
「彼女たちの時代」が、いつ頃放送されていたのかを調べていて、こちらに来ました。
当時は毎週欠かさず見てました。指折りの優秀作品だと思います。
たくさんの賞を取っていたなんて、初めて知りました。
社会不適応傾向のある僕には、椎名吉平の暗さが、なんとも言えずよかったです。
深津ちゃんは以前からファンでした。
再放送を待望していたという方が多いようですね。
テレビドラマはたいていビデオになっているものだと思っていましたが、そうではないのですね。
全然、レンタル店に行かないので、知りませんでした。
こういうのは、やっぱり、ドラマを見ながら、あーだこーだと語り合いたいものですね。
僕も、いつか再放送を見ることがあるのだろうか。では。
こんにちは。はじめまして!「彼女たちの時代」大好きなぺぺです。
わたしも、東海地方に住んでいて、昨日から、「彼女たち〜」の再放送が始まって感激してま
した!わたしもわきこさんと同じく、ちっとも再放送しないから、テレビ局に電話しようかと
思ってたんですよ!
また、ちょこちょこおじゃまさせていただきます!
こんにちは。リアルタイムの頃からちょくちょくおじゃましてたけど、今日初投稿です!!
昨日からついにっついに私が住んでる東海地方でも再放送が始まりましたよぉー!!
今までで一番大好きで忘れられないこのドラマに限って、ぜんっぜん再放送しないから、
もぅ東海テレビにрオちゃおうかとマジで思ってたんだけど・・・ほーんとよかった!!
しかも、第一話は見逃してたから、昨日はもぅカンドーもんでした。
みなさんのところではもう再放送終わってるんですよね?!
そーいえば、昨日見てて気づいたんですけど,カバチタレに出てる深津絵里さん、
彼女たち・・・の頃よりすごい痩せましたよね。
役作りなんだろうけど、すごいですよね。さすが女優!!
私としては,かわいらしい、彼女たちの…の深津さんの方が少し好きだけど、
カバチタレのキレー系も大好き!!
これからしばらく毎日深津さん見れると思うと・・・笑いがとまらない・・・・。
これでテストも頑張れる・・・かも?!
【彼女たち】ファンのみなさん、こん++わ〜。
ビデオが発売されて徹夜で見た頃から、ずう〜〜っとご無沙汰してました。
深っちゃんのドラマ【カバチタレ】を見て、【彼女たち】に会いたくなって、
またまたココに戻ってきました。
3人のポンポン跳ねるような会話が楽しくて、大好きなドラマでした。
ドラマが放送されていた頃、仕事に息詰まった自分を重ねあわせていたけど、
あれからどれだけ成長できたのか・・・まだまだ、成長途中かな???
心から続編を望んでいるドラマです・・・
深美ちゃんの会社の先輩が鳥羽潤を刺してしまうシーンがありましたよね。深美ちゃんが先輩
をふった彼に抗議に行ったら、逆に“長い事生きてて、結局男しかないのかよ”みたいな事
言われて反論できなかった。というところ。最近私の周りではホントこーゆー話ばっかりで、
妙にこの言葉が浮かんでくるんです。確かに恋愛も大事!けど、生きがいというか、そうゆう
「何か」を見つけたい私にとっては、「なんだかなぁ・・・」ってな毎日なのです。
はじめまして。「彼女たちの時代」をとても好きなので、このページを知って嬉しいです。
わたしは深美ちゃんたちの一つ上の年齢なので、育ってきた環境が「そうそう!」
ってうなずいちゃうくらい身近なんです。また、オンエアしていた時は、就職一年目だったの
で、深美ちゃんたちの悩みや思いに共感できて、毎回涙ぐんだものでした。
福島では再放送も終了し、「特別編」の登場を祈っている次第です。
ついにうちの地域(東海テレビ)でも再放送が始まるようです!みなさんのとこはもう終わっ
てるとこが多いみたいですね。これを機に、スペシャル版とかも見たいなぁ〜なんて欲望が
出てきたりもしてます(^^)30日が楽しみ☆
本当に久し振りに投稿します。私自身、最近は「彼女たち…」のビデオも見る頻度が少なく
なりまして、ここに来る機会もすごく減ってしまってました。
さて、私はこのドラマを、啓介の立場からずっと見てました。一流企業に入ってその中で
も華やかな部署で活躍していた彼がまさかの系列企業への出向。今までやったことのない営
業や啓介自身もっとも嫌っていたであろういわゆる体育会系の上司との出会い。
ものすごい挫折感の中でだんだん彼は言葉を失っていく…。
そんな彼にとって、次子との携帯でのやり取りは、自分が素になっても大丈夫な家庭よりも
暖かい場所だった。文字通りのホットラインだったように思えました。だからこのドラマの後
半の次への別れを告げた後に携帯を捨てた場面、あの場面がすごく印象に残ってます。いった
い啓介はどこへ行ってしまうんだろうって。当時頭の中が真っ白になったという思い出があり
