カインの末裔さんへご質問です 投稿者:天のしずく 投稿日:2003/06/22(Sun) 06:49 No.68  

カインの末裔さん
いつも、正しい情報をありがとうございます。

少しご質問があるのですが、宜しくお願いします。

文氏は自分をメシアと信者に信じこませて、地上天国を原理講論で唱えてますが。
具体的な地上天国建設の摂理へ、今まで投入されたお金の使い方の形跡と足跡を
辿ってみますと、「文氏のメシアとしての内容」に多くの疑問点が浮かび上がります。

疑問:1)
文氏のメシアの立場では地上天国建設摂理は最重要な使命であると思うからこそ、
末端信者の人達は、地の事情よりも天の事情を優先させて、個人的立場に置いても
多くの犠牲を払い、毎日食べるものも食べず、寝る時間も割いてまで、神のみ旨として
信じて、過酷な協会生活にも耐えながら盲目的に邁進して努力を重ね、、
その挙句の果てに霊感商法にまで手を染めてしまった結果を動径して描いたと思っています。

このことは、大変重い内容です。多くの信者の人達はこのことで大変深く傷つきましたし。
此れほどの犠牲の上に成り立った、信者の血と汗と努力の献納金を、
文氏はざるに流すような金銭の使い方を、何故? 今まで何度も繰り返せたのでしょうか?

文氏は末端信者の苦労をどう受け止めてると思いますか?

そして、その苦労して稼いだ末端信者のお金をどのように考えて使ってると思いますか?

疑問:2)
次に文氏の具体的な摂理観について大変疑問があります。
例えば、78年から、映画「仁川上陸作戦」の映画製作が行われていたそうですが。
映画作成には興行収入を多く回収したいという目的も当然伴うことと思います。
ただ、統一協会では摂理という観念がありますから、映画一つをとっても、それが神の国建設に
繋がらなければ、意味を持たないでしょう。

この映画と映画の内容にどんな摂理的内容が含まれていたのでしょうか?

映画作成に投入された金額130億円以上というのは、馬鹿にできないものです。
このような高額な金額で物事を推し進めていくには、それこそ、
入念な推考計画と努力が伴わなければ勝利へと導かれないことでしょう。

ところが結果は駄作で終わり、全く130億円を無駄にして終わりましたね。

映画作成は文氏の指示で行われたものですか?

文氏は、それに携わった幹部の指導も管理も怠ってたのでしょうか?

何故、任せられる適切な幹部を、文氏は選べなかったのでしょう?

文氏から見れば、130億円は、簡単に溝に捨ててしまうような
問題にもならない金額なのですか?

文氏や取り巻き幹部に情報を伺ってると
摂理に関してお金が使われる際に決まって、無責任な結果が常に伴ってる気がして
ならないです。

本気で摂理と言うものを考えて行動してる人達なのかどうかが
大変疑問です。

この点について、どう思いますか?


Re: カインの末裔さんへご質問です カインの末裔 - 2003/06/22(Sun) 14:48 No.86  


天のしずくさんへ、

難しい問題も含んでいますが、出来る限り私見ですが、お答えします。

まず、<疑問:1)の此れほどの犠牲の上に成り立った、信者の血と汗と努力の献納金を、文氏はざるに流すような金銭の使い方を、何故? 今まで何度も繰り返せたのでしょうか?
文氏は末端信者の苦労をどう受け止めてると思いますか?
そして、その苦労して稼いだ末端信者のお金をどのように考えて使ってると思いますか?>

文師は、良く矛盾した内容を確信を持って話します。
例えば、「借金は、してはいけない」と指示したと思えば、「先生は、世界一の借金の王様にもなるんだね」と言ったようにです。
世界的な摂理を進めるためには、100億円をドブに捨ててでもという考え方はしていると思います。
革命のためには、手段を選ばない(レーニンは、銀行強盗してロシア革命の戦費に使った)と言った考え方もしていると思います。
さらに、日本の教会員が、苦労していると言っても「朝鮮戦争(韓国動乱)の時の韓国人、朝鮮人のような苦労と比較すればなんでもない」「日帝36年の植民地支配で韓民族が、被った被害に比べれば、日本人の苦労はなんでもない」「北朝鮮の国民は餓死者が出ているが、日本人で餓死した教会員はいないだろう」とも言っています。文師の説教を分析すると日本に対する民族的コンプレックス、学歴に対するコンプレックスなどを乗り越えていないと分析しています。
 そうかと思うと日本人の女性信徒の前では「先生は、あんたらの苦労を全て知っているよ」という風に、女性信徒が泣き出すようにも話すので、末端の信者が、その辺を判断するのが、非常に難しいと思います。
 さらに文師は、トイレットペーパーの使い方からトイレの水の流し方についても倹約するように具体的な指示もします。
 ただ、周りの側近は、本当に文師からお金を貰うのが上手い人しか残っていないということでしょう。
 文師は、原理でいう万物主管に失敗していると私は判断しています。文夫人のお金の使い方に関しては同様です。

