作より「バットマン」のスチールに目が行ってしまいました。
作品自体にはなんの興味もないんですが、「ハリポタ」に続いてブロックバスター映画に、
G・オールドマンがまた出てる〜♪その上素敵な役みたい、と一人喜んでます。 


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シンデレラ全米公開!  投稿者: Kumiko  投稿日: 6月 5日(日)23時26分20秒 

今週末「シンデレラ・マン」が全米公開で、ラッセルはアメリカのテレビに出まくっているみたいですね。く〜、いいなあアメリカの人は!ネットで断片が見られるのがせめてもの救いです。

http://www.russellcrowefrucentral.com/russell_crowe_videos.htm
(↑サーバーに負担をかけないため、右クリック「対象をファイルに保存」でローカルに保存してから見て下さいだそうです。)

*watakoさん
>熊でなければセクハラ
??ますます謎が深まってきました。謎の解明を楽しみにしています。

*秋林さん
>景気良く脱ぐのかしら…。
希望!希望!(笑)
ポールの次回作はハリソン・フォード共演なのですね。サスペンス・アクション?ハリソンの次に名前があるってことは悪役かしら?

「シンデレラ・マン」は「ビューティフル・マインド」「マスター・アンド・コマンダー」にも負けない評価の高さですね。6本目のアカデミー作品賞ノミネートかしら…

http://www.rottentomatoes.com/m/cinderella_man/ 


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実は私も…  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 6月 5日(日)09時43分35秒 

「ダ・ヴィンチ・コード」…私も映画化と聞いたとき、さほどそそられず「ふ〜ん」だけで終わりました(笑)。

「薔薇の名前」のときと同じで、読了までとっても時間がかかりそうだと自覚し、途中まで読んで置きっぱなしだった原作を再読し始めてます。ポールのおかげ♪…でも「「ロック・ユー!」のように景気良く脱ぐのかしら…。

>共演ですか?それも観たいなー。日本で公開してくれるでしょうか
ハリソン・フォード主演なので絶対します。ちなみにワーナー配給。

↓「近日公開リスト」ワーナー(・ジャパン)公式サイト
http://www.warnerbros.jp/comingsoon/index.html
(仮放題「ロング・エレメント」…ハリソン・フォードの次にポールの名前♪)

その前に「シンデレラ・マン」!…評判、高いですよね〜! 


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役者の力ってすごいですね  投稿者: watako  投稿日: 6月 2日(木)23時13分35秒 

「ダビンチ・コード」・・・私もぜんぜん関心がなかったのですが、見たくなってきました。
>kumiko様 VHS版、DVDよりは盛りだくさんとはいえまずレンタルでご賞味ください。私はそのうち中古でビデオを購入して、それから後のためにDVDに落としたいところですが、ダビングできる機械を持っていないんですよね。「フローラ」の場面は(私の不確かな記憶によると)船長が熊でなければセクハラのような状態です。でもそう見えないところがいいのです(^_^;)
>drifter様 こんにちは。よろしくお願いいたします。ビデオ版のほうがちょっと編集がいいというのもFAN泣かせですよね。 


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ベタニ@ダヴィンチ  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月30日(月)22時31分4秒 

*エリクソンさん
姪御さんをエスコートしてきた時というと、2000年の「インサイダー」の時ですね!あの時のなら、特注でも借り物でしょうから、展示してあったのはラッセルが着た本物かもしれませんね。アルマーニ展は6月5日までですね。時間が取れれば見に行きたいのですが…無理そう。

*watakoさん
フローラ??VHSだけが劇場版ともDVDともそんなに違うとはびっくりです。時間ができたらレンタルで見てみようと思います。

*秋林さん
>ベタニー=シラス
情報源がVariety誌で、「サインした」とありましたから間違いないと思います。「ダ・ヴィンチ・コード」は読みましたが、正直それほど熱中したわけではないので、今まで映画化にもあまり興味がなかったのですが…ベタニー氏のシラスを想像すると、なんだか急にゾクゾクしてきました。

あ、「ウィンブルドン」のピーターの親友のゲイの人、素敵でしたね!再共演ですか?それも観たいなー。日本で公開してくれるでしょうか…(その点、「ダ・ヴィンチ・コード」は確実だけど。)

*Drifterさん
>あの役は色素欠乏症でしたよね?
映画では色素欠乏症という設定にはしない、という話もありましたけど、どうなんでしょう…ベタニ氏の「赤い目」というのは見てみたい気がします。設定は白髪長髪の大男でしたよね。ベタニ氏は195cmもあるわりに、細いせいかあまり大男ってイメージはないのですが…「ウィンブルドン」でつけた筋肉は残っているかな?(笑)

「ギャングスター・ナンバー1」以来の怖いベタニ氏が見られそうです。

>「グラディエーター」のDVD3枚組、ラッセルと監督の音声コメンタリー付き!
そうそう、そうなんですよ!ほしい〜〜!でもリージョン1を観る環境がない…
思い切ってハードごと買うか、PCで観られる英国版を待つか、日本版が出ることを信じて待つか?悩むところですわ〜〜

*いばらさん
「シンデレラマン」のトレーラーがもうテレビに!それはラッキーでしたね〜。目覚めたらラッセルの顔が見えるなんて、嬉しすぎて心臓に悪いですね。でもうらやまし〜 



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寝起きに声が聞こえて…  投稿者: いばら  投稿日: 5月30日(月)11時07分14秒 

昨日の「ショービズカウントダウン」(深夜12時半から)で「シンデレラマン」のトレーラーが流れました!
放送時間がずれたのでTVの前でうとうとしてて、目を開けたら急にラッセルの顔が見えてドキドキドキッ! 全然知らなかったので、不意打ちで心臓に悪かったのですよ…。 



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オールスターキャスト!  投稿者: Drifter  投稿日: 5月29日(日)19時26分10秒 

ラッセルが主演しないとわかってから、安心して読んだ「ダ・ヴィンチ・コード」。
あの役は色素欠乏症でしたよね?
T・ハンクスやジャン・レノ、「アメリ」の彼女、イアン・マッケランの役以上に
キャスティングが難しいなあ、と思ってましたが、ベタニー氏ならぴったりですね。
ほとんど眉毛ないあの顔で、長髪?怖すぎる〜(笑)34歳、けっこう若いんですね・・・

watakoさん、はじめまして。
VHSにそんな特典?があるなんて、はじめて知りました。
じゃないと、メリットありませんものね。

「グラディエーター」のDVD3枚組、ラッセルと監督の音声コメンタリー付き!
Amazonで予約受付開始ですって・・・どうしよう・・・欲しい、でも・・・ 


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マジですか!?  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 5月29日(日)18時13分3秒 

こんにちは♪

>「ダビンチ・コード」のシラス役になったんですって?マジ?

マジですか!?
うわ、がぜん興味、me,tooです(言語破壊…)。

そういえば、「ウィンブルドン」で親友のドイツ人テニスプレイヤーを演じたニコライ・コスター・ワルドウも、ポールの次回作「Firewall」で共演すると聞きまして、ちょっと嬉しい私です♪(←ニコライさんが最近のmyお気に入りだから〜) 


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ベタニーさん(日記がわりです。)  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月28日(土)00時08分54秒 

ポール・ベタニー氏、今日(というかもう昨日なんですけど、いいよねヨーロッパはまだ27日だから)34歳のお誕生日だそうで、おめでとうございます!

