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くらくら、ばたっ。 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月27日(月)19時55分06秒

↑はスライドショーサイトの「グラディエーター:DVD特典映像(未公開シーン)編」を見たわたくしが歓喜のあまり悶絶失神した音です。

日本の発売日まで待てないよ〜!!!じたばたじたばた〜

*ローズさん
「逃走遊戯」は、一応ご覧になることをおすすめします。たしかに、日本資本のせいか、一昔前の日本の刑事ドラマのような演出が多く、低予算映画らしさ爆発ですが…でも、私これ結構好きです。ラッセルはFBI捜査官で一応、有能という設定のようなんですが、その割に「おいおい」とつっこみたくなるようなことをしてくれたりするんですが(笑)…ヘレン・スレイターの能天気なスッチーのキャラのせいか、全体的にすっとぼけた味があって憎めない(?)映画です。トヨエツは…まあ、普通かな。

誕生日にバラ100本…美しすぎるぅ。そういえば今気づいたけど、ローズさんのハンドルはわたしのハンドル(める)と対になるのでした(<わけわからん事言ってすみません)。

*ペコさん
「リトル・ニキータ」という映画は観ていないのですが、それも両親が逃亡者なのですか?リバーって、そういう役ばっかりやってたのかしら。「旅立ちの時」は結構好きな映画で、内容をよく覚えているので間違いないと思います。シドニー・ルメット監督です。リバーといえば、彼とホアキン君が兄弟なのがどうしてもピンとこない私でした。兄弟って、下へゆくほど濃くなるの、なぜかしらね。(他の例:ファインズ兄弟、エミリオ/チャーリー兄弟)

こういう横レスなら、気になさらなくていいですよ〜。私自身横レスしまくりです。横レスが絶対駄目で、1対1で話がしたいのなら、メールでやりとりすればいいのですし。興味のある話にはどんどんヨコから入ってくるのが掲示板の楽しみ♪でしょう。(ただし、ケンカしてるとき第三者が「そうだあんたが悪い、あんたが正しい!」って入ってくる「横レス」は事態を最悪にしますが…)

*じゅうばこさん
えーっと、いろいろお話しなければならないこともありますので、どうかメールを下さい。お願いします。


ほっ!! 投稿者:じゅうばこ  投稿日:11月27日(月)13時34分11秒

ゾンビになる暇もないので、復活しました。(また、わけのわからん話ですみません。)

マキシマスが、あたしのケーソツな一言のために、氷漬けにされて、今ごろ冷凍になって、まあそれで2000年まで溶けないでいてくれたら解凍して伸びた髭ごと食ってやるから、それはそれでもいいかとも思ったりはしたんだけど、やっぱ、かわいそうだから確かめに飛んできたら、彼ちゃんと自力で脱出して、大理石のお風呂なんかにつかっちゃってて、ほっと安心してる暇もなく、パパになってしまった。ふう。展開速いわあ。って、あたしが来るのが遅いだけかしら。

今、私、自分のはちゃめちゃ小説で、この子(マルクス君)が無事に育った話を書いてるので、何かほろっとしてしまいました。元気に育つんだよー。できたら、コモの手先の手を逃れて、おばさんの世界に逃げておいでー。

窓ガラス、あきまへんか、やっぱり。あると、助かるんだけどなー。まあ、未練がましいことは言うまい。いや、実は次に書く話が、ず〜っと風が窓を鳴らしてる設定になってるので。(笑)

Kumikoさま。
なかなか来れずにごめんなさい。来たと思ったら、自分の都合のいい話で恐縮なのですが、私のHPで、「グラ」の小説を再開することになったのですが、そうなったらきっと、こちらのプレクエルも読みたいという人が出て来ると思います。(すでにもう、出てます、私の周囲に。)ご迷惑でなかったら、リンクをお願いできませんでしょうか?ただし、うちのHP、技術面の管理人は別にいまして(いかに私が無能かということ。笑)、お許しいただければ、彼をあいさつによこします。どうぞよろしく、お願いします。

どみさま。
お忘れになったころの、石器時代なみの超遅レスですみません!HP、気にかけていただいて、ありがとうございます。日を追って混乱をきわめている、わけのわからないHPですが、どうぞまた、よろしくお願いいたします。

まだ、どなたかにお返事しなくて失礼しているかもわからないけど、ごめんなさい。また、その内に参ります。はじめての方、どたばたしてすみません。いつもは、こうじゃないんですよー。いや、いつもかなー。とりあえず、お見知りおきを。これからもよろしくお願いいたします。


横レスに近いかな・・・すまん 投稿者:ペコ  投稿日:11月27日(月)00時26分10秒

>紅弥様
あの〜、リバーの両親が逃亡といったら、「リトルニキータ」ではないでしょうか???
ずっと前にWOWOWで見たので、記憶が薄くなってきたので、確かではないかもしれませんが・・・「スタンド・バイ・ミー」とか「モスキート・コースト」とか「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」ならズバリと答えますが・・・

>ローズ様
お久しぶりです。
おおお!同じです。私もアラン・ドロンの「太陽がいっぱい」が好きです。
俳優アラン・ドロンがあまり好きでないけど、この作品だけ大好きです。
小さい時、父から手話で耳たこ(目たこ)になるほど、「太陽がいっぱい」の話をしてくれたんです。やっとテレビで放送され、観て、感動しました。(「リプリー」を観に行ったけど、途中までは良かったけど、後半は退屈で寝てしまいました。)




「逃走遊戯」どうしよう、、、 投稿者:ローズ  投稿日:11月26日(日)23時42分04秒

>Kumiko様
ケーブルTVで、来月「逃走遊戯」をやりますが、あれも日本人(トヨエツ)との共演ですよね。それに「へヴンズ」と違い日米合作フィルムでしたっけ?(ぶるぶるっ、、)
Kumiko様の評価はいかがなものでしょう?
ディスカバリーチャンネルでは12月3日の夜9時から「剣闘:ローマの流血競技」も再放送しますね!

レットバトラー、アラビアのロレンス、、、是非!「太陽がいっぱい」のトムもいれてくださいませね!もちろんアランドロンですっ。間違っても「リプリー」の・・・ではありません。(ちなみに、私はドロンファンではないです)

>紅弥様
こちらこそはじめまして、よろしくお願いします。
「フレンズ」は、やっと名前と顔が一致したという情けない状態です。NHKの「愉快な・・」や「フルハウス」なんかはとっても好きなんですよ。(冷や汗)
私事ですが、紅弥様が言われた懐かしい映画からではないのです、、ローズはずばり「薔薇」からつけさせていただきました。とにかくバラが好きで好きで、幼い頃 「誕生日に何が欲しい?」と聞かれ 「バラの花100本!」と答えて、可愛げのない子供だと思われましたんですよ(笑)
庭には、いろいろな種類を育てています。(虫食いだらけですが、、、)
紅弥様という名も、とても美しいですね!


それなんかハゲそう 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月26日(日)23時29分37秒

>紅弥さん
ブルース・ウィリスの呪い?それは恐ろしい(笑)。マシューとブルース共演の「隣のヒットマン」は来年5月公開だそうですね。遅い…「フレンズ」のブルースがゲスト出演したエピソードの方が、先に見れちゃいそうだわ。

リバーの両親が逃亡者っていうのは、「ジミー」じゃなくて「旅立ちの時」っていう映画じゃなかったかしら。こっちは観たことあります。なかなか泣ける映画でした。

>ペコさん
また「グラ」をスクリーンでご覧になれたなんてうらやましいー!

