
このページの写真ですが 個人のモノでは 許可を頂いて掲載しているモノとネット上にあったモノ
勝手に持ってきたモノとが混在しております。
個人、法人の方で 著作権等においての関係から削除を希望される場合
お手数ですが その削除希望を掲示板の方からメールにて送信願います。
(青文字の 「管理人 吉村」をクリックすれば メールが送信できます)
お詫びした上でただちに削除作業に取り掛かりますので・・・
また 入手可能かどうかについての表現につきましては
個人輸入などは除きます・・・今の所 「日本に代理店がない」
「代理店はあるが この車種は扱っていない」というだけで
「入手不可能」と表記してみます、
(コンセプトモデル、参考出品に関しては コメントしない場合もあります)
またその判断は 僕個人の判断なので 間違いがあれば是非 ご指摘のほどを・・(ずうずうしい)
ですから個人輸入する覚悟があれば入手可能なモノも混ざっていると思います。
「コンセプトモデル」「試作車」「新車販売アリ」
「中古市場のみ」「日本産」「外国産」
「一台一台が手作り作業バイクショップの作品」など分かり難いですが・・
そして「ほぼ入手不可能」・・と言う場合は
「中古車市場ですら見かけなくなった商品」という意味です。
それとリンク先が最新のアドレスではなく 表示されない場合 ご容赦してください、
でも その画像を載せていたサイトがそこにあった事は事実ですからWEB上で
探せる場合もあると思っています。
乗り物ギャラリー
ファイナンス・サイエンス・テクノロジーの方面で興味深い情報が多数得られるサイトです。
テクノバーン
スタイリッシュなスクーター情報が得られます
CYBER SCOOTER
こちらも様々な驚きの乗り物が特集されています
Diseno-art.com



ISOTTA社製 MP3用ルーフ
ピアジオ社が出して 日本でも法律を変えてしまう程インパクトを与えたMP3、
それだけの商品なのに なぜ ルーフ開発が遅れていたかが今だに疑問ですが
やっと そこそこのデザインでルーフが買えるかも知れません
(日本に輸入されるメドがついただけで 前からイタリアでは出ていたのかも?)
日本でも一部の会社はMP3用のルーフ製作にトライしていましたが
大手ではない会社の手作り的なものばかりで クオリティには疑問のあるモノが
多かったけど こちらは “ちゃんとしたオプション品”っぽく見えます・・
ただ ワイパーが装備されていないと 雨の日はすごく走りにくいはずですが・・・
そのヘンがどうなっているかは不明です。
(掲示板に投稿してくださったTAKAさんからの情報)
ユーロダイレクトが提供する ISOTTA社製 MP3用ルーフ


光岡自動車が発表したオリジナルの3輪電気自動車(EV)『雷駆T3』(ライクT3)
商用での利用を想定しているそうで、荷台下にリチウムイオンバッテリーやモーターを配置、
安定感ある走行を実現したとの事
車両は、トライクとなり、乗車定員は2名、普通自動車免許で運転できヘルメットの着用義務はない、
最高速度は60km/hで、1充電航続距離は約60km(40km/h定地走行)、充電時間約6時間としている
車両後部に最大積載量120kg(2名乗車時:60kg)の荷台スペースを用意しており、
価格は、補助金適用後の実質負担額で100万円を切りたいとしている
(掲示板から投稿してくださった はちさんからの情報)
光岡自動車の3輪電気自動車(EV) 『雷駆T3』(ライクT3)

どっかから拾ってきた面白い3輪車画像
フロントがワイドなタイプは 僕個人では好みではありませんが
ここまで大胆にやってもらえれば なんか気持イイです(笑)

HONDA モトコンポのトライク画像
どっかから拾ってきた画像ですが
こんな改造をする人の遊び心って 素晴らしいと思います。


これも 拾ってきた画像
正体がよく分からない画像ですが ただ 純粋にカッコいいと思います。

HONDA PCXトライク
HONDAのPCXにFRP工房ゾロのルーフを付け 更にトライク化された車両、
これまでトライク化された車両の多くは 中国製が多かった、理由は簡単・・
トライク化には 専用の部品や改造の手間も掛かるために完成品は高額になりがち、
購入者に買いやすくする為にもベース車両の価格は抑える事が前提だった、
でも 余りにも故障が多く それがネックでもあった。
故障しないのが当たり前と思っている贅沢な日本人ユーザーには
やはりベース車両は日本製にすべき・・という判断からだろうか?
そしてトライク化したが故に すり抜けができなくなった上で雨に遭遇すると
悲惨な事態になるが故のルーフ付き・・と僕には思えます、
PCXは安い所で買えば25万円、そしてルーフ代金が12・6万円・・
このコンプリート車両の価格が77・49万円・・39・89万円が
トライク化するにあたって 余分に掛かる金額という事だが これを高いと思うか
安いと思うかは購入者の感覚次第?
ジェネシス目白 HONDA PCXトライク



フランスの会社の製品みたいですが 「Veleance」が商品名なのか
会社名なのか よく分かりませんが すごくキュートな乗り物です、
これも電動で走る乗り物のようですが 本当に電動で3輪(特に前2輪)という
乗り物がこれからも増えていく事を望みます。
Veleance


Tilting Vehicle(傾く乗り物?・・直訳)
3輪(前が2輪)でバンクするメカの乗り物も 珍しくは感じなくなってきましたが
まだ街で見かけるのはMP3くらい・・もっと増えて欲しいと願うばかりです。
Tilting Vehicle



P.I.E.T Concept Electric Trike
すごく僕好みのデザインです、エレクトリック・トライクというくらいだから
電動なのは分かりますが まだ実車は完成していないのかな?・・
見つけた所の写真は なんか 模型のように見えましたが
是非とも実車を作って欲しいです。
P.I.E.T Concept Electric Trike


Piaggio MP3 Yourban 125ie RL
これあのピアジオ社のMP3の125ccバージョンらしいです、
馬力が15馬力で 燃費はどのくらいか知りたいです・・
乾燥重量は250ccのMP3より 少し軽くなって205kg・・でも重たい?・・
でも このスタイリングはいいなぁ・・
Piaggio MP3 Yourban 125ie RL


