く る ま 遍 歴 〜いきなりクラウン〜

  • 日産セドリック PY30型(1984) 3000ブロアム
    昭和63年に約150万で購入。前オーナーは平塚のサンライズという会社名。
    セダンはタマ数が少なく、3000ターボかVIPのコラム車というようなリクエストはさすがにきかず、ノンターボ、フロアATのブロアムとなった。
    K察無線受信のため、トランク脇に穴をあけて"覆面アンテナ"を装備していた。
    購入時から塗装が今ひとつであった。燃費は7km/L。ターボ無しVG30Eでも充分である。
    87年のフルチェンジで溶けたようなデザインになってしまった。異論はあろうがやっぱり四角い日産車がよかったと思えてならない。

  • 02/04 最終?全検出場後のすがた。外装は一応ノーマルのままです。
    ルームミラーはクラウン時代に使っていたトヨタ用Wミラー(旧式・非防眩)です。
    04/04 再度全検出場しました。延命工事は特にやっていません。


    現行型センチュリーはこちらをご覧下さい。(トヨタ自動車)
    新型をあちこちで見かけるようになったが、御料車がまだ旧モデルで残っているのが
    心強い昨今である。
    御料車の図(筆者撮影)

    カイフ君「旧旧型」(筆者撮影)

  • 次回は2枚ドアがいいかなあ??
    かねがね歳をくったら大きな2ドア車などにのっかりたいと思っているが、最近はあまりいいのがない。Z31などがよかったが。シーマやセド・グロの2ドアクーペなどあるとよいのだが、、。20Bのコスモなども良いがタマがなさそう。
    大衆スポーティやクーペ「っぽい」のはおことわりである。

    次のくるまもトヨタセンチュリーになりました!!!

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