−映画をめぐる日々−

2000年


2000/12/25 エリン・ブロコビッチ スティーブン・ソダーバーグって初めてだっけな。よく覚えていない。しかしどっかでみたような裁判ものだった。字幕より英語をきいていると汚い言葉を使いまくりで、これがこの映画でおもしろかったんだろうなあ、と思う。
2000/12/24 あ・うん
2000/12/24 ムルコギチャリ
2000/12/21 人狼 2回目。ようやく筋を理解する。なぜうたなかったのか。なぜうったのか。筋を知っていながら見るのも楽しい。
2000/12/19 ノイズ
2000/12/17 チキン・ラン
2000/12/14 アンブレーカブル
2000/12/11 純愛譜
2000/12/10 GO!
2000/12/10 ポルノグラフィック・オフェア
2000/12/9 人狼
2000/12/8 ブリングイットオン
2000/12/06 美女三銃士
2000/12/03 ラヂオの時間 2回目。でも1回目より楽しめた。というのは1回目はお芝居のビデオをみたばっかりであったから。たまにゆるんだ場面があるが、おおむね三谷流のギャグはヒカっている。韓国の観客にも大いにうけていた。これはわかる。彼らはこのあたりの笑いが好きである。あと基本的な構成がお芝居ということもあるだろう。この国は演劇も盛んであるし、ドラマも基本的なペースにどうしても演劇が見え隠れする。また、こちらの評論家にも受けるのではないか?
この成功でまちがって「十二人の優しい日本人」が公開されたりすると、またうれしいのだが。ついで西村雅彦やら唐沢寿明あたりに人気が出て、、、、
「マルサの女」なんていうのも受けるかもね。
いま地下鉄中に、いや地下鉄にも「風の谷のナウシカ」のポスターがあふれている。ようやくやってきた日本アニメ。16年目の韓国上陸である。もちろん裏では流れまくっているが、やはり大画面で見て欲しい。ついでにいうと、吹き替えもしてほしいなあ。
2000/11/29 おお兄弟!どこにいる?
2000/11/28 ホワイト・アウト
2000.11.24 タンジョクピヨンス
2000.11.23    「人狼」「チキン・ラン」のチラシを手に入れる。
「チキン・ラン」は例のウォレスとグルミットのチームの最新作。とっても楽しみである。
2000.11.19 マグノリア 今年見たビデオの中で一番の快作。
2000.11.18 ポーラX
2000/11/16 橋の上の娘
2000/11/14 ハンギング・アップ
2000/11/12 家に行く道
2000/11/11 インヨン(我要活下去)
2000.11.6 ボリュームを上げろ
2000.11.3 ハミョンテンダ
2000.11.2 ザ・セル
2000.10.26 青春
2000.10.22 ファヤンヨナ
2000.10.21 シコふんじゃった おそらく観客はほとんど相撲をみたことがない。
その見たことがない相撲でどれだけ笑えるか。
しかし自分だってルールをしらないアメフトで笑っているから、同じようなものか。
しかし観客はつっぱりで笑うのである。つっぱりを見たことがないらしい。
これじゃあソウル場所では寺尾はコミックスターになってしまう。いかんぞよ。
あとおしり。これは拒否感を感じる人もいるだろうなあ。
竹中が笑いをとれるのは約束済み。なにせ勝つとどよめきと笑いと拍手がでるぐらいだからなあ。でも言葉のおかしみとか周防流の微妙な笑いもけっこう受けていたと思う。
2000.10.18 「東京攻略」
2000,10,13 「ニューヨークの秋」
2000.10.11 「ポストマン・ブルース」 サブはいい、と思うのだが、いまいち話が長い。
せっかく走る、というスピード感があるのに。
でも「ポストマン・ブルース」はどこかいい。それはやっぱり30代で、興奮することがなくなったから?
2000.10.10 「シコふんじゃった」では竹中直人の注目度が高い。
やはり「syall we ダンス?」のせいだと思う。
ついでに彼の監督映画が公開されるといいのだけれど、、、