The EEL concept
この流れるようなデザイン・・さぞ空気抵抗は少ないだろう・・と思える、
てっきり 今の流行である電動3輪かと思いきや
エンジンはバイオ・エタノールらしい・・かなり現実的に考えての選択なのかな?
The EEL concept


ARCIMOTO社の車両・・「PULSE(?)」という名前?・・
まだ コンセプト段階だと思いますが
面白い車両です・・他にもこの会社のコンセプト製品で
パイプフレームの黒い車両がありますが それもカッコいい!
ARCIMOTO

米マサチューセッツ州に本拠地を置く BPG MOTORS社の 「The Uno 3」
なんと走行しながら トランスフォームする3輪バイク「Uno 3」
このトランスフォームする機構に実際には どんな価値があるのか
よく分かりませんが とにかく面白い・・そして販売予定価格が
これだけ面白い構造で 電動なのに33万円から58万円を予定しているというのは
案外 高くないかも?・・・もし 乗れば 注目度抜群のバイクですね(笑)
BPG MOTORS

tilting trike scooter
どこの国のモノかよく分かりませんでしたが ピアジオのMP3をベースにしているのかな?
この手の構造の乗り物を作る場合 やはり一番 実績があるのはMP3という事なんでしょうか?
Trade key.com


NEOS
NEOSは近未来を想定した3輪オートバイという事らしいのだが
軽量アルミニウムに包まれたボディ、最新ブレーキシステム、エアバッグも装備
そして 再充電可能な交流誘導電動機が搭載でコクピットには、
タッチスクリーン式のディスプレイがあり、携帯電話と同期されている。
さらには、近くに車がいる場合にライダーに注意を促すセンサーも備わっている・・・
との事だが 残念ながら 企画設計の段階・・・是非とも実現して欲しいものです。
NEOS






プジョーのコンセプト3輪 2連発!
理由は知りませんが プジョーって 本当にたくさんのコンセプト3輪を発表しています、
その数たるや 異常・・と思える程・・・
もしかして すごく先見の明のある会社かも・・
(次世代の乗り物とは 前後2人乗りの3輪車だと予見しているかも・・・)


これも どこから拾ってきたか 分からなくなった車両・・
乗り物のコンセプトとして すごく 僕の好みです・・

よく分からない車両・・たぶん 中国産
なんとなく 中国製を思わせる質感ですが 僕はこの車両の3次元曲げされたスクリーンの
形状に注目・・・なんとか この部品だけでも 入手できないかな・・・
自作ルーフ付きバイクの良い材料になりそうだ・・



WCV(ホイール・チェアー・ビークル)
これは見ても分かる通り 車イスのまま 乗り上げる事ができ
無論 そのまま運転が可能な乗り物です、
完全な電動バイクです(出力は0・58kwなので原付一種)
ただ 幅の問題もあり 登録はミニカーかも・・・?
2011年春には一般販売の予定とか・・素晴らしいの一言です。
少し気になったのが 販売価格がHP上では確認できませんでした、高い乗り物でなければいいのですが・・
優れたデザインだし 車イスの方でも街を走る爽快感を味わって欲しい・・はいいけど
余りにも高ければ 手がでませんから・・・
株式会社YDS



サクマエンジニリングが発表した後輪2輪のバイク(ショーモデルだと思いますが・・)
このページの下でも「Calleja」という構造の乗り物を
紹介していますが サクマエンジニアリングさんは この機構の日本におけるパテントを
獲得したのか それとも独自の構造のメカなのか 不明ですが 車幅が広がらない
トライクには 魅力を感じます。
株式会社サクマ・エンジニアリング

ヤマハ T−MAXの 前輪2輪のトライクバージョン
ショーモデルのようですし なんとなく タイヤが MP3のタイヤに似ているような気もするので
もしかして MP3のユニットを移植したものかも知れませんが 面白いとおもいました。
YAMAHA T−MAX トライク


THE GT REVERSE TRIKE 'Ouroboros(ウロボロス)'
ヤマハのFZR-1000 エンジン搭載仕様らしく トライクを新しい視点で捉えた
意欲作のように思えます。
全長:2,950mm 全幅:1,620mm 全高:1,080mm
乾燥重量:390kg ただ 金額はかなり高めなようです、 価格:税込¥3,297,000
ウロボロス



どっかから拾ってきたプジョーのコンセプトトライク
なんか低速時と高速時で車両が伸びたり 縮んだりしそうな印象ですが
実際はどうなんでしょうか?

スズキ ジェンマ250 トライク
どこかで拾ってきた画像・・フォルムが美しい!


ヤマハ BW’S トライク


HONDA PCX トライク
国産メーカー製 トライクです。
これまで トライクと言えば アメリカンタイプのバイク、250ccクラスのスクーター、
または怪しげな中国製の車両がベースになる事が多かった
(マジェ125のトライクはあったけど・・・)
でも 僕は エンジンの信頼性も高く 部品供給も安定している国産原付2種をベースにした
トライクがもっとあってもいいんじゃないかと思っていましたが
それを実践しているお店を発見しました。
88FACTORY.COM


CANON MOTOR製 マズザムっぽいトライク(笑)
ネットで見つけた オモシロトライク、よくある後輪が2輪のトライクではなく
前輪が2輪なのがいい・・販売予定価格が39万〜49万円だったので
ベース車はヤマハのマグザムではないだろう・・・
CANON MOTOR ブログ
余談だけど 今 ちまたには こんなモノもあるみたいです。



マグザムじゃなくて マキシム(MAXIM・・笑)
これが なんとエンジンは50ccとか100ccのモノもあるとか・・
デザインはヤマハのマグザムそっくりなんだけど ふた周りくらい小さい(全長が2mくらい)・・
全く同じサイズでのパクリには飽き飽きしていましたが
15%くらいのスケールダウンしたモノが作れるのはある意味 中国製品の
技術があがった証拠かも?・・・
CANON MOTORの製品がこのMAXIMをベースにしているかどうかは 不明・・・



Quadro 3D
またまた 前輪2輪、後輪1輪の乗り物の登場!
ピアジオ社のMP3が登場して以来 ヨーロッパでは こうした乗り物が
どんどん発売されています、乗り心地は2輪と差はないかも知れませんが
やはりタイヤが増える分 グリップ力のUPや制動性能が格段に上がるのでしょう・・
そして こうした乗り物に屋根が付く・・という流れができつつある・・
日本のメーカーも こうした実験的な車両を市場に投入できれば 故障の多い外国製など
問題なく 圧倒できるはずですが 官僚達 バカなお役人にあーだ こーだと言うのでしょうね、
日本のメーカーに このような乗り物を是非 作って欲しいと思います。
Quadro 3D






