Kumiko's Home BBS 過去ログ 3

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モニカ、私の部屋も掃除に来て。 投稿者:ひし  投稿日:10月15日(日)23時09分38秒

>めるさん
また来てしまいました。ラッセルって『M・ブランドの後継者』なんて言われてるのですか。
知りませんでした。でも、それを聞いたJ・デップくんは『そう呼ばれたいのはオレだ!!』
とか思ってるかもしれませんね(笑)でもあんなにでっぷりしたデップくんはイヤだ!!

>ゆみさん
ご紹介いただいたサイト、行ってみました。どのマンガ家さんがお友達なのかな〜ってドキドキ
しちゃいました。いいな〜羨ましい。でも、最近のマンガ、詳しくないんですよ・・・。ブランク
があって。どうしても昔の作品を懐かしんでしまう・・・。昔の一条ゆかり作品もリストにあった
ので、それにはひっじょう〜に(笑)惹かれました。他にもいろいろ。ああ、欲しい。

>ペコさま
2万冊・・・凄いですね。竹宮恵子といえばジルくんですよね、やっぱり。なんていいつつ
かなり忘れているのでまた読み返したいです。 『地球へ・・・』のCDーROM版を何故か
持っています。コンパクトで良い・・・けど絵も字も小さくてちょっとツライですね、あれ。
『アキラ』は読んでみたいと思いつつ、まだなんです・・・『童夢』は面白かった!

>めるさん(再び)
ごめんなさい、なんだか私のせいでここが別の世界になりつつあるようで怖いです。
ご、ごめんなさい。(平あやまり・・・・・(^_^; )


初めまして 投稿者:ペコ  投稿日:10月15日(日)06時16分39秒

>ゆみ様
おはようございます。
聞いてもよろしいですか?
友達ってどなた様でしょうか?
私もマンガコレクターです!(マニアっていったい何種類あるんだ!!こら、手を広がってるなん
て・・・あっ、独り言で失礼致しました。)
マンガジャパンのファン会員で、元・竹宮惠子ファンクラブ会員、元・大友克洋「アキラ」ファンクラブ会員でした。少女漫画も大好きです。うちには2万冊位マンガ本を持っています。


ラッセル いい子にしてるのかな(笑) 投稿者:ゆみ  投稿日:10月15日(日)04時10分05秒

お久しぶりで〜す>Kumikoサマ♪
日本と違って 外科の場合、入院しっぱなし じゃナイんでしょね〜
(キアヌなんて足の骨折の時、ギブスつけたら明くる日は、
 もうホテルに戻っていたから)今は、とにかく大人しくして
傷を完璧に治すこと ですよね(笑)外野(マスコミ)は、勝手に
お話しを 盛り上げて行くでしょーけれど・・・(^^;
「X−men」は、今んとこ 1位だし、「マルコ穴」も2位と♪
しばらくは、続く気がします。<両作とも超お薦め〜!!!

☆ひしさん>はじめまして・・・少女コミック・ファンなんですか〜?
 友達の文庫本が今月 出るので、ちょっと 下のサイトを宣伝させて
 下さいネ♪> ごメンナサイ Kumiko さん _(^^;)_
 コミック文庫


もしかして・・・・ 投稿者:ペコ  投稿日:10月15日(日)02時17分56秒

>Kumiko様
今晩は!「ダンサー」を観て来ました。喋れない天才ダンサー女性の話で、派手ではないけど、ピュアな感じで、鼻が詰まるほど号泣するのは、「ザ・ハリケーン」以来久しぶりでした。同じ障害を持っているせいかもしれません。

「LAC」の主演トリオに与えなかった分が、そのメンバーに次々とオスカーを与えているみたいなので、もしかしたら、来年にはラッセル様に間違いなく与えるかもしれませんね。(ノーベル賞の候補となった面々に次々と与えているのが、伝統みたいになってるそうです。野口英世は5年連続候補になりながら、結局受賞が出来なかったそうですね。当時同じ候補者は次々と受賞してました。)そういえば、多数ノミネートされながら、受賞ゼロだった「カラーパープル」のスピルバーグ監督は翌年にはアービング・G・サルバーグ記念賞を受賞しましたね!無冠だった巨匠スタンリー・キューブリック監督が今年には特別賞を受賞できると思ったのに。いや、もしかしたら「2001年宇宙の旅」にちなんで来年に代理としてトム・クルーズが受賞するかもしれませんね。プレゼンターはジャック・ニコルソンか、カーク・ダクラスかな・・・あるいは久々の晴れ舞台に立ちそうなのは、ライアン・オニール(「バリー・リンドン」の恋に落ちるシーンがとても印象深かった!)かな。いや、遺稿「A.I.」(ジュード・ロウ)を演出中スピルバーグ監督ではないでしょうか・・・ますます楽しみになってきたわ。早く21世紀よ来い!今年のパロディシーンには「スパルタカス」がありましたね。
カンヌ映画祭グランプリを受賞した「ダンサー・イン・ザ・ダーク」が強敵になりそうな予感がします!ああ、不安になってきた・・・ラッセル様がゴシップで候補から外されるかも・・・
イングリッド・バーグマンの例があったよね。(今DVD「LAC」を観ながら打っています)


モニカ、私の部屋を掃除しに来てくれ。(ひとり言) 投稿者:Kumiko  投稿日:10月15日(日)01時40分39秒

>ペコさん
「ふたりだけの世界」だなんて、まあ、ペコさんたら…(ぽっ)…え、意味が違う?

