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   徒然なる記(日記)


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 地球塵      

                 騙されたとおもって、見て行ってやってください・・・・・・・・・・・  

       本当に騙されたぞ、って方・・・・・・・
                     


                  すみません               



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下に過去作↓
       


6/20

 いやいや、最近風邪を引きやすくってこまっておる、syun_tですけれどもですねえ。
 
 本当に、いやいや、実に体が弱っておる昨今ですわ

 更新の間に、様々なニュースがあり、それぞれに対して深い思い入れがあったりします。
 
 ワールドカップで決勝進出、そしてトルコに敗退
 
 鈴木宗男議員、逮捕
 
 その中で、私が一番驚いたのが
 





 三井ゆり、野口五郎にお子様が誕生・・・・・・
 






 これは知らない方も多いのではないでしょうか。
 
 僕自身、知ったのは最近聞き流していたラジオからですし
 
 おめでとうございます・・・・・ってあんま興味はないわけですが・・・・

 





 さて、北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国についてですが、
 
 実は、本業の方の原稿も出来ておりません泣(結局、この後色々あり出しませんでしたが、その後の拉致騒動を考えると出せず正解でした)

 私の場合、思い入れのあるものほど遅筆になるという癖がありまして、
 
 困ったものです。

 それにしても、北の超高層ビルには驚きました。
 
 いや、聞いてはいたのですが、ここまでとは正直思わなかったというのがあります。
 
 街部分は、ほとんど東京とかと変わりません・・・・・と言えば嘘になりますが、
 
 店というものがほとんどありません。
 
 しかし、商業行為がなく、区画整備されている分、街は綺麗です。これはかなり綺麗なものですね(写真)
 
 そして、都会から離れると極めて牧歌的な雰囲気となります
 
 さて
 
 ここからが本番です。
 
 仕事の方では、結局オフィシャル的な記事になってしまいそうな情勢です(北朝鮮関係の方に記事を送らないとダメですので…)
 
 ですので、真実は、こちらで書かなければならないと言うことになります。
 
 大手新聞でもそうですが、結局マスコミって本当のことの上っ面しか書けないものです。
 
 これは、人間関係とか商業的にとかいったものの絡みから、そうならざるを得ないのです。
 
 2ちゃんねるというサイトがあります。
 
 この中で、「これは本当にマスコミ関係者では」というタレコミがあったりなぞするそうです。

 それらの多くがエセであるでしょうが、

 中には本当の方もいるのは真実です。ああいった場所でしか、発言が出来ないというのは、悲しいけれども真実でもあります。
 
 たまには息抜きということで、めずらしくお真面目な内容になっています
  
 



