長田正松(無所属)


日本愛酢会代表

おさだ しょうまつ

長田正松

六十五

 皆様、日本国憲法は平和を守り、福祉社会の実現の為にあるのですが、現実は逆行しております。

 私が立候補したのは、食生活の改善により、不老長寿、無病息災の実現を計る為で、それらの為に次が必要です。

一、薬害のまんえん、それに伴う健保の大赤字等医療行政の改革です。(我国の医師は医薬品に囲まれていて現在十年早死)

我国は自然にそむき、病気を防ぎ治すものを医薬品だけにしていますが、それも薬務局長が出せる通達で一億薬漬けとなったのです。まわりを見れば皆半病人です。

(肩こりすら治す医薬品なし)

二、沖縄四十七年復帰に伴い、栄養調査の結果同県こそ日本一の長寿、少病の地で、その理由は肉、魚、青菜多食にあることが判ったのに厚生省は皆様になぜか広めようとしません。

三、ツカレこそ万病の元、ツカレを消す唯一のものは酢だけです。何かを加えてよいから酢を多くとって下さい。肩こり、高低血圧、糖尿病、リウマチからてんかん迄と既に多くの病気が治っています。(酢の理論はノーベル賞受賞の公知の物です。)

酢と肉、魚、青菜を十分とり、健康で幸福な社会を建設しましょう。

厚生年金六十五歳支給をひっこめましたが当然です。また病気が治らず、薬害に泣く方など不満の方は多いでしょう。

 私は厚生省の顔を国民の側にむかせる為に努力します。

敗戦の最高の贈物平和憲法を守り、和製ヒットラー出現に反対します。

 主著、(バカ、ケチ、ナマケは酢を飲まない。)つかれ酢本舗 社長


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