ます。
ここに来ている皆さんは、どの場面が一番印象に残っているのかなあと考えてしまいました。
長々とすみませんでした。
久しぶりに投稿します。
又ここの掲示板 活気が出てきましたね。
番組が終わってみんなの投稿もへってくると このサイトも自然消滅するんじゃないかと少し
心配していました。
活気が戻って安心しています。
といいながら げんきんなもので、うちの地区では再放送が終わってだいぶたったので 私自身
あの時の感動もだいぶ薄れています。
でも あの番組で深津さんのファンになったので彼女のでてる番組は見るようになりました。
現在も新番組で活躍されていますし 相変わらず いい演技をしてるなとは思うのですが、
やはり「彼女たちの時代」の深美役が最高に光っていたなと思ったのです。
自然でコミカルでハ−トフルな役でした。
特に千津と屋上から「私はここにいます。 私はここに いるぞ−。 こっち見ろ」
と泣きながら叫んだシ−ンは忘れられません。
今、思いおこしても このドラマほどセリフの一言一言、場面場面が心に突き刺さったドラマは
ありませんでした。
どんな人でも心の奥底でもっている叫びだと思います。
仕事や趣味で自己実現している人もいればそうでない人もいます。
実は私が今、書き込んでいること自体「私はここにいるんだぞ−」という気持ちの吐露以外
の何者でもありません。
本当に心地よい余韻をいつまでも もたせてくれた番組でした。
私がこのドラマに惹かれたのは、女性同士の友情にではなく佐伯さんと次子さんの置かれて
いる立場での携帯電話による恋愛というか異性の友情に惹かれました。結果的には次子さん
の恋になり、佐伯さんの一方的な電話での別れになってしまったけれども、この二人の関係
の終わり方にも納得がいきました。この二人が切なくて私は深見ちゃんを中心とする場面より
もこの二人の場面の方が好きです。
今静岡のテレビ静岡で再放送をしています。
3回目ですが見ています。制作者の真面目に社会を見つめる
姿勢がとてもよく欠かさず見ています。
椎名さんの奥様役の奥貫薫さんの癒しの優しさに涙が出ます。
第一回のラストの飲み屋でビールをかけ逃げるシーンは最高です。
はじめまして。
実は、私も福島なので再放送をみてます。
ちょうどこのドラマをやっているときに、大学受験真っ最中でみられませんでした。
再放送でやっているのを3話あたりからみて、すっかりはまってしまいました。
私は、まだまだ学生ですが、社会に出たときにああいう友達がいたらなぁと思います。
ビデオがでたら、絶対にほしいです。
はじめまして!私も「彼女たちの時代」
かなり好きなんですけど、ファンページを
見つけられて嬉しいです。
うちの地方(福島)では今再放送してるんですけど、
みんな同じような悩みを抱えて生きてる
んだな〜って思って、毎回元気ずけられてます。
ビデオ出てることもこのぺーじのおかげで知ったので
捜してみたいと思ってます。
このドラマに出会うことができ、
少しだけど自分の考え方が変わりました。
ドラマを見る前は後ろ向きに物事を考えることが多く、
落ち込むことも多かったけど、
このドラマを見て、
もがいてることは無駄じゃないことなんだって思えることができた。
そして、ポジティブに考えることができました。
良いドラマに会えたことを感謝しています。
彼女たちの時代って、いいなぁと思っていたんです。そうしたら、ここにたどり着きました。
このドラマは疲れた時に、とても見たくなります。見て、なんか泣けてしまいます。自分の
人生って、結構自分が思っていたものと違うものになっているからでしょうか。ああやって
同じ悩みを持つ友達が大人になってからできるって、羨ましいです。自分が大人なのかも、
疑問だけど・・・。
あ〜、明日も仕事か・・・。
第1回から最終回までちゃんと見た数少ないドラマ!第1話から同級生の友達と一緒に見ていて
「これってあたしたちの年代のこと!?」もう深津絵里ちゃんや水野美紀ちゃんの役の気持ちが
分かりすぎてしまい、ついつい毎回感情移入しすぎてドラマ見るたびにぐったり・・・
笑ったり涙したり忙しかったなあ・・・バブルにも見放されて就職難だし景気悪いし高校卒業し
たら訪れた女子高生ブーム、やっともてはやされるはずの女子大生ブームは過ぎ去り本当に本当に
地味な年代かも?でもみんな頑張ってんだよね・・・
見る度に元気をもらってました。
個人的には三人で海へドライブ行ったシーンとか好きです。
キャスティングがこのドラマはとってもよかったし、今でもあたしの周りでも支持が高い。
加藤晴彦くんはこのドラマで大好きになった。だんだん更生していったし・・・
偶然にも同じ愛知県人で同じ年でそして同じ誕生日!