マーフズプレイスで読んだんですが、え、「ダビンチ・コード」のシラス役になったんですって?マジ?
「ダビンチ・コード」の映画版、がぜん興味が湧いてきました。

…ということを日記に書きたかったのですが、なぜか自分の日記に入れません(泣)
イロイロやっているうちに誕生日終わってしまいました(泣)
なのでここに書きました。
なのでレスはまたのちほどにさせて下さい。ごめんなさい。 


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>kumiko様  投稿者: watako  投稿日: 5月26日(木)15時55分31秒 

お返事ありがとうございます。12回もご覧になったのですか!すごいですね。私はそのころ、ラッセル・クロウのファンになるか迷っていた状態だったのでビデオで済ましてしまったんですよ。残念です。
例の台詞はたしか「船長と船医は同等」の方が船員の頭の手術をした直後で、「もう一人医師が必要だ」の方はマチュリンの手術のあとだったと思います。そのほかにも最後に制圧したはずのアケロン号を再び追いかけるシーンでもビデオ版ではすでにアケロン号で反乱が起こったことが言葉かテロップで示されていたり、DVDでは未公開シーンとして収録されているガラパゴスでの動物観察のシーンが映画本編に編集されています。それと、こちらの熊図鑑を見ていて思い出したんですけどフローラって呼び名があることも何らかの形でビデオでは分かるようになっていったと思います。他の映画でも、ビデオでは未公開シーンの特典がないのでその分いくらか本編に編集してあることがあるようで、結果的にビデオの方が作品的にはよくなっていることがたまにあるような気がします。 
http://peanut.blog11.fc2.com/



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(無題)  投稿者: エリクソン  投稿日: 5月25日(水)07時17分38秒 

Kumikoさま 画像Thanksです。ラッセル、黒着てますね。これはタキシードでしょうか?展示してあった燕尾服は姪御さんをエスコートしてきたアカデミー賞の時のものかとも思えました。 


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はじめまして!  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月24日(火)23時16分20秒 

シンデレラマンの米国公開間近とあって、Murphsplaceは久々にニュースラッシュですね!
嬉しい悲鳴をあげております。

http://www.murphsplace.com/crowe/news.html

日本公開は9月のようで、割と早くてよかったです。オフィシャルサイト↓

http://www.cinderellamanmovie.com/index.php

>エリクソンさん
おかえりなさいませ!ダイアルアップではたいへんですね。早く光が使えるようになりますように…(私はまだADSLですが。)
ラッセル、結婚式で黒も着てませんでした?お色直ししたのかしら。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/in_depth/photo_gallery/2924625.stm

>watakoさん
はじめまして!ようこそいらっしゃいました。くま、楽しめていただけて幸いです♪

「マスター&コマンダー」、私はVHS版は見ていないのですが、映画館で見た限りでは(12回観ましたが)どちらのセリフも記憶にありません。どのシーンにあったのでしょうか? 



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はじめまして(^^)  投稿者: watako  投稿日: 5月24日(火)22時32分38秒 

はじめまして。わたしもラッセル・クロウの大ファンです。こちら、とても楽しいHPですね!く・・・熊図鑑、うっとりします。いま、以前買って内容チェックしていなかったDVD「マスター アンド コマンダー」を見て、はてな? と思ったのです。私は最初ビデオで見たものですから劇場公開時の状態がわからないのですが。ビデオ版にあった船長と船医は同等の立場で船医は船長に意見できるという意味の台詞と、船医の腹の手術のあと、自分を治してくれる意思が必要だと言う意味のマチュリンの台詞は劇場版には入っていたのでしょうか? 突然の質問で申し訳ありませんが、もしご記憶されていたら教えてください。 
http://peanut.blog11.fc2.com/



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わ〜い、やっとつながりました!  投稿者: エリクソン  投稿日: 5月24日(火)14時25分36秒 

まだダイアル・アップですが、何とか自宅で使えるようになりました。うれし〜!!
まずはご挨拶まで。
インターネット・カフェ(やはり画喫茶も兼ねていました)のPCが高速だったので、すごくおそ〜く感じられます。
「アルマーニ展」に展示されてた燕尾服はBLACKでした。ラッセルは結婚式では白をお召しだったような…? 


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BGM  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月23日(月)01時16分2秒 

アメリカではもう「シンデレラマン」の試写会が始まっているらしく、ファンのレビューとか出ていますね…うらやましー!
日本で観られるのはいつのことになるのでしょうか。

>Drifterさん
あー、それ私も見ました!「あっ、ビューティフル・マインドだ〜!」とわけもなく嬉しくなってしまいました。フルバージョンで使われていて、システィーナ礼拝堂にすごく合っていましたね。

昨日のベルニーニに聖テレサ(テレジア)像の番組でも、ローマのところで「グラディエーター」がちょっと使われていました。こういうのって反応してしまうのですよね… 



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昨夜のNHK  投稿者: Drifter  投稿日: 5月20日(金)19時27分51秒 

「世界遺産、バチカン篇」のBGMに「ビューティフル・マインド」が使われていました。
あの不安なミステリアスな曲調が、めまいを引き起こすほど壮麗なピエトロ大聖堂に似合っていました。
それだけなんですがね・・・

「ユーカリプタス」ほんと、再開はないんでしょうか?
早くしないと、ラッセルは偏屈者の父親役になってしまうかも〜・・・ 


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ナレーション  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月17日(火)22時37分6秒 

*Drifterさん
>Charlesくんの成長に合わせて、童話の朗読
イイですね!子供向きでも買っちゃいます。

そいういえば、大物俳優がアニメの声優をやるときって、みんな「子供のために…」と言いますよね。ラッセルもチャールズくんがアニメを見る年頃になったらきっとやるだろうな…

>「ユーカリプタス」
原作は読んでいないのですが、そんな役なんだ〜。ラッセルはナレーションのある役をやったことないから、ぜひ聞いてみたかったです。再開のチャンスはないのかしら… 


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朗読・・・!  投稿者: Drifter  投稿日: 5月16日(月)19時36分16秒 

いいですね〜、いばらさん、私も即買いです。ラッセルのあの声でなら、メニューを読み上げるだけでもドラマになりますよ、きっと。「ユーカリプタス」に期待したのは、奇想天外なお話を語り倒す男の役だったから・・・彼の語りがたっぷり聞けると思ったからです。そのお話部分が、脚本段階でとんでもない方向に向かってしまったらしいけど、今考えてもほんと残念。
Charlesくんの成長に合わせて、童話の朗読や「ピーターと狼」のナレーションとか(デヴィッド・ボウイもやってて、これがいいんです)オファーが来たら良きパパ、ラッセルなら受ける気がしませんか?ファンはいろいろ先回りして考えてしまふ・・・

エリクソンさん、お久しぶりです。
日本のインターネット・カフェは漫画喫茶からの鞍替え?が多いので、そんな雰囲気なのかもしれません。近所の漫画喫茶もいつの間にかインターネット・カフェになってました(どっちも入ってはいないので、よくわかりませんが)。イギリスのはゲームセンターからの商売替えか?何はともあれ、光ファイバーが繋がるのですね。羨ましいですわ〜、大容量!こちらは田舎でとてもとても・・・です。 


