■HSPあるいはCでSMFをつくる■

※このページについて※

・SMF(スタンダードMIDIファイル)を作成するプログラムの簡単な解説。
・HSPとCで書いておきます。

※更新※
04/06/30  解析編を軌道修正。

※いくつかの用語について※

LSBとMSB
エンディアンネス
チャンク構造
デルタタイムと可変長数値表現
分解能とティック

※簡単なMIDIファイル作成について※

>>HSPの場合
 「SMF作成編」
 1. ベタ打ちプログラムで50バイトのMIDIファイルをつくる
 2. まとめて書き込んでSMFをつくる
 3. SMF用のモジュールをつくる・前編
 4. SMF用のモジュールをつくる・後編
 5. イベント管理モジュールの設計・可変長データの管理
 6. イベント管理モジュールの設計・必要なモジュールの作成
 7. イベント管理モジュールの作成・フォーマットゼロでの実装・前編
 8. イベント管理モジュールの作成・フォーマットゼロでの実装・後編
 9. イベント管理モジュールの作成・第8章のサンプル
10. イベント管理モジュールの作成・フォーマット1での実装
11. イベント管理モジュールの作成・まとめ
12. イベント管理モジュールの作成・修正完成版
13. イベント管理モジュールの作成・第12章のサンプル
 「SMF解析編」
14. SMF解析の一歩・ヘッダの読み込み new!


>>C言語の場合
 一時閉鎖です。

※簡単なツールの作成について※

16進数文字列をバイナリで保存するツールを作る(C言語)
16進数文字列をバイナリで保存するツールを作る(HSP)

※その他※
・このページについては海原七瀬まで。