2000.10.2 「ストーリー・オブ・アス」
2000.9.30 「コヨーテ・アグリー」
2000.9.28 「ムソウンヨンファ」
2000.9.28 キッズリターンをやるらしい。あれ、どうかな?もう一度みてみないと。あと「ポストマン・ブルース」の予告編がはじまったけれど、これは予告編がおもしろくないし、字幕のスーパーもよくよめない。このままでは興行不振だろう。
2000.9.24 「バッファロー66」
2000.9.23 「時越愛」 おもしろくない、という意見をたくさんきいた。みてわかった。20代にはむずかしい。また一人暮らしをしたことがない人にはむずかしい。雰囲気のいい映画。そしてなにより絵がきれい。空を大事にしていることがわかる。自分の好みだった。ただ、ただ、あの、どうしていつもあれが起きるんでしょうね?たしかにそれが起きる確率は日本の6倍だというけれど、、、
2000.9.23 「バッファロー66」「ノイズ」の公開がはじまる。どちらも逃したくはないな。
2000.9.16 「ハロウ・メン」 いわゆる透明人間モノ。
こわいかな、と思ったらこわくなかった。
CGはよくできていたけれどね。
でもケビン・ベーコンファンはなくやろう。
なんてったって透明人間なんだから。
2000.9.15 「島」 キム・キドク監督。よくはしらないが、水にこだわる監督ではあるらしい。湖の上に家が浮かんでいる。よくわからないお話だった。でもみるときにみればすごい映画なのかも。
2000.9.13 日韓合作映画「純愛譜」の制作発表をTVで見る。日本の女優はタチバナミサト。漢字がわからない。でもなかなか雰囲気の良さそうな感じである。
2000.9.13 「実際状況」
2000.9.12 「共同警備区域JSA」
2000.9.10 「ミー、マイセルフ&」アイリーン」 ジムキャリーが怪演。
彼のキャラクター1人で笑ってしまう。
お下劣なネタがいっぱい、そのへんは監督の前作「マリーに首ったけ」とあんまり変わらない。
2000.9.5 「TAXI2」
2000.9.4 周防正行の「しこふんじゃった」も来月公開。これは受けるかな?「ウラッチャチャ相撲部」というタイトル。ウラッチャチャ?
2000.9.3 今日は映画はパス。
「ラヂオの時間」が11月に公開されるらしい。三谷ものはあたると思うけれど。「11人の優しい日本人」もいけるかな?監督は中原俊だけれど、原作だし。
彼の芝居もこちらでやればいいのにと思う。
2000.9.2 「X-Men」 「X-Men」を見る。原作のマンガを読んでいないので、ちょっと世界を頭の中で構築するのがたいへん。韓国語だしね。
2000.9.2 サブ監督の「ポストマン・ブルース」が公開されるらしい。たしかにこれはおもしろかったけれどね。でも日本ではいまいちマイナーだけれど。
今日から「アイズ・ワイズ・シャット」が公開。超満員である。やっぱり監督と主演のネームバリュー?カップルで見やすい映画なのかな。
なんでも新しい映画雑誌がでるらしい。
2000/08/30 「美人」 やらしい、とはきいていた。カップルが固まると。さいわい1人なので固まる必要はなかったが、たしかにこれは少し固まるかな。
でもそれだけの映画ではない。いちよちゃんとした恋愛映画。あまり雰囲気は好きになれなかったけれど。
しかし男同士数人で見に来ていてへんなところで笑うにはまいった。テレなんだろうが、ポップコーンをそいつらにぶちまけたろか、と思った。
2000/08/29 大学路で日本映画ホラー特集をやっているらしい。
あの「富江Replay」も。
2000/08/27 「ワホチャンリュン(臥虎蔵龍)」
「グッバイ・ラバー」
「人生」
2000/08/25 明日から公開の作品をチェック。
ピーター・グリーナウェイの「81/2ウーマン」、(~ヘ~;)ウーン挑戦してみるかな?
アン・リーの新作には期待。この人はあんまりはずれがないから。
2000/08/23 「シャンハイ・ヌーン」 「シャハイ・ヌーン」を見る。

