座談会(過去ログ1)
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SILENCE - 99/01/03 11:09:18
ホームページアドレス:http://hyper4.amuser-net.ne.jp/~auto/b6/usr/motos/brd1/bbs.cgi
電子メールアドレス:silence5@mail.goo.ne.jp
タイトル: 罪悪について

コメント:
さて、今年初の質問です。
本願寺でも、やはり「人間は罪悪深重」と説かれますか?
ちなみに、S会では大無量寿経の「心常念悪 口常言悪 身常行悪」を持ち出して、「人間は罪悪深重」と説きます。



NONSECT - 99/01/01 13:02:00
ホームページアドレス:http://village.infoweb.ne.jp/~nonsect
電子メールアドレス:nonsect@red.interq.or.jp
タイトル: 新年の御挨拶

コメント:
 新年明けましておめでとうございます。     
                        
 まだKashmirさんはお戻りではないのでしょうか?本年も宜しく御教示下さいます様お願い致します。



- 99/01/01 00:45:07
タイトル: 新年のご挨拶

コメント:
明けましておめでとうございます 今年は、この掲示板に色々の方々の書き込みが有ります事を念じ上げます。

本年も宜しくお願いいたします。



- 98/12/29 14:21:50
タイトル: お尋ねの事

コメント:

サイレンス様

いつも私の記事に詳細に目を通していただき恐縮に存じます。
12/28 22:50のサイレンス様の記事について、私の思いを述べさせて頂きます。

記事のお尋ねは2点有ると思います。
1点は私の記事の「人によって受止め方が異なる。」との書き込みについて。
2点目は「ハッキリする・しない」即ち「信決定」の時刻について、だと思います。

1点目の「人によって受止めが異なる。」との書き方は、些か書き方が曖昧であったと反省しています。
以前にもどちらかのHPに書かせて頂きましたが『味』(御信心)は『一味』(変わり無し)、『味わい』(御信心の受止め・喜びの感覚等)は人によって異なる。との意味で書かせて頂いたつもりが、記事に配慮が足りなかったと反省しています。
それゆえ、宗祖と恩師法然上人の御信心も同じで有れば、この私の信心も御開山親鸞聖人と同じ御信心と受け止めさせて頂いています。
何故なら、言うまでもなく弥陀回向(阿弥陀如来様から賜った)の御信心なのですから。

しかし、その『味わい』(受止め)は時代差・個人差・年齢差等によって、それこそ万差(まんじゃ)なのでは無いでしょうか。
天に上がるほどに喜ぶ人もあれば、心静かに喜びの涙に暮れる人も有るでしょう。
しかし、その喜びぶり(受止めの差異)は、全く問題にならない、むしろ、喜べた・喜べない(こちら側・私の問題)は全く問題で無いお救いこそが他力回向のお救いと受け止めさせて頂いています。

次に2点目の「信心決定の時刻がハッキリする・しない」との問題について。
宗祖の上に置いては、御本典・化土巻に
「しかるに愚禿釈の鸞、建仁辛酉の暦、雑行を捨てて本願に帰す。」
と述べられるお言葉を,宗祖が自力を捨てられて他力に帰せられた自らの回心と受止めさせて頂ける、とお聞かせいただいています。
また蓮師においては特に「書き物」の上に宗祖の如く時間を区切っての回心の記述は頂けないようですが、『お文』『御一代記聞書』の随所に蓮師御自身の「回心」と頂けるお言葉が頂けると思います。

それらの事を受けて、今お尋ねの「ハッキリする・しない」について『捨遺蓮如上人御一代記聞書』十六に
「(前文略)年月日時を忘るる人もあるべし、衆生忘れたりとも、仏の御方に御わすれあるべからず。・・・」と述べておられます。
いずれにしても『今』如来の手(救い)の中におかれている私自身への気付き(お知らせ)こそが「御信心」の根本と受け止めさせて頂いています。

お気付きの点、ご教示を願い上げます。



decult - 98/12/29 02:39:17
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/1062/
電子メールアドレス:decult@geocities.co.jp
タイトル: HP再開

コメント:
熱心な議論をされておられますところに割り込んで書き込むのは気が引けましたが、当HPが再開しましたことをお知らせいたします。なお、タイトルを変更しましたので、管理者さん、戻られましたら変更願います。



SILENCE - 98/12/28 22:50:58
ホームページアドレス:http://hyper4.amuser-nete.ne.jp/~auto/b6/usr/motos/brd1/bbs.cgi
電子メールアドレス:silence5@mail.goo.ne.jp
タイトル: ちょっと引っ掛かる事が・・。

