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受賞してもしなくてもいいの、とにかく見るのが楽しみなの! 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月25日(日)23時51分38秒

明日はいよいよアカデミー賞!ということで、恒例の「アカデミー賞有給休暇」も取得
済み、ビデオもセット済み、お菓子も用意済み、と、また遠足前日の子供と化している私です。

今年は初めての試みとして、ネット繋ぎっぱなしにしてリアルタイム書込みしようかな〜とも思ってるんですが(というか、他のサイトをリアルタイムで読みたいんで、そのついでですが)、でもまあ、見る方が忙しくて書込みはできないかもしれないけど…

>ペコさん
実は「プルーフ・オブ・ライフ」の小説、まだ読んでないのです。映画からはカットされていたベッドシーン、小説にはやっぱりあるのですね。なんだか読みたいような、読みたくないような…でも映画ではあまり深くつっこまれていなかったテリー・ソーンさんの背景などが書いてあるようなら、ぜひ読んでみたいのですが、そのへんはどうなのでしょう?

「LAコンフィデンシャル」のラブシーンは私も大好きです。エロティックというよりは、切ない感じでいいですよね。ラッセルのラブシーンでは、「ターニング・ラブ」もなかなかですが、やっぱり「ハマーアウト」が最高かな。うふふ。

>どみさん
テレビ東京の放送が第3から、というのは他の掲示板での情報なんですが、TV雑誌では確認が取れませんでした。時間は4月3日(火)の深夜0:45〜ですので、とにかく見てみるしかないようですね。

そうそう、ワドル元艦長でしたよね。賛同者がいて嬉しいです。あの、ちょっと悲しそうな目が似てるのですよね。

モース&ラッセルの兄弟仁義モノ、香港映画は無理でもジョン・ウー監督作品ならいけるのでは…あるいはいっそタランティーノとか。(<あ、それだとまるで違う世界になっちゃうかな?)


プルーフ・オブ・ライフのXシーン 投稿者:ペコ  投稿日: 3月25日(日)23時18分07秒

>Kumiko様
今晩は!また間違えました。ごめんなさい。田中芳郎→田中邦衛でした。ボケな私なのね。

>どみ様
私は恥ずかしながら、志賀公江さんとは知人なのに、志賀君江さんの作品はレディーズコミック「虹子ララバイ」や大昔の作品の一部しか読んでません。不届き者なのですよね。竹宮惠子先生や手塚治虫先生なら全部そろえているくせに・・・・志賀公江さんは少女漫画界ではスポ根の先駆者でもあったそうです。あの「エースをねらえ!」よりも古いだそうです。作品の名前は「スマッシュを決めろ!」です。(本人に教えてもらいました。)水泳漫画はもしかして庄司陽子ではないでしょうか?ひたか良でしょうか?いつ頃の作品でしょうか?答えたくなければ無理になさらなくてもいいです。

小説「プルーフ・オブ・ライフ」を読み終わりました。やはりちゃんとベッドシーンがあったんですね。もし、カットされなかったら、直視できるかどうかは自信がありません。うおおおお!と興奮しすぎて気絶してしまいそうです。キスシーンだけでも十分にドキッとしてたので・・・LACのベッドシーンは微笑ましくてさわやかです。「ヘヴンズ・バーニング」のベッドシーンだとリアルすぎて・・・何回も観ても(今日も6回目観に行きました。)落ち着きませんでした。


明日はいよいよアカデミー賞 投稿者:どみ  投稿日: 3月25日(日)21時06分03秒

いよいよフレンズが民放で放映されるのですね。しかしもしかして第3シーズンから?というのがちょいと不安。DVD&ビデオリリースが第2シーズン止まりだったらどうしましょ。私が「フレンズ」をWOWOWで見始めたのは第3シーズンの途中からですので、とりあえず全部の話を見ることができそうなのは嬉しいのですが、どうせならDVDで保存したいものです。関東地方は、なんとなく海外ドラマに関しては恵まれていないような気がします。「ホミサイド」も四国や北海道等では深夜に民放で放映されているのですが、関東でやる気配がないのです。私は最初のほうを殆ど見逃しているのでぜひ見たいと思っているのですが。
そう言えば、今夜は教育テレビで「メグ・ライアン自らを語る」が放映されますね。