窓ガラスのこと、私もメイキング本で探してみたんですが、網のような窓枠にガラスが嵌まっているものはあるようですね。しかし、透明度の高い大きな板ガラスを作る技術は、かなり近代になってからのものだと、どこかで読んだような気がします。(いつもいつも曖昧な記憶でスミマセン…)まあとにかく、中をのぞきこむことができたり、温度差で曇ったりするような「窓ガラス」は、なかったように思います。スーさんも、わかっててわざと書いているのかもしれませんけどね。

オスカーの事。人の記憶に永遠に残るような「名キャラクター」って、かえってオスカーには縁遠いのかもしれませんね。誰かがそれを演じているということを忘れてしまうほどに、その人物そのものが生きて呼吸しているのを感じるので…私は演技演技した演技よりも、その方がずっと高度な演技力だと思うのですが、アカデミー賞受けはよくないみたい。それに比べてラッセルの次回作の"Beautiful Mind"の役(精神分裂症にかかる天才科学者)なんか、もろに「オスカー向き」って感じがしますけど…私はオスカーを取る役柄のパターンにちょっと飽てるので、たまにはマキシマスのような役が取ってほしいと思います。でも、本当はダスティン・ホフマンの言うとおり、演技に順番をつけるなんてナンセンスなのかもしれません。アカデミー賞はひとつのお祭りとして、結果はあまり気にせずに楽しむものなのかもしれませんね。…って、私はいつもそうしてますけど。


大スクリーンでマキシマスと会えた 投稿者:ペコ  投稿日:11月26日(日)02時07分47秒

>Kumiko様
今晩は!10月5日以来51日ぶりに31回目「グラディエーター」を観てきました。(in パルテノン多摩大ホールにて)ついでに「M:I−2」も観ました。(途中で眠りたくなったけど、我慢しました。スローモーションが多すぎて肩が凝った。ジョン・ポルソンさんの魅力を全開しないままに終わった!)

あの窓ガラスの謎もついでに確認しておきました。よく観たら、私の記憶違いだと解明しました。
窓枠にモザイクのような彫刻のものが張っていて、ガラスではありませんでした。
本当に申し訳ありませんでした。ガラスのコップはもちろんあったけど・・・

>ラッセルにはいつも演じるキャラクターが憑いている感じがするのですが、マキシマスに関してはそのレベルを超えて、例えばレット・バトラーとか、アラビアのロレンスとか、マイケル・コルレオーネとかの不滅のキャラクターと並ぶゾーンに入ってると思います。…ところでこの3人には、アカデミー主演男優賞をとりそこねたという共通点があるんですが。マキシマスには是非、取ってほしいわ〜

私もまったく同感です。ぜひにオスカーの悪習慣や伝統を形破りにしてほしいんです。
今までの例を見ると、オスカーは魅力の一つである武器(目のするどいとか、美貌とか、)または得意の技やジャンル(西部劇とか、SFとか、オカルトとか、コメディとか)には、対象しにくいらしいですね。「許されざる者」でやっと受賞したけど、西部劇の巨匠ジョン・フォードさえ、得意の西部劇ではなく社会派ドラマ「怒りの葡萄」といい、「わが谷は緑なりき」「男の敵」「静かなる男」はまったく別のジャンルで受賞しましたね。スピルバーグ監督も得意のジャンルである空想のものや恐怖のものでは受賞できず、ヒューマンドラマ「シンドラーのリスト」で受賞しました。(「ジョーズ」とか「未知との遭遇」の方が受賞して欲しかった!)
エリサベス・テイラーも実力があるのに、美貌なために無視され、「バージニア・ウルフなんかこわくない」で太って醜く演技したら、やっと受賞したようです。
やっぱり超大ヒットに主演した俳優や、はまり役は嫌われやすいですね。
トム・ハンクスもシリアス物ではなく、得意のコメディで受賞して欲しかったんです。(「ビッグ」)ヒッチコック監督はスリラー一筋だった為に結局サルバーグ賞だけで終わりました。
スキャンダルもですね。バーグマンもイタリアの巨匠ロッセリーニ監督のもとへ走った為に、無視されたのですね。だから、メグとの問題が非常に心配なんです。

>紅弥様
はい、そうです!ケビン・クラインは「チャーリー」にチャップリンの大親友で映画界スーパースターのダクラス・フェアバンクス役として出演しました。

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まったくもう(赤面)。 投稿者:紅弥  投稿日:11月26日(日)00時22分07秒

サレンダーって?なんざんしょ(笑い)。それを言うなら、スレンダーですよね。きっと、誰かに呪いをかけられたのね(笑い)。誰だろう…。ブルース・ウィルス?(笑い)。

もう、以前の「代1シーズン」といい恥ずかしい限りでございますm(__)m


「アタシの小鳥ちゃん」(Byジャニス談)。 投稿者:紅弥  投稿日:11月26日(日)00時07分07秒

ローズ様:初めまして♪麗しいHNですね★ベット・Mの映画の「ローズ」から?
私のHNは新橋で芸者をしていた頃の…。すいません、ウソです(笑い)。
「フレンズ」を最近見始めたそうで、海外ドラマ、それもコメディは日本のお笑いと基準が違うので最初は戸惑ってしまうかもしれませんね♪けれど、染まってしまったらあっという間ですので(笑い)。
もしハマれなくても、ローズさんの好きな事についてトークしましょう♪

どみ様:さっそくのレスありがとうございます(ペコリ)。プリプリマシュー、近いうちにShopで借りてきて確認したいと思います(笑い)。物置での捜索&生還ご苦労様でした(どみさんにはお礼として「クリフハンガー」のテーマ曲(あの、オペラの曲ね)を捧げたいと思います(笑)

ところで、「フレンズ」の第1シーズンのビデオばっかり観ていたら、昨日の放送をを観てチャンのふくよかさが益々気になってしまいました(笑い)。
デニーロ(笑い)じゃないんだから。何であんなに体重の変動が激しいのでしょうか?

最初チャンを観た時は、「トム・ハンクスに似ている(はぁと)」と思った位サレンダーだったのに…。最近のチャンを観ていると、時々ブルース・ウィルス(やめて〜/半泣き)に見える瞬間があるのですよ…。しかし、トム・ハンクスも「Big」の頃の面影はなく…。歳月が斧を振るうのは女優だけではないようです(しんみり)。

「ジミー」でのマシューって思い出せないです(涙)。あの映画だと変にリバー君を挑発していた彼女と、リバー君の両親が反政府活動をしていて逃走中という設定だったように記憶しています。
で、本当に好きになった女の子に、自分の正体と引っ越す理由を正直に言いたいんだけど言えない
というシーンがとても印象に残っています…。ああっ、その女の子な元カレが、マシュー!なのね
(気づくのが遅いって/笑い)。う〜ん、ダメだわ。思い出せない…。


フィービーにマッサージしてもらいたい。 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月25日(土)23時22分53秒

*ペコさん
あら、モニカはお嫌い?たしかに、小姑で異常なキレイ好きでキーキーうるさいけど…でも、すごい仕切りたがり人が従わないとキレるけど…うーん、信じられないほどの負けず嫌いで勝負に負けそうになるとお皿投げたりするけど…あれ、おかしいな、いい所が思いつかない…でも私は、モニカ大好きです。フィービーも大好きです。最近の私はちょっと、彼女にオーラを清めてもらう必要があるかも。それとも足裏診断かな?

