お蔭様で5年目です。この掲示板も29冊目。

砥部粧 - 02/03/21 23:19:00
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
菜露様、2度いらっしゃいませ。
>解説、有難う御座います。このコメントは後日、リストのファリスのトコに収録させていただきます。
先生って、この部分の作業に抜かりが無さ過ぎて、側から見ると遅筆(禁句)に見える−ってのも大いにありますね。永野護先生のFSS年表みたいなもんすかね。

初音さん、いらっしゃいませ。今頃は関西入りですね。
>お答え、有難う御座います。ぁぁ、確かに。自分のWANTリストにはしっかり写してました。それで安心しちゃってます。すみません。
只今、リストのバーズを更新中です。持って無い分、助けてください。

はまださん、いらっしゃいませ。
>書いてますねぇ。砥部、6話までしか見てませんが、確かに、「あれ?搭乗してる・・・おいおい」とは思いました。編集の段階で破錠してるのか、脚本自体なのかは分かりませんが、少し悲しい気はします。おっしゃる通り、エヴァに比べてお粗末ではあります。が、楽しみませう、それしかありません。所詮、山田絵の「おまけ」です。はい。

Junさん、いらっしゃいませ。
>「マヴァール年代記」・・・ですか・・・・。むむむ。・・・・。確かに、東京創元社さんのサイトにも書いてありますねぇ。凄いです、Junさん!
相も変わらず「公式」は後追いだっ!ひぃぃぃぃぃ。
>留守録に「毎週」ってのはないんですか?じゃなくて、タイマー設定にするのを忘れるってことですかね。同居家族がいると、中々ままならないんですよねぇ。ま、仕方ないですね。意地でもオンタイムで見るように、スケジュールを開けとくしかないでしょう。ビデオが無い時代はそうだったでしょ?あ・・生まれた時からビデオあったか・・・。はははは。
>「屍鬼」、長いのは関係無いでしょう。内容、良かったですか?そうですか。何が?なんか、新しい設定とかありましたかねぇ。とにかく、使い古されたネタばかり−と思って。映画にしたら、そこそこ面白いかも。

砥部こめ。
>「熾天使の夏」「バイバイ・エンジェル」再読了。意外と取っ付き易い!死ぬほど難解だと思ったんですけどねぇ。オイディプス、四国、未上陸。明日かよ・・・もしかして来週?
>矢野顕子「reverb」発売。ヘンなジャケでちょっと引きましたが、中身はOKです。
>GW前に「ムーランルージュ」DVDが出ます。良い出来なので、是非、レンタルで借りて見てください。

色見本=#DA4C30(丹色)

Jun - 02/03/21 03:14:40
ホームページアドレス:http://www.tsogen.co.jp/frame/fra_n.html
電子メールアドレス:jaik@excite.co.jp

コメント:
今週も見逃しました、『ラーゼフォン』……。どうすれば見逃さずに済むのでしょう。見逃す、というか、毎度毎度録画し忘れて外出してしまいます。ううむ。困った。

そんなこんなで田中芳樹『マヴァール年代記』が東京創元社から一冊にまとまって出るそうです。4月下旬発売。挿絵は山田先生の模様。上記アドレスが東京創元社のサイトのアドレスです。あれを文庫本一冊にまとめると結構厚いのだろうな……。

「ロードオブザリングス」観たいです。観たいのですが。如何せん混んでそうな気がして。4月の平日とかに時間見つけて行ってきます、多分。いやあ、楽しみだ。

菜露さんのコメント >山田は漫画化する上で、まずロードス世界全土に<風景>を造りました。次に文字(古代文字、古代魔法文字、ルーン文字、種族別文字及び文様)、種族別言語体系(音声、文様)を創作しました。

いや、ムチャクチャ見たいです、これ。古代文字とかルーン文字とか。言語体系とか。何とか見れないものですかねえ……。ああ、設定集。ああ。ようし、そういう本が出るのを想像して楽しみます(二番煎じ)。

『屍鬼』はああいう長いものが好きな人もいる、ということで。私もイマイチぴんと来ませんでしたが。いや、もう少し短ければ好きな作品になったかもしれません。しかし、どのくら売れたんですかね、あれ。
山田繋がりで(冗談です)、山田正紀『エイダ』を読了。物語の物語、というメタフィクションな本格SF。凄いです。凄いのですが、ちょっと最後が竜頭蛇尾な感じでした。でも、凄いことには変わりない感じ。メタが好きな人はぜひ。なんだか、大体「凄い」か「面白い」かしか言いませんが、本当に凄いのだから仕方ない。それではまた。

はまだ - 02/03/19 02:10:29
電子メールアドレス:byi15567@nifty.ne.jp

コメント:
>みなさま
もしかして、地雷踏みましたか、私? 別にネクラなキャラが好きな訳じゃないですよ〜(^^;
??本日放送分(8話)はなんか熱血してましたね??
本日分の発言からすると、樹さんは「ラスコン」の水島さんみたいな人なのかしら?
以下、グチ。 1.彼はいつの間に自力でラーゼに乗れるようになったの?(6話と7話は放送順逆じゃない?)/ 2.TERRAでの彼の立場は?(難民/亡命/拉致/捕虜/モルモット/ただのパイロット?)/ 3.TERRAは何時の間に彼を「雇った」の?/ 4.彼はTERRAに対してどう思ってるの?(東京人からすれば、彼らこそ敵かも知れないのに)/ 5.なぜ戦う気になったの?(6話の説明だけじゃ得心いかないワ) /6.ホントは何がしたいの?(東京に帰りたい/MUをブチのめしたい/女の子と仲良くしたい…これが正解?)


初音むつな - 02/03/18 23:45:51
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
「魔神戦争」→「英雄戦争」→「邪神戦争」ですよ、と、ちょっといらぬ耳打ち(^^;)<与えられた設定を縦横に使い、かつ破綻なく作品を作り上げる。しかも「自分の色」も殺さずに・・・絵(コミック)になっている部分の裏に、どれほどのイメージの蓄積があるのか、と思うと、ドキドキします。でも、ファリスの製作資料集がまとまる、なんてコトはないんでしょうねえ・・・ようし、そういう本が出るのを想像して楽しみます(←ん?)(^^;)

<砥部さん、リスト漏れしてる既出ネタですが、
1)「Parfait(パフェ)」東京三世社刊
(1989年4月30日発行/定価710円/ISBN4−88570−237−2/A5判)
の表紙が、「紅色(学研版)」のカラー口絵(5枚目)になってるイラストです。雑誌自体は「クルー」とか「クラッシュ」とか「大冒険活劇〜」とかの、あのシリーズの一種ですね。

2)「第5回電撃ゲーム3大賞」の募集告知イラスト
<かつてSIVAさんから出題のあった「電撃ゲーム3大賞」のイラストですが、1998年の第5回のものがそれです。初音が発見したのは「電撃Adoventures vol.25(1998年3月発行)」に収録のもの。1998年4月10日が募集締切なので、この頃の電撃系の雑誌には掲載されている可能性が高いです。

3)「Big Black Maria(ビッグ・ブラック・マリア)」
<「コミックGiga(1991年3号)」主婦と生活社刊
(1991年1月22日発売/T4912283202247/B5判中綴じ)掲載
<単行本未収録の20P読み切りコミック。ジプシー占いの娘アデールとその父親の色事師ジェイクのでこぼこコンビが、旅の途中で出会った怪異とは・・・というホラー(?)な作品。舞台がアメリカ中西部(?)っていうのは割と山田作品では珍しいかも。このコンビの話、続きが読みたいです(ってムリか・・・(^^;))

<といったところでした。それではまた(^^)/

菜露 - 02/03/18 20:19:33

コメント:
>訂正! 山田が描いたのは『魔人戦争』でした; 謹んでお詫び申し上げます。

>『魔人戦争』(ファリスの聖女)の30年後が『英雄戦争』で、『魔人戦争』で共に戦ったファーンとベルドがロードス全土を巻き込んで激突したのが『英雄戦争』です。これは水野良先生の小説で描かれており、これが第一作目の『灰色の魔女』です。

菜露 - 02/03/18 19:38:38

コメント:
なんだか、まめにレスしてる菜露です。(^-^;) てんてん様が、せっかくご質問下さったので『ファリスの聖女』の成り立ちを、ご説明しますネ。

>まず、『ロードス島戦記』という一連の作品は、安田均さんとグループSNEが、テーブルトークRPGとして製作しました。 ご存知とは思いますが、テーブルトークというのは<設定資料集>をもとに、マスター(主催)になった人物の<導き>にゲーマーが挑む形式で行われます。グループSNEの人気マスターが、水野良さんでした。そこで安田先生が、水野さんに『設定資料から小説化する』ことを勧めたのが一連の小説『ロードス島戦記』です。さらに、小説となっていない部分の漫画化を依頼したのが『ファリスの聖女』です。

>ですから『ファリスの聖女』の原作は、安田均先生&グループSNEの<テーブルトーク資料集>に、小説家水野良先生が追加編集した<設定資料>及び漫画の後に書かれる予定だった<小説の構想>でありました。つまり、原作小説もシナリオも無い<原案設定>という形です。 山田は膨大な設定資料を読み、水野先生の次回作の構想をお聞きして、まったく白紙の『英雄戦争』を<設定資料>に破綻無くのっとって創造し、後に書かれる小説に<繋げる>作業をした訳です。

>大変難しい作業でした。登場する人物は未来だけが決まっており、これから描くべき空白の時には、後世に名を残す『英雄戦争』が行われた事が決まっていました。それには<最も深き迷宮に百人隊が挑んだ事><生き残ったのは六英雄>だった事、一人の<聖女>と呼ばれる者が<名を残さず死んだ事>が決められていました。さらに設定として<ロードス全土の地図><人種と特性><モンスターの種類と特質とヒエラルキー><魔法の種類と系譜><武器、魔法のレベルと性質、ダメージレベルとポイント>など等。こういった<膨大な資料>には、名称と簡単な特徴、レベルやポイントの数字のみが記載されています。

>山田は漫画化する上で、まずロードス世界全土に<風景>を造りました。次に文字(古代文字、古代魔法文字、ルーン文字、種族別文字及び文様)、種族別言語体系(音声、文様)を創作しました。そして、登場するモノ達に<姿形>を与え、魔法には<呪文、歌や詩>を創り、召喚魔法には<ビジュアル>を創造しました。そして人物像を作り、定められた時間経過表にのっとり物語を作り、定められた結果に導いた訳です。

>私の前言を少し訂正すると、『指輪物語』を参考にしたというのは誤りです。ロールプレイングゲームというものが『指輪物語』を大いに参考にしているのであって、設定資料がそれを綿密に<指定>していたのです。ですから『指輪物語』を参考にしたり再読する必要は、山田にはありませんでした。『ドラゴンクウェスト』がそうであった様に、『ウルティマ』や『ウィザードリー』等がそうであるように。良質なRPG、ファンタジーというのは、大地からして<創造>されるものの様です。そして、その世界に生きるものには<歴史>が全てに存在する訳です。その<歴史>に『神話』や『伝承』、『民話』等とともに『指輪物語』が組み込まれているのではないでしょうか? 山田の絵と映画の美術に共通が見られるとすれば、そういった事なのかも知れませんネ。 長くなっちゃいました; では、このへんでバイバイ♪

砥部粧 - 02/03/18 19:15:55
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
てんてんさん、2度いらっしゃいませ。
>燃えておられますねぇ、指輪。砥部はハリポタ同様見送ります。そ言えば、ハリポタ、5月にDVD出るんですね。なんか、ファンタジィブームってことで、それはそれで良いことです。
>花粉症。そんなに・・・。なんか違う気がしますけど、聞かなかったことにします。
>ドリトル先生!いいですね。次は、若草物語か赤毛のアン。
>あ、そう言えば、うろ覚えですけど、確かファリスの筋書きは、殆ど先生のオリジナルだったと思います。ラストもおまかせの、太っ腹状態。でしたよね確か・・・。

猩々丸さん、いらっしゃいませ。
>年度末って、そんなに違いますかぁ。元の会社は6月でしたが。矢張り、3末決算が多いようですね。
>砥部、とにかく、喉が痛くって。花粉なのか風邪なのか、さっぱり分かりません。

