−映画のおことば−



おことば 映画
 「まったく人生とは皮肉なもの
  信じがたく
  奇想天外で
  悲しくて すばらしい」。
「誘惑のアフロディーテ」
 「80歳の孤独な老人になって人生の貴さに気づきたいの?」  「迷子の大人たち」
「広い畑を持った農夫がいました。
 彼は作物を守るため鳥たちや動物を柵やワナで遠ざけました。
 それは成功しましたが彼は孤独でした。
 そこで農夫はある日、畑の真ん中にたって動物を待ちました。
 、、、でも動物は来ません、、、みんな恐れたのです。
 農夫が新しいかかしに見えました。
 、、、腕を下ろせばいいのよ。そうすれば動物が近づくわ」
「ドクター」
「赤と黄に染まった夕焼け空をもう一度みたくはないか?」 「桜桃の味」
「人生は汽車のようなものだ。前へ前へ、ただ走っていく。
 そして最後に終着駅に着く。」
「桜桃の味」
「やるだけのことをやれば、お葬式になっても晴れやかな顔でいられるよ。」
「倒れるところまで、いってみるか」
「スーパーの女」
「でも優しすぎると自分の正直な気持ちを見失うわ」 「ハッピーブルー」
「人生って不公平だ」
「山あり谷ありさ」 
「猫が行方不明」


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