*ローズさん
>どんな俳優でも一生に一度か二度、その人を超えて、演じるキャラクターがのり移るという作品があるのではないでしょうか。
そうですよね。ラッセルにはいつも演じるキャラクターが憑いている感じがするのですが、マキシマスに関してはそのレベルを超えて、例えばレット・バトラーとか、アラビアのロレンスとか、マイケル・コルレオーネとかの不滅のキャラクターと並ぶゾーンに入ってると思います。…ところでこの3人には、アカデミー主演男優賞をとりそこねたという共通点があるんですが。マキシマスには是非、取ってほしいわ〜

*紅弥さん
うわあ、ベイ・シティ・ローラーズとは懐かしい…(<モロに歳バレネタですね。今ごろ彼らはどこに…)

私はケビン旦那のキャラクターを「ヒゲあり系」(「ワンダとダイヤと優しい奴ら」、「殺したいほどアイ・ラブ・ユー」など)と、「ヒゲなし系」(「デーヴ」「わが街」「再会の時」「遠い夜明け」など)に大別してます。どっちも好き好き!

紅弥さんも基本的にチャンドラーファンなのですね。私もチャンファンです。やっぱり可愛いわ!

*どみさん
物置から報告ありがとうございます。「ジミー」は観たことないのですが、こんど見てみたいと思います。「ぷりぷり手応えのありそうなほっぺた」…若い頃のマシュー(今でも若いケド)は、「愉快なシーバー家」や「ビバリーヒルズ高校白書」で見たことありますが、たしかにそういうカンジですね、うふ。


チャンドラーファンの皆様 投稿者:どみ  投稿日:11月25日(土)22時54分54秒

見つけましたよ、「ジミー」のパンフレット。
今だったら、絶対にパンフを買おうと思わない内容の映画ですが、
あの頃はどんな映画を見ても、とりあえずパンフを買っていたのでした。
チャンドラー、いえマシューの写真、ばっちり載っていました。
若いです! いったい彼は当時いくつだったのか? 写真で見た感じだと、ほっぺたなんか
触ったらぷりぷり手応えがありそうな質感です。
更に衝撃だったのが、コリー・フェルドマンの女装姿! 
盟友リバーのためにひと肌脱いだか?と思いきや、よく見たら赤の他人(女優)でした。
マシューは、リバーの気のいい親友という役どころですが、自分の彼女をリバーに
寝取られちゃっても気付かないという、ボーッとした性格設定だったようです。
「ようです」なんて、自信なさげな書き方をしてしまうのは、私が内容を全然覚えていない
からです。

物置からとり急ぎご報告でした。


サタデーナイト♪ByB・C・R(笑い)。 投稿者:紅弥  投稿日:11月25日(土)16時44分41秒

こんにちは〜♪
先日、「フレンズ」の第1シーズンの5巻をレンタルしたのですが、字幕スーパー版を借りてしまって家で観て眼が点になってしまいました(笑い)。特に印象に残っているのが「ポーカーゲーム必勝法」での、仕事が不採用になったレイチェルに同情してロスがゲームから降りようとする。その時のレイチェルとロスの会話のやり取りと迷って決心した時のロスの表情に参ってしまいました
彼は以外と(失礼)セクシーなのだと、再発見しました★
ごめんね、チャンドラー(笑い)。

あっ、DVDのソフト買いました♪何か特典のグッズを!と期待したのですが、何も貰えませんでした(泣き笑い)。そうそう、DVDのプレイヤーは未購入です(笑い)。

Kumiko(める)様:ケビンの旦那!ナイスネーミング(笑い)。あの粋ですっとぼけた表情が良いですね★自分の人生と女を愛する的な感じがステキです。
あと、私は気は若いのですが、年はいっています(笑い)。あと数年もすれば40の大台にのってしまいます…。これからも、呆れることなく遊んでやって下さいませ(ペコリ)。

ちの様:吹き替えと字幕の落差って、スゴイですよね(体験者談/笑い)。声優さんの個性的な声に慣れていたので字幕だとドラマの雰囲気が大人しいような気がしました★でも、DVDは色々な楽しみ方が出来るので良いですよね♪

どみ様:「殺したいほど〜」で一番印象的だったのが、ケビンのお母さんのはさみうちビンタです(あれは痛いよ〜、逃げられないんだもん/笑い)。
どみさんが、物置から「ジミー」のパンフを持って生還(笑い)したあかつきには、チャンチャンの情報を教えて下さいませませ〜♪(って、さだまさし?/笑い)。

ペコ様:レス、ありがとうございます♪こちらこそ、よろしくお願いします(ペコリ)。
家族全員がケビンファン>おおっ!良いですね〜★「チャーリー」でサイレント時代の剣戟王と言われたダグラス・フェアバンクス・JRの役って、ケビンでしたっけ?
ああいう雰囲気のある役者さんて、日本にはいないタイプですよね♪


また、またまたスライドショーです! 投稿者:ローズ  投稿日:11月25日(土)16時06分05秒

いろいろなマキシマスの表情を見ながら、あ〜〜ほんとにマキシマスが好きだわーとため息の連続です。どんな俳優でも一生に一度か二度、その人を超えて、演じるキャラクターがのり移るという作品があるのではないでしょうか。私の知る範囲でのことですが、他のキャラは、ラッセル演じる何々という感じなんですが、「グラ」に関してはマキシマス以外何者でもないという気がします(こんなこと思うのは私だけでしょうね) ペコ様がおっしゃる、ほんとに「至上最高のいい男」だわ〜! 全部素敵で順位なんかつける必要は全くないのだけれど、なんども見入ってしまうのはオープニング場面での土のにおいをかぐ「将軍26」です。たまらなく美しくて悲しいです。

話は変わりますが、「フレンズ」はWOWOWで始まってから見始めたもので、まだまだその魅力が解っていないようで、なかなか皆さんの話に加われず残念です。気長によろしくお願いいたします。


遅レスです。すみません。 投稿者:ペコ  投稿日:11月25日(土)01時47分48秒

>あずき様
ご結婚一周年おめでとうございます。お祝いを申し遅れてしまい、大変失礼致しました。
今でもまだまだアツアツだようですね。

>どみ様
気が付きませんでした!スライドショーの更新もジョン・ポルソンさんの友情の輪もです。
教えて下さってどうもありがとうございます。あとでダウンロードしますね。

>ちの様
心配をかけてしまってごめんなさい。じゅうばこ様の管理するBBSが新設されて急に元気になりました。風邪の方もだんだん良くなってきております。
ナヌ!「真夜中のサバナ」DVDを持っているけど、あのパパさんが出たとは!気がつきませんでした。ケビン・スペイシーやジュード・ロウばかり注目しておりまして・・・・

>紅弥さん
挨拶を申し遅れまして失礼致しました。初めまして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
私も「殺したいほどアイラブユー」が大好きです。うちの家族全員もお気に入り作品のひとつです。
凄い顔ぶれが出ていますね。コメディ路線のケビン・クラインがもう最高です!どうしょうもない女好きとはいえ、憎めないですね。社会派ドラマも悪くありません。「遠い夜明け」の時も良かったんです。