おお、さすが!「アカデミー賞グレイテストモメント」持ってらっしゃるのですね!
私はあの中では、ダスティン・ホフマンのスピーチにいちばん感動しました。
「我々はみんな同じ芸術をめざす家族だ…君たちのなかで、敗者はひとりもいない…」
受賞者発表の時のセリフが、"Winner Is...(勝者は…)"から"Oscar Goes To...
(オスカーを受け取るのは…)"に変えられたのは、このスピーチのせいもあるんじゃ
ないかしら。

マーロン・ブランド…たしかに、ラッセルは「マーロン・ブランドの後継者」とも言われ
ているし、若い頃「マーロン・ブランドになりたい」という曲も出したことがあるらしい
けど、最近のブランド氏を見てると「あんまり、似てほしくない…」と思ってしまう。
ごめんなさい〜

それから、キムが助演女優賞を取ったのは、主演トリオ(ラッセル、ガイピー、ケビスペ)
が、素晴らしかったのに誰が主演か決められなくて(あるいは票が割れて)候補にもならな
かったので、その分がキムに集まった…いわば、「LAC」のキャストの「右代表」として
受賞した、というのが私の見解です。

>どみさん
「フレンズ」第6シーズンスタート!うれしいですね〜。私もはりきっております。
(<はりきってどうする)バドの代わりに「趣味の園芸」…それは、がっくりします
ねー。

>ひしさん
はじめまして…なんてね。ご来訪ありがとうございます。フレンズ第6シーズン、
モニカとチャンもいよいよ同棲、ということで盛り上がりそうですね。(でも、
いままでとどこが違うんだろう、とも思ってしまったりして(笑))

『X−MEN』、評判いいですね。まだ見てないんですよー。なんでも、ウェルバリン役
はラッセルにもオファーがあったらしい…見た人の話によると、「印象が似てる」とか。
それだけで見たくなってます。って、まだやってるかな?「マル穴」も観たいです。
LOTO6、幸運をお祈りしております。


ひしです。おじゃまします。 投稿者:ひし  投稿日:10月14日(土)13時05分48秒

やっほ〜めるさん、遊びにきました♪
素敵なページですね〜!すばらしい!! FRIENDS新シリーズ開始、嬉しいです
ね!!(^o^) にやにやしてしまふ・・・・。
ところでこの間友達の為に買ってきた『X−MEN』のパンフを見ていたらなんだか面白そう
になって、ちゃんと映画も見れば良かった・・・と後悔しています。でも、アメコミなんて
興味なかったし、昔なんとなく見た『ディック・トレーシー』も死ぬほどつまらなかったし、
パンフ買うだけ買ってさっさと帰ってきちゃったのねーん。 『マルコビッチの穴』は見ました
か?? 見たいよぉ・・・。 〜したい!とか、〜が欲しい、とかばっかりいってる最近の
わたし。古めの少女まんがの文庫サイズコミックスも欲しいのがたっくさんあって、おもわず
LOTO 6を買っていまいました。当たったら買いまくる!!・・・ひし@あほでした!!


あの「LAC」の候補は 投稿者:ペコ  投稿日:10月13日(金)23時44分57秒

>どみ様
今晩は!
はい、1997年度作品ですので、授賞式は1998年3月に行われました。
録画してあったはずですけど、あの時は「タイタニック」と「恋愛小説家」ばかり注目しておりまして「LAC」のキム・ベイシンガーが何で受賞したんだと納得できないままに見てました。キム・ベイシンガーが映画デビューの時から知ってるので、急に演技派になったのかと信じられませんでした。そのせいか、「LAC」を観に行かなかったので、ラッセル様の魅力が知らないままでした。今になって非常に悔しいです!録画したテープの行方が分からないんです。あとで探してみるつもりですけど、夥しいビデオテープの山の中からいったいどうやって見つかるだろうかな・・・聞き苦しいことを書いてしまってどうも失礼しました。共同通信社の「アカデミー賞」
〜ハリウッドの栄冠〜がなかなかいいです!


フレンズ新シーズンスタートですね 投稿者:どみ  投稿日:10月13日(金)23時14分35秒

外出してて、危うく録画し忘れるところでした。あぶないあぶない。
これからゆっくり、マンハッタンの6人との再会を楽しみます。

LAコンフィデンシャルがアカデミー作品賞候補になったのは98年3月でしたっけ?
あの年は、あの年の授賞式中継はー!! せっかく予約録画してたのに(3倍速)
私が見る前に、母がまちがえてそのテープに「趣味の園芸」を上書き録画してくれちゃった
のです。それも標準で。だもんで、冒頭のパロディもキムの助演女優賞のところも見てないの。
バド・ホワイトがビリー・クリスタルをトイレに突っ込むシーンなんてのがあったのですね。
ああ、それも見られなかったのね。今更ながらくやしいーっ!

ただいまオンライン書き込みですので(私はテレホに入ってないの)また改めて
お邪魔いたします。


R:アカデミー賞グレイテストモメント 投稿者:ペコ  投稿日:10月13日(金)22時43分59秒

>Kumiko様
今晩は!なんだか今のBBSってまるで、2人だけの世界になってしまって・・・・(笑)
元といえば私が火をつけたのがいけなかったみたいですね。ごめんなさい。ま、気にしない事にします。
「アカデミー賞グレイテストモメント」なら、もちろん持っています!
これって、スターの素顔がちょっとだけ見えるもんですね。何回も見ても泣いてしまうのは・・・
やはり、20年ぶりハリウッドに現われた老いたチャップリンが特別賞を受賞して涙を流しながら「サンキュー!」と述べたシーンですね。ジェーン・フォンダの変貌史も面白い!何度か結婚した相手によって思想も行動も言動も変わりますね。マーロン・ブランドは初めて男優賞(「波止場」)を受賞した時は喜々と走って舞台を上がったのに、2度目の時は女優志願であったインディアン女性に代弁させて受賞を拒否してましたね。これを書くと、何だかラッセル様の未来図を見えてきてしまったような気がします・・・そう思いませんか?それでもマーロン・ブランドは愛されますね。大デブになろうと、まだまだ愛されています!(お尻の写真まで公表してます!)

