なかの 治(大日本旭日社)


大日本旭日社

公認 なかの治

三七才

選挙について

日本のように、民主々義の制度の国では選挙こそ.政治の良し悪しを決める根本です。主権者である国民の意志が正しく反映されるかどうかは、国民一人一人が選挙でどのように行動するかにかかつているといえましょう、日本のような民主々義は間接民主々義と呼ばれています。それは国民が選んだ代表を通じて政治が行なわれるためで、一名代議政治とも呼ばれています。此の代表者を選ぶ方法は、現在では選挙が唯一のものでありますので、したがつて、国民は.直接には選挙を通じて初めて政治に参与することになるわけです。国民の一人一人は.このように代表者を選んでその人に政治を任かすわけですから選挙だけしておればそれで自分達の役目が済んでしまつたのだと考えたならば、これは大変な間違いなのです。政治の原点に戻り正義への政治へ邁進する政治は正義でなければならない.しかし今の日本では不定とだらくと.金権政治.金の力でごり押しこれが今の自民党又国家予算も考えずスト権のないものがストをしたり国家に大きな損害.ばいしょうをあたえている野党大日本旭日社は.天皇おもんじ新生日本建設と救国心をもとに終始一貫党員一同神にちかう自民党は金権政治を辞めろ野党は日本を他国に売るな、

(注:原文は手書きである。)


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