2003年戦績  (2002年戦績はコチラへ)

■2003年12月6日■ 第2回HGT杯フットサル大会(仮称) at仁井田コミセン
予選リーグ
ブルモリ − 
HFT − 
 − 
掛川工務店 − 
1勝1敗2分、リーグ5位
決勝トーナメント
HFT − 
ブルモリ − 
トータル3位(5チーム中)

試合結果の紙をどっかにやっていまいました。すみません。  
 前回に引き続き、ブルモリさん主催の大会に参加。仁井田という、非常に地域密着型なところが良い。体育館自体は、それほど大きくなく、コートも一面しか取れないところは芳賀体育館と同じような状況。建物はこっちが新しいけど、その分いい味を出せてはいない。
 さて、今回は掛川さんを除くと、どこも人数不足で大変だったようで、特に午後から本サッカーの試合がある人達が途中でごっそり抜けちゃいました。うちも有Tくん(兄か弟かで、最後までもめましたが、この日来たのは弟さんの方。私はわかってましたよ♪)が抜けてけっこうきつかったが、10番K藤が助っ人とともに現れるなどして、まあ前回よりは多少ましだったかな? あんまり変わらんか。。。
 試合の方はというと、なんとブルモリさんとHFTさん(この日のHFTさんは、いつも体育館で会うメンツとは全然違う人達でしたが)に引き分けて、けっこういいかんじ。掛川さんに勝てば予選2位だったところでしたが、今回唯一メンバーの人数に余裕の有る掛川さんに対し、ロートルばかりの我らはどうしてもつらく、、、惜しくも敗れて予選3位。
 決勝トーナメント1試合目は、HFTさんが相手。けっこういい試合をしたんだけど、わたるさんのファンタスティックな自殺点などあって、1点差で負けて3位決定戦へ回る。3決はブルモリ戦。終始リードしながら、要所はきちんと押さえて勝利。3位でトーナメント終了!
 今回の快足の試合振りで思うことは、けっこう点を取っていて(ゼロ封試合は無し)しかも集中が切れて立て続けに失点することも少ないなぁ、ということ。あとは、守りへの意識がもう少し高いと、ほんとにいいチームなんだろうなぁ、と。まあエンジョイなので、そこまでこだわることも無いかもですがね。  

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■2003年11月1日■ 第1回HGT杯フットサル大会(仮称) at芳賀町体育館
予選リーグ
ELD1−3
ブルモリ1−3
掛川工務店0−2
HFT0−2
0勝4敗、リーグ5位
決勝トーナメント
掛川工務店1−0
HFT1−4
ELD2−1
トータル3位(5チーム中)

 
 今回はカメラを持っていくのを忘れたのが大変残念なほど、いい戦いをしたと思うので、文章の方を頑張ります。今回の大会はブルモリさんの主催で、会社内のチームだけで行われました。大人の雰囲気で非常に良かったと思います。  さてさて、うちのチームは今回人が集まらず、最初の試合開始時はなんと5人!(てゅまも入れて)これで10分ハーフを乗り切るなんて、、、 ブルモリで参加したファンタジスタTくんなどが助っ人で入ってくれましたが、1−3で敗戦。 2試合目はそのブルモリとの対戦のため、さらにしんどい試合。でも、思ったほど失点はせず(守護神Wさんのがんばり?)1−3。手を抜いてくれたのかな?? 3試合目になり背番号7、Kちゃんが到着。少し楽になったとはいえ、ひきこもりMッキーと二日酔いのBリはずっと出づっぱり。掛川工務店に0−2で負ける。 4試合目になり、SA○Aが到着。この後の彼の活躍を誰が予期したであろうか? 4試合目自体はあっさり負けたのだが、、、やっぱり強いよHFTは。
 小休止の後、決勝トーナメント開始(7分ハーフ)。快足は1回戦でトーナメント4位の掛川工務店と対戦。前半、SA○Aのミドルシュートが決まり1−0で折り返す。Kちゃん、Bりと負傷者が相次ぐ中、後半は超守備的布陣でなんとか切り抜け、1−0で勝利!これで準決勝進出。 準決勝の相手はHFT。前半に不用意な失点があり、1−2で前半終了。後半は助っ人Sくんが投入されるも、追いつくことはできず、逆に引き離されて1−4であえなく敗戦。連戦で、3位決定戦へ。 3決の相手はELD、守備的になりながらカウンターでBリのシュートが決まり1−0で折り返し。後半ようやく滋賀県人が登場、助っ人Sくんも参戦。途中1−1に追いつかれるも、またもSA○Aが決勝ゴール! 2−1勝利。この結果快足は3位となった。
 今回は、人数が少ない上に負傷者が大勢出てほんとに大変でしたが、特に決勝トーナメントでいい試合ができ、とても充実した大会でした。大会運営も良かったし。コートも1面だけだったのが、プレーヤーのみならずその場にいるみんなが、目の前で繰り広げられる戦いに集中している雰囲気が良かったです。芳賀町体育館も故郷(ふるさと)を思い出させるようで良かったし。約一名は文句言ってましたけど。