KSGトライク
とっとさんから教えていただいた ナイスアイデアのトライクです、
ベース車はハーレーのようですが 注目すべきは後輪の構造です、
2つの後輪の車軸がつながったタイプの従来のトライクとして運転できる部分を持ちながら
スイッチひとつで その後輪のロック機構が外れ 普通のバイクと似た操作感の
乗り物に変身するという まさにバイクとトライクの良いとこ取り(?)の乗り物、
ただ 素人考えかも知れませんが そのスイッチひとつで切り替わる部分の
パーツとしての強度や信頼性がハーレーだけでなく 他のスクーターなどにも
転用可能な構造なのか・・・その部分に注目です。
クライスジーク


ルノー社だったと思うけど 正確な所は 分かりません、
すごくシンプルな感じの3輪の乗り物
ワイパーもないから コンセプトモデルだと思いますが
こんな乗り物が早く街を走るような時代になって欲しい



これもどこかから拾ってきた画像ですが
全体的なデザインが素晴らしいと思いました 一体なんという乗り物なんだろう?



先輩のHPから 無断で持ってきた 3輪車の画像・・
コンセプトモデルのようですが なんだか 面白いというか カッコイイです。



3輪トライク 「ミニエコ」
日本国内で走行する場合は この両側のドアを外してくださいとの事なので
トライクに屋根がついたような車両になります・・
(だから バーハンドルのようですね) 簡単にスペックを
排気量197 cc ギヤ前進 5段・バック有り
全長×幅×高さ2499×1300×1505 o車輌重量398 kg
最大出力17PS)/8000 r/min
始動方式セル式 最高速度70 km 燃費20 km / リッター
乗車定員3 名 燃料タンク容量6.4L (リザーブタンク含む)
ブレーキ形式前後ディスクブレーキ
ミニエコ

よく分かりませんが 親しくさせてもらっている方のHPから持ってきた画像、
先日 屋根付きバイクのOFF会に参加しましたが
その参加メンバーの中にこの車両の製作者を知っている人もいたそうで
話が聞けなかった事は残念でした・・
カッコいいなぁ・・このデザインセンス 素晴らしいの一言です。


The FVT (Future Vehicle Technologies)
ale
どこの国が発表したものかは分かりませんでしたが(たぶん カナダのような感じ・・)
この斬新なデザインといい 素晴らしいと思いました、
ただ この車両 奇抜なデザインだけではなく
電動車とガソリン車 2バージョンがあるようで ガソリン車の方は
1ガロン(3・7L 米国単位 4・5L 英国単位)で92マイル走るとか・・?
1ガロンを英国方式で換算しても リッター32キロ走る
米国方式でなら39キロ・・すごい燃費です。
The FVT (Future Vehicle
Technologies) ale

こちらは ついに見つけたトライトン装着でゾロ屋根がついたマジェ125
軽輪舎




HONDA 3R−C Concept
かのホンダが提案する次世代の電動コミューター
3輪・1人乗りで 市街地などでの近距離移動を目的とする環境性能に優れたものらしい。
可動式の透明キャノピーは、乗車時にはドライバー前方を覆うウインドシールドとなるそうですが
できればワイパーがあれば 個人的には 大変面白いと思いました(笑)
デザインは、イタリアにあるホンダR&Dヨーロッパのミラノスタジオ。
HONDA 3R−C Concept


TTW ONE
詳細はよく分かりませんが なんかカッコイイ前2輪 後ろ1輪の乗り物です、
まだ今の段階では CGだけ段階みたいですが
下のプジョーのようにCGだけのものから 実物が作られるようになれば
やはり見る側もリアルにその魅力を体感できると思うので
是非 カタチにして欲しいと思います。
TTW ONE




Peugeot HYmotion3 Compressor
Concept
プジョーが発表したトライク(前輪2輪)
いつも こんなのを見ると「僕の理想だ!」なんて言ってしまうけど
これは本当にすごい・・・何故なら 前2輪に各3kwの電動モーターを内臓し
後輪は125ccのガソリンエンジンで駆動、つまりハイブリット・ビークルという言い方も出来る!
0-100km/hが11.2秒、最高速は110kmと、
普通に走る分には申し分ない性能のようです。。
他の屋根付きトライクにはない、4WDならぬ3WDという所に特色を感じます・・


今の段階ではCGと思える屋根ありバージョン
Peugeot HYmotion3 Compressor Concept


Sand-X Bike
この車両 最近 よく見る前2輪 後ろ1輪のトライクタイプのモノかとおもいきや
後ろはキャタピラのような感じになっています、
砂漠や雪道での走行写真もあり なんか面白いと思いました。
Sand-X
Bike

“鋼”
はちさんという方から教えていただいた車両
元トヨタのデザイナーの方が作ったそうです。
ついに このオーナーさんから 2010年2月に掲示板に書き込みがありました、
良い部分、悪い部分(価格が175万円から〜)
正直にコメントを残してもらっていますが すごく質の高い車両である事は間違いないようです。
株式会社 D Art
TOPページに戻る




BMWのコンセプトカー 『SIMPLE』
"Sustainable and Innovative Mobility Product for Low
Energy consumption"
(省エネ用持続可能革新的機動性製品)の略 名前はシンプルではないようだが・・・(笑)
でも スペックはいいと思いました・・・
幅110cmというナローデザイン、前後二人がけ、動力はエンジンと電動モーターのハイブリッド式です。
性能面も素晴らしく、最高速度は時速200キロ以上、
10秒以内に時速100キロに到達し 空気抗力係数は0.18、
重さ450kg、燃費はリッター50km。現在ドイツのBMWミュージアムで展示中
発売に関しては未定だそうです。
詳しくは下記の記事で・・(動画も見れます)
『SIMPLE』