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おかえりなさい!  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月14日(土)23時46分52秒 

*いばらさん
おひさで〜す。むふ、「重量級リーダー」?「いろんな意味で重量級」とか言われそうですね。でもまあ、ホメ言葉と受け取っておきましょう。「シンデレラマン」の役もヘビー級だし。
>「ムダなことは話さないけど演技のことだったらいつまでも…」
変わってないですね〜。

うっかりして「ブレイド2」を見逃してしまいました!残念〜

ラッセルの歌声は演技する時の声よりだいぶ高くて甘いので、それはそれで素敵ですが、私は演技のときの渋い声の方が好きです。朗読いいですね〜!出たら絶対買います。

*エリクソンさん
おかえりなさい!お待ちしておりました。無事ご帰国なによりです。
ネット、早く繋がるといいですね。私は一日繋がらないだけでも落ち着かないネット中毒なので、お気持ちはよーくわかります。ネットカフェってロンドンでも日本でも行ったことがないのですが、雰囲気違うのですか。

「アルマーニ展」にラッセルの燕尾服が!たしかに、アカデミー賞を受賞した時のあの有名なタキシードが見たいですね〜。でも、個人的にオーダーした燕尾服って、まさか結婚式の時のじゃ…(まあ、そのものは本人が持っているでしょうからレプリカでしょうけど。) 


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恥ずかしながら帰ってまいりました  投稿者: エリクソン  投稿日: 5月13日(金)14時02分11秒 

 こんにちは。ご無沙汰しておりました。エリクソンでございます。
 ロンドンから3月22日に帰国するも、いまだPCがつながりません。
 プロバイダー難民です。KDDIのADSLの接続を待っていたら「お宅のエリアは光ファイバーに変わったのでADSLはつなげません。」の回答が!1月半も待ってたのに〜。で、東電系の光ファイバーに申し込んだら、「お宅のエリアはまだ光ファイバーに変わってません。」どーゆーこと???結局NTT系の光ファイバーで契約することになりました。また1月半も待たされるのか…とぼやいたら、1週間ぐらいでとりあえずダイアル・アップにはつながるそうです。不便だけれど我慢することにします。
 が、ついに我慢できなくなってインターネット・カフェなるところで今カキコしています。入ってびっくり!雰囲気がロンドンのものとは全然ちがいますね。(実際に利用したことはなかったけれど)ロンドンのはガラス張りで隣との仕切りもなかったような。日本の方がプライバシーが守られていて落ち着きますね。
 で、肝心のラッセルネタです。六本木ヒルズで催されている「アルマーニ展」(ロンドンで見逃したのです)に、ラッセルのフォーマルが!オーソドックスな燕尾服で個人的にオーダーしたものらしいです。どちらかと言えば「グラ」のオスカーの時のタキシードの方を見たかった…。

 それから、私がはっきり覚えているのはここだけなのですが、「オペ怪」の字幕、劇中劇「イル・ムート」を「愚か者」と訳していたのには納得いきません。

 久しぶりに来て、長々と失礼致しました。今後ともよろしくお願い致します。PCつながったらまた参ります。 


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GW疲れ  投稿者: いばら  投稿日: 5月11日(水)22時56分38秒 

お久し振りです!
先日「ハリウッドの個性派37人−カルト・アクターズ・ファイル−」という本を買いました。
この中の第5章に、“オージー俳優をしきる重量級リーダー”として4Pラッセルが載ってました。
筆者は無名時代にラッセルの取材をしたことがあったそうで、当時は、ムダなことは話さないけど演技のことだったらいつまでも話続けていたそうです。

ずーっと以前に「ブレイド2」についてこちらに書いたと思うんですが、「ブレイド3」公開前ということで、「ブレイド2」が5月12日9時からテレビ東京で放映されます。これは吸血鬼映画ですが、いろんな映画のなんちゃって風なキャラクターがたくさん出てきます。この中にはなんと、マキシマス風キャラもいるのです。見ても怒らない方は話のタネに一度どうぞ。

「オールドボーイ」のリメイクがあるんですか?! これはすごく見たかった(まだ見てない)ので、ラッセルでリメイクならとても楽しみです〜。どんでん返しがあるそうだから、リメイクされるまで見るのはやめておこうかな?

音楽活動も再開するんですねー。私はとにかく声が聞ければいいので、購入手段が楽ならば、なるべく欲しいですねー。
(でも、以前に「HOLLYWOOD GOES WILD!」って俳優さんの歌をあつめたチャリティCDを買った時には、ラッセルはうまいほうでしたよ〜。(笑))
ホントは朗読が聞きたい〜。 


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GWぼけ  投稿者: Kumiko  投稿日: 5月 9日(月)21時56分30秒 

しばらく、サイトほったらかしで連休をのんべんだらりと過ごしておりました。
皆様お元気でお過ごしでしょうか。

*Drifterさん
「オールドボーイ」って、なんとなく好みじゃないような気がして観ていないのですが、陰惨な復讐劇か〜。
同じ復讐なら、ブラックユーモア風味の方が好みですが。
まあ何にしても、早く「シンデレラ・マン」の次の作品を決めて欲しいですね。

>音楽活動
私もアルバム二枚買ったので食わず嫌いではないです!その二枚は、けっこう楽しんで聴いたのも確かなのですが…
あくまで余暇活動の範囲にとどめてほしいです… 


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オールド・ボーイ  投稿者: Drifter  投稿日: 5月 3日(火)23時22分21秒 

日本の漫画が原作の韓国映画「オールドボーイ」のリメイク権をハリウッドが買ったとかで、その主役にまたもやラッセルの名があがっていました。これはまだまだ先の話らしいですが、とっても暗い、陰惨な復讐劇、不条理劇と聞いてます。役に不足なしですよね。

ミュージカルと言っても、「スイニー・トッド」もなかなかダークな復讐劇。とってもヴィクトリアンなブラック・ユーモアが楽しめそうですね。ラッセルが演じるとどうなるか、ファンとしては、新境地に挑戦して欲しいです。

うふふ、実は私も・・・もう、音楽活動はプライベートで楽しんでね、と言う感じなんです。これって、ほんと言いにくいですね、彼本人が積極的なだけに(笑)。
けっして食わず嫌い(?)ではなく、アルバム一枚ちゃんと聞いた上での感想なので、許されるとは思いますが、昔からスターだのなんだののプライベートには興味なかった人間に、アルバム一枚買わせたんだから、それだけでもラッセルは別格・・・だったかな? 


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ミュージカル?  投稿者: Kumiko  投稿日: 4月24日(日)22時36分4秒 

>Drifterさん
「スイニー・トッド」って、名前は聞いたことあるけど、どんなミュージカルだっけ?…と調べてみたら、ひょええ、こ、こんな話だったのですか↓

ttp://www.mamitomotani.com/review004.html

ミュージカルは若い頃舞台で経験済みのラッセルですが、果たして…?
でも、個人的にはラッセルのミュージカルって見てみたい気もします。

ミュージカルはともかく、ラッセルの音楽活動には、ソロでもバンドでも私はあまり興味がないのでした、実は。
(↑ちょっと言いにくかった…でも、もっと映画に出て欲しいってことです、要は。) 



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スイニー・トッド  投稿者: Drifter  投稿日: 4月21日(木)13時05分29秒 

こんにちは、「オペラ座の怪人」、そんなことになってたんですか?
アカデミーの授賞式でビヨンセが歌った「Learn To Be Lonely」
もしかしたら、本編より良かったんじゃないかと思いましたが・・・

ところで、ラッセルが「スイニー・トッド」の映画化で主演、と言う話は本当でしょうか?
舞台、それもミュージカルの映画化が次々成功しているので、ありそうな話ですが、
歌に自信のある彼としては、オファーがあれば受けちゃうんだろうなあ・・・

歌つながりの話題・・・リリースが近づいた彼のソロ第一作、皆さんどうなさいますか? 