コメント:
こんにちわ。
葦さんの「人によって受け止め方が異なる」というのにちょっと引っ掛かりを感じます。と言うのも「阿弥陀仏の本願に救われた」という事実は皆同じなのだから、それによって生じる結果も同じではないのでしょうか?
確かに私は「実時としては知り得ない」と発言しましたが、「認識のないものもいる」というのは信じられません。
御伝鈔にありますが、親鸞が三十五歳の時に同じ法然門下の法友と行った三大諍論の中に「信心同異の諍論」があります。その内容は親鸞が法友三人と(三人の名前は忘れた)「信心決定によって得られた信心は同じか異なるか」という事で議論したのです。親鸞は「師の法然と信心は同じだ」と言って、法友三人は「師と信心は異なる」と主張したのです。法然は「同じ阿弥陀仏に救われたのだから親鸞の信心も私の信心も同じだ」という風に言ったのでした。
この話が根拠になるのかどうかはわかりませんが、少なくともハッキリするにせよしないにせよ感じる事もみな同じではないでしょうか?

話が長くなってごめんなさい。



- 98/12/28 08:26:14
タイトル: 言ってみれば、同じ受止めですね。

コメント:
用語(表現法)は異なりますが、受止めはほぼ同じと思えますね。



SILENCE - 98/12/27 09:17:13
ホームページアドレス:http://hyper4.amuser-net.ne.jp/~auto/b6/usr/motos/brd1/bbs.cgi
電子メールアドレス:silence5@mail.goo.ne.jp
タイトル: 実時と仮時

コメント:
こんにちわ。
「明確な時刻としての認識」という事ですが、S会では「信心決定した実時は知り得ない」という認識です。信心決定は「仮時」としてハッキリする・・という事です。
ちなみに、「実時」とは十時五分とかいうもので、「仮時」とは「頭をぶつけた時」とかいうものです。



- 98/12/26 19:30:32
タイトル: 信心を獲た一念を凡夫が知りうるかどうか?

コメント:

12月25日のカシミールさんの書き込みについて、私なりの思いを述べさせて頂きます。

「時剋の極速」(仏が衆生を救済された瞬間、実は弥陀の光明がこの私に受領された瞬間)はやはり知り得ないと受け止めるべきだと思っています。
しかし、その事後認識として「信心決定」の認識のある者も有れば、「ふと気付いて見たら」との思いで、明確な「時刻」としての自己認識の無い者も有るでしょうし、それは全く差し支えの無い事と承っています。

「救われた瞬間」が大事で無いと言うのではなく、最も大切な事は、「『今』如来の救いの中にある自己との出会い。」と承っています。
その様な意味で「信心決定」の「自己覚知」の問題は第二義的な事と承っています。
第一義は飽くまでも『今』如来の光の中に有る自己の気付きが根本で有ると承っています。

また、その様な意味において、その受止めは「天に躍り、地に躍る」程の喜びの人もあれば「内心に心静かに有り難く受け止める」人も有るでしょう。
それは『味(一味)』は一つでも「味わい」の受止めの振幅と理解(領解)させて頂く事が出来るのでは無いでしょうか。



- 98/12/26 18:48:57
タイトル: いろいろと、おもうままに

コメント:

年末年始多忙のため・・・等と言っておきながら、記事をみるとついつい指が動いてしまいます。

先ずノンセクトさまHP開設おめでとうございます。

次に、
「後生の一大事」論が賑わっていますが、相違は「S会」と「本願寺」の「受止めの相違」「説きぶりの相違」とご理解下さって差し支え無いのではないですか。

同一宗派内で受けとめが異なれば、当然どちらが正しい、どちらが誤っている、との「正誤」の論議に進展するでしょうが、受止めが異なるからこそ「宗派」が別れたのですから、その受止めの相違を、「その様な受止めも有るのですね。」とご理解下さって、「どちらが正しいのですか。」とのお尋ねはお控え頂ければ有り難いです。

当然、私は本願寺(お西)のお流れを頂いていますから、私の思いの中では「本願寺の受止めが正しい。」と思っていますが、だからと言って、決して「S会の受止めは誤っている。」とは申しません。
何故なら、先にもうし上げたように、S会の方にとっては「S会の受止めが正しい。」と受け止められるのは当然の事なのですから。
だからこそ「宗派」の存在する意味が有るのですから。

それゆえ、お互いに心がけるべき事は、「自分が正しい。」との思いから「他者は間違っている。」との決め付けは、特にこの様な特定宗派に属さない、中間的(無所属的)なHPの掲示板では慎んでいきたいと思います。
それこそが、この「十派一絡」の趣旨に叶うものでは無いでしょうか。

また、他宗派への批判は、それが自己の宗派の内部的な場での発表ならば、それは研究的見地から、時には必要と思いますが、インターネットのHP内での記事、掲示板ではお互いに控えるべきでは無いでしょうか。

