山田秀士(大日本愛国党)


愛國党

山田秀士

三十才

私の主張

一、資本主義を是正すること

資本が経済の中心勢力となる以上これを操作する人間の認識と運用次第では資本主義の是非論に発展せざるを得ないこれを前提とした資本主義の長短両極併用の社会が現代である私利を優先する処には国家と民族の利益はあり得ない大資本が小資本を圧迫し弱肉強食が住民に貧困を押しつけ社会不安を助長している現時点で私はこの盲点を是正して合理的で且余裕な経済体制の確立を期し國民生活の社会保険を優先し共存共栄の福祉国家の建設を期したい

一、公害問題は日本の国運を左右する大内政問題である岡山県下及特に岡山市内の場合は市街地周辺に県営の無料駐車場を設けて市内中心部への無料バス乗り入れたりする事倉敷津山笠岡市等の立体化を計る此の事業は県が国へ働きかけ一大国家事業とする

一、福祉問題恵まれない児童には成人に達する迄教育文化医療等一切県が負担する福祉施設等は県が駐在員を配置させ救済業務を行う

一、党利党略の県政打破 日中国交正常化反対

  金権政治打破 私利私欲の県政打破

  自営軍備の確立 靖國神社國家護持

  赤色日教組打倒 北方領土返還

  憲法改正 日の丸愛國維新断行

  教育勅語の復活 赤旗共産革命反対


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