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「オペラ座の怪人」字幕  投稿者: Kumiko  投稿日: 4月19日(火)21時51分46秒 

*秋林さん
こんにちは〜。

「オペラ座の怪人」の字幕については、実はほとんど読んでいなかったので、あまり言う資格はないのですが…ところどころ「変だな〜」とは思ってました。"you are not alone"が「あなたに惹かれていた」になっていたり…

「マスター・アンド・コマンダー」宣伝問題でもお世話になった「字幕改善連絡室」でも問題になっていたようですね。気づかず、署名に出遅れました。不覚…

でも、多くの署名が集まって、DVDでは直してもらえることになっているようで、よかったです。(もう、最初からあの方に頼まなければいいと思いますが…)字幕なし上映も実現するといいですね。 
http://miyako.cool.ne.jp/cgi-bin/treebbs02/treebbs.cgi



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そして今度は  投稿者: 秋林 瑞佳  投稿日: 4月18日(月)20時31分13秒 

こんにちは。

WOWOWやスターチャンネルで放送するってことは、もう1年以上経つんだ〜、そっか〜、と、しばし遠い目になりました。

そして今度は「オペラ座の怪人」の字幕翻訳で問題が発生しているようで、署名活動の話が私のところにもやってきました。こういう問題はなくならないものなのかと、ガッカリしています。そういえば鑑賞したときにちょっとヘン?とは思ったのですが、舞台を観たのがずいぶん前だったので、私のカン違いかも?と思いなおしてたんですよね。でもやっぱりそうだったのか…。

↓「オペラ座の怪人」字幕なし上映に賛同掲示板
ttp://0bbs.jp/reject_subtitle/

う〜ん…。 


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チューリップも見頃  投稿者: Kumiko  投稿日: 4月17日(日)18時56分31秒 

>いばらさん
WOWOWの「マスター・アンド・コマンダー」は24日ですね。DVD持っているのに、また観ちゃうんだろうな〜。WOWOWのプログラムガイドでは、他のところは普通なのになぜか「50音順解説」のところが『まだ幼い少年兵達は…』になっていて、「あ゛〜」となってしまいました。

「シムシティ」ならぬ「シン・シティ」、面白そうですね。私も楽しみにしています。クライブ・オーウェンと共演でしたっけ?渋いキャストですね。

「サイドウェイ」の上映館が少ないのはおかしいですよね。アカデミー作品賞候補の中では一番良かったのに…(<まだ3本しか観ていませんが。)ベタニーさんの「ウィンブルドン」も都内では豊島園でしかやらないらしくて、「ええ〜」となってます。

P.S.今日はショーン・ビーン氏の誕生日だそうです。おめでとう! 



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そろそろ八重桜の頃  投稿者: いばら  投稿日: 4月13日(水)20時55分0秒 

お誕生日には出てこれず、遅くなりましたが、おめでとうございます〜。

AXNの「ザ・パイロット」は私も二回見ました。まだ何度かやるようですね。何度見ても可愛い。
20日には「ハリウッド・セレブの素顔」もやるようですよ。
wowowとスターチャンネルの「マスター・アンド・コマンダー」ももうすぐですね。戦争スペクタクル特集と海洋アドベンチャー特集なんですね〜。
「シンデレラマン」のトレーラーもありがとうございます〜。
「バーチュオシティ」も、シドちゃんのシーンだけだったら傑作ですよね〜。同じ「シティ」といってはなんですが、私は今ブルース・ウィリスの「シン・シティ」がと〜っても楽しみ!です。
「サイドウェイ」はよかったですよね〜。私も見ました。アカデミー賞にも絡んだのに、宣伝もほとんどなくて、それよりも上映館がものすごく少ないのが残念ですよね。 



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春ですね〜  投稿者: Kumiko  投稿日: 4月10日(日)22時45分29秒 

>どみさん
私はWOWOWで「バーチュオシティ」を見ておりました。DVD持っているのになぜか見ちゃうんですよね。シドちゃんの出ていないところは別チャンネルに回しつつ見たせいか、前より良く出来た映画に見えました。

「シンデレラ・マン」の予告編の音楽、どこかで聞いた事があると思ったら「フォレスト・ガンプ」ですか。この間「サイドウェイ」を観たので、ポール・ジアマッティのコーチ(?)役も楽しみです。 


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お釈迦様と一日違い  投稿者: どみ  投稿日: 4月 8日(金)20時32分29秒 

AXNで「ザ・パイロット」を見ながらカキコしてます。ああ、何て若いのかしらラッセル。
ラッセルはお釈迦様と同じ誕生日だったっけ?と思ってましたが、一日違いでした(お釈迦様は8日)。
遅くなりましたがKumikoさん、「シンデレラ・マン」予告編リンクをありがとうございました。BGMはよく予告編に使われがちな「フォレスト・ガンプ」のテーマでしたね。
何だ曲は使い回しかよ、と思いながらも、目頭がちょっとだけ熱くなりました。
動くラッセルを久々に見たせいかな。 


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あっ  投稿者: Kumiko  投稿日: 4月 7日(木)22時04分54秒 

危ない危ない、マジで忘れるところだった…

41回目の誕生日(&2度目の結婚記念日)、おめでとうございます! 


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「シンデレラ・マン」予告編  投稿者: Kumiko  投稿日: 3月27日(日)02時52分29秒 

2、3日前から出ていたのですが、今日始めてちゃんと見ました。
また化けてますね〜
考えてみればこの映画のラッセルは(レニーも)、黒髪に青い瞳のアイリッシュの役ですね。 
http://movies.yahoo.com/feature/cinderellaman.html



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マキシマスっ  投稿者: Kumiko  投稿日: 3月21日(月)16時36分7秒 

>エリクソンさん
もうネット落ちされちゃったかな?こちらこそ、お陰さまで色々と楽しい話をさせていただきました。

またいつかロンドンへ行きたいです。テート・ブリテンに行ったら、その絵を探してみます。

今度は日本から、ぜひいらして下さいね。

>いばらさん
テレビ「グラディエーター」見ました〜
いっぱいカットされてたのが残念でしたが、まあ地上局だからしょうがないですね。唯一、刺青を削るシーンがなかったのが残念でした。あれも「残酷なシーン」に入るのかな。
山路さんの吹き替えは相変わらず良かったです。訳も。

「アレキサンダー」は観ていないのですが、「ラッセルだったらどんな風にやってくれるかな」って、つい考えてしまうことはありますね。そういうことを考えさせないぐらい、ぴったり役にはまっていて上手な主役であって欲しいものですが。

