管理人室

自己紹介

管理人1号
管理人2号
でんきやさん
ハンドルネーム
翔Time
生別
HP
川北造形ゴジラ
(ラドゴジ、デスゴジ)
好きなゴジラ
初代ゴジラ
「ゴジラvsメカゴジラ」
「ゴジラvsビオランテ」
好きな作品
「ゴジラ」(1954年版)
「ゴジラvsキングギドラ」
「ゴジラvsメカゴジラ」
「ゴジラ×メカゴジラ」
略歴
ゴジラ映画の歩み
西日本の地方都市にて誕生
1982年
1983年
ゴジラ復活運動が活発化。各地でリバイバル上映が行われる。

伊福部昭氏が、特撮映画のための音楽を演奏会用の楽曲として編曲、「SF交響ファンタジー」として発表。

1984年
「ゴジラ」(84年版)公開。30年ぶりの、ゴジラピンの映画。監督・橋本幸治、特技監督・中野昭慶
1986年
東京都内にて誕生

1989年
・深夜番組「イカすバンド天国」を見始める。これが音楽の原体験(笑) ストーリー公募当選作を基に製作された「ゴジラvsビオランテ」公開。監督・大森一樹、特技監督・川北紘一
1990年
・友人一家からレゴを勧められる。
・ちなみに、この頃、私がみていた映画は「ドラえもん」と「男はつらいよ」、その他洋画であった(笑)

・テレビ放送にて「ゴジラvsビオランテ」を視聴。衝撃を受ける

1991年
・「東京ラブストーリー」を観ていた(笑) 「ゴジラvsキングギドラ」公開。伊福部昭氏が音楽監督として復帰。この作品を機に、ゴジラ映画お正月公開が恒例に。監督・大森一樹、特技監督・川北紘一

伊福部昭氏、「vsキングギドラ」の楽曲をもとに、「交響ファンタジー 『ゴジラvsキングギドラ』」作曲。

・「ゴジラvsキングギドラ」を鑑賞。ハマる
・「Special Graphix ゴジラvsモスラ特集号(近代映画社)」を購入
1992年
・現住居に引っ越し。
・ゴジラ映画を知る(知るだけ)
「ゴジラvsモスラ」公開。平成シリーズナンバー1の観客動員を記録。監督・大河原孝夫、特技監督・川北紘一
・「ゴジラvsモスラ」を鑑賞
・「Special Graphix ゴジラvsメカゴジラ特集号(近代映画社)」を購入(記事の中で、Macintoshというパソコンの存在について知る!)
1993年
・「ゴジラvsメカゴジラ」、吉祥寺東宝で鑑賞。すぐにゴジラ映画のとりこに。伊福部音楽に出会ったのもこの作品。
・この年、レゴの部品を大量処分される(泣)
「ゴジラvsメカゴジラ」公開。シリーズ第20作、生誕40周年記念作品。監督・大河原孝夫、特技監督・川北紘一
・「ゴジラvsメカゴジラ」を鑑賞
1994年
・手当りしだいに怪獣映画鑑賞。
・「ゴジラvsスペースゴジラ」鑑賞。
「ゴジラvsスペースゴジラ」公開。監督・山下賢章、特技監督・川北紘一
・修学旅行でO県の某遊園地を訪れる
・「ゴジラマガジン5(ケイブンシャ)」を購入。未知との遭遇!
・「ゴジラvsスペースゴジラ」を鑑賞
修学旅行地でエキストラ撮影があったことを知り、ショックを受ける
・「ガメラ大怪獣空中決戦」は馬鹿にして見なかった
・「ゴジラvsデストロイア」を鑑賞。感激する
1995年
・「ゴジラvsデストロイア」鑑賞。ゴジラはもう死んだものだ、と納得する(^^;)も、ゴジラファンはやめない。
・この年、学校のクラブで「鉄道・コンピュータ」部に入部。98シリーズを使いはじめる(笑)
・この頃から、レゴ熱、冷めはじめる。
「ゴジラvsデストロイア」公開。第1作の登場人物が再び登場、ゴジラがメルトダウンで死ぬ。監督・大河原孝夫、特技監督・川北紘一
・「ガメラ2レギオン襲来」を鑑賞。改心する
・Macintoshを購入。パソコンの世界に触れる
1996年
・「モスラ」鑑賞。
・友人の勧めで図書館通いを始める。それがきっかけとなり、伊福部昭の映画音楽を聴きはじめる。
・ようやく学校に「ウィンドウズ95」を搭載したパソコンが入る。GUIのすばらしさに感動する。
・後輩にMacユーザーがおり、Macにだいぶこだわっていた。この時、マッキントッシュを知る(知るだけ(^^;)
・「ウルトラマンティガ」は馬鹿にして見なかった
1997年
・「モスラ2」鑑賞。
・伊福部昭氏作曲「ピアノと管絃楽のための協奏風交響曲」の一部をTVにて鑑賞。初めて聴いた伊福部氏の純音楽作品。
・「ウルトラマンティガ」を暇つぶしに視聴。改心する
1998年
・アメリカ版「GODZILLA」鑑賞。怒り狂う(笑)
・「モスラ3」鑑賞。主人公と同名なので、顔を引きつらせながら見る(笑)
・この年、中学進学。中学校のパソコンは富士通の「FM-Towns2」であった(笑)
・学校で、初めて「特撮好き」の友人ができる(笑)
・映画館で映画をみまくる。
・Macintosh(iMac)を購入。当初、Mac購入の意見には否定的だったが、下調べでMacのGUIに感動し、改心する(笑)
米トライスターが製作した米国製「GODZILLA」が公開される。一新されたゴジラのデザイン、ストーリーなどが賛否両論、各メディアでも話題に。監督・ローランド・エメリッヒ