 北朝鮮という国は、結論から言うと「ナシ」
 
 異常なまでの「金日成」に対する絶賛。それに対する反論は一切聞く事ができないです。

 都会のビルと対象的な、飢えた国民・・・・・北朝鮮の人は「今は過度期、これから良くなる」というが、既に50年以上の政権を維持している以上、それは通じないでしょう。
 

 そして、「偉大なる金日成」の掛け声があらゆるところから聞こえてきます。

 テレビからも人の口からも・・・・・そして、日本の戦争責任を求める声も非常に強いものがあります
 
 ・・・まあ、それはわからないではないんですけどねー。
 
 ちなみに、北朝鮮では現在の指導や「金正日」の声はあまり聞かれません。

 やはり金日成への思慕が強く、どこかイスラム原理主義を思わます。
 
 彼らにとって金日成は宗教であり、弱りきっている以上はそれに頼りすがるしかないのでは、と。
 
 さらに、軍隊を始めとした圧力が、独裁者を助長・・・・・・・・・・

 そして、情報統制。一般の人には、インターネットはまったく使う事ができません。

 悪い意味で、グローバルとはまったく無縁の国・・・・
 
 情報がない以上は、国民は旧日本のしていた「大本営発表」「大政翼賛会」的になっていきます。
 
 しかし、その責任の一端は日本にあることも忘れてはなりません。

 旧日本軍が朝鮮に対して行った行為は是認できるものではないから。
 彼らにとって、米国や日本に対する敵対心や不信感・・・

 これも尋常ではないくらい、強いものがあります。そして、その思いが彼らの結束力を固める要因の一つでもある・・・

 旧日本軍がおこなった非道な朝鮮に対する侵略・・・・・これは事実ですし
 
 現在、右的な思想が流行りのようで、

 「日本の植民地支配は、紳士的だった」というような嘘がまかり通っていますが、これは明らかに事実と反するものです。

 なぜなら、関東大震災の時に朝鮮人が虐殺されたという事実があるわけですから。

 これは当時の日本人にあった朝鮮人に対する蔑視や、仕返しされるのではという恐れからくるものであったわけです。

 当時の日本人は朝鮮人を押さえつけていたからこそ、あのような虐殺がおこったわけです。
 
 






 私は、案内をしてくれた情報部の方に聞いてみた。
 
 「確かに昔の日本は侵略をし、朝鮮を蔑視していた事実はあり、今でも老人らの中にはそのような考えをもった人もいる。
 しかし、今の若者にそれはない。なのに責任を求めるのは筋違いではないのか。北朝鮮の若者は一体どのように考えているのでしょうか?」
 
 情報部は口を開いた。
 
 







 「それは、加害者の意見ですよ・・・・・被害者はずっと覚えています」



6/5


 今回更新が滞っていたのは、正当な理由があります。
 
 実は、私、外国へと本業の方の仕事で取材へと、旅たっていました。
 
 いやいや、すばらしい旅でした。
 
 実は、私にとって海外旅行は始めてでした。
 
 よって、今回書く紀行文は、まったくネタらしきものもない、流れやかな文章となることでしょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 行った先が・・・・・・・

 






































 北朝鮮である、といった事以外は・・・・・・・・


 北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国はいうまでもなく、

 アメリカから「悪の枢軸・テロ支援国家」として激しく攻撃をされている、

 社会主義国家です。先日の日本領事館での亡命などは、記憶に新しいでしょう。

 私が読んだ本などでは、国民は飢え、子ども達は食べるものがなく土を食べている、

 さらに拉致事件といったことまで言われている、やや恐ろしいとされている国です。
 
 日本と国交がなく、また情報が極めて閉鎖的である事から――どのような国なのかあんまりわからないという国です。


 今回行って感じたことは、もちろん私の見た範囲内ですが

 「言われているほどは、ひどくない」という事です。

 写真は結構撮ってきましたので、またアップしますが、言われているほどの悲惨さは感じられませんでした。
 
 もちろん、我々はオフィシャルで行っているわけですから、あちらの演出に乗っている可能性は否めません。
 


 しかし、私は通訳や案内にあたってくれた、「目つきの鋭いの方」と、たくさんのお話しをさせていただきました。

 様々な実情を聞かせていただきましたし、こちらもプロとして、それなりの取材を試みましたので、

 私の「眼」と「聞きこみ」により、実情を得たつもりです。


 そうそう、

 ちなみに、案内してくれた「目つきの鋭い方」は、
 
 








 情報部の方でした・・・・・・
って、相手の方がおもいっきりプロじゃんよ笑
 
 
そうそう、この情報部のおじさんは、実は、かなり面白い人でした・・・・
 


 

 この続きはまた
 






5/30


 ども、独断と偏見の流浪の雑文サイト「地球塵」でございます。
 
 どーですか最近?

 ぼくは、本当に前向き極まりない、素晴らしい人生を送っておりますぞ・・・


 口癖も








「あー死にたい」




 ですから笑・・・・・って笑ってる場合か?
 
