
プロフィール
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鈴木茂流 1959年1/19日 三重県北部の田舎に生まれ育つ 使用楽器 永久持続音システム |
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E.Bass奏者として、10代でロックを経過して、20代ジャズに深くハマる。 |
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'93年 独自の解釈をもつコンポジットの上に成り立つインプロヴィセイジョン
ユニット「samadhi」を結成。
楽器は必要に応じて、4弦、8弦Bassに始まり、自作Bassギター(7弦、4弦フレットレス、など)、
E.マンドリンと自在に使い分けた。
'00年より始めた、自身のソロ「鈴木とけい店」の他、東京方面にてインプロユニット「ことりや」に参加
臼井康浩(G)とのデュオをはじめ色んなセッション、はたまた舞踏家、朗読などとの他流試合などで活動。
その音は、作曲されたのもにはじまり、楽音をもたないノイズミュージックまでにおよび広範囲にわたる。
'98年 CD『95年 夏』Samadhiを、勾玉記録レーベルから発表。
参加作品
'03年 CDR「Happenings」HEX
'04年 CD「Nagoyanian」藤井郷子オーケストラ名古屋バージョン
'05年 CD「through the deep forest」ことりや
'05年 CD「BORDERS」パワー・トリオ
'06年 CDR「2001yen,a sound odyssey」田中もQ メモリアル
DVDR「もQ正伝」田中もQ メモリアル
'06年 CD「maru」藤井郷子オーケストラ名古屋バージョン
'02年より、バッハの作品の持つ複雑な螺旋構築性、マイルスのオルガン、
雅楽の色印象に強くインスパイアされ、自分のやるべきことを決意する。
コンパクト・エフェクターによるループ発信音「永久持続音システム」を使用する、
徐々に弦楽器よりもメインに切り替えていく。
'06年 本格的に笙にて雅楽に取り組む。
'06年 楽器は長年にわたり、深く疑問に思いながらも、基本的にE.Bassを使用していたが、
ついに押入れにしまうことを決断する。
今後、使用する楽器は、永久持続音システムと、弦楽器については、
バリトンギター、アルト・ギター、自作34or30インチ・バス・ギター、、、、などとなるであろう。
'07年 雅楽の楽琵琶も始める。
現在はソロ、デュオ、いろんなセッション、
また、ついに悲願の自己のリーダーJazzバンド 「unorthodox jazz
Quartet」を始動させた。