K i y a かざり♪

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コメントは乗っていた車体カラーです

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AR50II DJ1−L キュート ランディー
AR125 VT250F ベルーガ FW250F
KR250 VF400F DT50 RG250r
KR250S   RZ250 GSX−R
z400GP   RZ250R GSX−F
ZZR400   TZR250  
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SUZUKI ランディー  (1977〜1983)

 このバイクは小学校6年生ぐらいの時、母親が乗っておりましてお庭で乗り回してました。母親曰く「バイクはまたがって乗るもんや、足そろえて乗るもんとちゃう」とのことで、さらに「ギヤ着いてるから飽きひんやろ」といって、3速ロータリーミッション付きでした。
 結局16歳で免許を取ってから(原付)しばらくお世話になりましたが、左折巻き込み事故で敢えなく廃車となったのでした。・・・・合掌
 Kiyaの最初のバイクでしたが川原で遊んだり、湖東(琵琶湖)巡りなどいろいろつきあってくれました。
今でもとっても思い入れの深い車両で、中古車で有ったりすると衝動買いしそうなぐらい面白かった。
やっぱりミッション付きですよ。かぁちゃんえらい!

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Kawasaki AR50II (1983〜1986)

 ランディー廃車のあとさんざん怒られてお小遣いで買えるバイクは?っとバイク(自転車)屋さんで相談したところ、\5,500の36回払いで買いました。(もちろん内緒)←さらに怒られることになったのは言うまでもない。
 しかし、このバイク60Km規制直後でなんと4PS強!!トルクは?変わらない。ミッション5速と、スポーツ車と呼ぶにははばかられるバイクだった。(スタイル&カラーリングはお気に入りなのだが) これは改造するしかない!との想いからか、ガレージの中でARが繁殖し一時5,6台分ぐらい住んでいたのでは?その甲斐あって、1台だけは走ってました、1型のエンジン積んで。そして最高速テストと称し、夜ののR1宇治川橋梁ででました!120Km/h!!感動!そして捕まりましたパトカーに。90Km/hオーバーですね。でも捕まってなかったら速度よくわかんなかったから感謝(?)かな♪
 逸話の多いバイクですが京都は東山将軍塚で単独事故。全治1ヶ月入院(後日酒盛りをして強制退院させられたらしい)バイクはフロントホールとフォーク、そしてリアホイールが割れていただけ。
交換して乗れるやん♪ラッキー
この入院の時に母親に大笑いされ、「ちっちゃいの乗ってるからやん、免許とって大きいの乗りぃ。あほやなぁ」と、とどめを刺されました。
 まあそのお陰で、高校で禁止されているにもかかわらず、退院後すぐ教習所に通ったのは言うまでもありません。バイクの最後は前後RZ50のホイルと別体シリンダー、高圧縮比に改造されたエンジンという姿で2年後弟に無償で譲り渡されました。その直後、我が弟により引導を渡されたそうな。

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YAMAHA ベルーガ  (1983〜1984)

 ARの改造中など足代わりに乗っていたスクーターです。重くって、走らない上にバンク角がないので曲がらない。でも、河川敷のダートコースなどは、ステップ部分をすりながら走れるので結構面白かった。
毎日の通学や、琵琶湖一周など無謀な旅にも付き合ってくれた1台です。
 キュート購入を機に廃車となりました。

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YAMAHA キュート (1984〜1985)

 ピンクのスクーターがでる!って聞いてすぐ予約したのがこのキュートでした。前に乗っていたのがベルーガだけに軽いといったら右に出るのは無いんじゃないかって、馬力不足もなんのそのって感じでしたね。ただ、ダート走るのには軽すぎて飛んで行っちゃいます。
 でも、何ヶ月もしないうちに京都市内嵯峨の友人宅前にて盗難行方不明になってしまいました。

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YAMAHA DT50 (1984〜1985)

 このバイクはベルーガのあとキュートではダートが無理と判明したため川原用バイクとして中古購入
規制前車両だったので結構よく走った記憶がある。まあ、たいしたスピードではなかったであろうがカウンターなどあてながら悦に入っていたものである。 エンジンが焼きついた事と、すでに中型免許(今の普通二輪ね)を取得したこともあって廃車。乗ってて、とても楽しいバイクでした。

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Kawasaki AR125 (1984〜1986)