さーて、最近とっても強く思う事なのですが、



 このサイトってレベル下がってなくない?↓



 ってことです。

 まあ、もともとショボイレベルじゃわい

・・っていう冷たいツッコミは置いといて
 
 更新にあたって、過去作なんぞを見てたら、我ながらよー出来取るんですわー

 まあ、見てやってくださいな。

 なんていうんでしょうか・・・

力が込められているというか、そういう感じです。





そう考えると、あの頃の物と比べて、やっつけ的?になっていうのではとの反省があるわけです。

しかし、もしかしたら、面白おかしく物事を書く事に、一定の限界がきているのではないだろうか

・・・・という懸念もあったりするわけです。

 しかし、色々考えて見た結果、いつも眠いのが原因であるということに気付かされました。





 よく、「眠たい眠たい」と書いているのは、実は本当のことなんです。

常に眠たくて物事へのやる気が起こらない。じゃあ寝たら良いにもかかわらず、

眠気はあるのに寝られない、体がしんどい。そして、睡眠不足で物事に取り掛かるから頭も回らないし、

イライラするばっかり・・・・・・・・・・


 どーでしょうか、この愚痴のみのサイト展開(笑)

 こんな事を書いていれば百%誰も寄ってきません
 
というわけで、これを打開するべく、独断と偏見による


 真面目に「世相を切る」をしてみたいと思います。


 
 まあ、もともとこのサイトは、真面目な事をある程度茶化しつつ、切っていくということをメインテーマにしていたように思うのですが、

何時の頃からそうではなくなってきています

 やはり、ある一定のルールとでもいうべきものを決めて行かなければ、

訳が分からなくなるというのが実情でしょう。



 
 それにしても、なぜ夜寝れないのでしょうか
 
睡眠薬に頼るというのも手なのでしょうが、常習化しても困りますし
 
第一、「睡眠薬に頼る記者」って余りにもプロトタイプ過ぎて、笑ってしまいます。



 では次にお酒・・・・
 
ぼくはこれでは寝る事は出来ません・・・

 眠たくはなるのですが、睡眠には至らないという、最悪な状態

…ただ、ぼくの場合は常にこのような感じであるので中々毎日疲れます。
 
スポーツをして体を疲れさす

・・・・・実はこれもダメです。幾ら疲れていても、上記の状態が続きます。


・…・・・・・・・うーん、なんぞいいことないかしら?
 

誰か、よく寝られる方法をご存知の方教えてください・・・・・





 それにしても、最近はサッカーサッカーサッカーサッカーですなあ。

正直興味のない人間にはとんと面白くないことですわー。

 まあ、一応見ますし、応援もしますがねえ笑
 
ナンダカンダいったって、私は偏屈者ではないので、面白いところなら、乗ります。

 そんな中で、クローズアップされているのが「フーリガン」


 アホですな、あんなもんは


 そんなん、みんな殺ったったらええねん。そしたら、居やんようになるがな。
 
 何故か急に関西弁になりましたが、そういうことです。
 
そんなに暴れたいのならば、是非フーリガン同士、各国に分かれて、

血で血を洗う、バトルロワイヤルでもやってください。













 名づけて、フーリガンワールドカップ。

 昼間はワールドカップで、夜中は裏ワールドカップとして、フーリガンワールドカップが開演されます。

 視聴者は、朝も夜も釘付けです。
 昼間はスポンサーも「コカ・コーラ」といったような、さわやかな香りが漂いますが、

裏ワールドカップは「●●組」「●●会」「ワールドマフィ●連合」と言った武闘派企業?が並びます。

 表では「フラットスリー」が囁かれますが、裏では「ウラウラゴルアー」が叫ばれます。
 
そして最後の表彰式には、表と裏、夢の共演。

 人々の興奮が盛り上がる事この上無しです。世界のトップと、血塗られた栄光の融合。
 
すばらしいですなあ。















 まあ、ワールドカップも代理戦争みたくなってることやし、

裏ワールドカップの方が解りやすくて面白いんじゃないの?