Kumikoさん
モースとラッセルが双子って…それじゃ「男たちの挽歌2」じゃーありませんか(笑)。でも見たい。香港映画なら十分ありえる力技な設定です。二人が何かに血迷って香港映画に出演する気にならないかしら。
そうそう、「グリーンヴィル」のワドル元艦長でしたっけ? 私もモース氏に似ていると思いました。またモース氏ってああいう制服が似合いそうなんですよね。
「男たちの挽歌」といえば、最後の戦闘でラッセルが目をやられた時に、ユンファの「狼・男たちの挽歌最終章」を思い出して一瞬胸が痛みましたが、ラッセルが目を洗い、コンタクトレンズのCMに出られそうなぱっちりお目目を見せてくれたので、見事なまでに肩すかしをくらいました。

ペコさん
「プルーフ・オブ・ライフ」、やっと映画を見ましたので、ようやく小説を購入してきました。帯の「ラッセル・クロウとメグ・ライアンが現実のロマンスに燃えた話題作」という文句が何とも脱力ものですが、本文自体は読みごたえがありそうですね。
浦沢直樹さんに色紙を書いていただいたのですか、まあ何とうらやましい! 私はもしも絵をお願いするとしたら、YAWARAちゃんよりもやっぱりキートンかな。あのキャラクターはぜひ映画化してほしいと思うのです。志賀公江さんとお知り合いというのもすごいですね。確か何年か前に「週刊マーガレット」に水泳マンガを連載されていませんでしたっけ? 私は、そのマンガの主人公がやっていた、確か一回に1分くらい時間をかけるという壮絶な腕立て伏せの真似をして筋肉痛になってしまったお馬鹿な子供でした。


ごめんなさい。 投稿者:ペコ  投稿日: 3月24日(土)20時19分57秒

>Kumiko様
今晩は!4・5回目「ヘヴンズ・バーニング」を観てきました。
いえ、こちらこそ、反論したつもりじゃありません。ごめんなさい。私なり受け止め方を書きたかっただけです。

もう一つお詫びしなければならないことがあります。
DVD「フレンズ」の件、目をしっかりと開いて調べてみたら、私の間違いだと分かりました。
DVDではなくて、VHS「フレンズ」ファーストシーズンコレクターズボックスでした。
★フレンズ【ファースト】コレクターズボックス★VHS
4月20日発売
7800円
情報源:DVD&ビデオでーた4月号より





お久しぶりです 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月24日(土)13時49分57秒

*ペコさん
私の言い方が悪くて、誤解を与えてしまったと思うんですが、「親をサーづけはしないよな、普通」というのは、「だからこのシーンはリアルじゃない、おかしい」と批判しているわけではないんです。「普通しない」というのは、文字どおり「『普通の』親子ならしない」という意味で、だからこの親子にはいろいろと事情があるに違いない、それを見たかった…ということなんです。多分それは私が一瞬の内に妄想したようなありきたりな、通俗的なプロットじゃなくて、もっと深くて長い、色々な物語がありそうで。日本語で敬語を使うというのと、英語で「Sir」をつけるというのは、かなりニュアンスが違うと思うのです。よそよそしいとか他人行儀というより、むしろ「上官と部下」という感じ。

やっぱり漫画のことならペコさんですね。「サインを強請ってみたら」という言い方になんとなく微笑んでしまいました(失礼!)。


言わせて 投稿者:ペコ  投稿日: 3月24日(土)07時24分46秒

>Kumiko様
おはようございます。私にちょっとだけ言わせてください。

>あの息子は、最初実の息子とは思わなくて(親を「サー」づけはしないよな、普通)てっきり何かワケありかと思ったんですよ。「死んだ部下の息子」とか「救出できなかった人質の息子」とか…そうじゃないのね。それからあと気になったのは、テリー・ソーンさんはこの場合、ちゃんと支払いしてもらえるのか?ということ。ビジネスはビジネス、後でちゃんと請求書送るのよ、テリー!

