| 1971 |
・CELICAが初めて米国に輸入
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この時は、1.9literの排気量を持つ8R-C型SHOCが搭載されていた。
ミッションは4速であった。
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| 1972 |
・マイナーチェンジ
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エンジンがアップグレードされ18R-C型が搭載されるとともに、
ミッションにもオートマがオプション設定された。
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| 1974 |
・GTモデルを投入
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それはスタイルとサスペンションの変更を伴っていた。
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| 1975 |
・マイナーチェンジ
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マイナーチェンジによってRA22,TA22からRA24,TA24となり、
普及型エンジンである20Rがリリースされた。
インテリアの変更、バンパー形状の変更、
サイドマーカーライトがアンバーからクリアに変更された。
これらのエンジンスペックは北米専用仕様が大半である。
安全対策とは言え、このバンパーではダルマの魅力も半減ですね。
そもそもダルマには見えない?
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| 1976 |
・GT Liftbackが輸入された。
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このLBは「Mustang-back Celicas」と呼ばれていた。
これは、Ford Mustangのファーストバックタイプに似ていたからである。
また、この年 「Motor Trend 誌」において、「Import Car of the Year」を受賞した。
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| 1978 |
・2代目CELICA輸入開始
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2代目のCELICA(RA40)が輸入され始める。タイプはST,GT,GT Liftback。
CELICAは再度「Import Car of the Year」を受賞する事となる。
この2代目は日本ではそのアメリカンなスタイリングの評判があまりかんばしくなかったが、
CALTYデザインだけあって米国では高い評価を得た。
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