 なーんてことを考えてしまいました笑














5/16


 このHPは、私の独断と偏見で書き連ねられた戯言です。
 おきに召さなければごめんなさい。




しばらく更新できなかったが、これには理由がある。実は・・・・・

















とっても眠たかったの・・・・





 さーて、言いわけ完了・・・・・・・・・・・。

 

 みなさん、元気でしょうか?ぼくはそれなりに元気です。

 GWはどうすごされましたか?

 そうですか、そうですか・・・・・・



 さーて、客イジリも終わったところで。





 これだけ長い事更新してないと、結構世の中いろんな事ありますよねー。びっくりしますわ、実際。



 中でも一番、私の心を震わせたのは






 「日本領事館内に、中国兵進攻」

 でしょうなあ。


 あらあかんて。



 目一杯、日本の領土やのに、普通に入って行ってたからねー・・・





 ほんま外務省は、



 
 野村佐知代の確定申告・・・・・・・・・の次くらいに、やる気なしですなあ。




そんななかで、




野村前監督、「離婚はないと言明」・・・・




・・・・・・がむばってそいとげてやってくれ・・・・

十世紀待っても、佐知代と結婚できるチャレンジャーはあんたしかおらんわ



・・・・何か佐知代に弱みでも握られてるんかなあって思う、今日この頃。






それはさておき、「映画クレヨンしんちゃん 大人帝国の逆襲」は良いですよ

いやーうわさでは、面白いとは聞いていましたが、まさかあそこまでとは・・・・・

脱帽です。

あれと比べるとスパーダーマンなんざー全然ダメでしたなあ。




 そんなこんなで、最近映画にはまっているのですが、ドラマにもハマッテいます。
 
見ているのは、「空から降る一億の星」「ウエディングプランナー」「ビッグマネー」ですが、




 1番ツッコミどころ満載なのは、「星から降る」です。


 まず、テーマ曲とストーリが合わなさすぎです。
 

公式HPのBBSでも「いまいち」といった内容が目白押しです。


 
 豪華な俳優陣をつかってはるんで、期待していた分落差が大きいといったところでしょうか・・・
 


後半に期待したいものです。










  

4/4





 私はオタクが嫌いである。
 彼らの多くは、実に実に不愉快な生物たちであり、今すぐにでもジェノサイドされていただきたい。









 そのような中で、パトレイバー3の映画が上映中である。
 パトレイバーのムービーと言えば、押井守・ゆうきまさみというヘッドギアラインの名作。今から考えても良く出来た作品である。是非ご覧になっていただきたい・・・・・・・
 





・ ・・・・こんな解る人にしか解らんこと書いてる時点で、アウトやわなあ笑




 それはともかく
 最近、邦画に嵌っている。

 もともと、映画は好きだったのだが、このごろは面白いのに会えなかったため遠ざかっていた。
 まま面白かったのがソードフィッシュ(やや古いが)くらいで、他はどうも合わないですわ。
 
 そんな中、プライベート暇暇な私は、ふと「邦画はどうだろうか」と借りて見たのが




メッセンジャーである






 まあおもいっきり古いのだが、ナイナイ矢部ファンとしてはまあ面白くなくても損はないだろうという判断からであった。
 これが、割と見れたんですなあ。
 
 内容はかなりのベタベタなんですが、私は結構好きです。
 
 もともと前衛的なものとかって嫌いで、商業主義バリバリなものが大好きな私は、かなりのポピュラリストと言えましょう。
 まあ、簡単なものを分かりやすくやってるのが好きってことです。
 
 っていうのは、自分の思い込みとかやりたい事ってのを詰め込まれたものって、なんか好きじゃないんですよねー。
 



 そういった意味では、スペーストラベラーズ(これも古いが)も割と面白かったです。ただ、脚本的に最後の部分が私はいまいちでした。
・・・・・・確かに、物語を広げるのは簡単でも、収めるのはなかなか難しいもので、あらゆるジャンルのものでも広げすぎると最後がショボクなってしまうのは、いかんともし難いものなのでしょうが。やや残念です。
 