あの息子の「サー」付けはとてもリアルで、良かったと思いますよ。この一言だけで、すべて親子の関係を語るという感じで、涙がこぼれました。テレビドラマの倉本聡脚本「北の国から」を思い出すと、うちの妹も言ってました。最初の頃、吉岡扮する息子がいつも実父である五郎(田中芳郎)に敬語を使い他人行儀してました。そっくりなので、違和感がありませんでした。(聴覚障害者向けの字幕入りビデオを借りて見ました。その後、全編シナリオ本を買って読みました。本当に「駅STATION」に次ぐ秀作です。)

私の好きなセリフは
「これが”アリスに続く道”だ」とテリーがピーターに言うものです。とても切なくて・・・ジーンとしてしまいました。


お久しぶり〜! 投稿者:ペコ  投稿日: 3月24日(土)01時47分50秒

>Kumiko様、どみ様
このサイトを毎日欠かさずチェックしておりますが、ある掲示板にてラッセル様についての書き込みに燃え尽くしてしまったらしく、書く元気が失ってしまいました。申し訳ございませんでした。
今日も3回目「プルーフ・オブ・ライフ」を観てきました!小説を読んで改めて観に行ったので、試写会のときよりもずっと良かったのでした!!!!

>どみ様
あっちこっちに「MASTERキートン」のことがあったんですか!知りませんでした。偶然ですね。実は私もじゅうばこ様の管理している掲示板にPOLを観て「MASTERキートン」を連想したと書き込みました。故・手塚治虫も南米の情勢を描いた漫画「グリンゴ」(ビッグコミックにて連載されたが、死去により絶筆となってしまいました。)ともそっくりでした。浦沢直樹ファンで、ずっとまえに西武池袋にて阪神大震災チャリティーサイン会が開催され、複数の漫画家のサイン会があって浦沢直樹と会えました。超売れっ子漫画家とはいえ、石ノ森章太郎、ちばてつや、里中満智子の前にはまだまだ新参だったらしく、サインを強請ってみたら、「すいません。色紙にはまず下書きさせていただきます。」とおっしゃって、本当に鉛筆で下書きしてその上にマジックで清書したのです。矢口高雄、竹宮惠子たちは下書きなしで好きな漫画キャラクターをリクエストするとスラスラと描けたのに・・・知人である志賀公江さんのお誘いで、前月上旬にマンガジャパン新年会に出席しました。半分近くも図々しく漫画家に直筆サインをしてもらいました。そのレポートはじゅうばこ様の掲示板に書き込みました。話を脱線してしまって失礼いたしました。

>Kumiko様
地上波の「フレンズ」はスクリーンによりますと、第3シーズンと書いてありました。
4月中旬にDVD「フレンズ」第3シーズンが発売されるらしいですが、DVD&ビデオでーたで確認してみたけど、見つかりませんでした。間違っていましたら、お赦して下さい。はっきりと分かり次第に改めて書きますね。


勝手に「プルーフ・オブ・ライフ」 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月23日(金)23時51分57秒

*どみさん
「プルーフ・オブ・ライフ」、私もあまんり期待しないで観てたのですが、途中まで観て「なんだ、予想より全然良いじゃないの!」…しかし、話が進むうちに「この話に、テリー(ラッセル)とアリス(メグ)のロマンスはどうしてもハマらない。なんつーか唐突すぎる。困った…(私が困ることはないのだが)」と、心配になってきたのでありました。ラッセルとメグの私生活の事をまったく抜きにしても、そのへんはカットして正解だったかなと、私も思います。

>勤めていた会社からも身代金を出してもらえず、絶体絶命の人質モースのために、幼い頃に生き別れてオーストラリアで育った弟ラッセルがひと肌脱ぐなんてのは? 顔もよく似てるし。香港映画にありがちなパターンですが。

ラッセルとデビッド・モースが生き別れの双子の(…いや、双子ではないか)兄弟!それ、素敵!その話ならぜひ観てみたいわ〜。生きるか死ぬかの極限状態で、幼い頃に別れた兄さんと涙の再会。もう、メグの役なんてどうでもいいですね。