その様な意味で、デカルトさんがご紹介下さった「親鸞聖人ふおーらむ」の『今週の金言(30)摂取心光常照護(1)』の記事の中に
『教行信証』を捨てた学者
「それを親鸞会は、広大難思の慶心だとか、天におどり地におどると言うが、バカ言え、と本願寺は言うのです。」
「慶ばしき哉」と「悲しき哉」の会通が、本願寺にはできないことが分かります。」
等々の表現は、明らかに他宗派への非難で有ると受け止められますので、やはり、この様なインターネットと言う公共に公表された場所での記載としては、些か配慮に欠けると思います。

他の部分について、全部読ませていただいた訳ではなく、たまたまご紹介頂いた部分を読ませて頂いたら、上の様な記述が有りましたので、申し添えます。

当然、本願寺の教えにおいても『三哉』のお味わいは大切にさせていただいていますし、「慶ばしき哉」と「悲しき哉」が会通できない等という事は断じて有りません。
ただ、そのお味わい(受止め)には相違が有るかも知れませんが、それはそれぞれの宗派の受止めなのですから、外から「正しい」「間違っている」との、干渉は御無用に願いたく存じます。

私もこれから、年が明けて時間が出来れば色々書かせて頂きたいと思いますが、飽くまでも「本願寺のお流れを頂く『葦』の個人的な受止め」として、書かせて頂く所存です。




NONSECT - 98/12/26 12:58:37
ホームページアドレス:http://village.infoweb.ne.jp/~nonsect
電子メールアドレス:nonsect@red.interq.or.jp
タイトル: Hp開設しました。

コメント:
 突然ですが、私もHpを開設致しました。    
                        
 Hpをご覧に成っておわかりの通り、現時点では談話室が未完成です。当サイト管理人である“kashmir氏”に了解して頂いた上、私のHpの談話室が完成するまでの間、こちらで[仮の宿]としてお借りする事と成りました。 
 その為、私に対する御質問であっても、当サイトの趣旨に反するものや、過激な内容の書き込みに関しては、削除或いはお答えしかねますので、ご遠慮下さる様皆さんご配慮宜しくお願い申し上げます。          
                        
 さて、私のHpの《同朋の空間》の本文でも申しています通り、私は元S会会員ではなく、当サイトの管理人“kashmir氏”や“ぽぽんた氏・SILENCE氏”の視点ではなく、外部からの視点でS会を社会にアピールするべく開設致しました。“decult氏”をサポートする方向性は同じです。                      
 皆さんが私の事を過大評価し過ぎている様で、困惑しているのですが、私は決して《カルト識者》ではありません。以前に経験した苦悩から、御父兄の立場になって取り組んでいるだけです。どこにでも居るシジューの子持ちのオヤジです。                  
 ただ、この取り組みを行なってきた中で、いわゆる《カルト識者や被害者父母の会》の皆さんとご縁を頂戴し、今までお世話に成った恩返しをも含めて、S会の情報を提供しているのです。                
 そう云った視点・観点から傍観させて頂いていますので、元・現関わらず会員本人のお気持ちを理解せずに突っ走る傾向も多々ございます。           
 その辺りも含めて御理解頂き、今後とも宜しく御教示下さいますようにお願い申し上げて、開設の御案内・御挨拶と致します。



Kashmir - 98/12/26 11:52:37
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: お知らせ&後生の一大事

コメント:

私これから田舎の方に帰省することになりましたのでインターネットにアクセスできなくなります。そういうわけで当分(新年4、5日くらいまでかな?)書きこみ、更新、メールの返信はできません。また来年ウェブでお会いできる事を楽しみにしています。


後生の一大事について親鸞会で私が聞いたのはSILENCEさん同様その二通りの説明でした。もう少し詳しくいうと、親鸞会の学生サークルに入部し暫くのうちは「臨終の際の真っ暗な気持ち」との説明がメインであり、徐々に「死後、無間地獄へ落ちる」と教えられ出しました。

「臨終の際の真っ暗な気持ち」というのも否定はできないんでしょうが、親鸞会では「死後、無間地獄へ落ちる」事が後生の一大事の根本であったと思います。
何故なら最終的には「臨終時の相は問題にならない」といわれていましたから。実際往生定まった人間でも十人は十人ながら安らかに死んでいくわけではないし逆に仏とも法とも知らないものが安らかに死んで行く事もある。「極端な事を言えば「必堕無間」という事が無ければ仏法聞く必要は必ずしもあるわけではない」と(これは個人的にですが)聞いたこともあります。

