先月の活動9 四国 リ? o(^O^*=*^O^)oワクワク  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


★★GW四国ツーリングレポート★★

 今回の四国ツーリングはキャンプ道具一式を積んでのツーリングスタイルではな
く、適当な場所にベースキャンプを張り、適当な物を食らって、適当に3日間を楽し
もうと言う、「ものぐさツーリング」です。


 ★ 参加メンバーと愛車★

オコゼ氏(セロー)、元竿氏  (TTR−レイド)
kuni氏  (XLRバハ)、草鞋氏  (セロー)
ホスト2号氏(TTR)、ビビンバ(XR)

出発前日(なんも計画なし)

 最初の計画では、阪神高速の「京橋P.A」に全員がAM6:00集合という予定
が、前日の夜に元竿氏からTELがあり、オコゼ氏と2人で和歌山港からフェリーで
行くとの連絡があり2名とは徳島港で合流する事となる、間髪入れずにTELが鳴っ
たと思えば今度はホスト2号氏である、急ぎの仕事が入り出発が夕方になると言う、
仕事では仕方がないが、いったいこの先どうなる事やら。。

一日目(晴天)

 AM6:00に集合場所の「京橋P.A」に到着、しばらくすると草鞋氏到着、バaaa-awaji.jpg (14608 バイト)
イクの横に長さが1mほどあるテントマットを縛り付けての「戦闘的スタイル」での
登場である。朝の挨拶をしながらバッグの中からゴソゴソとおむすびを取り出して戦
闘前の腹ごしらえの様である。しばらく待っていたが、わしに一つあげようという気
持ちが無い様なので、朝の儀式(雲子)に行く事にした。無事に出産後もどってみる
と、kuni氏が登場、その横に元竿氏とオコゼ氏が居るではないか!?      どう
やら寝坊をしてフェリーの時間に間に合わないので、慌てて走って来たらしい。 元
竿氏はまるで「バイク便」の様なハードボックスをキャリアに縛り付けてあり雨が
降ってもOKの完全防備体勢らしい・・・ けど、ふたに穴が開いていた。

本日の一言
「おむすびで 世界に広げよう 友達の輪」


 全員集合したので四国に向けて出発である。第二神明から明石大橋方面へ、橋の上
は結構風が強くバイクが右に左に煽られる。淡路島に入ってからは時速90キロペー
スで走るがこれが寒いのなんのってバックミラーには防寒姿勢で必至にハンドルにし
がみ付くオコゼルゲの姿が映し出される。がんばれオコゼ・・・
寒さに耐えて走る事、約1時間で淡路島南のP.Aに到着、体を解凍する事にする。
横では元竿氏が顔面蒼白で立っている、どうやらあまりの寒さで腹が冷えて黄門様が
「ヒクヒク状態」らしい。慌ててトイレに駆け込むが非情にも団体客が占領している
らしい   「オー、マイゴット」     がんばれ元竿氏 ・・・  悶絶する事約10分団
体客が出るのを横目で睨み僅かな間隙を衝いて無事「脱糞」    よくぞ耐えた元竿氏
・・・

 鳴門大橋を過ぎるとそこはもう徳島である。橋のおかげで徳島も近くなったもん
だ。それと引き換えに多くのフェリー会社は廃業に追い込まれ失業者がさらに増大の
一途をたどっている、大手ゼネコン優位の公共投資反対じゃ〜 (失礼)55-s-kin.jpg (15435 バイト)

市内のコンビニで簡単に朝飯を済ませて「剣山スーパー林道」に向けて出発。一時間
弱で林道の取り付きに到着
ガタピシとバイクをきしませながら走り出す「ものぐさ御一行」 今日は荷物満載の
為にフロントタイヤがずるずると
滑る。途中に休憩を挟みながら「ファガスの森」でダートの走りで約半分に圧縮され
たコンビニ弁当を食する事にする。しばらくの馬鹿話をしていたが 睡魔が襲ってく
る前に出発する事にしよう。
「ファガスの森」を過ぎてからは爽快なスカイラインダートで気分も「爽快、爽快」
しかし、所々砂利が多く敷かれた個所があるのと、ちょうどG.Wに行われる「T.
B.I」のライダーがスライドしてくるので注意を払いながら走る。
かなりの台数のバイクが通る為に凄まじいばかりの砂煙が舞い上がる。先頭を走るビ
ビンバ(わし)ですら、鼻の穴とその周辺が真っ黒けっけであった。途中に山の家で
小休止した後、一気に山を駆け下りる。国道195を右折してしばらく走ると、2日
間の我が家の建設予定地である別府峡温泉キャンプ場である。PM4:00ごろ着