ハリス翁の言ったトム・クルーズについて、一つだけ反論したいと思います。確かに不器用かもしれませんが、それがトム・クルーズの魅力でしょう。あのオードリー・ヘップバーンも色々な役柄を演じても全部「ローマの休日」のアン王女のままでした。色々な役をカメレオンのように変身できるロバート・デ・ニーロと違ってもいいじゃないかと思います。個性派とか性格派とか演技派とか肉体派とか色々なタイプがあってもおかしくないのでは・・・「アイズ・ワイド・ジャット」のトム・クルーズがなかなか良かったんです!


アカデミー賞グレイテストモメント 投稿者:Kumiko  投稿日:10月12日(木)23時26分57秒

>ペコさん
ペコさんも「オスカーマニア」ですか?私も毎年全て録画して保存版にしております。
ソニー・ピクチャーズ・エンタテイメントから出ている「アカデミー賞グレイテストモメント」
というビデオをご存知ですか?70年から90年までの授賞式のハイライトをまとめたビデオ
で、すごく面白いです。オスカー史の本は、私もいくつか持ってますが、だいたいにおいて
「誰が(どの映画が)取ったか、受賞作はどういう作品か」という話が多いのが不満です。
(当たり前かな?)私はそれより、授賞式の話が読みたいのですけど。


じゅうばこさんへ 投稿者:Kumiko  投稿日:10月12日(木)21時01分49秒

>じゅうばこさん
あ〜、読んで下さってるかしら?実はお願いがあります。
今、「映画感想」のコーナー用にいよいよ「グラディエーター」を書いてるんですが、
以前ちずやんさんの掲示板に書いたものを焼き直してます。でも、私の書いたのって
ほとんどじゅうばこさんへのレスなので…
じゅうばこさんの書込み、引用させて頂いてかまわないでしょうか?
「マキシマスはローマに行った事がない」という事について話していたあたりです。
お忙しいでしょうが、お返事を頂けるとありがたいですm(_ _)m。


ありがとう!あの微笑・・・ 投稿者:ペコ  投稿日:10月12日(木)00時40分47秒

>Kumiko様
さすがです!書いて良かった!ラッセル様のあのアップは生中継版だけしかなくて・・・
字幕もなかったので、ファンになってからずっと気にしてました。ありがとうございます。
あの席に座ったのは、オスカー候補だからではなくて、タバコを吸う時に席を自由に立ちやすくする為に自ら要求したそうですね。本当に困った人ですね。 それがあまりにも有名な話だそうですね。あははははは、面白い矛盾な男だわ!でも、正直なので、何故か気持ちがいいんですね。
しかもあんなに嫌っていたインターネットの公式サイトがやっとオープンしたかと思っていたら、
いきなり自分の局部の手術の写真を公表するとは・・・・マイケル・ジャックソンに負けない位世界一変なスターですね。やはり、子供の時から仕事で大人の世界に入ってしまったスターの特徴ですね。同年代の当たり前な(平凡な)環境に染まられる事なく独特な世界が出来上がってしまってますね。それもラッセル様の魅力のひとつですね。でも、患者として(「ER」と同じく)後ろにリボンがついた患者用を着て苦笑したような顔がしてベッドに横になったラッセル様の写真位を提供して欲しかったなあ・・・・
>行方不明のオスカー像を見つけたおじさん:「わしは、本当は監督をやりたいんだ!」・・・
これはダイジェスト版にありました。生中継版とダイジェスト版を両方とも録画してます。
私もオスカーマニアなので、毎年録画したり、作品賞を受賞した作品のビデオソフトやDVDを集めたり、オスカー史の関連本を買ったりしてます。



私は1年中オスカーのことを考えている女。 投稿者:Kumiko  投稿日:10月11日(水)23時39分39秒

>ペコさん
私にアカデミー賞の話をさせると、ほんとに止まらなくなるおそれがありますが、せっ
かくペコさんが振って下さったので…(と、ひとのせいにする私。)

今年のオスカーでは、客席をスクリーンに映してビリーが「僕にはシックス・センスが
あるからみんなの考えていることがわかる」という冗談をやった時、ラッセルはちょっ
と笑ってましたね。ラッセルが映った時にビリーが言ったのは「あータバコ吸いたい」
でした。(「何でわかったんだろう…」by ラッセル)

他には、行方不明のオスカー像を見つけたおじさん:「わしは、本当は監督をやりたいんだ!」
ウォール・ストリート・ジャーナル紙:「この人たちが何を考えているのかは、わからない!」
(同紙は授賞式前に勝手にアカデミー会員にアンケートを取り、結果を先取りで新聞に載せて
顰蹙を買っていた)
マイケル・クラーク・ダンカン:「I see white people!(白人が見えるよ!)」
(「シックス・センス」の少年の"I see dead people!(死人が見えるよ)"の口調で)
マイケル・ケイン:「『ジョーズ4』って、いい映画じゃないか!」
(ケイン氏は前回オスカーを受賞したとき、「ジョーズ4」の撮影で授賞式に来れなかった。
で、「あんな駄作に出るために…気の毒に」と、みんなに思われている)
ジャック・ニコルソン:(モノマネで)「この中で一番クールな男は、まだ、俺さ!」