ようやく「アイズ・ワイズ・シャット」が公開されるらしい。なにでひっかかっていたか、だいたい想像がつく。あの程度でひっかかってキューブリックの作品がなかなか見られないなんて、ちょっと悲しい。
2000/08/22 ゴジラ2000はやっぱり上映が終わってた。あたらなかったらしい。
2000/08/21 「avec mon mari」 行きの飛行機の中で「avec mon mari」を見る。
話題作だったのに見に行けなかったのだ。

帰りの飛行機は「ビーチ」だったが、眠かったのでパス。
2000/08/12 「シャンハイ・ヌーン」「美人」「ゴジラ2000」「カウィ」「海辺に行こう」「Xメン」などいろいろ見たかったが、すべて帰ってきてからのお楽しみである。
2000/08/11 映画振興のため、映画代が半額の3000ウォンになるらしい。ほんまかいな!ほんまやったらうれしいけど、混むのはいや。ビデオレンタル対策かな。
2000/08/10 今週末から「ゴジラ2000」。
この国であたるだろうか?
2000/08/07 「リング2」は意外とあたっているらしい。
しかしどうしてこの国は夏は恐怖モノしかやらないのだろう。
2000.8.6 「サイダー・ハウス」 どっかで気になっていた。名前。オープニングで確認。やっぱりジョン・アービング原作であった。彼の原作で映画になったものにはずれがない。それぐらい、彼の力はすごい。しかも監督があの「ギルバート・グレイプ」のラッセル・ハレストルムである。期待しないわけがない。
2000.8.6 「ファンタジア2000」
2000.8.5 「ネマウメプングム(私の心のオルガン)」 韓国映画。
VCDは持っていたのが、なぜか途中で止まるのである。続きをみたくて。
2000.8.5 「踊る大捜査線」 3度見た感想は、やっぱりTV向きだね、というところである。画面とか、間の取り方とかにそのへんを感じる。
ただ韓国人の反応は面白かった。彼らは雰囲気で笑う。またTV的なタメに弱いらしい。この映画では2回ほど大きなタメがあるが、みんなそこにひっかかって爆笑していた。手までたたいたりして。
問題は柳葉敏郎である。韓国では彼が出てくるたびに笑いの対象になっていた。彼が主演のまともな映画が公開されるといいのだが。
そして問題のシーン。さされた青島を団地の部屋から車まで運ぶシーンである。肩を組んで運ぶ、というのがどうしても彼らには理解できないらしい。おぶったらいいのではないか、というのである。いわれてみたらそうなのだけれど、日本人としては違和感はない。韓国人からみると大いに違和感が生じるらしい。
でも映画のあと、おもしろかった、という声が聞こえていたからやっぱりおもしろいらしい。ドラマを見ているともっと面白いのだが、、、、でも長すぎて受けないかな。
3回目で分かったこと。犯人がある場面で映っていることと犯人の電話からきこえた青島の声。
2000.8.5 「ゴジラ2000」は来週か再来週から公開。
秋はどんな日本映画が来るのだろう。
2000/07/31 ピョンジ(手紙)
2000/07/30 タイタン.A.E
2000/07/29 真夏の夜の夢 この映画は去年ソウルに来て見た二つ目の映画。
字幕の読む能力がどの程度伸びているかな。
結果はあんまり変わらなかった気がする。
しかしさすがにシェークスピア。そのせいか難しい単語のオンパレードである。
しかし意味が知りたくて辞書をひきひきやっていると、終わらない。
引いてみるとほとんどが漢字語だった。余計くやしい。
2000/07/27 「踊る大捜査線」は韓国でも大受けらしい。韓国人の友人はあの東京ラブストーリーの人はかっこいいねと言っていた。宣伝文句をみても今年一番おもしろいなんて書いてある。韓国人がどこで受けるのか、知りたい。
2000/07/26 来週からは「タイタンA.E.」。「リング2」。そして韓国映画「はさみ」。SFは好きだからやっぱり「タイタン」かな。