 なぜかKawasakiARシリーズの虜になっていた私。中型免許取得後、すぐにこれ(^_^;)ノーマルの前後扁平タイヤといい、なんとなくのびていったようなチャンバーといい、あまり速そうには見えなかった
結局3台乗り継いだけど、当時の125ccクラスでは1番だったと思う。軽い車体によく効くブレーキ、アクセルの付きもよく、下りなら400,750クラスとも結構走れる。あの、シリンダーから斜めに生えているキャブレターに秘密があるのか? 吸気ポートと排気ポートの角度がオフセットしているバイクってロータリー・リードバルブ車以外ではこいつ以外知らない。さらに、関係ないけどタイヤ減らないし経済的。
 いちど京都は宇治川ラインで側溝にはまった。・・・・誰かみたい(内輪ネタ)10mぐらいは走ったかな?でも振り落とされて100mぐらい滑っていった。マシンダメージはほとんどなかったね。そのまま、また攻め込んでたし(←懲りない奴 ^_^;)若かったのね〜

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Suzuki FW250F (1984〜1985)

 このバイクは言わずと知れた4サイクル4気筒で、初のクウォーターマルチ。近所で行きつけ(自転車時代から)のショップに格安お買い得中古車として入荷していたので即購入!乗りやすいし癖がない。
 ただ、悲しいかな車重が重くパワーもないためウイリーもしてくれない。おまけに何やら曰く付きだったらしく、他の人が乗るとすぐにメインヒューズが切れてとまる。自分が乗っていると全然平気で、原因不明。事故も4tトラックと正面衝突するは、四国に行けば乗用車と右直事故、挙げ句の果てに、草津のR1(めっちゃ直線)でいきなり転けて軽自動車に追突するなど、ろくな事がない。でも、車体はダメージが外装のみ(いつも)気持ち悪いので売っちゃいました。

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HONDA VF400F (1984〜1988)

 FWの事故で買った初めての400ccバイク。こいつはけなすところが全くと言って程無い完成されたバイクでしたね。唯一難点といえば、エンジンが回りすぎることぐらい(バルブサージングを起こす)セパレートといえ一文字に近いハンドルも押さえ込むにはめっぽうらくちん。もちろんロングツーリングも疲れ知らず。それと、水冷車にも関わらず、乾燥重量173Kg!同時期の空冷車CBR400Fより軽い。その上、ホイールベースが長いので直進安定性もバツグン。フロント16インチのクセは見事に消えている。メカニカルアンチダイブも、変な動きが無く結構安定。両方の要素が相まってか常にフロント加重を掛けられるので、安心してアクセルが開けられる。しかし決して素直ではなく旋回中にアクセルをゆるめるととたんに切れ込む16インチ特有のオーバーステアが顔をだす。まあそういうところもGoodなんですけど。
 歴代所有のバイクの中で立ちゴケ1回のみ3年間無転倒ってのも、Kiyaにとっては大記録。スピードガン計測で214Kmをマーク、検挙歴無し(府警交通機動隊にはマークされていたらしい?)、宇治川・阪奈国道・高雄山・表裏六甲と、走り回った絶頂期を共にしたバイクでもあります。悲しいかな花の都東京に出てきた年に、自宅アパートの自転車置き場でどっかの小僧のいたずらを受け、静かに眠りに就きました。

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Suzuki RG250Γ (1984)

 友人より、譲り受けたのですが軽いのでびっくり!(この頃はFWと比べている)低速コーナーなどで転倒しそうになると、地面をけっ飛ばせば立ち直るという荒技を教えてくれたバイクです(^_^;)
 ただ状態はあまり良くなかったらしく、アクセルの戻りが悪かったので、駐車場で空ぶかし(良い子はやらない様に)していたら、突然ミッションが入ったらしく一人で吹っ飛んでいきました。そんなに嫌われ
て居たのだろうか・・・(;_;) (ただの整備不良)
 追いかけていってそこに見たものは、フレームが曲がって廃車にするしかいであろう2輪車の姿。バイクも自殺するんですかねぇ(だから整備不良だってば!) 