また、じっくり見たいなぁ また再放送して欲しい!いろいろ普段の生活で忘れてしまいそうに
なること思い出させてくれます。そして友達に会いたくなります。いっぱい喋って飲みたくなる。
とにかく『彼女たちの時代』にありがとう!です。
この間、初めて再放送を見ました。
率直に言わせていただくと、感動しました。
今の時代に生きる事の難しさや切なさ、そしてその中で育まれる友情。そういう物がすべて、
このドラマに込められていると思います。
出演者のみなさん、本当にお疲れさまでした。
20世紀女性向きドラマで最高です。
飲み屋で椎名さんの上司に水をかけて逃げるシーンは
忘れない。
去年の放送と再放送、ビデオは少し細かいところが
ちがうのですか?BGMとか音のクリアさとか。
久しぶりに再放送を見て見事にはまってしまいました。そこで見つけたのは深美ちゃんの首元で
cuteに光るあのネックレス!!すんごいかわいい!!あのみえそーで見えない感じにヒトメボレ
です。ぜひぜひこの冬(っていうかクリスマス。もうすぐそこなんだけど・・)getしたぁい。
でもどこの?どぉしたら手に入る???ということで投稿しました。ぜひぜひ教えてください。
おねがいします。
1番最後に
「つぎ〜、あいしてる〜」
「ちず〜、あいしてる〜」
両方言ってたよ。でも次ちゃんを先に言ったのには
意味があるのかなって思った。お兄さんとの事でつ
らい事があったし、これからのことも少し心配だっ
たんじゃない?千津はその点たくましそうだし(笑)
じゃないかな。
ドラマなどほとんど興味のない私がつい最近まで楽しみにしていたドラマがこれだった。
再放送で始めて知った。もともとドラマを見ないのでリアルタイムでチェックを入れる事が
ないから知らなくて当然なのだけれども。最初見た時もそれほど興味がそそられた訳じゃな
かった。何となく家に帰ってテレビをつける。すると何となく8チャンネルにする。3日目
ぐらいだろうか。自分の心の何かが取れた。すごく興味を持った。深美ちゃんと千津、次子
の友情にものすごく感動した。深美ちゃんのゆう事がアホみたいに共感できた。こんなに自分
の想いと主人公の想いが一致したドラマがかつてあっただろうか?次子が啓介に会う場面で、
深美ちゃんと千津が「軽蔑しない…、軽蔑しないよ!」ってゆったとこで涙が出た。泣く気
なんかこれっぽっちもないのに…。ドラマで泣いたのは初めてだったし、多分最後だろう。
自分が日々の憂鬱に参ってた。深美ちゃんのように友達と会えば笑える事だってあった。
深美ちゃんのように、自分は何なんだろう?と思った。自分に何の自信もない事が私はもの
すごく悔しかった。そんな思いを深美ちゃんが代弁してくれた。日々にくたびれた啓介と
自分が重なった…。ストーリーもさることながらこのドラマの良かった所はキャスティングだ。
中山忍なんか聞いたこともなかった。おかんに聞いて始めて中山美穂の妹だと知った。
でも、次子はあの人で良かった。椎名桔平…。そんなに興味を示した事はなかった。でも、
あれ以来CMに出ていても気になる。部長役の平泉成さん。あの人が怒鳴る度に、企業戦士
は辛いもんなんだなあと深く感じた。そして、宮迫(雨上がり決死隊)。私は結構ここが気に
入っている。めちゃくちゃええスパイスになっている。宮迫が出て来た事で深みが増した。
そうゆう事を考えるとこの作品、なにを目指して何に向かってどう過ごせばいいかわからない
自分にとっては名作である。自然に涙を流せた。そんな事が妙に嬉しかった…。
深美ちゃんから次ちゃんにだったんですね…。
いいなぁ…私まだ言われたことがない…(爆)
今回の再放送…本放送(というかビデオ)と
比べて唯一よかったのは、最後の屋上の
3人の叫び声が、クリアーに入っていたこと。
他には…「ういろう送ってね〜!」
「ドラマが終わっちゃうのがさみしいよ〜!」
「もうモンチッチとは言わせないー!」(笑)
でしょうかねぇ。。。
昨年の放送時は飛び飛びでしか見てなく、いまビデオで
全部みて、とても感動しました。
とても好きな場面が2つあります。深美が、佐伯啓介は
自分の兄さんであると告白するところと、最終話でビル
ノの上から深美が、「次、愛してる〜」と叫ぶところで
す。何度見ても泣いてしまいます。
素晴らしいドラマをありがとうございました。
再放送ではまりました。あまり好きな役者さんがいなかったので。でもこんなに面白かった
なんて!毎日見ながらうなずいてわかるな〜その気持ちって思ってました。深美ちゃんの
自分の存在価値、千津のプータロー彼と仕事のストレス、次子の男に負けない意地(兄貴
と比べられていたから)佐伯さんのリストラ・・考えさせられる事ばかりでした。こんなに
感情移入したドラマは初めてです。最終回になって欲しくなかったです。超名作です!