 私も長い間、ソ連が崩壊するまでの冷戦時代、「世界の改革のためならと」文師の金銭感覚について疑問を持ちつつ是認していた点を今更ながら反省しております。やはり、マザーテレサさんのような生き方が、人を変え、世界を変えていくのだと思います。
 文師のようなやり方は、宗教家ではなく、政治家に任せておけば良いことでしょう。ただ、統一教会擁護派の人は、そんな政治家がいないから、文師と統一教会が仕方なく代わりにやっていると強弁するでしょう。



<疑問:2)
<次に文氏の具体的な摂理観について大変疑問があります。
<例えば、78年から、映画「仁川上陸作戦」の映画製作が行われ<ていたそうですが。
<映画作成には興行収入を多く回収したいという目的も当然伴うこ<とと思います。
<ただ、統一協会では摂理という観念がありますから、映画一つを<とっても、それが神の国建設に
<繋がらなければ、意味を持たないでしょう。

<この映画と映画の内容にどんな摂理的内容が含まれていたのでし<ょうか?

この質問には、世代のギャップを感じてしまいますね(笑い)

この映画製作の目的の一つは、当時の日本の中には、左翼のマスコミを中心に朝鮮戦争は韓国側、米国側から引き起こされたという嘘みたいな話が、まじめに主張されていました。それで、世界的に共産主義者の朝鮮戦争に関する偽情報を正す目的があったのです。文師、統一教会にとっては、南北統一が神の国実現とほぼ同様のように語られていましたから、「仁川」の映画にそれだけの経費をかけても問題なならなかったのです。
この映画のもう一つの目的は、文師を興南の収容所から助けた形になったマッカーサーと国連軍の16カ国の兵士に対する感謝と慰安のために製作されたものです。結果的に駄作に終わったので、事実上、無駄に終わったのですが。


<映画作成に投入された金額130億円以上というのは、馬鹿にで<きないものです。
<このような高額な金額で物事を推し進めていくには、それこそ、
<入念な推考計画と努力が伴わなければ勝利へと導かれないことで<しょう。
そこが、文師とその側近に一番足らないことだと思います。

<ところが結果は駄作で終わり、全く130億円を無駄にして終わ<りましたね。

<映画作成は文氏の指示で行われたものですか?
もちろん、文師の指示です。当時、神殿建設の話もありましたが、韓国政府からの許可もなかったこともあり、そのためのお金も映画に使われました。

<文氏は、それに携わった幹部の指導も管理も怠ってたのでしょう<か?
石**元会長が、その責任の中心なのですが、文師は、失敗した後に非常に石*元会長を叱っていましたが、途中ではあまり管理はしていなかったのです。と、言うより幹部は、良い報告しかしません(文師も良い報告しか聞きたがらないという欠点があります)から、文師は、うまく行っていると思い込んでいたのでしょう。


<何故、任せられる適切な幹部を、文氏は選べなかったのでしょ<<う?
それだけの洞察力しかないと見れるのですが、文師を信じている人というか信じたい人は、「こんな変な人事、人選をなぜ、お父様がなされるのだろう」と私たちのような少し物事を考える古参の信者は、考えますが、「アベルカインの歴史的蕩減問題だ」「イサク献祭の時のように信じれない命令や人事を乗り越えなくてはいけない」と考えるように原理自体の問題があるのだと思います。


<文氏から見れば、130億円は、簡単に溝に捨ててしまうような
<問題にもならない金額なのですか?