そういう訳で私は後生の一大時を「死後、無間地獄へ落ちる」事だと受け止めていたので、SILENCEさんのHP「広大会」に書かれている葦さんの様な受け止めは初耳でした。もう一度蓮如上人のお言葉をよくよく味わって見たいとおもいます。




SILENCE - 98/12/26 00:35:05
ホームページアドレス:http://hyper4/amuser-net.ne.jp/~auto/b6/usr/motos/brd1/bbs.cgi
電子メールアドレス:silence5@mail.goo.ne.jp
タイトル: 後生の一大事

コメント:
こんばんわ。
S会では通常「後生の一大事」というのは「死後、無間地獄へ落ちる」という事を言っています。その理由は我々は悪しか出来ない身だからだとか。
ところが、同じS会でも「後生の一大事」を「臨終の際の真っ暗な気持ち」と説明する事もあるようです。一体、どっちが正しいのでしょうか?
また、本願寺では「後生の一大事」をどう説明しているのでしょうか?



- 98/12/25 19:22:41
タイトル: 年末年始多忙につき・・・・・

コメント:
年末年始多忙につき、と言うよりも、パソコンのセットしてある所が、家族は言うまでもなく、出入りの人が丸見えのところに設置していますし、その上、その出入りの人が誰彼無くインターネットを覗いているようなので、なかなか思い道理に成りませんので、暫くお休みとさせて頂きます。 とは言っても、時間が出来れば、書き込むのは吝かでは有りませんので、あー言っていたのに、突然に書き込むかもしれませんが、その時は宜しく。



Kashmir - 98/12/25 14:36:55
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: ちわっす

コメント:
アドバイスありがとうございました。>葦さん。
後々袋をあけたらその中に入っていたのでどうすべきかと思っていたのですが。これからはそう言う事の無いように前もって注意していきます。

SILENCEさんの広大会にも少し書かせてもらいましたが、信心を獲た一念の時を凡夫が知りうるかどうかという事実に関しては本願寺派に限らず大谷派や他の派でも葦さん(お西の人ですよね?)のおっしゃる様に知りえないものとして教えられているのでしょうか?

それと最後に、私管理人はdecultさんのHPでも書かせてもらいましたが「浄土真宗親鸞会」に大学1年の時入会しそれから真宗と関わることになりました。いろいろあって1年もたたずに脱会してしまいまして今はどの教団にも属してはおりません。



- 98/12/24 22:21:11
タイトル: 驚きました。

コメント:

デカルトさんの「真宗あれこれ」の御記入は敬服致しました。
本願寺の流れを頂くものとして、「真宗十派」は「名前」としては存じていましたが、一番近くに有る「お東さん」に関しても、その教えの流れについては殆ど関心も無く、また、知らなかったのが正直な所です。
まして言わんや、それ以外の「浄土真宗」の流れの中に、こんなに多くの宗派が活動しておられるとは、本当に驚きました。

「内観」に関しては、学生時代にこれを体験された方がおられて、その方のお話を聞いたのを薄っすらと記憶しています。
でも、何と言うか「本願寺とは違うなあ。」と感じた位の記憶しかありません。
「親鸞会」については、正直言って「知っているような、知らないような」と言う程度です。

これから、牧野氏をはじめとして、「真宗十派」をはじめ「親鸞会」その他、「浄土真宗」の流れを汲む方達が、それぞれの思いを述べ合う「座談会」で有りたいですね。




- 98/12/24 22:05:45
タイトル: 困りましたね。

コメント:

出来れば「お守り」等は貰わないのが一番良いのでしょうが、貰ってしまった以上は何とか処分しなければならないでしょうね。
(あなたが必要なら別ですが。)
所で「観世音菩薩」には「交通安全」等を冠した菩薩様は本来おられないはずですし、そのお寺が、平たい言葉で言えば「営業」の為に作り上げた「自称」の菩薩様なのでしょう。
そう言う意味では、そのまま捨ててしまっても一向に差し支え無いとは思いますが、もしも気に掛かるようならば、一番良いのは発行元に返送する事でしょうね。
私の思いを書かせて頂きました。



Kashmir - 98/12/24 18:40:08
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: おまもり

コメント:
ところで、最近とある人から御守りを貰ってしまいました。
神社のものでなくお寺の御守りのようです。
蓼科山聖光寺、「交通安全観世音菩薩御守」と書かれています。
これってどうしたらいいんでしょう。普通に捨ててもいいもの
なんでしょうか?それとも一応お寺さんのものだからそれなりの
処分のしかたがあるのでしょうか?



