東西落語特選

上方落語
上方落語「桃太郎」 小憎らしい子供の咄をもう一題。昔話珍解釈です
上方落語「初天神」 子供の咄のケッサク。世にも小憎らしい、このクソがきをゆっくりとご堪能下さい
上方落語「つる」 知ったかぶりシリーズ第三弾は上方咄。
上方落語「阿弥陀池」 『子ほめ』『青菜』と同系列の「愚か者が人から聞いた話しを他でやって失敗する 」モノです。
上方落語「持参金」 金は天下の周りモノ...
上方落語「始末の極意」 ケチ噺の王道です。二人のケチが「始末の極意」を存分に語ります
上方落語「手水回し」 「ところ変われば品かわる」と申しますが、品物が変わらなくて、ものの名前が変わります...
上方落語「蛇含草」 江戸落語の『そば清』と同じ「蛇含草」をモチーフにした噺。読み比べて見て下さい
上方落語「悋気の独楽」 浮気ものの檀さんと悋気持ちの御寮さん、さてどうなりますか...
上方落語「さくらんぼ」 エッシャーの騙し絵にも似た奇妙な噺。落語ならではの不条理の世界...
上方落語「饅頭恐い」 上方落語の「饅頭恐い」はとても盛りだくさんの内容。決して前座噺ではありません
上方落語「宿屋敵」 兵庫の三人連れの若い者、中の一人の放言がえらいできごとを引き起こす
上方落語「祝いのし」 お馴染み喜六のおおずっこけ。祝儀事の祝いの品もなかなかに難しいようですな...
たぬきの恩返し 二題 「狐狸妖怪」などと申しまして、タヌキは人を化かすと申しますが、これはたぬきの恩返しにまつわる東西の噺、二題でございます
上方落語「時うどん」 だれだって知っているあの「時うどん」が待望の文書化!
これであなたも大丈夫!!(何がどないに大丈夫やねん?)
上方落語「七度狐」 一度仇なしたものには七度たたるという七度狐、旅人清八と喜六の運命や如何に!
上方落語「はてなの茶碗」 京都を舞台にした噺。 京都一の道具屋の「はてな」の意味は?
上方落語「殿集め」 これも京都を舞台にした噺。 清水の舞台から飛び降りると言う娘さんの事情とは?


[HOME]
tingy@post.co.jp

私のもう一つのページ [創造的に生きよう]