ヒュンダイ・エラントラ オーナー記録簿

(ダイジェスト版) 

     ・ エラントラオーナー記録簿 目次(2004.10.05現在)
    
     ・成約・登録編(2001年2月)

           

                         
管理人車(’01.2〜’03.8)   ヒュンダイ・エラントラ”1.8GLS”
 
                              

     ヒュンダイ・エラントラ購入!!

            管理人グレンジャーは、以前からの宣言通り、遂に現代(ヒュンダイ)・エラントラを
            新管理人車(当時は一応グレンジャー2.4i も並行所有)として購入しました。
            このページでは、エラントラを30ヶ月(2年半)の長期に渡って所有し、
            様々なテスト企画を実施して行こうと言う企画でした。(が結局30ヶ月でXGに代替・笑)

     現代(ヒュンダイ)・エラントラとは!?

            ここでヒュンダイ・エラントラについてご説明しましょう。

            現代自動車のメイン車種の一つであるスポーツセダン。(5ドアモデルもあり)
            日本車で言うと丁度、ギャラン/アコードクラスの中型セダンです。
            先代モデル(韓国では「アバンテ」)は、数々のラリーで入賞経験をもつなど、
            走行性能の良さと丈夫さが自慢の準中型セダンです。
            韓国国内では1.5/1.6(2004年夏に追加)/2.0リッターの2種類を用意。
            日本市場に導入されるのはこの内の1.8/2.0DOHC(VVT)の仕様2モデルです。

               

    
ニューアバンテXD 2.0VVT ”GOLD”(韓国仕様)

     商談・見積もりとディーラー網

              

                    
グローブボックスにはこんなのが入っています。
左から 保証書(記録簿)、サービス一覧、取り扱い説明書。

           1月10日の価格発表を受け、早速虎ノ門のショールームへ行ったのですが、
           虎ノ門では見積もり・ディーラー紹介のみで販売は出来ないとの事。(今となっては懐かしい・・)

           それではと言う事で、三鷹(ヒュンダイ東京三鷹)を紹介してもらい、商談開始。
           セールス担当が決まれば(異例の2名体制!!)話は早く、
           2月5日に正式に購入契約を結びました。
           エラントラ 1.8GLS スマートシルバー 標準仕様です。

           ※「ヒュンダイ東京三鷹」は2004年3月末を持って拠点閉鎖となりました。残念。

           車両本体146万5千円、諸費用約20万円以上、60回払いローンです。
           (もちろん”少々”端数カットしてもらいました・・)
           ローン金利が4.8%と比較的低利で助かりました(^_^;)

           

                       
値札がついてますが、デビューフェアの展示車でした。

                                   
                           
標準仕様の室内、オーディオはディーラーで装着しました

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