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初代CELICAの世界 雑誌広告 |
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・71年7月の雑誌掲載のダルマ広告 かなり珍しい広告です。
・ノスヒロ新創刊時の広告
46年のダルマです。このラインがなんとも・・
ダルマセリカの魅力のひとつかなと。
・73年頃の雑誌掲載のLB広告
・73年頃の車雑誌掲載のLB広告
・ダルマの新聞広告 いかにも未来的ですね
・当時エッソのSSで配布されていたロードマップの背表紙
・FISCOにおけるワークスCELICAの勇姿!たまりまへん!!
週刊プレイボーイの広告
GTVにお乗りの方には
涙もんです。
「ねぇ、松本さん!」
週刊プレイボーイの広告
んー、たまりませんね。
魅了されるアングルです。
何度見直しても飽きないです。
週刊プレイボーイの広告
「恋はセリカで」というキャッチフレーズ。
女の子の雰囲気も70年代という感じがで出ています。
CELICAというロゴが斜体でありませんね。
当時はCELICAに乗っているというだけでけっこうもてもてでした。
ミドル&ローな運転席の位置はドライバーがかっこ良くみえるんですね。
女の子も今ほどは車を持っていなかったし・・。
同じく週刊プレイボーイ誌より。
雨の中を疾走するLB
ちょっと渋いですが、なかなかカッコいいですね。
「モーターマガジン72'11月号」のセリカGTV
ローアングルからGTVの魅力をとらえています。
「一度座ったら忘れられないミドル&ローのドライブポジション」
走りのGTVだけに硬派なイメージですね。
TCOC本部松本さんは部屋の壁にドーンと大判で貼っているそう。
76年の「ドライバー誌20周年記念号」より
「「YES」「YES」の男は、もう相手にしたくない。」
自分がイエスマンでないように
まわりの人もそうあって欲しい。
妥協は許さず、自分の意志ははっきり伝え、
自分に対して、忠実でありたい。
そんな方々にセリカをおくります。
安全性、快適性、操作性、
すべてにスペシャリティなセリカです。
ポパイ創刊号
76年8月1日です。
そのポパイの裏表紙がこの広告。
「多忙な日ほど、口笛とジョークを忘れずにいたい。」
THE SPIRIT OF MY WAY THE SPECIALTY CELICA
権威ある米国自動車専門誌「モーター・トレンド」誌で
’76インポート・カー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞。
USA版
セリカのカスタマイジングといった所かな。
いやぁ、ナイスバディ
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