Kashmir - 98/12/24 11:48:28
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: 頼りになります

コメント:
decultさん、情報ありがとうございます。管理人が貧弱なもので大変頼りになります。リンクをはって下さったメンタルヘルスのHPを見たのですが、その宣伝文句の「神経症は君だけじゃない」というチラシ、大学校内でよく見かけてました。あれはそういう団体だったのかとようやく気づきました。



- 98/12/24 10:04:14
タイトル: ちゃんと書いておられたのですね。

コメント:
HP「親鸞聖人ふおーらむ」の所属宗派が表紙に書かれていないですね、とのコメントに、デカルトさんから「本文の記事の中に所属宗派名が記入されている所がある旨」のお教えをを頂きました。
有り難うございます。
でも、見過ごしてしまいますよね・・・・御免なさい。

やはり、出来れば表紙にHP「親鸞聖人ふおーらむ」の所属宗派名が書かれるのが良いのではと思いますが。
それの方が、見落とす事も無いでしょうし。




decult - 98/12/24 06:33:33
タイトル: 人生いろいろ、真宗あれこれ

コメント:
真宗十派以外にも、真宗の流れをくむところがあります。
Kashmirさんの言われるところの+αに属するところですね。既成の真宗教団から異端とされているところもあるでしょうが、ここは無礼講ということで。。。私にとって興味深かったところをいくつか挙げさせていただきます。(だいたい成立順に列挙しておきます)

・真宗光明団 ... 創始者は住岡夜晃氏。広島を中心に中国地方で主に活動しているようです。住岡氏の著書は光明団に直接注文しなければ入手できません。ここの教化方針は、「来る人は拒みはしないし、逃げる人を追うては行かない」ということで、積極的な勧誘活動をしていないので、あまり知られていないんじゃないでしょうか。「だが、俗人が私の味方でも敵でもないように、僧侶もまた味方でもなく敵でもなかった。したがって私は仮想敵国を造って、運動の対象にしたりしない。既成教団に対しても、私は敵対行動をしない。マルチンルーテルのように、外に向かって攻撃文をつきつけるべきではない。それはいつも内に向かってなされるべきである」という住岡氏の言葉がここを知った当時の私には印象的でしたね。

内観 ... 創始者は吉本伊信氏。NHKや民放のテレビやラジオで度々紹介されたことがあるので、ご存知のかたもあると思います。内観に関する本は一般書店でも入手可能です。真宗の「身調べ」というものから考案されたました。「身調べ」とは三日三晩屏風の中に求道者を入れて、今、死んだら地獄行きかどうか自身に検閲させ信心獲得に導くというもの。真宗の修行法としての「身調べ」というものがどの時代に確立したかは知りませんが、言わん講という秘事法門の一派で行われていた内観瞑想の行ということです。まあ今では一種の精神療法のようになってしまった感があるので、真宗とは言えないかも知れませんが、「信心獲得」とか「宿善開発」という言葉も使われており、一応真宗の流れが産み落としたものとして紹介しておきましょう。

・浄土真宗華光会 ... 伊藤康善氏(真宗興正派の学頭)を中心にして集まった人たちが作った会。浄土真宗親鸞会の会長も元はここの出身でした。NHKのテレビやラジオで紹介されたことがあります。出版物は一般書店で購入できるものもありますが、多くは直接注文する必要があります。伊藤氏の教化態度は「来る者は拒まず、去る者は追わず」ということで、積極的な勧誘活動をしていないので、あまり知られていないんじゃないでしょうか。

・浄土真宗親鸞会 ... 創始者は高森顕徹氏。高森氏は本願寺派(西本願寺)の僧侶でありましたが、本願寺派から離脱。この会の出版物は直接注文しなければ入手できませんが、親鸞会の会館以外でも講演会を開いているので、そこで購入することができます。真宗を標榜する組織の中では最も積極的に入会の勧誘活動を行っているのではないでしょうか。特に大学のキャンパスでの勧誘活動は顕著です。教団名を掲げてのホームページは今のところないようですが、『親鸞聖人ふぉーらむ』でこの会の表面的な教義なりとも知ることができると思います。

メンタルヘルス友の会 ... 創始者は浄土真宗親鸞会の元幹部であった中根繁氏。最初は「浄土真宗白鷺会」を名乗っていましたが、のちに「一の会」に改名、そして今の組織名で活動しています。出版物は直接注文しなければ入手できません。ここも『内観』と同様に今では一種の精神療法のようになってしまった感があるので、真宗とは言えないかも知れませんが、一応真宗の流れが産み落としたものとして紹介しておきましょう。