>オール・ザット・ジャズ
考えてみれば私、元歌の「バイバイラブ」の方はちゃんと聴いたことないのですよね。替え歌の方が(私の中では)オリジナルになってしまったみたいです。既存曲を使うミュージカルの場合、よく出来ているほどそうなってしまうのでしょうね。「ムーラン・ルージュ」とかも… 


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きょうはっ  投稿者: いばら  投稿日: 3月18日(金)11時16分15秒 

「グラディエーター」の地上波放送日ですねー。指折り数えて待ってました。
日本でも何故か最近ラッセルの映画をちょくちょく見かけます。先日の「ザ・クロッシング」もそうでしたが、AXNでは「ザ・パイロット」をやってましたし、BSでは「LAC」も放送されました。「バーチュオシティ」もやっているようですし、4月にはWOWOWで「マスター・アンド・コマンダー」も放映されるそうですね。楽しみは続きますね。
アカデミー賞の録画も先日やっと見ました。歴代の受賞作のフィルムが流されるところで、ワイガンド博士がいたのも目にとまりました。ほとんど早送りで見たのですが、ラッセルのことしゃべってくれたところはしっかり見ましたよー。アカデミー賞にはなくてはならないってことなんでしょうか(笑)。でもボクシング映画の受賞が続くかってのも心配ですね(早すぎ?)。
クリス・ロックに「待て」と言われそうな「アレキサンダー」もおととい見てきました。アレキサンダーはマキシマスとは全然違った人物ですが、じゃあラッセルだったらどんなふうにやってくれるかなー?なんてつい考えてしまいました。
それから、私も「オール・ザット・ジャズ」好きですよー。先日中古DVDを買いました。「バイバイライフ」はリピートしますよねー。「バイバイラブ」を聞いてても、ついライフのほうで考えてしまっています。もうこの編曲で染みついてしまっているようです。
エリクソンさん こちらに戻られてもまたお名前を拝見できるのを楽しみにしています。私もPOLのあのエレベーターを見上げてみたいものです。 



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そろそろ  投稿者: エリクソン  投稿日: 3月17日(木)02時38分51秒 

 ネット落ちの時期が来たようです。

 こちらにおじゃまさせていただいたこの一年間、本当に楽しかったです。管理人のKumiko様をはじめ、皆様のおかげでロンドンでの生活を何倍も楽しめたように思います。ありがとうございました。

 ちなみに12日(土)にはPOLが放映され、ロンドンの風景も登場したのでうれしかったです。
 それから、「ラッセルが購入したというウワサの家」の絵は、やはりテート・ブリテンにありました。コンスタブルによって描かれた小さな絵でした。

 帰国後もまたおじゃまさせていただきたく、その際にはまたよろしくお願い致します。

 取り急ぎ、ご挨拶まで。 


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ザ・クロッシング  投稿者: Kumiko  投稿日: 3月 7日(月)20時54分14秒 

>Drifterさん
「ザ・クロッシング」はまだ最初のシーンしか見ていません…(以前、レンタルで見ましたけど。)
ラッセルは撮影時もう25ぐらいだったと思いますが、10代の少年になりきっているのがすごいです。演技派はデビューの時から演技派なんだなー、と思いました。そういえば、ラッセルの役って田舎者素朴な人が多いですね。根っからの都会人のはずのバドも、心は素朴な田舎青年って感じだし。「ターニング・ラブ」のスティーブぐらいかな、都会人は。

誉めるにしてもけなすにしても、ネタにしやすいんでしょうね、ラッセルは。ジュード・ロウがやけに言われてましたけど、逆にいい俳優だってみんな分かってるから、安心してからかえるのかな〜。ほんとにダメな人のことを言ったらシャレになりませんもんね。ブッシュを批判したネタの方が強烈で、痛快でした。

「CM」はロン・ハワードにラッセル、レニーですから、オスカー候補に上がるのは当然ですが、あまりに早く候補に上がるとコケることが多いので、かえって心配だったりして…(去年の今ごろは「アレキサンダー」が「来年のオスカー候補」でしたものね。) 


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日本にいては・・・  投稿者: Drifter  投稿日: 3月 7日(月)09時19分4秒 

続けて失礼いたします。
日本にいては関係ない話なんですが、
今週末まで?イギリスのTVではラッセルの出演作が次々放送されるとか。
「グラディエーター」「プルーフ」・・・いいなあ。
私、「プルーフ」も見てないの、あの監督さんの作品だし、気になる・・・
これはやはり、「シンデレラ・マン」公開前のプロモーションなのでしょうか? 


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やっと見ました。  投稿者: Drifter  投稿日: 3月 5日(土)20時20分56秒 

録画しておいた「ザ・クロッシング」やっと見ました。
いや、それにしても・・・ラッセルの細いこと細いこと、若いこと!
そして、あの二人が今は、と思うと、確かに照れますね〜(笑)
15年前、現代劇として撮られたんですよね?
オーストラリアは想像以上に荒野でした。そして田舎・・・

面白かったのは、ここでもラッセルは田舎を捨てない青年の役。
「ミステリー・アラスカ」のヴィーヴィーの如く、
故郷へ帰る事だけを願った農夫マキシマスの如く、
都会、都、立身出世など一度も望んだことのない、虚栄心には縁のない男。
うん、やっぱりこういう役がぴったりですね。

オスカーのオープニング、ネットで読みましたが早くNHK−BSでも見たい!
今やアカデミーには欠かせないネタ?J・ロウとか言われ放題だったそうで。
今回不在にもかかわらず、その存在感は健在。来年がまた楽しみですね。
あっちのサイトでは既に来年の候補にあがってました・・・気が早い? 


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そーなんですよね  投稿者: Kumiko  投稿日: 3月 1日(火)00時55分53秒 

>Drifterさん
ほんと、困りますわ。こまめに削除するしかないんですが…

ラッセルは「ユーカリプタス」の監督はやらないって言ってましたね。未経験なんだし、こんなに急にビッグプロジェクトをやるのはきついんじゃないかと思うので、やらない方がいいですよね。

「ザ・クロッシング」、情報ありがとうございます。おかげさまで録画できました。以前レンタルビデオで見ましたけど、まあ映画自体はどうってことのない青春ものですが、ラッセルとダニーが初々しいですよね。今見ると照れてしまいますが(私が照れてどうする。)

今年のアカデミーはラッセル関係ないし、と思っていたら冒頭のジョークに大々的に出てきましたね。いや、いい事言うじゃん、君(<クリス・ロック)。 

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こーいうのって・・・ 投稿者:Drifter  投稿日: 2月23日(水)21時24分46秒 

Kumikoさん、下の書き込みみたいなの、
ほんと迷惑だわ、どーしようもないんでしょうね〜・・・

新聞では「ユーカリプタス」をラッセルが監督か?なんて事まで書かれてますが、
まさかね〜?ヘタするととてつもなくコケル、けっこう難しい映画だと思います。

見るのを半ばあきらめていた「Crossing」が(関東地方のみで?)
放映されますね!テレ東深夜、録画を忘れないようにしなきゃ。

M&Cの予告、あれは確かにひどかった・・・
一緒に見ていた家人に「P・ウィアーがこんなベタな映画作るはずないのよ」
と、必死に弁解(?)したのを憶えています。



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早く再開されるといいですね。 投稿者:Kumiko  投稿日: 2月20日(日)20時19分30秒 