■2003年8月30日■ 第5回R87杯 at雀宮体育館
チャレンジクラス
予選リーグ
マジック1−3
掛川工務店1−0
清掃クラブ2−5
1勝2敗、リーグ2位
>敗者Tへ
敗者トーナメント
しばいぬ0−3
トータル7or8位(8チーム中)

(チーム名、スコアに間違いがあるかもしれません。ご容赦下さい。)  
 前回、イイ感じだったR87杯にふたたびエントリーしました。しかし、栃木のやべっちは何を思ったのか、上級クラスであるチャレンジクラスにエントリー。快足も偉くなったものである(?)。
 チャレンジクラスだけあって、かなり強敵揃い。しかも今回はあの兄弟が不在だったり、自転車組が予選トーナメントには間に合わなかったりと、つらかった。。。
 とはいえ、予選2戦目が終わった時点では、かなり決勝トーナメントへ上がれる目もあったのだが、3試合目がベコンベコンにやられてしまい、リーグ最下位。
 そして今回もまた、しばいぬとの試合が最後の試合となりました。しばいぬは前回も最後の試合でボコボコにやられたのですが、やっぱりやられました。
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■2003年6月28日■ 第3回R87杯 at宇都宮スケートセンター
予選リーグA
TeamMフットサル部2−2
87R1−0
ELD4−2
同中B2−2
2勝2分()、リーグ2位
>決勝Tへ
決勝トーナメント
しばいぬ3−6
トータル5位(10チーム中)

(チーム名、スコアに間違いがあるかもしれません。ご容赦下さい。)
 
 今回は趣向を変え、いつもと違う大会に参加してみました。コートは宇都宮スケートセンター、事前に「紙やすりのようなサーフェス」情報が流れ#60の粗さを想像していた我々だが、実際は#2400程度(推定)のコンクリートで粗さの点では問題無し。ただ、ちょっと硬すぎて年寄りチームにはきつかった?
 1試合目は、イタリアのユニのチーム。イタリアユニはサンデーでも見かけるが、それとは別のチームらしい。立ち上がりにしてはいい試合をしたが、痛恨の失点などあり、ドローで終わる。次は、本大会主催である87R戦。終始押し気味だったが相変わらずの決定力不足。後半でなんとか1点をもぎ取る。
 3試合目は、日高くんの知り合いのチーム(ELD?)。前半はツインズの猛攻もあって3−0。しかし過去、前半3−0を追いつかれた経験が多いだけに油断できなかったが、なんとか2失点で乗り切る。最後は、非情に強そうなチーム。正直ココには負けるだろうなと思っていたが、キーパーの好セーブもあり、2−2のドロー。この結果、予選リーグ負け無し(快足初)で決勝トーナメント進出!(快足初)まあ、リーグに恵まれたということもあるけどね。
 決勝トーナメント準々決勝(1回戦)、前半1−2で、後半は一時3−3までがんばったが、そこから立て続けに点を取られ、あえなく敗退。残念! まあ、ここまでエンジョイのチームでも十分結果を残すチャンスがあるということが認識できた大会でした。大会自体の雰囲気も一昔前のサンデーのようで良かったし。コートの設営に手間がかからないのもグー。ここでは6月〜8月しかサルれないのが非常に残念です。

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■2003年5月24日■ 第2回裏サンデーリーグ at鬼怒グリーンパーク
T21−3
R11−2
HFT13−2
HFT20−3
1勝3敗、予選リーグ5位(最下位)
ノックアウトトーナメント
R13−0
HFT21−3
最終結果4位(5チーム中)

昨年11月以来、久々の裏サンデー、久々の屋外開催でした。
緒戦はT2。サッカー経験者が多いというイメージ。先行したもののあっさり逆転され、そのまま敗退。
2戦目はR1。ここはさすがに落とせないと思ったのだが、我がGKがまだ調子が出なかったのか2失点して敗れる。
次はHFT 1。前回サンデーでは見事にやられているので、今回は借りを返す意味でも負けられない。取っては取られの緊迫した試合だったが、なんとか3−2で本日初勝利。
最後はHFT 2、といいながら、多分HFTとはまったく無関係のチーム。おそらく、みなさんサッカー経験者で、腕はHFT以上と思われた。実際、まったく歯が立たず、0−3で完敗。

