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小技のコーナー

ウィンカーカバー・ボディ同色化
ウィンカーカバーを缶スプレーでボディ同色にペイントしました。
※ ホルツのウレタン塗料がのび、ツヤ共に良いです。



フロントアームレスト取り付け
フロントシートにアームレストを取り付けました。(Cパッケージ流用?) 作業時間 1.5H
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
・シートアームレスト ASSY 72880−28570-B2 (ムーンミスト) ¥14,500
・シートパッド 71551−28250 ¥7,100
・シートクッション 71630−28300 ¥10,000
・ワッシャーボルト 90119−10456 ¥170
・クリップ 90468−18071 ¥70 x7


手順
1.作業をしやすくする為にドライバーズシート横の小物入れ及びカバーを取り外します。
1.ドライバーズシートの背もたれ部下部のOリングx4をラジオペンチ等を使用して外します。
2.シートカバー背もたれ部下部に挿入されている金具を引き抜きます。
3.ドライバーズシートのヘッドレストを取り外します。
4.ドライバーズシート背もたれ部のシートカバーを半分くらいまで取り外します。
5.背もたれ部中ほどの部分の裏側にもOリングがx3ありますのでラジオペンチ等で外します。
6.シートカバーを完全に外します。
7.ヘッドレスト挿入部のプラスチックパーツを取り外します。背中側から手を入れツメを押さえながら上側に押します。
8.シートクッションをラチェットレンチを使用して取り外します。

9.アームレスト付車用の背もたれ部を組み立てます。
10.組み立てた背もたれ部をラチェットを使ってシートに取り付けます。
11.シートカバーをかぶせます。
12.アームレスト取り付け部分を確認しシートカバーの穴をあけます。

12.アームレストを取り付けます。
13.ヘッドレスト取り付け部のプラスチックパーツを取り付けます。
14.Oリングでシートカバーを固定します。

15.他の部品を元通りに取り付けます。

フロントターンシグナルランプ クリア化
フロントターンシグナルランプのオレンジのカバーを取りました。 作業時間 0.5H
手順
1.フロントターンシグナルランプASSYを外します。ヘッドランプASSYと共締めされているネジを+ドライバーで外します。
2.フロントターンシグナルランプのオレンジのカバーの裏をホットナイフを使用して溶かして切ります。
3.オレンジのカバーをとめてあるネジを+ドライバーで外します。
4.切り取った部分をはめこみ隙間をホットボンドで埋めます。
※ オレンジのレンズカバーを外したら必ずオレンジのバルブに交換しましょう。
5.このままだとオレンジが外から見えるのでオレンジのバルブにシルバーのスプレーを吹きます。これで見た目はクリア、点灯時には、橙に点灯します。


ホワイトメーター
ロードツアラー用のホワイトメーターを流用しました。(小技と言うには金がかかりすぎますが・・・) 作業時間 1.0H
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
スピードメーター ASSY 83220−28130 ¥17,000
エンジンタコメーター ASSY 83881−28070 ¥21,000
フュエールレシーバゲージ 83882−28070 ¥3,060
ウォータテンパラチャレシーバゲージ 83883−28070 ¥3,060


REMIX用フロントグリル
フロントグリルをREMIX用に交換、ボディ同色に塗装しました。
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
ラジエターグリル 53100−28100−C0 ¥13,400 (REMIX ブラックメタリック)


ボディ同色アウトサイドドアハンドル (ブルーイッシュシルバー・メタリック)
アウトサイドドアハンドルをボディ同色(ブルーイッシュシルバー・メタリック)に交換しました。 作業時間 3.0H
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
フロントドアアウトサイドハンドル ASSY RH 69210−28070−B1 ¥3,670 (ブルーイッシュシルバーメタリック)
フロントドアアウトサイドハンドル ASSY LH 69220−28070−B1 ¥3,670 (ブルーイッシュシルバーメタリック)
リヤドアアウトサイドハンドル ASSY LH 69240−28050−B1¥3,670 (ブルーイッシュシルバーメタリック)



ディスチャージ風スモールランプのトラブル
以前紹介したレイブリックのブルーバルブを使用したディスチャージ風スモールランプでトラブルが発生した方がいらしたので紹介します。
トラブルの内容としては、ポジションランプをレイブリックブルーバルブに交換したところコネクター部分が溶けてランプとコネクターが
くっついてしまったとの事です。
ポジションランプをレイブリックの2倍の明るさのバルブ(ブルー以外も)を使用されてる方は一度チェックした方が良いと思います。
メーターランプについても同様のトラブルが起こる可能性があるのでチェックしてみて下さい。
ちなみに私の車は、ポジションランプのソケットが焦げていました・・・ メーターランプのソケットも当然焦げてました。

メクラスイッチパネル交換
メクラスイッチパネルの一部をコインホルダー等に交換しました。(謀HPにでてたのをパクりました・・・)
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
・インストルメント ボックス 55441−20140−B2 ¥500 (イプサム用コインホルダー、内装色:ムーンミスト)