(顔が似ているといえば、例の潜水艦「グリーンヴィル」の艦長さんがデビッド・モースにちょっと似ていると思うのは私だけかしらん?いえ、関係ない話でした。)

あの息子は、最初実の息子とは思わなくて(親を「サー」づけはしないよな、普通)てっきり何かワケありかと思ったんですよ。「死んだ部下の息子」とか「救出できなかった人質の息子」とか…そうじゃないのね。それからあと気になったのは、テリー・ソーンさんはこの場合、ちゃんと支払いしてもらえるのか?ということ。ビジネスはビジネス、後でちゃんと請求書送るのよ、テリー!

「Masterキートン」は、残念ながら読んだことないです。今度読んでみますね。

あ、それから関東地方限定情報ですが、「フレンズ」が地上局で放送開始のようです。テレビ東京、4/3(火)深夜からで、噂によると第3シーズンからとか…確認とれたらまた書きますね。


私も「プルーフ・オブ・ライフ」感想を 投稿者:どみ  投稿日: 3月21日(水)20時56分11秒

前評判はさんざんだったし、全くと言っていいほど期待してなかったせいか、そこそこ楽しめました。私が今年劇場で見た映画のナンバー1は今のところ「ギャラクシー・クエスト」ですが、「POL」をナンバー2にしてもいいかな?って思ってみたりして。実はまだ今年は3本(目黒シネマのグラディエーター除く)しか見てないんですが(笑)。話はかなりとっちらかってますが、ラッセルはじめ、デヴィッド・モース、デヴィッド・カルーソなどの俳優の魅力のゴリ押しでかなり救われてる気がします。

でも、やっぱり私生活を反映しまくったメグとラッセルの恋愛模様にはどうしても笑っちゃいました。メグはどっちかと言うと好きな女優さんなのですが、やっぱりあれはミスキャストでしょう。それにわたくし、夫役のデヴィッド・モースが実は好きなので、いくらラッセルがかっこよくても「あんな素敵な旦那を裏切ってラッセルによろめく(死語)とは、とんでもない妻だよ、メグ! ええい、ラッセルもうじうじ悩んでる場合じゃない!」と、どうしても主役二人の恋愛には厳しくなってしまいます。アメリカでの試写の反応を考慮して、二人のラブシーンがかなりカットされたらしいですね。ラッセルのラブシーンを見るのが大好きな私ですが、この映画に関してはキスシーンだってカットしてもよかったと思います。いっそのこと妻の出番を減らして(女優はメグちんよりも無名の人でよし)、ラッセルとデヴィッド・モースの兄弟愛ものなんてどうでしょ? 勤めていた会社からも身代金を出してもらえず、絶体絶命の人質モースのために、幼い頃に生き別れてオーストラリアで育った弟ラッセルがひと肌脱ぐなんてのは? 顔もよく似てるし。香港映画にありがちなパターンですが。

Kumikoさん
私もテリー・ソーン氏は今回限りにするには惜しいキャラクターだと思います。あの息子もいいですよね。このラッセルのキャラは、ネットのあちこちで浦沢直樹のマンガ「Masterキートン」との類似性が指摘されていますが、「Masterキートン」をお読みになったことはありますか? このマンガの主人公、平賀キートンは35歳の日英ハーフ、オックスフォード卒の元軍人で、今は考古学者兼ロイズの保険調査員、離婚歴ありで15歳の一人娘ありというキャラクターです。誘拐された日本人ビジネスマンのために交渉人として活躍するエピソードもあります。10年以上前の雑誌連載当時からこのマンガのファンだった私は、これが映画化されるとしたら、ラッセルに演じてほしいなー(日本人とのハーフ役は少し無理があるけど、カラーコンタクト入れてみてはどうかしら)、娘役には鈴木杏ちゃんなんてどうかなー、などと密かに思ってましたが、今回の「POL」での彼を見て、その思いがますます強くなりました。


