架空インタビュー第2弾!

『スタンドさん!いらっしゃい!!』
(いつの間にタイトル変ってるぞ)


 第2回ゲストは、第4部から活躍している        
「親しみやすいキャラNo1」!広瀬康一くん自慢のスタンド 
『エコーズ』ACT1・2・3の皆さんです。        

よーやん(以下よ):こんちは、あれ?ACT3さんだけですか?
    他の皆さんは・・・?
ACT3:S・H・I・T(エス・エイチ・アイ・ティー)
     ワタシデハ、オキニメシマセンカ?
よ:い、いえ・・・常々不思議だったんですが、『エコーズ』って 1人づつしか、出てこられないんですか?
ACT3:BIIIITCH! スタンドハ、一人一体ガ、原則デス。 秩序ヲ保チツツ、全テノ能力ヲ使ウ為、1度ニ1体ヅツ出シテマス。 ワタシタチハ、成長ニヨッテ、チガウ姿ト能力ヲ、手ニ入レマシタガ 吉良ノ様ニ卑怯ナ真似ハ、シタク有リマセンノデ。

よ:なーる。生真面目な性格が出ていますね。 しかし、その英語が気になるんですが、実はかなりヤバイ事、 ブツブツつぶやいてません? ACT3:別ニ、他意ハアリマセン。冷静ナ様デ実ハ、結構好戦的ダトイウ事ヲ 表現シテイルト、解釈シテクダサイ。MUTYAPHUKKIN。

よ:え?怒ってるんですか?
ACT3イエ、今ハ別ニ・・・

よ:でも、あんまりそういう事言ってると、英語版が出た時、困りませんか?
ACT3:BIIITCH!! 作者ハ、描キタイ事ヲ、描キタイヨウニ、描クダケデス。 例エバ、ACT1・ACT2ノ攻撃ハ、書キ文字ノ意味ガ解ラナケレバ、 伝ワリニクイカモ知レマセン。デモソンナ事ヲ意識シテイテハ、 コノ国デモ良イ作品ニハ、ナリエマセン。 コレハ、ワタシノ意見デアッテ、荒木先生ノ言葉デハアリマセンガ。

よ:さすが、岸辺露伴先生と仲良くされているからこその、ご意見ですね。
ACT3:何言ッテヤガリマスカ?アッチガご主人サマヲ、一方的ニ 気ニ入ッテルダケデス。S・H・I・T!

よ:(いけね、怒らせたかな?)失礼しました。話題を変えて、 トランクス派なんですね。(笑)
ACT3:・・・・・

よ:(汗)えーと、能力の事なんですが、どうして貴方だけ、「音」と関係ない 「物を重くする力」なんですか?
ACT3:関係無イ訳デハアリマセン。「沈黙」ノ重々シサヲ ワタシノ解釈デ、表現シテミマシタ。アト、「スリー」ト 「フリー」ヲ掛ケ言葉ニシテアルノガ、「韻ヲ踏ム」ト言ウ意味デ 音ト関係シテイルンデス。

よ:はあ、でも、言っちゃなんですがあんまり戦闘に向いてる能力では 有りませんよね。やはり康一くんの性格ですかね。 音を貼り付けても 物を重くしても、敵にトドメはさせませんものねえ。
ACT3:ソレハ「軟弱」ト言ワレテイルト、解釈マスガ、ヨロシイデスカ? S・H・I・T!!

よ:い、いえあの、ただ、「補助向き」の能力だという意味で・・・あのお。(汗)
ACT3:BIIIIIITCH!!! ワタシガ、コノ能力ダケヲ持ッテイルト思ウナラ オオマチガイノ、コンコンチキデスッ!!実ハ、オオヤケニ サレテイナイ、恐ロシイ、チカラガアルンダ!!MUCHAPHUKKIN!!

 よ:ハッ!!わ、私の8頭身のナイス・バディが!!3頭身にいいいっ?! 

 (このインタビューはフィクションで 実在のスタンド、能力、作者とはなんら関係有りません)
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このコーナーでは、皆様のリクエストをお待ちしております。    
  尚、出演出来るスタンドは、人間タイプ、動物タイプなどで植物タイプ(ハーミット・パープル)や、機械タイプ(エアロスミス)皮かむりタイプ(ホワイトアルバム・イエロー・テンパランス)などのしゃべれないものは、ご遠慮下さい。
またまた、ご意見、ご感想お待ちしております。 アリーヴェデルチ!
Youko Nakamura(よーやん)youyan@gctv.ne.jp