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ワッシーの映画採点
虹とハートを愛するワッシーが 映画館で見た映画を
レインボーハートでチェック
つまり 7つのハートで採点するんや。
最高点7つハートをGETした作品は「ワッシー」と呼ばれ、
このサイトの最高位『ワッシー殿堂』に入ることを許されるのだ。
アンタの採点はどうやった?
2004年10月1日現在 観賞映画総数109本、殿堂入りは2本や。
(*印は邦画なのだ)
'02からのトータルは
472本なのだ
 殿堂
▲ワッシー殿堂はこちら▲


★注★ 2002年以前のワッシー映画歴の採点はとにかく数が膨大なため、今後 ちょっとずつお伝えする予定なのだ。
●映画タイトル ●ハート得点(7満点で殿堂入り) ●ワッシーの
 ひとことコメント
観賞日
109/隣のヒットマンズ
   全弾発射
笑わせてくれるところもあるが、
話は荒っぽい。
10/1
108/インファナル・アフェア
   無間序曲
全編に漂う緊張感がいい。 10/1
107/堕天使のパスポート ひたすら陰気に暗く話が進んで行く。 10/1
106/トゥ−・ブラザーズ 虎の迫力、美しさ、その撮影の素晴らしさに感心します。 9/27
105/アイ, ロボット リアリティあふれるロボットの動きが楽しめます。 9/27
104/ハイウェイマン すべてに物足りない。 9/27
103/天国の青い蝶 ドラマ性は弱いが、
コスタリカの大自然に少し見所が。
9/6
102/ぼくセザール10歳半1m39cm 面白げだが、小じんまりとまとまってしまった。 9/3
101/LOVERS 思い入れの過剰さ、CGの使いまくりに
少し疲れてしまう。
9/1
100/プリンス&プリンセス 6つの物語には、とても面白いものもあるのだが、後味は、かなりさっぱりし過ぎている。 9/1
99/永遠の語らい 面白味はなく、
お手軽なラストシーンも待っている。
8/23
98/ディープ・ブルー 貴重な映像もあるが、編集は平凡。 8/23
97/ステップ・イントゥ・リキッド リーチ 壮快! 痛快!
数多くの迫力ある美しいサーフィン
シーンに魅せられました。
8/23
96/哀しみのベラドンナ リーチ 1973年。日本映画。
とても華麗で、美しく、残酷で、艶っぽい、
大人の傑作アニメです。
8/16
95/リディック 面白味のないアクションシーンが続きます。 8/9
94/クレオパトラ* 1970年。日本映画。数多くの流行語、漫画、
名画等を詰め込んでいても、
かなり楽しめる映画です。
8/9
93/誰も知らない このような生活を見せられても、
ただ疲れるだけ。
8/9
92/子猫をお願い おしゃれに撮られているが、
他愛のないシーンが多すぎる。
8/9
91/マッハ!!!!!!!! トニー・ジャーが真面目にアクションしています。 8/9
90/dot the I <ドット・ジ・アイ> おお! ナタリア・ヴェルナ演じるカルメンの魅力が強烈です。映画『卒業』から借りたシーンも楽しめます。 8/2
89/ドリーマーズ 1968年、パリが大した鋭さもなく
描かれています。
8/2
88/シュレック2 数多くの映画のパロディーが楽しめます。 7/26
87/キング・アーサー 迫力と新鮮味のある映像が見所です。 7/26
86/トスカーナの休日 のったりとした話だが、
所々に興味をひかれる。
7/20
85/69* 取り柄が無い。御粗末様でした。 7/13
84/アメリカン・スプレンダー 本人、役者、コミックの
混じりあった味わいが、楽しめます。
7/12
83/ウォルタ−少年と夏の休日 田舎町の2人のじいさんは、
誇らしき男なのです。
7/12
82/スパイダーマン2 煮え切らないスパイダーマンが、
疲れさせてくれる。
7/12
81/ベジャール、バレエ、リュミエール ベジャールさんのダンスへの強い愛情を
興味深く見てしまう。
7/5
80/あなたにも書ける恋愛小説 登場人物は魅力に乏しく、
不自然な展開もあり、かなり物足りない。
7/5
79/ハリーポッターとアズカバンの囚人 一番の見所は鷲馬の迫力とカッコよさです。 7/1
78/ロスト・イン・トランスレーション リーチ 東京でのホテル暮しが、巧みにスケッチされているが、何よりもスカーレット・ヨハンソンの魅力がぐんと際立っています。 7/1


「ワッシーの映画歳点2004」その1の採点はこっち

「ワッシーの映画歳点2003」170本の採点はこっち

「ワッシーの映画歳点2002」193 本の採点はこっち


ほーむ
★★★=ワッシーネットアイドル化推進サイト★★★
Wasshii no korega Eiga nanoda! since2002