ちょっと異色なところでは、
・京都修道院 ... 創始者は日向美則氏。NHKのテレビやラジオにおいて「宗教の村」というタイトルで紹介されたこともありました。出版物は一般書店で購入できます。超宗派的立場をとっていて、日向氏自身、光明主義の弁栄さんの教えで開眼したということですから、真宗とは言えませんが、親鸞聖人にも深く傾倒しているので、一応紹介しておきます。学生や青年を中心に托鉢団を結成して町を托鉢して歩くところが特徴的です。今はどうなんでしょうか。また、親鸞会のように信心獲得という体験に執しているところも見られます。以下、抜粋。「自己に見切りをつけ一切の計らいを捨て、窮鳥が弥陀の懐中に飛び込む如く托せ切る。そこに南無阿弥陀仏と一念に決定する。自己に見切りがつくかつかぬか、自己に死ねるか死ねぬかここの所が地獄極楽の分水嶺だ。浄土門は必竟、三定死にならねば飛び込めぬ。入ることができぬ。信決定という訳にいかぬ。南無阿弥陀仏とは自己に死することである」「行きつまって、行きつまって遂に自己に死するという絶体絶命の体験にまで行かねば活信仰とはならない。しかし、多くは中途半端な所で踏みとどまっているのである」

ホームページのあるところはリンクを張り付けておきましたので、ご覧になりたいかたは、各自の責任においてアクセスしてみてください。

私自身は親鸞会の会員でしたが、十数年後に脱会。しばらくは古今東西の法脈を眺めていましたが、今は古巣の本願寺派の一門徒としてウロチョロしております。
宜しくお願いいたします。



decult - 98/12/24 03:49:46
タイトル: バックナンバーへのリンク

コメント:
当方の記事内で『親鸞聖人ふぉーらむ』のバックナンバーのページにリンクさせていただきましたが、不都合があればお申し出願います。ここの管理人さんにリンクをはずしていただきますので。



decult - 98/12/24 03:43:46
タイトル: 皆さん、ようこそ

コメント:
浄土真宗親鸞会の牧野監正部長さんまでご参加くださり、ご苦労様でございます。横浜ファンさんの掲示板でお見かけして以来ですね。親鸞会の機関紙にインターネット上での法論を載せておられることがありますが、ちょっと気がかりです。失礼ながら、ここの掲示板を機関紙の記事ネタ集め、『法戦』シリーズのネタ集めのために利用なされるようなお考えはありませんでしょうか。どうでしょうか? 共に学ばせていただきましょう。

葦さんもようこそ。
>「親鸞聖人ふおーらむ」に関しては大部なHPですので、それこそ全部読
>もうと思えばプリントアウトしなければならないと思いますし、そういう
>意味で全部読ませて頂いた訳ではありませんので、きっとどこかに、この
>HPの所属しておられる宗派についてのコメントが有るのでしょうが、あ
>れだけ立派なHPで有れば、やはり表紙にそのHPの所属する宗派名を明
>記されるべきでは無いでしょうか。
ということですが、それなりの事情(?)がおありなのでしょう。牧野さんが開かれている『親鸞聖人ふぉーらむ』の今週の金言のバックナンバー「(30)摂取心光常照護(1)」には、

「定聚の数に入ることを喜ばず」は、絶対の幸福に救われたことを喜ぶ心がない、という意味です。本願寺の連中も喜ぶところで、親鸞聖人でさえ、喜ばれんと仰有っているのに、我々が喜ばれるはずがない。喜ばれんのがあたりまえ。それを親鸞会は、広大難思の慶心だとか、天におどり地におどると言うが、バカ言え、と本願寺は言うのです。

と記されておりまして、表紙のページにはどこの教団と関係があるとも記されていないのに、ここで何の説明もなくいきなり「親鸞会」という教団名が出てきますので、当惑された読者もおられたのではないかと思います。
大学での親鸞会の勧誘活動においても教団名は隠されますが、そういう事情については他の掲示板で正々堂々と説明していただくことにして、ここでは問わないことにしましょう。いかがなものでしょうか?



- 98/12/24 01:01:15
タイトル: HPの宗派名が書かれていないのはどうしてですか?

コメント:
HP「十派一絡」のリンク紹介でHP「親鸞聖人ふおーらむ」が紹介されていて、早速拝見しまして座談会(掲示板)を覗いてみたら、丁度、管理人の御本人からの書き込みが有って、尊いお言葉を読ませていただきました。
有り難う御座います。

所でHP「親鸞聖人ふおーらむ」には、表紙の何処にもそのHPの所属する宗派を表す記事が無いので少し不思議に思いました。 以前の横浜ファンさんのHPには、確かに「私的なHPです。」とのお断りが有りましたが、御自分の属しておられる宗派名は明記されて有ったと思います。
「親鸞聖人ふおーらむ」に関しては大部なHPですので、それこそ全部読もうと思えばプリントアウトしなければならないと思いますし、そういう意味で全部読ませて頂いた訳ではありませんので、きっとどこかに、このHPの所属しておられる宗派についてのコメントが有るのでしょうが、あれだけ立派なHPで有れば、やはり表紙にそのHPの所属する宗派名を明記されるべきでは無いでしょうか。

