高田がん(無所属)


高田がん

立候補のご挨拶

 親愛なる岡山県民の皆さん、おなつかしゅうございます四年ぶりであります、前回の知事選におきましては、なかなかのご理解とご支援をたまわりいろいろお世話さまになり本当にありがとうございました。

 その後も私は、皆さま、とくとご承知かと思いますが、日本せましと東奔西走、全国的な政治運動を展開してきましたが、すなわち、都府県知事選十七回、衆参両院選十三回主要都市市長選十三回、今回文字通り四十四回目の選挙に挑戦しておりますが、再度岡山県知事選に立候補するにあたり、当落もさることながら、県民の開眼という一点にしぼり、反ニセ革新非自民のスローガンのもと、「ながの」独走選挙をはばむため、全力を尽くして闘う覚悟です。

 立会演説にも参加申し込みをしない偽善、みてくれ、ていさい、すりかえ、の「ながの」県政の打倒をめざして頑張ります。

 四年前の激戦をケロリと忘れ、身は高級役人でありながら、共産党に乗っかった「ながの」、これに絶縁されても推せんする共産党、自民党については、いまさら言うもおろかなこと右も左もまっくらやみ、まさに人心一新の秋であります。

 目覚めよ、岡山県民、これ以上、ニセ革新をのさばらせないために、願わくば、新しい日本の夜明けは岡山から、新しい岡山の夜明けは、今度こそ、本当の本物、真の政治家を選ぶことからとゆきたいものである。


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