2000/07/25 「プルガサリ」はもう上映終了したらしい。たぶん平日なんてほとんど入っていなかったのだろうな。だれもいない映画館は、映画を上映するのだろうか?
来週からは「リング2」である。このシリーズ、僕はあまり好きではないが、中谷美紀でも見にいこうかとも思う。
2000/07/22 心動
2000/07/22 プルガサリ かわいい。しかし出てくるまでが遅い。
やっぱりプルガサリの歩き方は、ある友人とそっくりである。
2000/07/22 ハッピ
2000/07/22 エドTV どうしても「トルーマンショー」を思い出す。でも違うのは自分がTVにでていることを了承ずみなこと。その点、例の電波少年の旅ものと似ている。どっちが先かな?でもたしかに他人の話って面白いよね。それをみんなで語れるようにしてしまうのが怖い。
2000/07/17 ニードフル・シングス スティーブン・キング原作。
マックス・フォン・シドー、エド・ハリス。
それから「フィッシャー・キング」のリディアが出ているのがうれしい。
2000/7/13 ライフイズビューティフル 友人がいうとおり、これは父の映画である。自分が子供に対してどれだけしてやれるかという。
2000/7/14 シックスティー・セコンド
2000/7/16 むかーし見た記憶だけあった。
「カラフトまで聞こえるかと思ったぜ」
だぶん大学の映画鑑賞会だと思う。
他の内容はほとんど忘れていた。
円谷幸吉のこととか、梅川事件のこととか、けっこう時代的なことが盛り込まれている。
若い小林稔持、若い宇崎竜堂、烏丸せつこなんて懐かしい。高倉健も若かったけれど。
2000/7/11 双生児
2000/7/9 ニュー・シネマ・パラダイス 10年ぶりに見る。
一部記憶にないシーンがあるから、完璧版かな。
やっぱり最後のシーンで嗚咽をもらしながら泣いた。
2000/7/6 紅の豚 ちょっとビデオのテストのつもりで、また最後まで見てしまう。音楽がいいよね。音楽がいい映画をみたい。
2000/07/03 日本文化第3次解放により、「踊る大捜査線」が公開。しかしこれ、ドラマ版を見てた方がおもしろいんとちゃう?刑事物という点では目新しいか。
2000/06/19 あの北朝鮮映画の「プルガサリ」がおりしものブームのおかげ?で韓国でも上映許可がでたらしい。これは見に行きたい。
「犬、走る」は1週間で上映終了。よほど入らなかったんだね。もう一度見たかったんだけど。
2000/06/11 韓国も社交ダンスブーム?やっぱり「Shall we ダンス?」のヒットのせいらしい。もともと踊るのが好きな人たちだしね。
2000/06/07 北朝鮮映画がブームらしい。じゃあやっぱり「プルガサリ」を上映してほしい。無理かなあ。今日は「ベンハー」を借りようと思ったが、見たいドラマがあったので、やめておく。
2000/06/06 「エニイ・ギブン・サンデー」の中に、映画「ベン・ハー」がでてきたなあ。まだ見ていないけど、「グラディエイター」の前にはビデオで見ておこう。
それから今日見た映画「オー・スジョン」のエンドクレジットに知っている人間を発見。友人のメールフレンドで、去年の正月にプサンで一緒に魚とパジョンをたべた人。プサン映画祭のシゴトをしていると言っていたが、まだ映画のシゴトをしているらしい。本人ならね。知っている人間をエンドクレジットで発見したのは初めてで、不思議な気分。
2000/06/04 デッド万・ウォーキング テレビで「デッドマン・ウォーキング」の最後だけ少し見る。
あとみたい映画は、、、「オースジョン」「同感」「キリマンジャロ」などなど。久しぶりに日本映画をやっていない。
2000/06/03 NO.3 昨日、テレビで[NO.3」を半分見る。チェ・ミンシク、ハン・ソッキュ、ソン・ガンホ。「スィリ」の3人が出ているならば、日本公開の話もあるのじゃないかな?しかしへたくそな日本語にはまいった。しかもトクド問題でやくざが、、、まあいいんだけれど。
2000/5/29 白琉
しかしこれが公開3日で上映が終わったと言うことは、、、こういうのは人気がないのかな。