この部分って、ダイジェスト版に入ってましたっけ?
ほんとに、字幕付き再放送をノーカットでやってほしいですよね。


いや、失礼しました。 投稿者:ペコ  投稿日:10月11日(水)00時31分25秒

>どみ様
下の書き込みであなたの事を(「様」打ち漏れの為に)呼び捨ての形になってしまって失礼致しました。


わあ!賛成だわ! 投稿者:ペコ  投稿日:10月10日(火)23時54分53秒

>Kumiko様
今晩は!
どみの書き込みを見ました。大変だそうですね。

別に来年もビリー・クリスタル司会の案に大いに賛成です!
今年の授賞式ではラッセル様は終始ムッツリでしたが、司会の何か可笑しな話で、ラッセル様の顔がアップしていたずらっぽく表情に一瞬だけ変わりましたね。
マキシマスのパロディをやったら、間違いなくわははははははと豪快に笑うと思います!
パロディのテーマはラッセル様の作品だけで「ハーケンクロイツ」「人生は上々だ!」(このときだけはケビン・スペイシーが遊びに出て、司会と絡みをやって)「クィック&デッド」「バーチュオシティ」「LAC」(もちろんトイレシーンを入れて)「インサイダー」「グラディエーター」
(司会の貧相そうな体でマキシマスを扮して「楽しいか!」といってぺっと吐き出します。)
ハリス翁は可愛いラッセル様の為にご老体に鞭を打って出席して助演男優賞を受賞して涙をこぼしながら「これで思い残すことなくわが盟友オリバー・リードさんへ会いに行けます。」なんて不謹慎ですよね。(今から33年前ミュージカル「キャメロット」に出演したハリス翁がまだ30代後半でとてもセクシーな俳優でしたね。)


姫川トムちん… 投稿者:Kumiko  投稿日:10月10日(火)20時44分50秒

>じゅうばこさん
ベッドシーンは、戦闘シーンに似てます?ふふふ。これからしばらくベッドシーン
の方はおあずけ、怒涛の戦闘シーンの連続となります。

大トラをドナウ川に沈めたらまたいらして下さいね。
ご武運をお祈りいたします。Strength and Honor!

>ペコさん
今年のオスカーで終始ムッツリしていたラッセルをからかうだけのためにも、来年
のオスカーの司会はぜひビリー・クリスタルにやってほしい!(ラッセルは少なくと
もノミネートはされるでしょうから)すでにグラディエーターのカッコで
"ARE YOU NOT ENTERTAINED(楽しくないのか)?!"と叫んでいるビリーが頭に浮か
んでしまっている私。そういえばビリーは「LAコンフィデンシャル」の時のパロディ
フィルムではラッセルに便器に頭をつっこまれていたし(合成ですが。)

>どみさん
「姫川トムちん」の独白、面白すぎます。あっはっは〜。流れからいうと、月影先生
はハリス翁でしょうか。「四爺」の正式名称(?)は「地獄の四騎士」だそうです。
リドリー監督命名。

>あずきさん
あずきさんたら、私も「トムちん」と呼びたいのを我慢して「トム君」にしたのに、
思い切り「トムちん」と呼んでますね。私も「トムちん」にするぞー!
(<はりきってどうする)トムちんに「ホ○説」があるのですか?!
し、知らなかった....精子が薄い、てな噂は聞いたことがあるけど。(ニコールと
の子供は養女らしい)ニコールの遺伝子がもったいない、とか思ってしまうのは私
だけ?(<よけいなお世話!)

>れのさん
エピガイ作りは、毎日少しづつ「フレンズ」を見ながら(早送りせずにちゃんと見てます)
ちょこちょことメモをとるだけの実に楽しく楽な作業で、すぐに出来てしまいました。
これで一応完了なので、あとはもっと「変」なコンテンツを作ってゆきますね。ふふふ。

ジョーイはせっかく主役に決まった映画が予算不足で撮影中止、これからどうなるので
しょうね。ずっとシーザース・パレス・ホテルでグラディエーター、じゃなくてローマ
兵のコスプレを続けるのでしょうか(んなわけないって)でもあれ、似合ってました。

LAコンフィデンシャル、空いたらぜひ借りて下さいね。おすすめです。


貸し出し中でした 投稿者:れの  投稿日:10月10日(火)00時02分28秒

先日はチャットでお世話になりました。
それにしても、すごいですね。ちゃんと第6シーズン前にエピソードガイド更新
しちゃうなんて!偉すぎます!
ジョーイファンとしては、Dr.ドレイク・ラモーレーに続く大ブレイクを
期待しちゃうんですけど、やっぱりだめかしら。

ところで、せっかくの連休なので、ずっと見たいと思っていたL.A.コンフィデンシャルを
借りようと思ったら、全部貸し出し中でした。
もう結構前の作品だし、大丈夫だと思ってたのに、やっぱり
ラッセル人気はすごい。(


一気読みー! 投稿者:あずき  投稿日:10月 9日(月)23時45分07秒

おお、久方ぶりにお尋ねしてみれば・・・。21・22章を一気に読ませていただきました。
ルシアス帝って、姑と小姑(続柄:ルッシラより)も引き連れて来てたのね。
小姑はいき遅れかしら?身につまされました。
はぁぁー。
しっかし、アウレリウス爺さんてば、手際がいいわぁ。さすが、と言うべきなのでしょうが、
それにしては、息子を育てるに当たって、手際が悪いんだよなぁ。
あと、マキシマスに張り合っていたクインが、何時の間にかいいヤツになってて、少し残念。
もう少し引っ張って、それからグっと打ち解けていい友達になってもいいのにな、と。

どみさま>ぷっ、と吹き出してしまいました。確かに、努力してもどうしてもトムちんが得られないモノを、ラッセルは持ってますよねぇ。あの、セクシーさとか。努力しても得られないモノを得ようと、頑張ってしまうあたりに、「○モ説」が立ってしまうのでしょうかね。無理しちゃって、と。自然にしててもカッコいいんですけどね。