で、「プルーフ・オブ・ライフ」 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月18日(日)23時06分14秒

初日の朝から駆けつけて、観て来ましたよ、「プルーフ・オブ・ライフ」!
いや〜ラッセル、むちゃくちゃかっこよかったですね!プロフェッショナルで、冷静沈着で、いい人で、「頼り甲斐」が服着て歩いているような男。ほれぼれ〜

でも、実は「この主人公で別の話を観てみたかった」という気持ちが…。続編は、ないでしょうねぇこの分じゃ。うーむ残念。父親を"Sir"と呼ぶ息子の事も気になるわ。


おかげさまで… 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月18日(日)01時02分44秒

>Marcelさん
こんにちは〜お久しぶりです!風邪はもうよろしいのでしょうか。今年の風邪はタチ悪みたいですので、皆さんもお気をつけて…

あ、いつのまにか1万ヒット突破してますね。ちょうど半年で1万ですね。ありがとうございます!
Marcelさんにはこのページの立ち上げの時にたいへんお世話になりました。お褒めいただいて、言葉にならないほど嬉しいです…今後とも、よろしくお願いしますね。

>皆様
この機会にお礼をば。気のむくまま、好きな事を書いているだけのこのページにおつきあい頂きまして誠にありがとうございます。おかげさまで、半年間やってこれました。これからもマイペースでやってゆきますが、よろしくお願いします。

ところで、今日(もう昨日)は「プルーフ・オブ・ライフ」を観てきたんですが、感想はまた後程。


ありがとう&おめでとう! 投稿者:Marcel  投稿日: 3月17日(土)21時21分28秒

★めるさん
こちらではお久しぶりです(^^)/
先日はお見舞いのメッセージありがとうございました。めるさんも同じくらいの熱が
出る風邪に襲われていたそうで…。いやいや、今年の風邪はキツかったですね(^^;

ところで、1万ヒット突破しましたね。おめでとうございます\(^o^)/
めるさんのフレンズページは、取り上げる話題が非常に面白くて個人的に
一番好きなページです。これからも応援しておりますね!!


そう、いよいよ明日♪ 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月16日(金)23時28分45秒

「The One With The Friends」の管理人さんのくらいむさんからNYの貴重な写真を何枚かいただきましたので、「フレンズ風味NY案内」というページに載せさせていただきました。くらいむさん、ありがとうございました。

*今週と来週は「アカデミー賞強化週間」と勝手に名づけまして、今日は「キャスト・アウェイ」を観に行ってきました。んで、今週末は「エリン・ブロコビッチ」のビデオを見て、来週は「グリーン・ディスティニー」を観に行く予定。もちろんその前に、アカデミー賞とは関係ないけど「プルーフ・オブ・ライフ」を観なくちゃ。これが一番楽しみ♪

「キャスト・アウェイ」を観ていたら、突然「Sex And The City」の「ミスター・ビッグ」が登場してびっくり。シリアスなシーンなのに、なんだか笑えてしまって困りました。それから、エンドクレジットを見ていたら「ミスター・ハンクスの減量アドバイザー」という人がちゃんとクレジットされていたのにも笑ってしまいました。…あ、ヘンな事ばかり書いてるけど、映画は面白かったですよ。

*「プライベート・ライアン」の…というより、「フレンズ」ファンの間ではチャンドラーの元ルームメイト、「サイコのエディ」として有名なアダム・ゴールドバーグが、ラッセルの次回作「ビューティフル・マインド」に出ることが決まったようです。うむ、どんな役なんだろう?

