初代CELICAの世界 ブリキ .





リフトバックのブリキ
日本製
フリクション動作
ボデのカラーリングが楽しい。
若干デフォルメされています。
こういうのは骨董市で数百円の世界です。
探し出すのが・・・





ショートノーズだるまのパトカー
アサヒトーイ製
ホイールキャプ紛失
状態はレストアベースといったところ






ナンバーには「せりか」とひらかなで。
未だカタカナは読めないかもしれないので・・







ワンテールがいかしてます。
全長は30cm位あります。
コレクター仲間からただでもらいました。
やっぱりうれしっすね・・
これからのレストアが楽しみです。
このページの下部にある赤いブリキセリカの
バージョン違いの様です。





ショートノーズだるまのシガレットケース
米国仕様みたいな気もします。
グリルとエンジンフードのエアバルジの形状・・
全長170mm位です。
あまりデフォルメされておらず実車のイメージ出てます。
材質はずっしりとした金属です。
とりあえずこのコーナーに入れてみました。







分割テールです。
48年頃の型ですね。






蓋を取るとこんな感じ。
LB顔しただるまのシガレットケースも出てました。
表面は少し傷みもありますが私にとってはお宝ですよ。
いつでも見れるようにPCの上に置いて有ります。
やっぱ、CELICAはいいなあ・・・






おやっ。マスタングのアメパトか?
ありゃ、良く見るとバナナテールだ!!








おっとLBでした。
「警視庁」ときました。
紋章もりりしいねぇ。
しかもワイドタイヤまで履いてるよ。






こんなんでお仕事したらおまわりさんも
楽しいね。








こちらはだるまセリカ、全長38cm位です。けっこう大きいです。
新品のデッドストックです。残念ながら箱はありません。
この頃は、まだアルミホイールは一般的でなく、
この車もメッキのホイールキャップとなっています。
タイヤもかなり細目です。
ラジアルというよりバイアスタイヤに見えます。




これは私が現在乗っている本物。
デフォルメはあまりきつくないです。
けっこう実車に忠実ですね。





フェンダーミラーが省略されています。
ヘッドライトは赤に近いオレンジのレンズになっています。
エンジンフード上のエアバルジは本来は銀メッキです。





最も初期のワンテールと言われる物です。
ウィンカーとストップランプが一体になっています。
リヤのウィンドウには日除けのバイザーが付いています。
これはプラスチック製。
このヒップの形状から、通称”だるま”と呼ばれています。
エキゾーストパイプは省略されています。




VYT01240@nifty.ne.jp