>Kumiko様
今「フレンズ」に夢中です!やっぱりロスが好きだわ!「6デイズ/7ナイツ」の時もそうでした。
女と寝てしまったと懺悔するけど、何故か憎めませんでした。可愛いと思ってしまいました。
脇役とはいえ、インパクトが強く残っております。どうも好きになれないのは、やはりモニカです。
ごめんなさい。確かに可哀相な方ですが・・・「スクリーム」など出ていたんですね。それも彼女が苦手でした。好きになれるように努力したいと思います。チャンドラーはラッセル様が共演した「ターニング・ラブ」のサルマ・ハエックと「愛さずにはいられない」に主演してますね。フィービーはもう可愛いです!変な女だけど、結局幸せを与える役ですね。パジャマが凄く可愛い!髪食いくせも。
モニカという名ってよくある名前でしょうか???「ターニング・ラブ」のサルマの役名もモニカでしたね。


またまたスライドショー 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月25日(土)01時13分22秒

*どみさん
>セレクトは、世界中のマキシマスファンの希望をまんべんなく取り入れていると思えるのです。
私的には、いろんな表情の顔もいいけれど、頭の下に腕を組んで向こうをむいて寝ている脇の下の写真(「剣闘士編」92番)なんかがツボでした。これなんか、パンフレットとかには絶対載らない写真だよなー。

…と、こんなアホなことを言うためだけのために再投稿してしまう私って…


会社の昼休みに… 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月25日(土)00時13分46秒

自席のPCでスライド・ショーの画像をせこせこと保存しながら不気味な笑いを浮べている恥も外聞もない女、それが私。

>ちのさん
そうそう、「チャリエン」のマットは「アクションスター」の役なんですよね。映画の撮影をしているシーンの演技が、なんとなくジョーイっぽくて笑ってしまいました。

ジェフパパことジャック・トンプソンさんはオーストラリアの代表的スターなのですね。「戦メリ」は公開時に映画館で見たきりなので、よく憶えていませんが…機会があったら、また観てみます。

>どみさん
昨日からラッセルのコルセット網タイツ姿が目の前にちらちらして眠れません。なんとかして下さい。

「グラ」のスライドショー、これが修学旅行や運動会の写真なら、ラッセル君は写真を撮るとなるといつも真ん中に来なくては気がすまないタイプなのですね。それとも、リドリー先生がラッセル君をひいきしているのでしょうか。

アカデミー賞の対象となるのは「1月〜12月にロスアンゼルス地区で上映された映画」ですから、やっぱり最近見たものの方が会員のみなさまにも印象が強かろう、ということで、オスカー狙いの作品は12月に出ることが多いようですが、噂によると、今年は不作のようですね。映画業界にしてみれば、完全に興行が終了している作品より、まだ上映中の作品に賞をあげたほうがチケットの売り上げに繋がるからベターなんでしょうが…でも、ここはぜひ「グラ」に取ってほしいですね。死後にオスカーを受賞した例もありますから(「ネットワーク」のピーター・フィンチ)、オリバー・リードも可能性あるとおもいますよ。しかし何といっても一番取って欲しいのは、主演男優賞!ですね。

そうそう、「フレンズ」は12月から木曜日23:40になります。代りに金曜日に始るのが話題の「Sex and the City」。私はこれも楽しみにしているんですが、こればっかりは何か気のきいた邦題をつけてほしかったような…会社の同僚もこのドラマを楽しみにしてるんですが、会社で話をするときには「例のドラマ」とか「あのドラマ」とか呼んでます。だって、言いにくいんだもの〜(<純情ぶっているわけではないけど、この題名をずばりと言うと、周りの人が振り向いちゃうんだよね…)


「グラ」でいいじゃん!といったら失礼ですが 投稿者:どみ  投稿日:11月24日(金)22時22分04秒

昨日、CNNの「ショウビズ」を見ましたら、今年のオスカー候補作は不作!という特集が組まれていました。
なんでも、12月公開の作品にいいものが少ないので、上半期にまでさかのぼって候補を選ぶとか。
それで、「グラディエーター」や「エリン・ブロコビッチ」が候補に挙がりそうということなのですが…。
あくまでも2000年公開の映画が候補なのだから、別に12月公開の作品にこだわらなくても、上半期の作品を候補にしてもいいはずですし、「グラディエーター」が作品賞や主演男優賞候補になってもちっともおかしくないと思うのですが。アカデミー協会の基準がよくわかりませんです。
ラッセルが主演男優賞候補になることは確信していますが、かえすがえすも惜しいのは、オリバー・リードの急死ですね。彼が生きていたら絶対に助演男優賞の最有力候補になっていたと思います。
それはそうと、フレンズの放映日が木曜日に変わるみたいですね。


チャリエン鑑賞は来週に延期です 投稿者:どみ  投稿日:11月24日(金)22時14分26秒

というわけで、今日はまた遊びに来ました。

▲Kumikoさん
Ebayの「ロッキー・ホラー・ショー」ビデオですが、どうせなら皆様にアドレスをお知らせしようと思って、あの書き込みをした後に行ってみましたら、残念ながらもう入札期間が終わっていたようです。ああいう情報は目にしたら「即!」お知らせしなければいけませんね。今後は気を付けます。
しかし、私の見たラッセルのガーターベルト姿は、画像の鮮明さが今一つでした。恐らく隠し取り&ダビング数回を経たビデオと思われます。あまり鮮明すぎても刺激が強すぎるので、ピンぼけ画像でちょうどよかったのかもしれません。まあ、またそのうち、さらにダビングを重ねた粗悪な映像となってEbayに登場することでしょう。

▲ペコさん
スライドショー、「奴隷編」と「剣闘士編」がアップされてましたね。ご覧になりましたか? 
スーさんって、あの名作「プレクエル」の原作者でもあるというだけでもすごいのに、我々を虜にする「スライドショー」の作者でもあるなんて、なんてすばらしいお方なのでしょう。彼女の住むカナダ方面には足を向けては寝られないですね。
ペコさんが多摩映画祭でチェックされる予定のジョン・ポルソンさんですが、トムちんの奥さんのニコール・キッドマンは、彼とは10代の頃からのお友達だったそうです(どっかのサイトで読みました。MRCだったかも)。それならばトムちんも、「M:I−2」で、もっとポルソンさんに見せ場を提供してあげればいいのにと思いました。

▲あずきさん
ご結婚一周年ですか! おめでとうございます。記念のディナーに間に合っていたらよいのですが。
スライドショーは、見事なまでにラッセル一色ですね。
あれは、学校の運動会や修学旅行写真の「ラッセルくんの焼き増し分」みたいなものかも。
ラッセルくんが、「コニーちゃんやホアキンくんの写真も欲しいようー」とごねても、
先生が
「だめよラッセルくん! あの写真代はみんなの学級費から出ているんだから、自分の写っているのだけにしなさい!」
と、きっとたしなめてるんですよ。(でも、「先生」って誰だ?)