>どみさん
そうそう明日は「プルーフ・オブ・ライフ」の公開日。わたくしも遠足前日の子供のようにわくわくしております。

マシューとエリザベス・ハーレイなら、絶対にマシューが翻弄されまくりでしょう。翻弄され上手(<そんな言葉があるのか?)のマシューですから、きっと面白いと思います…早く退院して、映画を完成させてくれるといいですね。もちろん「フレンズ」も。


いよいよ明日ですね 投稿者:どみ  投稿日: 3月16日(金)21時52分05秒

ごぶさたしております。
「プルーフ・オブ・ライフ」いよいよ明日公開ですね! 試写会に外れまくって涙を飲んでましたが、やっとラッセル交渉人様にお会いできるわ、ああ嬉しい。
Kumikoさん
マシューの体調、心配ですね。でも「自発的に入院」というところにまだ希望があるような気がします。
やっぱり自分がその気にならないと、病気も治りにくいし、悪習慣(あるとすればですが)も断ち切れないですもんね。
きっと大丈夫だと信じたいです。
しかし、エリザベス・ハーレーとの新作があるとは……。ブレンダン・フレイザーみたいにまたまた翻弄されちゃうのかしら。


心配のタネがつきない。 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月11日(日)20時41分01秒

*マシューの件フォロー
あの後芸能ニュースを検索してみたのですが、退院したというニュースはまだないようです。詳しい病名は明らかにされていませんが、残念ながらやはりアルコール/ドラッグ関係のようですね。マシューは「フレンズ」の専属ドクター(そんなんがいるんですね)や、友達や家族のアドバイスに従って「自発的に」リハビリ施設に入ったということです。「フレンズ」の第7シーズンの撮影はまだ4話分残っているけど、撮影済みのものが3話分あるのでとりあえずそれを放映して、あとは再放送でしのぐとか。マシューはエリザベス・ハーレイと共演の映画を撮影中ですが、それもとりあえずマシューなしのシーンの撮影を続けていて、中止になってはいないそうです。(以上2月28日付CNNより)今はみんな、とりあえず様子を見ながら入院が長引かないように祈ってる、という状況のようですね。私も祈っております。マシューがんばれ。

*ペコさん
あ、いいなあ〜!「プルーフ・オブ・ライフ」試写会でご覧になったのですね。公開まであと一週間の辛抱。ラッセルかっこいいのですね♪楽しみです。ペコさんはきっと劇場公開されてもまた何度も観に行かれるのでしょうね。

試写会で観た方の情報によると、「ラッセルとメグのシーンはいまいち」という意見が多いような…やっぱり、「役者同士が恋をして楽屋裏で盛り上がっていると、ステージ上(スクリーン上)ではかえって情熱が感じられなくなる」というジョーイの学説(「フレンズ」第4シーズン13話)は正しいのでしょうか?

*ちひろさん
どうもはじめまして!私も関東なのですが、地上波放送のことは今の所聞きませんね〜。ワーナーのHPによると「予定」はあるみたいなので、希望を捨てずに待ちましょう!WOWOWでの放送は4月迄ぐらいで一旦終って、次(第7シーズン)はまた秋からになると思います。その間に第3シーズンのビデオ&DVDが出るといいですね!

見ると癒されるってのは私もです。いわゆる「癒し系」の映画よりずっといいですよね。笑いは人生の薬。


はじめまして! 投稿者:ちひろ  投稿日: 3月11日(日)16時21分35秒

こんにちは!はじめておじゃまします。
フレンズが大好きなのですが、周りに見ている人がいなくてさびしかったので
このHPを見つけられてうれしいです!
ところでうちではWOWWOWは見られないのでフレンズはレンタルで見るしかないの
ですが、関東地方の地上波でフレンズを放送する予定ってないのでしょうか?
(地方ではやっているようですよね)
もしご存じの方いらっしゃったら教えて下さいませ!
まだレンタルで2シーズンまでしか見てないので早く続きがみたくて
うずうずです!このHPであらすじはわかったのですが、やはり
ホンモノをみねば!
近所のレンタル屋では何回もくりかえし借りてるので、そのお金を
考えたらいっそソフトを買った方がいいんじゃ…というくらい
はまってます(笑)なんだか見てると癒されるんですよ〜
でもレイチェルってめちゃ可愛い!と思うんですけど某映画雑誌では
センスが悪いの可愛くないのと色々言われててかわいそう…
やはりブラピと結婚したせいかな〜…
いろいろ長々書いてしまってすみません。
では、このへんで〜