130億円は、さすがにそうではないと思いますよ。
だから、長く、石:元会長は、他の幹部の前で、嫌味を言われたり、叱られたりしていましたから。


<文氏や取り巻き幹部に情報を伺ってると
<摂理に関してお金が使われる際に決まって、無責任な結果が常に<伴ってる気がして
<ならないです。

<本気で摂理と言うものを考えて行動してる人達なのかどうかが
<大変疑問です。

<この点について、どう思いますか?

韓国の古参幹部の中には、メシアと信じてはいないが文師をただ利用している人も多いと思います。そうでない人も実務能力、実力がないためと、韓国人特有の「ケンチャナヨ」精神で目茶目茶な人など、一族に儲けさせるのが、韓国的な道徳と思っている人などがいると思います。

文師かその後継者が、近代的な人事体制や会計監査や不正を調査したりチェックする体制を整えない限り、統一教会は、ソ連のように崩壊していくでしょう。


Re: カインの末裔さんへご質問です saito - 2003/06/22(Sun) 19:09 No.143  


天のしずくさん、横からこんにちは。
このスレッドに、私も何か書いていいですか?
問答が長いので、今日明日考えます。


saito さんへ 天のしずく - 2003/06/23(Mon) 08:54 No.159  


saito さんのご意見お待ちしています。

どうぞ、書きこみなさって下さいね。


温かい丁寧なお言葉 saito - 2003/06/23(Mon) 22:24 No.173  


温かい丁寧なお言葉、ありがとうございます。
しかし、やはりスレッドの書き込みが速い!天のしずくさんのお返事の書き込みも多い!
また、今日はわっちゃさんへのレス考えるのに、二時間くらいかかったので、もうふらふらなんです。
このペースだと天のしずくさんへのカキコは明日以降と思います。(カインの末裔さんのカキコへの意見も入れるので、更に時間がかかります)気長にお願いします。
待たせた割に、変なカキコだったらゴメンナサイ!


saito さんへ  天のしずく - 2003/06/24(Tue) 02:11 No.177  


>温かい丁寧なお言葉、ありがとうございます。

いいえ^^どういたしまして、こちらこそ。

あまり、お身体を無理なさらないで下さいね。
レスはお時間のある時に、ゆっくりで大丈夫ですよ^^

>待たせた割に、変なカキコだったらゴメンナサイ!

全然、そんな事ありません。
とても正直で素直に書いて下さって感謝しています。
書き込みは、マイペースで自然体が一番いいと思いますよ^^

私も忙しいときは、saito さんへ のレスの
書き込みに大変遅れることがあるかもしれませんが
その際には気長にお待ち下さるようお願い致します。






Re: カインの末裔さんへご質問です saito - 2003/06/24(Tue) 22:32 No.212  


天のしずくさんへ

天のしずくさんは、正規の食口に勝るとも劣らない綺麗な言葉づかいされますね。目から鱗のようなものが落ちそうです。
ですけれども、本題のほうはそうはいきませんね。教会に対する様々な疑念、批評。こういうのを見ると血がさわいできます。そこで私からの私見も見て頂きたい。

>疑問:1)
>文氏のメシアの立場では地上天国建設摂理は最重要な使命であると思うからこそ、末端信者の人達は、地の事情よりも天の事情を優先させて、個人的立場に置いても多くの犠牲を払い、毎日食べるものも食べず、寝る時間も割いてまで、神のみ旨として信じて、過酷な協会生活にも耐えながら盲目的に邁進して努力を重ね、その挙句の果てに霊感商法にまで手を染めてしまった結果を動径して描いたと思っています。

>このことは、大変重い内容です。多くの信者の人達はこのことで大変深く傷つきましたし。
此れほどの犠牲の上に成り立った、信者の血と汗と努力の献納金を、文氏はざるに流すような金銭の使い方を、何故? 今まで何度も繰り返せたのでしょうか?

その多くの苦労をした末端信者の人達とは、やはりこの掲示板に出入りしておられるんでしょうね。その人達の血と汗と涙は一体どう生かされるのか! それを文氏はざるに流すようにするのか! という魂の叫びに聞こえます。天のしずくさんは、その声を代弁されたように思えます。

>信者の血と汗と努力の献納金を、文氏はざるに流すような金銭の使い方を、何故?