・「ゴジラ2000ミレニアム」を鑑賞。

1999年
・「ゴジラ2000ミレニアム」鑑賞。ゴジラ復活をすんなり受け入れ、それを喜ぶも、結局怪獣対決にもっていってしまい、かなりガッカリした(^^;)
・この年、学校がようやく「ウィンドウズ98」搭載パソコンを導入。あまりにヘボいスペックにがく然とする。
・伊福部昭氏の純音楽を聴きはじめる。
・マンガの収集を始める。
トライスター版の反響を受け、「ゴジラ2000ミレニアム」が制作、公開。ゴジラ復活。世界観を一新。監督・大河原孝夫、特技監督・鈴木健二
・「仮面ライダークウガ」を視聴。三度改心する
・「ゴジラ×メガギラス」を鑑賞。劇場に3度足を運ぶ。初めて公開初日に見る
2000年
・「ゴジラ×メガギラス」エキストラ出演。この年から東京国際映画祭で鑑賞するようになる。初めて公開初日以外の日に見る(笑)
・インターネット回線開通。ホームページ開設。
「ゴジラ×メガギラス」公開。明るく楽しいゴジラ映画。この作品から、三作連続で「ゴジラを追う女性」が主人公に。またも世界観を一新。監督・手塚昌明、特技監督・鈴木健二
・「ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃」を視聴。劇場で2回見る。
・怪獣マニア10周年
2001年
・「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」エキストラ出演、東京国際映画祭にて鑑賞。初めてオフ会に出る。
・この年、高校進学。受験のときのストレスが暴発し、レゴ購入にはしる(笑) レゴの魅力に再開する。
・入学祝に、自分専用のMacを手に入れる。
「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」公開。平成ガメラシリーズの監督が、新たな解釈でゴジラを撮る。監督・金子修介、特技監督・神谷誠
・「ゴジラ・ファン・ネット」開設。
2002年
・「ゴジラ・ファン・ネット」開設。
「ゴジラ×メカゴジラ」公開。「G×M」のスタッフ再び。メカゴジラ4度目の対戦。初の音楽海外収録。監督・手塚昌明、特技監督・菊池雄一
※もちろん他にも、幾多の作品を見ております・・・

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