Kumikoさま・ペコさま>確かに、ラッセルが変幻自在なのに対して、トムちんてば、いつでも彼自身が表面に出てますね。それも、一つのスターのあり方なので、否定はしませんが。
特に、「Mi2」なんて、トムちんのトムちんのよるトムちんのための映画でしたよね。カッコよかったけど。


うまい!座布団を1枚あげる 投稿者:ペコ  投稿日:10月 9日(月)23時06分24秒

>どみ様
北島マヤ=マキシマス、姫川亜弓=ルッシラ、月影先生=プロキシモの案は私ですが、北島マヤ=ラッセル、姫川亜弓=トムはKumiko様の案です。

でもね、あなたの説はとても面白いです!巧過ぎます!あまりにも可笑しすぎてお腹が痛いです。

月影先生はラッセル様を発掘したシャロン・ストーン姉御様になりますね。なんか怖すぎませんか?噂によるとすぐに関係を持ったそうです。(ゴシップなので事実はなしかも)また下品ですみませんでした!





よきライバル 投稿者:どみ  投稿日:10月 9日(月)20時57分23秒

怖いですねー四爺。酒の飲み過ぎなどの不摂生を重ねると、年を取るにつれて顔つきが荒んでくるものですが、あの方々の場合は、むしろ凄みが増して熟成の域まで達してるところがすごいですね(ジャコビー氏は多少ノーブルですが)。皆さん面構えがあのコスチュームに全然負けてないですし。
ホアキンは彼等のあまりの迫力にガチガチになっちゃって、ラッセルが緊張をほぐしてあげたんでしたっけ、お酒飲ませて(笑)。12月発売のDVDに、あのメンバーの宴会シーンでも入ってたら嬉しいですね。
日本の誇る、迫力のある爺さま役者の一人、天本英世さんは「酒飲みの俳優は年を取ったら台詞を覚えられなくなるから、僕は酒はやめた」とおっしゃってますが、四爺にも大丈夫でしたか?とお聞きしたいものです。

ラッセル=北島マヤって、実は私もなんとなく思っていたのですが、亜弓さん役が思いつかずに悩んでました(悩むなよ)。Kumikoさんのトム君=姫川亜弓説をお聞きして、ああ、なるほどー!と思いました。
「わたくし(姫川トム)は、厳しく自分を律した生活を心がけているのに、ヘビースモーカーで、ビールを飲み過ぎてお腹を出して寝ているようなあなた(北島ラッセル)が、いとも簡単にセクシーナンバー1俳優の座を射止めてしまうなんて! これが天才というものなの?」
……なんか違いますね。失礼しました。
姫川歌子はニコールかな? 月影先生は誰がいいだろう? 真澄様は誰?なんて、妄想だけはどんどんふくらんでます。真澄様がマヤを呼ぶ時は「クマちゃん」で決まりです。

プレクエル、22章で青春編完結ですか。マルクス帝ってば、あらゆる懸案事項をすばやくまとめてくれちゃってますね。なかなかの狸ぶりです。これまでのお話では、クイントスが私が映画を見て想像していたよりも少しいやな奴に書かれているような気がしてましたが、今回はなかなかいい男だったので嬉しかったです。
Kumikoさん、車内缶詰+人身事故大変でしたね。お仕事もお忙しそうですが気長に頑張って下さいませ。


そうです!そうです! 投稿者:ペコ  投稿日:10月 9日(月)19時48分15秒

>Kumiko様
今晩は!「ラッセルが北島マヤ、トム君が姫川亜弓、」にまったく同感です!私も言いたかったのです。それにしても私の書き込みを覚えていらっしゃいますね。感激してます。(インディ・ジョーンズの件もそうでした。)本当は私生活では、逆ですよね。姫川亜弓は子役スターで小さい時から天才子役としてちやほやされています。両親とも業界に関わっています。父は監督で母は大女優です。ラッセル様の一族も監督や俳優ではないけど映画業界に関わっていましたね。子役スターとして活躍しておそらくかなり売れっ子なのでいつも回りにちやほやされ、(幼い時に牧場のある家を建てたくらいだから)青年に成長してもいつも女にもてて・・・・(それは余計か)実は天才子役スターによくあるスランプに落ちず、影にはおそらく人一倍努力しているかもしれません。ベテラン俳優達も可愛がられ、20代のうちに多くの賞を総ナメしてもらってますね。だからといって、有頂天しないで相変わらず全力投球に演技をし続けています。(勝手にラッセル物語を書いてしまいました。事実と違うかも)一方のトム君は、高校でレスリングに熱中するが、事故で断念、俳優志願に変わり、NYに。1981年に「エンドレス・ラブ」で小さいな役で映画デビューして・・あとは皆様のご存知の通り、スーパースターに。戸田奈津子氏いわくは今まで会ったスターの中で一番好きなスターで、素晴らしい人格者だそうです。そうでしょう、アカデミー賞授賞式の時も終始ずっとニコニコしてましたネ。(疲れないかな)それに比べてラッセル様は緊張のあまり終始ムッツリしてましたね。面白いですね。私はトム君がけっこう好きでほとんどDVDやビデオソフトを持っています。


