4.注意事項
 
@身体に何らかの疾病がある場合は、まず、そちらを治療してから行ってください。なお、疾病がある場合でも、治療と同時進行で適切なトレーニングを行った方がよい場合もある。
 
A3ヶ月毎の各部位(身長、体重、胸囲、腹囲、腿囲)の計測。
 
B練習時間は可能な限り、同じ時間帯に行った方がよい。
 
C必ずトレーニング・ウエアーに着替えること。気構えと同時に筋肉保温効果のため。
 
D食後すぐに行うと、胃に血液が行きにくくなり、消化不良の原因にもなりよくない。
 
Eストレッチを十分に行うことでけがの予防になるとともに、効率よく筋肉を発達させることができる。
 
F器具は正しい使い方で使用すること。
 
G周囲に気を配ること。
 
H正しい姿勢呼吸法で行うこと。
 
I終了後はダウンを行うこと。(前進を脱力させその場で数回のジャンプを行うなど)
 
J練習後は器具や練習着、体を清潔にしておくこと。
  


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