すばる360。


車名  スバル360

型式  K111 開発名:K−10

発売元 富士重工

発売  1958年

全長  2990mm

全幅  1300mm

全高  1380mm

重量  385kg

ホイルベース  1800mm

エンジン  空冷直列2気筒

・2サイクル・356cc・16馬力

最高時速  83km/h

燃料消費率  28km/L

発売当時価格  42万5千円

以下・誕生当初の内容

ぽんのモニタはこんな感じ。

スバル360が誕生(発表)したのは、
1958年(昭和33年)3月3日です。
1959年には、コンバーチブルを設定。
また、1960年にはスバル450を投入、1963年にカスタム、
そして、1968年にはヤングS、ヤングSSを設定しました。
 1969年8月、スバルR−2にバトンタッチ。
しかし、スバル360を凌ぐ人気には至らず
次期モデルのレックスへと道を譲っています。

 

 

スバル360は10年間、
軽自動車販売台数ナンバーワンの地位を守り、
39万2016台の売り上げを記録しました。

 

 


 

 

初期のスバルのマーク

『スバル』の由来。
富士重工初代社長「北謙治氏」命名。

”すばる”というのは牡牛座にある散開星団、つまり星の名前です。
肉眼で見える星の数は6個から7個ですが、
望遠鏡で見ると約250個の青白色星の集団です。
西洋名プレヤデス、中国名昴(ぼう)、
日本ではすばる、六連星(むつらぼし)とも呼ばれ、
古事記、万葉集、枕草子などといった古い書籍にもその名前は散見します。
富士重工業が六つの会社の合併したものであることから意味付けも出来る、
なかなかの命名でした。

 

 

 

 

 

 

ぽんが出会った360達。

 

あるところにあるスバル360
うにさん提供。

なぜかエンブレムが
R2のが付いてます。
前からでよくわかりませんが、
タイヤの空気が抜けてます。
空気ぐらい入れてやればいいのにねぇ。。

 

 

人づてに聞いてやっと見つけた
kyonさん
のスバル360

時間も時間だったので
周りが暗くてぶれてます
また撮ったら載せます。

 

 

イタクンのスバル360

スバル360 ヤングS

スバル360 逆輸入車 逆ハンドル

 

 

Dさんのスバル360のちぷれくんです。
今度 うちに婿に来ることになりました。

 

 

ある知り合いのすばる360です
年式は不明なのですが中期型だとは思います。

 

 

隣町にある山○氏の360です。
今は水色ですが、その前は黄色だったそうです。
燃料タンクと、テールランプから見て、’64〜65年式の360ではないかと。。。
バンパーもメッキじゃないんだよね。
赤平でもこの年式は見たことないから希少なんだろうなぁ。
*ただいま車庫に入ってまっす。ある道を通ると見える。
山○氏の息子さんのサイト

一緒に見せてもらったラビットです。
ネットで調べたところS601のようです。
ラビットもたくさんある。。。大変なり。

 

 

第15回赤平クラシックショー

これはグレーですかね。
帯広ナンバー。

どこのナンバーだったか写真では確認できず。。
帯広かなぁ。。?

去年も見た黄色い360です。
毎回参加されてるようですね。北見ナンバー。

室蘭ナンバー

今回も4台でした。 ん でも同じ車は一台っと。

 

 

第14回 赤平クラシックショー

あかい360

帯広ナンバー
年式1968

アイボリー360

帯広ナンバー

きいろ360リア

北見ナンバー

きいろ360

北見ナンバー

ゆめつむぎ360

歌志内市
郷土資料館
「ゆめつむぎ」
ミニカー展

らいとぶるー360

北見ナンバー
(帰ってしまった。。。)

 

 

地元にお住まいの前○氏所有のスバル360です。
写真も撮らせて貰って車にも乗せてもらっちゃいました。
とってもいいおじさまで 快く乗せてくださいました。(^−^*
すごく感激いたしました。
いやぁ 生きててよかった〜(違)

ふろんと

ななめうしろ

うしろ

よこ

 

 

 

 

 

 

HOME  掲示板  メール