例えば、あのHPが横浜ファンさんと同じように私的なHPならば、それはそれで横浜ファンさんの様に「私的なHPで有る旨」を明記された上で、やはり所属する宗派名を表紙のページにハッキリと記載される事が望ましいのでは無いかな、と思います。

立派なHPだけに、一体どちらの宗派の方が作っておられるのか分からないようでは勿体無い気もしますので。




Kashmir - 98/12/23 23:57:12
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: リンク

コメント:
みきり発車した後で真宗十派の公式サイトを探し回ってたのですが、 どうも本願寺派、大谷派のものしか見当たりません。
高田派は個人が勝手に紹介しているページはあるのですが、公式サイト はないようですし、その他も末寺のHPというのはあっても本山の公式サイトは なさそうです。(まだ全部調べたわけではないのではっきりとはいえませんが)
もしご存知でしたらご一報下さい。



Kashmir - 98/12/23 21:11:49
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: みきりはっしゃ

コメント:
ども、管理人のKashmirです。確かにリンクのところは勇み足というか、かなりみきり発車でしたね。あまりいい加減な情報を垂れ流すとまずいのでひと段落つくまでお待ち下さい。

それと、参考までに一つお聞きしたいのですがこのHPをご覧になってるかたで(ROMも含め)親鸞会以外の浄土真宗の人の方は葦さん他、今のところ何派の人がどれくらいいらっしゃるのでしょう?「友の会」では他にも数名いらした様ですが。ROMってる人も差し障り無ければ教えてください。



牧野拓志 - 98/12/23 20:19:24
ホームページアドレス:http://www.nsknet.or.jp/~h-makino/
電子メールアドレス:h-makino@nsknet.or.jp
タイトル: 難度海を度する大船

コメント:
はじめまして  といいましょうか、毎度おなじみの、とでも申しましょうか。  親鸞聖人フォーラムの牧野拓志です。  ここの管理人さんともお話ししまして、なるべく親鸞聖人のみ教え、 聖人の精神について語らう場所にしようということで、一致しました ので、発言します。以後、よろしく・・・。 「難思の弘誓は、難度海を度する大船」  親鸞聖人、教行信証冒頭のお言葉です。  難思の弘誓とは、想像を超えた阿弥陀仏の誓願。難度海とは、 苦しみに満ちた、全人類の人生。  「私ほど不幸なものはいない」 と、人生苦に泣く人々に、親鸞聖人は、 「その難度海を度する大船があるぞ。早く乗れよ」 と叫んで行かれました。  派が違い、団体が異なろうとも、求めるべき聖人の教えは一つ。  ともに、「私の感動した、親鸞聖人のお言葉」というようなテーマで ぜひ、語り合いたいですね。  では、また。



- 98/12/23 20:07:32
タイトル: ドンドン進化していますね

コメント:
朝、こちらのHPを開いた時と、今(夕方8時)開いた時とでは、リンク集等の体裁も変わっていますね。
良く言えば進化中、悪く言えば見切り発車なのでしょうが、サイレンスさん、ぽぽんたさんがHPを開かれて、「遅れて成るものか。」の心意気が感じられて頼もしい限りですね。
後は、座談会に盛大な書き込みを期待したい所ですね。

何か、もう5年も10年も前の様に思うのですがほんの数ヶ月前なのですね。
初めて、デカルトさんがHPを開かれて賑やかにGS(現S会)MS(元S会)SS(外S・S会に関して部外者)が書き込んでいたのは・・・・・

デカルトさんのHPが復活しましたとの書き込みが有ったので早速覗きに行ったら、また停止になっていました。
きっとSSには理解できない理由が有るのでしょうが、その停止の理由に相当する部分を削除するなりして、早い復活を強く希望します。
宗(浄土真宗)が同じでも、派が異なれば教学の流れや、受止めがそれなりに相違点が有って『当然』とは言えないまでも、やむを得ない点・受け入れ合える点が有るのでは無いでしょうか。
MSさんには、S会を止めざるを得なかった理由・事情がお有りなのでしょうし、GSさんには現在もS会で活動される立場がお有りなのでしょうし、またSSと言ってもそれこそ十派それぞれの微妙な相違点が有るのではないでしょうか。
それぞれ、自分の立場が正しいと思う思いは動かないとは思いますが、その中からでも、それぞれの立場・思いが話し合えれば、私の思いはこの点は正しいと思うが、あなたの立場にもこんな優れた受止めがあるのですね、と言うお互いを受け入れる事の出来る話し合いが可能なのでは無いでしょうか。
論議のための論議、どちらが正しい・どちらが誤っている、勝った・負けた、等という事では無く、それぞれが自分の思いを述べ合って、お互いに、そう言う立場もあるのですね、と認め合い・受け入れ会える話し合いの場が育っていってくれたらと念願します。