菜露様、2度いらっしゃいませ。
>はぁ、指輪、大事なんですねぇ。やっぱり先生、色々拘ってらっしゃいますねぇ。でも見ない。読む方も当分パス。

初音むつなさん、いらっしゃいませ。
>お疲れ様です。
>オフ会までに、喉が直るかどうか心配です。痛い。

砥部こめ。
>「屍鬼」、なんとか読了。このオーソドックスさのどこがベストセラーなのか、分かりませんでした。すみません。十二国記の方が出来が良いと思います。
で、笠井先生の矢吹新シリーズ発売を受けて、既発タイトルを復習。

色見本=#D5C72D(鶸色(ひわいろ))

初音むつな - 02/03/17 23:36:17
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
お久しぶりです〜。部屋の中がしっちゃかめっちゃかになってしまったので、週末は本と雑誌の整理整頓に明け暮れていました。まだ終わりませんが(^^;)<で、本の山を見るのに疲れたところで「ロード・オブ・ザ・リング」を見てきました〜。いやー、すごいっす。堪能しました。3時間の長丁場はきつかったですが(^^;)これからファンタジーものつくる人は、これがスタンダードであるかと思うと気が重くなるかもしれませんね。<今回は珍しく山田ネタなし。すいません(^^;)

てんてん - 02/03/17 14:40:07

コメント:
>菜露様。
告白しますが、私大騒ぎしている割に『指輪』の原作、途中挫折しているんですよね。(笑)だから、映画を見るまでファリスの原点に『指輪』があることにも気付きませんでした。おばかだなあ。でも、ストーリーが似るのは(『ラーゼ』じゃないけど)水野さんの指輪に対するオマージュなんかなあと思ったものの何故ビジュアル的にこんなに近いのか、とっても不思議だったんです。でも、菜露様のコメント読むと、『指輪』の挿し絵に影響されたとかそういう皮相的なことで無く、かなりち密に『指輪』の世界を研究し、忠実に再現した上に『ファリス』があるということなんですね。生半可じゃ無いですね。すごいなあ。『ロ−ドオブザリング』と『ファリス』のビジュアルの相似の訳がよくわかりました。
>ところで、菜露様のコメント読むと、『ファリス』の設定段階から山田先生のアイディアが盛り込まれているような発言がありますが、キャラクター設定、舞台設定、あるいはストーリーについてもかなり山田テイストの濃い作品なんでしょうか。つまり、私は水野さんのかなりきっちりした原作があってそれを単純にマンガにしたのかと思っていたんですが、どうもそうでは無いようですね。差し支えなければまた教えて下さい。

>ということで、やっぱり山田ファンは『ロードオブザリング』観ましょうね。
もちろん菜露様も観てね。(笑)この映画は大画面で観ないと大損しますよ。原作をすでに読んだ人がどういう感想を持つのかもぜひ聞きたいので、観たらぜひ感想もアップして下さいね〜。(もちろんスティーブ・ハウも踏まえて(爆))
>私も原作読まにゃ〜。。。(大爆)

>>菜露は美形があまり好きではないのです。親戚、近所、友人に美形が多いので、ほとんど興味がない、と言ったほうが当たってます。
>って、のたまってますけどね。ご主人が美形じゃ説得力ありませんですよ。(-。-)
>私は美形好き(もちろんきれいなのは好きですが)というよりも『線フェチ』なんです。だからレゴラス様にうっとりしたのも、顔にではなく、その肢体の美しさ、シャープさ、むだの無い動きなんかに惚れてのことです。山田センセの絵に私が惚れたのもやっぱり線の美しさ故ですにゃ。
>巻き込まれキャラというのはコメント読んでいても分ります。(笑)

>猩々丸様。えっ!先生の顔ですか?なんか、ヒヨドリより嫌です〜。(-▽-)

菜露 - 02/03/16 12:36:31

コメント:
そうそう、てんてん様>スティーブン.ハウ OKです。(笑) ガクト好きは、森脇真末味です。ビデオ取り、よく頼まれます!(笑) 菜露は美形があまり好きではないのです。親戚、近所、友人に美形が多いので、ほとんど興味がない、と言ったほうが当たってます。ちなみに菜露は『親族一番のブサイク』といわれています。が、親族中で一番可愛がられて育ったので、「ブサイクって幸運」と勝手に思っている節があります。(^o^)友達も私のことを「かわいい」というので、ブサイク=かわいい と同義語に思って育ってしまったので、ブサイクなモノをこよなく愛する性が出来上がってしまいました; ウチのクー(3匹目のネコ)は、出目金、蝙蝠、ブタに似ていて『もの凄く可愛い!』です♪ それから、とっても忙しいのは、菜露が『巻き込まれキャラ』だからです;(苦笑;)

菜露 - 02/03/16 11:57:51

コメント:
猩々丸様>草葉の陰から、お帰りなさ〜い。(^o^)

てんてん様>映画、観て来たんだ〜、うらやましいです〜ゥ。 DVDは買うつもりなんだけど、やっぱ大画面で観ないとネェ;

>『指輪物語』やっと読了。いっぱい泣いた〜っ。 ロードス島伝説の原点なので、テーブルトークRPGの膨大な(菜露にとっては;)資料や、原作小説の構造や、その他のファンタジー小説のバックボーンが一挙に理解できて、二重の意味で面白かったし、感動も深かったです。 これを先に読んでれば、山田一人にむざむざ背景を描かせずにすんだかも?; 子供の時に読んだのと今では、状況が違うから、『エルフの森』と『迷いの森』の生態系の違いって言われてもなぁ; 『ファリス』を描いていた時には、わかんなかったんだよぉ;「このコマは松とか針葉樹、このコマは広葉樹、このコマはトネリコの木が多い」なあ〜んて言われても、トネリコってなに?って状態で; 岩とか土の種類まで指定があって、「そんなん、ど〜でもイイじゃん;」と思ってたんだけど、大切な事だというのが解って、とっても反省しました; もしファンタジーの原点に『指輪物語』が存在しなかったら、ファンタジーはもっとイイカゲンな『夢』や『想像』の再現で終わっていたのかも知れません。 『指輪』以降の作品は『想像』ではなく『創造』であって、風のひと吹き、踏む土や落ち葉の一枚にいたるまで、意味を持つものなんですねぇ; ロードスのギムは、指輪のギムリであって、だから「代々伝わるミスリルのチェーンメールしか身に帯びない」とか、双子のエルフは、エルロンドの双子が原点なので「百人隊には、エルフ族は双子を派遣するはず」と、山田が言っていた意味がようやく判りました。(ウンディーネを呼び出す双子は由緒ある家柄だったのね) よかったら『指輪物語』を読み返してみてください。 きっと『ファリスの聖女』が二倍楽しめるでしょう。 ではまたネ。

猩々丸 - 02/03/16 00:53:02
電子メールアドレス:いつもとおんなじや〜

コメント:
春ですね〜眠いですね〜
また今度は2人も墓の下に葬り去ってますね〜砥部さま。
幸いなことにアレルギー症状、ほとんど治まっているので体調は良いはずなんですが、な〜んかやる気無しです〜。
ああ、画集・・・高いわ〜でも欲しいわ〜
しかしなんで年度末にオフ会とか原画展とかやるのよ〜!東京はもし日曜日に集まるようでしたら声かけてくださいね〜(4月なら土曜日でも大丈夫だから〜多分?)くたばっていなければ参加したいで〜す。
そうそう、ヒヨドリは飼ってはいけない鳥です多分。 てんてんの名はその当時の国語の先生の名前(「天」って名前)なんです。だから思い出すのは先生の顔?

てんてん - 02/03/16 00:40:17

コメント:
今日、待望の『ロードオブザリング』を観て参りました。もうすごい!凄すぎ!3時間なんてあっという間に夢のように過ぎ去ってしまいました。山田ファンなら絶対要チェックですね。これって、やっぱりアラン・リーの影響力の賜物なんでしょうか。そこかしこで『ファリスの聖女』と被るなあというシーンが続々出てきますよ。
私のお気に入りはやっぱりエルフの皆様。特にガラドリエルのシーンはアラン・リ−ワールド全開です。というか、まるでバーン・ジョーンズの絵がそのまま実写になったようで、もうただただうっとり。うっとりついでにレゴラス様にもうっとりしてしまいました。(*^^*)作り手の思うつぼですね。
ところで、このエルフの面々を見て、「スティーブ・ハウがいっぱいいる〜。」って思った人。。。いないか。とんがり耳にひっつめ長髪って、特殊メーク無しでエルフができるのに。。。この話が分るのは山田センセくらい??菜露様もOKかな。

>菜露様。ガクト好きはもしや菜露様では?そういえば綾人君の荷物にもお揃いのガウンが入れてありましたね。久遠ちゃんってある意味恐っ!
>表札文字。達者な方って案外多いのね。うらやましい。>悪筆な私。で、ちょっと興味沸いてボンズのHP覗いてきました。やっぱりモノづくりの現場って楽しそうですねえ。(昔、アニメーターになりたい(ぷ)と思ってたこともあるてんてんであった。)
>申告自分で為さってるんですか。更にその他諸々の事務処理能力もすごいですね。私なんて小遣い稼ぎの申告だけですらひ〜ひ〜言っているのに、尊敬しちゃうなあ。

>砥部様。うちの地元は某ブランド牛の産地でして、自慢じゃ無いけど牛肉については舌が肥えております。(自慢だね。)でも、普段はダイエーのカンザスビーフだよ。フン!うそっこ国産牛よりよっぽど気持ちいいってもんさ。
>あ、それと、花粉症に悪いのは牛だけじゃ無く、豚も鶏もダメだそうです。ちなみに生卵類(鶏卵はもちろん、ウニ、イクラ、タラコなど)もだめだそうです。それって私の好物ばっかりぢゃん。
>砥部さんも夏までダメなの?私はこれからが本番で〜す。今のところ調子いいのですが、これからどうなることやら。梅雨明けが待ち遠しい。(><)
>図書館と言えば、今、子どもにドリトル先生を読み聞かせています。もちろん1年生なんで抄訳版ですが、娘すごくハマっています。私は子どもの頃あまり動物モノに興味が無かったので全然読んで無かったのですが、私も娘といっしょにハマってしまいました。ということで、ブラッドベリの次はドリトル先生を読むことにしようかな。


砥部粧 - 02/03/14 23:59:33
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
てんてんさん、いらっしゃいませ。
>あ、ウチ、牛肉、あまり食べません。牛って、安いと食えないぢゃないですか。なので、鶏・豚専門です。牛は霜降ヒレっす。
でも、花粉症。まぁ、人それぞれ、体質もあるでしょうね。・・・子供ん時、いい肉ばっか食ってた報い?へへ。
>年間365冊・・・。小野主上「屍鬼」、図書館貸出期間の2週間で読めるかどうかの瀬戸際です。ハッキリ言って、下巻、面白くないです。厚い本好き症候群か?

菜露様、4度いらっしゃいませ。
>わざわざ書き直していただいて。大丈夫ですって、砥部の炙り出しで皆さん慣れておられますから。
>砥部、おまけに喉も痛痒いです。花粉終ったら夏だし、いい事無しっす。

砥部こめ。
>バーズ、買いました。もしかしたら後書はあるかも、と思ったんですが・・・。表紙のみ、訂正出来なかったんですね。まぁ、スカートさんがそれなりに面白かったので。
で、忘れた頃に、例の「トートバッグ」当たりました。バーズ編集室さん、有難う。久し振りです。もしかして、1年くらいなにも当たってない?戻れ!くじ運!
>あまりの高額に逡巡していた「ビバップ劇場版」を購入。ついでにラーゼを予約して来ました。ホワイトデーで出費を余儀なくされ、大変お金がありません。

色見本=#004883(瑠璃色)

菜露 - 02/03/13 12:29:54

コメント:
何かヘンな事になりました。うっかり、緑地に緑で書いちゃいました;ごめんなさ〜い;〜(-0-;)〜

はまだ様>思い出しました。(笑)綾人は、何も考えてないと思います。(わざわざも一度、書く事か?;)なので、主人公の『心の変遷』を辿っても無駄かと存じます。 彼は、完全な巻き込まれキャラ(貧乏くじキャラとも言う)なので、初音博士がご懸念の『エバ』的展開には成らないのではないでしょうか? 心理がこんぐらがっているよりは、表現が難解なアニメの方が、漠然と見て面白い気がするんですけど、ダメですかねぇ?