▲紅弥さん
ハンドルの間違いなんて、お気になさらないで下さいね〜。実は私もよくやらかすのです。
リヴァーの「殺したいほどアイラブユー」は私も大好きです。あの映画では、今思えばものすごい豪華キャストの皆様がオバカ演技を惜しげもなくかましてくれてましたね。「最も醜いヘアスタイル」のチンピラ、キアヌも素晴らしかったです。それにしても、「ジミー」にチャンちゃんが出ていたとは! 私は確かリヴァーファンの友人に付き合わされて映画館で見たはずなのですが、全然記憶にありません。明日は物置をひっくり返してあの映画のパンフレット(確か買っていたはず)をチェックしてみます。

▲ローズさん
じ、実は私が最近一番愛しているのは、日本未公開の「Proof」のアンディくんだったりして(これがまたマイナーなキャラなのですが)。Kumikoさんの映画レビューには彼のことが載っています。
スライドショーですが、「ここのシーンはじっくり載せて!」と言いたくなるシーンがしっかり出ているのが嬉しいです。たとえばマキシマスが入れ墨を消しながら、何とも言えない笑顔を浮かべるシーン。たとえばジュバと故郷について語るシーン。個人的には、スーさんの画像セレクトは、世界中のマキシマスファンの希望をまんべんなく取り入れていると思えるのです。ローズさんのお気に入りのシーンはいかがでしたか? 

▲ちのさん
「戦メリ」のジャック・トンプソンも、「ハマーアウト」のシャーロット・ランプリングも大島渚監督作品に出ている役者ですね。ラッセルは、日本人の俳優とは、渡辺哲、豊川悦司、工藤夕貴などと共演してますが、こういった間接的な部分でも日本と縁がある役者なのですね。
私は「戦メリ」を劇場公開時に何回か見ましたので、ジャック・トンプソンさんがオーストラリアの代表的な俳優であるという知識だけはあったのですが、彼は「戦メリ」では口髭を生やしたちょっとワイルドな感じの将校役でしたので(それでもやっぱり半ズボン姿)、「人生は上々だ!」を見て、初めて「ハンサムなおじさまだったのね!」と認識を新たにしたのでした。


ジャック・トンプソン 投稿者:ちの  投稿日:11月24日(金)10時38分28秒

すみません、また来ました。たいしたお話ではないのですが。

そういえば、先日wowowでやっていた「真夜中のサバナ」を観たのですが、この中で富豪ジム・ウィリアムス(ケビン・スペイシー)の弁護士を演じていた人物は、なななんと「人生は上々だ」のパパだったのですね。以前この映画を観たときは、まだ「人生は上々だ」を観ていなかったので全く気づきませんでしたが。さらに体型がふっくらとしていましたが、あのパパでした。(笑)

そしてこの方、「戦場のメリークリスマス」にも出てらっしゃるようですね。驚きです。


「フレンズ」楽しんでます! 投稿者:ちの  投稿日:11月24日(金)09時48分46秒

みなさまおはようございます。
フレンズDVD観始めました。楽しいです!まだ途中ですが、すごい残り観るのも楽しみだし、12月に出る「2」も楽しみです。いや〜すっかりハマってしまいました。

>kumikoさま
「チェリエン」そうですよね。頭を空っぽにして思いきり楽しむ映画ですね。そういえばマットはここでも役者の役なんですね。笑えます。

>あずきさま
ご結婚一周年なんですか!おめでとうございます!旦那様、「フレンズ」DVD購入されるといいですね。私はすっかりハマってしまいましたよ。
私の方こそこれからも宜しくお願い致します。詳しくはメール致しますね。

>ペコさま
お風邪は大丈夫ですか?私も例の件はすごくブルーで落ち込んでいました。でも皆さんのカキコミで元気になったようです。これからも宜しくお願い致します。

>じゅうばこさま(の亡霊さま!?)
お久しぶりです。HP開設おめでとうございます。ちょこっと覗かせて頂きました。これからもじゅうばこさんのお話を楽しみにしていますので、読者を忘れないで下さいね。(ウフ。)後でまたゆっくり見させて頂きます。

>どみさま
「POL」のスクリーンセーバーお楽しみ頂けて良かったです。私も画面みてうっとりしています。(笑)「チェリエン」は今日行かれているのかしら?思いきり楽しめるといいですが、なかなか笑えますよ。

>紅弥さま
マウスパッドにTシャツ頑張りましょう!(笑)私もすっかりハマッてしまいました。吹替でしか観たことなかったので、日本語字幕で実際に彼らの声を聞いたらなんだか違う人達に見えました。(笑)特にレイチェルとチャンドラー。彼らの声はどうも吹替の声が焼き付いてしまったようです。


只今耽溺中(その2) 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月24日(金)00時12分43秒

テレホタイム外は仮眠をとって、今度はフレンズDVDに耽溺。部屋の掃除は、いつすればいいのだろう。ああ、モニカ、私の部屋を掃除に来て。(こればっかり)

>紅弥さん
お若い方かと思ったら、なーんだ、私やどみさんと同世代?(勝手に決めて…違うかも。)ケビン旦那(<ケビン・クラインを私は勝手にこう呼んでいます)がT・ウルマンと夫婦役で出たのは「殺したいほどアイ・ラブ・ユー」ですね。この映画のケビン旦那(絶倫イタリア男)、私は大好きです。

フレンズの6人の宗教については、ロスとモニカがユダヤ教徒、ジョーイがカトリックというのは分かるんですが、他の3人はよく判らないですね。でも、こんどこの辺を「謎」に書いてみようかと思ってます。思い切り、引かれてしまうかなあ(笑)。(あ、紅弥さんの(笑い)というのを読むと、「フレンズ」の観客の笑いが頭に浮かびます。)

>ローズさん
「マキシマスは別格」というの分かります。私もそうです。バドもコートも地のラッセルも(<ひとつのキャラだと思ってるのか?)それぞれいいけど、やっぱり将軍様は別格です。


只今耽溺中(その1) 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月24日(金)00時09分38秒

スライドショーのサイトの「グラディエーター」が、昨日の「将軍編」につづいて「奴隷編」もアップされていて、すっかり耽溺しています…私のパソコンは画像表示が遅いんで、時間がかかってしょうがない。また朝までかかるかなあ。

>ペコさん
おお、また「グラ」をスクリーンでご覧になれるのですね!うらやましい!将軍様に、くれぐれもよろしくお伝え下さい。

>あずきさん
結婚1周年ですか!おめでとうございます〜!!スライドショー、私はコモやルッシラが出てきていないことにすら気づいていませんでした。私も、「マキシマス以外はどうでもいい度」が相当高いので…結婚指輪って、当時からあったんですね。プレクエルや映画の時代考証、私は半信半疑だったのですが、本当はちゃんとしてるのかなあ。だとしたら、疑って悪かったかしら。

「ロッキー・ホラー・ショー」は映画で見ました。細かいところまでは憶えていませんが、フランクフルターは結構強烈なキャラだったような。


あ〜マキシマスさま! 投稿者:ローズ  投稿日:11月23日(木)21時52分00秒

どみ様の愛するシドも、そしてジェフもスティーブも皆ラッセルが演じているのだから文句なくいいんですけど、、、、、「スライドショー」の情報をいただいて、今、あの愛しのマキシマスの顔!顔!顔!に溺れています・・・・やっぱり、マキシマスは別格です。素敵とか美しいとかを超えて、神々しい!!! 
東京や関西方面は「グラ」をまだ観る事ができるようで、ほんと、羨ましい〜〜です。