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YAMAHA RZ250R (1986)

 こいつは、どうしてもフルカウルのバイクが欲しくって中古車で導入。今までのRZに比べると結構よく止まる。VT250インテグラも候補に挙がったのだが、ブレーキ時にフロントフォークがフルボトムするとフェンダーがカウルに当たってタイヤで削られることが判りこっちになった。
 阪奈国道や六甲で活躍。でも、ARの方が攻めやすかったのは気のせいか?(下手だからに決まってるやん)

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Kawasaki z400GP (1984)

 カウルの付いたGPz400ではない。(当たり前か)でも、サイドカバーのロゴはGPz400となっていた。FXの後継機である。免許を取る前に友達が乗っていた。タンデムシートに乗ってよく宇治川を走ったものである。それまでのチャリンコ小僧の世界とは全く違い世界を見た。大げさに言うなれば、Kiyaをバイクの道に引きずり込んだバイクである。
 しっかし、実際に自分で乗ってみるとすごく体力がいる。何せスポーツとはいえ、200Kgオーバーの車重といい、フロント19インチ、リア18インチのタイヤといい、とにかく曲がらない。体を先に落としてバイクをひっぱてまがる。でも下から持ち上げないとそのまま倒れちゃう。また、曲がり終わったら体を先に起こしてバイクを引っ張り上げる。決して、アクセルONだけでは車体は起きてくれない。まあ、そんな大げさなものではないが、そういう感覚。
 でも、このバイクに教えてもらったことは非常に多いと思っている。乗りづらいけどいかにして走るか、考えることの楽しさ。操れるようになっていく楽しさ。VFやVTは当時完成されたバイクであった。それはそれでいいのだが、それだけでは自分で気づかずに、車体に思わぬ負担を掛けていたりするのではないか。限界を越えるのは一瞬である。そういうことも同時に教えてくれたと思う。Kiyaにとってそういうバイクである。
 まあ、そのおかげで乗りやすいのはKawasakiじゃない(すごい偏見)とか、素直なお利口さんバイクは嫌い。などという偏屈バイク乗りが誕生したわけであるが。(Kawasaki車=乗りにくいということは絶対ないので勘違いしないように)

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HONDA VT250F(C) (1985)

 このバイクもVF同様乗りやすいバイクです。何も言うことはありません。といったら面白くないので何かないか考えるのですがこれと行った欠点も、飛び抜けた長所も思い浮かばない。これは、ほんとに良くできたバイクです。ただ悲しいかなインテグラについてはフロントフェンダーとカウルとのクリアランスに問題があり、ハードな走行をするとフェンダー下部がタイヤにこすれてしまいフェンダーがパーになる。この頃はまだフルカウル=スポーツというよりツアラーだったんでしょうね。フロントフォークがフルボトムするようなフルブレーキングなんぞ考慮されていなかったのでしょう。ちょっと残念かな。

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YAMAHA RZ250 (1985)

 このバイク今ちょっとしたブームになっているが、Kiya個人的にはよく解らない。具体的にどこがどういいのか?誰か説明して欲しい。乗りやすいとか乗りにくいというよりちょっと危険を感じる。2St大好きのKiyaだがこれだけは二度と乗りたくない。350のシリンダー&ピストン(お約束)で、走っていたがいきなりシートが”がくん!”とずれた。外れたのではない”ずれた”のである。それもフルバンク中に、である。幸運にも転倒はしなかったが生きた心地はしなかった。原因はシートレールとフレームをつないでる支えのパイプ(正式名称は知らないが)とシートレールの継ぎ目、溶接部が外れたのである。
 目にしたときにわかに信じ難かった。特に錆があるわけでもない。後日レースなどをやってる人に聞くと、あっさり「RZ?あそこは補強しとかないと外れるよ」と、そんなこと当たり前じゃんといわんばかりだった。あまり考えたくはないがKiyaの頭の中では、フレーム構造の強度不足としか思えず。修理もせずに廃車しました。
 その後もアルミ角フレームが主流になっても、なぜかRZシリーズはRZV500をのぞいて鉄パイプフレームだが何かこだわりでもあるのだろうか。前述のKawasaki車が非常にフレーム強度が高かったので、乗るのが非常に不安。2サイクル車はたまにブン回してやらないとかぶりや、カーボンの蓄積というやっかいなものでもあるので、街乗り専用といっても限界があるのでは?鉄パイプのしなりもいいけど強度確保はしっかりやって貰いたいものである。
 関係ないけどYAMAHA車ってデチューンしてないか?エンジンはいいのにもったいない。

