小説はいいものです。
この不条理な世の中、現実を忘れられる
わたしにとってはもうひとつの現実です。
どうぞ、ごゆっくり。
『賽の目』は2000番を踏んでくれた、ともさんに捧げます。 『運命の出会い』は、みなぎくんのリクエストによるものです。
おねがい:ゲストブックに感想など書いてくれると嬉しいです。
ただ、ショート・ショートの「落ち」に関するネタばれな発言は
控えていただけると、ありがたいです。