
ようこそ、えいが道へ。
98年から始まったこのページ、
当初はテレビでやってる映画を見て、ダラダラ感想を書くという主旨でした。
バックナンバーで見ていただければ分かるのですが、
マニアックな作品ばかりが並んでる理由は、そこにあるのです。
当時は学生をやっていて、お金がなかったこともあってテレビ映画中心だったわけですが、
社会人になって小金も持って、まあ、最近はもっぱら映画館に通う日々。
逆に、テレビで映画を見なくなっちゃいました。

∝━…‥・このページの見方
映画タイトルの文字の色や大きさで、僕が受けたインパクトを表しています。
あと、その作品の雰囲気を説明するための記号を、つけてみることにしました。
「次回予告」として、その週に僕が見る予定の映画タイトルを書いておきます。
∝━…‥・このページの作者
好きな…というより、
同様に、監督さんでは、
女優さんは…
つまり、どぎつい色で大きくタイトルが書かれていたら、
結構衝撃を受けた、という事になります。プラスかマイナスかは別として。
そのへんは、みなさん適宜ファジイに受け止めて下さい。
アッパー系 気分がハレバレするような作品
ダウナー系 気分が沈むような作品
ダウナーでも傑作はあるし、アッパーでもクソみたいな作品はありますので。
ようは、ノリでいくか、じっくり考えさせるか、の違いと思いネエ(江戸っ子ふう)。
どっちの印もついていないものは、その中間のホンワカ系か、分類不能と思って下さい。
お暇がある方は、一緒に見てみてください。
次の週に僕が書く感想と違う意見を持たれたりしたら、
ぜひ掲示板の方へ一筆残していってください。

普段の暮らしぶりは、こちらに残しております。
「この人の作品が公開されたら見に行きたい」という俳優さんは、
マルチェロ・マストロヤンニ(故人)
ジャッキー・チェン(暴々茶)
フェデリコ・フェリーニ(故人)
ルイス・ブニュエル(故人)
デビッド・リンチ(奇人)
あえて言うならグウィネス・パルトロウ。