55-s-enkai.jpg (13949 バイト) 着くやいなや「酒、ビール」とうるさい男が約1名がテント設営の邪魔をするので
買い出し隊として出陣する事になった。キャンプ場から1〜2分の所にちょっと怪し
い店があったので入ってみる。陳列棚を見渡してみても食材になる様な商品は数少な
く、アイスクリームの冷凍庫の中を覗くとやっぱり怪しい物がぎっしり詰まってい
る。
アイスクリームに混じって冷凍コロッケや冷凍ハンバーグそして聞いた事の無い「冷
凍竹輪」などが詰め込まれている。その中からどういう訳か一番怪しい「冷凍竹輪」
を買い求めた。その他腹の足しになるもりはないかと物色しているとkuni氏がsikoku28a.jpg (45049 バイト)
「金ちゃんやきそば」4個パックを手にぶつぶつ言っている。どうやら正味期限を過
ぎているらしい、それを店のおばはんの耳に届くか届かないか微妙に音量調整すると
ころが職人芸である。見事に賞味期限切れの「金ちゃんやきそば」を「タダ」でゲッ
ト。その他ビール等を買い込んで代金を払おうとすると、おばはんの横に子供がじっ
と「冷凍竹輪」を見ている、やっぱりこの竹輪は怪しい。子供の頭を撫でると逃げ
た。ここは店ごとあやしいのだ。キャンプ地に戻って事細かく説明するが、オコゼル
ゲ氏が「腹減った」を連呼し「冷凍竹輪」の事なんぞまったく気にしていない様子、
「お前が実験台じゃ」と心の中で呟いたのは他でもない。以外と「テキパキ」と動く
元竿氏の陣頭指揮で出来たのが具のまったく入ってないヤキソバとご飯である。命名
「ソバだけ定食」の出来上がり。
名誉の為に書いておきます。 おばちゃん「冷凍竹輪」美味しかった。

 飯も食った、酒も呑んだ、温泉も入った、睡魔が襲ってきた時「ふっ」と思い出し
た。ホスト2号氏がこちらに向かって夜駆けの真最中だった事をぜんぜん忘れていた
のだ。  がんばれホスト2号・・・   わしは寝るぞ。
                                                             
  本日の一言
「冷凍竹輪は別府峡に限る」

おこぜの戯言

まず、一日目。
とりあえず、寒かった。
でも、たいしたことはなく、零下4度くらいだったと思います。
朝、走りながら鼻水が凍ったのにはまいりました・・・。
夜も大変。
ビビンバさんは、ゴアテックスの模様入りのテントを設営していると思ったら、
乾燥機でまわしたときの模様らしいし、ゴアッテクスももうきいてなかったそうな・・・。
おまけに、でっかいミミズが出てきて僕になついてくるし・・・。
おかげで僕のチ○ポは直径38センチにまで腫れました(計測はkuni氏による)。
ホスト2号さんが合流するという話だったんですが、僕の記憶では、
朝になって初めて声をきいたような・・・、ごめんなさい、寝てました・・・m(__)m

 
ホスト2号のささやき

まいど、ホスト2号です。
 
四国のツーリングから帰ってきました。
いや〜、楽しかったですよ〜。
いろんな、ハプニングがありました。
詳しい話は、kuniさんのツーレポを楽しみにして下さい。
しかし、1日目わては仕事があったので、夕方の5時に大阪を出発したので1人だけ別行動でした。
高速道路を全開でぶっ飛ばして(時速120キロぐらい)途中のサービスエリアで晩飯を食って
7時半頃に徳島市内につきました。
高速を降りて、途中で地図を見て道を確認してスタンドによってガソリンを満タンにして、
いざ山道(国道195号)へ走り出しました。
しばらく走ると、外灯も無くなり民家もなくなり峠道に入って周りを見渡すと
まっくら闇、闇、闇、闇
前に車は走らず、後ろに車は走らず、バックミラーは真っ黒、ただひたすら闇の中を走って
めっちゃ怖かった
四国というより死国を走ってる
ような感じでした。
こんな時に限って、頭の中にはホラー映画の話などが思い浮かんでくるんですね〜。
そして、11時頃キャンプ場に着くと何の明かりも灯ってなかった。
げ〜、だれもおらへん
と思いながら恐る恐る近いていくと、ログハウスの裏から明かりを持って誰かが出てきました。
まさかヤマンバでも出てくるのではと思いながらよく見ると
 kuniさんが出てきました。
この瞬間、ホッとして体の力が抜けました。
そして、kuniさんにコーヒーを入れてもらって話をすると、みんな疲れて早く寝てしまったようです。
とりあえず、わても疲れたのでコーヒーを飲んでから寝ました。
1日目はこれで終わりです。
2日目以降はツーレポを楽しみにして下さい。



2日目(晴天)