 それにしても、毎日ぬくいですな
 桜も満開で良い感じです













 ・・・・・・・たまにはオチなしも良いでしょう








4/1





 このHPでは、割と腹が立つものに毒を吐くという傾向がある

 私の場合、日常生活でツッコミを担当する立場ということもあり、しゃべりも自然と攻撃的なものとなります

 しかし、私の毒は実はあまり差別的なものは含まれていないということに、お気づきの方も多いのではないでしょうか?

 これは、おそらく私の中に差別意識と言うものがないからでしょう。
 そのように考えながら、テレビをみていると、ピーコが出ていました。
 ピーコとはおすぎと共に、双子でオカマの強烈なキャラが売り物の彼(彼女?)である。

 そして、良く聞いていただけると解るのですが、彼の毒発言で弱い人を傷つけるといったような差別発言がないことにお気づきだろうか?

 おそらくあの強烈なマイノリティーでは、世間にかなり叩かれて来たはずである。
 そういう差別を受けてきたピーコであるからこそ、あのような毒発言をできるのではないだろうか。
 
 つまり、毒にも綺麗なものと、汚いものがあると考える訳です。
 そういう意味では、私の吐く毒というものは綺麗な毒とでも申しましょうか・・・・・・・・・・・・・・そんな感じ?

 その綺麗な毒についてのエピソードを一つ。
 

 ある友人「俺、彼女と別れてん・・・・・」
 























私「そうなん、よかったやん。だって、あの子の顔偏差値って●●大学レベルやしなー・・・・・・・




 





 すんません、やっぱ綺麗じゃなかったっす泣







 PS、これはあくまでもネタです。
 友人の場合、その彼女の性格面がイタイので「よかった」と言ったわけであり、
 






















 私が恋愛で求めるのは、やさしさと笑顔だけです







 ふう、なんとかフォローできた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(出来てるか?)


          3/25日

  ペンティアムWのノートパソコンが売り出された。

  バイオに於いてモバイル型が出た場合、私は買う事になるであろう。

  現在使っているパソコンがペンUで、当時最強と言われたノートパソコンであった。

  しかし、現在ではすでにゲーム機で言えば、

 スーパーファミコンのような地位に甘んじる結果となっている。

 ザンナイことだが、仕方のない事である。

 

 そのような中で、台湾などではファミコンがブレイク中のようだ。
 
 いやいや、素敵なことです・・・・・・っていうか、何かゲームボーイみたいな形が売られているようだ。

  まあ、著作権無視のバッタもんゲームですわなあ

 まあ、これといってオチのない話で恐縮でしたが・・・・・・・・

 

 では、最近のインパクトのあった事件についてみて見る事にしましょう。

 

ドリカムが二人に・・・・・・・

うそー。びっくりしましたなあ。やっぱ吉田美和の口の大きさが原因なんでしょうか?なわけはないでしょうが

 

 おさかな天国」メジャー発売。
 
 リリース初日から
25万枚を売り上げを

 私が始めて知ったのは、ナイティーナインのオールナイトニッポンコムで流れていたのですが、中々おもろい曲です。よかったら一回来て見てください。なんか、魚を食べると、頭が良くなることが、歌い上げられておりますな。

 辻元議員、秘書給与還流認める

 やっぱ、これは外せませんな。

 宗男君を追撃してたら、我がに矢が向けられたって感じやね。

 なんともいえませんが、何が正しくて、何が間違ってるのかようわからんようになってきますなあ。

 実にいやな世の中です。

 まあ、そんな中で

 

 

 先日書いた自分のスタンスを頑なに守る木根尚登氏のレギュラー番組が、

 

 