ああっ!何ていう事を…。 投稿者:紅弥  投稿日:11月23日(木)19時02分19秒

どみ様:すみません(汗)。HNを間違えてしまって、失礼致しました(ペコリ)。

アズキ様:こちらこそ、よろしくです♪
ご主人もフレンズファンなのですか?それとも、あずきさんへのプレゼントとして、「コレクター」を買ってくださるのかしらん★ご夫婦で共通の趣味があるのって良いですよね♪


「フレンズ」熱ますますヒートアップ(笑い)。 投稿者:紅弥  投稿日:11月23日(木)18時50分04秒

Kumiko(める)様&みなさん、こんばんは〜♪

Shopから「フレンズ」の第1シーズンの3巻を借りてきて観ました(はぁと)。
第1シーズンの前半はVに録画してなかったので、観ていて新鮮です(笑い)←すでに忘却の彼方と同義語の意(笑い)。3の「目には目を〜」でのジョーイとお母さんの会話がとっても、可笑しくってでもちゃんと切ない気持ちにもさせる良いシーンだなと思いました。私は、笑いながら泣いてしまいました(分かります?/笑い)。
あと、チャン&ジャニスの再会エピソード(笑い)。ジャニスの方がチャンより上手ですね♪
キャンペーン商品のソファもカプチーノマシーンも要らないから、私はあのマグカップが欲しい♪
あのマグの厚みが「セントラル・パーク」っぽくって、良い仕事してますね〜って感じです(笑)

ちの様:抽選でTシャツが!欲しいけど、くじ運ないし(笑い)。しかし、このフレンズのフィーバー(死語?/笑い)ぶりってスゴイですね。嬉しい限りでございます☆

みど様:レス、ありがとうございます♪アダム・アントって、海賊ルックの?あの黒いアイパッチがステキでしたね。さすが海賊の本場(笑い)、イギリスだなと思いました。たしか、ニューロマンチックスって呼ばれてませんでしたか?あと、F・G・T・HのTシャツってロスが学生時代に着ていて、レイチェルがロスとラブラブだった時に、パジャマ代わりに着ていたというエピソードがありました。ちなみに私はROCKの貴公子(超アナクロな…/笑い)と言われた、QUEENのファンでした♪

Kumiko(める)様:ケビン・クラインと言えば印象に残っているのが、歌手のトレイシー・ウルマンと夫婦役で、ケビンがあちこちで浮気して、今は亡きリバ−・フェニックスがほのかな思慕をトレイシーによせているという映画(タイトルが思い出せないのです/笑い)かな。
そう言えば、リバーの「ジミー〜」にマシューが出ていると聞きましたが、何の役なのかしらん?昔、この映画を観たのですが、印象に残っていないもので…。
あと、「フレンズ」エッセイの更新、お疲れ様でした(ペコリ)。ロス&モニカがユダヤ教徒だとは知りませんでした(何を観ているのやら/笑い)。ハヌカは昔、「アンネの日記」で知りましたでも、信者同士のお祝い事という程度の知識しかありません(笑い)。

そして、ブルーからの脱却、良かったですね☆
今夜、みなさんに良い夢を☆★


あの指輪について 投稿者:ペコ  投稿日:11月23日(木)15時21分39秒

>あずき様
良かった!あなたが来て、ほっとしました。仕事だそうですね。頑張ってください。
結婚指輪交換は知りませんでした。しかし、指輪だけは、遥かに大昔からあったようです。
聖書の世界になってしまうけど・・・夢見るヨセフ(マリアの夫ではありません。旧約聖書)はエジプト王の兄弟の印として指輪をはめました。指輪は絆を表す意味でもあるらしいです。
映画では「ベン・ハー」(舞台はイエス・キリストがいた時代なので、西暦30年頃でしょう)の
チャールトン・ヘストンが扮するベン・ハーは元々ユダヤ人の貴族でしたが、親友のメッセラの誤解で、奴隷に落ちてしまったが、あるローマ帝国軍提督(?)を助けた為に、養子縁組の儀式に指輪をはめて貰ったシーンがありました。メッセラが浴場にて(古代ローマ帝国には社交の目的でもあったらしいです。)戦車に参戦するということで、指輪で判子のように泥板に押していました。

アウレリウス帝やコモドゥスやルッシラたちの指輪は艶やかなのに対して、マキシマスのシンプルな
指輪の方がとても印象的でしたね。

>Kumiko様
私が正しいなんて、とんでもありません。間違いの場合もあるので・・・・


これから仕事に行ってきまーす。 投稿者:あずき  投稿日:11月23日(木)12時23分59秒

Kumikoさま>お忙しい中の、更新お疲れ様です。私は、プロキシモじいさんの剣闘士への誘いを断りきれず、これからコロッセオに向います。ヨヨヨヨ〜。今晩は、結婚1周年の晩餐会なんですけど、果たしてレストランの予約時間に間に合うのか、スリルがありますワ。ははは。
スライドショー、見ました。スーさん(<まねっこ。太鼓持ちになったみたいです)って、本当にマキシマス(ラッセル)にしか興味が無いとみえますね。(いや、もちろん私ももそうですけど)コモ君も、皇帝様も、ルッシラも、チラーッとも出てきませんものね。 プルクエル、キケロ君が、さっそく「忠犬ぶり」を発揮していて、笑えました〜。 それから、指輪のことなんですが、私が結婚指輪を購入した時、この習慣はローマ時代から云々・・・、と聞いたような気がします。ただ、そのローマ時代っていうのが、ローマ時代のいつ頃なのかは、判らないのですが。私も、適当です。ごめんなさい。

ちのさま>お久しぶりです。先日メールをしたとおりの事情です。これからも、宜しくお願いしますね。それから、ビデオの件も。お気遣いありがとうございます。 DVD機をとうとう購入されたんですね。おめでとうございます。DVDソフトって、おまけが満載でほんと楽しいですよね。ウチのフレンズファンの夫が、「コレクターズ」買おうか迷っているみたいです。ふっふっふ。しめしめ。

じゅうばこさま>じゅうばこさんも、プロキシモじいさんの勧誘が厳しかったと、みえますね。まんまと捕獲されたようで。 HP行ってみました。いろいろ読むところがたくさんあって、これからじっくりと、探検しますね。仕事場への行き帰りが、充実しそうです。 最後に、これからも宜しく〜。

ペコさま>優しいメール、どうもありがとう。私も、すっごくブルーになったんですが、ペコさん同様、元気出ました!ペコさんのパワフルな行動力には、いつもワクワクさせられます。全然知らなかったんですが、多摩で「映画祭」があるんですねぇ。「東京映画祭」とか、有名ドコロしか知らなくて。(あれ?もしかして多摩も有名なのかしら?)いっつも、迅速かつ正確な情報ありがとうございます。すっかり、たよりきってます。 色々含めて、これからも宜しくお願いしますね。

どみさま>ワタクシ、衝撃的でした。ガーターベルト!しかも、黒!! 絶句。(しばし妄想←いえ、想像ですっ)みっ、見たい。 でも、彼の脚線美だったらイケるかも。ちょっと、忘れられそうにありません。 皆さん、「ロッキー・ホラー・ショー」の内容って、ご存知なんでしょうか?いいなぁ。