カーボン調インンストルメンタルパネル、アームレストパネル(フィールドツアラー用パーツ)
インストルメンタルパネル、アームレストベースパネルをカーボン調に変更しました。
フィールトツアラー用のパネルを流用しました。
あの内装色に木目調は合いませんが、カーボン調も・・・。
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
・インストルメンタルクラスタ フィニッシュパネル 55405−28150 ¥11,400 (メーター回り)
・インストルメンタルクラスタ フィニッシュパネル CTR 55405−28150
¥7,300 (オーディオ回り 上:エアコン 下:オーディオ)
・インストルメンタルクラスタ フィニッシュパネル CTR 55405−28210
¥7,300 (オーデイオ回り 上:オーディオ 下:エアコン)
・ドア アームレスト ベース パネル LH 74232−28050
¥1,870
・ドア アームレスト ベース パネル RH 74231−28090
¥2,180
・ドア アームレスト ベース パネル RH 74231−28120
¥2,180(ムーンルーフ付)


メーター・ランプ色変更
メーター・ランプの色を純正の緑から他の色に変更出来ます。
量販店で売っているライトに被せるカラーゴム(青、赤、橙、黄から選択可)やカラー電球を使用します。
作業手順
1.メーターフード上部のネジ2本を外します。
2.インストルメントクラスターフィニッシャーパネルを外します。(レ点がツメのある部分です)
※ ツメは折れやすいので慎重に作業して下さい。

3.フォグ、リヤデフォッガー、ハザード、リヤエアコン、時計のコネクターを外します。
4.コンビネーションメーターASSYを固定しているネジ3本を外します。

5.コンビネーションメーターASSYを取り出します。
6.コンビネーションメーターASSY裏からバルブ(3個)を取り外します。緑色のソケットを時計回りに回せば外れます。

7.バルブについているゴムカバーを好みの色に交換します。(写真 右:ノーマルバルブ左:ブルーバルブ)
  今回は、スタンレーのブルーのバルブに交換しましたが光量が足りない為、見づらくなってしまいました。
   レイブリックのブルーバルブに交換したところ青とゆうより白になってしまいましたが、見やすくなりました。(オプティトロン・メーター風)

8.取り外した手順と逆の手順で元に戻します。
※メーターASSY裏のコネクターを外すとトリップがリセットされてしまいます。(残念ながらオドはリセットされませんでした・・・)
  時計裏のコネクターを外すと時間がリセットされてしまいます。

ボディ同色カラードマッドガード(ブルーイッシュシルバー・メタリック)
マッドガードをボディ同色(ブルーイッシュシルバー・メタリック)にしました。
特別仕様車Gエグザーブ(黒/銀ツートン車)のマッドガードを流用しました。
マッドガードを黒からボディ同色にするだけでかなり印象が変ります。
品番 (品番、価格については変更になる場合がありますのでディーラー等で確認して下さい)
・フロントフェンダ・マッドガード RH 76621−28090−B1 ¥3,150
・フロントフェンダ・マッドガード LH 76622−28090−B1
¥3,150
・クォーターパネル・マッドガード RR LH 76625−28100−B1
¥3,150
・クォーターパネル・マッドガード RR RH 76626−28100−B1
¥3,150


ディスチャージ・スモールランプ
スモール・ランプを憧れ?のディスチャージ・ヘッドランプ(アリスト、ハリアー、マーク2等)風にしてみました。
ノアのスモール・ランプをレイブリック社のブルーのものに交換するだけでディスチャージ風の色合い(青がちょっと強いですが・・・)になります。
レイブリック カラー電球 ブルー 12V/5W 通番 R110 ¥650


リヤ・バンプラバー カット
ローダウン車のリヤの突き上げを緩和する小技。
ノア情報で紹介している秋山さんの情報をもとに私の車で実際に試してみました。
作業手順
1.フロアジャッキでリヤを体が入る程度ジャッキアップします。
危険防止の為、リジットラックを使用して作業しましょう!
2.リヤのバンプラバーを固定しているボルト(14?mm x2)を小型のラチェットで外します。
3.カッターでバンプラバーの表面を2〜3mmカットします。(今回は3mmカットしました)
4.カットした面をヤスリで平らにします。
5.取り外した時と逆の手順でバンプラバーを取付けます。
インプレッション
乗り心地の変化ですが、確かにリヤの突き上げがかなり解消されました。
今までは小さな段差でもリヤの突き上げをかなり感じていたのですが、カット後は大分ソフトになりました。
勿論ノーマル並とはいきませんが、この位のレベルなら同乗者からの不満もあまり無いのではないかと思います。
カット後の弊害?ですが、コーナーでのロールが若干増えました。 それとうねった路面等を走行するとリヤサスorショックの揺れ戻しとゆうか
フワフワした感じが僅かに感じられますが、運転には支障はありませんし、気にならないレベルなので特に問題は無いかと思います。
一週間もしたら慣れてしまい何とも思わなくなりました。
ローダウンを行ってリヤの突き上げに悩んでいる方にはオススメしたいと思います。
TRDのサスペンション&ショックアブソーバーの乗り心地の悪さに困っていた私にとっては、とても役立つ情報となりました。
情報提供者の秋山さんには感謝しております。
フォロー
リヤ・バンラバーをカットしすぎるとロールが増えますので、5〜10mm位が適当かと思います。
乗り心地重視であればもう少しカットも可能かと思いますが、あまりカットし過ぎるとリヤのショックガ底付きを起こしますので注意して下さい。
当然リヤのバンプラバーをカットしてしまったら元には戻らないので作業には大変な?勇気がいると思いますが、(私もそうでした)
パーツはディーラーで購入できますし、そんなに高価なものではありません。
品名コード 48341A 品番 48341−28090 品名 リヤスプリングバンパRH価格¥1,790
品名コード 48341B 品番 48341−28090 品名 リヤスプリングバンパLH価格¥1,790

