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個人サイトへのリンク集

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[ ]内の数字はここに登録した順番です。新着やリニューアルサイトを上にしました。

  1. P.-J.エッツェルの知られざる功績とジュール・ヴェルヌとの関係 [17] NEW!!
    エッツェルをテーマに卒論を書いたUさんによる、世界初(?)のエッツェル専門サイト。パルメニーとボニエ=ド=ラ=シャペルによるエッツェル伝の部分訳も含む、充実した内容の卒論が公開されている。今後の展開にも期待したい。(ただいまリニューアル工事中だそうです。)
  2. Seaside Junk Foods [15] ReNEW!!
    怪奇幻想作家W. H. ホジスンと、イラストレーターまりの・るうにいをこよなく愛するshigeyukiさんのホームページ。自作のイラストやエッセイのほか、海洋幻想文学の紹介がある。ホジスン研究家kaneさんとの共同ブログ「Sigsand Manuscript」では未訳作品の翻訳をはじめ、ホジスンに関するディープな情報を発信している。
  3. C'est La Vie [13]
    四ヶ国語を操り、『二十世紀のパリ』と『悪魔の発明』をテーマに卒論を書かれたKanさんのホームページ。美しい写真に飾られ、紅茶についてのページやエッセーがある。近頃移転して、よりシンプルなデザインになった。
  4. メグレ警視のパリ [3]
    ジョルジュ・シムノン作『メグレ警視』シリーズについてのサイト。開設者の写原さんによる別サイト「十九世紀フランスの忘却作家名鑑」にはアルフォンス・アレやエルクマン=シャトリアンの翻訳をはじめ、フランス電子図書館Gallicaの裏技など貴重な情報がいっぱい。
  5. このごろ堂 [16]
    ゲーム関連クリエイターの細江ひろみさんご夫妻のホームページ。ジュブナイルSFの傑作として知られるベリャーエフの『両棲人間』(なんと翻訳も)についての研究が特に充実している。
  6. MIDORI'S ROOM [2]
    読書と映画鑑賞が趣味のさんのホームページ。海外の児童文学や古典文学を中心に、作家ごとに年表や作品リストが詳しくまとめられており、調べものをするのにとても便利。
  7. 幻想資料館 [14]
    『指輪物語』をはじめ映画や文学、絵画などさまざまなファンタジー関連の情報を提供しているKAPIさんのホームページ。最近は特に幻想絵画のコーナーが頻繁に更新されており、とても充実している。
  8. NEW ATLANTIS [4]
    海洋小説から博物学の図鑑まで、個性的な本を紹介している由里葉さんのホームページ。読書日記はほぼ毎日更新されるほか、カメラや切手や雑貨などのディープなコレクションが展示されている。
  9. 旅はトラブル・とらばーゆ [8]
    自身の体験をもとに海外旅行に関するあらゆる種類の情報を提供しているかおるさんのホームページ。実はアーサー・ランサムの愛読者でランサムについてのコーナーもある。
  10. 地球と海とバリアフリーを考える [12]
    ハインラインの愛読者である西村屋さんの地球科学やバリアフリーに関するサイト。「ノーチラス号とネモ船長」の中には『海底二万里』に関する詳細なデータがまとめられている。
  11. 本好きへの100の質問 [11]
    児童文学好きなパパクレジオさんによる、本に関する100の質問のホームページ。多種多様な本好きな人たちの個性の滲み出た回答を見ることができる。
  12. 名作三昧! [10]
    名作アニメ、世界名作劇場に関する情報が満載された総合リンク集。管理人のBAKABONさんによるアニメイラストなども見ることができる。
  13. 達磨の居場所 [9]
    店長転がる達磨さんが好みに合う作家の本だけを厳選して並べている古書店のホームページ。読書や古書関連のリンク集も充実している。メールでの注文も可能。
  14. 遠見屋電脳支店 [5]
    フリーのイラストレーターとおみなおさんのホームページ。「雑記博覧会」のなかでヴェルヌを題材にしたイラストが見られる。地図同好会リングも主催している。
  15. NORTHERN LIGHT [7]
    琵琶湖のほとりの大学に通うゆうやさんのホームページ。へヴィメタルからクラッシックまで好きな音楽を紹介するページが特に充実している。日記や本の紹介も。……閉鎖されたそうです。
  16. 本格ミステリー館 [6]
    小説や詩の創作もする執事さんによるミステリーを中心とした読書記録と解説。サブカテゴリのMOON〜この月の月〜が特におすすめ。……閉鎖されたのでしょうか?
  17. 楽しい中毒生活 [1]
    いろいろなジャンルの「中毒」を紹介しているこぶらさんのホームページ。活字中毒のコーナーは北杜夫についてのページになっている。なんと北杜夫がヴェルヌの読者だったらしい。残念ながら閉鎖。
last modified on 2009/01/17