「moose」
この車両 2009年の東京モーターショーで展示されるとの事、
注目すべきは これが完全な電気駆動であり エンジンを搭載していない部分、
搭載バッテリーに秘密があり 従来のリチウム系バッテリーの4〜5倍の充電回数(約2000回)を誇り
耐用年数は5〜6年との事、自己放電率は30日で8%らしい・・
ちなみに このmoose 最大出力が4.5kW(約6ps)なので
0・6kWが原動機付き自転車(50cc以下のバイク)の規格最大出力である事を考えれば
たぶん 発売されるとなれば 250ccクラスまでの3輪車(トライク)と
同じような扱いになるのではないでしょうか?
詳しくは わかりません・・お詳しい方 解説お願いします。
性能ですが
最高出力は4.5kW(約6ps)、
最大トルクは37Nm(約3.8kgm)
最高速度は45km/h(リミッター設定)
100%充電時の航続距離は40kmを越える
30分間で充電率80%となるらしく、配達系の業務には使える感じです。
ポイントは 本当に数字通りのバッテリー性能があるか?と車両価格・・
市販品で 80万円します・・なんて言われても事業家にも手は出せないだろうなぁ・・
2009年 東京モーターショー ADIVA 「moose」
TOPページに戻る


エコキャリー (スカルピーナの3輪バージョン)
レスク株式会社という所が開発中のエコキャリー
以前はオートEVジャパンという所から発売予定でしたが
様々な事情から 発売予定の会社が変わりました。
この車両のルーフについては 改めて改良中のようです、
この車両いわゆるジャイロ系の後輪部分と同じ構造かと思いきや
カーブの際はタイヤがバンクする仕組みのようで これだと乗り心地は 普通に2輪と大差ないように思えます。
レスク株式会社


えっと・・誰から教えてもらった画像だったか どこから拾ってきた画像かの記憶が曖昧で
この車両の名前も分かりません、ただ 覚えているのはこれが ものスゴイ低燃費だったような記憶です、
マフラーもあるので完全な電気自動車には見えませんが たぶん ハイブリッド?・・・
でも とにかく可愛い感じですし 面白い乗り物です。

サクマエンジニアリング社製 フュージョン・トライク
画像が小さくて 確認しずらいのですが
フュージョンの後輪を2輪にしたトライクです。
トライク化してはいますが後輪幅は最小限の広がりで改造されています、
ミクシィでこの車両のオーナー様とお話させてもらったのですが
この車両にFRP工房ゾロの後付けルーフを付けようと思案中らしいです。
完成した時に改めて細部の写真をお願いし この場で公開したいと思っています。
株式会社サクマ・エンジニアリング
と以前に公開しましたが
このオーナー様がついに実行に移しました。
その画像がこれです↓


FRP工房ゾロ様の屋根を付けたフュージョントライク
美しいし 素晴らしいと思いました。
TOPページに戻る

Segway
立って乗るセグウェイは知っていましたが
こんな面白いモノもあるそうです、掲示板に書き込んでくれる人が
教えてくれましたが 一度乗って運転してみたい・・・でも 本当に操れるかな?
P・U・M・A・


3wheeler Concept
CGか実車か分かりませんが なんかカッコイイ3輪の乗り物です、
しかし・・このテの乗り物 企画はされるけど
一般に発売される前に 見せ物として終わってしまうのが残念でならないです。
3wheeler
Concept


Bimotrik Conecpt
これもプジョーが提案してるコンセプトカーのようです、
なんだかよく分かりませんが プジョーという会社は
面白いモノを次々と提案してくる会社ですね。
Bimotrik
Conecpt
TOPページに戻る

TRIVIO
よく分かりませんが あのアプリリアの発表した前2輪の乗り物のCG画像のようです、
「サイバースクーター」に出ていました・・
CyberScooter
TRIVIO


「エクスマキナ」という名前らしいのですが
ヤマハの主催でのデザインコンテストで優勝したドイツ人学生の考案した“着るバイク”だそうです。
「Wearable
bike」で検索すれば色々な画像や情報が出てきます、
特にユーチューブでは素晴らしい動画が見れます。
YouTubeTurbo
未来の乗り物!?Wearableな電動3輪バイク



Sidam Xnovo
まだ コンセプトモデル以前のCG映像に過ぎませんが
ピアジオのMP3の前輪とは少し違うけど 後輪部分がそれぞれ独立したサスを備え
駆動力を路面に伝えます、これにより2輪の乗り心地と3輪の安定性が得られそうです、
詳しい方の話では やはり後輪2輪の方が実際に乗る場合は 色々なメリットが多いとの事です、
ピアジオのMP3もいいけど この後輪が2輪で独立したサスを備える車両と乗り比べを
是非ともしてみたいです。
Sidam
Xnovo
TOPページに戻る



Triac
2008年7月に販売が開始されるとの予定が報道されていた電動カーです。
(まだ 見た事はないし 本当に発売されたかの確認は取れていませんが・・)
最高時速129キロ&航続距離161キロメートル&6時間のスピード充電が可能な2人乗りビークルらしいいです。
家庭用の100ボルト電源からのプラグイン方式で充電できるのなら
最近(2008年10月の時点)ガソリン代が下がったとはいえ まだまだ負担感の強い燃料費に泣く人には
魅力的な商品かも・・・でも・・実際に買うには2万ドル(200万円)は やっぱり高いと感じるかな・・?・・・
でも カッコイイです・・・
2万ドルの電動3輪車 Triac


これもYAMAHAが発表した3輪バイク
今の段階ではCG画像だけなので モーターショーなどで見れる機会があるかどうか分かりませんが
実物大のモノ(できれば実働車)の画像も見てみたいと思いました。
すごくカッコイイし 近未来の乗り物の匂いがプンプンします!!!
TOPページに戻る


ベンチャーワン
・・・・の実物大モデル
2人乗りで停止状態から時速60マイル(時速96キロ)までの加速が
6秒という本格的なスポーツ性能との事。
プラグイン型のエンジンを採用することで、電気モータかハイブリッドエンジンのどちらかのタイプを選ぶことが可能
うーん カッコイイ!!!
ちなみに 販売価格は最小構成モデルで18000ドル(約216万円)からの予定
でも この車両 今の段階では そうした性能になる予定・・というだけです。
今回 発売予定のデザインが発表されましたが まだ実車の写真がないので
発売する段階でどうなるかは 発売時期にならないとハッキリとした事は言えないように僕は思っています。
Fly The
Road