かっこええだった! 投稿者:ペコ  投稿日: 3月10日(土)02時38分34秒

>Kumiko様
今晩は!お久しぶりですね。ずっとここに書き込みをしなくて御免なさい。あるサイトに既に書き込んだので、もうご存知だと思われますが・・・昨日、待望の試写会「プルーフ・オブ・ライフ」を観てきました!いつものと違う妖しげな色気を放つ人妻メグさんを置いて、終始色っぽくて包容力のあるラッセル様にうっとりしっぱなしでした。しかも私の席は前から4列目なので、でっかいラッセル様の顔がどアップしていて、うおおおおお!と心の中で叫び、本当に落ち着きませんでした。帰りにポスターを持って立ているスタッフさんから無理やり「ちょうだい!」と身振りで強請りしてただでゲットしちゃいました!


ラッセル、"UNAGI"を身につけるのよ! 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月 9日(金)19時44分10秒

はあはあ、みなさんごぶさたしております。ちょっとFBIに追われてまして…ぜいぜい…って、冗談ごとじゃないか。

(意味不明の方はこちらをお読み下さい。)

タイトルが意味不明の方へ:今週の「フレンズ」のロスによると、"UNAGI"とは精神が完全に覚醒し、いついかなる危険に遭っても対処できる状態…を指すそうです、日本語で(笑)。


マシュー大丈夫かなあ?/ラッセルのニューアルバム 投稿者:Kumiko(める)  投稿日: 3月 2日(金)19時58分10秒

>chibicaさん
どーもはじめまして!「フレンズ」は奥が深くて、知れば知るほど好きになります。このHPはこれからもマニアックを貫いてゆきますので(笑)、また来て下さいね。

>どみさん
マシューが入院?しかもこの記事では「リハビリ入院」って…事故で怪我したとか以外での「リハビリ」って、薬物依存症のリハビリしか思いつかないんですけど…マシューが4年前に鎮痛剤の依存症になっていたのは周知の事実ですが(第3シーズンの後半ごろ。当時は激ヤセしてました)、今はすっかり治ってると思ってたんですが…去年の5月にも入院してたし、後遺症でもあるのかなあ。うーん、心配です。

どうして私はこう、心安らかにファンをやっていられない人ばかり好きになってしまうのかなあ。生まれかわったら、トム・ハンクスかメル・ギブソンかデンゼル・ワシントンのファンになるよう努力しよう。(<今生では無理ってこと?)

>あずきさん
あらあら、風邪ですか。お大事に…

そうそう、私も「フレンズ」のようなシットコムがみんな客前で撮影されていること、最初は知りませんでした。それも単にスタジオに椅子を並べて…っていう感じじゃなくて、劇場みたいになっている専用のスタジオがあるのですね。観客をウォームアップするために「前座」をやるコメディアンまでいるそうです。

「フレンズ」の撮影を観るのは当然のことながらものすご〜〜い人気で、予約はあっという間に埋まってしまうそうです。多分もう次のシーズン(第8)まで一杯じゃないかな?以前、海外の「フレンズ」メーリングリストに入っていた事がありましたが、時々撮影を見た人からの"Spoiler(ネタバレ)"と書かれた投稿がありました。

買いましたよー、30OFOG(ラッセルのバンド)のニューアルバム!

…以下はこのCDに関して、もしかしたらある種のネタバレ(?)かもしれないので一応文字を消しておきます。こっから==>ケースの中に安全ピンが入っていたので「異物混入?(食品じゃないって)」とびっくりしたのですが、あれはわざと…というか、オマケなんですね。ジャケ写真の赤ちゃんのオムツにひっかけているのかしら?うーん、なんとユニークな。さすがラッセルだわ…<==ここまで

が!折り悪くウチの骨董品CDプレイヤーが壊れてしまってまだ聴いてないんです〜しくしく…なので、くわしい感想は後程…


私も早く続きが・・・・。 投稿者:あずき  投稿日: 3月 2日(金)11時23分56秒

お久しぶりです〜。
実は、風邪引いてお仕事お休みしてます。
よよよよ。

ところで。早く続きが観たいので、発売して下さい。関係者さま。
ところで、最近知った事実なんですが、「フレンズ」って客をいれての
スタジオ収録だったんですねぇ。(感嘆)昔の欽ドコみたいに。(古い?)
あの、笑い声とかは、生だったのね。
ってことは、スタジオ観覧に当選すれば、生フィービーとか見られるんですよね。
うう。観たいわ。

