吉崎耕二(地球維新党)


地球維新党公認

よしざき こうじ

吉崎 耕二

【略歴】

秋田大学工学部卒

神聖統一教会岡山支部長

●PKO法案を廃棄せよ

●国際平和協力は外人部隊とせよ

●憲法改正して陸海空の三軍からなる皇軍を創建せよ

●軍人の名誉を復活せよ

●戦後ユダヤ支配から脱却し、大和心と武士道精神を復活せよ

◎故三島由紀夫先生は将来、日本を守る為の軍と国際協力の軍とは、別にすべきであると主張されています。我が国の軍とは国際紛争解決の為ではなくて、世界で一番美しく尊い国体を守る為でなくてはならない。国を守る決意で入隊した自衛隊を、他国の紛争に使用する事は、自衛隊の諸君にとっては契約違反であり、断固として海外派兵を断るべきである。国際協力が必要ならば、その組織は自衛隊とは別組織にするべきであり、しかもその人員を日本人に限定せず世界各国から人材を募り、むしろ国際協力平和外人部隊を創設するべきである。一〇〇〇名組の外人部隊は、各国ごとに駐屯所を設置し、三〇名組を置けば世界に喜ばれよう。一〇〇億や二〇〇億もあれば十分可能であり、これ以上の国際貢献はないはずである。

◎憲法九条を速やかに廃さなければならない。その理由は、右と左により正反対に解釈されるようなあいまいな憲法は、諸忌の根源だからである。憲法は国の中心、少しでもあいまいな解釈は許されないはずです。我が国は、自主・独立と民族の平和と繁栄を守り、かつ伝統と文化を守る為、その象徴である天皇陛下をお守りする為、その象徴として速やかに名誉ある国軍を創設しなければならない。

◎市民に身を守る権利を与えなければならない。凶悪犯罪の横行する現在市民は何によって身を守るのか。夜一人歩きのOLは何によって身を守り、家庭の主婦は、スーパーの店員は、何によって身を守ればよいのか、犯罪歴のない健全なる市民に自衛の権利を認め、自衛の為の武器の所持を認めるべきである。自分のことは自分で守る、この精神の無い者は太ったブタとなり、必ずや滅ぼされてしまうであろう。速やかに武士道精神を復活させなければならない。

◎日本精神をユダヤに売り渡した売国政治家に、国民の力によって、政治的天誅を加え、神の体現としての天皇陛下を中心とし、仏教は聖徳太子の昔より法華経を尊び、日蓮聖人を釈尊を尊び、真の王仏冥合の政治を実現しなければならない。日本は神国であるが故に、天皇陛下がおられ、神国であるが故に上行菩薩としての日蓮聖人が出現され、立正安国により世界の精神となるべき人類の光明の国であることを忘れてはならない。


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