次期ランエボ7情報 総括

このページの内容に関して三菱自動車や各販売会社に問合わせをしないで下さい。

ランエボ7をご購入予定の方に個人的なお願い(^^;
(ステッカーもプレゼントさせて頂きます(^^;)


Special thanks!
(ふーやんさん、KYさん、kurisu-mさん、myevo.comさん、たかちゃんさん、ヒロさん、たつ@TME−SKPさん、ランタボWRCさん情報ありがとう(^^)/)



ディーラー用営業資料 http://www.autozone.co.jp



●発表
20011(1/26)

●発売
2001年2月上旬(2/3)

GSR¥299.8万円
(TMEより−27万円)

RS¥251.8万円
(−8万円)


展示会2/3,4

●主要スペック

車両型式:GH−CT9A
全長:4455mm

全幅:1770mm
全高:1450mm

ホイールベース:2625mm

トレッド前:GSR1515mm RS1500mm

トレッド後:1500mm

車重:GSR1400kg
車重:RS1320kg

タイヤサイズ:

17インチ:235/45−17

15インチ:205/65−15

最高出力:280ps/6500rpm
最大トルク:39kgf・m/3500rpm

目標計画台数:10000台

●エンジン関連

・エンジン型式:4G63
・中空カムシャフト採用
・EVOLUTION文字つきカムカバー(Mg合金ダイカスト)
・吸気系の取り回し変更
・インタークーラースプレーの自動モード追加
・冷却スプレーノズル3個(←2個)
・燃料タンク容量48L(−2L)
・インタークーラーを大型化
・ターボターピンノズル径の縮小により最適化、トルクアップ
・排気系の取り回し変更(右出しマフラー)
・排気管オールステンレス化
・マフラー内に背圧可変式バルブ設置低回での静粛性と両立(デュアルモードマフラー)

●駆動系

三菱お家芸=電制4WDはさらに過激に、今度はセンターデフも電子制御。

”ACD”(アクティブ・センター・デフ)は3モード(舗装路、未舗装路、雪道)の設定を切り替えられ、競技での耐久性も確保されている。

RSにもオプション設定される。

ACDはサイドを引くとフリーになるそうです。これでGSRでもサイド使えますね(^^)また、旋回時にも、電子制御でセンターがフリーとなり、コーナリング旋回がかなり速くなるようです。
ラリーやジムカーナの競技にも十分対応出来るとのことです。

6速M/Tは見送り
スーパークロス(ロー)廃止(RS)
シーケンシャル5M/Tもマイチェンで対応?

●足回り

フロントサスはセディアベース(ストロークアップ)
リアサスはエボ6べース(ストロークアップ)

●他

カラーも今回は7色あり、イメージカラーはダンデライオンイエロー
タコメータの中央配置
常時点灯橙色イルミネーション
アクティブデフ3モード切替スイッチ(モード表示イルミネーション)

ニュルンブルクタイム(ハーフウェット)
ランエボ7試作車(ほぼ市販状態)8分14秒
ランエボ6トミ・マキネン・エディション8分31秒



 
舶来品 >謎< LINK Pages
http://www.myevo.com/E7_01.htm
★基本車両 2001 Lancer /Cedia
★全長 4,500mm ( 150mm更に長い )
★全幅1,770mm
★高さ1,410mm
★ホイールベース2,600mm ( 90mm更に長い )
★重量1,450kg
★エンジン4G63
★排気量1997cc
★馬力280ps/6500rpm
★トルク38.0kg-m/3000rpm
★最高速度254 km ( evo6 242km )
★アルミニウムボンネット、
★235、8-Jサイズホイール
★AYC、LSD、ABS 総合コントロール
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http://www.myevo.com/default.htm
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