アウレリウスめ。 投稿者:じゅうばこ  投稿日:10月 9日(月)19時40分35秒

22章拝見。すごいです。この作者の方、ベッドシーンもだけど、戦闘シーンがお上手ですね。どこか似ているのでしょうか?映画の熱気がよみがえってくるような迫力です。
そして、この章って、盛り沢山だったのですね。この「動」の場面のあとに、同じぐらい重要な「静」の場面の、アウレリウスとの対話が来るとは。前におっしゃっていた、コモドゥスがどうであれ、二人が結ばれることは有り得ない、というのが、よく納得できる場面でもありますが…何かこれを読んでいると、アウレリウスは息子を「未熟な奴」とは認識していても「変な奴」「危険な奴」という認識には全然いたっていませんね。これだから、最後に殺されちゃったりするのよねえ、と妙に納得したりして。
それを思うと、マキシマスは、それこそ、ローマのためを思うなら、「あんたの息子は問題です」と、自分の未来を棒に振っても、ここで言うべきだったよな、あるいは、やはりドナウ川に…とか、しつこく思ったりするけれど、まあ、しかし、無理でしょうね。冷静に考えて見れば、コモはまだそんなにひどいことを、アウレリウスにわかるようなかたちでは、していないのだもの。ちっ。だんだんまた、腹が立ってくるではありませんか。これでは、ハーキュリースが浮かばれない。
そして「前日談」ということは、このお話の中では、コモが罰されることも、正体を暴露することもないわけですよね、ひょっとしたら。欲求不満がつのりそうです。やはり、ドナウ川に…。(笑)

また、大トラが現れて、とちくるっており、実は下の皆さんの書き込みを見ないまま、書きまして、今、ちらと拝見して一言。同感です。アウレリウスはいかん。くうっ、酒飲みメイトに変身しそうなので、これで失礼いたします。ああ、今度はいつ来れるやらー。


トム君とラッセル 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 9日(月)18時34分57秒

>ペコさん
(遅レスですが。)ラッセルはリチャード・ハリス翁にえらく気に入られたみたいですよね。リチャード翁、ラッセルがオスカーとるべきだとも言ってたとか…なんでも、デレク・ジャコビー、ハリス翁、デビッド・ヘミングス、そして亡くなったオリバー・リードの4人は「グラ」のセットで初めて会ってたちまち意気投合したとか。すごい酒飲み4人組だったらしい。ラッセルはこの四爺(笑)にえらく気に入られたみたいで、やっぱり酒飲みだという事がポイントなのかな?

トム君って酒も飲まず、ジャンクフードも食べず、マスコミには愛想よく、すごく自分をコントロールしている努力家という感じがします。それでも、何を演ってもトム・クルーズにしか見えないというのも賛成。不器用なのかな?ラッセルとはあらゆる意味で対照的なのに、この2人が友達というのも、何か面白くて、私としては好意的に見てしまいます。

今年のアカデミー賞で、ラッセルとトムは2人共ノミネートされてましたよね。(トムは「マグノリア」で助演賞)そしてその後、2人とも夏の目玉のアクション大作に主演して大ヒット…「地味な作品で演技力を見せて、その後アクションで大ヒット」という賢いキャリア選択をしているところは同じだけど、トム君は考えた末の計算された選択、ラッセルの場合は単なる偶然、という感じがしてしまうのはなぜでしょう。

ふと、ラッセルが北島マヤ、トム君が姫川亜弓、というのが浮かんでしまった…われながら、何というヘンな例え。でも、ペコさんならわかるでしょ?(<むりやりやなあ〜)

>じゅうばこさん
青春編完結、22章をお届け。いや〜、これを訳しながら、今更ながらマルクス帝に腹が立ってきちゃって。以前「あらすじ」を書いたときにじゅうばこさんが書いてくださった「酒癖の悪い友達」の会話をしみじみ思い出しながら、ホントにそうだよな〜、と…マキシマス、あんたこれで納得するなんて甘すぎるぞ!もっと怒らんかい!と、つっこみたくなってしょうがありませんでした。あの「酒癖の悪い友達」編、作者に読ませたら大喜びすると思うんだけど、うまく英語になりません…


大丈夫です! 投稿者:ペコ  投稿日:10月 9日(月)03時16分29秒

>Kumiko様
夜分遅く失礼致します。
気になさらないでください。
大丈夫です。他の記事を見て楽しめましたので・・・


ペコさん、すみません 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 8日(日)16時29分57秒

"Empire"の記事のことですが、11月号です。明記しておくべきでした。すみません。
ネタ元はMaximum Croweとゆみさんとこなんですけど、ネタ元も書いておけばよかった
ですね。私もここ数日洋書売り場をチェックしているのですけど、まだ10月号しか
置いていないようです。私もまだ雑誌の現物を確認していないんです。確認してから
書くべきだったと思います。もう買われてしまったということで、手後れですね。
安くはなかったと思います。本当にすみませんでした。


映画史上セクシーについて 投稿者:ペコ  投稿日:10月 8日(日)04時26分53秒

>Kumiko様
おはようございます。申し遅れまして大変失礼致しました。
出張お疲れ様でした。
イギリスの「Empire」を立ち読みだけにしょうと思ったけどビニールで封印してたので、10月号を買いました。パラパラ開いてみたけど、それらしき記事がどこにもありませんでした。
11月号でしょうか?あるいは小さな記事でしたか?
2位以下のことを気になりまして・・・・・ご友人はご存知でしょうか?
次回に輸入を待つ以外ありませんね。
英文はよめなくても写真を見るだけで満足しております。10月号の69ページに8ミリ位のラッセル様の顔がありました!小さくて不解明な写真なのにすぐに分かってしまうなんて・・・・
ファンって恐ろしいものだとつくづく思っています。(笑)


眠れるトラ 投稿者:じゅうばこ  投稿日:10月 8日(日)01時33分31秒

待ってました、21章!何となく、こういう、メインからメインへのつなぎっぽい部分って好きなんです。でも、皆にまじって居並んでいるコモ君を見た時、「あれえ?何であんた…生きてるの?」と言いそうになった自分が恐いよ。
恐いと言えば、アウレリウスもヴァレスもいい人で、マキシマスのことを本当にかっていて、ちっとも悪意とかなくて、それで、決定的に不幸にする言葉を言ってしまうという展開が、皮肉ですよねえ。何といおうか、いきなりですもん。でも、これ、初対面で相手の性格をよく知らないからいいようなものの、このマキシマスの反応では、ヴァレスは事情に気づくんじゃないかと、ちょっとひやひやさせられました。ヴァレスもですが、ひょっとして基地の中の人たち、相当知ってるんじゃないでしょうね。まあ、もはや知られたからってどうってことないと言えばそれまでですが。
えー、ちなみに、私のトラは寝込みました。襲われることはなくなりましたが、今のうちにとどめをさしておかないと、一段とあとが恐い…。