「225 MPG
XR3」
7K2さんからの情報です。
近日発売との事・・
この「225 MPG
XR3」はなんと、ハイブリッドカーを自分で作るDIYキットです。
ディーゼルエンジンと電気のハイブリッドらしいのですが
詳細は不明です・・今後に注目
MSNデジタルライフの記事
TOPページに戻る


ピヨピヨピーヨ
岩手に本社、群馬に配送センターとショールームを置く「RED
ZONE」という会社の
商品らしいのですが 何をイメージしているのか はっきり分かる商品で面白いと思います、
これで38万円だそうで ミツオカ自動車のライバル・・って感じに思えます。
でも こっちの方がカッコいいかなぁ・・いや カッコいいというより可愛いです。
●ミニカー登録対象●新開発軽量FRP車体
●新開発50cc
OHCエンジン
●セミオートマチック前進4速〔クラッチレスでどなたでも楽々ドライブ〕
●バックギア装備●デファレンシャルギア装備●シャフトドライブ方式
●車体サイズ・全長2,450mm・全幅1,050mm・全高1,550mm
●燃費・28km/L(乗る環境や乗り手の技量により左右されます)
●最高速度・65
km/h
詳しくはコチラまで
RED ZONE


Magic Tricycle
マネキネコさんという方から教えていただいた乗り物です。
2輪のページに載せるか3輪にするか迷ったのですが
これは2輪から3輪にトランスフォームする乗り物のようです。
学生のデザインコンテストで優勝したモノらしいのですが
今の段階では CG映像のみです、こんな面白い乗り物をぜひ大手メーカーが
試作品として作ってもらいたいです。
Car Design News Contest
TOPページに戻る



アトリエZERO製 ジャイロUP用の後付け屋根の付いたスリーター
都内では かなり前から見ていました、オフィスビルなどを廻って
グリコ製品を売っているお姉さんが使っています。
僕も仕事中という事もあり中々カメラに収める事ができませんでしたが
この度 キレイなグリコレディのお計らいで撮影をさせてもらいました。
そのお姉さんの話だと 「これ!ほんとに運転しててラクですよぉ〜
思った程は濡れませんから!」と言っていました・・・
僕はそのお気持・・分かりますよ(笑)
アトリエZERO
アトリエZERO様のその他の後付けルーフ

TOPページに戻る

「ジャイロX」 「ジャイロ・キャノピー」
偉大なるHONDAがついに出した 4ストロークエンジンの「ジャイロX」「ジャイロ・キャノピー」です。
環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・4バルブに一新。
優れた始動性に寄与する電子制御燃料噴射システム(PGM-FI)の採用などでスムーズな走りを実現している。
燃費はジャイロXベーシックタイプで60km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成し、
従来モデルに比べ32%の向上を実現しCO2の低減を図っている。
また、排気ガスを浄化する触媒装置(キャタライザー)をエキゾーストパイプに内蔵することで、
平成18年国内二輪車排出ガス規制に適合させている。
車体は、両モデルともに前・後輪に新設計のアルミ製ホイールを採用するとともに、
後輪のサイズを6インチから8インチに大径化することで、走行安定性をより高めている。
ただ 新車の値段がジャイロキャノピーの方で 52万3950円との事・・高い・・と思う人は多いかも知れません、
HONDA 「ジャイロX」「ジャイロ・キャノピー」




BugE という乗り物(?)
アメリカ製みたいだけど(アメリカでの小規模生産で経営している会社のような感じです)
場合によっては輸入とかできるかも・・・もし 乗るとしたら
BugE


VECTRIX ELETTRICO
ただ一言 カッコイイです。
今の段階ではコンセプトモデルで販売はしていないようですが
屋根の付いたバージョンも公開されています

VECTRIX ELETTRICO
TOPページに戻る


これもネットで拾った謎の車両です
なんか 凶暴な魚類に見えます・・・でもカッコイイなぁ・・
運転席1人、後部座席2人の定員のようだけど 面白いです。

またまたネットから見つけた謎の3輪車・・
いやはや カッコイイです♪
TOPページに戻る

以前 「イタリアで使われている郵便自動車」と紹介した車両・・
よく見ると3輪だったのでこちらに移動します・・
この車両の詳細は不明です。

3輪の乗り物を特集した海外のページ
この2つ以外には 僕が紹介している画像も確認できます。
3GreenWheels
TOPページに戻る

ネットで拾った謎の乗り物・・
1輪車のバイク?・・というべきか・・本当に走るのかな?


米Aptera
Motors(アプテラ・モターズ)社が予約を開始したハイブリッドカー「Aptera
Typ-1」
このハイブリッドカー、徹底的に空力特性を向上させることによって1リッター当たり128キロと、
これまで販売されてきた低燃費車の10倍近い燃費性能を得ることに成功したとの事
この燃費性能が本当なら(街乗りでは当然 落ちると思うけど 街乗り燃費50kmでも出れば)大したモノだと思う)
Aptera
Typ-1は、2万〜3万ドル(約220万〜360万円)前後の販売価格で、
最初の生産車は2008年10月頃の完成となる見通しだそうです。
米Aptera
Motors(アプテラ・モターズ)社


ADIVAの AD400
ミラノのモーターショーで発表された前2輪 後ろ1輪の
全天候型スクーター BBSに書き込んでくださる方から
教えてもらいました・・・他のみなさんも言われますが、
前2輪が珍しいモノではなくなってきたような気がしています。
ADIVA AD400
TOPページに戻る



MP3
国内新車購入可能
Piaggio社が2007年3月から発売する「MP3」という乗り物
メーカー希望小売価格785,000円(税込) RLタイプ885,000円(税込)・・という販売価格のお店が多い・・・
ピアジオ MP3
エンジンは250ccタイプと125ccタイプがあるようです、でも日本では125ccの販売は情報がありません。
簡単にスペックを(カッコの数字は125ccエンジンの場合)
全長 2130mm 全幅 745mm
シート高780mm
車重 204kg(199kg)
出力 22・5PS(15PS)
最高速度 125km(103km)
燃費 23km/h(25km/h)
タンク容量 12L
更に車両盗難防止の為のイモビライザーシステムを装備します。
MP3 250、 MP3 250RL、の2種のモデルで、
上位モデルのRLタイプはフロントダンパーやサスペンションを
自動制御できるメカが搭載されていて さらに乗り心地が良いとの事
またMP3にはこのような幌のような屋根もオプションとして海外では発売予定とか・・
でも 今の段階ではワイパーもないようなので 現在は開発中なのではないでしょうか?