2000/5/25

- インターネットで「shall we ダンス」の記事を読む。なんだかまた泣きそうになってしまった。
崔洋一の「犬、走る」は韓国6月末公開だとか。韓国で受けるかなあ。こちらの映画「トゥー・コップス」の日本版だとあったけど、、、それより「月はどっちにでている?」はだめなんだろうか?設定的に無理かなあ。
2000/5/21 shall we ダンス?
アナーキスト「ミッション・トゥ・マース
「shall we ダンス?」は韓国人の反応を見たくて。なかなか通のところで笑いがあったので見直した。こちらはなんだか何度も涙がでた。
「アナーキスト」は韓国映画。
まだ見たいのがある。「エリン、、、」「エニイ・ギブン・サンデー」「キリマンジャロ」「双生児」「ジョンマルコビッチの、、」。。。「マグノリア」は終わってしまったのかな?うーん。残念。
2000/5/17 日本で見られなかった映画。
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」。
「マンディ」。サブの新作。
「シュリ」。やっぱり字幕で見ておきたい。。。
2000/5/16 ストレイト・ストーリー しかしめずらしく、この映画の最中に腹痛を起こした。最後の方はもうはやくおわってくれー、お兄さんとさっさと会ってくれい、と泣いていた。こんど健康なときにもう一度見よう。
2000/5/15 どら平太
2000/05/14 はつ恋 早朝の1回目を見に行く。
それでもちらほら客はいた。
映画が終わっても誰も席を立たないことに感激した。そりゃソウルの風習になれすぎ、、、
2000/4/30 「4月物語」
2000/4/26 ディカプリオの「バスケットボール・ダイアリーズ」をようやく公開するらしい。日本映画はいま「四月物語」と「双生児」と「愛のコリーダ」。そうそう!ついにインド映画が韓国にも上陸!来月に「ムトゥ、踊るマハラジャ」を公開するらしい。このおかしさ、韓国に受けるかな?楽しみ。
2000/4/25 「紅の豚」 日本から持ってきたのだ。
やっぱり何度見てもいいね。
韓国人が見たらどう思うだろう。
そんなことを考えながら見る。
2000/4/18 「Shall we ダンス?」5月に韓国で公開?ちょいとうれしいニュース。
2000/4/2 夜中に「シンドラーのリスト」をやっていた。吹き替え版。
昔行って来たアウシュビッツがでてきた。
たくさんの人を命令1つで殺す人もいれば、たくさんの人を助ける人もいる。
それにしても本物の人たちを最後に出すなんて、映画としてはずるい。
2000/4/1 映画「愛のコリーダ」
「インタビュー」
内容「愛のコリーダ」を見る。
韓国映画「インタビュー」を見る。
00/03/28 「サイアム・サンセット」 映画「サイアム・サンセット」を見る。
00/03/27 「ロック・ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」 ビデオ「ロック・ストック、、、」を借りてくる。
00/03/26 「ハリケーン・カーター」 映画館で映画「ハリケーン・カーター」を見る。

ビデオ「銀杏、、、」楽しみにしてみてみたら、延々とメイキングが続く。
えらい長いサービスだなあと思ったら、実はメイキングビデオだった。ショック。
なんだかすごいショックである。
ああ立ち直れない、、、
00/03/24 ようやくカンジェギュ監督の前作「銀杏ベットの秘密」を借りてくる。
どんなかんじかな?ハンソッキュもでてるし。
ちょっと楽しみ。
00/03/23 「トルーマン・ショー」 ビデオ「トルーマン・ショー」の残りを見る。
やっぱりおもしろい。
もう少し画像がよければな、、、これはテープのせいである。

テレビでは「テルマ&ルイーズ」をやっていた。もちろん吹き替え。
00/03/22 「トルーマン・ショー」 ひさしぶりにビデオでも借りよう。
韓国映画もいろいろ迷う。
「ライフ・イズ・ビューティフル」もいいな。
でも今日はなんとなく「トルーマン・ショー」が見たかった。
でも画像は最悪。
00/03/18 「真実ゲーム」 韓国映画「真実ゲーム」を見る。
00/03/15 「ナイン・ヤード」 映画「ナイン・ヤード」は不思議な雰囲気のする映画。
連続殺人犯のブルース・ウィルスがけっこういいです。
00/03/13 「サムライ・フィクション」 日本映画「サムライ・フィクション」を見る。
00/03/12 「娼」
「豚が井戸に落ちた日」
「ストレンジャー・ザン・パラダイス」
ビデオで「娼」を見る。
さすがイム・グォンテク。