 朝、目が覚めるとテントの中からいつもの「ニヒルな微笑」のホスト2号の御目覚
めです。無事でなにより、一睡もせずに待った甲斐があるっちゅうもんじゃ??
朝飯は何を食ったか思い出せんので出発とする。
今日からは軽装備で走れるとあって皆の心も軽やかな様である。
今日の一本目の林道「楮佐古小檜曽林道」、誰も読まれへんので別名「なんたらかん
たらほにゃらら林道」です。
R195からのアプローチは物部村ふれあいプラザ」の信号を高板山方面に進み楮佐
古川沿いに伸びる林道で峠付近まではガレ場が続くが峠付近一帯は草原で素晴らしい
aaa-otita1.jpg (16597 バイト)展望が開けて「気分は爽快」。林道を北に抜けてR439からR32に一端出て、昼
食にする御味の方は??でした。R439に戻り今度は谷相林道へ向かう、途中に夕
食の買い出しにスーパーへ行く、昨日に比べれば「雲泥の差」である。 でも、
ちょっと「ものたらんな〜」と思ったのは
わしだけ?買い出しを終えて店を出ると「バキッ」と言う音、軽トラックがオコゼ氏
のナンバープレートを「グニャリ」
知ってたオコゼ君?所有者不在の為おっさんは無罪の「半ケツ」、基「判決」を草鞋
氏が勝ってに下していた。
「南天王」の看板を目印に「谷相林道」へ、林道入り口付近は林道内で一番荒れてい
る所でリヤタイヤを右に左に振られながら走る。途中には素彫りトンネルや滝などが
あり飽きる事はない。頂上付近のコンクリートの廃虚の横を過ぎると後はR195にaaa-otita2.jpg (17145 バイト)
向かって一気に下るとR195沿いの道の駅「美良布」に出る。
後はキャンプ地までかっ飛んで、本日は終了。
本日のダート走行(約40キロ)・・・の予定でしたが、まだ走り足らんと言うのが
わしを除いて全員「行くしかないっしょ」。 キャンプ地に帰る途中に見かけたとい
う林道に行くらしいので、着いていく事にする。しばらく走ると前方で止まっている
メンバーがわしに「そこ、そこ」と言っている様に見えたのですぐ側にあるダートら
しきとこへ、わしの後に本日の主役「ホスト2号さん」が続く。しかし入ってすぐに
行き止まり、わしがUターンをしたら、そこにいるはずの「ホスト2号氏」の姿が忽
然と消えてなくなっているではないか。
「忍法雲隠れ」又は「神隠しか」はたまた「瞬間移動のマジックか」見様によっては
彼は「マジシャン」に見えなくもないのだ。しかし、後ろから来たメンバーの「落ち
たっ」の声で現実に戻った。崖下を見ると彼の茶髪が西日に照らされてまるで「ライ
オン丸」の様に見えた。大丈夫かの問いに「ニヒルな微笑」で手を挙げるホスト2号
氏。
怪我がないと聞いた途端に「写真撮影会」の始まり。崖下で顔面をひきつりながら
ピースサインをするホスト2号氏
後はkuni氏持参のロープで引き上げて無事終了。 半年以上はこのネタで酒が飲
めるわい・・・。
                                                     
本日の一言「落ちる瞬
間、嫁の顔は浮かばなかった」  ホスト2号氏曰く

55-s-hos.jpg (15049 バイト)おこぜの感想

なんてことはなく、さらっと一日を林道で終え、酒買い込んで、テントに戻ろうとしたときのこと、
(元)氏、面白そうな林道を発見したので行きたいとのこと。
で、行ってみるとすぐに行き止まり。
で、Uターンしていると、僕の目の前(Uターンしてるのですぐ後ろ)の、ホスト2号さんが突如消えてしまいました。
よく見ると、なんて事はない、後ろ向きでゲロしてただけでした。
さすが、ホスト2号さん、僕なら前からでさえ行くのをためらうような崖を、後ろ向きで行くなんて・・・。
でも、そんなホスト2号さんでも、さすがに38メートル(計測はkuni氏による)も後ろ向きで飛ぶと、
バイクから体が離れていました・・・。
それにしても見事な着地でしたねぇ・・・。
バイクに傷はなく(ナンバープレートがまがっているだけ)、本人も傷なし!
その後、上りゲロではロープや人力(6人前)を使いましたが、見事にゲロクリアでありました。
で、結局(元)氏いわく、あの道は間違いであった・・・、って(-_-;)


3日目(晴天)