てんてん様>六道の表札文字は、山田ではありません。ボンズの方々(菅野さん、高山さん他)は、めちゃくちゃ描くの上手いっす!

- 02/03/13 11:42:01

コメント:


菜露 - 02/03/13 11:40:06

コメント:
はまだ様>思い出しました。 綾人は何も考えてないと思います。(わざわざ書く事か?) 完全な巻き込まれキャラ(貧乏くじキャラとも言う)なので、主人公の『心の変遷』を追っていっても無駄かと存じます。(笑)そのぶん朗報といえるのは、『エバ』には成らないだろうという事です。 初音様のご心配は、半分当たっていて、結果は当たらないでしょう。(今日の占い)

てんてん様>六道の表札文字は、山田ではありません。 ボンズの絵描きさん(菅野さん、高山さん等)は、めちゃくちゃ上手い方々です。

菜露 - 02/03/13 11:14:48

コメント:
>ご心配おかけしました。 菜露です♪ 春は大変ですね。モノスゴイ花粉の量です; お買い物に行くと、顔や手やお洋服がザラザラで、目がカユカユで、鼻水ズルズルです;(ヘッキシュン;)

>誤解が有るようですが、菜露が忙しいのは、春のせいです。 高校と中学の同窓会の幹事をやりつつ、母親がお世話になっている老人福祉グループの、お花見会&春の遠足&春の編成会議。ボランティアグループのイベント役員(手話と手芸と歌の担当)、チャリティーセール(今日です)役員、町内会議、etc...。 チラシ作ったり、招待状を作って配布したり、物を集めて運んだり、話し合ったり、説得したり。 そして、確定申告を自分でやっていたので、大変多忙だったのでした; マネージメントの仕事もこの時期多いのですが、絵を描く仕事は、これからです!(笑;) だから<オフ会>、全然大丈夫ですヨ♪ こういうのは、固めてやっちゃえばイイんです。

はまだ様>レス遅くなりました。 ゲームをクリアした方にだけ見られる『おまけ』を御覧いただけて好かったです♪ まだ、なんか言わなきゃいけない事があったような...?忘れました;(笑;)

初音様>重ね重ね、ありがとうございます。 第6章を観ました。 スケッチブックの絵の、基のラフは山田が描きましたが、画面上は場面ごとに、技術処理してあったり、菅野さんが描いてたりします。

てんてん様>ご心配いただき有難う! 『いつき』のガウンは、榎木戸さんのシナリオによる設定です。多分、久遠の趣味でしょうか?お兄ちゃんで遊んでます。 久遠ちゃんは、東山さんやミッチー、ガクト好きなんでしょうか? 山田の設定画では、もう少しマリスミゼルな真っ白いヤツだったんですけど、色彩設計の方が『趣味が悪い』という設定を強調して『ヘンな緑色』になさったんだと思います; 一色も、全部同じ色の共布だったのに、ポイントに色が入ってました。

画集の発売日が決定しました。 カバー絵も無事に入稿。 公式ページの告知が変わります。 見てね♪

てんてん - 02/03/13 00:01:06

コメント:
先週の話ですが、ラーゼの5話見ました。お話的には好みでした。綾人君もなかなか可愛げがあってよかったですね。が、如月兄!却下。(笑)ルックスは好いんだけど、ちょっと寒いわ。そうそう、やたら墨擦ってるおじさまが、綾人君に渡す表札。あの文字はセンセの字ですよね。多分。

>砥部様。花粉症と食生活、どっちも我慢するのは辛いですね。でもあの番組、結構短い実験期間でもそれなりの成果が上がっていたようですよ。そういわれてみれば私、このところあまり牛肉を食べないせいなのか例年に比べて症状がましな気がするのでした。思わぬ農水省効果というか。。。(爆)とにかく、花粉症も成人病も日本の伝統食に立ち返ればかなり回避できるということですね。
>>「一言(余計に)多くて、一言(肝心なことが)少ない」
>わかってやってんのね。(^^;

>Jun様。『蟲師』の漆原さん、ちょっと将来楽しみな感じの人ですよねえ。
>村上春樹は切ないですね。私も一時期はまりました。でも、『ねじまき鳥クロニクル』はイマイチしっくり来なかったです。とても残酷な描写があったりして、タイトルのイメージ、また村上春樹本人のイメージと、全然違うのでびっくりしました。
>それにしても本読むの速いですね。砥部さんの年間365冊以上もおどろいたけど。私はもともと遅いんだけど、主婦になってからさらに遅くなってしまいました。だいたい20ページも読むとぐーすか寝てしまうので。主婦は重労働なのだ。(T_T)
で、今は何読んでるかというと菜露様ご推薦のブラッドベリ『10月はたそがれの国』です。いつ読了できるんだか。。。

>菜露様といえば、姐さんの書き込みが無いと寂しいですねえ。主婦友としては。
しかしこんな時期にオフを計画して大丈夫なのか。。。(出ないのに心配してる)


砥部粧 - 02/03/11 20:59:05
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
Junさん、いらっしゃいませ。
>バーズ情報、有難う御座います。表紙イラストもですか?!20ページの無理難題の上に、フルカラー表紙1枚・・・。鬼ですね。余計大変そぉです。
それで菜露様、最近静かなんでしょうね。御愁傷様です。
>オイディプス、反応、有難う御座います。確かに、ネットでやってたみたいですねぇ。まぁ、あれは、ビデオレンタルに対する劇場公開、いや、今回のいけずなタイミングは、アメリカ公開とニホン公開が殆ど同時−!って感じですかね。折角アメリカまで行って見て来たのに、帰ってみるとニホンでもすでにやってたみたいな。講談社文庫とホワイトハートとか。パソ画面で小説は読みたくないです。
やはり山田テイストですよね。特に、主人公の女の子、フランスのお嬢様ですから、先生ピッタリ。

砥部こめ。
>怒涛の更新。やっとリストにかかりました。既にまるごとと、五十音の1ページ目終了。ゲームの販売価格、調べてもわかりません。ま、わかんなくても別にどぉと言うことも無いんですけど。ちょっと気持ち悪いかなと。御存知の方、宜しくお願い致します。
>昨晩、スカパーでサッカー三昧。小野の大活躍、見てて爽やかです。中田はベンチにすら入ってない・・。不調なのか、完全に別働隊扱いなのか。ご活躍のお姿が見たいです。
>ヘブン、土曜日に来ました。有難う、エンゼル企画さん。とりあえず、良かったです。
>アニメ情報誌、2誌もゲット。アニメージュは全プレ、お忘れなく!

色見本=#2080AD(薄縹)

Jun - 02/03/09 22:52:56
電子メールアドレス:jaik@excite.co.jp

コメント:
おおう、初音さんと一緒くたに草葉の陰に追いやられている。草葉の陰にいる間に『BofE』が落ちている「バーズ」見ました。来月号は二十頁ですか。表紙もですか。おお。

>てんてんさん 『SFが読みたい!』は運良く何処かで見つけたら立ち読みする程度で良いと思います。取り寄せする程とはちょっと……。『蟲師』は面白いですよね。私も好きです。最近の「アフタヌーン」では結構上位に入るマンガなのでは、と。

「十二国記」原画展オフ会あるなら参加してみたいですが、如何せん最近予定が非常にあやふやなので参加できるかどうか微妙です。RYOさんが幹事やればRYOさんは確実に参加できるのでは。ちなみに私の今回の目標は「はぐれない」(←前回はぐれました)

>砥部さん 『オイディプス症候群』はe-Novelsでネット連載されていたのですが、合計3100円。もう出版されてしまうとは。しかも3200円。ネットで買っていた人にはちょっとひどい仕打ちなような……。イメージ的に山田絵、というのにちょっと納得。

そんなこんなで、てんてんさんもオススメの村上春樹『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』を読了。初期三部作とのギャップがちと大きかったため、想像していたものと違い驚きました。しかし、村上春樹の作品って切ないですね。『レキシントンの幽霊』も読んでみます。それではまた。

砥部粧 - 02/03/09 16:00:10
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コメント:
てんてんさん、いらっしゃいませ。
>ぉぉぉぉお!ホントだ。すみませんでした。そぉかぁ、ボーダーラインが無いんだ。RYOさんの2回目のコメント見て、「ちゃんと出てっぢゃん」とあっさり思ってしまったのが間違いですね。
>ばばのお経の件ですね。あれはねぇ、話せば長いんですけど、話します。
>砥部はねぇ、「一言(余計に)多くて、一言(肝心なことが)少ない」んです。または、「行間に意味を込めすぎる」とも。まぁ、そのテのお話は、正直、手放しで好きです。にもかかわらず、それだと「へぇそれは怖いねぇ」で終っちゃうので、どうしても茶化したくなる。だから、ちゃんと、茶化してもその後フォローの一言を放てばいいんですが、何故かそれを書かないんですね。行間に滲ませちゃうんです。はい。
>なので、まぁ、今後ともそのテのお話はしていただければ、喜んではいます。よろしく。

初音さん、2度いらっしゃいませ。
>ニュータイプ情報、有難う御座います。買いでしょうね・・。砥部もFSSがあるので、結構買ってたんですが、スッパリ辞めました。
>「初音」さんで思い出すのは、確か「生徒諸君!」の主人公の親友にいましたよね。関係ないけど。
>え・・。掲示板に残ってますか・・・。教えてくださいね、捜すのは大変すぎます。

砥部こめ。
>公式、更新してます。
>あ、ミニョンエンジェル、やっとゲットしました。まぁ、ゲットしたのも束の間、今度は傭兵騎士団ですけどね。
>ラーゼDVD0の特典ポスターもショックです。
#230C26(紫紺)

初音むつな - 02/03/09 02:52:53

コメント:
草場の陰→草葉の陰ですね(^^;)<あと、来月の「ニュータイプ」に、「ラーゼフォン」の「別冊付録」がつくようです。あんまり最近のニュータイプの別冊付録って出来がよくない・・・ような気がしますが、まあ一応押さえとくか、という感じで(^^;)

初音むつな - 02/03/09 02:44:45
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コメント:
うわあ、たった1日2日カキコミしなかっただけで、草場の陰に連れていかれてしまったぁ(^^;)いや、まあいいんですけど(^^;)

<てんてんさんからは「アニメージュ」の情報が出ましたが、実は「ニュータイプ」の方でもテレカプレゼントが用意されていまして(^^;)こちらはNT誌読者にはお馴染みの、創刊○周年記念直筆サイン&イラスト入りテレカ一気にプレゼントというやつで、白いテレカに「ラーゼ」の綾人くんのカラーイラスト入りのものが1名様に用意されていますです。はい。<ちなみにNT誌は創刊17周年です・・・実は創刊3年目ぐらいから買いつづけていたりします。長い付き合いだ・・・(^^;)

<てんてんさん、ハンドルネームの由来ですが・・・あまり風流な由来でないことだけは確かです(^^;)いや、大層なことじゃないんですが、説明はちょっとややこしいので以下略とさせていただきます。オフ会等でお会いできた時にでも(^^;)

<砥部さん、大丈夫。ネタはまだ持ってます(っていうかいつの間にか増えました(^^;))。ワタシが掲示板で出して拾われてないネタも、2つは確実にあります。お互い楽隠居できるのはいつの日か、という感じですが、とりあえずいましばらくはお付き合い願いますね(^^;)

てんてん - 02/03/08 23:42:00

コメント:
>砥部様。コメントがごっちゃになってる。(笑)
茶色のコメントは私だよ。RYOさんのは何故かボーダーが消えるという怪現象になっていますな。
当然「何とでも言いなさい。」は、ばーちゃんずはうすのお経問題です。


砥部粧 - 02/03/08 22:25:56
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コメント:
てんてんさん、いらっしゃいませ。
>世間ではそれを「何故か」全プレと呼ぶのです。不思議ですけど。