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YAMAHA TZR250(1KT) (1987)

 ちょっと番外
 友達のバイクでしたがしばらく借りて乗っていました。当時究極のバイクでしたね。上記のRZの汚名返上とばかりにYAMAHAの起死回生車か?好きなように思ったとおりに操れる。ここで軽くフロントを浮かして、そのまま切り返しあそこで着地。なぁんてことも平気でやれてしまう。感動しましたね。これはすごいバイクだ!。しかし1ヶ月も乗ってるとGPで偏屈になってるKiyaのこと、あきちゃいましたぁ。
 決してバイクが悪いのではありません。あくまで偏屈なKiyaが総ての原因です。
 とにかく今のバイクと比較するとどうかわかんないけど最高の出来ではなかったでしょうか?

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Suzuki GSX−R(400)初期型 (1988)

 これも番外
 ちょっとの間借りていたバイクですが、良いバイクです。発売当初からブレイクし、結構な台数が走ってました。またレースなどでも活躍している車両も多く素性の良さが感じられます。
 ところで、このバイクとVF400の走行性能がほぼ変わらないって知ってました?VFの方はセパレートとはいえ一文字、Rは絞りハンドル、VFはメーターバイザーに2本マフラー、Rはハーフカウルに集合管と全く性格が違うように見えるのですが、実際に走ると、加速性能から減速性能、旋回性能から果ては乗り味まで本当に良く似てます。VF同様何の不安もなくどこでも走れるいいバイクでした。
 しかし、ホイールベースも、フロントキャスター角も違うし、ハンドル位置やシート高、重量まで全く違うのになぜこんなに似てるのか不思議ですね。(思ってるのは私だけかも)

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Kawasaki ZZ−R400 (1989〜1995)

 時代が錯誤したが、VF亡きあと新車購入。実はバイク屋にVFRを見に行ってたまたま納車待ちしていたZZRがあった。400だとは思っていなく「いいなぁ、こんなの乗りたいよなぁ」とかのたまわっていたら、「これ、安いよ」とおやじさん。「でも中免やもん」「え、400だよ、よんひゃく」・・・・・で、一目惚れ&衝動買い(^_^;)
 納車されて乗ってみると「お、おもてぇ〜」GPの再来か? 相変わらずKawasakiってこういうの作ってんのか? が第一印象。
でも長距離が楽そうってんで、いきなり箱根遠征・・・・・・。甘かったあのステップは足がしびれる。帰り小田原で挫折。ビジネスホテルの玄関先にあの巨体を入れて貰って1泊。しかし翌日元気になると、病気再発。「そうだ、相模湖行こう」っておまえ何を考えている?ん?行こう行こうって行っちゃいました。うちの飼い主乗せたまま。ごめんよ〜
 このバイクも転倒は立ちゴケ一回。しかしVFの時とは違い、何せ重たい。アッパーカウル&ヘッドライト大破。修理はしたけど、仕事も忙しくなり子供もできてあまり乗らないまま・・・・・以下KRの部へ

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HONDA DJ1−L (1993〜1996)

 当家に同居していた人間が置きみやげでくれたスクーター。排気量が55ccのため各種規制がないので重宝に使いました。特段これと行って感慨など無いですが久しぶりのスクーターのため、結構面白がって乗ってました。出張仕事の現場などでも活躍し、歴代車両の中で一番実用的だったかも知れません。
 そのわりには、白赤だったのを黒赤にしてみたり、キャリーを外しシートにチンチラを張ってるなど、およそ他の車両からは想像もできない小僧仕様。(^^;)
 しばらく乗っていろいろ不具合も出てきたので、そろそろ治そうとか考えているうちに各部が固まりだし、再起不能になりました。

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Kawasaki KR250/250S (1984 & 1995〜)

 いよいよ真打ち登場!
 細かい内容は後日KR専用のページをUPしますから楽しみにしていて下さいませ。
 乗り継いだKRは全部で3台、初代(1984)、250S(1995〜)、1型再導入(1999〜)で、現在2台有ります。Sについてはお気づきかも知れませんが、ZZRを下取りに出して交換導入。あの乗り味が忘れられずいい年して捜しました。しかしどうも違う、昔の感覚がない。中古で状態が悪いのか?
 KR専用のページが出来ればここにリンクが出来ます。続きはそちらで

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