中日ファンさん、横浜ファンさん、確か巨人ファンさんもおられましたね。
その外にも、ちょこちょこと書き込みをして下さいっていたGSの皆さん、ぼつぼつ書き込みを始められませんか。
肩肘を張らずに、自分の思いをそのままに書き込んで下されば有り難いと思います。
知識として、S会の受止めをお聞かせいただければ、きっと得るところがあると思いますので。




Kashmir - 98/12/23 14:43:19
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: リンクについて

コメント:

リンクのページはちょっと今のところ関連リンクだけにしてあります。 各教団の所にはその公式サイトを載せる予定ですが、十派一絡といってもまだ本願寺派と大谷派しかありませんでしたし、どれが公式なのかよく分からない所もありまして只今確認中です。
因みに「親鸞聖人フォーラム」というのは親鸞会公式ページではないそうです。公式サイトの話も出ているそうですが実現には到ってないようです。そういう訳でとりあえず「関連リンク」に載せてあります。

追伸-- NONCECTさん、ママチャリ用風防ってのはちょっとオヤジ臭いかも・・。 そういう私もまだ二十代というのに最近おしぼりを見ると顔を拭きたくて たまらない時があります、かろうじて我慢してますが。



Kashmir - 98/12/23 12:27:52
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: ありがとうございます。

コメント:
どうも、たくさんの御祝辞ありがとうございます。
LINKのコーナーのように私の資料不足からまだまだ不充分な点も多くこれからちょくちょく改善していきたいと思ってます。掲示板ももう少し使いやすいレンタルBBSがあれば 乗りかえるかもしれませんし。何かあれば色々ご意見お寄せ下さい。



NONCECT - 98/12/23 12:07:10
タイトル: 一番遅い私…。

コメント:
 ご開設おめでとうございます。         
 常連さんの中で私が一番遅く気がつき、書き込みも遅れてしまいました。“葦”さんの言われる通り、また一つ楽しみが増えたって感じです。このトシに成ると、貴方達の年代の様に、楽しみが更に増える。と云う期待が乏しくなっていますので、嬉しい限りです。       
 では今から“ママチャリ”用の風防買いに行って来ます。って、オヤジ臭いですか?



考え中 - 98/12/23 11:40:19
電子メールアドレス:kangae@mba.nifty.ne.jp
タイトル: おめでとうございます

コメント:
HP開設おめでとうございます。真宗「各派」の違いは私も知りたかったところです。なかなか自分の所属する派以外からの情報は得られませんからね。(笑)今後とも期待しております。



- 98/12/23 09:21:32
タイトル: HP開設おめでとうございます。

コメント:
常連の方達がすばやく祝辞を書き込んでおられますが、兎に角、HP開設おめでとうございます。 これからは、インターネットを開いた時に覗きに行くところが一つ増えて楽しみです。 ホームページの開設に当たってページの名前をどのように付けるのかと言う事は、色々悩むでしょうが、同時に楽しみなのでしょうね。 でも、「十派一絡」とは、素敵な名前ですね。 本当に感心します。 後は、ドンドン書き込みが増えます事を念じまして、取り急ぎお祝いの言葉させていただきます。



SILENCE - 98/12/23 07:31:36
電子メールアドレス:silence5@mail.goo.ne.jp
タイトル: 来ました

コメント:
こんにちわ。
リンクありがとうございます。また、来ますね。



decult - 98/12/23 06:10:15
電子メールアドレス:decult@geocities.co.jp
タイトル: 祝! 御開設

コメント:
私もお座に連ねさせていただきます。
真宗の僧侶のかたがたにも参加していただき、御法義を語りつつ聞きつつ、聞きつつ語りつつして頂いて、仏法談義花盛りの場になることを願っております。
取扱説明書には教えられるところが多くありました。参加されるに当たって皆様も御一読のほどを!



ぽぽんた - 98/12/23 02:16:51
タイトル: 祝!開設

コメント:
HP開設、おめでとうございます。 BBS一番乗り、かな?(笑) 真宗に関することを幅広く、というのはいいですね。 私はS会以外のことはよく知らないので、いろいろと勉強させてもらいますね。 では、また!



Kashmir - 98/12/23 01:02:59
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/1499/
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: 開設

コメント:
お気軽に書きこみください。



Kashmir - 98/12/22 14:07:35
電子メールアドレス:ms_kashmir@geocities.co.jp
タイトル: てすと

コメント:
てすてすてす


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