砥部粧 - 02/03/08 22:24:54
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RYOさん、2度いらっしゃいませ。
>アニメージュ情報、有難う御座います。珍しくRYOさんからいただけるとは・・。草葉の陰で、Junさんや初音さんが悔しがってると思います。全プレは嬉しいですね。残念ながら、四国は週明け店頭のようですが。
>え?えーと、「ふふ、何とでも言いなさい」は何へのレスでしたっけ?過去ログ読み返したんですが、見当がつきません・・。すみません。「あの家」?京都の三軒長屋?かな?鳥屋敷?お婆さんのお経?むむ。
>杉花粉、可視化現象ですね(すみません、勝手な造語です)。あれは本当に恐ろしいですよね。黄砂か!って感じで。食生活改善、なんか生活習慣病に似てますね。一石二鳥?でもねぇ、あれ、徹底的にやらないと駄目です。とてもつらいです。花粉症とどっちがつらいか−って言われると、どっこいどっこいだと思います。
>ラーゼサイト、やっぱりそぉですかぁ。うち、4.7です。これからはそう言う時代になって来るんでしょうねぇ。でもね、ウチのパソ、6は重くて無理です。って言うより、入る余地が無い。

砥部こめ。
>ダ・ヴィンチ立読み。笠井潔先生の矢吹駆シリーズ、第5話、通算6作目が、3/20光文社から出ます。3200円!やたらゴツそうです。イメージ的には山田的なんですが、挿絵はありません。楽しみです−これは買います。
>ついに、ペンギンズランチ、お目見え!もぉ、買う気力無し。
チョコエは相変わらずいい味出してます。イシガメに御満悦です。クラシックスもコンビニで見かけましたけど、流石に買う気は・・。

色見本=#282B31(茄子紺)

てんてん - 02/03/08 21:58:38

コメント:
ちょっと訂正。久遠ちゃんのテレカ。プレゼントでは無く、お金がいるそうです。まぎらわしいなあ。ちゃんと優待販売とか書いてくれ。

RYO - 02/03/08 10:04:12
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電子メールアドレス:r_misasagi@hotmail.com

コメント:
こんにちはRYOです。なんだか送信失敗したらしい・・すみません。
砥部さんラーゼフォンのHP見られないですか?IEかネスケ6だと見られます。もしやネスケ4.xですか?これだと見られませんでした。

ラーゼフォン・・・個人的には多分画伯のキャラデザじゃなかったら見ていなかったかもしれないような気がしなでもない今日この頃・・・。OPの歌は何となく好きです。 画伯のキャラデザでもマーメノイド(アニメ)は見てなかったんすけどね。あ、EDだけ見てたか。

メールアドレス変更のお知らせ。
なんだかしょっちゅう変更のお知らせしてる気がするんですが、プロバイダ辞めたのでryo@calen.ne.jpは使えなくなりました。新しい窓口は  r_misasagi@hotmail.com と言うことでよろしくお願いいたしますです。ハイ。


池袋での原画展目指してオフ会などするのでしょうか?もしするなら今回こそは・・・!!!と野望に燃えてみたり。


RYO - 02/03/08 10:03:15
ホームページアドレス:http://gallery.to/yamada/
電子メールアドレス:r_misasagi@hotmail.com

コメント:

てんてん - 02/03/08 00:23:19

コメント:
今日発売のアニメージュ、久遠ちゃんのテレカ全員プレゼントですね。表紙がダブル表紙になってまして、『千と千尋の神隠し』が金熊賞をとったので急きょこの形になったのではと思われます。山田センセのファンとしては、ちょっとムッとしますが。。。なんか衝動買いしてしまった。急速に壊れてます私。
それにしても、十二国記の文庫が全巻平積みになっていたり、もしかして山田センセって今旬の人なの?かつて無い露出度の高さという気がします。

>Jun様。例の本、敢え無く「在庫無し」と言われてしまいました。違う本屋で注文するか。。。そこまでして読む本でも無いかしら(T^T)。
>村上春樹、私は『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』がお勧めです。村上作品の中では突出した出来栄だと思いますが。『ノルウェイの森』は人によって評価にばらつきがあるようです。だいたい女の人には評判良く、男の人はボロカスという。。。『レキシントンの幽霊』というのはいかがですか?小品ですが、なかなか良かったです。

>砥部様。ふふ。なんとでも言いなさい。まあ、あなたはあの家に入ったことないからね。
>花粉、去年の事ですが、長女を幼稚園にお迎えにいったある日の事。ふと向いにある山を見ると、風に乗ってぼわぼわ〜っと煙りが立ち上ってるんです。「なに?あれ」先生としばらくぼーっと見てましたが、あれが花粉だと気付くのに数秒かかりましたね。山火事かと思いました。いや〜、あんな恐ろしい光景を見たのは初めてです。
>『発掘あるある大辞典』見ました?食事の内容を見直すとずいぶんマシになるようですね。青魚が良いそうです。それから腸内環境を整えるということでヨーグルトも良いそうですよ。

>菜露様、ウグイスっていいですよね〜。今年の初音はいつかしら。
>初音様。初音といえば、初音さんのハンドルってとても風流だなあと以前から思っていたのですが、由来とかあるのですか?たつみや章という人の『僕の稲荷山戦記』(タイトルうろ覚え)って読んだことあります?初音さんというとっても素敵な人?が出てきます。未読ならぜひ。

>はまだ様、はじめまして。SFアニメの主人公というのは懐疑的、反発的というのがセオリーなんでしょうか。も少しおおらかな子ではだめなんでしょうかねえ。未来少年コナンに出てきたジムシィ(いちいち古いな、私も)とか。それじゃギャグマンガか。

最近読んだマンガで、漆原友紀『蟲師』というのが凄く良かったです。植物が繁茂するイメージが気持ち良く、また蟲に寄生されたりする話なのでちょっと背中がぞわわ〜っとします。が、このゾワゾワ感、手塚治虫の『ブラックジャック』とちょっと似てるなあ。

砥部粧 - 02/03/07 22:52:48
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コメント:
おうですかぁ→そうですかぁ

砥部粧 - 02/03/07 22:51:34
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コメント:
初音むつなさん、ニアミス含め3度いらっしゃいませ。
>衝撃の事実・・・。おうですかぁ、ヘブン、やっぱり抽選だったんですねぇ。「ま、東京とは1日遅れさ」と思ってたんですが、今日も届きませんでした。くじ運、妙に悪くなってますね。ここぞって時に力を発揮するはずなんですけど、見放されたかな。
>読んでいただけましたか。ま、あんまり手直ししてません。これで、掲示板関係は、今度こそ、全て終りの筈です。
あとは、面倒で投げたまま忘れ去ってる、数々の歯抜け事項を、五十音順に埋めていきます。あと、年代順の補完と修正。初音さん、砥部も楽隠居が少し雲間に見えてきました。

色見本=#091117(鉄紺)

初音むつな - 02/03/07 06:59:42
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
なんか妙に早く起きちゃいまして、「その他」に今日付で掲載された、1999年のロフトプラスワンでの朝松先生とのトークショーを読みましたよ。砥部さんお疲れさまでした。あれまとめるのは、さぞかし大変だったかと(^^;)でも、3年ごしのご苦労のかいあって、相当読みやすくなってますね。お疲れさまでした&ありがとうございます(^^)/<ちなみにこれ読むと、どちらかというと去年のバーズのトークショーよりも面白いですね。やっぱりツッコミを入れやすい題材が多かったのが勝因でしょうか?(^^;)細かいところはきれいに忘れていたので、新鮮な気持ちで読めました(おいおい(^^;))

砥部粧 - 02/03/06 23:31:24
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電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
初音むつなさん、2度いらっしゃいませ。
>ま、ファリスはロードスの金字塔ですね。良かった良かった。
>ラーゼ情報、有難う御座います。あのサイトは相変わらずサッパリです。何がおかしいんでしょうねぇ。1回見れただけに、よく判りません。
初回特典、違うんですかぁ。とりあえず、良かったです。ネットのショップでは、本編の方はまだ予約取を開始してませんでした。6000円っすかぁ。もしかして、途中から、12と重なりますかね。画集もあるし。今年は凄いぞ、山田章博。
大増20ページ・・・。希望でしょうね。大体、6ページしか描けなかったのに、次回14ページってのはねぇ。いっそ、隔月載の方が。

菜露様、いらっしゃいませ。
>はぁぁ・・・。菜露様ぁぁ、駄目ですってぇぇ、公式情報はここに書かない!守りましょう。
>夏になると、セミは何処でもいますよね。そ言えば、今年はネズミ、音沙汰無いな・・。もしかして、沈没?!

はまださん、いらっしゃいませ。
>ブラレ2、クリアおめでとう御座います。砥部、まぼろしもfm3もやりかけです−前にも同じこと言いましたっけ?今は何故か更新ばかりしてます。
>感情移入型鑑賞ですか?傍観型に切り替えて、「近頃の若いもんは」で行きましょう。見れてるだけましです。

砥部こめ。
>ヤフオク、課金システムがどんどん重く。結局、落札者負担になるんですよね。
>先日、そのヤフオクで、マル勝PCEが出てたんですが、2時間前までは1冊あたり2〜300円の攻防だったんですが、後で終値を見たら10倍になってました。馬鹿だねぇ〜。御愁傷様としか言いようがありません。1冊2千円はオイシイです。
>「真・無責任艦長タイラー6」読了。まだまだ続くみたいです。次は小野主上、「屍鬼」を図書館で。

色見本=#01243B(紺青)

初音むつな - 02/03/06 23:14:19

コメント:
<あ、エンゼル企画じゃなくて「エンゼル商事株式会社」でした(^^;)

初音むつな - 02/03/06 23:10:43
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
<はまださん、ラーゼの主人公の心の動きはわたしもわかりません(^^;)やっぱり、イロイロはしょりすぎだと思います。相方は「その分、見る人の妄想が爆発するからいいのよ」と言ってますが(^^;)

<あ、「スターズ・オブ・ヘブン」の体験版、今日届きました。「大阪のエンゼル企画?なんだろう、知らないなあ・・・?」と首をかしげながら開けたら、トレカの小箱が出てきました(^^;)ちゃんと「傭兵騎士団」が2枚入ってましたよ。ありがたやありがたや(^^)/

はまだ - 02/03/06 00:23:56
電子メールアドレス:byi15567@nifty.ne.jp

コメント:
ブラックレインボウ2、やっとクリアしました。ふぇー、2ヶ月もかかったよ〜ん(ToT)
クリア後のごほうび画像で先生の絵が出てきた(箱絵のまんま取り込みでしたけど)のは、ちょっとびっくり。プレイ中の画は先生とは全然違ったので。
あ、でもパーティーのアイコンキャラクター(計6人)の内の一人だけ妙に先生の絵っぽかったかな。
箱絵の原稿見ながら描いたのかしら?

*「ラーゼ」は一応ずっと(録画で)見てますが、なんかおじさんには合わないみたいです。
主人公が何考えてんのかまるで見えん(ーー;


初音むつな - 02/03/05 23:47:42
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
<ようやく重い腰を上げて、予約に行ってきました「ラーゼフォン」のDVD。第0巻の「プレリュード」だけ予約する予定だったんですが、店頭で面倒になり全巻予約に切り替えました。いいんです。どーせ買うんですから、今から心構えをしておくぐらいの方が(^^;)ま、予約金も取られないからいっか、と思っただけなんですけど(^^;)

<ちなみに3月4日付でラーゼフォンの公式サイトでも情報が更新されましたが、第1巻(2話分収録)が5月31日発売で、以下毎月1巻づつ各3話分収録で発売されていって、来年(!)1月31日の第9巻で完成というスケジュールのようです。長丁場ですね。がんばって毎月6000円確保しないと(^^;)<ちなみに第0巻の予約特典はB全判の「発売告知ポスター」だそうで、これは山田センセのイラストじゃないんですよね。多分(^^;)

<第1巻の発売告知チラシを見ますと、もうDVDのウリは山田センセしかない、とばかりに山田章博の名前がいくつも踊っております。文字は小さいですが(^^;)<で、ここらへんはラーゼフォンの公式サイトにもありますが、DVDの「ジャケット」は全巻山田センセ。さらに「第1巻」と「第5巻」には、それぞれ5巻づつを収録できるDVDボックスが「初回特典」として付くとの事です。この特典ボックスのイラストが、山田センセの手によるものになるわけですね。楽しみ楽しみ。<そういえば砥部さん、やっぱりラーゼの公式ページには入れませんか??