文師も大切なお金を、ざるに流すつもりはなかっと思うんです。結果が不幸にもそうなったんだと思います。悲しいかな。
これは「疑問:2)」の答えと重複すると思いますが、私はカインの末裔さんが答えられたので、あってると思います。

カインの末裔さん曰く、
>この映画製作の目的の一つは、当時の日本の中には、左翼のマスコミを中心に朝鮮戦争は韓国側、米国側から引き起こされたという嘘みたいな話が、まじめに主張されていました。それで、世界的に共産主義者の朝鮮戦争に関する偽情報を正す目的があったのです。文師、統一教会にとっては、南北統一が神の国実現とほぼ同様のように語られていましたから、「仁川」の映画にそれだけの経費をかけても問題なならなかったのです。
この映画のもう一つの目的は、文師を興南の収容所から助けた形になったマッカーサーと国連軍の16カ国の兵士に対する感謝と慰安のために製作されたものです。結果的に駄作に終わったので、事実上、無駄に終わったのですが。

目的はしっかりしていたと思いますが、なんせ映画制作の第一作目は、どんな人がやっても失敗しやすいんじゃないでしょうか。二作目、三作目と経験を積んでいってこそ、よい映画ができるんじゃないでしょうか。
それと、「世界的に共産主義者の朝鮮戦争に関する偽情報を正す目的」や、「マッカーサーと国連軍の16カ国の兵士に対する感謝と慰安のため」というのが映画制作の目的だったのならば、その目的は達成されたんじゃないでしょうか。大ヒットさせようとか、興行収益を得ようという目的が前面にあったとすれば、それは失敗だったでしょう。
で、信者さんの血と汗と努力の献納金の130億円は決して無駄ではなかったんだ!と私は言いたいです。

次は、カインの末裔さんがレスされた部分で、私の目を引いたところと、私の意見です。

>周りの側近は、本当に文師からお金を貰うのが上手い人しか残っていないということでしょう。

ちょっとそれは言い過ぎ。

>文師は、原理でいう万物主管に失敗していると私は判断しています。

これ、「そうじゃない!」と言いたいところですが、やっぱり言えない。その可能性も排除できないですよね。しかし、個人的には文師は、原理でいう万物主管に失敗しているように見えるけど、実はそうじゃない、と思いたい。

>やはり、マザーテレサさんのような生き方が、人を変え、世界を変えていくのだと思います。

一般的にはそうですが、カインの末裔さんは、彼女がヒンドゥー教徒から「異教を広める悪魔的誘惑者」などと罵倒されていたことをご存じだったのでしょうか。彼女も宗教の垣根を越えるのに四苦八苦しました。その垣根を取り払うのが勿論ポイントですね。文師もそこをポイントに置いていると思います。

>文師かその後継者が、近代的な人事体制や会計監査や不正を調査したりチェックする体制を整えない限り、統一教会は、ソ連のように崩壊していくでしょう。

これはカインの末裔さんの予言ですが、いや私もそう思います。教会もソ連のように崩壊しないようにカインの末裔さんがせっかく親切に指摘される問題点を、大胆に改革していってもらいたい。今後に期待です。以上です。


Re: カインの末裔さんへご質問です カインの末裔 - 2003/06/24(Tue) 23:23 No.215  


saitoさんへ、
私に誉められると迷惑かもしれませんが、貴兄は、非常に素直だと思います。
ぜひ、頑張って下さい。統一教会と文師が、あなたの期待を裏切らないことをお祈りします。


Re: カインの末裔さんへご質問です saito - 2003/06/25(Wed) 19:49 No.240  


>私に誉められると迷惑かもしれませんが、

いえいえ、とんでもない。大人物からのお言葉、恐縮至極!

