
狂鬼人間
放送禁止の24話、発狂3部作とも言われています
狂った人間は刑法39条により無罪になるのを悪用する
かつて精神異常者に家族を奪われた女性が、犯人が無罪になったこと
への疑問から社会への復讐の為、狂わせ屋を開業する。
でもこれは原因において自由な行為として無効ではないか?
狂った犯人は一生なおらないだろ、などの台詞がまずいのか
しかし過激な描写はあるが、刑法39条へのアンチテーゼである作品である
今の世の中、一投を投じる価値はあるかも




男を殺害したが、心身喪失により無罪になって、その後病院からさっさと2ヶ月で退院する狂人

人を殺すほどの人間が、なぜ2ヶ月ででてくるの?と疑問を持つSRI、狂わせ屋を突き止める

おとり捜査をするが(これは違法)狂わせ屋に罠を気づかれ、狂わされる岸田森

狂って走りまくり、襲いかかる岸田森 最後狂って鉄格子のなかでか〜ら〜すなぜ泣くのと童謡を
歌う狂わせ屋。自分に機械を使ってしまう