i-MOBILITYのLight Electric
Vehicle・・・
と書いてあったから 電気で動くモノだと思いますが
すごく刺激的なデザインです。
Light Electric
Vehicle
TOPページに戻る


ミクシーで拾った画像です・・
古い車両だとは思うのですが なんか古さを感じません・・
デザインがなんか温かいのかな?・・



大型カウル付きカスタムジャイロX
これはミニカー登録されてありました。
この車両 足立区保木間のガソリンスタンドで見かけたのですが
乗っていた男性はオシャレで 近くのバイク店勤務の方、
お話を聞かせてもらったところ この車両 昔は屋根やワイパーもあったけど
壊れたから ルーフ部分を切り離して 大型カウルに作り変えたそうです、
他にもライトやウインカーの造形を変えてカッコイイ乗り物に仕上がっていました。


VW(独フォルクスワーゲン社)の「1リッターカー」
ガルウィング式のドアを開け前後(タンデム)に2人乗り込むこのプロトタイプのボディサイズは、
全長×全幅×全高=3646×1248×1110mm。
カーボン、マグネシウム、強化プラスチックなどの素材を多用し、車両重量わずか290kg(!)を実現した。
エンジンは、0.3リッター単気筒DOHCディーゼル(8.5ps/4000rpm、1.9kgm/2000rpm)をミドにマウント。
6段セミオートマチックギアボックスと組み合わせる。
最高速度120km(平均速度75km)という速度で走ったテスト結果では
100kmあたり0.89リットルという驚異の数字を叩き出したそうです。
VWの「1リッターカー」
TOPページに戻る


海外のサイトで見つけたコンセプトカー達・・
BBSに方に書き込んでくれたAIBOさんという方に教えてもらったとても面白いサイトを紹介します。
海外のサイトですが 本当にワクワクします。
Diseno-art.com
特にこの中にある
Concept
carsとStrange
vehiclesのコーナーの画像は必見です・・
全部見るのに大変なくらいです。


MOTO HARRY社製作のトライク(名称 未定)
東京都 足立区にある有名なお店 「MOTO HARRY」が開発したトライクです、
すごくカッコイイと思ったし お店のオーナーさんらしき人、これがまた イカスおやじなんです(笑)
お店の方の話だと自社のWEBサイトがあるそうなのですが
見つける事ができませんでした・・誰か知っている人がいましたら 連絡ください。



CARVER ONE
この芸術的に美しい乗り物の詳細がわかりました。
(乗り物としての登録は 自動車の登録となります)
CARVER JAPAN(株)
こちらの会社は2006年5月には設立されていたようです・・
またCarver
Japan株式会社様は2007年3月9日より
グースネック(篠田株式会社)様からCarverOneの受注販売を開始したとの事です。
そしてこのカッコイイ乗り物に以前から興味があった人は
是非このページを見て欲しい!
この乗り物についての質問&答え、しかも日本語で解答しています。
carver-worldwide.com
TOPページに戻る


米ボンバルディア・リクリエーショナル・プロダクツ社
「キャンナム・スパイダー・グランド・スポート・ロードスター」
(Can-Am Spyder
Grand Sport Roadster)
前輪が2輪、後輪が1輪の変則的なこの3輪バイクは
ロタックス990-Vツイン液冷エンジンを搭載。
なんか すごく面白い乗り物です。
BRP Can-Am Spyder
Roadster

米ザップ社の発表した 電気自動車「ゼブラPK」
ダイハツ社の軽三輪自動車「ミゼット」に似た感じの自動車、
1人乗りの小型トラックで1回の充電で最大40マイル(64km)の走行が可能となるそうです・・
1万ドル以下での試験販売もする予定だとか?・・・
ゼブラPK


どっかから拾ってきた画像・・保安部品がついていないから現時点では公道走行はしていないはずですが
もし乗るとしたら普通免許でしょう
僕個人の趣味では 前輪の幅が広いのは 好きではありませんが、安定した走行ができそうです。
TOPページに戻る

詳細不明ですが
車イスのまま乗り込み 運転できる車両です。
洗練されたデザインだし かなり性能も良さそうな感じに思えます。
障害者用の車両はかっこ悪いモノがほとんどだけど こんなデザインの乗り物がたくさんあれば
車イスの方でも積極的に乗りたい!と思えるのではないでしょうか?両
Martin
Conquest


「FUOCO “炎”」
緊急に掲載します、下に載せているピアジオのMP3をベースにした
ジレラの3輪スクーターのようです、2007年モデルの発表会でお披露目予定らしいのですが
僕は こんなカタチの車両が 現れては消える “突飛なショーモデル”に留まらず
一般的なモノになって欲しいと 強く思っています。
詳しくは ココ↓で
italscooter.net
TOPページに戻る

僕の大好きなSUZUKIのチョイノリのトライクです。
チョイノリは新車が上手くすれば4万円前後で買える、この改造をしても もしかしたら10万円以内で納まるかも?
僕はこのチョイノリトライクに屋根を付けてみたい!(笑)ちなみにこの会社 カブ90のトライクも作ってくれるそうです。
バイク工房 テクニカルサービス

mt_sugiさんという方に教えて頂きました
「MILLENNIUM
MOTORCYCLE'S TRACER」というページに載っていた車両である事が判明
この写真では まだプロトタイプのように見えますが なんかカッコイイ・・

左がMKT 右がMKV という車両のようです。
MILLENNIUM MOTORCYCLE’S TRACER
TOPページに戻る


トライシクルビークル
日清カップヌードルのCM 宇多田ヒカルの歌う「This
Is
Love」が流れる中
未来都市を疾走するナゾの乗り物・・「トライシクルビークル」というのが正式な言い方らしい・・
全国にいる大友克洋ファンの誰かが この乗り物の模型を作ると思う(笑)
なんかあの作品は オリジナルアニメとして発売するらしい・・・
その前にここをチェック!
日清食品FREEDOM



掲示板の方によく書き込んでくださる 「はちさん」という方から
教えていただいた海外のHPから抜粋、日本で過去発売されたモノも含めて
様々な小型の3輪車、4輪車を見る事ができます。
The Vintage Microcar
Club
TOPページに戻る