<菜露さま、こんばんわ(^^)/池袋、なんとか時間をつくって行こうと思いますが、何しろモノが「十二国記」でやるのはアニメイトということで、来場者にはうら若い女性陣の比率が多いものと思われ、かなりドキドキものです。気後れして会場に入れなかったり(^^;)<「BofE」来月20ページ掲載なら、近年まれに見る大増ページですね。楽しみにひと月待ちますとも(^^)/

<あ、てんてんさん、こちら東京でも鼠なら屋根裏を走りますよ(^^;)あとハトとカラスとノラ猫も多いです。ある意味野性の王国?(^^;)でも、スズメはめっきり減りましたねえ・・・

菜露 - 02/03/05 11:18:50

コメント:
>ども! 菜露です。 ご心配頂いたとおり、バーズ『BofE』みごとに落としました!(ふふふ...;) この期に及んで6ページしか上がってないので、機転のきく担当さんが、来月20ページで手をうって下さいました; あり難いとういか慣れてると言うか; ご迷惑をおかけします。(しくしく;)

>池袋の原画展。 菜露、正式日程を知りませんでしたが、情報のとおりです。 講談社との合同なので、小説のカバー絵が展示される模様です。 『コミックファン』情報ありがとう。

砥部様、てんてん様>訂正、うぐいすが一羽、ウチの近くの桜並木に飛来♪ 自然はまだ健在のようです。 三軒長屋、そのとおり。 子供の頃、菜露が歌を歌うと隣の彫金師のオジサンが、それに合わせて木槌を打ちました。 今も隣のオバちゃんは、菜露を演歌友達にしようと、隣でカラオケを鳴らしてくれます;

初音むつな - 02/03/04 23:11:27
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
<ワタシも今週も見られましたよ「ラーゼフォン」。なんとゆーか、まあさすがに第6話までくると慣れました(^^;)<ところで今回、エンディングのイラストの下絵みたいなスケッチ画が劇中に登場しましたが、あれも山田センセ画の取り込みなんでしょうか?ついついビデオ止めて眺めてみたり・・・(^^;)

<ここで「ファリス」が褒められてるぞ情報ですが、いま発売中の「コミックファン(vol.15)」の書評コーナーで、ほめ殺しされてるのかと思うぐらい絶賛されてます。「存在そのものが奇跡」とか(^^;)<あ、「コミックファン」は「ぱふ」の別冊でサイズはA5判です。「ぱふ」と同じあたりに置いてあるはず・・・(^^;)

砥部粧 - 02/03/04 22:54:21
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
初音むつなさん、3度いらっしゃいませ。
>むむむ。また原画展だぁぁ。NHKなんだから、全国の支社を回ってくれませんかねぇ。主催は講談社か。まいっか・・諦観。情報ありがとう御座います。早いなぁ、皆。
>え?アニメージュに載ってましたか・・・。無念。
>ヘブン情報も有難う御座います。1次募集の発送終わりって書いてありましたね。もしかして、抽選ぢゃなく、空クジ無し?!

てんてんさん、2度いらっしゃいませ。
>失礼ながら、お祖母さんが暈けてたとか、隣どころか3軒先、向う三軒、四方八方から筒抜けだったとか。あまり言うと反撃食らうので、この位にしときます。
>自然に囲まれてますねぇ。ウチも河の近くなので、水鳥関係は豊富ですが。あと、ウグイスもいますね。河の向う側に小高い山が連なってるんで。
自然が多いと、花粉も多くて。今年、初めて市販薬にトライ。効きますねぇ。副作用でだるいのには閉口しますが。

Junさん、いらっしゃいませ。
>SFJapan情報ありがとう御座います。噂には聞いてましたが、もう告知段階だったんですねぇ。4月締切の一端を担ってるのはコレですかね。矢張り、掲載してから、本になるんですねぇ。流石にもぉ、週刊再びって事はないでしょうけど。

砥部こめ。
>ザスニ、やっとゲット。
>ラーゼ、DVD、ネット通販は軒並み先月の25日頃で締め切ってました。初回特典を謳ってないところは、継続して注文を受け付けてるみたいですけど。ま、面倒だから諦めます。発売日にショップ駆け巡るのは勘弁。

色見本=#005368(納戸色)

Jun - 02/03/04 17:14:18
電子メールアドレス:jaik@excite.co.jp

コメント:
『ラーゼフォン』見逃しまくって、今日もここのサイトをこの時間に見てなかったらあやうく見逃すところでした。危ない危ない。第六楽章は全体的に暗かったです。色が。次回は忘れないように録画しないと。

<ハーフトーン  RYOさん、てんてんさん、詳しい説明ありがとうございました。なるほどと思って『ファリス』を読みなおしてみたのですが、他作品に比べて線で淡い陰影を付けている率が多い気はします。しかし、田中先生と山田先生はお知り合いだったんでしょうか。まあ、ご同業ですし、お知り合いじゃないこともないような。まあ、菜露さん仰るところの「褒めてあればよし」でしょうか。文章が省かれてしまっているのは非常にお気の毒ですが。

そんなこんなで、全然関係ないですが、『SF Japan』の5号が出とりました。今回は山田正紀『神狩り2』が特集。うーん、『神狩り』の続編が書かれるとは。で、編集後記に書いてあったのですが、『SF Japan』6号には宮部みゆき『ドリームバスター』の新作が書かれる模様です。6月初旬発売予定。

池袋アニメイトで原画展ですか、何とか時間空けて、是非行かないと。辿りつけるかな……。

村上春樹<鼠>三部作『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』を読了。ようやく読んだ、という感じです。最初の2冊はあまりピンときませんでしたが、『羊』は中々でした。次は柘榴さんオススメの『ノルウェイの森』か『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』あたりを読もうかな、と。柘榴さん、ありがとうございました。それではまた。


てんてん - 02/03/04 11:53:27

コメント:
こんにちは〜。夕べは寝ぼけ眼で、「あの時遭遇したのは鹿だっけ〜」なんて思いながら書いてしまったのですが、朝起きて「あれは狐だった〜」とはっきりおもいだしました。いくらなんでもこの辺に鹿はいないです。(いたりして。)
>昨日書き忘れましたが、『SFが読みたい』の例のライターさん、お気の毒だったんですね。でも、校正の時に原稿差し換えできなかったんでしょうか。きっとバタバタだったんでしょうね。御愁傷様です。


てんてん - 02/03/04 02:16:17

コメント:
こんにちは〜。
先日ラーゼフォン第4話見ました。突然まとめて説明入りましたね。初音さん4話はずしたのは痛かったかも。今回は何となくガンダムを思い出しながら見てしまいました。綾人君の神経質さと言うか線の細さがちょっとアムロ君と通じるところあるなあなんて。でも、今回はワラワラと新キャラ登場で面白かったです。特に『一色さん』とかいう、まるでラストエンペラーの溥儀さんのような妙チキリンなカッコしてる人いいなあ。「軍に協力してます。」だなんて、「またまたぁ〜(^o^)」って突っ込みいれたくなるようなうさん臭さです。それから、名前の覚えられない戦闘機乗りのお姉さん。もろ山田センセ好みなんじゃないの?それに最後に出てきた研究所員風眼鏡のお兄さん、こっちはモロ私好みよ!
今回、説明入った割にはまた新たなる謎が続々出てきて結局よくわからんかったですけど、お母さんは別の楽しみが出来て超ハッピ〜でぇ〜す。男前万歳!

>菜露様、砥部様。
南の方。。。山裾。。。ふ〜む。なるほど〜。(何が?)(^^)
ところで私の父方の祖母の家は、本当に『ウナギの寝床』でべんがら格子があったりしていい感じでしたよ。でもね。ある日その家の居間で一人ゴロゴロしてると、隣でチ〜ンと仏壇のカネの音がしてゴニョゴニョ喋ってる声がしたんです。で、台所から入ってきた祖母に「となりのおばちゃんがお経あげてはる」というようなことを話したら「隣のおばさん今日は朝から留守やで」「?・・・え〜〜〜!」だって。でも、今確かにチ〜ンって。。。(^^;;;;;ぞ〜。でも、祖母曰く「そんなんしょっちゅうやで。」ですと。さすが京都やわ〜。
>私が今住んでいるところは凄いところです。狐、狸、猪、猿、鼬、梟、鹿、何でも出ます。特に鼬なんて天井裏走ってますよ。もうすぐウグイスも鳴きます。いいところだなあ。
>ラーゼ、ムック出ますか。楽しみにしてます。


初音むつな - 02/03/03 02:29:08

コメント:
うは、間違えてる(^^;)RYOさんとこにカキコミのあった情報の開催場所は、まんがの森ではなく「アニメイト池袋本店」です。去年バーズフェアがあった、まさにあの場所です(^^;)謹んで訂正させていただきます。トホホ(^^;)

初音むつな - 02/03/03 02:21:17

コメント:
<あ、そだそだ。4月発売大量は読み間違いですね(^^;)すいません(^^;)

初音むつな - 02/03/03 02:15:46
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
こんばんわ。なにやらRYOさんの掲示板に、東京方面の方々にはかなり耳よりな情報が!まんがの森池袋本店で、開催は3月30日〜4月8日までです。詳しくはRYOさんの掲示板マデ(^^)/

<あ、「ラーゼフォン」の放映局拡大情報、見落としてたんですが実は「アニメージュ」の今月号に・・・(^^;)

<あと、TCG「スターズ・オブ・ヘブン」の発売開始は3月8日に決定だそうです。こちらは「スターズ・オブ・ヘブン」の公式ページにも掲載がありました(^^;)

砥部粧 - 02/03/02 21:54:18
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
久々にかましてます。すみません。

色見本=<font color=#005368>#005368(納戸色)

<font color=#005368>砥部粧
- 02/03/02 21:52:50
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
<font color=#0E162D>てんてんさん、いらっしゃいませ。
>「鳥屋敷」の方です。三軒長屋の方は、時期と地域で、相当差があるでしょうねぇ。ウチは田舎なので、そんなに見かけませんでした。確かに、街中にはあったような・・・。土間・・・。
>ハーフトーン、行き着くところまで行っちゃいましたね。ま、解決(?)して良かったです。

菜露様、3度いらっしゃいませ。
>大変そうですね。遅れても構わないと思うので、ゆっくりやってください。
>「ラーゼ」、ムック集出そうですか。「fm3」ん時と同じような感じですかね。

初音むつなさん、2度いらっしゃいませ。
>そんなことになってますか、幻冬舎サイト。そう言えば、そんなことも書いてあったような無いような・・。情報ありがとう御座います。行ってみます。
>え?「ラーゼ」、増えてますかぁ。結局、ラーゼの公式にはあれから一回も入れないと言う、ヤな状態が続いてます。けど、公式にも載ってないんですね。なんだかなぁ。で、何処で仕入れてきたんですか?
>4月発売大量って、無理ですって。

砥部こめ。
>花粉で、喉が痛痒く、ちょっと外に出ると、たちまち鼻水じゅるじゅると言う、非常に機嫌の悪い砥部です。
>「ざすに」、四国は週明けのようです。ラーゼは見れんわ、ファリスは4日遅れだわ、なんか不満です。
>砥部、勘違いしてたみたいですが、ラーゼの予約特典って、今度出るプレ版のポスターのことですね。本編の全巻予約特典の事だと、何故か思い込んでいました。ネットで予約しよ。
>坂東真砂子「道祖家の猿嫁」「神祭」読了。土佐弁、いいっす。

色見本=<font color=#005368>#005368(納戸色)

初音むつな - 02/03/02 15:09:19

コメント:
「ラーゼフォン」のオフィシャルページではネット局情報が増えませんが、2月14日より石川テレビ(ITC)で毎週木曜日15:35から、2月26日よりさくらんぼテレビ(SAY)で毎週火曜日16:30から、と増えているようです(^^;)

初音むつな - 02/03/02 14:39:48
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
おお、菜露さまいらっしゃいませ(^^)/そうですか、4月発売のものが大量にありますか。こりゃお楽しみですね〜(^^)/でも、ムリして体調崩さないように気をつけてくださいね。

<ところで、幻冬舎コミックスのオフィシャルサイトでは、この2月26日から会員専用(登録無料)のページ「WEBバーズ&ルチル」というのが展開されてまして、そのなかの「コメントギャラリー」というコーナーでバーズとルチルの執筆陣の直筆イラストコメントが掲載になっています(毎月26日更新予定だとか)。第1回目はもう掲載されてまして、「ちょっとでも人に自慢できること(もの)は何ですか?」というのがお題です。山田センセの失敗パーマ(?)が、イラストで拝めます(^^;)<住所や生年月日も書かせる会員登録ページで、何故かセキュリティ表示がブラウザに出ないので、それだけはちょっとヤな感じですが、勇気のある方や、あまり気にされない方はどうぞ(^^;)<それでは(^^)/

菜露 - 02/03/02 11:20:02

コメント:
え〜ん;またやっちゃった; 砥部さんに「三度いらっしゃいませ」って言われるゥ; 『ラーゼフォン』は、ムック集が多分出ると思います。 今回のスタッフは凄い人揃いだし、ラフだけでも大量に描かれているし、これが埋もれるはずは無いです! 山田先生の描いた量だけでも画集は出せるでしょう、けれども今回はカラーが無いので、作品全体のムックが有力です。 第4、第5章と、シナリオが同じ作家なのに気づきました? 毎週ホントに楽しみ!