「豚が井戸に落ちた日」を見る。

家で「ストレンジャー・ザン・パラダイス」を見る。
10年以上ぶり。
ほとんど英語で見る。
でもおもしろかった。
当時に見たときよりさらに。
00/03/11 「総合病院 the movie 千日の間」 韓国映画「総合病院 the movie 千日の間」を見る。

KS氏が推薦した「娼」を借りる。しみじい氏も推薦していたしね。
それから久しぶりの「ストレンジャー・ザン・パラダイス」。
TVでは「コマンドー」をやっていた。
00/03/10 「シャッフル」
「半分人間」
「エンジェル・ダスト」
アジア監督3人展という映画祭を見に行く。
日本から石井そうご、台湾からチャイ・ミンリャン、韓国からホン・サング。
今日は石井そうごの日。
1回目の「夢の迷路」は時間のせいで見ることができなかった。

2回目から見る。
まずは「シャッフル」。
つづいて「半分人間」。
5時からは「エンジェル・ダスト」。
00/03/06 「リプリー」 映画「リプリー」を見る。
00/03/05 「散策」 韓国映画「散策」を見る。
00/03/04 「グリーン・マイル」 映画「グリーン・マイル」を見る。
00/03/03 「北京飯店」 学校で韓国映画「北京飯店」を見る。
00/03/01 「宋家の3姉妹」
00/02/29 「喜劇の王」 香港映画「喜劇の王」を見る。
00/02/28 「アメリカン・ビューティ」 映画「アメリカン・ビューティ」を見る。
00/02/27 「25年目のキス」 「25年目のキス」を見る。2回目。
韓国のタイトルは「25歳のキス」。
原題は「Never Been Kissed」。どういう意味ですかね?
00/02/25 「暗戦」 香港映画「暗戦」を見る。
でもまた北京語吹き替えである。
北京語も嫌いじゃないけど、香港語の感じも好きだから、ちょっと残念。
わざと吹き替え版を買っているのかな。
どうもあまり気にしていない気がするが、、、、
00/02/23 「世紀末」 韓国映画「世紀末」を見る。
00/02/22 「フランダースの犬」 韓国映画「フランダースの犬」を見る。
といってもアニメではありません。
00/02/21 「エンター・ディ・イーグル」
「イン&アウト」
「エンター・ディ・イーグル」を見る。
夜はビデオで「イン&アウト」を見る。
ビデオのせいか画面がぶれ続けて気持ち悪くなったけれど。
00/02/20 「メリーに首ったけ」 ビデオで「メリーに首ったけ」を見る。
00/02/19 「杉の木に降る雪」 映画「杉の木に降る雪」を見る。
00/02/18 「チャン」 ビデオで「チャン」を見る。
00/02/16 「アステリクス」 ビデオで「アステリクス」を見る。
00/02/15 「ブルース・ウィリスのチャンピオン」
「人情事情ポルコッドプタ」
タンソンサ2で「ブルース・ウィリスのチャンピオン」を見る。
家で「人情事情ポルコッドプタ」を見る。
00/02/13 ビデオ「インジョンサジョンポルコッドプタ」と「アステリクス」を借りてくる。
「インジョン、、、」は2回目。韓国映画だけど、これは日本で公開してもいけるのではないだろうか?
「アステリクス」は「ライフ・イズ・ビューティフル」のロベルト・ベニーニ主演。ちょっと楽しみ。
00/02/12 「ノッティング・ヒル」
「反則王」
「情事」
ビデオで「ノッティング・ヒル」を見る。
ジュリア・ロバーツの口が怖くて、見なかったのだ。
でも見ておけばよかった、と後悔。