これ以上の作品はもうないと思います
自分の可能性を信じていますか?
私も再放送見ました。
ほんまによかった。
余韻を楽しむために今日バックストリートボーイズのCDとノベライズ本を買ってきました。
今からCD聞きながら本を読もうと思いまーす。
再放送ではまってそれからビデオで見直しています。こんなに良いドラマだったんですね、
なんか、頭の中で、ドラマのシーンを想像しているだけで鳥肌が立って来るんです。共感
できるとか、そういう時限を越えていて、自分でも気が付かないくらい、自分の奥に入ってきて
なにかを訴えかけてくるドラマでした。こんなにファンがたくさんいたなんてすごくうれしくて
おもわず書き込みしちゃいました。
30歳になったばかりの主婦ですが26歳の時に、このドラマを見たらどう思ったのかなって
考えたり・・・もし26歳の時に見ていたら、あのときの、息詰まっていたきもちとか、ふかみ
ちゃんみたいにいらいらしていた自分が、少しは救われていたんじゃないかと思いました。
私の住んでいる地域では今日が再放送の最終回でした。
去年のリタルタイムでの放送時も良いドラマだなと思って見ておりましたが再放送を見てあら
ためて感動しました。
しかも再放送時の頃に偶然にも、このサイトを発見し自分と同じように感動している人が多い
のを見て嬉しくなりました。
このサイトに投稿されている人は若い女性が多く自身と深美嬢を重ねてしまうように、私も年
令的にちかい啓介に自身を我が事のように重ねて観ていました。
実は去年このドラマ放送時に私も会社でリストラに遇いました。
そのため啓介のシ−ン( 河原で独り言を言うシ場面。 人間開発室で壁の落書きを見つける場面。
妻にレストランで告白する場面 )は涙無くしては見れませんでした。
「自分は何のために生まれてきたんだろう?」とか 「 自分でなく周りが悪い。」と思う反面
「自分は最低の人間だ。」と落ち込むなど当時の私の心の葛藤そのままでした。
本当のことが言えずに家族に虚勢をはって隠していたり、その時でも自分を無条件で信じてく
れている家族の気持ちがとってもイタカッタ事など見事なほど一致していて特別の思い入れが
このドラマには有ります。
他のかたがたも、別の登場人物にもう一人の自分を見つけ観ておられたと思います。
このように色んな世代の視聴者がそれぞれの登場人物に感情移入できるドラマというのは優れた
作品の条件のひとつだと思います。
それくらい心で感じている襞の部分まで汲み取って代弁してくれた素晴らしい脚本だと思いました。
そういえば深美嬢のモノロ−グ「小さい頃は何にでもなれる気がした。 男の子は悪をやっつけ
るヒ−ロ− いつからなんだろう? 自分たちに無限の可能性が有るなんて信じられなくなった
のは 」も とても心に沁みました。
子供の頃のアニメのヒ−ロ−主題歌を聴いたとき同じ事を思いました。
最後に主宰者のかたも言っておられましたが視聴率的には高くなっかたとしても、こんなに人々
に支持されていたのかと知ると我が事のように嬉しく思いました。
そしてみんなのネットでの意見が こういったドラマを作る推進力になればと思います。