巧すぎます!ローマ共同通信社配信 投稿者:ペコ  投稿日:10月 7日(土)00時51分46秒

>あずき様、Kumiko様
とてもリアルですね。面白い!こういう風に遊ぶのも肩が凝らなくていいじゃありませんか?
コモドゥス苛めネタが色々ありますね〜!意地悪なお姉さまだらけじゃありませんか!

話が変わりますが、TVtaro関東版10月号によると、マルクス・アウレリウス皇帝を演じたリチャード・ハリスがトム・クルーズをこき下ろしたそうです。転写してみますね。

名優の誉れ高いイギリス演劇界の重鎮、リチャード・ハリスが、ハリウッドの若き帝王、トム・クルーズをこき下ろした。物議を醸しているのは、先頃インタビューに応えた際のハリスの俳優論で、以下は本人のコメントだ。”最近のハリウッド・スターはなってないね。特に男優の女々しいことと言ったら。そのいい例がトム・クルーズだよ。清楚なイメージを死守するあまり、どの映画に出ようが全部同じトム・クルーズじゃないか。劇中の人物になり切れてないんだよ。まったく。それに、昔のスターというものは酒をラッパ飲みしたもんだが、トムをはじめ最近の若い役者はまるでキリストみたいだ。エビアンがお似合いさ!”
 おっと、天下のトム君に大胆なお言葉。もちろん、ハリス大先輩には充分に後輩を叱る資格あり、なんだけど。さて、叱られた方の反論やいかに!?

と書いてありました。まるでラッセル様(いまどき珍しい文化財級アナログな男で大先輩達に愛されてる)を意識にしてコメントしてるみたいんですね。でもね、トム君と言ったらラッセル様の親友でもあるだよね。大丈夫かな・・・(笑)

そうですね。地震がすごかったらしいです。私も
お見舞いを申し上げます。


LET ME GO HOME! 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 6日(金)23時15分34秒

ちょっとだけ、愚痴モードに入らせて下さい。木〜金で再び関西に出張し、やっとのことでトラを片づけたのはいいのですが、鳥取の地震の影響で新幹線がストップしてしまい、兵庫県内の某駅に3時間半ほど足止めされていました…で、ようよう東京駅までたどり着いたら、今度は中央線が人身事故で不通!ふえ〜。JRさん、私をおうちに帰らせてくれー!…って、帰ってきたんですけどね、それでこれ書いてるんですけどね。

地震の被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。

>ペコさん
29回…いや、もう30回ご覧になったのですね。素晴らしい!「グラ」に関しては、ペコさんをチャンピオンと認定させていただきます。(<何の権限があって…(笑))あ、「私は31回以上観たよー!」という方がいらっしゃったら申し出て下さい(笑)。

インディってセクシーですよね!そういえば、ペコさんはどこかで、インディが再映画化されるならラッセルにやってほしい、でももうアクション・ヒーローはいやかも、って書いていらっしゃいましたね。インディは、観客に「この人はどういう人なんだろう」とか深く考える暇も与えず、行動、行動、また行動というキャラで、たしかにラッセルの嫌いな「恐怖心のないヒーロー」って感じもしないでもない。でも、そこがインディの魅力なんですよねー。

ミレニアム・ファルコン号、懐かしいですね!「帝国の逆襲」では、特に大活躍(?)でしたよね。

>vivi_malkoさん
せっかくのお越しでしたのに、留守をしていて申し訳ありませんでした。…あら?待ちくたびれて寝ていらっしゃるわ。

>どみさん
"Love In Limbo"のスライドショー見ましたよ!うぷぷ、またこの髪形は一体、何なんでしょ?でも、車のシート(?)に寝ちゃってる写真、かわいいですねー!

実写版ルパン??何て恐ろしい事を考える人がいるんでしょう!…でも、私も思わず、ラッセルがルパン、次元がケビスペ、五右衛門がガイピーというのを考えてしまいました…


コモドゥス皇太子の捜索打ち切り 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 6日(金)23時09分24秒

ローマ共同通信社配信:皇帝マルクス・アウレリウス陛下は、3日前より行方不明となっている皇太子の捜索を打ち切らせる事を発表した。皇位継承者の捜索がこれほど早く打ち切られる事に、関係者は驚きの色を隠せない。
皇帝陛下談:「ゲルマニアとの戦争が切迫している中、川での危険な捜索にこれ以上兵力を割くわけにはいかない。断腸の思いではあるが、皇太子はもう絶望と考えざるを得ないだろう。次の皇位継承者?まだ、それを語る時期ではないが、ルシアス・ヴァレス帝も近々…(側近が、あわてて「まだそれは発表前です!」と耳打ち)…あ、いや、この話はいずれ改めて…」

>あずきさん
そ〜ですよねえ、コモのことは、親父がもっと何とかすべきだと、私も映画を見た当初から何度思った事か。それなのに、マルクス帝には最後まで忠実なマキシマスがいじらしい。