映画「反則王」を見る。
ダンカンがでてるかな、と思ったけれど(そういう記事を読んだので)残念ながらでていなかった。

ビデオで「情事」を見る。
00/02/11 「13番目の戦士」 映画「13番目の戦士」を見る。
00/02/10 「鉄道員」 日本映画「鉄道員」を見る。
見るのは2度目。
まさか韓国で見るとは思わなかった。
でも1度目に見たときより、よかった。
たぶんに本の感動の記憶がだいぶ薄れたからだろう。
けっこう字幕がいいかげんだった。もっと訳せるだろうに。あれじゃあこの映画の台詞の味ある部分が全部そがれてしまっている。もったいない。
それと箸を使ってお汁粉をいただくシーンで場内が少しどよめいた。うーん文化差異ですね。
そのあと鍋から取り皿でいただくシーンでも箸だったので、「スプーンは使わないのか」という声が聞こえた。ふんふん文化差異ですね。
何気ない映画のシーンがその国の文化の小さなところを映し出す。やっぱり映画は相互公開するべき。
それにしても「ラブレター」「鉄道員」ばっかりだと日本の冬は雪だらけだと思われてしまう。次は「釣りバカ日誌」なんてどうでしょう?「男はつらいよ」もいけるとおもうんだけどなあ。あと「Shall we ダンス?」これは韓国でも大受け間違いないです。公開してほしいです。
00/02/08 「半生縁」 中国映画「半生縁」を見る。
それにしても中国映画ってどうしてああいう色合いを出せるのだろう。
00/02/06 「スチュアート・リトル」
「イ・ジェスの乱」
今日の目当ては「鉄道員」。
しかし1時間前なのに、ソウル劇場は売り切れだった。
まだ学生には正月休みの続きだし、しょうがない。
ピカデリーはまだチケットがあったけれど、あそこではみたくない。
あっさり第二候補の「スチュアート・リトル」を見る。

家で「イ・ジェスの乱」を見る。
ビデオ屋のあんちゃんに、チェジュド方言だからよくわからないよと注意された。
でも方言でなくてもよくわからないからいいよ、といって借りてきた。
00/02/05 「私の母のすべてのこと」
「建築無限六面角体の秘密」
でも今日はソルラル(旧正月)、人気作はまずみられまい。
あいている映画からチェック。
まず迷ったのが「スチュアート・リトル」。でもねずみは見たくない、、、
次が「13番目の戦士」。気乗りしないけど、これにするか?
でもいま一番みたいのを思い出す。
やっぱり「私の母のすべてのこと」。これからチェックしよう。だめだったら次を考えよう。
行ってみると、ちゃんと席が空いていた。
ヨーロッパ映画だからかな。

夜はビデオで韓国映画「建築無限六面角体の秘密」を見る。
なんだかタイトルだけだとすごそうである。
00/02/04 「ドクター・ポン」
「ガタカ」
午前中はビデオ「ドクター・ポン」を見る。

ビデオ屋では「ノッティングヒル」「小武」と迷う。「ダークシティー」はさがしたけれどなし。
結局、韓国映画「六角、、、の秘密」と「ガタカ」を借りる。
帰ってきて「ガタカ」を見る。
00/02/03 ファンハクドン市場に行く。
ひとつのビデオ屋で、すごいのをみつけた。
「ショッキング・ピョンヤン」。もちろん、エッチビデオである。性社会建設とある。三大国家目標までパロってる。☆マークをバックに裸の女性が、、、うーん手を出したくなった。
「ダークシティ」のビデオを見つける。ほしくなったが、ほしい映画のビデオを買っていてはキリがない。やめておく。
帰りに東大門市場にできたばかりの映画館MMCで「私の母のすべてのこと」をみていこうかとも思ったが、今日はやめておく。
夜にTVで「トゥーカップス3」を見る。なかなかおもしろいね。
00/02/02 ビデオレンタル屋に行く。
今日借りたのは「ドクター・ポン」。ハン・ソッキュの昔の映画である。相手役はキム・ヘス。コメディであるらしい。
ほかに借りたかったのは「ノッティング・ヒル」(もうビデオ化されている)、「マヨネーズ」(韓国映画)、「イ・ジェスの乱」(韓国映画)。「ガタカ」「ライブ・イズ・ビューティフル」をもう一度見るのはいいな。字幕は韓国語だけれど。
00/02/01 「春香傳」 「春香傳」を見に行く。
韓国では何度も映画化されている作品。
日本で言えば忠臣蔵のようなものかな。しかし今度のはイム・グォンテク監督のである。過去の作品に「西便制」「太白山脈」。いずれも骨太な作品ばかり。

「SFサムライフィクション」は2/19、シネコアで公開予定。
韓国で受けるかしらん。
「ジャンヌ・ダルク」もようやくこちらで公開。もう一度みてみるかな。ダスティン・ホフマンに来月かなったアホなもんで。



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