>Drifterさん
まあ、たしかに映画撮影ではよくあることですね。
特に、これほどビッグネームが集まっちゃうと、同時に進めている沢山の仕事のひとつが遅れただけで、スケジュールが合わなくなってしまうのですね。プロデューサーのたいへんさがよくわかる…
「ちょっとショック」で済んでいるのは、まだ「どういう映画で、いつごろ観られる」とか具体的な期待をかける段階まで行ってなかったからかな。初めて「マスター・アンド・コマンダー」の日本版予告編を見た時の方が何百倍もショックでしたよ。

>エリクソンさん
「フローラ・プラム」みたいに中止とかならないといいですね。でも、ファンとしてはこのプロジェクトが「待ち」になったのなら、その間に他の映画に出て欲しい気もするし…複雑です。

>撮影開始2週間で資金上のトラブルが起こり、制作中止になったとか。
「フレンズ」の、ジョーイの映画が中止になるエピソードを思い出しました。これまた、低予算のインディペンデント映画ではよくあることなのでしょうね…
今頃ラッセルは、「イタリアに行けたからまあいいか」とか思えた売れない頃を懐かしく思っているかも。今は、製作総指揮も兼ねててプロジェクトに責任をもたないといけないわ、新聞にはあることないこと書かれるわでねえ…(ため息)



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「無期延期」ならまだ希望が 投稿者:エリクソン  投稿日: 2月17日(木)01時55分51秒 

 制作中止なんてなりませんように祈るばかりです。

>ラッセルはこんなん多いな〜(泣)。 
 ところでエンギでもないけど、過去に制作中止となったラッセル主演の幻の映画について。
 「Red Rain」という豪伊共同制作の映画で、相手役はあのFlashdanceのジェニファー・ビールスだったそうです。撮影開始2週間で資金上のトラブルが起こり、制作中止になったとか。二人とも泊まっていたホテルから追い出され、ラッセルは、「(制作中止は)ショックだけど、イタリアに行けたからまあいいいか」と思ったそうです。
 で、この時の役が「ひげを生やした考古学者」。この役作りの為にエアロビクスなどで引き締めたカラダが、次の役ドコロにばっちり活かされたようです。その役こそ、「人生は上々だ!」のジェフ君です。




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ちょっとどころか・・・ 投稿者:Drifter  投稿日: 2月16日(水)16時26分27秒 

ちょっとどころか、とってもショックです。
ユーカリプタスの撮影延期のニュース!
いったい誰のせい!?と言われてますが・・・ほんと誰のせい?
しかし、今になって脚本の遅れ?う〜ん、やっぱ二コールの参加が足かせ?
でも、まあ、映画では良くある事、とやっと落ち着いて来ました・・・
撮影に入る前からネットでラッセルのニュースを追いかけるようになって、
かえって落胆する事も多くなったような・・・情報過多も問題ですね。



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ちょっとショック。 投稿者:Kumiko  投稿日: 2月14日(月)21時30分28秒 

Eucalyptusの撮影は、脚本の準備が間に合わなくて「無期延期」になってしまったそうですね。(相変わらず情報が遅くてすみません)ラッセルはこんなん多いな〜(泣)。

*いばらさん
というわけで、ユーカリの木と出逢えるのは少し先になってしまったようです…ま、でもその前に「シンデレラマン」ですね。日本公開の日付がなかなか決まらなくて、これまた気がもめますけど。今年中にはやってくれるわよね?

>「ドッグヴィル」
とんでもない映画でしたね。でも、この性格の悪さが私はけっこう好きです(笑)。
「メイキング」は…本編では魅力のない嫌なやつのポールが、メイキングでは(同じカッコなのに)華やかにセクシーに見えて、彼もたいしたもんだなあと思いました。トリアー監督は偽悪的な感じがしました。本当はけっこういい人なのに照れ屋なのかも(笑)。でも、変人なのは間違いないようです。

*しんぶるさん
お久しぶりです!ラッセル・クロウのサイン入り写真、しかもM&Cですか!いいですね〜。6万円はちと、お高いような、そうでもないような、微妙ですね…私も一瞬グラっときたかも。(でも買わなかっただろうな。金欠なんで…)

*エリクソンさん
レスター・スクエアには滞在中3回行きましたから、すれ違っていたかもしれませんね。ほんと、ご縁を感じますね。

ジェームズ・ダーシー氏の「POW」って、戦争捕虜(Prisoner of war)の話だそうですね。見てみたいけど、イギリスもののDVDを買うとキリがないからなあ…NHKでやってくれないかしら(こればっかり)。

ロンドンの自然史博物館、前までは行ったことあるけど入った事はないんです。(隣のV&Aには2回行ったけど。)ダーウィン館…オープンしたら行ってみたいですね。

ラッセルがロンドンに家を購入?どこでしたっけ(汗)。奥さんのダニーは英国にも親戚がいるみたいなので、彼女のためかもしれませんね。

またロンドンに行きたくなりました…



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ロンドンにもあとわずかですが 投稿者:エリクソン  投稿日: 2月11日(金)22時33分19秒 

Kumikoさま 遅レスですが。「ジョナサン・ロス・ショー」、思えばあの時同じ番組を見ていたことになりますね。もしかしたら、レスター・スクエア周辺ですれ違っていたかも。ご縁を感じます。

 M&Cの原作で、「長ズボンをまくってキャプスタンに腰掛けているプリングズ」…さわやかですね〜ジェイムズ・ダーシー氏で想像してます。以前、帝国戦争博物館(ここにラクランが乗っていたような複葉機が展示されています・黄色じゃないけど)に行った折、お土産コーナーで彼が出演しているDVDが販売されていました。2003年BBC制作の「P.O.W.」という戦争ドラマで、「今度は陸軍?ダーシー氏って軍人顔なのね」と思ったものでした。ラッセルも軍人や元軍人の役多いですけど。

 それから、12巻3章2項「クジラの群れの中にいるサプライズ号」を読んだ時、自然史博物館のクジラ関係の展示を思い出しました。クジラのMATCHING(ケンカではなくむしろ逆)がイラストで紹介されていて、かわいいんです、これが。垂直方向に2頭が向かい合って立って(?)いるような、よりそっているような、そのまんまバレンタインデーのカード等に使えそうな絵でした。マチュリン先生はなんて思うでしょうか。ちなみに、ダーウィン館は現在別館を建設中。2年後あたりにオープン予定だそうで、北隣りの科学博物館からもアクセス可能になるそうです。

 近くに行く予定があったので、ラッセルがロンドンに購入したというウワサの家をこっそり見てきました(ミーハーまる出し、許されて)。家のある通りの名前だけを頼りに出かけたのですが、すぐにわかりました。閑静な住宅街、周りにはもっともっと広大なお屋敷もたくさんありました。感想は「え、ここ?」。ラッセルほどの大スターの家なら「立派な門の向こうに林のように木が植えてあって、屋根や煙突がちらっと遠くに見えるような物件」を想像していたら、前庭もなく玄関ドアやいくつかの窓がいきなり通りに面していました(家自体はかなり大きく、お庭も広いのだろうなと想像がつくのですが)。週末に行ったせいか人気がなくて、この家は現在修繕中のようでした。
 テート・ブリテンにこの家を描いた絵があるそうなので、できれば帰国前に見ておきたいです。