話は変わりますが、Kumikoさんは、ラッセルのバンドの新しいCD購入されました?
私は、忙しさに取り紛れてプレオーダーしそこなったんですが、どうやら予約した人には
ラッセルのインタビュー入りのおまけCDがあったらしいですね。
とっても、後悔。くそぉ、上司と仕事、恨んでやるぅ〜。
オークションなどで、気長に探します。とほほ。


ラッセルバンドCDと白竜CD並べてます 投稿者:どみ  投稿日: 3月 1日(木)21時34分58秒

昨日の深夜、「ゴールデングローブ・ポスト・ショー」を予約録画しました。今朝になって
確認してみたら、なぜか外人ねーちゃんの裸踊り番組「コルポ・グロッソ」と「パワーレン
ジャー」が入っているではありませんか。そう、私ってば、まちがえてスーパーチャンネルを
予約しちゃったのです。お色気番組と子ども番組を連続して放映するスーパーチャンネルっ
て節操がないですね。

◆ペコさん
「POL」の本って、光文社文庫だったのですね。私は何の根拠もなく文春文庫か角川文庫と
思いこんでいたので、本屋ですぐに見つけることができませんでした。
見つけた時は、思わず手にとってラッセルのお顔をすりすりしてしまいましたが
(売り物だっての)、映画を見るまで、買うのは当分我慢しようかなと思います。
写真も豊富ですし、なかなかしっかりした作りの本ですね。二冊買ってしまうお気持ち
よくわかりますよー。

◆Kumikoさん
>どみさんのCATVのガイドは親切ですね〜。私のガイドのCSN1のペ
>ージは「Movie Talk」の内容は載っていないのですよー。
あ、うちのCATVガイドにも書いてなかったです。あのデータはインターネットの
「CSNムービーチャンネル」のHPから拾ってきたものです。よく自分の文を読み
返してみたら、番組表に書いてあったとしか取りようがないですね。毎度のことながら
書き方が紛らわしくてすみませーん。
マウスパッド、うちにも届きました! うんうん、みんなゴージャスですね。とても
ギャグ満載番組の出演者たちとは思えないです。「メルローズ・プレイス」か「華の嵐」
かって感じ?
麗しい6人のお姿が、手垢や食べこぼしや飲みこぼしや動物の毛で汚れていくかと思うと、
このマウスパッドはとても使えません(私のパソ使用環境自体が問題なのか)。
観賞用に取っておきます。
今日、なにげにCNNのサイトに行ってみたら、マシューが入院したというニュースが
出ていて驚きました。今はフレンズの撮影はお休みなのでしょうか。大したことないといい
のですが。
http://cnn.co.jp/2001/SHOWBIZ/02/27/perry.rehab/index.html

◆紅弥さん
わざわざナンシー関の本を求めて本屋さんにまで……。ありがとうございます。文庫本にも
なっていたとは知りませんでした。これは買いだわ。
紫のバラってあなた(笑)。白竜はラッセル・クロウに引き続き、晴れて北島マヤの名を襲名
するのでしょうか。怖いわ。すると姫川亜弓は哀川翔…いや、やめとこうVシネマネタは…
小林信彦さんは国内、海外問わず芸能史に造詣が深く、しかも新しいものもどんどん取り
入れてらっしゃるお方ですね。その柔軟な姿勢は本当に尊敬に値すると思います。
確か「アリーmyラブ」にも、ブレイク前から注目されていたのですよね。


はじめまして! 投稿者:chibica  投稿日: 3月 1日(木)20時47分31秒

一昨年からなんとなくフレンズをWOWOWでみていたのですが
去年の秋くらいからとてつもなくはまってしまって
フレンズのことを知り尽くしたいと思っていてこのサイトに
到着しました
これからもちょくちょく拝見しようと思っています