2004年5月25日

                                                            JARL横浜クラブ

                                 コンテスト担当 佐藤勝廣 (JA1GTZ)

                                         永山弘敏 (JA1DKK)

        第56回オール横浜コンテスト 規約

                      

★主 催:JARL横浜クラブ・横浜市アマチュア無線非常通信協力会(YAMと略す))

★日 時:2004年8月29日(日) 05:00〜07:00(JST)

★周波数:28MHz帯

★モード:電信・電話 

★部 門:市内電話、市内電信・市内複合、市外複合、一般団体、

     部門とは別扱いとして、YAM非常通信協力会支部対抗を設ける

★呼 出:「CQ横浜コンテスト」・「CQ YC」」               

コンテストNR:RS(T)+区NR(区ナンバー表参照)

★得 点:各モード・完全な交信で1点

★マルチ:横浜市内局は行政区+市外(19P)、市外局は横浜市内行政区のみ(18P)

★総得点:(得点の和)X(マルチの和)

★注意事項: (1)自局無線局免許範囲で運用のこと

      (2)ログ・サマリーシートはJARL制定又は同等の様式

            (3)参加部門をサマリーシートに明記のこと。

      (4)運用は一カ所とし市内移動局はサマリーシートに町名を明記する。

      (5)移動局との交信でログに移動の明記のないものは無効

      (6)市外局と市外局との交信は得点にならない

              (7)市内電信・市内電話部門のみ両部門のエントリーは可とする。

        この場合、部門が異なれば同一局との交信も得点となる。

        ログは部門別に提出のこと。

       その他の部門の複合エントリーは認めない

      (8)市内複合及び市外複合部門は電波型式が変わっても重複交信を認めない。

      (9)社団局は運用者を明確にする。部門は個人局と同じ扱いとする。

      (10)社団局との交信は運用者名を記載する

            (11)団体部門は個人の所属団体をログに団体名を明記する。

              YAM非常通信協力会支部対抗は支部名を明記する。

        双方の参加を良しとし、両部門に参加局の同じ得点が加算されます。  

      (12)ゲストOPの運用は不可

      (13)E-mailによる申告を有効とする(データーにはカンマ又はスペースを入れる)

      (14)その他規則はJARLコンテスト規約に準ずる

★WAY賞の特例:コンテストでの交信により、賞を申請する事が出来る。

  申請は別途、サマリーシートを用意し朱書きで「WAY賞申請」と記入し氏名にローマ字

  を付け申請料500円(定額小為替又は切手)を同封する。但し、One-Dayの扱いはしない。

  なお、特に指定が無い場合は、特記事項にコンテスト名称及び所要時間を記載する。

★締切:2004930日(当日消印有効)

★提出先:郵送 〒240-0045 横浜市保土ヶ谷区川島町1404-5-11-504 佐藤勝廣

E-mail  CQN05614@nifty.ne.jp    JA1DKK 永山)

表彰:市内複合1位に市長杯・市内電信1位に横浜クラブ会長賞

    市内電話1位にYAM非常通信協力会々長賞

    YAM非常通信協力会対抗1位には横浜市総務局危機管理対策室長賞を各々授与。

    各部門共、上位3位まで表彰する。別途、特別賞の用意も有る。

      【区コード番号】

 

 

01

 

 

08

 

  

 

15

 

神奈川

 

02

 

 

09

 

  

 

16

 

西 

 

03

 

 

10

 

 

17

 

 区

 

04

 

 

11

 

 

18

 

南 

 

05

 

 

 

12

 

 

 

保土ヶ谷区

 

06

 

 

 

13

 

  

 

00

 

 

 

07

 

 

14