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ご無沙汰しています 投稿者:しんぶる  投稿日: 2月11日(金)21時57分27秒 

今日有楽町にある交通会館内の三省堂書店に行ったところハリウッド俳優サイン入り写真が展示されていたので思わず報告しに参りました。
この写真保証書付きで販売もされていたんですがラッセル・クロウの写真もあったんです!しかもM&Cの写真でした。ジャックが望遠鏡持っている凛々しい姿です。
値段が6万ちょい。か、買えない値段じゃない…と衝動買いしそうになりました。分割もできたもんで。
今日で終わりじゃなかったらもっと悩んで買ってしまったかもしれません



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豪州料理は美味ですか? 投稿者:いばら  投稿日: 2月 8日(火)13時40分36秒 

「シンデレラマン」…意外と!だといいですね。宣伝はあてになりませんからね〜。
今度のどちらの映画もほとんど情報が伝わってこなくて、いろいろ予備知識を入れながら見るのが好きな私は餓えています。しかたなくユーカリについていろいろ検索しちゃったわ〜。
こんなふうな木だそうです。
大阪ユーカリ園http://www.ocpa.or.jp/n-syoku/explore/eucalyptus.html#

私の日記も読んでいただけて、ありがとうございます。励みになります。
「ドッグウィル」のメイキングはいかがでしたか? 私はケーブルTVからスカパーは見られるようになったんですけど、WOWOWは別料金なので見られないのです。出演者と監督が相当ぶつかりあったそうですけど、どんなところでモメたのか、ちょっと興味がありますね。
先日「ギャングスターNO.1」を見ました。以前Kumikoさんが感想を書いてらっしゃいましたね。「時計じかけのオレンジ」を彷彿とさせるマルコム・マクダウェルの若い頃が、キレたポール・ベタニーだというのは、意外と合うと思ったのですが、30年後の配役の年齢はやっぱり違和感がありましたね。それから、デビット・シューリスがボスにはちょっと貫祿不足だと思いました。でも、ポールは素敵でしたね。口を開けるところが背筋が寒くなりそうでした。
インクレディブルもハウルも、なかなか劇場には行けそうもないのですが、「アレキサンダー」には行ってみたいと思ってます。



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ドーチェスター 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月31日(月)22時30分10秒 

と言えば、ジョナサン・ロス・ショーで言っていた、ラッセルたちが故リチャード・ハリス翁とディナーパーティをしたところですね。定宿なんだ。さすが豪華ですね…

イギリスの料理って、小説とかで読んでいる分にはおいしそうですが(「クリスマス・プディング」とか「ゲームパイ」とか「ステーク&キドニー・パイ」とか)実際に食べたらそうでもない(<控えめな表現)と言う事が多いような。その中ではローストビーフは、ハズレがないそうですね。高いから食べたことないですけど…

残り少ないロンドン滞在、楽しんで下さいね。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/kumiko-meru/jross.htm#R3 



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「ウィンブルドン」の撮影ホテル 投稿者:エリクソン  投稿日: 1月29日(土)04時07分52秒 

は、ロンドンのドーチェスターホテルだそうです。そう、ラッセルのロンドンでの定宿です(このところご無沙汰?「シンデレラマン」のキャンペーンで来るかしら?でもその頃は私はロンドンを去っている、残念)。ここはグリルが有名なので、昨年秋大フンパツして食べに行ったのですが…ちょっとハズしてしまいました。仏料理のジビエを想像してゲイム料理を選んだ私が悪かったようです。ちなみにローストビーフを頼んだ連れは満足したようで。どうせならラッセルたちが行った中華レストランの方が美味しかったかも…



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もういくつ寝ると… 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月25日(火)20時42分11秒 

*いばらさん
こんにちは!時々貴サイトの日記を読ませていただいておりますので、あんまりお久しぶりという感じはしないですね。一方的ですが(笑)。
「シンデレラマン」は、困難に陥った男と家族の再生のドラマ…って感じがしますね。日本ではまた「泣かせ」を強調した宣伝になるんだろうな〜。(泣いている女が大写しになる「ネバーランド」のCMがあまりにキモチ悪くて、腰が引けている私です。まあ観に行くと思うけど)でも、ロン・ハワードですからねえ。「ビューティフル・マインド」も、ストレートなドラマと見せて結構ヒネッたところのある作品だったし、意外と…

一方、「ユーカリプタス」は、今ある情報だけではどういう映画なんだかちっともイメージがわかなくて、かえってそれが傑作の予感がします。ラッセルは「ハマーアウト」や「伝説の白い馬」みたいなイメージかしら。

いずれにしても、楽しみです。できるだけ前情報を入れないで封切り日を待ちたいな。(まあ、ある程度は入ってきちゃうでしょうけど。)

>縦書き横書き
気がつけば、本当に横書きに接する時間が長いのですよ〜。仕事では一日中だし、趣味でも。そういえば、映画の字幕も今はほとんど横書きですね。昔はほとんど、画面の右隅に縦書きでした。考えてみればあれ、読みにくかったですよね。

私は本はほとんど電車の中で読むので(通勤時間長いんです)、洋書の馬鹿重い単行本には苦労します…でも、百科事典のような「ハリー・ポッター」の5巻も根性で持ち歩いていたからなあ。肩こりがひどいです。

共演者関連ニュース:2月2日、WOWOWでベタニさん&ニコールの「ドックヴィル」とそのメイキングが放送されます。実はまだ観ていないので楽しみです。特にメイキングが楽しみだ〜(<おいおい)ベタニさんと言えば、「ウィンブルドン」の公開は4月になるようですね…遅いな〜。

勝手に宣伝:東京近郊の皆様。1月30日(日)まで、銀座の伊東屋で「第30回ザ・ロープ帆船模型展」が開催中です。ぜひお出かけ下さいませ。(と言っても、私もまだ行けてないんですけど。何とか時間つくって行きたい…)
http://www.geocities.jp/ropepage/tenjikai.htm 



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今はあちらは夏か… 投稿者:いばら  投稿日: 1月21日(金)15時15分34秒 

こんにちは お久しぶりです。(このところ、そればっかりで…)
昨日は野田秀樹さん作・演出の「野田版 鼠小僧」って歌舞伎の映画を見てきました。野田さんの芝居そのものでもありましたが、歌舞伎の舞台の臨場感もそのままで、笑って泣けて楽しめました。私ってだいたい泣かせの場面はたいくつするんですが、これは泣き笑いというか、そのバランスがとても良かったのです。「シンデレラマン」はどうなんでしょう? ラッセルが選んだ映画だから大丈夫…とも思うのですが、泣かせが多そうな気がしてます。うーんんんん。

ユーカリプタスの撮影は、そろそろ始まるんですねー。えーと、今からだと夏から秋にかけて撮るんでしょうかね? ユーカリの木ってあんまりイメージがわかないけど(コアラの背景としか思い出せない…)、きっとオーストラリアらしさ満開の映画になりそうですね。楽しみです。日本で公開するかな?…しますよね!
ラッセルはヘリコプターでご出勤なんですか?(笑)ご家族と近いという一番いい環境で、リラックスして撮影に臨めますねー。もう撮影開始なら、キャラクターは決めたのかなー。どんな雰囲気のキャラなんだろー。髪の長さは? 色は? スタイルはきっと痩せたままですよね〜。わくわく。 