※ ディーキャロットからソフトバンプなるものが発売(¥15,000)になっていますので、懐具合に余裕がある方はそちらを使用しても良いかと思います。

自作アイライン2
東○ハンズ等で販売している低発泡塩ビ板を加工及び塗装して作成しました。45x30cmで¥320です。
WAGONNIST 2月号に掲載されていました。これでやっとボディ同色になりました。
作成手順
1.ヘッドライトにアイラインの形にに布テープを貼ります。
2.布テープをアイラインの形にカットし、ヘッドライトから剥がします。(この時ヘッドライトに傷を付けないよう注意しましょう)
3.布テープの裏面にも布テープを貼り余計な部分をカットします。
4.低発泡塩ビ板(2〜3mm)に布テープをのせて型をとり、ハサミやカッターでカットします。
5.整形した塩ビ板をヘッドライトに合わせ、仕上げの整形をします。(ヤスリで少しづつやりましょう)
6.出来上がった塩ビ板の回り及び塗装面に300番位の耐水ペーパーで面取りし、洗って良く乾かします。
7.塗装面にプラサフをスプレーして塗装のノリを良くします。(注意事項を良く読んで作業しましょう)
8.プラサフが乾いたら塗料をスプレーします。(スプレーの注意事項を良く読んで作業しましょう)
キレイに塗装するコツは2度塗りなどとは言わず、薄く5、6,7,8度塗りくらいして下さい。スプレーは右→左のように一方向に動かしましょう。
9.塗装が乾いたらクリヤーをスプレー(2度塗り)して乾いたらワックスを掛けておきましょう。
10.裏面に外装用の両面テープを貼りヘッドライトに貼りつけて作業終了です。


空缶マフラーカッター
雑誌に掲載されていたのでペプシコーラの空缶で作成しました。
作成手順
1.ペプシコーラ350ml缶を耐水ペーパーで下地(アルミ)が見えるまで磨きます。(ダイエットペプシ不可)
2.中身を一気に?飲み干したら上面のえぐれている部分に沿ってカッターで切ります。
3.底面(写真で見えている方)もカッターで切ります。(キレイに切れなかった部分はラジオペンチ等で内側に折り返します)
4.上面部分のフチにニッパーでマフラーにギリギリかぶせられるように切り込みを入れます。(ノアのマフラーは奥に行く程細くなっている)
5.空缶マフラーカッターを一度奥まで入れ手前に引けば途中で引っかかりますのでそれで完成です。
※ マフラーとの結合部を耐熱テープ(マフラー補修用テープ)等で固定しないと走行中に外れる場合があり危険です。


自作アイライン&テールランプカバー
量販店で販売しているカッティングシートを利用して作成しました。 25 x50cmで¥2,000弱でした。
ドライヤーを使用すると気泡が入らずキレイに仕上がります。
ただノアのシルバーは、ブルーが入っているので色があいませんが・・・



防音防振鉛シート (東京防音)
ドア穴を塞いだり、スピーカー回りの振動を防ぐ鉛で出来た防音シートです。50x100cmで¥4,800純鉛製は¥6,800
高いスピーカーを取付けてもドア穴をふさがないと低音は、なかなか出ません。
ドアの内張りを剥がすと、そこはもう穴だらけです。 この防音シートはその穴をふさいでドア全体をスピーカーボックスにしてしまうものです。
効果は歴然です。 純正スピーカーでも違いはわかると思います。
※1 低音が出ている車に貼り付けると低音が出過ぎて音がこもるので注意しましょう!(私です・・・)
※2 小さな穴はドア内の熱を逃す為に塞がないようにしましょう。
貼付け手順
1. ドアの内張りを外す。(手順はフロントスピーカー取付けのコーナーを参照して下さい)
2. ドアに付いているビニールを剥がす。(黒い接着部分をカッター等で切るとキレイにとれます)
3. 防音シートを適当な大きさに切り貼付ける。(防音シートの裏には接着剤がついているのでそのまま貼れます)
ドアの穴、スピーカー回り、スペーサー等に貼り付けて下さい。
4. ビニールを元どうりにし、内張りを取付ける。






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