>ぜひ、頑張って下さい。統一教会と文師が、あなたの期待を裏切らないことをお祈りします。

ありがたき幸せ。
私はこのスレッドのことをずっと記憶してゆきます。
ありがとうございました。

また別スレッドで、機会がありましたらお手合わせ、お願いします。。。


Re: カインの末裔さんへご質問です itiro - 2003/06/25(Wed) 21:02 No.241  


しずくさんしばらくぶりですお元気そうで何よりです
さてこの映画の件ですが石井光治と言う人は60年代よりこのことを杓子定規にしきりに吹聴しておりましたはずかしながらこのitiroも当時石井さんのほらの吹き相手の一人とされてたしか3人のシックとつれだって皆さんの献金の金で新宿の小料理屋で酒宴を設けられてどっこいしょをした記憶がありますだからたまたま石井と言う男の数十年の願望とセンセーの思惑が一致したところからの出発だと思ってください
話し代わって霊界にはよき霊人たちがおおぜいおりますがかれらはその世界の主たる神の日の光を浴びて生活しておりますがなかには暗闇での生活になれて地上からの供物と念によって生きているものもおります何たれかの心情圏への祈りと供物として上げられる物質について回る念があります清平での膨大な金額はそのものは幹部の無駄遣いとなって消えていっています光治の無駄もしかりですそして金額そのものは決して霊界には送れないでしょうところがそれの付随する念はかならずその何たら心情圏へ送られますどんな念が送られているのでしょうかまた話変わって霊界で最高位につくのは誰でしょうかヨブ記によればサタンと言う名前の光の天使がそれですねところがその子分どもが作っているのは闇の世界です闇の世界では神からのエネルギーが届きませんしかしそのチンピラどもは地上の有象無象の悪の念を得て生き延びていられますなにやら統一のなんたら心情圏とはそういうところなんでしょうか?
石井光治は失敗してお金は無駄になったがそれについている家庭を破壊され借金まみれになって捨てられていった人はてまたご主人をだましてお金を献金してしまった主婦ローン地獄に疲弊する若者彼らの恨みと悔しさと恨みはどこかの世界の原動力となって生霊要素の代用品として暗闇の世界では必需品なのであろうしかもこれでは足らないもっと日本人の犠牲をもっと日本人を疲弊させ篭絡させて死に追いやるまでこき使えとの動員がなおさら強くなるようだ


Re: カインの末裔さんへご質問です itiro - 2003/06/25(Wed) 21:44 No.242  


さいとうさん
初めてここでお会いしますが私と同期の斉藤さん?
まさかとは思いますがその物腰なにやら彼を彷彿させるものがあります?
失礼しましたまさかねどちらの斉藤さんか知れませんがそのひたむきな態度には感心させられます、どうぞご自愛のほど


イチロさんへ 天のしずく - 2003/06/26(Thu) 00:55 No.246  


>>しずくさんしばらくぶりですお元気そうで何よりです
さてこの映画の件ですが石井光治と言う人は60年代よりこのことを杓子定規に
しきりに吹聴しておりましたはずかしながらこのitiroも当時石井さんの
ほらの吹き相手の一人とされてたしか3人のシックとつれだって
皆さんの献金の金で新宿の小料理屋で酒宴を設けられて
どっこいしょをした記憶がありますだからたまたま石井と言う男の数十年の願望と
センセーの思惑が一致したところからの出発だと思ってください>>

イチロさん、お久しぶりです。
長い間留守にしてましてご心配お掛けしました。
イチロさんもお元気ですか?

早速ですが、私の書き込みのご意見を書いて下さり
ありがとうございます。
ところで、ご質問があるのですが。

>>石井と言う男の数十年の願望と
センセーの思惑が一致したところからの出発だと思ってください>>

この、石井さんの願望とは具体的にどんな内容ですか?

文氏の思惑とはどんなことでしょう?
そして、その思惑は今でも何かに関係してることなのでしょうか?

できるだけ詳しくお願い致します。


Re: カインの末裔さんへご質問です saito - 2003/06/26(Thu) 04:46 No.249  


itiroさんへ
はじめまして、こんにちは。
その斉藤さんは私ではないでしょう。
何故なら、saitoというHNはこの板専用として使ったものだから。
別の板で使ったら削除されました。


Re: カインの末裔さんへご質問です itiro - 2003/06/26(Thu) 08:16 No.254  


皆さん読んでくださってありがとう
まず石井光治との小料理屋での酒宴
私は酒は飲めないので関係ないのだが当時も「こんなことで公金をつかって?」と思っていましたかれはどうみても単純な男信仰と言う文字がこれほど似合わない教会人としトップでしょういわば森前総理のような方ところが仁川上陸の映画を作りたいというもくろみははじめは単なる思いつきなんだろうがいつも口癖のように言っていたたぶん制作費の多くの部分がこのような飲食代に消えたと思う
センセーの思惑上にも書いてあるがよみずらくってごめん
センセーは金銭の額には悪い意味こだわっていないその理由はその霊界心情圏とやらに送るべき念がほしいのだおおくの日本人が苦しみ恨み悲しむこの波動を必要としているところがどっかにあるのだろう?