本日はツーリングの最終日、崖落ちのホスト2号氏は「今日も一丁やったろかい」と55-s-baja.jpg (5748 バイト)
ばかりに朝から食欲旺盛である。食事をすませた「ものぐさ一行」は「東川千本谷林
道」「張川林道」を経て「宇筒舞林道」でR195へ戻るコースを辿る事にする。一
本目の林道は舗装が進み約半分ぐらいのダートを残すのみになってしまった。張川林
道は未だ健在でしっかり走り応えのある姿を保っている。最後の宇筒舞林道に入る手
前にあるトイレに立ち寄る。
さっきからホスト2号氏が「雲子、雲子」とうるさいので仕方が無い。すっきりした
氏は最後の林道を快調にとばして途中で昼飯を食ってキャンプ地へ。荷物一式をバイ
クにくくりつけて「剣山スーパー林道」を今度は逆送コースで徳島市内へ向けてス
タート。行きは先頭を走らせてもらったので帰りは最後尾で走るがこれが凄まじい砂
埃、がんばれビビンバ・・・
途中で見てしまった草鞋氏の痛恨の一倒、見る事の出来なかった元竿氏の崖を利用し
た「ニーブレーキング」血だらけバージョン。これで本当の最後のダートを走りきっ
た後今度は県道をフェリー乗り場に向かってひた走る。
着いてみれば「がっくし」、乗船出来るのは、日が変わってからのようである。仕方
なく中華屋で最後の晩餐をすませて、陸路で大阪へ。途中明石大橋の見えるS.Aで
休憩、そこでやってしまった「立ちゴケ」です。たしかに自己申告しましたよ。
最後に明石大橋をバックに記念撮影をして今回の楽しいG.W四国ツーリングを終了
しました。
                                 
本日の一言
「お土産は、無事故でいいのよケンピョン君」55-s-syu.jpg (11728 バイト)

★林道走破距離(266キロ)

★被害度(小)  バックミラー(2個)

★目立ったで賞 (文句なくホスト2号氏でしょう)

★アホアホ賞 (福岡が膿んだ大ボケ人、kuni氏)

以上、


おこぜの戯言

最後の日、3日目。
これまたなんて事のない一日でした。
スーパー林道で休憩中の事。
ビビンバさんが去年スーパー林道でこけてしもてなぁ、なんて言って話してたところ、
さぁ、出発。・・・、金の草鞋さん、ウェストバック忘れてしもーて・・・。
んで、シレェーッと、知らん間にコケはいったりして・・・。
で、やっぱ膝カップって大切だよねぇー・・・、なんて言ってたりしました。sikoku25a.jpg (47117 バイト)
膝カップないときに限って膝からこけるし、うまいことイカンなぁ、って。
んで、気がつくと、(元)氏対向車線側の壁に寄りかかって休憩しているではないか・・・。
で、そのすぐ先で休んでいると、彼がやってきて、
ちょこっと壁に突っ込んだ・・・と。
よく見ると、右膝には傷が・・・。
それはまぁ、27針ほどは縫わないかんような傷で(測定はkuni氏による)、
・・・、でも、ま、たいしたことはなく、テーピングやらなんやらで応急処置をとったのでありました。
んで、僕は僕で、後輪ロックしてエンストして、
・・・、でも、クラッチ握ってたにしろ握ってなかったにしろ、
ロックしてから後ろブレーキ放してたのになんでロックしっぱなしだったんだろう・・・、
こけてたんですが・・・、ま、これは重傷で、いまだに手の平が痛い!!!・・・ような気がする。
 
ま、こんなかんじで、kuniさん以外はみーんなこけちゃった休日でした。
ん?ビビンバさん?
実は、こけたかどうか見えなかったんで・・・。
なんてったって、ビビンバさんの早業(こけてから立ち上がるまでめちゃはやいという噂)は事実だった!
最後の最後、明石海峡大橋をバックに写真をとるっちゅうとき、やってくれました。
でも、ハンドルがアスファルトにつくか着かないかのうちにもう既に立ち上がり始めてました。
おそるべし、ゲロ名人。
 
ま、たいしたことはなかったんですよ、たいしたことは・・・。
で、僕の感想は、っちゅうと、kuniさんって、壊れている・・・。←新発見!!!
っちゅうことですな。
葛城キャンプでのkuni VSけんぴょんが楽しみです。

 
元のひとこと

その一
「ホスト2号さん突然現われ、突然消える事件!」
初日、私は一番に宴会を抜け出し寝ておりました。
翌朝、突然6名になってました。
夕方、突然5名になってました。
なんてホスト2号さんは凄いんだろう。一日のみ参加の為に来たのかな?
しかしワタクシすべて見てしまいました。ホスト2号さんが単車に跨ったまま雄叫びを
あげながら後ろ向きのまま下りゲロをほぼ垂直に攻めて(落下?)行くさまを・・・

その二
「金の草鞋さんコケ&アクセル開けてセロー単独で大暴走事件」
みんなで林道探し中、Uターンしそこねて、まずコケ!
私が、バックミラー越しにそれを確認して駆け寄る時、見てしまいました。
金の草鞋さん一人で、セローを起こしている時、アクセル全快(開)!
セローがフェラーリーの跳ね馬のように独りウイリーをしているのを・・・・

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