>重ねて末弥先生、『弥』の字を間違えて失礼しました; ゴメンナサイ;

菜露 - 02/03/02 10:56:47

コメント:
>末弥先生の『弥』の字が間違ってました; 心より深くお詫びします!〜(-.-;)〜

>そうそう、菜露、咳をすると必ず小ゲロ吐きます;(笑) ウチの猫も吐きます; この間ひどい風邪をひいてて、涙と鼻水と咳でグチャグチャになってました。オイシイモノ食べた時も必ずやります。噛まずに急いで飲み込むからです。吐いてから、勿体無さそ〜に見てます;(笑)

菜露 - 02/03/02 10:41:57

コメント:
きゃ〜〜〜っ;状態で、マイマイしている菜露です。 山田センセ、ピ〜ンチ! 物凄い仕事量です。判ってはいたものの、4月売り(挿絵、イラスト)&連載&アニメ二本&画集&単行本の直し&etc...。 締め切りと格闘中です! 上がったモノから順次、公式に掲載しますネ。

>『ハーフトーン』の件、著者自ら訂正のご連絡を頂いております。掲載スペースの問題で、文章が切られているとの事で、実際は「ハーフトーンの処理を、スクリーントーンを使わずに表現している」云々、以下文章が続く予定だったとか。末見先生の筆の表現や、山田先生の効果的空間、独特の掛け網表現、そういった解説が省かれてしまっているそうです。『中間色彩表現』の意味と捕らえて頂きたいとの事。 なんにしても、褒めてあればヨシ!(笑)

てんてん様>ウチは京都の南だから、安普請だよ; ちょっと前まで色んな鳥が見られたし、ホタルも庭に来ていたんだけど、すっかり居なく成っちゃった; 山裾なので、まだ蝉が鳴くけど、南の中心部は、蝉すらも見ないです。地震対策で道路や川を整備したので、渡りが途切れてしまっています。子供の頃は狐や狸も居たのに、今は鼬くらいしか居なくて寂しい限りです。 只今『指輪物語』を再読中。ファンタジー世界には緑がいっぱいあって、色々な生き物が生きづいているから、魅かれるのかも知れませんネ。

>『十二国記』音楽CDのパッケージイラストの件で、デモテープを頂きました。すっごくイイ曲だよ!!

てんてん - 02/03/02 00:33:07
ホームページアドレス:http://www.jungle.or.jp/coney/
電子メールアドレス:coney@jungle.or.jp

コメント:
こんにちは〜。
>菜露様。そうそう。結構小鳥は当時トレンドでしたよね。それにしてもかなり本格的に鳥を飼ってらしたのですね。
>砥部様。60年生きるそうです。一生飼う覚悟がなければ飼えませんよ。でも、逆にペットの死に目に逢いたく無い方にはお勧めかも知れません。
>『そんな家』というのは鳥屋敷の事?それとも3軒長家の事?鳥の方はともかく3戸イチというのは当時の京都ではかなりオーソドックスな形だったと思いますよ。でも同じ3戸イチでも、多分菜露様の家は京都の中心部に近いのでは無いかな。俗に言うウナギの寝床というやつでは?私の家なんかは京都でも周辺部ですので、作られた時代も新し目で、もっと安っぽい感じでした。土間も無いしね。
>咳で嘔吐というのは子どもがいれば当たり前の常識なんですけど。。。病院でも最初の聞き取りのとき「吐いてます」と言うと「咳で吐いたんじゃ無いですね?」と確認されますよ。それにしても、素敵な話。
>人のページばかりとやかく言ってる自分に反省して私も少し更新しました。1年振りだわ〜。(爆)でも、リンクは結局今回も触れずじまい。めんどくさいよね〜。検索エンジンは、まあぼちぼち考えて下さいませ。でも、語彙検索できればここのリストの価値もグーンとアップすると思いますよ。

>猩々丸様。もしかして、私の書き込みを見る度ヒヨドリの顔を思い出したりしてるでしょう。(^^)しかし、ヒヨドリなんて、飼えるのね。

>初音様。(^^;;;;;なんか思わぬことで感謝されてしまいました。
>そういえば、これもかなり遅レスですが、アニメージュをやっと確認してきました。買わなくても平気レベルだったので一安心。(^^)設定集が出るのではとかそんな話もありましたが、私的には、マーメノイドとかミスティックアークのような画集を出していただきたいものだと思いますね。描き下ろしのイラストもかなり多いみたいですし、ラーゼフォンだけで1冊できそうなものですが。。。菜露様、そんなお話はありません?

>Jun様。黙ってようかと思ったんだけどやっぱりちょっと。。。
ハーフトーンは印刷業界に限って言えば『網版』のことで、ぶっちゃけた話マンガのスクリーントーンとほぼ同じ事ですね(もちろん写真の網掛けはスクリーントーンでは出来ませんが)。トーンの点は丸に限らずダイヤ形、斜線、同心円、砂目など多種多様です。ちなみに、点のサイズは基本的に同じ印刷物の中では同じ大きさで、点の量の多い少ないでグレーの濃淡をあらわしています。点のサイズは60線とか125線とかいう単位(?)で表されますが、数字の少ない方が点のサイズが大きく、新聞のような荒い紙に印刷する時に用い、100線以上の網はアート紙などのつるつるの紙に刷る時に用います。
もう少し広げて絵とか写真などでハーフトーンと言えばやはり中間色調という意味になるのでしょうね。だから手描きで陰影を付けてもハーフトーンと言うとは思いますが、何となく適切な感じがしませんね。やはり、マンガでハーフトーンといえばどうしてもスクリーントーンの事と考えるのが普通だからかもしれません。
私は山田先生と末弥さんを誉めるなら『余白の緊迫感の美しさ』と言いたいところですがねえ。
>それにしてもこの本どこの書店にも無い。(TvT)田舎を痛感するぜ。注文めんどくさいなあ。


砥部粧 - 02/03/01 00:06:09
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
初音むつなさん、2度いらっしゃいませ。
>ガムねぇ、情報無くてよくわかりません。更新しないんならHPアドレス載せんな!って感じです。でも、あのコーナー、好評の筈ですが・・・。無くなるのはやですねぇ。
>「ざすに」、今日の本屋にはありませんでした。至高神って、もう次で終り?
>はい。もぉ、ここぞとばかり更新してます。死にもの狂いです。展示・即売の項目に関しては、確かにまだまだ掲示板のコメントで見逃してるものがあると思います。なんせ、途中から加わりましたから。
なので、すみません、朝松トークより先に、コミックスクールとバーズフェアを上げちゃいました。バーズフェアに関しましては、ちょこっとだけ、砥部メモの加筆も入れました。探し出して楽しんでいただければ−と思います。にしても、初音さんの記録振りはやっぱり凄いですね。砥部メモ、結構お粗末でした。

色見本=#0E162=褐色

初音むつな - 02/02/28 23:15:59
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
<2月も末となりました。というわけで「ザ・スニーカー」が発売されております。水野先生の「ロードス島伝説・至高神の聖女」の第4話。今回は、山田センセのお仕事は正真正銘モノクロ挿絵2枚(のハズ)です。連載は次号でいよいよ最終回。

<ところで、リストの「その他」のコーナーが詳細になってきたんで思い出したんですが、96年の京都のサイン会の時、販売されてた原画とは別に96年秋号のコミッカーズに掲載された(「コミックゲーメスト」に初出のハズの)「立烏帽子」の原画と、サイン会の直後の新宿伊勢丹での大古本市(8月22日から開催?)で販売されたという「ベルド」のカラー色紙が展示されてたんですが、まだ誰も書き込んでませんでしたっけ?なーんか自分で書き込んだコトがあるような気もしますが、一応確認まで(^^;)<それでは(^^)/

初音むつな - 02/02/26 22:25:56
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
背中がぎっくり腰状態です(^^;)ので、手短に。<今月の「ガム」見たんですが、「コスプレガム学園」がどうなっちゃったんだか、どなたかご存じですか?次号予告にも載ってないし、もしや企画ごと消滅??(−−;)

<砥部さん、国会図書館に行くようにしているのは、とりあえず「見るだけならタダ」だからです。きちんと調べて、載ってるが確実なものを古本屋で捜す、という2段階方式でやっております(^^;)コピーは保険(^^;)<でも、捜しているものに限って収蔵してなかったりしますから、あんまりあてにならないコトもわかってきました(^^;)

砥部粧 - 02/02/26 09:59:08
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
まずは、げっとへの書込みから。
柘榴さん、書き込みありがとう御座います&いらっしゃいませ。
>アラン、高いです。700円しかお持ちでなっかた柘榴さんも凄いですが、その価格をつけちゃうお店も只者ではありません。逆に言うと、そこら辺の古本屋で購入し、売りに行けば結構高価買取りかもしれません。
>先生はそれしきのことで緊張はされないでしょ。ただの「上の空」では。

猩々丸さん、いらっしゃいませ。
>咳で嘔吐・・・あるんですかぁ。横隔膜云々の解説は妙に説得力ありませんが。了解です。
>高知オフ会はですねぇ・・・。ほら、「公式」にかるぽーと=高知市民文化センターのオープン告知があるぢゃないですか、あれに先生のイラストも常設されるんで、見に行きませう−って話です。菜露様の里帰り計画が、万が一発動した場合、有無を言わさず実現致します。全ては菜露様次第。四国ですから。遠いです。本当。飛行機なら近いか。

初音むつなさん、4度いらしゃいませ。
>ご苦労様です。国会図書館の凄さもとんでもないんですけど、それ以上に初音さんの熱意には頭が下がります。って言うか、コレクター魂?全部コピーされてたんですね・・・、流石です。
小学館の件、反省します。カストゥール、有難う御座いました。これ、よく考えたら、砥部が発掘したガセだったような気が。すみません。
スタヴォ、ご苦労様でした。分かるもんですねぇ。MOMOCOの方は、ボートラ発刊前に、きりうさんが相当苦悶されてましたよねぇ。もしかしたら、確認できずにそのまま−なのかも知れません。イワオ氏の「MOMOCOに何か載せた」程度の記憶だった可能性が・・・。五里霧中?
柘榴さんのコメントをちゃんと控えてるのも凄いです。
>ラーゼはねぇ、みなさんちゃんと見てないと思います。どの位の割合で見ること出来る環境のヒトがいるんでしょうねぇ。本編DVDの予約告知、まだ出てませんよね。山田イラスト入りの初回特典をゲットする為には、予約が必須ってことですけど、店で予約して発売日当日「予約特典がついてるはず」なんてオタクな発言をするハメになるかもしれないと思うと、とてもぢゃないけど店頭予約は憚られます。通販で各巻に送料付くと洒落になりませんし・・・。面倒。

RYOさん、いらっしゃいませ。
>ハーフトーン、了解です。微妙に違いますね。全然?
>このグリーン、一面にエッジが立ってますよね。「ちらちら」とか「チカチカ」と言う感じですか。確か、コメント以外は編集しちゃいけないんですよ。ま、選択しなきゃいいわけですね。
>「公式」効果でせう。12関連のサイトから流れてくる方がヤケに多いようです。小野主上は偉大です。カウンターは回りますが、書き込みは矢張り増えませんが。

恵那さん、いらっしゃいませ。
>・・・ですか。突然甦る記憶ですね。また国会図書館ですね、初音さん。恵那さん、また甦ったら宜しくお願いします。

色見本=#002B47=藍色

柘榴 - 02/02/26 02:06:39

コメント:
砥部さま、みなさま、こんばんは。
■初音さま
StudioVoiceの発行が株式会社流行通信だとは知りませんでした。
もう、10年も前のことで、『流行通信の仕事をした』ということしか覚えていないので、StudioVoiceの線がかなり濃いと思います。
頭の中で単語でしか覚えていないことが多くて・・・。 山田先生も独り言のように話すことがあるので、???って疑問符だらけになったり、話繋がってないよーって言いたい時もあったのだけれど、皆、無反応で聞いていたから、先生も緊張していたんだろうなー。と、人のせいにしてみたりして。
私としては咽喉につっかえていた骨が取れたような気分なのですが・・・。まだまだ、甘いかな?