紅弥さま>初めまして。ラッセルファンの私ですが、只今フレンズ入門中です。どうぞ宜しく〜。


只今失神中! 投稿者:ペコ  投稿日:11月23日(木)02時49分57秒

>Kumiko様、どみ様
心配してくださってどうもありがとうございます。おかげさまでだんだん良くなっています。
「グラディエーター」のスライドショーを教えて下さってどうもありがとうございます。
マキシマス禁断症状がぶっ飛ばす程、素晴らしいです!!!!
ああああああ、やっぱり史上最高いい男だわ!どの部分もすべて絵になるわ!
ラッセル様ファンじゃない人を同行して「いい男ですね。」「かっこいいわね。」と100パーセント誉めてくれました。お世辞ではなく、本気に言ってくれたのは初めてでした。
そういえば、アメリカの今ごろ、「グラディエーター」DVDが発売されていますね。いいな。
私は我慢できず、11月25日に開催される多摩映画祭に上映「グラディエーター」のチケットを買ってしまいました。併映は「M:I−2」(前に観に行った時は途中から寝てしまったので、『人生は上々だ』のジョン・ポルソンを再チェックしなくちゃ!でも、最後まで観られるかな。)「ワールド・イズ・ノット・イナフ」(DVDを買ったので、どうでもいい)です。具体的はdaifuku様のサイトまでどうぞ。


みなさまありがとうございます。 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月23日(木)01時11分57秒

…実はここ数日、めっちゃブルーだったんですが、皆様の書込みのおかげで元気出ました。ありがとうございます。

*じゅうばこさんの亡霊さん(<いちいち律義すぎ?)
HP開設おめでとうございます。「急遽、作らなければならないところに追い込まれた」というのは私のHP開設のいきさつと同じですね(笑)。

リクエストにお答えして、マキシマスはしばらく氷の山の上に放っておくことにしました。…嘘です、本当は珍しく仕事が少し忙しいだけ。これからの展開を少しネタバラシしますと、あまりに長い間小屋に閉じ込められていたマキシマスは近衛隊のひとりと愛が芽生えてしまい、オリヴィアさんの所には帰らなくなります。(…冗談です。)

窓ガラスの件ですが、うーん…私もなかったような気がするのですが。ガラス自体はあったようなんですが、窓ガラスはねえ…でも、映画には出てきているようですね。これはペコさんが言うのだからまちがいはないでしょう。実は、結婚式のシーンでも、あまりに近代的な結婚式で私は疑問を持ったのですが…薬指にはめた指輪を交換したりする習慣が当時からあったかなあ、と。でも映画では確かにマキシマスは左手の薬指に銀の指輪をしてたんですよね。プレクエルの時代考証は映画に合わせているのかも…

いいかげんな回答ですみません。要するに、私にはさっぱりわからないってことなんですが。

*ペコさん
風邪ですか〜大変ですね。お見舞い申し上げます。ほんとに風邪、流行ってますね。フレンズDVD情報、ありがとうございます!私は一応フレンズページの管理人でありながら、こういう情報をちっとも載せずにペコさんの情報で「あ、次は12月16日か」と確認しているというていたらくでして…それから、窓ガラスの件のフォローもありがとうございます。

*どみさん
ラッセルが「ロッキー・ホラー・ショー」に出ていたのは知っていたのですが、役は知りませんでした。えっ、あの「トランシルヴァニアからきたトランスヴェスタイト(服装倒錯者)」、フランクフルター役だったのですか!ということは、ガーター網タイツ!!み、見たい…

プレクエルの食物について、私も同感です。私は「世界で一番かぐわしいのはパンの焼ける匂い」と考えている、色気より食い気の人間ですので、美味しい食べ物の表現を訳す時はつい力が入ってしまいます。(<ラブシーンは力抜いてるんかい!)

スライドショーのサイト、さっそく行って来ました!す…凄い!凄い。(<感動のあまり言葉を失っている。)今夜はこれを見るだけで朝までかかりそう…スーさん(<さっそくまねっこ)にメール書かなきゃ。


ああついに、DVD。 投稿者:Kumiko(める)  投稿日:11月23日(木)01時07分33秒

今日(もう昨日ですが)、「チャリ・エン」を観てきた後、遅くまで開いているCD屋さんに直行して「フレンズ・コレクターボックス第1巻」を買いました。なんだか嬉しくて、鞄にいれずに抱きしめて持って帰りました。おまけは卓上カレンダー。来年はこれと、「フレンズ」マウスパッドを机に置いて仕事かな。

*紅弥さん
モニカがチャンを鍛える話、面白かったですね。異常にはりきっているモニカとなんとか逃げようとするチャンが笑えました。ラストのチャンの表情が傑作!♪マッチョ、マッチョマ〜ン♪ですか。私はこの唄を聞くとケビン・クラインの「イン&アウト」という映画を思い出します。

*ちのさん
「チャリエン」、面白かったです!頭をからっぽにして楽しむには最適ですね。(普段からからっぽだって?)キャメロンのおばかっぽさ、ドリューのかわいらしさ、ルーシーのビッチぶりがハマってました。殿方向けサービスショット満載…ですが、女性向きのサービスショットも少しは欲しかった気も…(もちろん、マットのね。)


アダム・アントは今どこに? 投稿者:どみ  投稿日:11月23日(木)00時03分24秒

▲紅弥さん
はじめまして! ビレッジ・ピープルネタ、実はばっちりわかってしまうわたくしは、ひょっとしたら紅弥さんと同世代かも。西条秀樹がYMCAを歌う姿を見ながら、「大丈夫かな?」と不安に思っておりましたよ。今では懐かしい思い出です。その手の?バンドとしては、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドなんてのもいましたね。


