番組フォーマット


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オープニング CM1 本編1 ジングル 本編2 CM2 エンディング
*時間は一例です。

オープニング
明石:「来た、来た、来た、来た来た来た来た、来たー」
数人:「会員制ラジオ番組うまいっしょクラブ!」

このようにしてオープニングは始まる。「来た、来た・・・」は番組初期(1990年4月6日(金)まで)、末期に使われたもので、中期(1990年4月10日(火)から)は「行け、行け、行け行け行け行け、行けー」「会員制ラジオ番組うまいっしょクラブ!」だった。

最終回は明石、安達による、
明石:「フィニーッシュ」「ア、フィニーッシュ」「ア、フィニーッシュ」「ア、フィニーッシュ」「フィニーッシュ」「ア、フィニーッシュ」「フィニーッシュ」「アッ、フィニーッシュ!」
安達:「あっ、イヤーん、勝手に終わるなんて、あたし、まっまだ、アーッ・・・」
数人:「会員制ラジオ番組うまいっしょクラブ!」
で始まった(笑)。
オープニングテーマは「コンバットのテーマ」「全道の諸君、ごきげんいかがですか明石英一郎です、安達祐子です」で番組は始まる。安達は後期になるまで自分を名乗らせてもらえなかったようだ。リスナーのハガキか何かが来て言うようになったのだろう。
CMに入る前は「この番組はうまいっしょでお馴染みのハウス食品の提供で全道ネットでお送りします」で終わる。ハウス食品の提供が終わった後は、「この番組は札幌をキーステーションに全道ネットでお送りします」に変わっていた。
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CM1
ハウス食品提供だった頃は、「うまいっしょ」「とんがりコーン」「オーザック」等のCMが約1分間流れていた。提供がなくなった後は、昔流れていたジングルを流すようになっていた。
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本編1
各コーナーがいきなり始まることもあったが、「メッセージ」も多かった。曜日に関係なく、「うまクラ慣用句」でコーナーが始まることも多かった。コーナー紹介のページを参照。
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ジングル
うまクラはジングルや各コーナーのオープニング、BGMに凝ることが特徴だった。不定期にたくさん変わるジングルはリスナーに好評なマニアックな、あるいは胡散臭い曲だった。この辺が、TOKYO FM系で放送していた赤坂泰彦のMillion Nightsの「胡散臭いポップス」に通じるものがあろう。但し番組末期は以前流れたことのあるジングルを日替わりで流していた。
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本編2
ここも始まりは「うまくら慣用句」であることが多かった。ここもコーナー紹介のページを参照。
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CM2
ここもCM1と同様であるが、結構凝ったCMが多かった。
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エンディング
エンディングもオープニングと同様の「コンバットのテーマ」のがフェードイン(もちろんオープニングはカットイン)で入ってきて、「今日のTシャツもらえる奴」の発表があって、宛先が不定期に入ることもあるが、「この番組は・・・でお送りしました」で終わる。
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