16.5キロのローカル線、JR氷見線に30数年振りに
蒸気機関車が帰って来た。
有名な雨晴海岸沿いを走るC56に
平日の試運転とはいえ多くの鉄道ファンが集まった。
時期的に煙を期待するすべもなかったが
貴重な、非電化の「海とSL」の組合わせに
好天にも恵まれ、大満足の2日間でした。