予選リーグの結果、快足は最下位。
ノックアウトトーナメント緒戦は、R1戦。ようやくGKが初完封し、リベンジを果たした。
お次は、HFT2。どうして、こんなに強いチームが、予選3位なのか良く分からんが、ひょっとしたら快足はここと相性が悪いのかも。1−3で敗退し、快足はここで大会終了。

あとは、R1とのんびりと余興。これもけっこう楽しかった。

今回は、とても和やかに試合ができてほんとに良かったと思います。外の大会ってのもいいですね、なかなか。

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(事情により、今回から写真の保管場所がYAHOOに変わりました。写真のサイズが以前より小さくなっています。お許しください。)



■2003年3月30日■ 第12回サンデーリーグ at清原体育館
午後の部 
TEAM侍1−2
スピーズ栃木2−1
JAPEN1−2
1勝2敗、得失点差でリーグ4位
>5位〜8位決定Tへ
順位決定トーナメント
HFT0−3
Jericho1−3
トータル8位(8チーム中)

(スコアはうろ覚え)


今回はケガ人が多く、けっこうつらかったですな。
緒戦は、前回勝ったTEAM侍が相手。 前回もけっこう競った試合をやったと思うが、今回は残念ながら負け。
次は強豪スピーズ。 しかしここで奇跡の、そしてサンデーリーグ初に女性2点ゴールが炸裂! 後半攻め込まれたが、なんとか守りきり2−1で勝った!
予選3試合目は、おなじみJAPEN。スピーズに勝った勢いで、久々にJAPENにも勝ちたいところだったが、終始攻められ続けて、1−2で敗退。JAPENに勝つには、兄弟が揃ってないと厳しいかな?
予選ではけっこう善戦したつもりだったが、得失点差で結局4位となる。まあ、結果は後からついてくる?

 順位決定トーナメント緒戦は、いつも木練でお世話になっているHFT。練習の時はいつも押し気味なんだけど、この日ばかり(いつものこと?)はもうスタミナ切れ。かなりあっさり敗れる。
実はこれまで、ブービーはあっても最下位はなかったのだが、分の良いJericho(これまで2勝1敗)にも負けてしまい、初の最下位。

 まあ、最下位とは言え、結果的に優勝したスピーズに勝ったので、事実的には優勝か??(んなこたぁない) 軍人将棋で言う、大将にしか勝てないスパイみたいなもんか?

 最後に、清原体育館はすばらしく良いコート。近くて便利だし。

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■2003年2月9日■ 第11回サンデーリーグ at雀宮体育館
午後の部 
FC工業2−1
FC Moties1−1
しびる0−4
加治屋E.T.S0−2
TEAM侍3−2
JAPEN1−6
5位(7チーム中)
(今回からランキングが無くなりました)


今回は珍しく参加チームが定員割れした関係で、我ら午後の部(今回からランキングによるセリエA/Bという分け方は無くなった、一応午後の部がセリエBということらしいが)は7チームでの総当たりリーグ戦となった。またその関係で、試合形式は10分1本勝負。年寄りチームにはキツイものとなった。
レポートを書くにあたってちょっと困った事なのは、これを書いているのがもう3月終わりであることと、午後の部参加のチームがほとんど初顔合わせみたいなところばっかりで、何か書こうにもメリハリがつかないのと、、、
まあつまらない愚痴はともかく、緒戦は何気に2回対戦(1勝1敗)したことのあるFC工業。スタミナが切れた頃にあたっていたらこうは行かなかっただろう(FC工業はたぶん高校生チーム)が、2−1で勝利。
2試合目は辛くも引き分け。3試合目のしびるは圧倒的に強かった(最終的にはここが6戦全勝で優勝)。加治屋さんには10月の試合ではなんだか余裕で勝っているのだが、やはりあの時は戦力が充実していたのだろう。今回は苦杯を舐める。
TEAM侍に勝ち、いよいよ因縁の対決、JAPEN戦。過去の対戦は2勝3敗2分。日韓戦、もしくは磐田対鹿島の様相(…鳥栖対福岡?)。しかし、、、おっさん達の疲れはピークに達しており、最初の3分くらいはなんとか守りきっていたものの、1点取られてからはもうやられっ放し。実はJAPENに勝っていればセリエB2位だったのだが、そんな期待は儚く打ち破られ、なおかつこの試合の大量失点が響いて得失点差で5位(出場3大会連続のセリエB5位は記録だと思われ)。

写真はコチラ

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