>じゅうばこさん
コモがいなくても、この2人は結ばれないと思います。マキシマスはルッシラとは結ばれない方が幸せだと私は思うので、それでいいのですが。


コメディのものもけっこう得意では 投稿者:ペコ  投稿日:10月 6日(金)22時47分21秒

>どみ様
「インディ・ジョーンズ」シリーズパート4は2002年に公開予定だそうだが、その頃にはハリソン・フォード様がちょうど還暦なので、そろそろ若くてセクシーなラッセル様に譲ったらと勝手に思うけど、いかがでしょう?フェルト帽子に似合う事はすでに証明済みですよね。「ラフ・マジック」のアレックス役を演じたラッセル様が凄く素敵でした!フェルト帽子を取ったり、斜めに被ったりもてあそんでいました。取っても髪が乱れていなくて不思議だけどね。作品の全体的には低俗でしたが・・・(笑)
「Love in Limbo」の写真を見ました。ワハハハハハハ!「ヘヴンズ・バーニング」のリーゼントに三角形もみあげや「バーチュオシティ」のエメラルドグリーンスーツ(命名はちづやん)に乱れない髪形や「ザ・クロッシング」の7:3の髪型や「アンボンで何が裁かれたか」の(ヒョロノッポで検事の後ろばかりくっ付いて金魚のフンの役しか思い浮かばなかった)6:4の髪型や「ハーケンクロイツ/ネオナチの封印」のマジックで描いたようなイレズミにスキンヘッドや「インサイダー」の体重が重量で白髪・・・・・あなたの言った通りですね!


インディとマキシマス、甲乙つけ難し 投稿者:どみ  投稿日:10月 5日(木)23時36分27秒

スライドショー&プレクエル英語版ページに、ラッセルの93年オーストラリア作品、
「Love in Limbo」が追加されていましたね! これって今のところAmazon.comでも手に
入らない幻の作品なんですよね。
ラッセルってば、また独特なヘアスタイルしちゃってるし、キャプチャー画面を全部
見ると、どうも「幻の名作」と言うより「幻の珍作」って雰囲気ですが、やっぱり笑顔、
そして寝顔がかわいいです!

vivi_malkoさん
私も実は、セクシー女性キャラと聞いて、ふ〜じこちゃ〜んが真っ先に頭に浮かんだの
ですの。
先日、ケーブルテレビのチャンネルnecoで、今月放映予定の「実写版ルパン3世」とい
う、ものすごい作品の予告編を見てしまいました。
すばらしいキャスティングでした。ルパン3世は目黒祐樹、銭形のとっつぁんは伊東四朗。
あと田中邦衛が出てたようですが、彼は次元だったのか五右衛門だったのか、恐ろしくて
確認できませんでした。ふ〜じこちゃ〜んは、いかにも70年代風のハデハデメイクの女
優さんでした。
もしもハリウッドで映画化されるとしたら、ラッセルはルパンも次元もとっつぁんもでき
そうですね(五右衛門はちょっと違うような?)。

ペコさん
私もハリソン・フォード好きです。インディも素敵なキャラクターで、マキシマスと甲乙
つけがたい魅力があると思います。今回はマキシマスが1位とのことですが、インディやハン・ソロも
きっと上位にくいこんでいたでしょうね。


コモドゥス皇太子いまだ行方不明 投稿者:あずき  投稿日:10月 5日(木)22時35分07秒

ローマ共同通信社配信:一昨日未明、捜索願が出されていた、皇子のコモドゥスさん(12才)は一夜明けた今日になっても、いまだ消息不明のまま、安否が気遣われています。なお、その足取りに不審な点も見られることから、事件と事故の両面から捜査をつづけています。
捜索隊隊長ダリウス氏談:懸命の捜索活動を続けていますが、3日前からの雨で、川が増水しているので、難航しています。訓練された兵士でさえ危険な場所なので、難しいかもしれません。ルッシラ姫には、お気を強く持っていただきたい。事件性?はっはっは。そんなことある訳ないでしょう。

って、ちょっとふざけすぎてしまいました。うふ〜ん。しかし、じゅうばこさんの書く可愛いコモ君と違って、ホント不気味でいやらしい子なので、ドナウ川の魚さんのエサになったほうが、ローマ市民のためにもいいかもしれません。アウレリウスともあろう者が、なぜに息子の教育に失敗するかなー。帝王学くらいしっかり叩き込まんかい。


セクシーなキャラ♪ 投稿者:vivi_malko  投稿日:10月 5日(木)15時16分56秒

こんにちは〜♪
おひさしぶりです、おじゃましま〜す。
あぁ、どっこいしょ・・・っと。(座るでない!(笑))

「マキシマス」がセクシーなキャラクターに選ばれたのですね〜♪
うう〜ん、(マキシマスを選んだ)みなさんはお目が高い!!(嬉)
でもって、女性は「レーア姫」とな?
私は、どちらかというと「かわいい」
・・・・というカンジがするのですが。<レーア姫
やはりセクシーなキャラと言えば
この人しかいないでしょう。<ふ〜じこちゃ〜ん♪(笑)
#プレクエルは20章までアップされたのですね〜、すごいですっ!
これから楽しみながら読ませていただきます、うふふ。
また感想を寄せさせていただきますね!


あなたの意見に賛成! 投稿者:ペコ  投稿日:10月 5日(木)06時31分30秒

>Kumiko様
またですみません!
おおおおおお、大好きなインディ・ジョーンズが・・・うかつでした!マキシマスに出会う前までは一番好きなキャラクターです!ハン・ソロよりも女性扱い方が上手だもんね。

実は私は「スター・ウォーズ」のマニアなんです!関連の書籍もフィギュアも沢山もっています!
後日談の小説も全部買い揃えています!1977年公開の時は両親にかなり混むという理由で連れてくれませんでした!特別編の公開の時になってやっと観に行きました。ファルコンは乗り物なのに何故かキャラクターの一つのような感じで、好きなんです。肝心な時限って故障してしまったりしてハン・ソロたちをイライラさせるところがとても可笑しいですね。