初音むつな - 02/02/26 00:53:44
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
<東京方面では「ラーゼフォン」第5話が放映されましたが、みなさんちゃんと見てますか?初音は先週見逃しました。だもんで、すっかり話に置いていかれてしまっています。いやあ、まずいまずい(^^;)<今回は前半が「エヴァ」風味、後半が「高畑ジブリ」風味でして(って素人の解説を真に受けちゃいけませんよ(^^;))、初音的には後半がよかったです。ストレスなく楽しめました(^^)/<とりあえず、ここまでのところでの初音のお気に入りは、第3話の前半と今回の第5話の後半です。キャラ的には酔っぱらいの姉ちゃんが好みです。うむうむ。<そんなこんなで、かなりはまってきました「ラーゼフォン」。来週も忘れないようにビデオ予約しなきゃ(^^;)

<RYOさん、気にしちゃいけませんぜ。それはそれで、楽しませてもらってますから(^^;)<初音家オフで、今度こそちゃんとお会いできるのを楽しみにしておりますです。はい(^^;)池袋ではニアミスでしたからね。

<恵那さまも、小さい事を気にしちゃいけません。こーいうタイミングの悪さこそが、調べ物の醍醐味です(ってコトでいいのか??)<3月の京都ではお会いできるんですよね?楽しみにしていますので、よろしくお願いします(^^)/

<あ、昨日書き忘れましたが、「GQ Japan」95年3月号は、1995年2月6日発売で、定価580円。コードは「T1014233030580」です。発行は中央公論社。<といったところで、それではまた(^^)/

恵那 - 02/02/26 00:08:35

コメント:
皆様こんちくわ。
猩々丸さん、わーいお久しぶりー。やほー♪。また会えるといいですねー。でも恵那、6月東京は不参加。ぐす。
初音博士、ごめんなさいねタイミング悪くて。活人はカット掲載。号数はワカンナイので後はヨロシク。
ネタ隠し持ってるワケじゃないです。忘れてただけ…もう出ないっすよ。多分。
てなところで。ではさようなり〜。


RYO - 02/02/25 15:13:03

コメント:
ぐあっ、目っ目がぁ〜っ(ムスカ風)
書き込む画面の方が目にキツイっすね・・・(><)って事で裏技仕様中(笑)

砥部さん>
4周年おめでとうございます!これからもガツガツ行っちゃってください!(?)
えっと、ハーフトーン。ちょっと中間色とは意味違います。白と黒だけでグレーを表現するとかそういう意味です。薄い色は実際は使わないです。あ、写真の網掛け処理みたいなもんです。
でも、菜露さんの言う通り、どっちでも誉められていれば良し!ですね(笑)

菜露さま>

裏技がお役に立てたようで嬉しい限りです(笑)

Junさんへ>
ハーフトーン、そうです点に限らず線でもいいんです、説明が偏っていて変でしたねごめんなさい!

初音さん>

な・・・なんだか、申し訳ないです・・・私があまりにも薄い記憶の事を言ったばっかりに・・・
そですね、夏人記の1コマ、載ってました。それは鮮明に覚えているのですが・・。はぁ、ホントすみません(><)
そんな私も東京オフには参加したいです(ちゃっかり)

公式サイトマジックでしょうか、うちのサイトもカウント回るのがスゴイです。ヤバイ、リストを更新せねば・・・!!

初音むつな - 02/02/25 00:48:31

コメント:
<書きもらしましたが、「スタジオ・ボイス」の連載「AKIHIROMANCE」は、すべてモノクロです。はい。

初音むつな - 02/02/25 00:40:45
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
後半です。まずは「探せ!」関連のものを。

<第5弾:「泉鏡花特集」について、以前(2枚ほど前で)、 てんてんさんご紹介のHPの中の「国文学 解釈と鑑賞」1989年11月号(出版社:至文堂)の『特集 泉鏡花 怪奇と幻想』の中で、そのまんま「夜叉ヶ池」の記事があるようですが・・・と書きましたが、実はこの号が職場に(国語の先生の棚に・・・)ありまして、確認したところ残念ながらこの号には山田センセのイラストの掲載はありませんでした(^^;)<ちなみにRYOさんの記憶によると、「夢博b」のP10(夏人記の一コマ)が掲載されている、という事ですよね・・・確か。うーむ・・・(^^;)

<第7弾:「スタジオボイス」の連載については、一応すべて判明しました。国会図書館で1982年以降の全ページをめくるという荒技です。隣の席の人はうるさかったろうと思います。ごめんなさい(^^;)で、Sammyさんの推測通り、1987年以前のA4判中綴じ時代に掲載がありました。<連載のタイトルは「AKIHIROMANCE」で、確認した限りでは計3回。毎回2ページの見開きでの掲載でした。詳細は以下の通りです。

<「Studio Voice」1985年9月号(vol.117)
<発行:株式会社 流行通信
<定価:380円
<雑誌コード「05419−9」
<「ASANO夫人の事」
<何年も帰っていなかった郷里に帰り、懐かしい人に会った。というイラストエッセイ風の作品。イラスト部分は、薄墨で描かれた和装の美人画です。

<「Studio Voice」1985年10月号(vol.118)
<発行:株式会社 流行通信
<定価:380円
<雑誌コード「05419−10」
<「炎天下で昔なじみに会う話」
<前回とは趣が変わり、大正浪漫風の画調の短編漫画。あれ?と思ったら、「うちの猫がいうことニャ」収録の「永遠に特別な踊る猫」と同じモチーフでした。<前に菜露さまが言ってた、2パターンあるっていうのは、これ?

<「Studio Voice」1985年11月号(vol.119)
<発行:株式会社 流行通信
<定価:380円 9月27日発売
<雑誌コード「05419−11」
<「ヴィエネのタンゴを聞く庭園の話」
<また短編漫画ですが、さらに趣が変わり今回はふぁんたすてぃか調の画風です。ストーリーは、口のない花売りから買った花を食べた男が庭にとりこまれてしまうというもので、頭が花になった男というわりと山田センセがよく使うモチーフの作品です。<ちなみにヴィエネのタンゴというのは、ジャン・ヴィエネ(1896〜1982)というピアニスト兼作曲家の現代音楽的タンゴの事、だそうです。東芝EMI「アデュー・ニューヨーク/アキ・プレイズ1920’s 高橋アキ」で聞くことができるらしいので、機会があったら聞いてみようと思います。ストーリーにはヴィエネのタンゴは出てこないので。うーむ(^^;)

<そういえば、前に柘榴さんが「『流行通信』という婦人雑誌でイラストを2回描いたと聞いた」とおっしゃってる(23枚目・01/06/12)ので、そちらも捜すつもりだったんですが、「(株)流行通信」の「スタジオ・ボイス」で仕事、という事でいいんでしょうか?「流行通信」本誌でも仕事をされてるんだと、嬉しい悲鳴が出ちゃいますが(^^;)・・・婦人雑誌じゃないしなあ「スタジオ・ボイス」は・・・うーむ・・・

<第8弾:「コミックMOMOCO」ですが、国会図書館と現代マンガ図書館には収蔵されていないので、とりあえず現物ではなく広告から追っています。その結果、困った事がわかりました(^^;)

<「コミックMomoco」No.1(創刊号)
<「Bomb!」1986年3月号に広告があり、86年2月8日発売との事。<初音は現物を入手しましたが、山田センセの掲載はなし。というのが前回までの調査結果。

<「コミックMomoco」vol.2
<「Bomb!」1986年6月号および「Momoco」1986年6月号に広告があり、86年5月9日発売との事。<計14名の執筆者名が広告に掲載されていますが、山田先生の名前はなし。IWAO編集長が山田先生を起用して広告に名前も載せないという事はあまり考えられないので、多分この号には掲載はないと思われます。

<「コミックMomoco」No.3
<「Bomb!」1986年10月号および11月号に広告があります(1986年9月号にも広告の掲載があるはず)。<えー、この号の広告に山田センセの名前が出てくるのですが、掲載されているのは「近頃の女子日常作法(10月号広告による)」もしくは「現代女子日常作法(11月号広告による)」で、11月号の広告に掲載されているカットを見る限りでは、この作品は「続・夢の博物誌」収録の「女子日常作法−応用編−・武子さまをめぐるいくつかの出来事」だと思われます(カットは85ページ上段の武子さま・・・「続・夢博」は1988年の発売ですから、単行本からの流用という線はありませんねえ・・・(^^;))。<なんと、あれは描き下ろしじゃなかったんだ。と苦笑したのも束の間、あれ?じゃあ「酩酊愚人」は??「Bomb!」の12月号には広告がありませんから、1986年に発行された「コミックMomoco」はこの3号ですべて・・・じゃあ1987年なの?といった感じで、気を取り直して調査続行です(^^;)

<あ、「捜せ!」のところではなぜか小学館になってますが「コミックMomoco」の発行は「学研」です(^^;)<ちなみに今回、この調査のため「Bomb!」を国会図書館で閲覧したところ、どうやら18禁本扱いだったらしく別室に軟禁されるという経験を味わいました。そりゃ女の子の水着やら裸やらがあふれた雑誌ですが、それなら毎号のようにヌードを載っけてた「スタジオ・ボイス」はよかったのか?と、当惑(^^;)

<第10弾:「魔法王国カストゥール」。ですが、これは残念ながらイラストを担当されているのは末弥純さんですね。<「ザ・スニーカー」1994年Spring号に、「復讐の継承者〈ファーラム〉」という同シリーズの短編が掲載されています。記憶では、水野先生は「カストゥールはまだ1本しか書いていない。そのうち続きを書きます」といった事をその後の「ザ・スニ」のインタビューで答えてらしたハズなので、どこか他で山田センセが挿絵を担当したという可能性も低いと思われます。<ちなみに「カストゥール」が載ってるのは竹河先生特集号で、カルナーが表紙ですよ、砥部さん(^^;)

<お騒がせしてました「GQ Japan」ですが、掲載確認できました。1995年3月号で「特集 山田風太郎の奇想天外SF界」にカラーイラストが1枚。「案内・風太郎忍法445〜漫画競作」のコーナーでJETさんのイラストとともに載っているのがそれで、タイトルは『「ほおずき燈籠」「びるしゃな如来」(『忍法剣士伝』より)』となっています。山田風太郎の「忍法剣士伝」をイメージしたものとの事です。<画風としては、「ドラゴン殺し」収録の「魂魄龍」のカラーイラストが近い・・・かな?もっと色彩が鮮やかですが(^^;)