Scooop150
たぶん 入手不可能だと思う・・(中国経由で可能か?) この前輪2輪のバイク
美しい乗り物です・・・排気量は150ccあり 15馬力! 横幅が705mmというのは案外細い・・・
Scoopの動画が見れます。
ただ これ実物は国内で見た事ない・・(コンセプトモデル?)
見つけたページは他人に教えてもらったページなんだけど
中国語のページなんです・・・よく分かりません。
Italjet Scooop
150

ズーマーのトライク・・
軽輪舎が販売しています。
軽輪舎

他にHONDAのフォルツアに付けるトライトンもあるようです。
軽輪舎
TOPページに戻る


詳しくは不明ですが Piaggio社の
X2というモノらしいです。
(MP3の試作品段階?・・)
テスト中と思える動画には息を飲みます。素晴らしいの一言!
http://www.be4.it/dblog/default.asp

これ・・・(言葉を失う・・) 何?・・・
たぶん この大きな輪が回転して前に進むものだと思うのですが・・
すごく面白いです。
確か 大友克洋氏の映画「スチーム・ボーイ」に こんな乗り物があったと思う・・
ただ 映画のは 自転車だったと思うが・・


ヴォルカーノ2006年モデル
国内新車購入可能(のはず・・)
運転席に(特別に)またがせてもらった乗り物です・・
前輪のサスペンションの構造がものすごく合理的なメカニズムで動く・・
この構造を考案した人は天才です。
スリーホイールJAPAN
TOPページに戻る


アドミラル150トライク近日発売との事です。
アドミラルの値段の安さは評価していた所です・・
そして 業者の方からお聞きした分には
エンジンの耐久性はヘタな国産よりは確からしい・・・
最初から 屋根付き2輪として発売された乗り物(キャビーナ、アディバ)の
後輪を改造して屋根付きトライクにしたモノは もしかしてこれが初めてかな?
それがとても新鮮でした。


ToCo☆ToCo【屋根】バージョン国内新車購入可能
屋根ナシも屋根アリも値段は同じ?(50万円台)
エンジンは175ccで10PS バックギア付きで カソリンタンクは14L
レジャーで使えるのはもちろんですが 業務用での活躍も期待したい所です。



「PK170T」国内新車購入可能
(ただし 現在は注文生産との事で お店と相談になるそうです)
シンユウ製 スクートライカーのエンジン排気量を150ccから170ccに上げただけでなく
後輪の方は大幅に改造されていて もはやシンユーのスクートライカーとは全くの別物
現物の放つ圧倒的な存在感、きめ細やかな仕上がり・・・写真では管理人が感じた感動が伝わないのが残念でならない!
スリーホイールJAPAN
TOPページに戻る


この画像 本来はスクートライカーの50cc版(XY50QT)のはずなんですが
たぶん XY50QTの後輪及びエンジンを取り除き
XY150ZKのスイングアーム・エンジン・後輪を取り付けトライクにしたモノのはずです、
50ccのスクートライカーが出ると聞いていましたが、たぶん パワーやら部品の精度やら
色々と問題があったのでは?と思っています。
ちなみのこの150ccのエンジンを積んだモノが
ガレージボス様では34700円で販売されています。
GARAGE BOSS







T-Rex(Campagna)
なんだか わからんけど カッコイイ・・・
ある会社がこれを日本で販売する事を考えたそうなので
国内新車購入が もしかして実現するかも?・・・
t-rexusa.com
このT-Rex(Campagna)から Suitcase
carまで3wheelers.comで発見!
あまりにも 資料がたくさんありすぎて 全部の掲載はムリですが 面白い!と
思ったモノを一部紹介

Fiberfab Scarab
Fiberfab
Scarab
TOPページに戻る

Robert Q. Riley Enterprises
rqriley.com

Horlacher
http://www.thommentechnik.ch/horlacher.html



NmG-1
Myers Motors NmG-1
TOPページに戻る








TOPページに戻る


「CityEI」
ピアジオなどの販売で有名な成川商会で売られる寸前まで来たコミュニティービークル
http://www.cityel.com
3wheelers.com



「スクートライカー」(シンユウ製スクータートライク) 国内新車購入可能
価格改正して 430,500円(税込み) この値段!
車輌概要
全長 2198mm /
全幅 674mm / 全高 1767mm
エンジン 空冷4サイクル 単気筒 150cc 乗車定員 2名
高速道路の走行OK、車検ナシ、車庫証明必要ナシ
GARAGE BOSS

Leonardo da Vinci(レオナルド・ダ・ヴィンチ)
の考案した3輪車だったと思う・・木の歯車がそそる(笑)
TOPページに戻る


「suitcase
car」(スーツケースカー)
これは前にTVで見た覚えが・・・開発者は確か外国のヒトで
「ある企業が興味を示しています」と解説があったけど
MAZDAの事だったとは・・
T-Rex(Campagna)から Suitcase car まですべて
3wheelers.comで発見! 海外のページですが面白かった・・
一通り見るだけでかなり時間が掛かるけど楽しい時間が過ごせます。

どこからか拾ってきた画像・・(乗れるとして・・・)
プジョーの車に見えるけど 3輪?・・なんかスタイリングに憧れる・・・
コンセプトカーらしいです。





「cree」もし乗れるとしたら
これもミクシィで教えていただきました。
海外のHPのようですが ものスゴク ものすごく 僕の趣味(笑)
ちょっと前輪の幅が広いように思えるが ただただカッコイイ・・
cree
TOPページに戻る





「ミニッタ」
ストリートマジックの部品を使って作り上げた 珠玉の1品
ミクシィで知り合った「みずちん」さんが美大の卒業制作品として
お作りになった乗り物です あまりにも カッコイイ・・・凄すぎる!
この車両は「ミニカー」登録され 「みずちん」さんから譲り受けた人が乗っているとの情報を聞きました。
(2007年の段階で稼動しているかは未確認です。)


「TWIKE」
海外のサイトで発見 これは前後2人乗りではありませんが
すごく面白いと感じました。
TWIKE Schweiz
TOPページに戻る



「ARMEC」
こちらもコンセプトモデルぽいし 入手不可能
コンセプトモデルと言っても走行実験はされているみたいでイイ感じです。
ワイパーもないくらいだから プロトタイプに過ぎないと思うけど 僕の理想をかなり具現化できている乗り物です。
ARMEC


