
緊急マサシタシロコラム2
■■■ 祝☆田代まさし復活 ■■■ ついに彼が帰ってきた・・・! 人は彼を「小道具の帝王」と呼んだ。 人は彼を「ギャグの王様」と呼んだ。 そう、ついに帰ってきた! 我らがゴッド! 田代まさし!!「ミニにタコが・・」 というわけで、田代まさしが復活したというニュースを見ました。 これは要チェックや!ということで、久しぶりに田代を追っかけてみました。 まずは、復帰に関しての一般的なニュースをゲットです。
なるほど、「新・鯨道 刑務所前バス停」ですか。 なんとなく田代にピッタリきそうなタイトルですね。 いろんな意味で色々な世界をのぞき見てきた田代氏の世界観に注目度大です。 さて、お次にもうひとつニュースをキャッチです。
田代まさし「監督」で芸能界復帰 関係者によると、田代が初メガホンを取るのはビデオ映画の人気シ リーズ「鯨道」の特別編。3月25日にレンタル開始されたビデオ映画 「実録九州ヤクザ抗争史LB熊本刑務所 侠牙」の出演がきっかけで 、今回の監督としての仕事復帰が実現した。 田代は現在、都内で行われている別のビデオ映画の撮影現場につき っきりで演出を勉強中。公判当時のやつれた様子はすでになくなり、 むしろ少し太った感じ。荷物を運んだり、機材をセットするなど、朝 7時から深夜3時ごろまで精力的に働いているという。関係者は「黙 々と仕事をしているようです」と話している。 「新・鯨道…」の舞台は和歌山県内の刑務所。主人公の若いヤクザ の男が愛人の女性が自分のために刑務所に入ったことで彼女の愛の深 さを知り、毎日刑務所前のバス停で彼女を待ち続けるという任侠&純 愛もの。 主演は「ミナミの遊侠伝 なんぼのもんやねん2」(95年)や「実 録・絶縁」シリーズなどVシネマ界で活躍する武蔵拳。また、田代が かつて所属していたグループ「RATS&STAR」のメンバーで、 親しい友人のタレント、桑野信義(45)に音楽プロデューサー就任を 打診している。 今月下旬の製作発表後に都内でクランクインし、9 月にレンタル開始予定。
芸能界で活動再開することになった田代まさし (2月18日、判決公判を終え自宅前で)
今年2月、覚せい剤取締法違反 (使用など)の罪で懲役2年、 執行猶予3年の判決を受けた元 タレントの田代まさし(45)が 、ビデオ映画の監督として仕事 復帰することが9日、分かった 。作品のタイトルは「新・鯨道 (くじらみち) 刑務所前バス 停」。田代は今月下旬にも都内 で行われる製作発表に出席する 予定で、約3カ月ぶりに公の場 に姿を現す。 2月18日の判決公判以来、姿を 隠し続けてきた田代がついに社 会復帰へと歩みだした。なるほど、しばらく見ないうちに世間で大人気の田代氏のようです。 というわけで、田代のフラッシュムービーを4本拾ってきました。 ぜひ見てくださいね。 1:映画「ミニにタコ」予告編 2:田代追悼「星になった伝説」 3:映画「ミニスカートはもう撮らない」予告編 4:【祝】田代(神)復活 あとついでに、この最高傑作もたまには見ておきましょう。 @:片翼の田代 やはり、イイものはいつ見てもイイですね。 久しぶりに田代で満喫できました。ありがとう、マーシー! マサシタシロ大好き、日焼けイヌーピーでした。
5月21日が「田代メモリアルデー」に? 5月21日が「田代まさしさんの復活メモリアルデー」に──。ウ ソののような話だが、これは小泉総理が田代さんの仕事復帰にあわせ 、自ら水面下で動いてきたもの。自民党内では野中広務氏ら橋本派幹 部が難色を示したが、山崎拓幹事長(変態)らの調整により、党内の 意見はおおむね一致した。 小泉総理は「閣議ではすでに賛成を取り付けてあり、あくまでも今 国会での田代デーの成立を目指す。休日の実施は来年からになるだろ う」と語るが、田代さんの復帰には以前から懐疑的な意見の多い野党 からの反発は必至。 また、郵政三事業民営化や有事法制、デフレ対策など、今国会では 重要な議題が山積みしているだけに、「今国会での成立は難しいので はないか」という声も識者の間では上がっている。 小泉総理は、田代さんが謹慎中の2月に行われた「極秘フィルム祭 」にも参加したほどの、いわば「大の田代ファン」。田代さんとは相 思相愛の仲、とも言われている。 ここのところの支持率低下傾向に歯止めをかけられるかどうかは、 「田代デー」の成立を目指す小泉総理のリーダーシップにかかってい る。
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2年前の「ミニにタコ」事件に始まり、昨年1 2月には男湯ノゾキ事件と覚せい剤所持で世間を 爆笑させた田代まさしさん(45)が、監督とし て仕事復帰を表明してから3日が過ぎた。これを 受け、小泉純一郎総理は23日、首相官邸で記者 団の質問に応じ、「毎年5月21日を田代まさし さんの復活メモリアルデーとして国民の休日にし たい」との意向を明らかにした。
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