私自身は人集めは簡単だと思っていました。
バスケットをやっていた人に手当たり次第連絡すればよいから。
まずは、人集めで、手当たり次第連絡をした。次々と仲間が集まっていく。
そして名前を決めようと、名前を考えるのだ!
チームの誕生は、M君の部屋での出来事から始まりました。
サイト管理者のJUN1STとF君が、M家にクラブ立ち上げのミーティングをしにいきました。
何の名前がいいか、人数は何人集まるか。地元の高校やら、友達伝えに輪が広がっていくように、バスケットをどのように集めていくかの話し合いが始まった。
チームの名前など決めようよといい遊びに行きました。チーム名を決めるはずがサッカーのゲームになり話が進みません。ようやく本題に入れると思いました。そこで、JUN1STは下らないことを連発しました。マヨネーズ、ソックス、カインズだとか言っているとF君とM君は受け狙いをひたすら考える。
みんなで笑いこけて、NBAの英語文字3つのごろを文字ろうとして、言葉を考えた。
庄和町にはNBCというネッツというクラブチームがあるので、対抗しようと思いひたすら考えた。
バスケってどういうときにするのとJUN1STは残りの二人に聞いた。漠然の答えに意味分からないこと言うなよと二人に言われた。
JUN1STは紙の上に握り締めたペンを持ち英語の3つの文字と3つにあてはまる言葉を紙に書いた。
出来た!なんか?バスケット・やりたいな(やらない?)というフレイズでJUN1STが発表しました。
最初は爆笑してたけどF君とM君の心に強くチーム名が焼きついたようです。
ちょっとナンパのような誘い文句である、言葉のフレイズなのが良いみたい。
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