2007年に発売予定
上の「CARVER ONE」をベースに埼玉にあるフィアロ・コーポレーションという会社が
デザインしなおした車両のようです・・本当にカッコイイ・
株式会社フィアロ・コーポレーション
ここのHPでは なんかよく分かり難いのですが
Sky's The Limitにはかなり詳しくこの製品についての情報があります
(以前 TV東京の「ワールド・ビジネス・サテライト」で特集されたらしいですね 僕は小谷さんのファン)
エンジンの排気量は660ccで最高速度185kmらしい・・
2007年に発売予定らしいが値段が600万円前後との事・・
たぶん 軽自動車なみの維持費になると思うのだが そんな値段になると庶民には手が出ない・・
金持ちが道楽で乗る乗り物だとすれば 残念に思える。



ナゾの3輪車・・・たぶんだと思う・・
訂正とお詫び・・・
この車両はてっきり「CARVER ONE」に関連したモノとばかり思っていましたが
まったく別の車両とのご指摘をいただきました。
詳細の分かる方 ご一報ください!
TOPページに戻る


C−1のプロトタイプ?(ものすごく自信ない) もちろん 入手不可能だと思う・・
これは以前BBSに書きこんでくれた方のページで知ったのですが
なんでも上のC−1の試作機らしい・・WEB翻訳でそう見た覚えが・・でも とにかく カッコイイ・・・
海外のHP 面白い乗り物 特集
Tilting
trikes
ミクシィを見ていて見つけた海外のサイト・・
ここに載せているのは そのほんの一部です。
僕も初めて見る乗り物ばかりで すごく感激しました。
マイクロカー・ミュージアム
TOPページに戻る

今 密かに注目しているパンクしないタイヤについて・・
様々な方式が考案されている・・チューブに空気を入れずに
ゴムの構造で衝撃を吸収、表面のゴムが擦り切れてもその場でバースト・・という事態を回避できるらしい
また現在使用中のチューブの中に常温では弾力のあるゴムを流し込み パンクしないタイヤにするという方式もある
リペアムショップ 28

「XY150ZK−3」 輸入されたとして たぶん
hakuさんから教えてもらった中国製の3輪車です。
エンジンは150ccぽいけど 日本で乗るとしたら やはり検査対象外特殊車両扱いになるのだろうか・・・?
詳細は不明です・・ でも 今の中国って ほんと“熱い”です。
XY150ZK−3
TOPページに戻る

「APE 50」 国内での新車購入可能
詳しくは分かりませんが ベスパで有名なピアジオ社が発売している商品・
・排気量は49ccでミニカー扱いらしい・・ でも笑えるのは この商品を買えるサイトに パワーアップ部品も
載っている(102ccにボアアップもできる) 厳密にはミニカーでなくなると思うのだが・・
66万円で買えるとか・・ 色もカラフルで可愛いですね。
APE 50



「ゼウス」新車購入可能 これまたWEB上から見つけたサイドカーです
まつはしさんから教えて頂いたのですが プジョーの2000ccのエンジンを積み 車体は
サイドバイク社という所のバイクだそうで・・・でも447万円は・・(笑) しかし どうでもいいけど カッコイイぞ!(笑)
最近 海外のサイトを紹介する事が多くなりました。
海外のHPを少しでも理解する為に便利なモノを一応紹介しておきます。
エキサイト翻訳サーチ
ここにアドレスを打ち込んでクリック一発で HPごと翻訳してくれます・・
全然メチャクチャに訳される事が多いけどなんとなく意味が分かる・・それで十分です。

? ?
国内入手たぶん 不可能
右のはよく分からないけど カッコイイ・・
TOPページに戻る

? ?
やはり両方とも 入手はムリだと思うけど 海外のHPにはこんな写真が多いなぁ・・


Calleja・・という後輪2輪の駆動システム
後輪の部分の2本の車輪がそれぞれ独立して路面をとらえる構造・・
なんか 軽輪舎の「トライトン」が路面をとらえるのはこんな感じかも・・(トライトンは前輪のシステムですが・・・)
海外のHP 面白い乗り物 特集
Tilting
trikes
TOPページに戻る

「自走箱
T3」まだ開発中のモノで発売時期は未定
この 「軽輪舎」という会社 面白いモノを作っている こんなデザインのモノって
よくあるけど安易に50ccだったりする・・でもこれは125ccのエンジンを積んでいる、 そこが気にいりました。
軽輪舎

「ジュータ」 国内での新車購入可能
これは 「四輪、面白い自転車」でも紹介している「タケオカ自動車工芸」という
会社のジュータという3輪車です。運転するのに普通自動車免許が要りますが
エンジンが4ストの174cc・・それで8・5馬力・・(案外抑え目・・)でも そこが魅力(つまりエンジンに負担が掛からない?寿命が長い?)
税金は年間2400円で 車検ナシ 取得税ナシ 車庫証明ナシ
自賠責3年で17360円・・しかも積載250キロ!2人乗りできないのが難点かな?でも デザインはすごく評価できます
ジュータ
TOPページに戻る

MRD製の屋根の付いたHONDAの「ジャイロX」
この屋根は現在は発売していない?(未確認)・・・
この写真 少し前まではMRD社のHPに載っていたんだけど
今は確認する事ができない・・・販売中止なのか?(詳細不明)
MRD−松田技術研究所
TOPページに戻る

HONDAの「フォルツァ」のトライク
国内で新車購入し トライクに改造する事 もちろん可能
前にマジェスティのトライクを足立区で見ました。
割とかっこよかった・・でも少し大きいかなぁ・・(僕の個人的な好みの問題ですが・・)
これに屋根なんて付ければどうかなぁ〜と つい考えてしまいます。
株式会社サクマ・エンジニアリング

ホンダの「ロードフォックス」
これに屋根を付けるといい感じだと思うのですが
これ今は中古しかなく しかもプレミアが付いているというシロモノ・・
HONDA ロードフォックス
TOPページに戻る

HONDA「ジャイロキャノピー」
ホンダのジャイロキャノピーです。ピザ屋で使用しているから馴染みがありますね。
これをベースに色々と改造してみたい・・・
ジャイロキャノピー
TOPページに戻る