信州の鉄道写真館(篠ノ井線)

篠ノ井線

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臨時急行「ちくま」(日根野車165系×6連)。この列車は
長野から来る「ちくま」と白馬から来る「くろよん」が松本
で併結して大阪へ向かう。現在はこのような運用はなく、
381系に置き換えられた

<広丘〜村井>


諏訪湖花火大会で、毎年8月15日だけ応援に駆けつける
武蔵小金井区の201系×10連。松本まで回送され、6連と
4連に分割して運用され、深夜に再び10連で帰区回送さ
れる。オレンジ色を見ると、西多摩あたりを走っているか
と錯覚をしてしまう

<村井〜南松本>


「Sあずさ」が大月で普通電車と衝突をする事故があり
その関係で、長野総車から急遽「あさま」車両として運用
されていた189系×9連を「あずさ」として代走運用させた

<南松本〜松本>




「はまかいじ」として運用されている「あさま」色の
183系+189系、6連。この列車は早朝松本を発ち、
夜遅く松本に戻ってくる。「はまかいじ」はこの他
に田町区の185系×7連が充てられている

<南松本〜松本>


長野行の普通電車。かつては169系が充てられていたが
現在は臨時運用のみとなり、115系に代わっている

<松本〜田沢>




JR東日本長野支社が企画をした「さよなら50系」の記念
列車。50系×2連を長野総車のDD16-302が牽引をし、
長野→小諸→小淵沢→松本→長野と運用された

<田沢〜明科>





「WVしなの」と交換をする「快速みすず」。この「快速みすず」
はJR東海・静岡運転所の115系×3連が充てられており、長野
まで遠征をしている

<冠着>



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