<ついでですが、「月刊OUT」1993年10月号の追加情報。価格は590円で、コードは「T1001587100595」となっております。<では、さすがにくたびれましたので、今夜はこのあたりで(^^;)

初音むつな - 02/02/24 19:53:38
電子メールアドレス:mutuna@mail5.alpha-net.ne.jp

コメント:
初音です。花粉でダウンしています。量が少ないってわりに、今年のは強力です・・・特に目が痛いです(;−;)<遅レスですが、なすもとさん、そういえば「ガム」のテレカの当選通知ウチにも来てません。12月14日以降発送と書いてありますから、現時点で連絡が来てないというコトはアウトですね(^^;)まあ、山田センセのイラストに200人以上の応募があったという事で、それはそれでいいかなと(^^;)<あ、「ペンギンズランチ」のシークレットは出ました?シークレットがある事自体知らなかったんですが、「ウミガラス」が相方の実家で出たみたいです(^^;)<ついでに北陸製菓からは「米菓業界初の食玩付菓子」というコトで、ワンフェスで参考出品されていた「ハムスター」のフィギュア付きの柿の種が出るんですねえ。ハムスターはもちろん海洋堂プロデュース。でも、とりあえずは北海道での限定販売だとか(^^;)

<てんてんさん、ハリポタの商品展開イラスト=桃○・・・何かに似てると思ってたので、胸のつかえがとれた気分です。ありがとうございました(^^)/

<恵那さん、えーん、もう1日早く書き込んでもられれば、調べてこれたのにい(^^;)

<というわけで菜露さま、ほら、ぜんぜん捜査完了間近じゃないじゃないですか。あとどれぐらい出てくるコトやら(^^;)<山田家にもない本があるというより、「まだ行方不明になっていない」だけだと思いますが、ウチの山田棚(^^;)ただ、最近ちょっと急激にコピーものが増えて危険な状態なので、6月までに整理できればと思ってます。さてどうなります事やら(^^;)<「十二国」、4月から放映開始なのにこの時期に山田センセの肩書きが決まるあたりが危なっかしいですが、まあ、ちゃんと見られるものをつくってもらえさえすれば視聴者としては何も言うことはありません。がんばれ「スタジオぴえろ」!!

<Junさん、「SFが読みたい!」のあのページを書いた方、なんか作品そのものより画法ばかりをとりあげてるみたいだったので、ウチでは眉につばつけて読みました(^^;)<ガリアン、LDボックスの中に入ってるだけなので、ワタシもコピーしか持ってませんが、もし見つからなければオフ会の時にでもご覧ください(^^;)

<猩々丸さん、6月にまたお会いできるのを楽しみにしています。あ、それまでに本棚整理して見られちゃまずいものは隠さなきゃ(^^;)

<砥部さん、遅れましたが4周年おめでとうございます。今後ともよろしくお願いします(^^)/3月の京都もよろしくお願いしますね。<発掘情報などはまた後で(^^;)

猩々丸 - 02/02/24 01:57:13
電子メールアドレス:ape@imix.or.jp

コメント:
2日遅れですが4周年おめでとうございます。

柘榴さま>咳は体力消耗するから大事にしてくださいね。「咳で嘔吐」あります!横隔膜あたりが不調になるんでしょうか?ゴホゴホゴホゴホオエッとくるんですよ〜実に不快。つらい。

砥部さま>やはり違いましたか。コゲラはちっこいキツツキなので仮に飼えたとして、その飼育方法が気になった。

気が付けば、私このところ恥を曝しまくっているような・・・ 菜露さま>傾向と対策「実践編」ありがとうございます。参考にしてジャングルを要塞に変える努力をしたいと思います。(もう少し暖かくなったら)
京都オフ会!ミニ動物園、行きたい〜、生物好き〜。でも仕事〜(涙)。

高知でもやるの?オフ会。いつ?

昔、うずらとニワトリとインコとおかめインコを飼ったことがあります。(時期は若干重なりながらバラバラ)今はネコですが。あと、ほんの数ヶ月ですがヒヨドリも。なんと名前が「てんてん」だったんです。思いのほかよくなついてかわいい鳥でした。ヒヨドリって庭先でピーピーうるさいどこにでも居る鳥だと思っていたら、意外と分布地域が狭くて日本とアジアの一部だけだった(と思う)。

人それぞれなので参考にはならないとは思いますが、アレルギー物質いっぱいの私ですが「ネコの上皮」には陽性でしたが「鳥の羽根」は陰性でした。「鳥のフン」は項目がなかったのか調べなかったなあ。

恵那さま>や〜っと帰ってきたと思ったら又どこかへ行かれてしまいましたねえ。うほほぉ〜い

砥部粧 - 02/02/23 23:51:09
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4335
電子メールアドレス:chapter@orange.ocn.ne.jp

コメント:
柘榴さん、いらっしゃいませ。
>いや、咳のし過ぎが原因ではないのでは・・・。風邪で嘔吐はありですから。

てんてんさん、いらっしゃいませ。
>ねぇ。でもね、ま、選ぶ砥部がいけないんですけどね。選択肢が少ないんです。ジオシティのセンスの悪さです、詰まる所。
>いえ、分かりますよ、それは。どうせ墓に抱えて入ったって仕方ないしぃ−とか考えちゃいますよね。ま、そんなこと言ってたら、何もヤル気無くなっちゃいますけど。逆に、どうせ最後は捨てるんだから、それまでの辛抱−って考えはどぉ?
斯く言う砥部も、なんとか身軽になろうと、一応奮闘中です。とりあえず、どうせなら金に替えようと思ってるんで、そこら辺で停滞してますが。
>検索エンジンすか?むぅ。RYOさんチにありますねぇ。前向きに考えてみます。とりあえず、技術はないので、まずそこら辺からなんとかして行かなくちゃなんないですけど。兎に角、ポジティブに。ご意見、有難う御座います。
え・・・。35年?そんなに生きるんですかぁ。生まれた時からいれば、アレルギーも糞もなさそうですね。ドリトル先生トコのポリネシアみたいですねぇ。ちょっと「凄い」と感心。頑張って長生きしてください−と、お伝えください。
>京都はそんな家ばっかり?

菜露様、いらっしゃいませ。
>流行っては無いと思います。もしかしたら、鳥屋敷の近所に、地域限定で生じる現象ではないでしょうか?ま、どぉでもいいか。
>恵那さんもですけど、言われても、それについてのコメントが何も無い菜露様も、別の意味で問題ありです。そ言えば、恵那さん、あれ以降、応答ありませんね。お体かマシィンの調子がまた悪化?

砥部こめ。
>公式、更新されてます。
>ウチも、なんかやっと、余裕が出てきまして、更新かましてます。なんとか、掲示板にいただいたのをアップしてます。そのあと、手元に資料があって何もしてないモノを早急に。・・・思ってはいてもこれがねぇ。
>あ、そだ、ラーゼの山田絵、Junさんの言ってたエンディングのヤツで、正解だそぉです。

色見本=#007FB5=露草色

Jun - 02/02/23 22:41:16
電子メールアドレス:jaik@excite.co.jp

コメント:
山田センセイってロボット書いてたんですか。……が、『ガリアン』? 知らなかったです。今度見てみるです。……って、どこで見てみれば良いのだろ。

「はーふとーん」に関しては何とも言えないのですが、末弥さんの絵も好きです。てんてんさんが仰る通り、末弥さんの挿絵とかの絵は「はーふとーん」ってヤツはあんま使ってない気がするです。うーん。あ、でも、線の書き込みの量とかで、陰影をつけるのは「はーふとーん」とは違うのでしょうか。RYOさんの書き込みによると「いろんなサイズの点(丸)で」ってありましたが、点でないといけないのでしょか。ううむ。しかし、菜露さんも解らなかった「はーふとーん」……奥が深い。

>菜露さん 賭博ゲームお好きですか。では、機会があれば麻雀でも。是非(←下手の横好き)。 ということで、団鬼六『真剣師 小池重明』を読了。団鬼六と言えば、SMやら官能やらで避けがちですが、これは面白いッス。賭け将棋師、小池重明のアンチ・サクセスストーリー。魅力的は魅力的ですが、こんな人、身近にいたら嫌だな。最近こんなんばっかだな……。ところで、砥部さん。ここに書いてる本はさすがに立ち読みじゃ読めないッス。買っとります。立ち読みなのは雑誌関係だけですってば。それではまた。


菜露 - 02/02/23 10:54:43

コメント:
RYO様>有難うございます。 お教えいただいた色の変え方を、マスターするのに良い機会を、砥部さんが与えて下さいましたので、使ってみております。(笑)

てんてん様>まあ、まあ、そんなに気にしないで。って、菜露が軽いだけ?; 鳥小屋の件>そうそう、ウチも三軒長屋でした。年齢的にいっても、オーソドックスな家の形。ウチに来た事あるんじゃないの?(^o^)でも、場所が違うか; ウチは、土間から台所にかけて、鳥籠がずらっと並んでいて、玄関横の三畳間が金網で仕切られ、木があって放し飼いになってました。 あの頃は今のハムスターやガーデニングの様に、鳥を飼うのが流行ってたんじゃないかなぁ。卵がかえるとプレゼントして、いつの間にか近所中が鳥だらけになってると言う; トンビは、小学校の用務職員さんが放し飼いしてました。 朝と夕に大声で呼ぶ訳ですが、餌をやる姿はまるで鷹将!カッコよかったです。

恵那様>持ってるネタは、そろそろ出し惜しみせずに、公表しましょうヨ。(笑)

てんてん - 02/02/23 01:06:11

コメント:
ぎょえ〜。また一段と激しく目が痛いですなあ。更に反転しても読みにくいときたか。何はともあれ5周年め突入おめでとうございます。
>Jun様&砥部様。
買いかぶりだったか。>Junさん!(TvT)
なんだか地雷源につっこんで木っ端みじんになったような気がするわ。おまけに菜露様まで『褒めてあればヨシ』だなんて空爆発言だし。
しかし誰もあのコメント読んで「バカ」と思わなかった?(この本書いた人>ごめんなさい。)

>砥部様。片付けられないからと言って努力をしていない訳では無いんです。(要因はいろいろありますが)しても成果が上がらない。故にフラストレーションが高まり、無性に捨てたくなる。危険人物です。(^^)
>一応リスト探したのですが、『エルリック』で探したので見つからなかったのでした。検索エンジンって付けるの難しいのですかね(ものぐさなもので(^^))。で、確認してきましたが、井辻朱美著になっていますね。ムアコックが書いた外伝って訳でも無いのね。幻想文学って今思うと定期講読しておけば良かったと思います。でも、田舎の書店じゃまず見つからないんだよね。(笑)
>鳥ですが、好むと好まざると結婚前からだんなの家にいたんですね。35年くらい生きているそうです。実は結婚して家族の一員と認めてもらうのが一番大変だったのがこの鳥さんだったですね。結婚直後は、ケージの前をとおる度に威嚇されまくってました。今じゃ“口笛友だち”ですが。(^^)
>菜露様。びっくりした〜。
私小学生のとき、ある友だちの家に行ったら、玄関わきの部屋が天井までびっしりケージが積んであってまさに鳥屋敷で、度胆を抜かれたことがあるんです。その家は当時の京都の嵯峨野あたりでは何処にでもあった3戸建の家で、中にそんなものがあるなんて想像も出来なかったものですから、その日何をして遊んだかさえ覚えていない程でした。一瞬その友だちが菜露様?かと思ってしまった。(笑)でも、一番下の大きなケージには猛禽がいたので(たぶんトンビだと思う)違いますね。いや〜びっくりした。


柘榴 - 02/02/22 22:57:11

コメント:
砥部さま、四周年おめでとうございます。

風邪、2週間目突入しそうです。咳のしすぎで嘔吐することもあるのですね。
レイ・ブラッドベリは『たんぽぽのお酒』や、『十月はたそがれの国』が好きでした。と、言っても読んでいたのは小学校の頃だったので雰囲気ぐらいしか覚えてません。
シシリー・メアリー・バーカーの妖精の本が欲しいのですが、絶版なんですよねー。あ、絵はアーサー・ラッカムが一等好き。

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