縦書き横書きの話、これって目の動きが違うので、混ざってたりするとホント大変です。私は仕事で複数の人の手書き原稿を入力したりするので、1頁ごとに横書きになったり縦書きになったりするのを読み取りながら打つのがなかなか大変です。目の体操みたいです。
Kumikoさんは横書きに接する時のほうが縦書きよりも多いのですかーー。それは凄いです。私も最近英語の本を読む…ではなく見る機会が増えましたが、英語のペーパーバックって厚くて幅が狭いので机の上に開いたまま置けないですよねー。しおりは必需品ですね。以前、ダニーが、ラッセルとの新婚旅行の時だったと思うけど、外のテーブルで食事をしてる写真があって、その時、本としおりを使ってましたよねー。たしか本に横に渡して置いてあったと思うんですけど、あれだったら、読んでる途中でもどこまで読んだかわかるし(日本語だと漢字を目当てにざっと読めるんですけど、英語ではムリなので…)、あんなのが欲しいなー。 

年頭の誓い、私の年頭の誓いは「ちゃんとする」なんですが、すでに破りまくりです。ああ、ちゃんとしよ…。今年もよろしくお願いします。




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撮影 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月17日(月)23時17分55秒 

ユーカリプタスの撮影は、ラッセルの家の近くだそうですね…
ヘリコプターで出勤するとかいう噂ですが、本当かしら?



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ユーカリノキ 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月14日(金)23時48分14秒 

ニコールがTV番組で話していたそうですが、「ユーカリプタス」は来月撮影開始だそうですね!
てことは、公開は来年春頃で、来年夏頃には日本でも見られるかな?「シンデレラ・マン」は多分今年9月頃ですから、1年待たずに再会できる可能性大…と今から喜んでいる私は気が早すぎ?

>Drifterさん
今年もよろしくお願いします。
実践したと言っても、自分の意志でというより状況によって結果的に、という感じですので。ひええ〜そんなもの飲んだら下痢しますよ〜(<マジで答えるなって。)
今年の誓いなど、新年2週間にしてすでに危機です…(汗)



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訂正・・・ 投稿者:Drifter  投稿日: 1月13日(木)12時42分30秒 

ご挨拶が送れました・・・は、当然「遅れました」の間違いです。
今年最初の書き込みなのに・・・面目ない。



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明けまして・・・ 投稿者:Drifter  投稿日: 1月13日(木)12時40分55秒 

おめでとうございます・・・と言うには、もうこんな時期ですが。

Kumikoさん、日記、読ませていただきました。
毎月新しい事を始める、という昨年の年頭の誓い?を実践されたと聞いて・・・
すごい!・・・私、昨年は目の前の仕事やトラブルに振り回されて
新しいことなんて何一つできなかった・・・これではイケナイとマジ思いました。
Kumikoさんの爪の垢を煎じて飲み(どこで入手可能?)、今年はも少し頑張ろう、
と思った次第です。ご挨拶が送れましたが、本年もよろしくお願い致します。



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おめでとうございます〜 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月 5日(水)21時10分6秒 

*あずきさん
お久しぶりです!今年もよろしくお願いします。
お子さん誕生おめでとうございます〜!ハッピーベイビーですか。いいですね〜。
お兄ちゃんはマキシマス、弟はジェフ似、自分のことは自分で出来て、しかもむっちり(笑)。将来が楽しみです。

私にとっても、ラッセルはライフワークになりつつあります。歳とともに気が長くなってきたこともあるかなー(笑)。とにかく、今年は「シンデレラ・マン」ですね!楽しみです。



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新年おめでとうございます 投稿者:あずき  投稿日: 1月 4日(火)12時15分32秒 

どうも、ご無沙汰をしております。
こちらに、新年の挨拶をしないことには、どうも落ち着かなくて。

昨年8月に第二子(また男の子でした)が誕生し、ますます忙しいくも楽しく充実した日々を送っています。
上の子と比べ、わりと大人しく、いつもニコニコしているハッピーベイビーなので、将来はジェフ君のように心優しく素直な子に成長してくれるのではないかと、密かに思っています。そして、船乗りのように自分のことは自分で出来る子になって欲しいと。それがたとえ、針仕事でも!(笑)
ちなみに、むっちり具合は、上の子に負けず劣らずなので、こちらの方も将来が楽しみっす。

昨年は、ラッセルとスクリーンで会うことが出来なかったので、今年こそは、と考えていますが、わたしにとって、ラッセル・クロウはライフワークなので(笑)、のんびりと彼の作品の公開を待っています。というか、魔の2歳児の相手をしながら生活していると、潤いのある楽しみはそれしかなかったりしますので。

では、また〜。



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明けましておめでとうございます 投稿者:Kumiko  投稿日: 1月 2日(日)23時38分58秒 

皆様、今年もどうぞよろしゅうに〜
関東は年末、珍しく雪が降りましたね。他の地方の方はいかがでしたでしょうか。
姪たちが遊びに来て、我が家の庭にかわいい「雪熊」を作ってゆきました。

*せんべいさん
お久しぶりです!お元気でしたか?
一年前の今頃は、せんべいさんには本当にお世話になりましたね。改めて感謝を…

昨年は色々ありましたが、個人的には悪くない年でした。でも、世の中は悲惨なニュースが多くて心が痛みました…今年は平和に過ぎることを祈っています。

*エリクソンさん
わー、なんて美味しそうなおせち。それでは私も…

なますミステリー、アラスカ風(ただの白一色のなます…)
サプライズかまぼこ(白かまぼこを帆に見立てて重ねる)

…このぐらいしか思いつきませんでしたが。

私はそろそろ「ラクラン・カレー」が食べたいです。



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謹賀新年・ラッセルおせち 投稿者:エリクソン  投稿日: 1月 2日(日)06時53分50秒 

 明けましておめでとうございます。カナリアでひいた風邪も昨年中に治まり、なんとか新年を迎えることができました。
 大晦日に「巻簾マス、巻簾マス、The General became a slave…」などとコモのようにつぶやきながら、2年ぶりに伊達巻きをつくっておりました際、“ラッセルおせち”なるものが浮かんでしまいました。もちろん「じゅうばこ」さまにおさめていただきま〜す。
一の重…なます&ごまめだー(ユニオン・ジャックの小旗をそえて)
    グラ巻(伊達巻きの焦げ目の付いた切り身と付いてないのを交互に並べるだけ)
    ハンドー卵(ただのゆで卵)
二の重…SID巻(ソーセージを色よく茹でた青菜で巻く)
    ししゃものワイガンド風(白髪ネギをたっぷりのせて)
    ナッシュさんとアリシアさんのタコの重ね切り
三の重…鰆のテリー焼き
    菊花かぶとカマボコ(?) 

番外編 おせちに飽きたらカレーもね!というわけで「ラクラン・カレー」
(普通のカレーに飛行機のカタチに抜いた黄ピーマンor薄焼き卵をのせるだけ)

 新年早々アホネタでまたまた失礼しました。次回は「シンデレラ・マン」ネタで何か作れるかと楽しみにしております。

 いばらさま UK版Q&D、ラブシーン入っていてよかったですね。