遅レス&大ボケレス失礼します 投稿者:どみ  投稿日:11月22日(水)23時39分16秒

▲ローズさん
狡猾なシド6.7も、ジェフくんの魅力にどっぷり浸かっていらっしゃるローズさんの心に入り込む余地はないと思います。ジェフくん、涙が出るほど優しくて強くていい子ですもんね。そういえば、私は「バーチュオシティ」の公開当時、「へえー、デンゼル様がSF作品に出るのね」と、デンゼル・ワシントン目当てで見ようと考えていたことを思い出しました。でも、いざ見に行こうとしたら、「バーチュオシティ」は二週間くらいで打ち切りになっていたのでした。あの映画の出来ならそれも当然ですが…、打ち切りになっていなければ、もっと早く映画館のスクリーンでラッセルに会えたのにと思うと、ちょっと残念です。
▲あずきさん
「金門橋マキシマス」でお元気になられたのですね。私も紹介させていただいたかいがあったというものです。こうなったら「東京タワーマキシマス」とか「金閣寺マキシマス」を自分で作ってしまおうか?なんて思いましたが、いかんせん、画像処理の才能が今一つなのでした。
「白タイツ」ラッセルいいですね!(妄想にふけること数分間……)
先日、海外のオークションサイト「e-bay」で、若き日のラッセルが出演した舞台「ロッキー・ホラー・ショー」のビデオが売りに出されているのを発見しました。かなりの高値がついてました。そのビデオの紹介ページに、な、な、なんと! ラッセルの黒ガーターベルト姿の写真が出ていたんです。あの舞台でのラッセルは、怪しい館の主人の「フランクフルター」を演じていたので、ガーター姿になっていてもおかしくはないのですが、意表をついた美脚がとってもステキでした。あの脚だったら、白タイツもイケそうですよ!
▲ちのさん
「Proof of Life」のスクリーンセーバー情報ありがとうございます。自宅のパソはMacですが、早速会社の
Windowsパソコンにインストールしました。ラッセルの顔が出たら「うっとり」と目がハート、メグの顔が出たら「きい〜!」と悲鳴をあげ、仕事そっちのけで、とっても危険な状態になっています。
ジョーイが出るなら見なければと、明後日に「チャーリーズ・エンジェル」を見に行く予定です。ここのBBSがなければ、あの映画にマット・ルブランクが出演していることに気付かなかったと思いますので、本当に大感謝です。
▲れのさん
ラッセルは「インサイダー」で20キロ太り、「グラディエーター」でベスト体重(80キロちょっと)に戻すことに成功したそうですが、最近のゴシップ誌の写真を見る限りでは、またちょっとリバウンドしているようです。
彼は現在、メグ・ライアンと熱愛中ですので、幸せ太りなのかもしれません。
「フレンズ」でも、ロスはあまり体型が変わっていないようですが、チャンちゃんとジョーイの体型は、シリーズ最初の頃に比べてずいぶんと(増加方向に)変化しましたねー。女性陣は痩せているというのに。
▲Kumikoさん
最近のプレクエルを読みながら考えるのは、出てくる食べ物や飲み物がどれもこれも美味しそう!ということです。すっかりヨダレたらし状態です。オリヴィアさんの実家のお料理も美味しそうですね。彼女がマキシマスを「餌付け」した時のパンも、いかにも香ばしそうですし。マキシマスが軍隊にいる時のワインの描写を読むだけでも、芳醇な香りの葡萄を用いた美味しいワインなんだろうなーなんて想像しています。キケロが実は名ソムリエなのかもしれません。五感全てを刺激する小説なのかもね<プレクエル
スライドショーのページ、いよいよ「グラディエーター」が登場しましたね! 第一部「将軍編」だけで100以上の画像を収録して下さるスーさん(カタカナで書くと『釣りバカ日誌』みたいだけど)ってば、仕事が速いわ!
▲じゅうばこさん
新しいホームページを作られたのですね。じゅうばこさんの文章は本当に読みごたえがありますので、どんなコンテンツができるのかな?と、とても楽しみです。
▲ペコさん
今年の風邪って、秋から猛威をふるっているようですね。私も前の席の上司から移されてしまったようで、ちょっと咳こみながら書き込みしています。ペコさんもお大事ににね!
フレンズのDVD情報ありがとうございます。意外に安いですね。うーむ。これはやはり買うしかないかしら。


あの窓ガラスの謎 投稿者:ペコ  投稿日:11月22日(水)23時28分18秒

>じゅうばこ様(ですよね。あの蛇代理といい、いつも遊んでいらっしゃいますね。ウフフフ)
私もリドリー・スコット監督は凝り性なので、出来る限り時代考証に忠実のはずだと思いますけど・・・・あの窓ガラスを観て、あれれれ、もう発明されたのと思いました。
何回も観ても、窓にはガラスが張っておりました。コモドゥスがルシアスに代々の皇帝の歴史を語る時に、ルッシラがあわててやってきた時の後ろにはやはり、窓ガラスでした。

別にずっと前にイタリア旅行でコロッセオに入りました。大地震があって半分も壊れていました。
2階にある部屋には、あのコモドゥスが剣闘士のフィギュアを並んで遊んだコロッセオの模型(daifuku様の命名ではコロッセオハウスだって)がおいてありました。もちろん窓越しだけど。(窓が古すぎて、よく見えないけど)その模型はいつ頃作られたかは不明です。
模型の始まりはいつなのかは分からないけど、古代エジプトのときから既にあったようです。「ピラミッド」(1955年・ハワード・ホークス監督/主演ジャック・ホーキンズ)には、ピラミッドの建設をする為の模型が候補として並んで、エジプト王に見せたシーンがあります。(ラストシーンには、ある仕掛けがあってとても面白いです。その映画はおそらく「レイダース/失われたアーク」の原点でもあるだろう・・・)


DVD「フレンズ」詳報 投稿者:ペコ  投稿日:11月22日(水)22時00分42秒

>皆様へ
今晩は!暫らくです。風邪を引いてしまって(あのBBS休止の件で、ますます悪化)
じゅうばこ様の管理するBBSが新設されたと分かって、急に元気になりました。
風邪は完治したわけないけど、いい気分です。

「フレンズ」ファーストシーズン
★DVDコレクターズセット[1]6000円(税抜)(DVDは3枚組・各ケースあり)
★内容は@第1話〜第4話A第5話〜第8話B第9話〜第12話
★単品も発売中です。@AB各2500円(税抜)
★次回は12月16日にDVDコレクターズセット[2]3枚組

私も買いました。これから観ますね。わくわくしております。うふふふふ!


あすゾンビ 投稿者:じゅうばこの亡霊  投稿日:11月22日(水)19時53分09秒

Kumikoさま。
プレクエルも読んでるし、掲示板も拝見しています。でも、書き込みする時間がなく、「プレクエル、あんまり早く進むな!」と生まれて初めて思ったりして。(一時の出来心です。どんどん進んで下さいませ。)つまり、まだ「あすなろ」ならぬ「あすゾンビ」状態でいる間に、自分の(?)HPを作らなくてはならなくなってしまって…。とても、ごちゃごちゃしたHPで見苦しいのですが、一応、お知らせしておきます。よろしかったら、のぞいて下さい。

http://www-fue.fukuoka-edu.ac.jp/~itasaka/top.html

あ、また人が来てしまいました。待たせておいて、2点だけ。また、書きます。
@プレクエル、うっとり、読んでます。なのに、しょーもないこと書いてすみませんが…新婚の二人の家の窓「夏なのに曇る?」と、つっこんでいらしたけど、その前に、その頃もう、ガラス窓って、あったんですか?あったら、すごく助かるんですけど、実は私も、いろいろと、書くのに。でも…。作者の方、こういうところの考証は正確だって、私、信頼してるんですけど…。あの時代の本や映画にあまり出ないですよね、窓ガラス?
A私は、ロジャーを知りません。でも、Kumikoさんが、彼の性格を誇張しているとは思いません。なぜなら、他の登場人物…マキシマス、クインタス、キケロが、まったく、そのものだもん。一挙手一投足、もう、その人しかしないことするんだもん。これなら、当然ロジャーもこういう人なんでしょう。もう、翻訳だけでなく、創作もしていただきたいとつくづく思いました。

すみません。走り書きで。今度はちゃんとゾンビで来ます。(笑)


買ってきましたぁ! 投稿者:ちの  投稿日:11月22日(水)13時16分17秒

みなさまこんにちは。

今お昼休みにフレンズのDVD取りに行ってきました。
2001年のデスクカレンダーとメモ帳がついてました。これって皆一緒?

>紅弥さん
マウスパッドの他にも、スタンプラリーでセカンドシーズンまで購入すると抽選でオリジナルTシャツプレゼントみたいですね。

いや〜観るのが楽しみです!

>kumikoさま
「チャリエン」いかがでしたか?