 テレビせとうち(毎週土曜25:1025:25
 奈良テレビ(毎週土曜18:1518:30
 びわこ放送(毎週木曜22:4523:00

 

 

 

 自分の範囲でやりたいことしてはりますわ。

  ホッコリさせていただきました。





 3/20


誰が書いたのか解らない、闇原稿パート2

 

 

 仏教において、「人類は平等」とされている。しかし、現在仏教教団は、「僧階」という身分制度が存在しており、極めて深刻

な自己矛盾を抱えている。しかも、その僧階は、自己申告制となっていることから、非難する声が上がっている。例えば、●●

●という位を取るためには壱百萬円かかる。

 この僧階問題は、宗派の財政面を支えている事から根深い問題となっており・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





 なんて、固く書いてたらダルイので、ここからは普通に書きます

 

 

 

 ようするに、お金を払って上の位になるなんて、おかしいんちゃうか?っという話ですわなあ。

 そもそも、僧階制度は幕藩体制時に創られたもので、それが現在まで引きずられているのが現状。この解決は財政面からも難し

いとされているみたいです

 

 

 まあ、そんな中で「石を投げたら、坊主に当たる」とされる祇園では、




























 
 おねーちゃんらが大量にいる系の場所で飲み明かしておられます。

 

 

 って、あんまりいくとやばいので、このへんで

 

 

 

 あでゆー



 3・18

清水軍団、若頭就任

 アウトドアサークル
comsick、合流記念更新

 

 ADSL投入により、ダイヤルアップ機能が壊れてしまった我がバイオ君からも、

          ついにアップが出来るものとなりました。

 なお、大幅に変えていきたいという想いは、壁紙交換のみというザンナイ結果となりました。

 まあ、そんなもんです。思いつき人生・・・・・・・・

 


  それはともかく、本式アップはなんと約八ヶ月ぶり・・・・・





 その間には、いろいろありました。



 アメリカ同時テロ事件



 田中真紀子更迭



 外務省問題



 そして、鈴木宗男が関西弁にキレル事件

 しかし・・・・・・・・・・・・・
 

 
 そんな事よりも、私を悲せませたものは・・・・・・・

 



















        
小室哲哉氏、離婚

 これはあかんで

 ASAMIってなんやねん。
 
 「タレ(彼女)とユニット組んでもなんもいわれへんのは、あんたと宮川大介・花子ぐらいやで
とツッコ 
ミながらもTMネットワークを愛するものとしては、祝福をさせていただいたつもりです。

よかったねTK。吉本に入っても幸せにね。

 我が事のように喜んだものです。






 それが、離婚て・・・・・・



 



 おりこうさんのTM、やんちゃなブルーハーツ




 このコントラストのある二つのバンドが、私の青春時代に多大な影響をあたえたものです。

 しかし、ブルーハーツは、バンドの二名が新興宗教にはまって、解散
 
 TMNも、TKのみの一人勝ち。
 
 TKがブレイク中に、木根さんが出した曲が




 
「もう戻れない」・・・・・・・・・・・確かに、戻れません

 歌の内容は、あの頃はいっしょにいていることがイライラしたりしたけれど、今になってとても悲しい

  「わざと傷付ける言葉を選んで、ただ自由になりたかった」という、極めて悲しいものでした。

 もちろん、この歌は「昔別れた彼女」という設定ですが、当時の状況をかんがみて、

 私は一人涙したものです



 しかし、その後。

 木根さんは、オリジナルな音楽活動を展開。

 細々と・・・・・・・・いや、独特のあり方で、ファンとの交流を深めておられます。

 もしお暇があれば、彼の小説「キャロル」を読んでください。
 
 バックにTMネットワークの金字塔アルバム「キャロル」をかけていただけると、

 なおさら臨場感が沸いてくる事でしょう。ちなみに、小説自体はそんなに面白い物ではありません



 さて

 

これから、TKジュニアはどのような動きを見せるのか


 やや、動向が気にかかる所です。





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